応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    完結済みということで、のんびり読ませて頂ければと思います。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、寄ってくださって、ありがとうございます。
    もしかして、翁さんですか。沖縄さんですか。それとも、関係ない?
    後で、伺わせていただきますね。

  • 第2話 結婚はしたけれどへの応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!
    平安時代らしさの作り込みが凄いです
    和歌まであるとは今後が楽しみです!

  • 第2話 結婚はしたけれどへの応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    契約結婚とはいえ、なんとも前途多難な結婚ですね。
    どうやらこの結婚には、理由がありそうですが……。

    平安時代、陰陽師、契約結婚、興味をそそられるワード盛りだくさんです♪
    続きが気になります!

    拙作にお越しくださり、♡ありがとうございました!

  • 初めまして、コメント失礼します。
    ここまで拝読して、平安時代の背景の美しい描写や二人の関係性に引き込まれました。
    星子ちゃんと不知火さん。お勉強を通して次第に近づいていく感じが素敵です。不知火さん、発言は素っ気ないですが親切な人ですね。そして星子ちゃんがお上品で可愛いです。この先の二人のやり取りが楽しみです♪

    作者からの返信

    愛崎さん、ここまで読んでくださり、コメント、ありがとうございます。だだんだんとおもしろくなっていくはずですから、よしくお願いします。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    ひゃあああああああ!

    最終話まで読ませて頂きました。

    何とも二人が尊くて、眩しくて……。


    千歳の和歌もすごく好きなんですけど、不知火の不器用だけど君を想ってるって歌もすごくいいですね。

    それに対する星子の返歌。


    あの夜からずっと貴方に恋しています。

    そんな返歌を贈られた日にゃ、メロメロになりそうですね不知火。

    大変美しい物語でした。ありがとうございます!

    作者からの返信

    夜月さん、さいごまで読んでくださって、ありがとうございます。とてもうれしいです。不知火は漢詩は作れますが、和歌は苦手なので、習いに行き、少し何かを掴んだようです。でも、人の性格は急には変われないので、ふたりの関係では星子がリードしていかないとだめでしょう。不知火は心の内を語れないタイプなので。そこに、美しくて、行動的な千歳が加わり、というのが次のスーリーですが、書けるかどうかは不明です(笑)
    ありがとうございました。

  • 第20話 関白の狂気への応援コメント

    おお。驚異のカリスマ性だなぁと思っていましたが、妖側でしたか。

    魅入られてしまったのですね。

  • 第15話 星子の帰る場所への応援コメント

    不知火が刀持って現れた瞬間、きたぁぁぁ!って叫びそうでした。。

    あと安倍さんは手のひら返しがすごくて、妖に食われてしまえ!と感情移入してしまいました。

    作者からの返信

    夜月さん、またお会いしましたね。うれしいです。不知火は感情の伝え方は知りませんが、やる時はやる男です。

  • 第12話  羅城門へ行った日への応援コメント

    んなぁぁぁぁ!

    星子が連れ去られたぁぁぁ!

    不知火がこのことを知った時。彼の胸中はいかに…。

    作者からの返信

    夜月さん、ここでも、コメント、ありがとうございます。半分近くまで来てくださってうれしいです。不知火は本当は星子が好きなので(好きにならないようにがんばっている)、ずぐに夜道を歩いて、助けに向かいます。不器用だけど、けなげな男なの。


  • 編集済

    第1話 婚儀の申し出への応援コメント

    昔の時代。慕う相手には和歌を送る話は知っていましたが、物語として読むと素敵…!

    作者からの返信

    夜月さん、コメント、ありがとうございます。この小説では、和歌は大事な場面、そしてさいごにも出てきます。もし、さいごまで読まれたら、和歌応答の感想を聞かせてくださるとうれしいです。でも、無理はしないで。

  • プロローグへの応援コメント

    感想、またはレビューを残す企画から参りました!夜月と申します。

    時代背景や情景描写が丁寧で、どっぷりと物語に浸れそうな予感を感じさせる冒頭ですね。

    最後まで読ませていただきますので、宜しくお願い致します!

    作者からの返信

    夜月さま、来てくださって、ありがとうございます。うれしいです。よろしくお願いいたします。

  • プロローグへの応援コメント

    実は感情を表に出すのが苦手なだけとかあるのかな!

    作者からの返信

    後でわかりますが、ある理由で、彼は星子を好きならないようにしているのです。好きになるのが、こわいのです。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    星子と不知火のやり取りがなんともおかしみがあって、お似合いの二人という雰囲気が溢れていました。短歌を習いに行くとは律儀な男ですね。もし続編を書かれるならぜひ千歳にも活躍してほしいです。まずは執筆お疲れさまでした!楽しかったです!

    作者からの返信

    柊さん、さいごまで読んでくだった上、コメントだけでなく、素敵なレビューまで書いてくださって、ありがとうございます。はい。続きを書く時には、千歳を出します。お固い不知火には青系、ちょっと色っぽい系の千歳には赤系の衣装を着せ、その間に、花柄の星子。三人が歩いているところを想像したりしました。でも、私は推理小説が特に苦手で、次の一万字は書けるとは思うのですが、残りの四万字が埋まらないから、続編の可能性はゼロに近いの。柊さん、アイデアをください、なーんて言ってはだめですよね。

  • 最後に母親の姿で現れるの、切ないです。子守歌の機転はさすが。そして体当たり!(笑)星子のまっすぐさがとても好きです。

    作者からの返信

    柊さん、コメント、ありがとうございます。星子は不知火が大好きなので、あやかしから、変なことを言われたくないのです。だって、彼は純粋なので、暗示にかかってしまうかもしれないし。だから、カッとして、突進しちゃいました。こういうところ、不知火はわかってくれるのかしら。

  • 不知火と剛人が一緒に星子を守っているのがかっこいい。星子、素晴らしい活躍でした!

    作者からの返信

    柊さん、コメント、ありがとうございます。ドラマで、味方だけではなくて、敵だと思っていた人が助けに来てくれる場面がありますよね。星子をはさんで、ふたりが刀を抜いているシーンを想像して、ちょっとわくわくしながら書きました(笑)

  • 第20話 関白の狂気への応援コメント

    エスカレートする様子が失笑を誘いますが、ああ~そういうことでしたか。これは手強い。

    作者からの返信

    柊さん、コメント、ありがとうございます。和泉式部日記に、敦道親王が和泉式部と牛車で出かけた折、御簾を半分上げさせて、わざと外から彼女の姿が見えるようにしたり、牛車の外側に「和泉式部」と書いた名札を掲げさせるという異例な行動をとったことがありました。それなどを参考にしました。

  • 素晴らしい舞台の描写ですね。「風に乗って流れるその一片一片が、まるで夢のよう」人々が息を飲む様子が伝わります。

    作者からの返信

    「描写力」の柊さんから、そのように言っていただいて、とてもうれしいです。ありがとうございます。覚えていらっしゃらないとは思いますが、「エメラルドの瞳」でニニンドが踊る場面がありました。あれと似ているなと思いながら、書いていました。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    星子、体力的にも精神的にもたくましい女性ですね。この先も不知火をリードしながらうまくやっていきそうです。
    不知火は言葉にしないことが多いので、星子くらい積極的な女性が合いますね。
    2人がこれから本物の夫婦として仲良くやっていくことを願っています!

    作者からの返信

    遊井そわ香さん、コメント、ありがとうございます。私の卒論は「定家」で、京都に彼の屋敷を探しに行ったことがあり、そのことを思い出して書きました。そわ香さん、あと少しで完結ですね。毎日、一話、楽しみにしています。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    九月さん、こんにちは!執筆お疲れ様でした。
    普段からクールな不知火でしたが、星子との契約終了間際、しかも霞若という強力なライバルの出現で、のんびりと構えてばかりもいられなかったようですね。表向きは余裕ぶっていても、その裏で和歌を習いに出かけるなんて、可愛いところありますよ。『カクヨム恋愛小説大賞』頑張ってください!

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん、コメント、☆、すてきなレビューまで、どうもありがとうございました。とてもうれしいです。不知火は愛することを恐れていて、たとえば、恋の食わず嫌いという感じ。でも、星子くらいの元気印が水をかけると、芽を出し、花を咲かせることができるタイプ。星子も彼が大好きだから、こういうこと、できちゃうんですよね。夏目さんの富士見大賞、応援しています。

  • 九月さん、こんばんは!
    もう既に知っているかもしれませんが、『カクヨムからのお知らせ』の【女性主人公作品を読もう!――オススメ作品PicUpで『愛を知らない陰陽師と没落令嬢の契約結婚』が載っていましたよ! おめでとうございます!🎉

    作者からの返信

    夏目さん、ありがとうございます。オススメ作品PicUpのこと、知らなかったです。今日は知らない方々が♡をくださっているわと思い、それは先日、ある方から「タイトルを変えたらいい」と言われ、長くしたのがその理由かと思っていました。それから、夏目さんの小説は「富士見小説大賞」と書かれていたので、この作品が大賞を取られた作品なのか、なるほどと思って、読ませていただいていました。ところが、エッセイに、只今応募中で、また、その順位の見つけ方が書いてあり、びっくり。実は私も旧作の改作でこっそり参加しています。さっそく順位を探してみたところ、下のほうにありました(苦笑)

  • 第15話 星子の帰る場所への応援コメント

    愛しているとか今の環境から救いたいからとかいいことをいいながら、選ばれないとわかった途端「母親に似て愚かな女だな」とは…
    自分の愚かさ丸出しのセリフwww

    作者からの返信

    そうなの。この男、言わなくていいことを言って、もっと嫌われてしまうんですよね。でも、この彼、後にもう一度出てきますよ。

  • 星子の幽世の巫女の力欲しさに安倍側が強引に誘拐した!大丈夫かしら

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。巫女の力がほしいのもありますが、彼も実は星子が好きなのです。平安時代には、現代でいう「略奪愛」や「誘拐」に近いような恋愛のかたちがありました。源氏が若紫を、匂いの宮が浮船を、とか。そこを見習いました。

  • 第16話 忘れられなくてもへの応援コメント

    星子……さっき剛人を毅然と突っぱねたかと思えば、ここでは少女みたいで、コロコロといろんな面を見せてくれて魅力的ですね。「足が折れました」には笑いました。でも最後に見せた顔に思いが集約されていますね。

    作者からの返信

    柊さん、お元気ですか。コメント、ありがとうございます。先日「コンデ公の大砲」というのを書いた時、柊さんはシャンティイ城に行かれたことがあるのかしら、と思いました。パリは暑いですか。ここは信じらないほど、寒い日が続いています。来週も、寒いみたいです。あのう、これは温度の話で、政治のことではないです(笑)

  • 九月ソナタさん、こんにちは!
    こちらの作品、カクヨム恋愛小説大賞に応募されているんですね。どの部門なのかと見てみたら、『和風ファンタジー×契約結婚』という部門を見つけて、これに間違いないだろうと(笑)周りの作品は連載中のものが多いので、ランキングをキープするのは大変でしょうけど、応援しますのでどうか選考通過目指して頑張って下さい!

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん、コメント、励まし、ありがとうございます。私も夏目さんの作品を読ませていただいおります。ある企画に行き、夏目さんの作品を読んでみようと思ったのは、まずはそのお名前でした。漱石がお好きな方なのだろうと。はい。これはカクヨム恋愛の「契約結婚」部門のために書きました。コンテストがなければ、書くことがなかったテーマでした。では、これから夏目さんのところにお伺いします。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    素直じゃない星子と不知火がほほえましくて、笑ってしまいました。

    和歌のやりとりもすごくよかったです。
    この作品の受賞を願っています。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    桜森よながさんの長編、読ませていただいております。その発想力に「えーーーっ」と驚かされてばかりです。少女時代から、そういうお方でしたか、とお訊きしたいところです。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    とっても素敵なお話でした。いつも九月ソナタさんの作品は間違いなく一等賞だと思い、それだけに、どうして?どうして? と納得がいきませんでしたが、今回こそいけるかもしれません。星の数もそうですが、コメントが多い作品はそれだけ好まれているとみなされて選考の参考になるのですって。コメント多いですよね。契約、和風、文字数も、全てちゃんとクリアしています。
    星子ちゃんも好かれるキャラだし、不知火さんは文句なくカッコよい。少女向けの小説として、きれいな表紙イラストが見えるようです。
    「愛を知らない陰陽師と没落令嬢の契約結婚」このタイトルが副題みたいなので、他に何か良いタイトルがあるといいな~くらいです。

    作者からの返信

    朝吹さん、いつも応援してくださって、ありがとうございます。楽しく書きたい、楽しく生きたいというのが私の願いなので、本当に、賞は狙ってはいません。たとえば、ドラマでも、わき役でいたら長く演じられたのに、まぐれで主役に選ばれたために、もう仕事がない、というケースがありますよね。私、好きなように、好きなところで、勝手なことを書いていきたいです。

  • 第25話 幸せに生きましょうへの応援コメント

    最終話の和歌のやりとり、お見事でした ♪♪♪

    作者からの返信

    うれしいです。ありがとうございます。

  • 話し方がキツめなので分かりにくいですが、悪い人では無さそうですね。
    星子ちゃん的にも、不知火さんの見目は好み?のようですし、相性は悪くないのでは…。

    作者からの返信

    不知火は悪い人ではないです。でも、悪い人のほうが魅力的なことはありますが(笑)

  • 第1話 婚儀の申し出への応援コメント

    平安の時代の、求婚までのややこしい手順が結構好きだったりします。
    面白いですよね。
    男側の通い婚ってあたりも面白い。

    作者からの返信

    猫宮さん、コメント、ありがとうございます。ですから、仕えている女房がしっかりしていないと、恋は実りませんよね。こういう手腕のある侍女を書いてみたくなりました。

  • プロローグへの応援コメント

    目を合わすことすらしない相手が結婚相手。
    契約結婚とはいえ、これはなかなか大変そうです。

    作者からの返信

    目を合わせないのには、とある理由がありまして。目を合わせると好きになるのがわかっているということでして……。不器用な不知火をよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    星子の体当たりに、不知火と一緒に仰天してしまいました(笑)
    まさかそんなアグレッシブな子だったとは……。

    作者からの返信

    そうなの。でも、普段そうでない子のほうが、いざとなったら、やっちゃうのではないかと。不知火さまを前に、「おそろしい子」「食われる」とか言われたから、頭にきちゃったのですよ。それだけ好きってことなの(涙)
    あと二回で終わります。

  • 星子、タックルから馬乗りで相手を殴る(多分鉄槌によるパウンド攻撃)って、現代のMMA(総合格闘家)の戦い方じゃないですか! たしかに恐るべき存在です!

    作者からの返信

    いつも一番に来てくださって、ありがとうございます。
    はははは、困った星子です。さて、不知火はびびるのでしょうか。こうご期待。

  • 最新話まで熱中して読ませていただきました。
    しっかり芯のあるヒロインの星子がこれからどのように不知火を落としていくのか気になります!

    作者からの返信

    天使ほのさま、コメントをありがとうございます。不知火は無自覚ツンデレなところがありますが、星子はがんばります(笑)

  • 詳しいことは知らない、でも星子を信じて彼女の作戦に従おうとする不知火。
    最初の方の彼とは大違いですね(笑)

    二人の絆が深まっているのを感じられてよかったです。

    作者からの返信

    いつも刺激をいただいている桜森よながさまに、コメントだけではなく、レビューもいただいてとてもうれしいです。実は、今日は末妹の命日、朝から悲しい気持ちでいたのですが、すばらしいことを書いてくださって、感激しています。ありがとうございました。

  • 平安の雅な世界観と、陰陽師と令嬢という設定が魅力的で、物語に引き込まれました。キャラクターの対比や丁寧な描写も素晴らしく、今後の展開が楽しみです。
    最後に自主企画ご参加頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。かずまさこうきさんの小説は長編ですね。まだ最初のほうですが、読ませていただいております。とてもおもしろいです。私のほうは中編なので、もうすぐ終わります。

  • 他人の過去を教える人って、余計なお世話って感じですよね。それでもって自分を選んでほしいだなんて、性格悪すぎ。
    真っ向勝負で来い!って感じですが、どちらにしても星子は断るでしょうね。
    剛人、諦めたほうがいいです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。そわ香さんは遠野文香に似ているなと微笑んでいます。いよいよ身代わりですよね。続きを楽しみにしています。

  • 第11話 待っているのにへの応援コメント

    ようやく気持ちが通じあえるときが来たのに!微妙なすれ違い💧
    あのときああすれば…と後悔するパターンですが、これで終わりじゃないですから。
    次こそは!!

    作者からの返信

    遊井そわ香さん、来てくださって、ありがとうございます。そわ香さんの作品も、毎日、読ませていただいています。いよいよですよね。

  • 第15話 星子の帰る場所への応援コメント

    星子は賢い女性ですねえ。剛人は策士が策に溺れるタイプ。不知火の方が真っ直ぐだなあ。

    作者からの返信

    今日もコメントをありがとうございます。不知火は父親は不倫、母親は嫉妬で身を滅ぼしたので、自分は女子には近づかないと決めて生きてきました。不知火の名前の如く、火(情熱)を知らない男ですが、きらきら星の出現で、さて、どこまて変わるまでしょうか。

  • それともツキヨタケ。一見食用のおいしそうなキノコに見えても毒キノコ。要注意ですね!

    作者からの返信

    ツキヨタケ、きれいな名前なのにと思って調べてみたら、暗い場所で光るのですね。普通は茶褐色、でも、暗いところで、ヒダが青緑に発光している写真をみました。いつも、ありがとうございます。今、思いついたのですが、このアイデア、ドクダミよりおもしろいので、今回、使わせていただきます。

    編集済
  • 第12話  羅城門へ行った日への応援コメント

    賀茂家のセキュリティが甘すぎてザルなのか、それとも内部に裏切者がいるのか…………

    作者からの返信

    生前のエリザベス女王の寝室に侵入した男がいるくらいです。平安時代ですから、このくらいはできるのでは(笑)。ところで、雨男の話、すてき。雨の日に出会い、雨の日に門出を迎えるという美しい物語でした。

  • 第11話 待っているのにへの応援コメント

    ああ、すれ違い。星子は市場で野菜売りをしていただけあってやはり予想通りの早寝早起き型でした。お互いが寝る時間が早寝早起きなのか宵っ張りなのか把握できていなかったための不幸。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん、いつもありがとうございます。そうなの。それに、不知火が躊躇しすぎて、のろのろしているのがいけないのです。でも、それには理由があります。笑ってはいけない、なんて言うのも、星子の笑顔を見たら、めろめろになるのがわかっているからなのです。あー、言いたい。でも、それは後ほどということで。これからも、よろしくお願いします。

  • このやりとり、最高です。
    貴公子を書く時、ソナタさんの筆は冴えわたりますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    私、イケメン大好き。