一冊しかない図書館への応援コメント
こんにちは。先日は読みに来て下さって、ありがとうございました🙇♀️
(どんな作品を書かれている方なのか、気になっていたのですが、バタバタしていて今になってしまいました💦)
すごく惹き込まれるお話でした。タイトルから「どういう意味かな?」とそそられましたが、知らず知らずのうちにページをめくってしまうような感覚でした。
ホッとしたのも束の間、まさかの展開!
言葉って色んな意味を秘めていますもんね💦
面白かったです。読ませて下さってありがとうございますッ。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただきありがとうございます!
ちょっとした言葉の使い方で人生が変わってしまうこともあるかもしれませんね……いや、そんな教訓を込めた話ではないのですが、楽しんでいただけたようで何よりです笑
一冊しかない図書館への応援コメント
にとはるいち 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
にとはるいち様の物語は、図書館に本があり、自分のこれからのことが書いてあることに、いったい誰が、何のために、なぜ書いたのか・・・そう想像すると、背筋がゾクッてしますね。そして、ラストの「誰にも記述されない人生」これを読む限りでは、自分の将来や未来はよく考えて行動しなければならいという暗示があるようで、とても考えさせられました。 とても面白かったです。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空 様
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってすみません……!
ちょっぴりホラーテイストな話でしたが、いろんなところまで読み取っていただけて嬉しいです!
>自分の将来や未来はよく考えて行動しなければならいという暗示があるようで
とてもいい解釈だと思います。安易に行動してしまうと、何が起こるか分かりませんからね……
お読みいただき、ありがとうございました!