第25話: サイレント・スクリームと治安の向上への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます!
ひとつ気になったんですが、ミャウ、カイル、ゴードンの3人が今どうなってるのか、まだはっきりしないまま話が進んでいるように感じました。
彼らの状況がわかると、もっと安心して物語に集中できるので、もし良ければ今後の展開で触れていただけると嬉しいです!
作者からの返信
いつも読んでくれてありがとう。
ミャウは設定的には、リトル・スネークスの一員です。彼女がネームドとして出番が出るとしたら、間話集あたりで出番がある感じになるでしょう。用意はしてますが、いつ公開するか悩んでいますね。
カイルはファミリーメンバーの中核人物の一人です。プロガバンダや情報工作をする時には彼本人もしくは人を使って今のところは活躍しています。完全記憶能力で主人公と長時間近くにいたのである程度人の使い方や情報の扱いまで覚えた感じとも言えます。つまり、カイルの能力はまだ本当の意味で開花しきってないとも言えます。
ゴードンは1章の序盤に相応しい悪役です。妙にしぶとく、あの手この手で最後を迎えるまで規模縮小をしながらやらかし続けます。
第2話:奔放なるトリックスターとの出会いへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにてご縁をいただき、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、ファントム様の作品を読みに伺いました。
まず、鋭い頭脳と金色の瞳を持つ少年・エル。その“目力”に、わたしも思わず心を射抜かれてしまいました。そして、腐敗の臭いさえ詩のように感じさせる描写、そしてフェイとの出会いに漂う緊張感と遊び心…。スラムの路地裏にそっと芽吹いた「共犯関係」の火花が、きっとこれからどんな物語を紡いでいくのか、とても楽しみです。
作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語は通常では考えられない展開で進んでいくとだけ言っておきます。既に私が予約済みの時点ではかなり変わっているはずです。
第13話: 廃品発明家と技術の取引への応援コメント
毎回楽しく読まさせてもらっています。誤字だと思います。
最初の法で「ファントムという組織が旧来の支配者とは全く違う」となっているところは
「リトル・スネークという組織が旧来の支配者とは全く違う」ではありませんか?
作者からの返信
ご指摘と温かいコメントありがとうございます。何よりの励みになります。リトル・スネークは設定的にはファントムという組織の一部隊になります。
まだファントムという名前を前面に出してないので、おそらく矛盾した文章になったのだと思います。
修正はしたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
第1話:ゴミ溜めの覚醒と金色の瞳、そして最初の「スキル」への応援コメント
面白いです!