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    白昼夢への応援コメント

    タイトルが『白昼夢』なので、最初の短歌で、読み手も一緒に時間旅行へ行って、また現実に戻ってくるような、そんなイメージで読んでいました。

    毎日の短歌投稿もお疲れ様です。あちらも引き続き楽しみにしています。

    作者からの返信

    >読み手も一緒に時間旅行
    まさにそんなイメージで構成しました。伝わってうれしいです(*´∇`*)

    毎日短歌、いつも読んでくださってありがとうございます✨✨

  • 白昼夢への応援コメント

    オレンジさんのおっしゃる通り、どれもすばらしくて甲乙つけ難いです。

    雑踏の中でとらえたメロディに腕をとられて時間旅行へ

    例えば↑の句は、「あるある〜!」と共感しまくりなんですが、「腕をとられて」という表現が本当にすばらしい。よくある現象が数段愛おしい経験に思えますね。

    作者からの返信

    いやん、ありがとうございます〜(*´∇`*)✨

    >腕をとられて
    文字数制限があるからこそ出てきた表現かもしれません。
    枠内におさめるための言葉探しが短歌づくりのおおきな楽しみになってます(*´ω`*)

  • 白昼夢への応援コメント

    わあ、すごいです。短い言葉の中にしっかりと世界が。私は作れないので、こんなにたくさん、すごいなと思います。どれも甲乙つけがたい。
    一番印象的だったのは……すごく難しいのですけど、しいて言えば「内臓の奥まで揺らし空に咲く重い衝撃はかなき大輪」かな。まず内蔵で始まるところが以外で、花火の時の身体に響く臨場感が伝わってきました。情景も鮮やかですし、素晴らしいですね。

    作者からの返信

    わぁあ、うれしいコメントありがとうございます(*´∇`*)

    三十一文字でつくる物語のおもしろさにずっぽりハマってしまいました。笑

    >花火の時の身体に響く
    生まれてはじめて現地で打ち上げ花火を見たときの感動がいまだに身体に残ってるんですよね。もう何十年もまえなのに。
    こちらを選んでくださって、とてもうれしいです✨✨

  • 白昼夢への応援コメント

    一つ一つの歌に背景となる長い物語りがあるようで、短い言葉から大きな流れが見えます。

    作者からの返信

    コメントと☆をありがとうございます(*´∇`*)

    >背景となる長い物語り
    そんなふうに感じてくださる蜜柑さんの感性が素晴らしいです。ありがとうございます✨✨

    編集済