第3話 高まる自己肯定感への応援コメント
備蓄『いいね』は古古古『いいね』って事ですか!?
そんな古い『いいね』欲しいのかな?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古古古『いいね』。笑いました
味が落ちているかもしれませんね笑
第1話 『いいね』狂想曲への応援コメント
いいね1800円……
いいねの適正価格いくらなんでしょう?
複垢で六千回押すから私にください。
作者からの返信
コメントありがとうございます、
いいねの適正価格は生産者と消費者のバランスで決まります笑
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにてご縁をいただきまして、有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、にとはるいち様の作品を読みに伺いました。
まだ途中なのですが、まるで現代社会の“心の飢餓”を映し出す万華鏡のような印象を受けました。『いいね』を巡る混乱と、静かなバズの余韻が胸に残ります。特に倒れ込んだ若林が見た地獄絵図の描写、忘れられません。言葉にできない衝撃を、じんわりと感じました。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
初めまして、こんにちは。コメントありがとうございます!
若林の苦境はきっと本人にとっては忘れられないものになるでしょうね……
「バズり」を一度経験すると、普通の感性には戻れないなんて話も聞いたことがあります。恐ろしいものです……
フォローもありがとうございました!
お互い執筆頑張りましょう。
第3話 高まる自己肯定感への応援コメント
『いいね』に取り憑かれ、余計な写真をアップしてしまうとは……
これだけバズれば何しても『いいね』が少なからず付く。その快楽を知ってしまったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一度でもバズを経験すると、以前の感覚には戻れないらしいですよ……
第5話 新たな作品への応援コメント
こんにちは。
タイトルに引かれて拝読しましたが、面白かったです。これはまさにリアルですよね。いいねの影響は誰しも覚えがあるんじゃないでしょうか。「引っ越します」は死亡フラグでしたが、最後にまあまあ丸く収まってほっとしましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作はもちろんフィクションというかファンタジーなので誇張してますが、いいねの影響というのは実際無視できないですよね~
ラストは救いがないのも考えましたが、さすがに主人公がかわいそうなので、まあまあ丸く収めました笑