応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話への応援コメント

    読み終わって、紗奈と文芸部の高校生活を三年間過ごした気がします。一人暮らしでも、<いってきます>の挨拶に一人暮らしでもホームがある紗奈を感じました。しがらみから高校三年間解放されて、まっすぐに生きた三年間、桜子との心の通い合いもあってよかった。親は紗奈を信じて、一人暮らしをさせてくれた。
    それに答えて、人も自分も信じることが出来る紗奈を見守りたいです。
    そして、自分をワクワクさせることで、人もワクワクさせることをして行ければ素敵だと思いました。


  • 第75話への応援コメント

    プロジェクトライラックの仕上がりが楽しみ

  • 第68話への応援コメント

    次話が楽しみです

  • 第20話への応援コメント

    こういう回は大好きです。癒されたしテンションが上がりました。

    福田先輩のぎこちないメイド姿は最高にかわいかったです。

    そして、まさか小野先輩のギターがまた聴けるとは。しかもステージで。
    小野先輩は本当に、どこまで完璧超人なんでしょうか。。。

    屋上のシーンは寂しい気持ちになりました。ここは小野先輩の引退を寂しがっているシーンですが、自身が中学3年生とか高校3年生のときの最後の行事が終わるとき特有の寂しさを思い出しました。

  • 第19話への応援コメント

    いよいよ文芸部が作った本が発表される文化祭回、どきどきしながら読みました。

    始め、小野先輩がシフトの時に1人目のお客さんが気になって見ている後輩たちがかわいらしかったです。

    1人目のお客さんは意外な人物で笑っちゃいました。いきなり4冊買ってくれて嬉しかったです。

    鈴音ちゃんたちが姉妹そろってきてくれたのも嬉しかったです。姉妹のやりとりの楽しそうな様子に嬉しくなりました。

    ほかのお客さんもこれまで読んできた者として驚きだったり嬉しくなったり楽しい時間でした。文芸部の活動に注目が集まっていることが分かる回だと思いました。

  • 第17話への応援コメント

    キラキラしていてかわいらしくて破天荒で、努力家で頭が良くて意志が強い、どこまでも読めないような憧れの小野先輩の家庭や進路、胸が締め付けられるような悩みを知ってしまい辛い気持ちになりました。
    『ほんと、かわいい後輩ができたものだわ。ありがとね、朝山ちゃん。』というセリフは涙が出そうになりました。
    小野先輩が置かれている状況は相当苦しいもので、『働くしか選択肢は無い』このセリフから小野先輩も進路に悩む1人の高校生であることを認識しました。

  • 第16話への応援コメント

    第16話は紗奈ちゃんの小野先輩への愛を感じる、非常に胸が締め付けられる回でした。

    紗奈ちゃんが小野先輩の違和感に察知できるところ、鈴音先輩に聞きに行こうとする判断・実際に聞きに行く行動力が素敵でした。事情を知ってから、励ますのか?普段通りに接するのか?と更なる悩みが生まれてしまうところから、紗奈ちゃんの小野先輩への愛を非常に感じました。

  • 第15話への応援コメント

    紗奈ちゃんと福田先輩のお互いの呼び名を変えるシーンがかわいらしかったです。

  • 第14話への応援コメント

    おなかいっぱいでばたんきゅーな福田先輩愛おしいです!(^^)!

  • 第13話への応援コメント

    学生たちが学校外で楽しんでいるのは良いですね!(^^)!
    特大イベントですね!

  • 第11話への応援コメント

    3人が小野先輩宅を後にし、最寄りまで一緒に向かうシーンがとても癒されました。こういうやりとりが大好きなので、この3人のこういうやりとりが見られてよかったです。

  • 第9話への応援コメント

    紗奈ちゃんの書いた小説を先輩たちに読んでもらうシーン、正直ここで絶賛されるようなことは期待はしていませんでしたが、すごくドキドキしながら読んでいました。

  • 第8話への応援コメント

    小野先輩のギターはかっこいいし興味深々の福田先輩がかわいいですね。

  • 第5話への応援コメント

    この先の展開が見逃せない