応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ふたりの決意😊
    頑張れー!

    作者からの返信

    お星様とコメント、二人への応援ありがとうございます。

    登場人物を応援して頂ける。
    物書きとして感激の極みです。

  • 序章への応援コメント

    開幕の“最終決戦→相打ち→看取り”で一気に感情を掴みに来る構成が強いです。状況説明が整理されていて誰が何をしてるか迷いにくいし、ジェイドの覚悟とエマの取り乱し方が真正面からぶつかって、王道ファンタジーの「胸をえぐる導入」になってます。タイトルの「空白」「代償」の匂いも序章だけで十分立ち上がってきました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございました。

    カタルシスと読みやすさはとても重要な要素。それらを評価してもらえて感無量です。

  • 企画からきました。一話、一話が読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございました。

    読みやすさと説得力。キャラの魅力に重点を置いています。
    これからも応援して頂けると幸いです。

  • ニクスさんの活躍に期待ですね!

    作者からの返信

    ちゃんと活躍の場を設けています。
    ご期待ください。

  • 剣と魔法にSF、さらに転生が混ざっているのが好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狙ったというより、いつの間にかそうなっていた感じです。

  • 悪者がしっかり悪くていいですね。

    作者からの返信

    悪者は悪者だからこそ、物語を引っ張ってくれるのです。

  • 今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!

    序章の「これが最後の戦いだ。」から一気に引きずり込まれました。死闘の末に「オーラブレイクッ!」で魔帝を内側から爆ぜさせる決着、重いのに映像が強いと思いました。
    その余韻のまま第1話で、いきなりエインツの信念が「食べ物と悔いは残さない」って出てくるの、ギャップとしてめちゃ効いてます。で、外に出た瞬間の心の跳ね方がよかったです――
    「俺が惚れた女の前で死ぬとしたら、庇う時だけだ」まで、エインツの一直線な“悔いを残さない”が貫かれてて爽快でした。

    星置いていきますね。ゆっくりですが追わせていただきます!

    作者からの返信

    素晴らしいレビューありがとうございます。

    こちらも読みに読みに行かせて頂きますね。

  • 企画から来ました。

    ニクス氏、冒険でどんな風に役立っていくんだろう。

    登場人物の外見が詳しくていい感じにイメージできます。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    埋もれてしまった企画を見て頂きありがとうございます。

    ニクスについては後で潜るダンジョンでの活躍が決定しております。
    後は主人公の良き理解者、応援者って位置づけです。

    今後の展開にご期待下さい(笑)


  • 編集済

    いい感じにいちゃいちゃしてましたね(*´艸`*)

    甘いのも大好きです(*´∀`*)

    作者からの返信

    ハルナには色んな表情をさせようと目論んでいます。

    喜怒哀楽。彼女の百面相をお楽しみ下さい(笑)

  • 控えめな温泉回もいいですね

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

  • 登場人物がみんな生きていていいですね。
    フォローさせてもらいました。

    作者からの返信

    フォローありがとうございます。

    キャラクター重視の作者としては冥利に尽きる言葉です。

  • おもしろいです!
    剣と魔法とサイバーパンクの融合ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう言って貰えると、知恵を絞った甲斐があるというものです。

  • オレンジ一色のニクス(フクロウ?)の見た目が気になりますね
    期待しております!

    作者からの返信

    今のところ、単なるマスコットキャラでニクスを終わらせるつもりはありません。

    作中でも活躍の場を用意していますので、しばらくお待ち下さい。

  • 序章への応援コメント

    命を賭けた覚悟と仲間への想いが胸を締め付けるほど強く描かれ、英雄の死なのに、読後には悲しさだけでなく誇りすら感じてしまいますね^^

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    考えに考え抜いた物語を評価してもらえる。

    物書きとしては最高の喜びです。