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  • 第90話:3章ー20への応援コメント

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     でも今はバカな国王のことなんか菅家ている暇はない。

    国王のことなんか菅家ている⇒ 国王のことなんか考えている

  • 第86話:3章ー16への応援コメント

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     これでイツキの件で頭を悩ませる必要がなくなった。
     さぁ。次はどこを責める?

    次はどこを責める?⇒ 次はどこを攻める?

  • 第82話:3章ー12への応援コメント

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     ミノラウロスも火属性。最初のダイヤモンドダストで既にダメージが入ってるはずだ。
     アイスゥールを壊して飛び出してきたダークエルフを躱す。
     クァグマイヤで奴のスピード、命中率を下げ、ひとまず無視してミノタウロスを狙う。コボルトはファイア・ウォールで足止めだ。

    ミノラウロスも火属性。⇒ ミノタウロスも火属性。

    アイスゥールを壊して⇒ アイスウォールを壊して

    コボルトはファイア・ウォールで⇒ コボルトはファイアウォールで

  • 第76話:3章ー6への応援コメント

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    「ク、クリシュナ、落ち着いてください。指揮をしたのは司祭様ではないのですから」
    「ハッ。ボ、ボクとしたことが。申し訳ありません、司祭殿」
    「いえ。クリシュナ様のお気持ちもわかりますので。ちなみに、今回の戦の指揮は御父上気味ではございません。なんと言ったか……ベー……ベール?」
    「ベールゼブスですか!?」
    「そういえば、そのような名だったような」
    「ちっ。あのインチキ宮廷魔術師め」

    戦の指揮は御父上気味では⇒ 戦の指揮は御父上君では

  • 第75話:3章ー5への応援コメント

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     契約を済ませたマリンデューネは、海水と持ち歩くことでいつでも召喚できるようになった。
     ティアナがたまにマリンデューネと喧嘩をするとき、海水を入れた小瓶を人質にしたりしている。

    海水と持ち歩くことで⇒ 海水を持ち歩くことで


    「それによるはルナスの町に行くから、狩りは一旦休憩だ」
    「むぅ=……じゃあ明後日からもっともっと飛ばすでしゅ! そろそろ十七階に下りてもいいんじゃないでしゅか?」
    「うん。明日は地上に戻る時、転移石のセーブをここにするからね。明後日はここから再スタートにするから十七階に下りてみようと思う」

    「それによるはルナスの町に⇒ 「それに夜はルナスの町に

  • 第71話:3章ー1への応援コメント

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     アサシンのレベルがカンストし、山間の町エルダスへとやってきた。
     いくつかの町で探してみたけど、転生NPCはここにしかいない。『NPC』だからだろうか。ここにいつのは人じゃなく、NPCなんだ。
     その証拠に、おじいさんに話しかけただけで転生するか否かのメッセージが浮かんだ。
     ちなみにおじいさんはニコニコしているだけで、それ以上の会話はない。

    ここにいつのは人じゃなく、⇒ ここにいるのは人じゃなく、


    「さ、それじゃあグリーンキャタピーを狩りに行きましょうか」
    「え、なんでグリーンキャタプーなんか」
    「なんでって、私との思い出じゃない! それに、今のイツキは初心者なんでしょ? だったらグリーンキャタピーよぉ」

    なんでグリーンキャタプーなんか」⇒ なんでグリーンキャタピーなんか」

  • 第63話:2章ー33への応援コメント

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     ――ヴァルキリーは光の精霊であると同時に、勇気と正義を司る、聖なる使途でもある。

    聖なる使途でもある。⇒ 聖なる使徒でもある。


    「勇気と正義を司る、聖なる使途? 神の使いってこと?」
    「え? どうしたの、イツキ」
    「あ、ごめん。ジンが頭の中に話しかけてきてて」

    聖なる使途? ⇒ 聖なる使徒? 


    「光の精霊王はリュミエールだ。ヴァルキリーは光の上位精霊にあたる」
    「精霊王と契約するべきなんじゃ?」
    「言っただろう。ヴァルキリーは聖なる使途だと。あれは光の精霊であるのと同時に、属性は光と聖の二つを併せ持つ。魔王の弱点は当然、聖属性だからな」

    ヴァルキリーは聖なる使途だと。⇒ ヴァルキリーは聖なる使徒だと。

  • 第59話:2章ー29への応援コメント

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     それを理解したのか、牧師改めクリフ、コウたん改めマークの二人が笑った。
     名前を変え、神や瞳の色も変え、彼らはここで生きていくことになる。
     ここで、女神に懺悔をしながら――。

    神や瞳の色も変え、⇒ 髪や瞳の色も変え、

  • 第56話:2章ー26への応援コメント

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    「凍てつく吐息――咲き乱れろ――美しき氷晶――ダイアモンドダスト」
    「オ、オッズ! 援護せんか! 冷た――」

    「オ、オッズ! ⇒ 「オ、オッド! 


     でも今僕は、クァグマイヤを蒔いただけでクラウスと対峙する

    クァグマイヤを蒔いただけで⇒ クァグマイヤを撒いただけで


     確かに突進が発動してから行動していたら間に合わないけど、開幕、必ずこいつは突進してくる。
     相手が怯える顔を間近で見るのが楽しいから――って、初対戦で負けたときにそう言っていた。
     もう何年前の話だ。
     だからこいつがイベントに出て来て対戦することにあったら、開幕と同時にクァグマイヤを使って、朝護にファイアウォールを設置。
     これで対処出来た。

    朝護にファイアウォールを⇒ 直後にファイアウォールを

  • 第55話:2章ー25への応援コメント

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     多勢に無勢。さっさと数を減らさないと。
     まずはオッゾともうひとりの魔法職、精霊使いを片付けよう。
     どうせ聖職者二人は女神の恩恵がなくなって魔法が使えないだろうし、支援はないと考えていい。

    まずはオッゾともうひとりの⇒ まずはオッドともうひとりの


     油断して魔法つら使おうとしない魔導師のオッドに短剣を振るう。
     盗賊スキルの二回攻撃が発動して、斬りつけたあとにかまいたちとなってもう一度ダメージが発生する。

    魔法つら使おうとしない⇒ 魔法すら使おうとしない


    「んぎぁああぁぁぁ。い、痛えぇーっ! よ、よくもやりやがったなイツキ! ――天の怒り。痛あぁぁぁーっ。て、てめぇっ。詠唱中だろうが!」
    「待ってやらなきゃならないかった? 君らだってPVの時は、詠唱なんて待たないだろ」
    「うるせぇぇっ」

    「待ってやらなきゃならないかった?
    ⇒ 「待ってやらなきゃならなかった?
    or 「待ってやらなきゃいけなかった?
    or 「待ってやらなきゃだめたった?


    「まさか、魔王グェラビスか!? クラウス貴様っ。まかさ魔王に寝返ったのか!?」
    「はっはっは。寝返った? 人聞きの割る事言うなよクリシュナ。俺は選ばれたのさ。世界を支配する者の代理としてな!」

    人聞きの割る事言うなよ⇒ 人聞きの悪い事言うなよ

  • 第43話 2章ー13への応援コメント

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    「マリンさん、帰ってしまわれるのですか?」
    「そうか。寒しくなるな」

    「そうか。寒しくなるな」⇒ 「そうか。寂しくなるな」

  • 第41話 2章ー11への応援コメント

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    「わっ。煮崩れしちゃった。しまったなぁ。網のコーティングが剥げた、わけじゃないもんな」

    「わっ。煮崩れしちゃった。⇒ 「わっ。身崩れしちゃった。


    「煮崩れしやすい身なんですかね?」
    「そうかも。フライパンで焼いてみよう」

    「煮崩れしやすい⇒ 「身崩れしやすい

  • 第39話 2章ー9への応援コメント

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     海面から跳ね上がって、氷の上でビチビチしているブルー・フライフィッシュがいた。その内何匹かはスーサーペントに噛みつこうとし、冒険者が見つけて慌てて叩き落としている。

    その内何匹かはスーサーペントに⇒ その内何匹かはシーサーペントに

  • 第37話 2章ー7への応援コメント

    誤字?

    「僕は水上歩行を付与します」
    「ありがたい」

    「僕は水上歩行を⇒ 「僕が水上歩行を


     クリア条件はモンスターの討伐なのは言わずもがな。
     失敗条件まで用意されてて、パーティーの全滅は当たり前だけど、制限時間をオーバーした場合も強制的に敗北となる。
     何故から、時間をかけ過ぎて町に近づかれるからだ。

    何故から、時間を⇒ 何故なら、時間を

  • 第35話 2章ー5への応援コメント

    誤字?

    「困りましたね。宿の女将さんの話だとブルー・フライフィッシュは、港から少し海に出たところを海遊しているそうですし」
    「船がなければ狩れないと言ってましたな」
    「はぁ……仕方ないですね。海底ダンジョンにでも行きましょうか」

    海に出たところを海遊している⇒ 海に出たところを回遊している

  • 第30話への応援コメント

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    「ボクも考えてみたのです。イツキ殿の言う通り、王は一切の事情を説明せずにイツキ殿を追放しました。もし本当に戦闘能力がなくて勇者となりには危険だからというのであれば、召喚した者の責任として、手厚く保護すべきなのです。それすらもせず、金銭的な援助もなしに城の外に放り出すなんて……」
    「まぁ、そうだったのですか!? でも……何故イツキ様はエターニア王国の謁見の間に召喚されたのでしょうか? 女神様がお呼びになったのであれば、聖王都……少なくとも教会であるはずなのに」

    勇者となりには危険だから⇒ 勇者となるには危険だから

  • 第27話への応援コメント

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    「性懲りもなくまた俺たちの邪魔をしにきやがったのか!」
    「何を言っているんです? 僕たちが何に懲りるっていうんですか。むいろそれを言いたいのはこちらです」
    「そうよ。あんたたちのせいで私の里は……この、人殺し!」
    「なっ、何を言っているんだ。お、俺たちはただ、スタンピードを」
    「そのせいで人が亡くなっているのです。そのことを自覚なさいっ」
    「ルアーナ殿の言う通り。貴様らのことはボクから陛下に伝えておく。覚悟しておきたまえ」

    むいろそれを⇒ むしろそれを

  • 第18話への応援コメント

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     ティアナもキレてるな。
     いや、なんか焦ってるようだ。表情にいつもの余裕がない。
     ……あ、そうか。どうだよ。
     ティアナは早く家族を探したいんだ。生死だってわかっていないんだし。
     その状況を作ったのは彼らだけど、怒りより家族を心配する気持ちのほうが勝っているのか。

    そうか。どうだよ。⇒ そうか。そうだよ。

  • 第16話への応援コメント

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    「ここから叩きかけます。クリシュナ、ティアナと交替してゴブリンを受け持ってください。倒す必要はありません。倒したところで、どんどん補充されますから無駄です。ティアナ、タイマンなら攻撃を回避できるはずです。ゴブリンキングにだけ集中してください。ルアーナはクリシュナのサポートを!」

    「ここから叩きかけます。⇒ 「ここから畳み掛けます。


  • 編集済

    第88話:3章ー18への応援コメント

    クラウスは一番になりたいだけでゲームをきちんとプレイしていないからイツキの様な考えで転移の石を登録してある事を思いつかないんでしょうね。

    作者からの返信

    持っていない&そのぐらい部下(連合メンバー)が持ってて当たり前っていうのがありそうですね。
    しかもメモさせるのは、ボス沸きポイントとか旨味のある狩場だけ。
    初心者狩場なんてスルーしているでしょう。

  • 第84話:3章ー14への応援コメント

    ではあのデュラハンさんは・・・?とにかくクリシュナのお兄さんが無事で良かったですね。

    作者からの返信

    ディラハンの固有スキルでした!

  • 第82話:3章ー12への応援コメント

    おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます><


  • 編集済

    第74話:3章ー4への応援コメント

    悲しい事に国王がバカ&前科持ちのせいで魔王の乗っ取りが行われている事に誰も気付けていませんね。というか魔王レベルのやらかしをする国王の国がよく持っていますね。よっぽどエターニアでまともな考えを持つ人が優秀だったということでしょうか。

    作者からの返信

    三代前あたりからバカになってきたのですが
    元々は大陸一の大国だったので・・・
    まぁそれでも必死に止めようとする家臣も多かったんです。

    さて、建て直せるのだろうか

  • 第71話:3章ー1への応援コメント

    おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます><

  • 第63話:2章ー33への応援コメント

    この乙女達に相談する事でティアナが悩みを解決出来ると良いですね。彼女達は多分ティアナの様な綺麗な心の持ち主が好きでしょうから悪い様にはしないと思いますが。

    作者からの返信

    そして強く、清らかな乙女が好き。

    こう書くと、なんか百合展開かと邪推されそうですがw

  • 第28話への応援コメント

    いまさらながらすいません。
    それにさっき、ルアーナが祝福の魔法を使っていた。そのルアーナには『慈しむ者』の効果で、ステータス上昇効果がさらにあがっている。
     低効率が大幅に上がったんだろうな。
    低効率→抵抗率ではないでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第9話への応援コメント

    >氷属性では最弱魔法だけど、スキルレベルはMAX。そして魔力は414ある。

    魔力が414ある、って言っても主人公のステータスの描写が無いしそのレベルに対して平均はこれぐらいとかの基準が分からない。
    考えるのが面倒だからステータスの表示を省いたのか知らないけど、面白さが半減してるんじゃ?

    作者からの返信

    ステータスを表記してしまうと、それだけで数百文字いってしまうので書かないことにしました。

    他プレイヤーがいないこともあって高いのか低いのか分かりにくいですね。
    書籍化している作品ですので修正は出来ませんが
    この先の執筆では主人公の強さが引き立つような書き方を心がけてみます。

  • 第9話への応援コメント

    >>「ティアナ、【変わるよ】」
    【替わるよ】かと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第32話 2章ー2への応援コメント

    >「え、ど、どうしまいたかクリシュナ」
    どうしまいたか→どうしま(し)たか


  • 編集済

    第54話 2章ー24への応援コメント

    レベルキャップ解放という事はレベル上げるのに大量の経験値がいるって事ですよね。それこそ他のメンバーのレベル99分の経験値を奪ったとしてもそれほどレベルが上がらないくらいに。後、身も蓋も無い事を言うとゲームのバージョンアップってレベルキャップ解放→転生制度となっていくのでクラウス達で勝てる要素ってクラウスへの魔王ブーストと多勢である事(国1つ乗っ取っている事含む)しかありませんよね。

    書籍版買いました。イツキがポジティブに最低な家族と心から縁を切っていたのと女神のイツキへの丸投げっぷり(クラウス達への幻滅っぷり)に磨きがかかっていたのが良いですね。後、国王がクズ過ぎました。

    作者からの返信

    ま、魔王ちゃんはゲームのことしらないから><

    ご購入ありがとうございます><
    書きながらネガティブ過ぎるなこれ・・・と思ったので
    書籍の方では少し緩くして一部書き直したものになってます。

  • 第11話への応援コメント

    呼び出しといて無一文で追い出したクズ王宮の一員が来ましたね

    作者からの返信

    国に使える者は、なかなか国王には逆らえません。
    でも彼女は自分の名誉を全て捨ててまで
    おっと、誰か来たようだ

  • 第5話への応援コメント

    前話のドンですが、直接肋骨を叩いた音がしたのかなと胸部装甲的な物が無いのかなと・・つまり直球で書くとアレなので日本ファンタジーのエルフ的なスレンダー体型なのかなと思いまして……


    追伸
    まぁーつまりは貧乳かなって事ですね(*-ω-)ウンウン

    作者からの返信

    あの文章からそこまで深読みされる方がいるとは思いませんでした^^;

    ちなみに貧乳ではありません

  • 第7話への応援コメント

    以下引用

    これじゃまるで、盗賊の①シテータスじゃないか。

    引用終わり


    ①シテータス

    ❶ステータス
    ※シ→ス
    シーフの残滓でしょうか……

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第4話への応援コメント

    胸をドンと叩いてドンと音がしたのかな・・そう言う事なのかな……

    作者からの返信

    多少音はしたでしょうが、この場合はニュアンス的なものですね。
    小説ではよく見る文章だと思いますが。

  • 第1話への応援コメント

    第1話では無くて第ゼロ話?小説のあらすじみたいなところなのですが……

    以下引用

    ①その度が『W・R・O』へと繋がるとも知らずに一ー。

    引用終わり


    ①その度が

    ❶その旅が
    ※度→旅
    えっと・・誤変換ではないでしょうか……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第45話 2章ー15への応援コメント

    あー…これ、二軍メンバーの方が、ステータスポイント稼げそうかも?
    レベルダウンでポイントが消えてなければだけど…、今後が楽しみだわw

    作者からの返信

    それが・・・
    職業はそのままなのにステータスとかはキャラ作成した時に戻ってしまっています(´・ω・`)

  • 第44話 2章ー14への応援コメント

    レベルが上がるって喜んでるけど、才能次第でステータスが上がっていきそうな原住民の下位互換な気がするわ…

    作者からの返信

    イツキの場合、鍛えていないところも任意であげることが出来るので、下位互換ではないのかなと。

    現地住民の場合、鍛えたら強くなるというわけにもいきませんし。
    そこには才能や素質も必要になってきますから。

  • 第42話 2章ー12への応援コメント

    >全部完食し終えると、効果時間は十二十分になった。

    後の文章で【四分の一のサイズで作れれば――効果時間三十分】となっているので、十二十分→百二十分 かと思われます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書き直した時に百が消えちゃったようですTT


  • 編集済

    第40話 2章ー10閑話への応援コメント

    魔王とやらがクラウスの仲間を召喚するのですから女神もバランスをとってあずきさん達イツキの友人を召喚しませんかね?もちろん、転生制度込みで。

    作者からの返信

    あずきさんたち、ランカーにかすりもしないエンジョイ勢なんです^^:
    (プレイヤーの9割はレベルカンストしているよって状況でのアップデートだったもので)
    召喚出来る人数に限りがあったから(女神の力を分け与えているので)
    ランキング上位だけを召喚した感じですね。


  • 編集済

    第40話 2章ー10閑話への応援コメント

    そうきたかあ……
    絡んでくる以外に害がないって放っておいた結果がこれだよ。だからこういうやつは始末しとかなきゃいかんのに……

    作者からの返信

    異世界に来たからといって
    なかなか人を殺すって、難しいと思うんですよね。
    たとえ相手がそれをしちゃったからといって
    悪人でもない人には難しいんじゃないかな。

    まぁもちろん、このままというわけにはいきませんが。

  • 第37話 2章ー7への応援コメント

    飛べないワイバーン、地に潜れないサンドワーム、武器を持たせたセガール……これら同様、強敵なのは変わらんけど弱体化はするな……

    作者からの返信

    三つ目の例えだけリアルで存在しているんですが・・・

  • 第28話への応援コメント

    割るなよ、絶対割るなよ。そうか、割って欲しい振りなんだねヽ(●´ε`●)ノホスィ

    作者からの返信

    ダチョウ倶楽部!?

  • 第27話への応援コメント

    せめて主人公の仲間の2人くらいは、こちらの世界に転生されられないのだろうか(切実)
    チーターな奴らは役たたずすぎる😭

    作者からの返信

    しかしイツキのゲーム内での知り合いはエンジョイ勢

  • 第24話:閑話への応援コメント

    素晴らしい二つ名を貰ったようで(笑)ゲームでチーターやってたのに、この世界でもそれが通用するとは限らんよね。ね?

    作者からの返信

    ツールは使えません!

  • 第23話への応援コメント

    この小説は、主人公の心の成長の物語でもあるんだね。やるね、作者さん!

    作者からの返信

    (/ω\*)キャッ

  • 第17話への応援コメント

    勇者は、ライディーンだけだ!(確信)

    作者からの返信

    そんな!
    ロボットだったなんて!?

  • 第12話:閑話への応援コメント

    まさか、女神もポンコツなのか( ゚д゚)いや、流石に作者さんもそこまでしないよね?( ᯣ ̱ᯣ ) …

    作者からの返信

    作者がポンコツだったら

    どうする?

  • 第11話への応援コメント

    なんかそこはかとなく、ポンコツ臭がするんだけど気のせいかな?(笑)

    作者からの返信

    ぽ、ポンコツはデフォルトで普通なんです!

  • 第8話への応援コメント

    色々なもの持ってるんだなぁ(棒)例の似非勇者もアイテム持ってるのかな?

    作者からの返信

    ゲームでいう「インベントリ」の中身は持ってますが
    課金ショップで買ったものは一時保管場所がショップと同じサーバーにあって

    インベントリはキャラと同じサーバー
    ショップはゲームサーバーと別れております。

    ログインしたうえで召喚されたか、ログインサバで召喚されたかの違いで
    クラウスたちはインベントリ内のアイテムしか持っていません。
    課金ショップも使えないってことですね

  • 第28話への応援コメント

    おー、外道相手には女神が力を貸さないってのは、意外と見ないから珍しく感じるな。

    作者からの返信

    力を貸さないと言うか
    奴らが自ら大型アップデートが出来ない状況を作り上げてしまったというかw

  • 第27話への応援コメント

    …………なんでこいつら、力づくで勝てると思ってるんだろ。思考能力が極限まで落ちた酔っ払いよりひでえや

    作者からの返信

    ツール使って
    それ込みで自分たちは強いと思っちゃった勘違いさんたちですしね

  • 第27話への応援コメント

    ゲーム自体が100年後の世界だものなぁ。
    転生ってシステムがあるなら方法はあるかもしれないが、転生NPCはいないわな。

    作者からの返信

    異世界、なのでNPCはもう存在していないのです

  • 第26話への応援コメント

    最初っからどうも人間味というか感情が薄い主人公だなあと思ってはいたけど、自覚あったのか?!そこにびっくりした

    作者からの返信

    そうなった原因がわかっているので自覚有りなのです!
    それでも別に困ってないからいいやと思っていたら異世界に来てしまって
    それじゃダメな状況になってしまったと。

  • 第25話への応援コメント

    神ってのは多かれ少なかれそういうもん

    今は関係ないと思ってても、いずれ自分が立ち上がらないと何もかも滅ぶとしたらどうするのかね。理不尽?そも人生なんて理不尽の連続みたいなもんさ

    作者からの返信

    仲間となるはずだった他の召喚者もアレですし
    前途多難です

  • 第24話:閑話への応援コメント

    恥知らずというか恥という概念を持ち合わせていない他責主義者ども、いっそ哀れである……

    作者からの返信

    勇者()は怖いもの知らずな最強

  • 第23話への応援コメント

    自己肯定感が低いとこうなる典型だしなあ、仕方ないといえば仕方ない
    でもいつかは今の自分を認めてあげないとね

    作者からの返信

    主人公は無双とは別に心を成長させたい

  • 第23話への応援コメント

    誤字報告です

    どうやって人を気づ点けるのか

    どうやって人を傷つけるのか

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

    いやいや、彼らからしたらもはや神様か何かみたいな存在だよ君

    作者からの返信

    有り余ってるガチャアイテムを使っただけなのに
    僕なにかやっちゃいましたか?
    それ系に近いのか!?

  • 第20話:への応援コメント

    ガチ勢はホンマ加減を知らん……

    作者からの返信

    私もけっこうMMOのタイトルやってましたが
    ほんまガチ勢はガチャに平気で万札飛ばしていきますからね・・・

  • 第17話への応援コメント

    勇者ってのは在りようであって、自称するもんじゃないんだけどな……

    作者からの返信

    勇者()を自称するものは意外といますね

  • 第15話への応援コメント

    誤字です。

    一定時間でタンダム湧きする。

    タンダム→ランダム ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第12話:閑話への応援コメント

    まさしく神託、だが肝心のところが……

    >――そこで、彼と――って――さい。
    彼と……戦って?勝ってください?

    作者からの返信

    おっと、誰か来たようだ。

  • 第11話への応援コメント

    あなたの騎士とはまた……ボクっ娘さんは果たしてどなたなのか

    >真っ青はマントをバサァーっと閃かせ
    真っ青は→真っ青な

    作者からの返信

    主人公がヒロイン化されました。

    誤字報告ありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    家庭環境のせいで自己肯定が低くなっちゃうのも無理はない、ないが……あんな連中、羽虫と変わらないと思わなけりゃやってけないぞ

    作者からの返信

    異世界に召喚されて、転生システムによる再レベリングの旅と同時に、心の成長の旅でもあります。

  • 第5話への応援コメント

    ティアナの性根がいいのもあるんだろうけど、誰かと一緒にいたいってのもあるのかな

    >「あんた……あんたまかさ」
    まかさ→まさか

    作者からの返信

    そうですね。
    効率のためには必要ないと言っても、異世界でいきなりぼっちが不安なのでしょう。

  • 第4話への応援コメント

    見るからにポンコツだけど、人の良さは本物なんだな

    作者からの返信

    どうしても私の作品にはポンコツキャラでデフォルトで登場します。
    特に美男美女に多いです。

  • 第3話への応援コメント

    あのオナラ男はクズだが、それとは関係なく獣人娘は正当な理由で追放されたんだな……

    >それよりなぜ地面にいる小さなスタイムを狙ってるのに、僕の顔の高さに矢が飛んでいくんだ!?
    スタイム→スライム

    作者からの返信

    たまにそういうのもアリかと思いましてw

    修正しました。ありがとうございます。