最終話への応援コメント
完結お疲れ様です!!
二人の子どもとか気になりますけど、皆、それぞれの形で活躍し続けてて、嬉しいですね。
未来に繋いでいく、素敵なハッピーエンドありがとうございまぁああす!!
作者からの返信
きえーーー!!ヒサコさんこんばんは!本作を最後までご覧下さりありがとうございました!!心から大感謝です!!!
基本俺の話はそこでエンドって感じにしたくない雰囲気で終わりますが、今回は特にそこは意識して終わらせました!!二人のお子さんに関しても色々考えてて、最終話時点で二人!どっちも竜騎士としてもパイロットとしても才能あり!みたいな感じです!!
また次回もハッピーエンドで頑張ります!!
最終話への応援コメント
まずは完走お疲れ様でしたぁ♪
最後に学校を作ったというのが特に良いですね♪
これからを担う子供達を育てるにはもってこいの環境ですし。
そこで竜騎士の在り方などを教えて『心を鍛える』事も出来そうですし♪
まだまだ争いはなくならないでしょうが。
よき未来へと繋ぐ最終回だったと思いますです♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!!本作も最後までご覧下さり本当にありがとうございました!!心から感謝です!!!!
俺はいつもその作品が今後も続いていくような終わり方を心がけているんですが、本作に関しては特にそれを意識して書きました!!そうやって実施したいろんな事や試行錯誤がその世界でどうなっていくかはさておき、それを積み重ねて世界が進んでいく!!竜騎士もルカ達もそういう感じで今後も頑張っていくと思います!!
改めてありがとうございました!!次も頑張ります!!
最終話への応援コメント
前回のフリで竜騎士がこれからも増えるとは分かってましたが、ドラゴンは卵が残ってたんですね。この作品、竜騎士の時代は既に終わっているという寂寥感が当初からあって、それはドラゴンたちがいない以上ルカがいくら活躍しても変わらなかったわけですが、最後の最後でその空気が吹きとばされて新しい風が吹いたのをしかと感じました。本作も執筆お疲れさまでした、完結おめでとうございます!!
作者からの返信
きえー!!天城さんこんばんは!!本作を最後までご覧下さり本当にありがとうございました!!心から感謝です!!!
仰る通りで、本作は基本的に最初からからずっと右肩上がりに上がりつつ、最終的には初期からあった難題は全部反転して解決して終わらせようとは決めてました。ただそれがご都合っぽくなるのも嫌だし、でもご都合っぽくならないように文字数重ねて説明ばっかりになるもアレだしということで、その辺りのテンポや表現の深掘りを工夫する……ってのが今回のチャレンジだった気がします。
結果として一ヶ月分くらいお休みしてしまいましたが、ちゃんと短期間で最後まで書き切れてほっとしてます!!次回以降も色々試行錯誤しつつ、またこれまで以上に頑張っていきたいと思います!!
改めまして、ありがとうございました!!
第七十八話への応援コメント
物語冒頭のナレーションと同じフレーズがエンディングで繰り返されつつ追加の文言が入る! 激エモですね! そもそも最後の竜騎士って肩書も五十一話で完全終了してましたが、ここで改めて最後にならなかったと言及するのはタイトル回収してて良い締めだと思います。次の最終回も楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーー!!天城さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!
そしていよいよ本作もここまで書くことができました!!
ラストは本当に最後だったで終わるパターンも考えたんですが、やっぱり明るくやると決めたらしんみり要素は排除しようと思ったのでこっちで!!
本作も最後まで気を抜かず、しっかり誠実に書き切ろうと思います!!
第七十七話への応援コメント
ホッコリ(●´ω`●)
なんとも平和的な解決が訪れて良かったです♪
こういう風に最終局面で揉めない展開は非常に珍しいので、ある意味、斬新さを感じましたです♪
結局の所、色々と揉めはしたものの。
最終的にはスヴェルトさんも話し合いに応じてくれたし。
システムの方も、問題なく、万事上手く行った形。
そしてなによりアズレルさんが、この地に残る事まで選択してくれた。
もぉこれは、言う事ないぐらい、完璧なハッピーエンドじゃないですかぁ♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!!書店さんこんにちは!今回もご覧下さりありがとうございました!超感謝絵です!!!
仰る通りで、本作はとりあえず最後まで爽やか!!ハッピーエンド!!という目的に関しては達成できたかなと思ってます!!
特にこの後半の展開はプロットで完全に決め打ちして書いてたので、特に困ることもなく最後まで書けました!!
後はしっかりエピローグで締めくくり!!
頑張ります!!
第七十七話への応援コメント
いなくなったドラゴンたちはここにいた! いえ、ここにいなきゃどこにって話ですが、ぶっちゃけ姿を消したドラゴンたちのこと忘れてたので意表を突かれました!
アズレルとの別れも特に起こらず、これで大団円ですね。残りの話で描かれる内容も楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーーー!!天城さんこんばんは!今日もご覧くださりありがとうございました!!!超感謝です!!!
このあたりも最初から結末としてしっかり考えたので、俺としてはスムーズに書くことが出来ました!!特に俺は最後の最後に伏線や設定がとっちらかることが多かったので、今後もこのあたりはしっかり気をつけて修練していきたいです!!
最後まで頑張ります!!
第七十六話への応援コメント
アズレルは今の人たちを先人たちよりかなりマシと評価しているのに、同じドラゴンのスヴァルトが人間絶許なのは妙に思ってたんですが、そういうことでしたか。
別にシステムに寄った考え方とかじゃなく、個としてパートナーの相棒を奪われたことにブチ切れていたと。納得いくし共感のいく動機でした!
そんなスヴァルトを止めるのはルーナの言葉なのもいいですね、これはルカたちがどうこうして止めるのも違うと思いますし!
最果ての空を越えた先で何を見るか、次回も楽しみにしてます!!
作者からの返信
おぼべー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!大感謝です!!!
このスヴァルトの過去と動機についてはプロット構想段階から開示のタイミングまで考えてたので、こうして実際書くのもむっちゃ楽でした!!それでいてこれまでの俺の話みたいにドタバタせずにテンポ良く開示できたんじゃないかなと思ってます!今後もこのあたりはちゃんと書きたいです!!
そして後は最果ての空の先を見届けるだけ!!最後まで全力で書き切ります!!
第七十六話への応援コメント
こらぁ~~~!!ここのえさん!!
『あまりシリアス展開にはしない』って言ったのに、めっちゃシリアス展開に成ってるじゃないですかぁ!!(笑)
まぁまぁ、それはさておき。
スヴェルトさんが絶望によって失った希望。
ですが、希望的存在と言うのは、どの時代にも生まれてくるものなので、そこで諦めちゃいけなかったですね。
ですが、その気持ちはよくわかる。
人間は、どれだけ進歩してもアホな部分はアホのままですからね(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
あばばー!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてすみませんw
俺の感覚ではいつもの俺みたいにシリアスをねっとりじっくりせず、テンポ良くあっさり開示してすぐ解決!なのでセーフだと思ってました😇
でも今回のスヴァルトの動機に関しては割と初期のプロットから考えてたので、テンポや開示のタイミングは割とうまくいったかなと思ってます!!
第七十五話への応援コメント
おっ、これは案外、平和的解決で行ける方向かも!!
……っと言いたい所ですが。
此処まで命を張って、人類を滅亡させようとしてきたスヴェルトさんが、此処で簡単に折れてしまうのも変な話。
まぁ、ルーナさんの件があるので、元より、その可能性がない訳ではないんですが。
もしそうなった場合、この測定装置の語法を、どう処理するのかが楽しみですね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
おぼべーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
前回も言ってた通りで、今回はあまり深くシリアスにはしません!!しませんが、でもスヴァルトの背景はしっかり書いていきます!!でもテンポ良く!!でもわかりやすく!!!頑張ります!!!
第七十四話への応援コメント
勝敗を決断する分水嶺を超えなくて良かったぁε-(´∀`*)ホッ
……っと、人安心していたら。
スヴェルトさん、そんな隠し玉を最初から用意してたんですね!!
これは中々の策士です!!
ですが、こんな時こそ冷静な対応が必要ですよ!!
勿論、悠長な事は言ってられませんが、行動しながらも思考を巡らせましょう!!
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!書店さんこんにちは!!今回もご覧くださりありがとうございました!!感謝です!!
そして本作はマジでシリアスが深刻になりすぎないようにってとこは気をつけてるので、シリアスだけどシリアスの度が過ぎないようにしてます!!!
そして最後はやはりスヴァルトIN最果ての空でいきます!!このままラストまで突っ走ります!!
第七十四話への応援コメント
ぐわー!? まさか測定装置とは!! てか、そんな簡単に誤認させられるとか全空の命運を決めるシステムの鍵として緩すぎるのでは! 本当しっかりしてくれ古代人!! まぁこういう話でシステム起動せずに終わることはないとは思ってましたが、そこまでの流れが上手く考えられていて面白かったです! この状況をどう切りぬけるか、次回も楽しみにしています!!
作者からの返信
おぼぼー!!天城さんこんばんは!今回もご覧下さり心から感謝です!!!!そしてこの測定装置なんですが、実際のところ始祖ドラゴンのスヴァルトが使ったからここまで安易に判定出したって感じで、その辺りは次回ちらっと触れます!!この世界ドラゴンの権限がでかい!!
特にこの後半の流れなんかは、俺が割と最後までのプロット書くようになったのでスムーズに入れるようになりましたね!!どんでん返しとか叙述トリックとかは到底無理ですが、今後もうまく話を動かせるようにある程度プロットは作っていこうと思います!!
第七十三話への応援コメント
アークホエール! フェリックスの話はここに繋がってたんですね。クリムゾンフリートも来て熱い全員集合!! ルーナも無力化して、あとはスヴァルトのみですね。そろそろ本音を話してくれるか、次回も楽しみにしてます!!
作者からの返信
おごごーー!天城さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございました!!!大感謝です!!!!
そしてここで定番のメンツ集結!!特にアークホエールは俺の中では結局異星からの植民だった人間やドラゴン、暴獣と違い、最初からこの星に住んでいた生命代表という感じで書いてたのでしっかり出張って貰いました!!
そして仰る通りルーナは止めてもそれはルカの目的ではないため、こっから引き続き真の最終決戦、最果ての空越えやってきます!!!
第七十二話への応援コメント
こう言った場面で、一番無責任なのは、全てを見捨てる事なのですが。
これだけ人類に絶望しながらも、まだこうやってこの戦場に立っているスヴェルトさんって、意外と良いドラゴンなのかもしれませんね。
まだなにやら隠し事をしてるみたいですし(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!書店さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
仰る通りで、ここはアズレルも言ってますがスヴァルトはこう言っておきながらルーナを自分で選んでそのまま戦場に立ってるんですよね。そんなことしてたらそりゃアズレルにもバレます!!というわけで、本作のラスボスだったスヴァルトさんとのバトルやっていきます!!
第七十二話への応援コメント
スヴァルト、なんか味方の竜騎士たちに対しても口が悪いとは思ってましたが扇動者だったとは~と思ったら、それすらも本心でないとか複雑ですね!? なんとしても口を割らせなくては! そこに何があるのか楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーーー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
そしてスヴァルトですが、仰る通りで議長が本作のラスボスと思いきや実質ラスボスはこいつです!!こいつが最もシリアスな奴!!ですが前回もお話ししたとおりシリアスなりすぎは厳禁!!しっかりテンポ良くシーンを変えて、最後まで本作らしく突っ走ろうと思います!!
第七十一話への応援コメント
『お母さんの笑顔を取り戻してあげたい』っと言う気持ちでは、『覚悟』の時とは違い、強い意志を感じますね。
ですがそれだけに、どこかチグハグな部分が生じてしまい。
『自身の性能』を最大限に引き出し切る事が出来ていないとも感じました。
……っとなると。
ルーナさんは『自分の行動に、どこか違和感を感じてる』って事なのかもしれませんね。
そしてテオバルドさん。
うん……こっちは、まさに彼らしいですね(笑)
口車に乗せられてはいますが、どこか微笑ましいです。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえー!!!書店さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!感謝です!!!
そしてここのルーナの発言はもう確定で本心です!!むしろリシェナとして頑張ってたって事自体が彼女にとっては嘘なわけで、ここからは本心の吐露と共に決意も乗ってくる感じですね!!ただそのために他者を害して……ってところはぶっちゃけ彼女の本心じゃないので、ルカみたいに一直線に目標に頑張ってる相手と比べるとやっぱり弱い!!ですね!!
そういう意味では、リゼットへの恋も思いもガチなテオバルドの方が自分に正直で素直に生きてるのは間違いないですww
第七十話への応援コメント
ルーナさんの覚悟、って、なんなのかな?
いやまぁ、覚悟の持ち方って色んな方向があるので、これは一概に言えないのですが。
本来覚悟と言うものは『自分が見出したものの為』にするものであって、他人から命令されたり、脅されたりして持つものではないので、なんか少し、彼女の持つ覚悟には「弱さ」を感じますね。
それが戦いにや、自身の能力を引き出しきれない事に影響してるのかな?
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!
仰る通りで、ルーナ(リシェナ)の覚悟はずっと揺らいでいるというか、実に弱々しい感じで書いてました。ここはルーナがもともと気弱だからとかではなく、リシェナモードでもぐらつきまくってるように書いたのでその通りです!!
なのでここからはそっち側の事情!!やってきます!!
第七十話への応援コメント
ルーナ! いえ騎士団が同盟だった時点でそんな気はしてましたが! 初めはルーナ、いきなり出てきて意味ありげな会話してなんだろうこの子って感じでしたが、これなら納得です。ここから同盟側の事情が見えてくるんですね、楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーーー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!感謝です!!
そしてこのリシェナがルーナだってのは、同盟が騎士団と繋がっててリシェナが議長を母様いってる時点でバレバレなので勿体ぶらずさっさとやりました!!ここまであれでしたが同盟にもちゃんと理由があり、それはちゃんとこれまでの話と繋がってると納得して頂けるよう頑張って次回も書きます!!
第六十九話への応援コメント
いよいよ最終決戦が始まりますね!!
ワクワク(●´ω`●)
しかも、スヴェルトさんとリシェナさんのパワーアップも終了済みで最終形態の様な様相。
いやひょっとして羅、まだ第二段階があるのかもしれませんが、現時点でも激戦になるのは必須!!
どう言う結末に向かっていくのか、これは楽しみなのです♪
(*'ω'*)b
あぁそれはそうと。
そんな中にあっても、フィンさんが通常営業なのは、なんだか安心しました(笑)
作者からの返信
きえー!!書店さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!感謝です!!
本作はそもそもの目標が最果ての空突破なので、スヴァルトやリシェナ、騎士団の軍勢なんかはラスボスというよりはそこに至るまでの障害っていう立場ですね。なのでむしろ最初から全力でこれるという感じです!!
そしてフィンさんの活躍はこの後もありますが、まずは彼がどうしてここまでこの空にこだわっていたのかってところをさらっとやっておきました!!
第六十九話への応援コメント
フィンさん、動機がこの人らしいというか、この人ならそう言うだろうなって感じで良かったです!
それで騎士団のお出迎えで、最終決戦らしさが出てますね! ただでさえ強いスヴァルトがなんかミーティアみたいなの装備してきてる!? どんなバトルになるか楽しみにしてます!!
作者からの返信
おごごー!!天城さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
フィンさんの活躍はまだ終わってませんが、とりあえずここで彼の真意ははっきりさせておきました!!当然ながらゼファーもまだまだ出張ってきます!!
そしてまさにまさにで、スヴァルトの新装備はミーティアみたいなもんだと思って頂ければ!!(デンドロだとちょっとでかすぎる)あのくらいのサイズ感の外部装備とドッキングしてでてきてます!!やってきます!!
第六十八話への応援コメント
以前の出会いがあったからこその同盟締結が熱い!!
最初は敵同士ではありましたが、そこから育まれた絆があったからこそ、この同盟は成立してる訳ですしね♪
そして、それとは別に「いつも通りで育まれてきた絆」も、これまた良い♪
この最果ての空にチャレンジする事が、例え2人の運命だったとしても。
そのチャレンジをする際に『今迄とは違う何か特別な事をする』のではなく。
いつもと同じ感じだけでチャレンジする事が出来てる訳ですからね。
積み重ねられた絆こそ、こう言う場面では、より大切な事だと思いますしね♪
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!!
そしてルカは一応アズレルから繋ぐ力があると言われたんですが、このゼファーやフィンさん、他の面々との仲は別にその力起因じゃないですからね!!むしろ色んな人と仲良くなる性格と元々の素質が結びついて竜騎士の力が進化したってイメージで考えてます!!
第六十八話への応援コメント
初めは完全に敵! て感じだった連合とこうしてがっちり協力できるようになったのも、ルカがゼノンに限らず出会った人々と一期一会真摯に向きあった結果ですね。いよいよ物語も佳境、何が待ちうけているのか楽しみにしてます!!
作者からの返信
おごべー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さり超絶感謝です!!いつもありがとうございます!!
そしてこの辺りのルカの力なんですが、そもそもルカの一族は他の竜騎士よりドラゴンとリンクする力が強いというだけだったんですが、それが何代も進化していくうちにルミナみたいな化け物クラスの力を引き出せるようになり、さらにルミナがもし孤高に落ちなかったら多分ルミナの代でルカと同じような繋ぐ力みたいなのに到達はしてたってイメージです!!
連合やゼファーとの仲はもちろんルカ個人の性格による物ですけどね!!
第六十七話への応援コメント
おお? 最果てを越える正しい方法、愛し合う男女が揃って〜とかなんかそんなロマンチックなのを想像してたんですが、なんかそうでもなさそうですね!? てかこの期に及んでリゼットはいいけどルカは半々とは! 一体どういう条件なのか楽しみにしてます!!
作者からの返信
おぼぼー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
そしてまさかのリゼット!!
ここまで色々ルカがすごいってのは前振りしてましたが、リゼットは騎士団に狙われてるだけでしたからね!!
ただこのルカが五分五分ってのもただ微妙ってわけじゃなくて、ちゃんと理由がわかれば納得出来る感じだと思うので次回も引き続き頑張ります!!
第六十六話への応援コメント
暴獣のことも判明! そう言われるとデスクラウドとかなるほどと思いますね、何気なく読んでいたモンスターの能力に世界的な役割があったと分かる仕掛けは面白いです!
それにしてもしっかり戦争してる今の時代がアズレルから見ると平和とは。そして自分たちはそんなんだったくせに子孫に求めるハードルは高い! 最果ての空が危険な場所なら武装していくのは当然の備えだと思うんですが、そうした時点でアウトとか危なすぎですね。この情報は全人類で共有しないと……ホント人同士で争ってる場合じゃない感じですが、だからってすぐには仲良くなれないのでしょう。どう乗りこえていくか楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーーー!天城さんこんばんは!!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!!
そしてさらっと暴獣の出自も明確になりましたが、当然本作執筆前から考えてた設定なのでデスクラウドだのグレイシアサーペントだのもちゃんとそれっぽく捉えられなくもないみたいな感じで書いてました!!
さらにこのガバガバデンジャラス判定システムなんですが、次でもうちょっと踏み込んで書いていきます!!俺の書く作品の超文明人っていうとどいつもこいつもヤバイ遺産を残してるのばっかりですが、実は今回こいつらに関しては割と有情です!!有情!!(当社比)
次もやってきます!!
第六十六話への応援コメント
ぬぉ~~~!!
こういうSF的な要素を交えた設定好きですよぉ♪
これは、ちょっとアレな話に成るんですが。
私が好きなアニメに『メガゾーン23』って言うのがあるんですがね。
その設定も、これによく似た設定だったので、ちょっと懐かしく感じてしまうと共に、凄く好感触に感じましたぁ♪
まぁこれは滅茶苦茶個人的な意見なんですけどね(笑)
(*'ω'*)b
あぁそれはそうと。
読みに来て頂けるに関してのお話なんですが。
そこは矢張り『体調重視』の呑気な感じで遊びに来て貰えると嬉しいです♪
慌てなくても、どうせ、まだまだ終わらないですからね(笑)
(●´ω`●)੭ु⁾⁾←究極の長編馬鹿(笑)
作者からの返信
おごごー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!!
っていうかメガゾーン23ですか!!!ちょうど俺が生まれたドンピシャな頃の作品ですが、当時はメガゾーンみたいなSFアニメが全盛期の時代でしたよね。俺は未視聴なので語れないのですが、実際俺のSFの源流もこの頃のSFアニメ作品が元になってます!!
第六十五話への応援コメント
まずは、なにを差し置いても「おめでとう」ですね♪
漸く、2人の付き合いが正式に始まった訳ですし。
……今までと、あんまり変わりないかもですけど(笑)
それはそうと、地球からの移民だったのは衝撃の事実でしたね!!
そして、管制システムがあるのが最果ての空だから、誰であっても入ることが許されない禁則地域に成ってるのかな?
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
そして本文でも書きましたがここは王様自身二人を認めるどころかくっつくように仕向けてましたからねw
むしろ変わらないからこそ、二人の絆が試されるのはこれからの長い人生ということになるのだと思います!!
そしてここからは本作のネタバレターンです!!
本作のSF要素は割とゆるめで、あくまで背景の一つ、舞台装置の一つとして語られる感じになってますが、これをきっかけにクライマックスに入っていきます!!
あとようやく体調が落ち着いてきたので、また俺の方も遊びに行きます!!
第六十五話への応援コメント
いや、なんでフィンさんもいるんだろう……フィンさんだからでしょうね……
それはそうと、遂にこの話が聞ける時が来ましたね! これまでは最果ての空を目指すのは人類の夢っぽいのになんでママンはそれを邪魔したのか分からなかったんですが、今の人類が手を出すにはまだ早すぎるとかなんかそんな感じ!? しかしいいところでアズレルの話が中断! 早く続きを!
そして虚空の騎士団はどこの国にも属さない武装集団だと思いこんでいたので、同盟の議長の配下とは驚きました。正式な国軍ではなく秘密部隊といった感じでしょうか。考えてみればあれだけの規模の軍が国の庇護もなく姿を隠してこれるはずないので納得ですが、いよいよ同盟がきな臭くなりましたね!
これからどうなるのか楽しみにしてます!!
作者からの返信
おごごー!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
いやフィンさんがいるのはですね……ちゃ、ちゃんと理由があります!!はい!!そのあたりも説明パートできっちり説明します!!
そしてこのみんなが普通に暮らしてる世界の裏で管理システムっぽいのが回ってたってのはギリギリ侍の時もそうだったんですが、あっちのシステムががっつりゴリゴリに管理してたのに対して、本作のシステムはそうでもないというか。もう少し放任です!!
ただそれだけに一つ致命的なトラップがありまして、そのあたりも次回以降説明できればと思います!!
そして同盟もここにきて本格参戦!
レターナも同盟はやばいと言ってましたが、こっから同盟側の事情とかもそれなりに書いていこうと思います!!
第六十四話への応援コメント
ルミナ、アズレルにどれだけ期待されようとルカに竜騎士の宿命を背負わせまいと一貫した態度だったのは親の鑑ですね。ルカの方では母親の孤独を埋められるのなら竜騎士になるのもいいと考えられるのは素晴らしいです。
それにしても元々の性格がここまで大人しかったなら、母の真似して口調を変えていたりしてるのに背伸び感が強かったのも頷けますね。幼少期の悟飯が悟空の真似するようなもの……!
始まりはそうだったとしても今ではすっかり竜騎士が板についたルカ、この先どんな戦いが待っているのか楽しみにしています!
作者からの返信
きえーー!天城さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!心から感謝です!!
ここはまた複雑なんですが、もし竜騎士が沢山いた時代なら別にルミナやルカ一人にここまでの宿命!みたいなのは多分なかったんだと思うんですよね。
でもルミナは最後の竜騎士で、しかも最後の竜騎士に自然となったわけではなく、アズレルに選ばれたことでルミナの一族が最後になっているため、それに関しては複雑な気持ちがあったって感じです。別に文句があったってわけじゃないんですが、ルカに無理に引き継がせるつもりもなかったってことですね!
そしてルカが頑張って真似してたってのを悟飯に例えてくれましたが、まさに俺が当初イメージしてたのもそれで、特に人造人間編の成長悟飯のイメージでした。
あの世界線の未来悟飯も、あの悟空っぽい道着は悟空みたいになりたくて……とアニメスペシャルでトランクスに言ってた記憶があり、元々の性格とは異なっていても、憧れや背伸びから親の真似をする子供というと真っ先に俺も悟飯(未来)が浮かんできます!!
未来悟飯はご存知の通り悲劇的な結末でしたが、ルカはリゼットを初めなんだかんだ沢山の仲間もいますし、このような境遇ではありますがもしかしたら一般的な個人より恵まれていたとすらいえるかもしれません。
ルカもそれは理解しているので、与えられた物に報いるため、このままクライマックス目指して頑張っていくと思います!!
第六十四話への応援コメント
ルカ君は恵まれてますね♪
親の遺志を継ぐのではなく、自身の夢を追えと言ってくれる親は、本当に良い親だと思いますし。
自分がどうしようもなく悲しい時には、傍に居てくれる人がいる。
こんなに恵まれてる事って、滅多にないですよ♪
そんな恵まれた環境だからこそ、再び歩き出す事が出来たのでしょうしね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
ここにきてようやくルカの回想ですが、ぶっちゃけこのあたりはこれまでちらほら語られてきた内容でしたからね!!最終段階に進む前に、それを改めてやっておいたって感じです!!
ルカももちろん自分が恵まれていることには気付いてますし、だからこそみんなの力になりたいと思っているってことですね!!
第六十三話への応援コメント
バーゼルさんのアヒルヘルメットが砕けたぁ~~~!!
(↑どうでも良い事なんですが、今回のお話で一番気に成りましたです(笑))
……っとまぁ冗談はさておき。
色々と問題は残してるとは言え。
取り敢えずは、今回も、なんとか無事に終焉を迎えられたのは良い事。
流石に無傷とはまでは言えませんが、被害は最低限に抑えられたでしょうからね。
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!
バーゼルのアヒルヘルメットは壊れましたが、たとえこのアヒルが死んでも人の心にアヒルがある限り第二第三のアヒルヘルメットが現れるのです!!なので大丈夫です!!!
というわけで次回からもどんどんクライマックスへ向けてやっていきます!!
第六十二話への応援コメント
形成逆転してみるとリシェナの方がチャレンジャーで「巨大な敵に立ち向かう決して諦めない主人公」感が出てますね。なんか感情移入してしまいますが、彼女の抱える理由がまだ見えないのでなんとも……お母様への執着、なんかやな予感がするんですが、これからどうなっていくのか楽しみにしてます!
作者からの返信
おごごーー!天城さんおはようございます!!今回もご覧下さりありがとうございます!!
そしてそうなんですよ!!ここはルカの覚醒と同時に、リシェナ個人もただのオホホ悪役令嬢じゃないってあたりを見せるのが目的でした!!なので天城さんが彼女に感情移入してくださって嬉しいです!!
そして俺は以前言いました……本作ラスボスのみシリアス度が高いと!!しかしえぐくなりすぎないようバーゼルとかに頑張ってもらってなんとかします!!
第六十二話への応援コメント
フッと気に成ったのですが……リシェナさんが此処まで拘ってる【お母様】って、一体、何者なんでしょうね?
いやまぁ、ある程度の詳細なら見えて来ない訳ではないのですが、それはどこまで言っても上辺の話。
なんか、此処まで気にしてると、それ以外にも何かあるのかなぁって感じてしまいますね。
っで、バーゼルさん。
まだ戦闘を見るのは二度目ですが……美味しいキャラクターですな(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
きえーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!!
実はこの戦闘、ルカ達のパワーアップをメインと見せかけて、リシェナとバーゼルも割と重めに色々あるっていう片鱗を見せる意図もありました。まあリシェナに関してはもう100%そのお母様が絡んでくるわけですが!!
彼女たちは本作後半のメインヴィランなので、この後もしっかり掘り下げ頑張ります!!!もちろんバーゼルさんも活躍しますww
第六十一話への応援コメント
グワーッ! アヒル顔になんの意味がと思ってましたが、こういう意味でしたか! レターナ特攻! マジでヤバいじゃないですか、笑い事じゃない! けどやっぱ笑うしかないですね! なんてこった!!
ルカの方は順当に進化してピカピカトゲトゲの真の竜騎士に! 相棒があんなことになってる横で覚醒シーンとは! 早くリシェナの方なんとかしてレターナ助けにいってあげて! 次回も楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーー!!天城さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
そしてまさかのアヒルヘルメットはレターナ対策だった!!(違う)
レターナもさすがにこのレベルのセクシーコマンドーの使い手以外なら普通に戦えるのですが、今回は相手が手練れすぎましたね!!
俺はいつもダブルバトルになった時、片方が真面目ならもう片方も真面目って感じだったんですが、今回はちょっとメリハリ付けてみました!!()
第六十話への応援コメント
急展開に続く急展開!!は面白い♪
さぁさぁ、敵味方入り混じった状態の上に、各派閥の上位の人間が集まった!!
これはもぉ間違いなく、超乱戦に成りますね♪
それはそうと……バーゼルさん、良いキャラクターしてますね(笑)
本来なら滅茶苦茶強い筈なのに、どこか抜けてるキャラクターって人間味があって好きですよ♪
ルカ君の敵だと言うのに、つい、応援したくなっちゃいますです(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
書店さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
ぶっちゃけ詰め込みすぎなくらい詰め込んだんですが、最初のバージョンだともっとこじんまりとした話だったので俺もこっちの方がいいと思っています!!特に俺はすぐ出し惜しみしちゃいますからね!!
あとバーゼルさんのこともそう言って下さってありがとうございます!!彼も後半では割と出てくるキャラなので、今後もこのトレードマークのアヒルヘルメットをひっさげて活躍して貰おうと思ってます!!
第六十話への応援コメント
バーゼル! なんという最先端なセンス! 全くついていけません!!!! このビジュアルで真面目に戦われても吹きだしそうで逆に怖いですね、セクシーコマンドーか……!
レターナさんとの再会を全力で嫌がるルカにも笑いました。読者目線ではレターナさんは倒すべき悪とかじゃないのは明白とはいえ、ルカ的にはボコボコにされた時から関係が更新されてませんものね。気にしてないぞとか大物対応されるよりこっちの方がずっといいです!
スヴァルト相手だと依然として大ピンチっぽいですが、レターナさんと共闘すればなんとかなる、のか? 次回も楽しみにしてます!!
作者からの返信
あばばーーー!!天城さんこんばんは!今日もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!!
そしてまさかのセンスを持つ騎士団長!!実は最初は白鳥座の聖衣みたいな普通に翼付きの勇者っぽいデザイン描写をしていたのですが、どうも普通すぎたのでもっと突き抜けてどっからどう見てもアホの子みたいなヘルメットにしました!!()
そしてレターナとの再会も当然ルカからしたら嫌な思い出しかないのでこうなります!クリムゾンフリート見たときから嫌そうでしたからねw
喋り方が同じなヴァーサスとかカギリなら過去のことは水に流してとか言ったかもしれませんが、ルカのこれはただ頑張って騎士っぽく喋ってるだけなので本人の心の器のでかさは割と普通です!!なんてこった!!
第五十九話への応援コメント
フィ、フィ、フィンさんの計画が役に立っただと……!!
……っと言う事は!!
此処がフィンさんのアイディアを聞く、分水嶺ですな!!
なんてまぁ、冗談を言ってみた訳ですが。
実際は、見事なまでに心理を突きた策でしたね♪
フィンさん、此処から覚醒するか!!
(*'ω'*)←結構、フィンさん好き(笑)
作者からの返信
きえーーー!!書店さんこんばんは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!
そしてフィンさん計算さえしなければ普通に有能どころか作中トップの知恵者なのでこのくらいはします!!計算したら駄目という致命的なジンクス持ちですが!!というか呪い!!
こっからも彼にはちゃんと活躍して貰います!!
第五十九話への応援コメント
うおお!? クリムゾンフリートが来た理由はそうでしたか! フィンさんマジ有能! 恐ろしい智謀! こっから裏目らないといいんですが!!!
それにしてもルカ、どこかで会ったようなとはナンパの定型句すぎて恐れ入りました! いや本当に会ってるだけなんでしょうが、同盟の貴人といつどこで会ったのか?? 判明するのを楽しみにしてます!!!
作者からの返信
あばばーーー!!天城さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございました!!!感謝です!!
そしてクリムゾンフリート参戦の理由はまさかのフィンさん!!どうしてクリムゾンフリートが騎士団と敵対してるのかは掴んでませんが、どっかで小競り合いしてたら連合くらいの大国にはそりゃバレてます。裏目るかどうかはおいといて味方だと普通に頼もしい!!
そしてルカなんですが、基本彼はこの作品で出てくる誰からも→がある程度向くように書いてて、その原因はルカにもがっつりあるってことですね!!!なちゅらるナンパ師!!ルーナに関してはこれだけ思わせぶりな登場なので、当然今後も絡んできます!!
第五十八話への応援コメント
ここで、大乱戦???クリムゾンフリートと共闘くるかな。
ルカとリゼット、愛の力でどんどん活躍してください!!
テオバルトがいないのは不穏。だけど、なんとなくフィンの策がいい感じに行きそうな予感((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
きえーー!!ヒサコさんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございます!!超感謝です!!
まさかのクリムゾンフリートまで来てひっちゃかめっちゃかになってきましたが、実はこれがこうなった理由やそれぞれの思惑は割とわかってしまえばシンプルです!!多分!!
そして今回のフィンさんは味方!!味方ですからね!!多分策なら計算じゃないから大丈夫なんでしょう!!多分!!
第五十八話への応援コメント
騎士団に続いてクリムゾンフリートも出てきましたか! 裏が分からないので唐突に見えますが、ここまで来ると各勢力揃い踏みの方が話が早くて助かります!
しかしなんと不安なオチ! フィンさん少なくともこの場では腹蔵なく味方なんでしょうがそれがかえって不安をかきたてる! なんてこった! これマジで裏目るのか成功するのか予想がつきません! どうなるのか楽しみにしてます!!
作者からの返信
おごごー!!天城さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
そしてルカじゃなくても混乱間違い無しのこの状況ですが、実際のところこの各勢力の行動は割と分かってしまえばシンプルな感じ……のはずです!そのあたりの話もしっかり書いていくので多分大丈夫!!
あとフィンさんの呪い()が策にまで及んでないことを祈るこばかりですねww
第五十八話への応援コメント
ここのえさん……まずは、なんにもまして「お体をお大事に」ですよ。
無理したら、メッですよメッ!!
ってか、テオバルドさんが捕まってるですとぉ!!
なんてナイスなタイミング!!
なので此処は、そのまま放置して、二度とリゼットさんに近づかないようにしてしましょう!!(←発想が外道(笑))
そしてフィンさんの作戦については。
今までの傾向からして、途中までは上手く行く筈なので。
そこを見極めた上で、そこからは彼の作戦の逆を行きましょう!!(矢張り発想が外道(笑))
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!!書店さんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!感謝です!!
そしてご心配頂きすみません!!元々暑さにはマジで弱くて、今年はついにやられてしまったって感じです💦
っていうかテオバルトもこんなのに巻き込まれて災難そのものなんですが、逆にいうとルカも助ける気まんまんなのでラッキーだったとおも言えますねw
フィンの作戦についてですが、仰る通りで途中までは普通にうまくいきますw
あとは本人が言ってるとおり策は計算や予想と違うのかってところが重要かと思いますw
第五十八話への応援コメント
お疲れ様です。
レターナ達、もしや古代文明の力で世界に害となりそうな
奴らを相手にする悪に対する悪みたいな組織っぽく見えますね。
ルカの母親の影響か?
真に恋人同士になったルカ達も強い。
リゼット、これは彼女も超古代文明のアイテムを使える
素質がありそうですね。
作者からの返信
きえーー!!ムネミツさんこんにちは!!今回もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!
そしてここでまさかのクリムゾンフリート!!
ルカも言ってますがもうひっちゃかめっちゃかで婚約とかどうした!?って感じなんですが、実際ここは全部裏では繋がってる……と思います!!!
クリムゾンフリートの真意や騎士団の狙い、リゼットの生身戦闘力の今後についても、おいおい書いていこうと思います!!
第五十六話への応援コメント
ちょっと期待したけど、その期待に反して、完全にアカン子やった(笑)
なにより、権力を笠に着てる様じゃ、器が知れますしね。
でも、なんだろうなぁ?
どう見てもアカン子は、アカン子なんですが。
どこか憎めないと言うか。
まだ成長途中の子なのかもしれないとか、窘める人間が周りに居ない子だと考えれば、まだどうにかすれば救いがある様な気がしますね。
なんか根は良さそうな気がしますので(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごーー!!書店さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございました!超感謝です!!!
もう最初の印象通りにアカン奴だったテオバルトですが、実は彼は後半で結構出番があるので、今後ももりもり掘り下げていきます!!そしてここで一つだけ言うと、書店さんのそのご考察、かなり近いです!!やってきます!!!
第五十六話への応援コメント
リゼットもルカも言いたいことが言えて良かったですね! いやこれ本当に、「そういう風に言えたらいいんだけど国の命運がかかってるしあまり直情的な言動は自制しよう」って話だったのが、相手のあまりのアレっぷりな我慢できなくて言っちゃうというのは上手い流れだと思いました。リゼットとて王族としての責任感のない考えなしでは決してないし、それはそれとしてこれはキレていいって納得感が高かったです。
しかしこのテオバルト、レジェールを小国と侮るのは真性のアホなのか……? 同盟はレジェールという緩衝地帯を通じて連合とも経済的な繋がりは維持してるわけで、レジェールを敵に回した場合の損失はゲキヤバだろうにこの態度……! 本人がこの通りのアホならやはり今度の一件、黒幕が別にいそうに感じました。テオバルトはリゼットに興味なかったって言ってるのに、持ちかけられた婚約話では是非という話だったのも主導してるのは別人ぽいなと。今後の展開も楽しみにしてます!!
作者からの返信
きえーーー!!天城さんこんにちは!!!今回もご覧下さりありがとうございます!!大感謝です!!
そしてリゼットも今かよってビビってましたが、前に言ったようルカは余裕がないのでリゼット取られそうになったらマジで速攻主張してきます!!リゼットも割と最初は我慢しようとしてたんですが、さすがに王女相手に国を馬鹿にするのは最悪すぎましたね。
そして流石天城さん!!実はここでわざわざテオバルトが別にリゼットなんて知らなかったし興味も無かったと強調したのは(しかも大局も見えてないしそっちもあんまり興味が無い)、じゃあそれなのに婚約してこいって言ったのは誰なんだよってことを匂わせたかったからです。いや議長の息子って言ってるんでもうほぼほぼ出てるんですが!!やってきます!!
第五十五話への応援コメント
ダメだーッ! テオバルト、バカ息子だった……! いやこーゆーキャラで実は有能とか今どき珍しくないのでまだ分かりませんが!! それまでの真面目な流れを第一声で全部持ってく強力なキャラはある意味見事です! コイツとルカたちのやりとりがむっちゃ楽しみになりました!!! 次回もお待ちしてます!!!
作者からの返信
きえーーー!!天城さんこんばんは!!今日もご覧下さりありがとうございました!!超感謝です!!!
ダメそうな雰囲気まんまんのテオバルトですが、実際駄目なのかどうかは次回!!いや割と駄目なんですが、やや変わったキャラというか、絡み方してくる奴になる予定です!!はい!!
第五十四話への応援コメント
婚約を断りに行くのは良いとしても。
なんか、なんと言いますか……一番同行してはいけない人が、サラッと同行しようとしてる様な気がするのは気のせいですかね?
眼鏡をクイッ!!
(-□ω□-)それは誰の事ですかね?
↑この人連れて行って大丈夫ですか!!(笑)
(*'ω'*)b
作者からの返信
おごごー!!書店さんこんばんは!!今回は二週間も休んでしまいましたが、こうしてまたご覧下さりありがとうございます!!大感謝です!!
実はここだけの話、最初に書いて消した初稿バージョンだとフィンさん同行しなかったんですよ!!お留守番!!でも絶対ついてきたほうが面白いじゃ無いですか!!なので同行!!同行してもらうことにしました!!俺が!!!()
第五十四話への応援コメント
こういう時にハッキリ嫉妬してヒロインへの好意をストレートに表現できるとこもルカの魅力ですね!
この手のシチュで全く気にしなかったり素直に嫉妬せず面倒くさい態度取るような男キャラには本当にウンザリですから……!
しかしこれ、割とガチで難しい問題ですね。
断るにしても礼を尽くしてとはいっても、ぶっちゃけ断る時点で心象は悪いですし! 気の弱い君主なら事実上拒否権などないと思って従っててもおかしくない案件! どう穏便に断るのか!
求婚してきたことにも裏があるのか、そこは意外と将軍の純愛なのか、そこら辺のことにも注目しています!!
作者からの返信
おごごー!!天城さんこんばんは!!二週間以上も休んでしまいましたが、またこうしてご覧下さり本当にありがとうございます!!感謝です!!
特にルカはマジでそんな余裕あるタイプじゃ無いですからね!!金にも食にも飢えている!!特にリゼット関連のことでは全く余裕がないです!!
ちなみにここの婚約関連については、ある程度レジェールと同盟の関係性とかパワーバランスも絡めて納得性ある感じになる予定です!そもそもどうしてガイガレオン王が普通に断れるのかとかもちゃんとわかります!!
それと婚約相手に関しては……とりあえずこっちもちゃんと書きます!!
最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした!!
再び竜の時代が戻る事を示唆するのが中々良きですね! ルカ達の幸せがどうか続いて欲しいところです!
作者からの返信
うごごー!ミレニあんさんこんばんは!本作も最後までご覧下さりありがとうございました!!
今回は特に世界の続きを意識したエンドにしてみました!!
本作の経験を糧に、今後も頑張っていきます!!!!