第1章 檻神─オリガミ 第5節への応援コメント
Xの読みに行く企画から来ましたセンリです。
祈現怪異、設定がまずカッコいいです!
導入部分もホラーみがあって、引き込まれました。
先生もキャラが立ってて、気になる存在ですね。
コミカライズしたら映えそうです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
描いて迫力のある描写を意識してますね!導入部分はオカルトホラーっぽく、それでいて最後は友情の物語にもっていく。そこがうまくできていればよかったです!
設定や名称もどうすればカッコ良くなるかを考えて決めていますね!
実は八敷先生はこの作品で一番最初に名前が決まったキャラです。
2章で少し話されるのですが彼女の姉が私の創作の中で一番最初に作られたキャラでして、本来は姉の方を出す予定でしたが、性格とか色々考えて妹の方にしたという裏話があります!
第1章 檻神─オリガミ 第1節への応援コメント
Xからです。会話だけで世界観や設定を自然に提示しつつ、「願い」と怪異の関係というテーマを示している事で今後の楽しみがマシマシですね。。!
怪異メモ 概要編 + メインキャラ設定への応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました
キリよく第一章だけ拝読いたしました
オカルトミステリーと異能バトルが楽しめる面白い作品だと思います!
物語のテンポもよく、途中に解説ページがあるのも良いですね
企画に参加いただきありがとうございました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゲームのフレーバーテキストのように読めるところがあると読みやすいかなと思い設計してます!!
第1章 檻神─オリガミ 第2節への応援コメント
Xから参りました
細かい疑問ですみません
>葉桜が咲き
桜の花が散った状態を葉桜と呼ぶのでは?
作者からの返信
四月の初めの桜の花と葉が混ざった光景をイメージして書いてました!!
もし間違ってましたら申し訳ありません
第1章 檻神─オリガミ 第3節への応援コメント
日常と非日常が混ざり合う瞬間が、たまらないです。
事件の結末も気になりますので、ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
導入部分から楽しんでいただけているようでとても嬉しいです!!
第1章 檻神─オリガミ 第3節への応援コメント
拝読に参りました。
怪異も色々あると思いますが、祈りと関連するかもしれないのですね。クラスメイトや先生まで巻き込まれると「事件」の匂いがしてきて先が気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
オカルトホラーっぽい入りが謎に対するいいアプローチになってるかと思います!!
引き続きよろしくお願いします!
第4章 痾裡栖─アリス 第1節 4/4への応援コメント
どうもです。
Xより拝見しに来ました。
次々と起こる怪異の数々と、謎解き要素も相まって、実に読み応えのある作品でした。
今後の展開も気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
最新話まで読んでいただきありがとうございます!!
怪異による謎と、それによって引き起こされる人々の見せる感情を楽しんでいただいたら幸いです!
引き続きよろしくお願いします!
第1章 檻神─オリガミ 第2節への応援コメント
部活という日常の中に、怪異という非日常が入り込んでくる感じが見事!
「氷菓」なんかもそうですが、部活が舞台になっていると戻れない青春を感じて少し酸っぱい気持ちにもなりますね〜。
素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公は特に日常側にいた人間ですからね。日常を謳歌しつつ、非日常が思い出となるような青春。
物語そのものが終わってもキャラの人生が続いていくところを想像できるような作品にしていきたいと思っています!!
第1章 檻神─オリガミ 第5節への応援コメント
「祈現怪異」という設定が面白いですね。伝承にない怪異=個人の願いから生まれたもの、という構造がミステリー要素を生んでいて、犯人探しと怪異退治が自然に結びついています。
折り紙のように薄っぺらいヒトガタと、碧い水の奔流——能力の視覚的コントラストも印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
視覚印象のイメージは大分意識しているところですのでとても嬉しいです!!
祈現怪異の設定はとても物語の構造を組み立てやすく、我ながらいい設定だと思ってますね!
これからも応援してくださると幸いです!!
第1章 檻神─オリガミ 第1節への応援コメント
タイトルから意味深で、願いが怪異と関係すると結ぶ。
ローファンタジーを初めて読みますが、とても気になります。展開の運びが上手。
作者からの返信
ローファンタジーは初めてでしたか!
とはいえ私の作品は伝奇要素などを含んだ異色なものです。
今後とも宜しくお願いします!
第2章 虚月─ウロツキ 第2節 6/9への応援コメント
めっちゃ細かく動きを語る戦闘シーン!
読んでいて自然とイメージが浮かんできました!
幽霊との戦い。異能力バトル。やっぱり情報は詳細に書いた方がいいのですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私の書き方は結構読み手が分かれるタイプだと思います...
じっくりと読める人には相応の対価を与えられると信じて書いて参ります!
第1章 檻神─オリガミ 第3節への応援コメント
1話目〜3話目までの感想をまとめて失礼します!
1話目、会話劇のみで作風や世界観を伝えていてワクワクしました。また、セリフだけでも2人ともキャラが立っていて、まるで演劇のような始まり方で魅力的です。
読みやすい1話目で引き込んでくれてからの、2話目では地の文の上手さも分かり、掛け合いも文章も素敵な作品…!と更に読み進めたくなりました。祈現怪異の設定も面白い…!
3話目の、この中に犯人がいるかもしれない、で、なるほどとなりつつワクワクが膨らみました…!不登校の生徒もなにか関わっていそうですね…。そして、事故ではなく事件と口にした美佳さんも気になるキャラクター…
怪異とどう対峙していくのか、事件をどう解決していくのか、今後が楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
1話の掛け合いはボイスドラマのシナリオを書いていたときのノウハウを活かして書いています!
3話まではオカルトホラーのような進行が続いていきますが、以降はファンタジー要素を活かしたアクションシーンも見どころです!
引き続きよろしくお願いします!
これからもお互い頑張りましょう!
第1章 檻神─オリガミ 第3節への応援コメント
読ませていただきました!
私はfateという作品が好きでして、その世界観を踏襲しつつ傍観者目線で始まるようなお話しだと、素人ながらに感じるところがありました!
今後とも頑張って下さい!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
fateは私も好きですね。世界観などは参考にしたところもあります。
そういうのが好きな人にはぜひおすすめの作品です。
よければ続きもよろしくお願いします!
第1章 檻神─オリガミ 第1節への応援コメント
人の“願い”と怪異が交錯していく静かな導入に引き込まれました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
初めの雰囲気そのまま続きを読んで貰えると嬉しいです。
第3章 華隷彌─カレイド 第2節 3/5への応援コメント
写し鏡、鏡花水月で水面から来てるんですかね
作者からの返信
望月と水面、どちらも鏡を連想させる言葉ですね。
名前を考えていて特にピタッとハマった感覚がしたので気に入ってる名前です
第3章 華隷彌─カレイド 第2節 2/5への応援コメント
カレイドスコープのカレイドか⋯⋯
作者からの返信
そうです!1、2章とは異なり外来語からつけた怪異となっております!!
タイトルの漢字も少し雰囲気が変わってステージが上がったような感じです!
第1章 檻神─オリガミ 第4節への応援コメント
Xから来ました。
迫力が凄いです。アクションの臨場感がつたわってきました。苦痛の描写には思わず眉が動いてしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
アクションの表現はとてもこだわりました!!
是非今後ともよろしくお願いします!
断章 PPP小噺 その1への応援コメント
緊張感をもって読んでいたので、日常回癒されます。しなければならない、ってどうしても思っちゃうんですよね。でも、こうゆう考えって日常のぼーっとしてるときしか出てこないですもんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます...!
本編終了から一ヶ月後の話でしたが、どうしてもすぐに書きたくて載せた話です...!
非日常を描く作品だからこその日常にある小さな哲学的なものにフィーチャーしたかったのです!!
第1章 檻神─オリガミ 第1節への応援コメント
静かな会話劇の中に張り詰めた緊張と哲学的な深みがあり、導入から惹き込まれました。
“願い”と“神”の関係性を軸に展開する怪異譚の予感がゾクゾクします。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
続きも楽しんでいただけたら幸いです!
第2章 虚月─ウロツキ 第3節 6/6への応援コメント
お世話になっております。Xの企画へのご参加、ありがとうございました。
最新話まで拝読させていただきました。
現代の怪異に立ち向かう姿を応援したくなったのと同時に、
取り憑かれた方の二人の気持ちの背景が好きでした。
連載応援しています。
作者からの返信
なんと!!最新話まで!?
ありがとうございます...!
怪異に憑かれた側もしっかりと書こうというのは意識しているのですが、やはり初めの薫の方はちょっと薄いと思うので短編で過去編を書こうかと思ってます!
第1章 檻神─オリガミ 第7節への応援コメント
この3人がこれからどうやって活躍してくのか楽しみです……!主人公が能力を上手く制御できないっていう設定も今後の成長が期待できる感じですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます...!
バトルものの醍醐味はやはり成長ですからね!
今の幸斗は能力の本質も掴めていませんし、技として鍛え上げてもいませんのでその両方の側面から成長していく様を見ていただければと思います!
第1章 檻神─オリガミ 第2節への応援コメント
Xから来ました。
「文化研究部」という名前からは、どのような活動をしているのか想像しにくく、謎を深めていて興味が惹かれます。
大仰な話し方をする部員と顧問の先生、いかにも怪しげですが、果たして主人公の助けになってくれるのでしょうか?
まだまだ謎が多く、いったいどうなるのか、先が気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
謎の多さ、怪しい雰囲気漂う作品世界を感じ取ってもらえて嬉しいです!
第1章 檻神─オリガミ 第1節への応援コメント
かなり世界観を作り込まれているように感じましたが、説明が不足していて上手く伝わってきませんでした。気になった部分を共有します。
・「これまた難しい質問をしますね、八敷先生。……ワタシであれば、人の理解が及ばぬ域に位置するものと定義しますが」
→好みの問題かもしれませんが、「位置するもの」という表現が「神」に使うものとしては不適当に感じました。
・「その認識は大体正しいだろう。だがもっと言うならば、その根源には『願い』が込められていると考えられないか?」
→「その認識は」が台詞としては冗長な気がします。「大体正しいな。」のような形で短くしたほうが、読みやすいです。
それから、「その根源」というのがなにを指しているのかわかりにくく、内容を理解しづらいです。
・「神というのはそれら全てに役割が当てはめられている。豊穣、戦争、災害。それらは人の力では御し得ない力だ。故に我々はそれらに『願う対象』を作り上げた。前回の『課外活動』を覚えているか、荒志郎?」
→『願う対象』ってなんですか?
・「ナナシの怪異54号ですか。ええ、覚えてますよ。ほんと、あの時は苦労しましたよ。まさかあの幽霊相手にはワタシの『腕』が通用しないだなんて」
→この『腕』は、実力のことなのか、それとも特殊な能力や義手のことなのか、判断がつかず気になりました。
・「それもあるが、私が話したいことは奴の正体だ」
→「それ」が何を指しているのか少し曖昧に感じました。
・「そうだ。だが逆の考え方もできるんじゃないか? 子供達の願いという『信仰』を得て強力になったと」
→「逆の考え方」もなにも、その前に考えをひとつも提示していませんよね?
作者からの返信
書き始めの頃なので説明不足が多いところは申し訳ありません。
できる限りで説明しますと、
・その根源についての神という存在の根底という意味です。
・「願う対象」=神という認識です。
・荒志郎の腕については後ほど説明されます。
・それもあるが──についてのそれは荒志郎の発言全体に対する切り替えの効果です。
・逆の考え方の前にあった考え方については「子供たちの願いを叶えようと強力な力を得た」に対する逆の考えです。
他にも不明瞭な点があればお願いします