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  • 青山様

    この短歌の作品群も、本当に印象に残り、考えさせられるテーマばかりです。

    青山さんの短歌から小説にいたる多彩な表現方法と、
    娯楽・趣味・科学・経済等、多岐にわたる造詣の深さに、驚嘆いたします。

    先日青山さんからいただいたコメントが、どこに書いていただいたかわからなくなっておりましたが、ようやく見つかりました。ありがとうございました。

    青山様からお知らせいただいた、
    『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』を読ませていただきます。
    勿論まだ読んでいない作品も、少しづつ読み続けて完走したいと思っております。

    このコメント欄にて、追記ご連絡をさせていただきました。

    今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

    のさきひろし

    作者からの返信

    詩人 野﨑博之さんから、

    「青山さんの短歌から小説にいたる多彩な表現方法と、娯楽・趣味・科学・経済等、多岐にわたる造詣の深さに、驚嘆いたします」なんて言われてしまうと、成層圏まで舞い上がってしまいますね。

    『テイク ミィ 〜』は、私が目指す Fun & Interesting という世界の極地と山椒の実どころではない風刺が効いた作品となります。

    私の作品、いつもそうだと思うのですが、基本、前半はデコイ(囮)というか伏線なので、だいたい第3話辺りから面白くなってくる展開。

    ですが、『テイク ミィ 〜』は、元々が「芥 Ⅰ & Ⅱ」で完結して予定の作品だったので、「芥 Ⅰ」の伏線を「芥 Ⅱ」で全て回収し尽くすという離れ業をやってのけた作品。ですので、踏み込んだ以上は、「芥 Ⅱ」までは読んでみてください。

    まぁ、そこで出てくる強烈キャラが、後半でもジワジワ効いてくるんですけどね。

    でも、長いし、結構頭も使うと思いますよ😊。インテリジェンスもアホもエロスも、フルマックスメガ盛りですから。読み終わった時は、頭良くなっているか、アホになっているかのどちらかでしょう。ちなみに、3周回する方、続出。最高では10周回した方もおります。

    これより先は自己責任でお願いいたします😄😇🤣。

    では、ご無事でのご帰還をお祈りしております〜!😊

  • いつの日も 血、汗、涙を 神は見て
    尽くした果てに ちょっと背を押す

    日本の神は誓いの神だと、願うのではなく誓うのだと、中学の時の先生に言われました。普段頑張ったからこそ本番で神懸かり的な結果が出るのでは、と第三首を読んで思い出した今日この頃でございました。

    ※以前に青山さんからレビューをいただいた『夢幻』からは、本日発表されたカクヨム短歌賞での入賞はございませんでしたが、別の『四季彩』より入選することができました。私事ではございますが、ご報告させていただきます。

    作者からの返信

    卯霞松禅(卯木よよい)さん

    キチンと選者の方に読んでいただけて良かったですね!

    おめでとうございました🥳🎉


  • 編集済

    春くれば 宴あらんや 歌まつり
     聖や佳人は 誰の名につかん

    あぁ、もう。どこに隠していたんですか。
    まさか短歌でアダム・スミスを見るとは思いもしませんでしたわw

    古から現在にあって、その起源を思いを寄せる流れの、神との関わり。
    お見事です。
    なんとなく、春頃に短歌祭り(イベント名なんでしたっけ)が
    来そうな予感がするのですよ。

    翠雲さんは(私の中で)四歌聖に入っていたのですけどね。
    これを読んだら、惜しんでしまうじゃないですか。

    もし、思い出されたらお戻りください。
    ぼんやりとお忘れになったら、どなたか別の方と差し変わってしまうかも。
    なんたって、ここには秀歌、美歌の歌人がおりますからね。

    聊か申し添えまで

    それでは^^)/~~~

    作者からの返信

    琴音さん

    こちらにも、超ステキな歌の献呈ありがとうございました😊♪

    もし、可能だったら、レビューコメントは私よく見返してニヤニヤするのが好きなものですから、両連作にまだ(まぁ、去ろうとしている人に書かないのは当然ですが)レビューコメントがついてないものですから、この作品を忘れたくないので、何も書かなくていいので、レビューコメントに貼り付けておいてくれたら、どんな花束よりもステキだなぁ。

    いやぁー、最後にカクヨム「四歌聖」の一人に列していただけたなんて、本当に天にも昇るぐらい嬉しい言葉だわ!

    マイカクヨム四歌聖へ

    なんつって、勿忘草代わりに、献呈の歌を遺してくれたら嬉しいなぁ。琴音さんの歌も残るし😊。

    えー!?春に短歌祭がありそうと?

    取っておけば良かったかな?😄

    でも、私のは5・7・5・7・7の様式美を重視したいわゆる古風というか、本格派の短歌でしょ!?

    カクヨムでウケるのは、だいたい30文字前後の散文タイプの現代調でないと評価はされないからダメよ。

    まぁ、本格派の短歌を書いて刎ねられるのも、変な話だけどネ。

    まぁ、そんな短歌祭が開催されるようであれば、こっそり教えてくらはい。私は心が狭いので、強力なライバルになりそうな琴音シャンに、そんな情報を掴んでも教えるかどうかわ、分からないけど😄😁😉。

    あれー!?この超気に入った称号をほかの誰かと差し替えてしまうかも?と。

    ちょっと、脅しテクも入れてくるようになったかぁー。女子も3日会わざれば刮目して見よ、だなぁ😄😊😉。

    まぁ、じゃあ、春頃には戻れるよう、頑張りますかね😉。

  • 夏にあった短歌フェス(名前は忘れた)に出し忘れた作品ですか?
    神がテーマって何となく青山さんらしいですね。

    作者からの返信

    これは、夏の短歌フェスの10連作部門で選ばれし10名のファイナリストが20連作の提出を求められることになっていました。

    選者の短歌をみたら、全然、5・7・5・7・7じゃなくて、よく言えばモノスゴイ現代調、悪様に言えば、短歌とは認められないような作品ばかり書いているような選者の方からだったので、あっ、保守本流のいわば本格短歌を詠む私はこりゃダメだな、と思っていたのですが、読者選考はないものの、とても皆さんに評価していただきまして、ランキングの「その他」の「年間」を見ていただくと、その他作品ではない作品が1位〜3位まで占めてますが、「その他」に該当する短歌や把握などの作品をとしては、私の十首連作『父』が事実上の1位。

    なので、さすがに1位だと選ばれるかな?なんてちょっと期待を持ち直していたのですが、やはり、現代調の喋り言葉みたいな作品がファイナリストに選ばれてました。

    選ばれるかな?なんて思って作っていた作品、もう、出すところが無くなってしまったので、ティッシュの上にでもぶちまけるか!?とも思ったのですが😅、まぁ、それも却ってムズカシイので、戻って来るかも分かりませんが、カクヨム上で2発フィニッシュしておきました。

    七月七日さん、申し訳ないのですが、後片付けをお願いしておいていいですか?😄

    1回で拭き取れなかったら、スジャータさんに頼んで、「Cosmo Cleaner Type E for Wet Tissue」を取り寄せていただいてお願いします。

    最後までいろいろお願いしちゃってスミマセン😊🤣😉。

  • 二首目、とても共感です。