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  • 第37話 リシア視点への応援コメント

    力の1号・技の2号か…

  • 第35話:リシア視点への応援コメント

    最後にナパーム弾ぶち撒けて逝きやがったぞこいつ(゚д゚)

  • 第62話への応援コメント


     『取り巻き立ち』 3カ所

    取り巻きたち? 達?

  • 第61話への応援コメント

    めちゃめちゃ面白くてイッキ読みしてしまった
    応援してます!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

  • 第58話への応援コメント

    プロデューサーじゃなくて御老公になってますよ〜

  • 第1話への応援コメント

    想像以上に軽薄で草

  • 第58話への応援コメント

    誤字報告

    男たちの衣服は雷撃で焼かれ方影響もあって黒く焦げ、所々穴が開いている。

    焼かれ方→焼かれた

  • 第5話への応援コメント

    >「俺特性のジュース」
    ◯「俺特製のジュース」

  • 第16話への応援コメント

    前話で3つのシルエットって?

  • 第52話への応援コメント

    あら… 追いついちゃった 一気読みさせられてしまった gj

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    これからも適宜更新していくのでよろしくお願いします。

  • 第36話 リシア視点への応援コメント

    邂逅… 傷心の二人… ん…3人か!?


  • 編集済

    第31話への応援コメント


    俺がさっと身を横に倒すと、俺のさっきまでいた場所を…

    俺が、俺がになるけれども… 俺(の)俺がさっきまでいた


    2の矢が……精確に一本目の傷後に突き刺さり、

    傷跡、傷痕

  • 第13話への応援コメント


     その言葉を聞いて、怪訝な顔も男も表情を変える。

    顔も? もでいいのかな? 顔の…?

  • 第8話への応援コメント

    そうきたか! 話しの運びが上手い

  • 第5話への応援コメント

    『〜、俺のいる気の木陰にやってきて腰を下ろす。』

    俺のいる (気の) 木陰に…? ( )は無くても?

    もしくは、俺のいる方の木陰…


  • 第0話への応援コメント

    槍使いのサークルてすか!(笑)とりまブクマ

  • 第35話:リシア視点への応援コメント

    どんどん包囲網ができていく

  • 第8話への応援コメント

    いや、確かに上手そうなんだが……オークか。でも、郷に入れば郷に従えというし……。

    上手そうは美味そう?

  • 第4話への応援コメント

    まあ、体力は必要だからね(´・ω・`)うん

  • 第4話への応援コメント

    >冒険者になってから慣れしたんで来た装備だろうしな
    慣れ親しんで?
    >また木を避け目標も見抜くだろう
    射貫くだろう?

  • 第0話への応援コメント

    もうヤリサーだけで楽しくなった
    所属してる人色んな意味でみんな槍使いなんだろうな

  • 第43話への応援コメント

     ……ニーナを今の環境から救う…そんな展開はないものか。。
     良い子にみえるのだけど。
     ただ、この街には、ニーナと同様の子たちもいる中で、ニーナだけを救っても…と思える考えも分かる。

     でも、よく言うじゃない!
     <一人でも多くの人を救う!>
     と、よく正義感ある人が言うセリフ!

     一人でも、というのに、その一人だけでも救えないのか?、と、その言葉に疑問をいつも持つ。
     読者たぬにゃ、救えなくても、目の前のプロデューサーなら、救えるかもしれない。
     なんなら、旅のお供に、旅のお世話(シモネタはぶく!)で、料理を覚えて、美味しいレベルに育てる!
     ある程度の、身を守れる護身術を教え込む!
     本人が希望するなら、途中で、別れの道というのもある。
     プロデューサーの審美眼で見つけた標的とはべつに、旅のお供は、いても良いと思う。

  • リシア編まとめ。への応援コメント

    ギルド職員の少女がリシアと違って救われなさそうなのが可哀想ですが、そこは何か補填というか、助けはあるのですか?

  • 第42話への応援コメント

     うーん…でも、宿屋として活用する、か。
     最初は、喧嘩娘と強面集団が、去ってまた一難、と思ってた。

     幼女とは、どれ位の年齢から、どこまでの年齢までを言うのか、そこは、いまもサッパリ!

     まぁ、小さい子と認識でいいのかな。

     ついて行くとこから、どうするんだろ?…と思ってたら、あ〜、そういう形で、か、と!

     それで、この幼女の子も守れると良いんだけどね〜

  • 第39話への応援コメント

    お返事ありがとん!
     そして更新ありがとうこざいました!
     今度は無法地帯に入ったんですね。

     もっと、ありきたりのとこを、お願いしたかった。
     まぁ、密かに追いかけてくる二人も、ここへは足を入れないだろうから、巻くには…。

     そして本編!
     まて、クソガキ!……と読み、読者たぬが、振り返る(=ページをめくる)と、なんと、その子の顔には、目も鼻もクチもない、のっぺらぼう、なのであった。

    //////
     >>日本おばけのお話(童話)。
     本編は、酒によったお客が、前方に女が歩いているのを見て、声をかけたが反応しないので、再度声をかけると、
    女:…わたしかえ?
     そう、振り返った女の顔には、顔のパーツがない、ツルリとした卵のようなものが!

    男:ぎゃーーー!!
     男は坂道を下って、下にあった茶屋に駆け込んだ
    茶屋主人は、用事のために向こうを向きながらも、
    茶屋:そんなにあわてて、どうしたんだい、兄さん
    男:そ、そそそそ、そこで今、顔がないお化けに出会ってしまったんだ!!
    茶屋:そう…それは、こんな顔だったかい?

     茶屋主人は、ようやく男の方に振り返ると、その顔には、何も無い卵のようなツルリとした、のっぺらぼう、であった。
     男は叫びをあげて、あわをふいて、倒れてしまったとさ。

     ハッ∑(・∧・また。関係ないお話を。
     こたぬき中学編時代にゃ、図書館に通ってよく読んでました。

     で、では、著者さまから、呆れられない内に、更新お待ちしております〜

  • 第38話への応援コメント

     うんうん、リシアの事が、ここまで、噂が……。
     …、で?
     期待して次のページを開くと、そこは、真っ白の平原が広がっていた。。
     (|||+△+)またか……。

     先程も、別の作品が面白くて読んでいたのだけど、こんな風に、次のページで、更新待ちで、パタンと倒れていた、とこでした。
     そして、<プロデューサー物語>があった!…と、更新楽しみにして、さぁ読むぞ〜

     ……で次のページをめくり、また、白紙の平原。( +△+)デジャヴ?

     ……( ==)面白いから、夢中になって読んでしまう。
     今回は、スマホも2〜4月に買い替え、一応最新式の一つ下の弟分。
     さすがに、兄(Xiaomi 14Tpro)は、買えない。
     弟分(Xiaomi 14T)に。

     その前3年前に初出会いのXiaomiスマホ(11T)が、電池悪すぎ!
     そのさらに、三年前まで使ってた、RenoA128GBと同じ使い方をしながらも、Xiaomi 11Tでは、1日も持たない!

     最悪半日持てば良い方。

     そんな最新式の使い方をしてる訳でも、ゲームをしているわけでもないのに。

     基本操作くらいなものなのに。

     まぁ、Xiaomi 11Tは、購入こそ新品(ヨドバシカメラうめだ)だったけど、標準のバッテリー性能では、多々消耗赤レペルがあったし。

     なもんで、隠してたお金も貯金もはたいて、3万円という大金をたたきだし、思い切って、最新式の弟分に手を。

     電池の持ちって、すばらしい〜。

     けど、前回バッテリーの件も悩み、キャリア保証に入った、毎月千円。。

     これなら、年二回は、バッテリー不調でも交換できるらしいし。

     む〜。

     関係ないお話をしてしまってた。
     要点まとめができないからなぁ。

     ということで、ではまた(・△・)ノ
     更新のあとで。

    作者からの返信

    うんうん、それはバッテリーが悪いわぁ。Appleならそんな思いさせないのに。

  • 第38話への応援コメント

    次の英雄候補はセラさんという方ですか。
    どんな娘でどういう能力なのか、そしてプロデューサーにどんな魔改z……訓練を受けるのか楽しみですね。

  • リシア編まとめ。への応援コメント

     らい姫に、リシアが加わり、プロデューサーの捜索に

     果たして、二人は、プロデューサーが、何人の弟子を開花させた時に、見つけ、追いつけるのだろうか…?

     こうして、知らない内に、プロデューサーアヤトは、弟子が、雪だるま状に転がり増えていきながら、自分を探して追い掛けて来るだなんて、夢にも思って居ないだろうな〜。

     というか、たった、夜リシアと別れてからなら、方角さえ間違えなければ、そう遠くまでは行けていないはず。
     馬車に乗る、魔法で空を飛ぶ、魔物やドラゴンなどの飛行系の配達便にのせてもらう……なんてアクションを起こしていなければ!

     プロデューサーが新たに弟子を見つけて育成している時に追い付き、その弟子に事情を話して、プロデューサーアヤトに、発信機を複数取り付ける事に成功させてないと、これから先、一生追いつけない気がする♪

     これからも、、読んでいきますので、続編の物語を、楽しみにしています〜。

     次は、誰がプロデューサーアヤトの標的…ううん、目をつけられ…ううん、審美眼で、発見されてしまうんでしょうか…?

     そして、審美眼でいくら才能を見つけたと言っても、その本人にやる気がなく成長する気がない場合も当然あるかと思います。
     例えば、年頃の娘で、婚約しているから、強くなる必要がない、とか。
     審美眼の対象が国の王女だった場合は、諦めるしかないわけで。

     そこに、無理やり王女と話をしたところで、その成果が分かると、王も王妃も、その能力を囲い込みたくなるから、プロデューサーは、そこで、捕まったも同然になるし!

     もしかすると、乗り込む船を間違えて、魔族の国の街に到着して、たまたま、行き倒れてたプロデューサーアヤトを介抱した、幼い女の子が、隠れてた才能の持ち主だったりするお話も面白いかも!

     ただ、その場合、貧乏かもしれないし、魔族世界は、人間とは違うかもしれない。
     優しさや真面目は敵、かもしれない。

     種族世界は、それぞれの独自ルールもあるし。

     だけど、楽しみです、何だか広大なストーリーになっていくかもしれない、このお話!

  • リシア編まとめ。への応援コメント

    ギルド職員の少女のその後も見てみたいと思う歪んだ私

    作者からの返信

    ギルド職員の少女はメインキャラから外れるので本編で描くか……まだ、分からないです。もしかしたら近況ノートの方で書くかもしれないです。

    感想ありがとうございます。

  • 第36話 リシア視点への応援コメント

    (愛情が)ヤベー奴に(愛情が)ヤベー奴がぶつかってきた!

    作者からの返信

    さぁ混沌としてきましたねぇ。
    この事態にした張本人は、全然気づいてなさそうですけど。

    感想ありがとうございます

  • 第36話 リシア視点への応援コメント

    おや?雷姫さんの登場かな?

    雷姫、風詠、受付嬢 曇らせ3人!

    くるぞ主人公!!!

    作者からの返信

    予想以上に曇っちゃった……。
    なお、主人公はちょっと悲しむかな?とは思いつつもここまで曇ってるとは思っていない模様。

    感想ありがとうございます。

  • 第35話:リシア視点への応援コメント

    2人焼いたー!!

  • 第35話:リシア視点への応援コメント

    お楽しみ(反応)は次回!

  • 第34話への応援コメント

    な〜〜〜っっっ!!
     なんで、そんないいとこで、<次回に続く>、となるんですか!

     ▼そのあと、リシアが手紙を読み、プロデュの大捜索となるのか?

     ▼または、朝早くこの街を出発しようとして、偶然早起きしたリシアに見つかり、言い訳も簡単にして、「冒険者ギルドに行ってこい」とだけいい、すぐに街を出て次のたびに出ようとしたら、リシアが追いかけてくる、ドタバタ劇がはじまる?

     ▼冒険者ギルドでわなわな震えているリシアに、ようやく、この街についた、以前のプロデュの教え子が、リシアと会話して合流し、二人でプロデュを追いかける!?

     どんな展開が待っているのか、楽しみで楽しみで!

    作者からの返信

    今後の展開にご期待ください。

    感想ありがとうございます。

  • 第34話への応援コメント

    また一人拗らせが増えるな…

    作者からの返信

    次は曇りのち曇りかな?

    感想ありがとうございます。

  • 第34話への応援コメント

    受付嬢さんむっちゃ曇りそう

    作者からの返信

    曇るやろうなぁ……おかしい。こんな曇るはずじゃなかったのに。

    感想ありがとうございます。

  • 第34話への応援コメント

    あー 受付嬢さん あー

    作者からの返信

    まさか、ここでも勘違いが起こるとは……。
    手紙の中身を知った時、狼狽えるギルド職員の姿が目に浮かぶ……。

    感想ありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

     えっと、前回のは、やはり、誤字一つだったようです。
     今回もですが。

     <原文>
     精確に射抜く

     <正しく>
     正確に射抜く

     で、ライオはその後どうなったんだろーか。
     これから、読むページに、その今後があるのかな。
     その人は、非難されても良いと思うのだけども。。

  • 第31話への応援コメント

     このページでは、誤字が多分、二つ。

     一つは、
     <原文>
     そんなり、火力はない

     <正しく>
     そんなに、火力はない

     あと一つは、読んでいて、どこかにあったけど、見直してみても、、どこだったか…。

  • 第0話への応援コメント

    名前が直球すぎてさすがに笑てしもた

    作者からの返信

    ヤリサー……もしかしたら槍の使い手が集ったパーティーかもしれねぇ!

    感想ありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

    そして いなくなるのかなぁ 頭焼けちゃうでしょ こんなのー!?

    作者からの返信

    まぁ主人公にとっては想像を超えてきて、英雄としての偉業を達成したわけで……これ以上は自分なんていなくても大丈夫。プロデュース完了って思ってるんでね……。

    感想ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    いやまあ声のかけ方は場合によってあってるかもだが…
    このタイミングでそれはそれで今の場面見てなかったの?ってなるな……

  • 第29話への応援コメント

    ワクワクどきどき。
     続きが気になっています。 
     あ……おはようございます、と挨拶が先なのに、忘れてました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    挨拶を忘れていました。こんばんわ。

  • 第26話への応援コメント

    最初にお香使った場合かなり匂いが濃く付くんだよね…。

  • 第24話への応援コメント

    >特に目に着くものはない。
    →目に付く

  • 第23話への応援コメント

    >も、俺の索敵寄りもリシアの方が頼りになる。
    →索敵より

  • 第21話への応援コメント

    >でも、分かるよ。新しく買った物って試し見たくなるよね。
    →試してみたく
    >中堅としての経歴はないが、裏を返せばずっとそこ留まりというわけだからな!
    →経歴は長いが

    作者からの返信

    修正しました。

    ありがとうございます!

  • 第15話への応援コメント

    >レッサ―ワイバーン(全箇所)
    「レッサ―」→「レッサー」
    >「ワイバーンと言え度、幼体だし矢も刺さりやすいしイケるよ」
    →言えど

    作者からの返信

    修正しました。
    ありがとうございます。

  • 第13話への応援コメント

    >リシアになラ別に打ち明けても良いかもしれんが、
    →リシアになら

  • 第11話への応援コメント

    前話と前半部分丸々一緒なのはミスですか……?

    作者からの返信

    ミスでした! 修正しました。ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    どしたん?話聞こうか?あーうんうんそれはリーダーが悪いわ。じゃ、(才能を)磨くね……