どりっぷへの応援コメント
すごくいいです。
熟語のところがとくに好きです。
作者からの返信
貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。
自分が好きな熟語を めいいっぱい 詰め込んでみました。
2つの文字を組み合わせるだけで、それぞれが絵画のように感じられて。
言葉っておもしろいなあと 思っております。
どりっぷへの応援コメント
図形詩!?
初めて見ました。
面白いです!!😄
作者からの返信
貴重なコメントをいただき、ありがとうございます!
「図形詩」は、ヤマシタ アキヒロさまの自主企画 に参加するにあたって、
自分も初めて考えさせられました。
自分が言えることではないかもしれませんが、他の作者様もステキな作品をたくさん応募されていると思いますので、ぜひそちらにもお立ち寄りくださいね。
どりっぷへの応援コメント
文字化けかと思ったら、
ドリップだったのか!
面白い細工でした。
作者からの返信
コーヒードリップでもあり、鍾乳石(上に付いてる方)でもあり、言語化された世界でもあるものから、抽出される自分
を表現しようとしてみました。
いつも貴重な応援コメント、ありがとうございます!
編集済
どりっぷへの応援コメント
めらきさん、この詩めちゃくちゃ素敵‼️
徐々に全貌が明らかになっていく所に、鳥肌が立つような感動をおぼえました。
私はどちらかというと、言葉や表現が平易なものを作るのが好きなのですが👀
めらきさんの作品は、端々に見える知性が(智といった方が良いかな)オシャレで美しいなと思います☺️
読ませて下さってありがとうございます✨
(また他の作品も、時間を作って読みに伺いますねッ)
作者からの返信
たくさんの嬉しいコメントをいただき、
本当に励みになります。身に余る思いです。
自分が言えることではないのですが、
自分にとってヒニヨルさんの作品は、まるでサン=テグジュペリの『星の王子さま』を読んでいる時の感覚に近いです。たいせつなものがそこにあり、それを信じる力を作品から与えてもらっています。
自分は、不定期で気まぐれな 書く読む させていただいております。。。
お互いに無理のない範囲で 書く読む していければ幸いだなぁと思っています(^^♪
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たまかぎるほのかに光るみづかげの月をかへして知るわがみかな
心惹かれた作品には歌を差し上げることにしています。美しい読書時間をありがとうございました。
作者からの返信
とても清らかで美しい歌と、心強いコメントを賜り、ありがとうございます。
またの機会がありましたら、お気軽にお立ち寄りください。
自分はマイペースではあり恐縮なのですが、青城澄さま の本棚にも、ぺらりとお邪魔させていただきますね。
編集済
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めらきさん、自主企画にご参加ありがとうございます!
またまたスゴいのが登場しました。
コーヒー豆がドリップされて美味しいコーヒーに変化する過程。渾然たる思考がドリップされて整然たる言語に変化する過程。
途中で言わんとすることの意味が分かり、鳥肌が立ちました。
企画終了時に、ヤマシタの『図形詩集』であらためてご紹介させていただきます。まずは御礼まで。m(_ _)m
追記
鍾乳石の成り立ちの話だったのですね!
私はコーヒー豆で十分感動していました。
作者からの返信
このような貴重な自主企画を開いてくださり、ありがとうございます!
今回は、洞穴にある鍾乳石の滴りや、コーヒードリップされる豆の様、言語でコード化される世界などをテーマに、そこから抽出される鍾乳石(下に生えてる方)または自分それぞれひとつ、の在り方を表現しようとしてみました。
石もコーヒー豆もテクノロジー(材料)も、もともとは生命なんだなあ、と思索しつつ書いてみました。
大変嬉しいコメントをいただけました。ありがとうございます。
編集済
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前半は『これは暗号文学かあ!』 とも、思ったのですが、やはりさっぱりわかりませんでした。
形としては、『ABRACADABRA』、のお守りみたいかあなあ? とも思いましたが🙇降伏です。
音楽で言う、スケルツォ形式みたいだな、とおもいまして、ならば、前半は後半と対になってるのかも、とも、思いまして、面白いです。後半は宮沢賢治さまの『春と修羅』の頭をちょっと思い浮かべたりもいたしました。やましんも、また、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
いつも貴重なコメントをいただき、ありがとうございます。
『ABRACADABRA』、初めて知りました。
こんなのがあるんですね!きれいな3角形、かつ、どこからも“そう”読めるのがすごかったです。
形式は、いろんな解釈が在って良いと思っています!
ステキな解釈をいただき、ありがとうございます。
仰る通り、対とも捉えられます。上側は鍾乳石(上に付いてる方)であり、ドリップされるコーヒー豆でもあり、言語というコードでもあり。一方、下側は鍾乳石のひとつ(下に立ってる方)でもあり、自分それぞれでもあり。
今後ともよろしくお願いいたします。
(春と修羅 も初めて知りました。いずれ、読んでみます)
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おおっ……静謐で幻想的な水底、深淵に堆積する言葉や真理、そして生命。
あぶくは儚く、そこに浮かんでは消える単語たちも美しい。
はじめの呑み込まれるような大量の文字化けは何を表しているのかも考えさせられます。
これまでに見たことのない詩。思わず息を呑みました。
作者からの返信
人間のような解像度の高い『自分』って、他の動物にはあるのだろうか、
または、『自分』とは近眼的であり、他の生命にしか見えないこともたくさんあるのかなあ、と。時々、思索します。
そういった思索と、自分が好きな単語を込めさせていただきました。
文字化けは、自分の ぽたりとした作品 の一部を化かしてあります。
非常に嬉しいコメントをいただけました。ありがとうございます。
編集済
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おぉぉぉぉ!!!
これ、最初は何じゃこりゃ!?と思わせておいての、ドリップが始まってから、スッゴイいいことが書いてある!!
この構想、どうやって思いついたんだろう!?ちょっと、新風を吹き込んで、天才的ぢゃないですか!?
スゴイなぁ。
追伸:
先程は、十首連作『父』に星をありがとうございました!!
作者からの返信
皆様の作品も、それぞれスゴイですよ。。。
嬉しいコメントをいただき、身に余る思いです。
今回は、ヤマシタ アキヒロさまの自主企画「『図形詩』を作ろう」に参加したく、書いてみました。まずこの企画が無ければ考えなかったと思います。ヤマシタ アキヒロさまには感謝しております。
そこで、自分が嗜好するコーヒーや自然の風景をとっかかりに、ドリップされているコーヒー豆や鍾乳石(上から生えてるやつ)をどう表現しようと模索し、文字化けが一番黒くゴツゴツとした何かに見えそうなので、そうしてみました。自分のとある作品の一部を文字化けさせています。
そういった生命や、文字列でコードされた世界からドリップされる自分 という一つの鍾乳石(下に生えてるやつ)、そこにどう在るのか。
その思索を、表現しようとしてみました。