気を抜くと日常会話でつい使ってしまう言葉が多すぎて、ニヤニヤと楽しませてもらっています。
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです!意外と日常会話で使っている二重表現って多いですよね。
一行目からやられましたーww
途中のイケメンメンもwwなんかのモンスターみたいですね
作者からの返信
一行目からインパクト強すぎですよね!イケメンメンってモンスターもいそうです(笑)
Episode1話目 いきなりツッコミが間に合いそうにないへの応援コメント
ミルクラテは実際(BOSS)出てきたときツッコミました!w
他にも…は、
今後出てくるかもしれないので自主規制しますw
作者からの返信
確かにラテもミルクですね。他にもまだまだ色んなのが登場しますので、期待していてくださいね!
編集済
Episode3話目 ひょっとしてもしかすると妄想妄想してたの?への応援コメント
読みました!面白かったです。
まず構成の巧みさに感心しました。「二重重複表現」というひとつのボケの型を軸に、3話にわたってエスカレートしていく構造が綺麗です。Episode1で日常のツッコミとして確立し、Episode2でギア全開に、Episode3でゲーム形式に昇格させ、最後に感情的な着地へ向かう流れが自然でした。
妹キャラの造形が特に好きです。ポリマー・三角コーン・監視モニターと畳み掛ける場面は「本当にわかってて言ってるのか?」という読者の疑念を最大限に煽り、それがEpisode3のオチに向けての伏線になっている。「故意にやっていた」という告白が来たとき、読者はそこで初めて全話を振り返って「あ、そういう子だったのか」と腑に落ちる仕掛けになっています。
PIN・HTML・PDF・DVDのクイズ形式のくだりは、アニキが「ツッコミ役」から「答えさせられてしまう役」に転じる瞬間として気持ちよく機能していました。
ひとつ気になった点を正直に言うと、アニキの台詞が終盤やや単調に感じました。「〜になってしまうな」というパターンが連続すると、読者のリズムが少し飽和する手前まで来ます。途中で一度だけ、ツッコミ自体をすっとぼけたり諦めたりする変化球を挟むと、後半の爆発力がさらに増すかもしれません。
最後の「頭痛が痛いな。あっ!」は絶妙です。自分でやってしまったときの「あっ!」が、読者の笑いを誘いながら締まる。いい幕引きでした。
作者からの返信
ありがとうございます。楽しんでもらえて嬉しいです。つい普段から使ってしまいそうな表現から故意の二重表現まで、様々な言葉が飛び交う物語でした!
確かに途中ツッコミが単調になった感はありますね。勉強になります。最後はいいオチが付いて良かったです!