編集済
—8—「嘲笑する正義」への応援コメント
あらら……結局、こうなりましたか( ^_^ ;)
透明マントで良いことに使うのって結構、難しいのかも!?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
清水は基本アホでいたずら好きなので、まともな使い方しないです(笑)
—6—「歪んだ友情」への応援コメント
こんなラストになるとは(笑)
拳で語り合う、とかではないですが妙にその感じもあります(>_<)
面白かったです~♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
ストーカー同士で何やってんだって感じですよね(笑)
雪音からしたらイイ迷惑てすが、結果的にはストーカー被害がなくなりました😁
—2—「煤だらけの豪遊話」への応援コメント
えーっ。
てっきり最初の謝罪で切り抜けられたと思ってました(´-ω-`)💦
清水くん、ピンチです……!
『エトセトラ』にあたたかいレビューを頂き、ありがとうございました!
必読、と言って頂けて恐縮ですが嬉しいです~✨
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
清水、大ピンチです💦
どうやら、最初から狙われていたみたいですね🎯
―5—「雪音の悩み、相変わらず能天気な清水」への応援コメント
透明マントの発明はすごすぎますね!
ハリーポッターの世界みたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ハリーポッターみたいと言っていただき嬉しいです。ハリーみたいなまっすぐな主人公じゃないですけど(笑)
真鍋は変態的天才です😊
—7—「見えない銃を撃ちまくる」への応援コメント
いじめのシーンは、胸が苦しくなりました。
でも、透明マントがあればこんなこともできちゃいますね(>_<)
バットを巻き付けているから、殴った痛みを感じられないところが残念だ、というところが心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いじめのシーン、そう言っていただけてとても嬉しいです。
このエピソードは、THE BLUE HEARTSの「見えない自由がほしくて、見えない銃を撃ちまくる。本当の声を聞かせておくれよ」という歌詞から着想を得て書きました。
透明マントという“見えない力”で、やり返すことができる一方で、どこか満たされない部分も残る——そんな矛盾も表現したかった場面です。
心に残ったと言っていただけて、本当に励みになります😊
—4—「いじめに悩む少年。雪音は優しく、清水は興味なし」への応援コメント
清水くんの、楽観的で自分中心な感じがやっぱり憎めないです(笑)
良くも悪くも自分に正直な感じが、そう思うのかな。
多分、現実的に付き合うならすごく振り回されて疲れそうですけど(^^;
雪音さんも、透明マントにはびっくりしたでしょうけどちょっとは清水くんの印象変わったかもですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
憎めない感じっていただけてありがたいです😊清水は、能天気なので、適当にあしらっとくのが一番です(笑)
超常現象を前にして、雪音も腰を抜かしました。
—2—「荒れ狂うあばさん」への応援コメント
このおばさんが、前章でも話に出てたモンスターペアレントですね(^^;
ストーカーの人も出てきましたね~。
清水くん、悪態つきつつも客観視をちゃんとしてるところがなんだか憎めません。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです。矢後が愚痴っていたモンスターペアレントのおばさんです。清水も変わっていますが、それ以上に真鍋がヤバい奴です(笑)
―3—「悪友、矢後」への応援コメント
まさにモンスターの名に相応しい母親ですね(>_<)
実際、いそうで怖いです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
自己中を絵にかいたような母親です(笑)実際にいそうって言っていただけて嬉しいです😊
—8—「嘲笑する正義」への応援コメント
透明マントは、なんでもアリになっちゃいますね~(笑)
これから二人で探偵業みたいなことをするのでしょうか?
楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最低な二人の手に透明マントが渡ってしまいました(笑)
くだらなくてすみません💦
—2—「雪音に一目ぼれ」への応援コメント
解雇されてしまった主人公、不憫と思いきや
落書きしたり、恩人のところでなかなかな失態を演じたりと、感情の置き所に困るくらいのドタバタ感ですね(笑)
でも、なんだか可笑しみがあります。どうなるのかな……?
作者からの返信
こちらまでお読みいただきありがとうございます✨
とても嬉しいです😊
本作はドタバタコメディーとなっております✨清水に同情する余地なんてないです(笑)
—7—「見えない銃を撃ちまくる」への応援コメント
雪音さん、口では呆れてるけど、顔はニヤニヤで完全に観客ポジションなのウケました😂
—5—「阿鼻叫喚を嘲笑する二人組」への応援コメント
ゲンドウポーズの会長、ブランコで余韻に浸ってるのシュールすぎて吹きました😂
—3—「勘違い男の起死回生」への応援コメント
清水くんの“告白される日”っていう妄想がもう…能天気すぎて笑いました🤭
雪音さんの『二度と来るな』との温度差がすごい😅
作者からの返信
ありがとうございます。清水は毎回能天気ですね(笑)
—1—「馬鹿三人組」への応援コメント
真鍋くんの消しゴム攻撃、完全に小学生男子のノリで笑いました😂
透明マントがあるのにやることが子どもすぎ(笑)
―7—「あの日の二人…」への応援コメント
鈴宮さんの本音が“やり直したい”だったと分かったとき、胸が痛みました😢
浮気の証拠を突きつけられても、まだ妻を愛している姿に切なさを感じます。
ただ、浮気相手のパワハラクズ男の無様な姿にはスカッとしました!😆
作者からの返信
ありがとうございます。そんな感じでくだらない展開が続きます(笑)
―5—「雪音の悩み、相変わらず能天気な清水」への応援コメント
雪音さんが後輩からの理不尽な告発で謹慎処分になる展開、社会の不条理さがリアルすぎますね( ; ; )
また… 透明マントの完成シーンは夢が現実になった瞬間でワクワクしました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
雪音は色々と不憫な目に遭っていますね(笑)
透明マントを完成させた真鍋は、天才的変態です(笑)
―3—「悪友、矢後」への応援コメント
雪音さんのお父さんが訪問販売に追い詰められて鬱になるくだりは切な過ぎますね(/ _ ; )
雪音さんの健気さ…胸に響きます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
—1ー「不当解雇」への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
こちらの作品フォローさせていただきました(^^)
清水さんの理不尽な解雇、読んでいて胸が締め付けられました( ; ; )
そんな絶望の中で雪音さんと出会う場面は、美しさと儚さが際立って心を奪われます。
ラストで「透明マントで笑い返す」という発想、暗闇に差す光のように希望を感じました。
続きも読ませていただきますね✨
今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
くだらない作品で恐縮ですが、少しでも読んでいただけると幸いです。よろしくお願い致します。
私も読ませていただきますね✨
—1—「馬鹿三人組」への応援コメント
雪音さんも断る理由がすらすらと出てくるところが凄いですね(笑)
そして、しつこいくらい食い下がる主人公(^_^;)
果たしてどんないたずらをしてしまうのでしょう?
長らくお休みしてしまい、読みに伺えずすみません(>_<)
復活しましたのでまたよろしくお願いします☆
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
実は途中からは清水の被害妄想だったのですが、どこからが本当でどこからが清水の被害妄想だったのかは、誰もわからないそうです(笑)
雪音は男性を躱すことに慣れているようです😁