第86話:3章ー16への応援コメント
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これでイツキの件で頭を悩ませる必要がなくなった。
さぁ。次はどこを責める?
次はどこを責める?⇒ 次はどこを攻める?
第82話:3章ー12への応援コメント
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ミノラウロスも火属性。最初のダイヤモンドダストで既にダメージが入ってるはずだ。
アイスゥールを壊して飛び出してきたダークエルフを躱す。
クァグマイヤで奴のスピード、命中率を下げ、ひとまず無視してミノタウロスを狙う。コボルトはファイア・ウォールで足止めだ。
ミノラウロスも火属性。⇒ ミノタウロスも火属性。
アイスゥールを壊して⇒ アイスウォールを壊して
コボルトはファイア・ウォールで⇒ コボルトはファイアウォールで
第75話:3章ー5への応援コメント
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契約を済ませたマリンデューネは、海水と持ち歩くことでいつでも召喚できるようになった。
ティアナがたまにマリンデューネと喧嘩をするとき、海水を入れた小瓶を人質にしたりしている。
海水と持ち歩くことで⇒ 海水を持ち歩くことで
「それによるはルナスの町に行くから、狩りは一旦休憩だ」
「むぅ=……じゃあ明後日からもっともっと飛ばすでしゅ! そろそろ十七階に下りてもいいんじゃないでしゅか?」
「うん。明日は地上に戻る時、転移石のセーブをここにするからね。明後日はここから再スタートにするから十七階に下りてみようと思う」
「それによるはルナスの町に⇒ 「それに夜はルナスの町に
第71話:3章ー1への応援コメント
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アサシンのレベルがカンストし、山間の町エルダスへとやってきた。
いくつかの町で探してみたけど、転生NPCはここにしかいない。『NPC』だからだろうか。ここにいつのは人じゃなく、NPCなんだ。
その証拠に、おじいさんに話しかけただけで転生するか否かのメッセージが浮かんだ。
ちなみにおじいさんはニコニコしているだけで、それ以上の会話はない。
ここにいつのは人じゃなく、⇒ ここにいるのは人じゃなく、
「さ、それじゃあグリーンキャタピーを狩りに行きましょうか」
「え、なんでグリーンキャタプーなんか」
「なんでって、私との思い出じゃない! それに、今のイツキは初心者なんでしょ? だったらグリーンキャタピーよぉ」
なんでグリーンキャタプーなんか」⇒ なんでグリーンキャタピーなんか」
第63話:2章ー33への応援コメント
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――ヴァルキリーは光の精霊であると同時に、勇気と正義を司る、聖なる使途でもある。
聖なる使途でもある。⇒ 聖なる使徒でもある。
「勇気と正義を司る、聖なる使途? 神の使いってこと?」
「え? どうしたの、イツキ」
「あ、ごめん。ジンが頭の中に話しかけてきてて」
聖なる使途? ⇒ 聖なる使徒?
「光の精霊王はリュミエールだ。ヴァルキリーは光の上位精霊にあたる」
「精霊王と契約するべきなんじゃ?」
「言っただろう。ヴァルキリーは聖なる使途だと。あれは光の精霊であるのと同時に、属性は光と聖の二つを併せ持つ。魔王の弱点は当然、聖属性だからな」
ヴァルキリーは聖なる使途だと。⇒ ヴァルキリーは聖なる使徒だと。
第59話:2章ー29への応援コメント
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それを理解したのか、牧師改めクリフ、コウたん改めマークの二人が笑った。
名前を変え、神や瞳の色も変え、彼らはここで生きていくことになる。
ここで、女神に懺悔をしながら――。
神や瞳の色も変え、⇒ 髪や瞳の色も変え、
第56話:2章ー26への応援コメント
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「凍てつく吐息――咲き乱れろ――美しき氷晶――ダイアモンドダスト」
「オ、オッズ! 援護せんか! 冷た――」
「オ、オッズ! ⇒ 「オ、オッド!
でも今僕は、クァグマイヤを蒔いただけでクラウスと対峙する
クァグマイヤを蒔いただけで⇒ クァグマイヤを撒いただけで
確かに突進が発動してから行動していたら間に合わないけど、開幕、必ずこいつは突進してくる。
相手が怯える顔を間近で見るのが楽しいから――って、初対戦で負けたときにそう言っていた。
もう何年前の話だ。
だからこいつがイベントに出て来て対戦することにあったら、開幕と同時にクァグマイヤを使って、朝護にファイアウォールを設置。
これで対処出来た。
朝護にファイアウォールを⇒ 直後にファイアウォールを
第55話:2章ー25への応援コメント
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多勢に無勢。さっさと数を減らさないと。
まずはオッゾともうひとりの魔法職、精霊使いを片付けよう。
どうせ聖職者二人は女神の恩恵がなくなって魔法が使えないだろうし、支援はないと考えていい。
まずはオッゾともうひとりの⇒ まずはオッドともうひとりの
油断して魔法つら使おうとしない魔導師のオッドに短剣を振るう。
盗賊スキルの二回攻撃が発動して、斬りつけたあとにかまいたちとなってもう一度ダメージが発生する。
魔法つら使おうとしない⇒ 魔法すら使おうとしない
「んぎぁああぁぁぁ。い、痛えぇーっ! よ、よくもやりやがったなイツキ! ――天の怒り。痛あぁぁぁーっ。て、てめぇっ。詠唱中だろうが!」
「待ってやらなきゃならないかった? 君らだってPVの時は、詠唱なんて待たないだろ」
「うるせぇぇっ」
「待ってやらなきゃならないかった?
⇒ 「待ってやらなきゃならなかった?
or 「待ってやらなきゃいけなかった?
or 「待ってやらなきゃだめたった?
「まさか、魔王グェラビスか!? クラウス貴様っ。まかさ魔王に寝返ったのか!?」
「はっはっは。寝返った? 人聞きの割る事言うなよクリシュナ。俺は選ばれたのさ。世界を支配する者の代理としてな!」
人聞きの割る事言うなよ⇒ 人聞きの悪い事言うなよ
第43話 2章ー13への応援コメント
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「マリンさん、帰ってしまわれるのですか?」
「そうか。寒しくなるな」
「そうか。寒しくなるな」⇒ 「そうか。寂しくなるな」
第41話 2章ー11への応援コメント
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「わっ。煮崩れしちゃった。しまったなぁ。網のコーティングが剥げた、わけじゃないもんな」
「わっ。煮崩れしちゃった。⇒ 「わっ。身崩れしちゃった。
「煮崩れしやすい身なんですかね?」
「そうかも。フライパンで焼いてみよう」
「煮崩れしやすい⇒ 「身崩れしやすい
編集済
第88話:3章ー18への応援コメント
クラウスは一番になりたいだけでゲームをきちんとプレイしていないからイツキの様な考えで転移の石を登録してある事を思いつかないんでしょうね。
作者からの返信
持っていない&そのぐらい部下(連合メンバー)が持ってて当たり前っていうのがありそうですね。
しかもメモさせるのは、ボス沸きポイントとか旨味のある狩場だけ。
初心者狩場なんてスルーしているでしょう。
第63話:2章ー33への応援コメント
この乙女達に相談する事でティアナが悩みを解決出来ると良いですね。彼女達は多分ティアナの様な綺麗な心の持ち主が好きでしょうから悪い様にはしないと思いますが。
作者からの返信
そして強く、清らかな乙女が好き。
こう書くと、なんか百合展開かと邪推されそうですがw
編集済
第54話 2章ー24への応援コメント
レベルキャップ解放という事はレベル上げるのに大量の経験値がいるって事ですよね。それこそ他のメンバーのレベル99分の経験値を奪ったとしてもそれほどレベルが上がらないくらいに。後、身も蓋も無い事を言うとゲームのバージョンアップってレベルキャップ解放→転生制度となっていくのでクラウス達で勝てる要素ってクラウスへの魔王ブーストと多勢である事(国1つ乗っ取っている事含む)しかありませんよね。
書籍版買いました。イツキがポジティブに最低な家族と心から縁を切っていたのと女神のイツキへの丸投げっぷり(クラウス達への幻滅っぷり)に磨きがかかっていたのが良いですね。後、国王がクズ過ぎました。
作者からの返信
ま、魔王ちゃんはゲームのことしらないから><
ご購入ありがとうございます><
書きながらネガティブ過ぎるなこれ・・・と思ったので
書籍の方では少し緩くして一部書き直したものになってます。
第45話 2章ー15への応援コメント
あー…これ、二軍メンバーの方が、ステータスポイント稼げそうかも?
レベルダウンでポイントが消えてなければだけど…、今後が楽しみだわw
作者からの返信
それが・・・
職業はそのままなのにステータスとかはキャラ作成した時に戻ってしまっています(´・ω・`)
第44話 2章ー14への応援コメント
レベルが上がるって喜んでるけど、才能次第でステータスが上がっていきそうな原住民の下位互換な気がするわ…
作者からの返信
イツキの場合、鍛えていないところも任意であげることが出来るので、下位互換ではないのかなと。
現地住民の場合、鍛えたら強くなるというわけにもいきませんし。
そこには才能や素質も必要になってきますから。
第42話 2章ー12への応援コメント
>全部完食し終えると、効果時間は十二十分になった。
後の文章で【四分の一のサイズで作れれば――効果時間三十分】となっているので、十二十分→百二十分 かと思われます
作者からの返信
ありがとうございます。
書き直した時に百が消えちゃったようですTT
編集済
第40話 2章ー10閑話への応援コメント
魔王とやらがクラウスの仲間を召喚するのですから女神もバランスをとってあずきさん達イツキの友人を召喚しませんかね?もちろん、転生制度込みで。
作者からの返信
あずきさんたち、ランカーにかすりもしないエンジョイ勢なんです^^:
(プレイヤーの9割はレベルカンストしているよって状況でのアップデートだったもので)
召喚出来る人数に限りがあったから(女神の力を分け与えているので)
ランキング上位だけを召喚した感じですね。
編集済
第40話 2章ー10閑話への応援コメント
そうきたかあ……
絡んでくる以外に害がないって放っておいた結果がこれだよ。だからこういうやつは始末しとかなきゃいかんのに……
作者からの返信
異世界に来たからといって
なかなか人を殺すって、難しいと思うんですよね。
たとえ相手がそれをしちゃったからといって
悪人でもない人には難しいんじゃないかな。
まぁもちろん、このままというわけにはいきませんが。
第90話:3章ー20への応援コメント
誤字報告
でも今はバカな国王のことなんか菅家ている暇はない。
国王のことなんか菅家ている⇒ 国王のことなんか考えている