編集済
夏至の告白への応援コメント
ペットって不思議と収入源を知ってて、一家の主に愛情を持ってますよね。
失礼しました。うちは父親はあまり相手をしないのに、犬も猫も
「お父さん遊んで」「お父さん好き」だったので安心して出勤できてたんで
すよ。
作者からの返信
追伸:舟筏さんの子たちは可愛いです!
うちの子はちょっと違っていて、「おかえり」も「いってらっしゃい」もすごく激しいタイプなんです。まだ玄関に着いてないのに、もう「ぴいぴい」って、まるで鳥みたいな声で鳴き始めて(笑)
たぶん、うちのボーダー・コリーは「お別れ」があまり得意じゃないんだと思います。だからこそ、すごく甘えてくるし、帰ってくるたびにプレゼント攻撃が始まって……その繰り返しですね。
私が出かけるときもそうだし、母が出かけるときも同じ。誰が出入りしても、彼は必ず全力で「感情表現」します。ボーダー・コリーは分離不安が強い犬種ってよく言われますが、たしかにうちの子もそうかもしれません。
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私の詩には、そんなに深い意味は込めてないんですよ〜
うちの子が「収入源」を理解してるなんて……それは舟筏さんの考えすぎです(笑)
ただ、うちの夫の仕事がちょっと特殊で、よくいろんな国に行くんです。
そのたびに、彼にお土産を買ってきてくれたり、一緒に過ごせない時間があったりして。だからこそ、「離れる」と「戻る」っていうことを、ちゃんと感じ取ってるのかな〜と思います。
それに応じて、うちの夫も毎回帰ってくるたびに、まるで埋め合わせをするかのように、彼のためにいろいろ準備してくれるんです。
私が伝えたかったのは、そういう純粋な「ぬくもり」なんですよ〜
「収入源だから愛してる」とかではなくて、「離れて、また一緒にいる」ことの中にある愛情だと思っています。
飯を盗もうとする猫へへの応援コメント
私、短歌を作ったことが皆無ですので、この中に五感全てを詰め込めるのが凄いの一言に尽きます❀
3部目で気付きましたが、全ての漢字にルビ振りなのですね(゜o゜
まるで、クリくんが一言ずつ届けてくれる言葉に、漢字というお洋服でお洒落しているみたいです。お話してるっていう感覚が、とても強く伝わります。
犬猫好きな幼稚園生や小学生も読みやすいので、カクヨム学生や、ユーザーのお子さんへも届けば嬉しいですね♪
作者からの返信
いえいえ……そんな、褒めないでください〜
ただの心配性でして、音を数え間違えないように、自分用にこっそり印をつけてるだけなんです……
57577、ちゃんと合ってるかな〜って、確認するために(笑)
犬の哲学への応援コメント
こんばんは!(#^^#)
クリ君の見える世界の色、青と黄色と灰色なのですね!
昔、「犬の世界は灰色」だと聞いていたのですが、青と黄色は知らないままでした(^^ゞ
己の知識を更新することができました!感謝です!
赤……大丈夫ですか!?
どなたか怪我をされたのでしょうか!?(・・;)
一緒にて生きることで得られる彩り……クリ君と栗パン様の日々がよりカラフルなものになりますよう、願っています!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おかえりなさい〜
私もあのアニメで初めて知ったんです。
わんこの見ている世界が、色味が限られているって……人間の視点との比較動画もあって、それを見た時、なんだかちょっと切なくなりました。
そして、今回書いたのは、色の哲学みたいなものを書くために、昔のことを少し思い出しただけなんです。
今はみんな元気にしていますので、ご安心くださいね!
ファラドゥンガさんの週末も、どうかカラフルで、やさしい時間が流れますように!!!🌈
犬の哲学への応援コメント
ワンコさんは
私たちよりも絶対いろんなものが見えてる気がします。
話ができたらなぁっていつも思います。
何か言われそうで怖いけど(笑)
やっぱりこういうのが好きです
作者からの返信
殴らないでくださいね……でも、しゃもこさんの口からこのセリフが出ると、ちょっと怖いです(笑)
「私たちよりも絶対いろんなものが見えてる気がします」——
次の瞬間にはもう、占い師が「犬には人間に見えない妖怪や幽霊が見えるのですよ……」なんて言い出しそうで……ひゃああああってなります……
でも実際、犬や猫って、私たちが気づかない空気の変化や、人の気配、感情の揺らぎまで察してる感じがして、ちょっと不思議で、ちょっと怖くて、でもあったかい存在なんですよね。
犬の哲学への応援コメント
怪我をして家に帰ったりすると、
犬や猫ってすぐに気付くんですよね。
私も経験があります。
単に鼻がいいとか、
それだけじゃない何かがあるんだろうなと、
当時は思っていました。
作者からの返信
はい、さっきも風さんにお話ししたんですけど——
以前、うちの夫が転んで怪我したことがあって、そのとき栗くんが本当にもう、ものすごく心配してて……
遠くから全力で走ってきて、私のところに来て鳴いて知らせてくれて、すぐにまたパパのところへ戻って、行ったり来たりの大騒ぎ。
「パパが大変!」って、必死に伝えてくれているようでした。
だから私、動物って本当に——言葉を話せないだけで、気持ちはちゃんとあるんだなって思います。
たとえ色が見えなくても、血の匂いを感じ取って、不安になったり、心配したり。その「感じる力」が、彼らの優しさそのものなんだと思います。
犬の哲学への応援コメント
つまり、その。
出血の赤が、クリくんの彩りになってるんですかね。
クリくん、悪趣味だな〜
(すみません笑笑)
作者からの返信
いいえ、違いますよ。
犬は赤色が見えないですよ。
でも血の匂いはちゃんとわかるんです。私はよくうっかり怪我をしてしまうタイプで、血が出るとすぐに彼が「ピィッ」と鳥みたいな声で鳴くんです。
前に一度、彼のパパが転んで出血したときがあって、そのときは、彼が百メートル以上離れたところから全力で走ってきて——私のところに知らせに来て、それから一目散にパパのもとへ駆け戻って、すごく心配そうにしていました。
「彩り」っていうのは、飼い主への愛、そして飼い主からもらった愛のことを表しているんですよ。
編集済
ファラドゥンガさんへへの応援コメント
「君にだけささぐ短歌」
「僕の言葉が届けたいんだ」
って響きが良すぎる!
愛情が尊い〜
作者からの返信
黎明の桜霞さん、こんにちは!
ファラドゥンガさんは、どの小説でもずっとこの子を待ってくれているから、こういう風に書くのがぴったりかなって思ったんです〜
ありがとうございますね!
食いしん坊の真理への応援コメント
クリくん、
ブロッコリーやキャベツ等等は好きなのに、
きゅうりが嫌いなんですね。
なぜ…?
ただ、
ドッグフードがあまり好きじゃないのは、よくわかります。
ウチの猫も金魚も、
そういう栄養を考えられた人工的な餌は、
わりと好きじゃなかったですね。
飼い主としては、
ちょっと心配だったのですが。
作者からの返信
きゅうりの中って、ちょっと柔らかいじゃないですか。うちの子、ふにゃっとしてて噛みごたえのないものがあんまり好きじゃないんです。
その点、ブロッコリーとかキャベツの芯って、しっかりしてて硬めだから大好きみたいで。
ごはんもね……うちは普通のフードだけじゃ食べなくて、手作りの食材にサプリとかビタミンとかも混ぜてあげてます。すごく手間がかかるけど……それでも、ちゃんと食べてくれるなら、まあいっかって思っちゃいます(笑)。
飯を盗もうとする猫へへの応援コメント
クリくん、
同居のにゃんこ達と、本当に仲がいいんですね。
写真や動画も拝見していますが、
仲良しな日常が、
句の端々から伝わってきます(*'▽')
作者からの返信
今ではもう、カボチャもすっかり慣れちゃって、
「本気じゃないし痛くないな」ってわかってるから、
ぺろぺろされたり、がぶがぶされても平気なんです。
むしろ、ほぼ毎日べっちゃべちゃに舐められてて、
正直ちょっと……くさい気がするんですよ(笑)。
だから、それもちゃっかり短歌に詠み込んじゃいました〜
飯を盗もうとする猫へへの応援コメント
おはようございます!(*^^*)
カボチャ様とクリ君のコンビ、最高ですね!
クリ君はカボチャ様の真似を…!
その場面が浮かんできます(*´ω`*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます!
うちの猫の中に、ジャンプ力がものすごく高い子がいるんです。
それを見て、クリも真似しようとしたんですが……見事にすっ転んでしまって💦
中型〜大型犬って、後ろ脚の骨が意外と繊細なんですよね 0.0
だから今は、そういう遊びはやめてもらってます🐾
無理は禁物、元気がいちばんですからね!
飯を盗もうとする猫へへの応援コメント
かわいすぎる。
やっぱりこういうのが好き。
作者からの返信
おはようございます、しゃもこ桑!
この犬には本当に感謝しています。だって、彼と私の猫がとても仲良く過ごせているんですから。やっぱり、これも一つの才能なんだなって感じますね。
異なる仲間たちと仲良くできるのって、すごく貴重なことだと思います。彼らが一緒に過ごしているのを見ると、心が温かくなりますね🐶🐱💛
ファラドゥンガさんへへの応援コメント
あわわ、私の名前がタイトルに……!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
クリ君、ありがとう(⌒▽⌒)
私は犬派だ!というわけではないのです。
(猫も大好きです!)
ただ、「栗あんの話し」でお見かけしてから、優しくて可愛いクリ君が大好きになったのです(*^^*)
クリ君が元気に生きているだけで、私は一日を頑張れます!
僭越ながら、歌のお返しを!
クリ君の
可愛い笑顔、癒されて
うだる午後でも
元気百倍!
作者からの返信
この連作ぜ〜んぶ、ファラドゥンガさんに贈るために詠んだんだよ!
ほら、第一首の最後の一行、見てみて!!
ぜんぶくりからの気持ち、ぎゅ〜っと詰まってるの 0.0唯一のファン〜〜
それと、ファラドゥンガさんの短歌を読んだら、私とクリのほうこそ元気百倍になっちゃった!!!
ほんとにいつもありがとうね〜🐶🐾🌼
ファラドゥンガさんへへの応援コメント
クリくん。ぼくは、前から、君に一言、言おうと思ってたんだが、君は、なんて詩人なんだ。
君の作る詩は、ことばじゃ、言い表わせられない!なんというか。君は、こころで、詩を作ってるんだね!
そんな君のこころを、ことばで縛ることなんて、できない。
良ければ、ぼくにも、短歌を作っちゃくれないか。
ああ。君の詩が聞きたい!
作者からの返信
ふうさんへ。
ぼく、クリです。
自由と、まもる心。
ふうさんみたいな人にこそ、
この短歌を贈ります。
広《ひろ》い空《そら》
自分《じぶん》の鳥《とり》を
飛《と》ばす人《ひと》
握《にぎ》った手《て》をも
そっと放《はな》せる
掘《ほ》るよりも
守《まも》ることこそ
強《つよ》さだよ
捨《す》てたつもりが
最後《さいご》の宝《たから》
舌が出たままへの応援コメント
一首目の「えぬ」がとてもいい感じに思います!
連なっていると三首目でのアスファルトの熱さと肉球がやけどしそうだったんだろうなあという想像もできますね。
勘違いかもしれませんけれど「今日も犬です」には、デジャヴュを感じます。似たフレーズをどこかで見かけたことがあったような気がします。なにか下敷きにしたものがあったのなら教えて下さい。気のせいだったら私のことは水蒸気と思って見なかったふりをしてください……。
作者からの返信
追伸:
「今日も犬です」っていうフレーズには、ちょっとした裏話があるんです。
実は以前、一度だけ彼が海に入って遊んだことがあって——
そのせいで、なぜか猫たちに受け入れられて、「今日から君は猫ね」みたいな流れになって(笑)そんな、ちょっとふざけた回を書いたことがあるんです。
その日以来、家の猫たちも「この子は猫なんだ」っていう不思議な空気になってて……でも最終的には「やっぱり今日も犬です」って落ち着いたんですよね🐶🐾
そんな経緯があるからこそ、この一言はときどき登場するんです。
ほら、あの子が猫島に入ったときだって、私はちゃんと「彼は犬です」って言ってましたからね〜(笑)
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紅戸ベニさん、こんにちは。
これは私の別の作品なんですよ……『栗あんの話し』と、ノートに載せている『栗劇場』。この半年間、ずっと続けてきたシリーズです。
「今日も犬です」っていうフレーズは、その二つの作品でも登場していて、どちらも犬目線で語られる物語なんです。彼が「語り手」なんですよ〜 0.0
今回この短歌を詠んだのも、実はその子にファンがいるからなんです。
『栗あんの話し』は今ちょっと更新が止まっていて、『猫島』も完結してしまって……
だからこそ、このシリーズは、そのわんこのファンの方のために、新しく始めたんです〜🐾
楽しんでもらえたら、とっても嬉しいです!
舌が出たままへの応援コメント
お散歩もあまりの暑さに中止かな?
暑いとお散歩も楽しめないですよね。
クーラーのついたお部屋が一番♪
ちょこんと出た舌もかわいいですね💕
作者からの返信
宮野入翠珠さん、おはようございます〜!
ほんとにね、外に出たいって自分から言うくせに、
ちょっと歩いただけでハァハァが止まらなくなっちゃって……
あれ、心臓にもよくないから、夏のあいだはお散歩も控えめにしてます。
それにしても、外に出たらすぐに舌がぜんぶ出ちゃって……
うち、毛が長すぎるんですよね〜(笑)
新作、楽しみにしてます!がんばってね〜!