応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  「はい、あ、生産をこれで」

    精算

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • ウリサがヴァルカーンの学園に提出するレポートを二人で会話しながら書いとている。

    書いている

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 267【ワゴン二つで】への応援コメント

    ラージドアーフ

    ドワーフ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました!

  • 惚れるんです

    掘れるんです

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました!

  • 支持→指示

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • あれ?姿替えを解除するの、「キャンセル」じゃなくて「リセット」じゃなかったかな??

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 特異な投げナイフでした

    得意

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました

  • 243【早春の集中講座】への応援コメント

    所々元精霊王が妖精王になってます

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 21【ビーチでお約束】への応援コメント

    誤字報告です🙇

    俺たちと来た方が稼がせてやるせ→俺たちと来た方が稼がせてやるぜ


    楽しく読ませて貰ってます😄

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 誤字報告です🙇

    残りの二話の鳥は彼方に飛んで行ってしまった。→残りの二羽の鳥は彼方に飛んで行ってしまった。

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます。
    他の箇所も含めて修正しました

  • 誤字報告です🙇

    だしかに→たしかに

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました

  • 誤字報告です🙇

    ベッドのライ君に近づく→ベッドのシト君に近づく

  • 純潔は純血の間違いじゃないかな〜と思われます。

  • 121【推して推されて】への応援コメント

    「うん!ちょっとまえまでは、きいろちゃんしかみえなかったんらけど」

    みえなかったんだけど

  • 「でも、髪の色がちうわ」

    違うわ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  •  「おはようございます、セイラード殿下」

     「なんか色々ありがとうな」

     成長著しい第二皇子を見上げる。くそー、更に身長差がついたぜ。

    第三皇子

    第二皇子はボルドーさん

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 「先ほど、プラッツさんが僕の部屋?に来られてこのセットを出してくれて」

     とジャケットの裾をつまんでいる。

     わあ、プラッツさんありがとう!

    「うん、似合っているよ。え?クリスの話は二日前にプラッツさんにしたところなんだけど」

    プランツさん

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 「私もクリスと学友になるのを楽しみにしているだ」

    誤字ですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 「縁あって、海流のモササと友達になったんです。それで、彼女本人からもらったんですよね」

    海竜

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正と一行付け足しました。

  • 「やっぱり、変ですよね。俺ね、エルフなじゃいみたいですよ。さいきんスピリッツって名前の入った種族になっちゃってました。それで翅が。しかも服の上に出るので魔法を使わないと隠せないみたいです」

    エルフじゃない

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 53【海底の砂浜散歩】への応援コメント

    「シュンスケ君、もうドミニク興に〈仮〉外してもらいなよ」

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • そしてウリサねーちゃんには特別に、ババシャツもとい遠赤効果のあるインナーを進呈しました。

    アリサ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました

  • 掌にうっすらと氷を出さないように氷魔法を発動してライの首筋に触れる。

    シトでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正しました


  • 編集済

    読み合いからコメント失礼します。

    歌詞:お母さん!ありがと!毎日毎日ありがと!お母さんの味噌汁おいしいね!◯◯のお味噌!♪~

    が、自然と脳内再生されました。
    あと僕もつい最近まで高校生でゴリゴリ受験してたんで親近感湧きましたね。
    推薦じゃないですが、残りの期間クソ楽しい感じ、友達がそうだったので羨ましかったの思い出しました。
    そっかバイトとかできるんすもんね。
    あとハーフのお母さん、ノリとかも解釈一致で解像度高めでした。
    家族そろって美男美女とはいいですね、中の上はイケメンです。

    あと急に転生?するのもよかったです!
    イブだったのに、急に周りが広野に満ちて、風に靡く草々と広大なファンタジーの高原景色が容易に想像できたし、ついにキタか、と思いましたね。
    待ってました。
    草の匂いとかも想像できて、これからが楽しみです、僕スローライフ好きなんでね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    若いうちは色々なバイトをするといいですよね。
    バイトのほかに学校の外の沢山のチャレンジがリアルにもありますよね。

    このお話はスロースロー時々クイックな変則ワルツ?でお送りしております!

    是非ゆっくりでいいので、続きもよろしくお願いいたします!


  • 黒猫に近づく。
    まだ黒猫は出てきちゃダメですよね。
    ドルジが変わったのかとも思いましたが。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    猫が増えすぎてわけわからなくなっておりますが
    よろしくお願いしますぅ

  • なんでもカモーン企画から来ました。

    作者からの返信

    佐倉陽介様
    拙作を見つけて下さりありがとうございます。
    気軽に楽しく読める全年齢の娯楽読物を目指しております。
    というか、難しいものは書けない・・・。

    一話完結に近いものが続くような長いお話ですがよろしくお願いします。

  • I think this chapter and the last one are the same with the same content.

    Thank you for the daily updates. i am really enjoying your work.

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    お話はこれからも続きますのでよろしくお願いします

  • 59【ハニーな朝ごはん】への応援コメント

    I am really enjoying this story so far and i am looking forward to new updates every day. Thank you and keep up the good work

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    お話はまだまだ続きますのでよろしくお願いします!

  • こんばんは!

    今回、みゃーのフォロー、ありがとうございます!

    ありがたい御縁を頂き、みゃーも、前野様の御作に触れさせて頂きました。

    駿介君、お母さんもお父さんもなんか理由アリっぽいのが気になります。

    駿介君がイケメンなのも、気になりました。
    小さくなったら、本当にかわいいでしょうね
    (⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)



    作者からの返信

    みゃーさまお読みいただきありがとうございます。
    私もなろうの方では時代物にチャレンジ中です!

    好物が似通った作家さんとの交流が嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします♪