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  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    可愛らしいお子さんたちですね。
    小さな子って、馴れると態度がバイオレンスになってきますよね……。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    おはようございます^^
    無邪気なバイオレンスは、時々ホラーですよね^^;
    そして、今回も素敵なレビューありがとうございます^^

  • よくもまあ堂々と……きっと常習なんでしょうね。お金の管理に気を尖らさせられるのは遣る瀬無いですね。
    電子決済が進められる理由の一つなんだろうな、と思いました。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    おはようございます^^
    書店もコンビニの店員も、盗んだ釣銭を返す時のふてぶてしい表情と態度は、今も印象に残っています……。
    捕まって大事になって、初めて自分の仕出かしていたことに気づくんでしょうね……

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    この野蛮さというか山猿の群れのような空気、男子ばかりの空間ならではですね(^^;
    バイオレンスなような、ある種の緩和が機能しているような……。

    作者からの返信

    武江成緒様。
    おはようございます^^
    その他にも、色々と笑いと野蛮をミックスさせたことが、突発的に行われていました^^; 面白い日々でしたが、もう一回する? と問われれば、やはり拒否しますね^^;

  • 五厘刈りにそんな特性が……知りませんでした。
    頭をマジックテープにされないようにお互い警戒しあう、というのが実体験ならではの生々しさがありますね。
    私のいた学校(男子校)では、二時間目と三時間目のあいだに全校生が上半身裸でランニングする奇習があり、入学したてのころは皆、平手で背中を叩かれないように警戒しあっていました(^^;

    作者からの返信

    武江成緒様。
    おはようございます^^
    平手で背中……^^; 男子高校生ならではの野蛮さですよね^^
    こちらの方では「もみじー」と叫びながら背中に平手打ち、どれほどくっきり赤い手の形が背中にスタンプできるかを競い合ったこともありました^^;
    あの日々が懐かしいです。
    あの痛みは二度とごめんですが……(;^_^A

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    ボタンを見たら“ポチッとな”って押すのが人間のサガです。

    作者からの返信

    七月七日様。
    娘が将来、核ミサイル発射ボタンを押す要職に就かないことを祈るばかりです( ̄▽ ̄;)

  • ひぇ〜!
    とても人の良い私は(笑)そんな人間がいるとは考えられません!
    でもキオスクなんかでは、すぐ電車に乗っちゃうからやり易い犯行なのかも知れないですね!
    その場ですぐに確認しないとね!てかどこでも機械になったから安心ですが。

    作者からの返信

    七月七日様。
    急いでいる人間が多いから、狙ってやっていた悪質な犯罪ですよね。
    もう、ずいぶんと昔の話ですが、どれだけの人から釣銭をくすねとったのかと……。
    きっちりとバレて、捕まっていますようにと呪わず、いや、願わずにはいられません(;^_^A

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    まあねー、男子ってなんであんなに馬鹿なんやろって、女子は全員思ってましたよ。

    作者からの返信

    七月七日様。
    ふふふふふふふふふふ、ふふふふふふふふふふ、ふふふふ……。
    女子のいない高校だったのです(´;ω;`)ウッ… グスン

  • どうしても七倉さんが男性だと理解できない私(笑)
    ま、でも五厘刈りにしていたのなら男性なのでしょうね。

    タオルで釣れるのですね!面白い光景です。

    夫は坊主が嫌で高校からは野球をやめようとしたらしいですが、勧誘が凄くて泣く泣く入って坊主にしたと聞きました。元々茶色っぽい細い髪を五厘にするとほぼつるっぱげに見えてたらしいです(笑)

    作者からの返信

    七月七日様。
    こんばんは^^
    旦那様に、タオルが刺さったかどうか、ぜひとも聞いてみてください^^;
    高校生なんて、そろそろ色気づいてお洒落やら女子の視線を気にする頃なのに、夏に五厘とか、マジに絶望でした(´;ω;`)ウッ…
    同級と、「五厘にするなら、いっそ剃るか」という話も出ていました^^;

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    息子さんの方はパパがループに陥っている可能性に気付いて「この流れを変えなければ」と思った可能性がワンチャンありますが、娘さん……うんうん、子供は無邪気で元気が一番です(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    こちらも、ありがとうございます^^
    さすが、こよみさん「パパがループに陥っている可能性に気付いて……」、すぐに、そのパターンが出てくるのは、凄いですΣ(・ω・ノ)ノ! 
    また今度、他のエピソードも書いてみますね^


  • 編集済

    第4話 やられたふりへの応援コメント

    とても微笑ましい(!?)エピソードですね!(〃∇〃)

    息子さんは三回目にしてイルカ様の演技を見破ったのでしょうか……それとも本気でトドメを!?
    そして娘さんは容赦ないですね(;^ω^)
    けれども、素敵な親子のやり取りを垣間見ることができて、心温まりました(^^)
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    こちらにも、ありがとうございます^^
    当時見ていた、なんとかレンジャーの一員になり、怪人化したパパに止めを刺すつもりだったのかも^^;
    娘は、説明の途中に押してきましたからね。ためらいなく^^;
    こちらこそ、ありがとうございました^^

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    こんばんは。

    ボケをかましたら、ちゃんとツッコミを入れてくれるのですね。
    となると、バーン!と手でピストルを撃つマネしたら、倒れてくれるのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    もっちゃん様。
    おはようございます。
    ピストルを撃つマネしたら、倒れてくれる。
    昔は、大人も子供も、見知らぬ相手であっても、100%倒れていましたが、今はどうなんでしょうか……。

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    可愛すぎる。何その純粋さ。
    やられているパパをみれば、そっと近づき、とどめを刺す。
    押したらパパ死んじゃうからねといわれれば、ためらいもなく押す。
    そんな人にわたしはなりたい(チガウ)

    作者からの返信

    緋雪様。
    おはようございます。
    なにその「雨ニモマケズ」^^;
    「慾ハナク
    決シテ瞋ラズ
    イツモシヅカニワラッテヰル」
    前半の、このあたりで、もう私にはなれそうにありません^^;

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    かわいい――っ!(≧∇≦) さすが、イルカ様のお子様たちです。
    息子様も娘様も知っているんですよ。パパは不死身だ、ということを(^^)v

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様。
    おはようございます^^
    マットで具材にされても、生還できるていどには不死身かも^^;
    書いたら、色々と思い出しました。
    いつか「青になれ」事件と、「エネルギー100%」事件を書いてみたいと思います^^

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

     こうやって子供たちは「介錯」の心を学んでいった感じでしょうか(笑)。

     やっぱりボタン的なものは、「押すな」と言われるほど押したくなるから、たとえ言葉が届いていてもダメだったでしょうね(笑)。

    作者からの返信

    黒澤主計様。
    こちらにも、ありがとうございます^^
    「介錯」wwwwwwww^^;
    子供は素で面白いことをしてくれますよね^^;
    また今度、別のエピソードも書いてみます^^;

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    息子様もお嬢様も可愛いですね~ (,,^_^,,)
    お嬢様、たぶんまだ「死んじゃう」の意味がよくわかっていなかったのでしょうね。私も幼稚園くらいの頃はそうだったと思います (;^_^A

    作者からの返信

    ハル様。
    おはようございます。
    「パパは死んじゃうから……」の「死んじゃ」の時点で、すでにためらいなく押してきたところが笑い話となってます^^;
    娘は三歳まで、なぜかパパには厳しかったのですよ( ノД`)シクシク…

  • 第4話 やられたふりへの応援コメント

    パパ……(`;ω;´)
    息子さんと娘さんに悪気はないんです、たぶん。お二人共可愛いですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる様。
    おはようございます。
    今は、二人とも大きくなって、パパに怪人の役を任命することや、プリキュア・ダンスを指導することも無くなりました^^;

  • きっと、イルカさんが優しそうだからカモにされかけたんでしょうね! 実体はピラニアの群れで鍛えられた地獄の番犬の飼い主だとも知らずに…( ;∀;)

    私はスペインのこぢんまりした街でレジ番のおねーちゃんに同じようなことされかけましたが、日本人女子は童顔低身長でナメられやすいことはわかっていたので、予めユーロでいくらお釣りが来るか計算して持って行ってたんですよね。
    で、案の定足りなかったので、笑顔で「お釣り、足りないよ」とお金を指差して繰り返しました。
    スペイン語わかんないし、小さい街だと英語わかってる人もそんなにいないので、日本語です。
    すると最初はとぼけていたお姉ちゃんが、ある時点で「Oh~!」みたいに自分のおでこ叩いて、ちゃんとお釣り返してくれました。
    不気味なジャパニーズスマイルの勝利ですw

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    こんばんは^^
    そっか~~、五厘刈りのままだったら、仏罰を恐れて詐欺行為を仕掛けてこなかったかも^^;

    それよりも、海外で、ちゃんと釣銭を返してもらうまで笑顔で押し通す、こよみさんの度胸は素晴らしいです^^;
    私は海外と言えばハワイだけです。日本語が通じるからと言われて行ったのですが、まったく通じない^^; マクドナルドでメニューを指さしながら「これと、これ、あとアイスコーヒー」と言っても、まったく通じない。なんなら、カウンターの向こうの太った黒人の女性店員は怒ったように捲し立ててくる。ちょっと怖い。
    よく聞くと、どうもイエスかノーか、どっちなんだと言っているっぽい。
    そこでイエスと言ったら、注文した商品とキティちゃんの人形を二つ渡されました……。訳の分からない思い出です^^;

  • なんという大胆な犯行をΣ(゚Д゚)!
    常習化しているとすれば、魂はすでに真っ黒でございますね!

    思い返せば、何度かやられた経験がありました(;^ω^)
    それも駅の売店だったと思います。
    犯行しやすい現場なのでしょうか……。

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    おはようございます^^
    え、ファラドゥンガ様も被害に(゚Д゚;) しかも複数回……。
    お気持ち察します。
    そして、やはり駅が事件現場に……。
    乗り過ごさないように急いでいる人間の弱みをついているんでしょうかね。
    いずれ、加害者は、地獄直通の電車に乗って、罰を受けることを望みます('◇')ゞ


  • 編集済

     これは怖いですね。
     お釣りで千円札が多くなりそうな時にはしっかり数えておくことにします。

     その点で自動精算機はミスもしなければズルもしない、本当にいい奴なんですね。

     ちなみに自分は本屋さんで「真・三國無双」の攻略本を買った時に(おじいさんの店員から)千円多くお釣りをもらいました。もちろん、すぐに返しましたけど。
     

    作者からの返信

    黒澤主計様
    こんにちは^^
    日本人は、もらった釣銭を確認しない。
    確認は、相手(レジ係)を疑っていることになるので、失礼なことだと思い、確認をしないという話を昔聞いた気がします。
    ですが、確認した方がいいですよね^^;
    私は釣銭を多くもらった記憶は無いかな……と、昔を思い返していたら、バナナをもらった、モヤモヤする体験を思い出しました( ̄▽ ̄;) これ、今度書きますね^^;

  • うわー。発車時刻間際になってくると、みんなお釣りの確認なんかしないっていうのを狙ってるんですね、きっと。間違いなく常習犯ですね、最低!ヽ(`Д´)ノ
    こういうお話を聞くと、お店は手数料がかかるとしても、キャッシュレスがもっと普及したほうがいいんだなあと感じます。実際、海外であっという間に普及したのは犯罪抑止の効果が高いことも一因だそうですし。
    コンビニのおばちゃんはまだ、ただの勘違い、思い込みということも有りえますが、それにしたってそこで頑固になられるのは客商売としてどうなの、と思います。
    でも、どっちも気づいてよかったですね。

    作者からの返信

    烏丸千弦様
    こんにちは^^
    発車時刻間際。そうです。絶対に、それを狙っていますよね(-_-;)
    私は時間に余裕があったので枚数を確認しましたが、発車時間が迫っていたら、そのまま確認せずに……、だったと思います^^;
    キャッシュレスの犯罪抑止効果。それは聞いたことがあります。
    私もけっこうキャッシュレス決済に移行しているのですが、お目当てはポイントです^^;
    コンビニのおばちゃんは、「釣銭が足りないよ」と手の平の釣銭を見せながら言っているのに、なぜか釣銭には目を向けず、私の顔だけを見て「きちんと払いました」と言ってきた態度だったので、クロだと……^^;
    普通「え?」と言って、確認しますよね^^; バレたときは、平静を装いながらも、分かりやすい態度になってしまうのか……^^;

  • ひえええ~、そんなことが! ビックリしました!
    でも、私も時輪様と同じでお釣を確認しないたちなので、もしかしたら被害に遭っていても気づいていないだけなのかも…… ((((;゚Д゚)))) アナログ人間なので、いまだにけっこう現金払いをしているのですよね。
    そもそも私なら、「お釣が足りない」と言ってレジ横から1000円札が出てきても、おかしいと気づかずにスルーしてしまいそうです (;^_^A 気づかれた七倉さんはすごいです!

    作者からの返信

    ハル様
    こんにちは^^
    何百円の釣銭から、複数枚の百円を一枚だけ抜くならともかく、一枚しかない五百円玉を抜くとは、レジのおばはん、なかなかの勝負師と思いませんか( ̄▽ ̄;)
    堂々と盗んだらバレないという極意をつかんでいたのかもしれません。それとも、私なら、バレないと思ったのか……^^;
    なんにしてもやめてほしいですよね、ホントに……^^;

    編集済
  • うわ~……胸くそ悪い話ですね。こういうの、ほんと人として情けなくなります。小銭のために己の魂を穢すなんて。(私も過去に何回かその手の詐欺に遭いました。パン屋や歯科医院やドラッグストアや駐車場や駅などで……って、どんだけカモにされてるんだろ私)(;´∀`)
    このエピソードで、イルカ様の『夫婦で買物したら、スーパーマーケットで窃盗犯扱いされた話』を思い出しました。あの店員にも相当憤りを感じましたが、この常習犯……見つからなければ、ずっと続けていたのでしょうね。(ああっ、バチが当たって欲しい! 反省して二度とやらないで!)
    きっとイルカ様は千円足りなかったことが嫌だったのではく、そういうこと(犯罪行為)のターゲットにされたことが嫌だったのだと思います。自分の人生に、そういう、さもしい人間が関わったことが( ;∀;)
    でも、大丈夫! イルカ様は強運の持ち主です(^^)v

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様
    こんにちは^^
    ブロ子様、そんに何度も、その手の詐欺に……。気の毒過ぎます。
    ブロ子様に、そんな詐欺行為をしてきた奴らには、右目からはゴーヤが、左耳からは空心菜が生え、何を食べてもアルミホイルの味しかしない呪いをかけておきます。
    こういう人たちって、もしバレたときは、今まで一緒に働き、親しく働いていた同僚たちからも「泥棒」という目で見られるわけでしょ……。平気なのでしょうかね(-_-;)
    私が強運の……、ならば、その強運パワーの半分をブロ子様に^^

    真面目に、正直に、努力して過ごし、それがきちんと実を結ぶ世界になって欲しいですよね。
    穏やかで正しい日々が訪れますように^^

  • 災難でしたね。
    こういう人がいるからセルフレジ化するのでしょうか……。
    この前、薬局のセルフレジの前で、暴言を吐きまくっていたおじいちゃんがいました。
    この前まで手渡しでやってただろう!!
    あんな機械は、わしにはわからん! バカにしとるのか!!
    ……手打ちのレジとセルフのレジ、まだまだ両方要りそうです。
    しかし、手打ちのレジでは、誤魔化される可能性も……。
    悩ましいですな💧

    作者からの返信

    緋雪様
    こんにちは^^
    なかなか元気な爺さんですね^^;
    「わしにはわからん! バカにしとるのか!!」……なんだろう、この微妙にツッコミを待っているの? と聞きたくなる言葉は^^;
    そう言えば、息子は、あのマスク不足の時期、ドラッグストアでバイトをしていたのですが、「マスクよこせ、隠しているんだろ」爺さんは、何人か来たそうです^^;
    私は息子に、「店内の防犯カメラに録音機能は無いんだろ。周囲に人がいなかったら、笑顔のまま爺さんに『お前の顔を覚えたからな。今度外で会おうや』と言い返せ」と、的確なアドバイスをしたのですが……、使ってもらえませんでした^^;


  • こんにちは。

    わたしは、逆にお釣りが多く返ってきたことが2回ほどありましたが、ちゃんと返しましたよ。かすめたらいけませんからね!

    作者からの返信

    もっちゃん様
    こんにちは^^
    釣銭が多いことに気づいて着服した場合、釣銭詐欺になりますね。
    むしろ、釣銭詐欺って、今回のように意図的に少なく渡す詐欺の名称に相応しい気がします。

  • うーわー、そんなことあるのですね。私いつも確認もせずお財布にお釣りを入れておりましたが。といっても、もう過去のことです。今はキャッシュレス決済が殆どで、たま~に現金払いです。お釣りが無いから、確認しなくても良いです(*´ω`*)
    お釣り着服常習犯の人はキャッシュレス決済で困っているかもですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる様
    こんにちは^^
    ずいぶんと昔の話ですが、どっちの人間も、バレたのに、しれっとした態度と表情だったことを良く覚えています^^; もちろん、「ごめんなさい。わざと釣銭をごまかしました」とは、言えないでしょうが^^;
    私もキャッシュレスが増えましたね^^
    楽ちんですよね^^ でも、ついつい使い過ぎているような気もします^^;


  • 編集済

    第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    素晴らしき(!?)青春時代ですね!(;^ω^)
    同じようなことを、学生時代にやらかした覚えがあります(^^ゞ
    体育の時のマット、テンションが何故か上がりますよね笑
    しかし、私の場合、イルカ様が華麗にKさんを騙し討ちしたようには行きませんでした(;´∀`)
    (私は具材をする割合が多かったです笑)

    あれは団体芸のようなものだと思っておりましたが、実際のところはどうだったか……。

    今の学生さんたちはどうなのか、気になりますね(^_^;)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    おはようございます^^
    なんとファラドゥンガ様にも、サンドイッチの思い出が^^ 
    倒れるマットの向こうに消えていく、驚いたKの顔。逆にKは、悪魔のような笑顔の私を見ていたでしょう^^;
    あの時代って、今思えば、正気とは思えないテンションでしたよね^^;

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    Σ(゚Д゚)!何という恐ろしい。怪我人が出なくて良かったですね。
    誰かがマットに挟まったら、皆さんのスイッチが自動的に入る。まさに獲物に群がるピラニア!
    青春って訳のわからないエネルギーに満ちていますね。

    作者からの返信

    時輪めぐる様
    こんにちは^^
    今考えると、本当に野蛮な学生時代でした。乱暴と言うより野蛮^^;
    「青春って訳のわからないエネルギー」、その感じが一番近いと思います^^
    哀しいのは、後200年生きても、二度とあの時代が戻ってこないことですね( ノД`)シクシク…
    まあ、200年は生きられないのですが(;^_^A

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    ちょっとちょっと、危ないじゃないですかΣ(゚Д゚)
    しかし、イルカさんにもピラニアの時代があったとは…文面だと何言ってるかわからない感じしますが…青春とはつくづく愚かで楽しいものですねえ!
    ドロップキックのやり方を教えてのくだりで、「ヘンゼルとグレーテル」のグレーテルが魔女をかまどで焼き殺した、あの時のやり口を思い出しました( *´艸`)

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    こんにちは^^ 農園から帰宅しましたよ(;^_^A
    「ヘンゼルとグレーテル」(^^; ですよね^^
    私としては「Tを呼んで、最初にKがドロップキックするんや」のボケに、「なんでやねん。オレがサンドイッチにされてまうやないか」のツッコミが欲しかったのにwwwwwwwww
    倒れていくマットの向こうに隠れていく、驚いたKの顔は、私の一生の宝物になるでしょうww

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    私の学校は男子は柔道、女子はダンス、当然私はダンスで、柔道がうらやましかったのですが(そもそも男女で分けるのがおかしいと思うのですが)、ピラニアの群れに襲われるのも御免こうむりたいところですね…… ((((;゚Д゚)))) サメの群れならまだ良いのですが (>▽<*)ww
    ただ、ダンスはダンスで放課後や休日まで練習しなければならなかったりして、めちゃめちゃ面倒くさかったですね。
    しかも私は何を踊ってもラジオ体操になってしまう、致命的なダンス音痴だったのです (;^_^A

    作者からの返信

    ハル様
    おはようございます^^
    柔道はうらやましくないですよ^^;
    今、思い出しましたが、冬が寒い( ノД`)シクシク…
    柔道着って、下は丈の短いズボンで上は袖や胸元から、どんどん冷気が入ってくる。
    防寒性は0なので、着替えると、みんな凍えていました。
    ちなみに夏は夏で、柔道着に厚みがあるので暑かったです^^;

    ダンス音痴……、私もヘッポコなほどのリズム音痴で、大人になるまで、スキップが踏めませんでした^^;

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    暗黙のスタート同様、適度な頃合いで引き潮のごとく引き上げていくピラニアたち。
    ちょっとお馬鹿でノリの良かった「あの頃」が汗の匂いと共に蘇るようです。
    今なら多方面からクレームが出そうではありますが(笑)
    そういう思い出は意外にも愛おしいものですよね。

    作者からの返信

    ゆかり様
    おはようございます^^
    今なら、大問題になりそうですよね(;^_^A
    子供たちには「危険なことは絶対にするな」と言いつつ、自分の過去で、危険だった遊びは、いい思い出となっている(;'∀')
    矛盾していますよね( ̄▽ ̄;)

  • 五厘刈りって布で釣れるんですね!
    初めて知りました笑

    作者からの返信

    岩間 孝様
    おはようございます^^
    どうですか、この夏、五厘にして釣られてみませんか?
    それともタオルを待って、街へ釣りに出かけませんか?
    どっちもリスクが高いと思うのですが^^;

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    Тくんに恨みはないけど、Kくんに借りもないから、公平な判断ですね……って(-_-)オイ
    しかし、マットが倒れると、容赦なく群がるピラニアたち……。怖💦
    怪我人が出なくてよかったですね(^_^;)

    作者からの返信

    緋雪様
    こちらにもありがとうございます。
    ちなみに、挟むところを直接見ていないと、誰がマットに挟まれているのか分からないので、本当にみんな、遠慮なく踏んでいました(;^_^A
    普段目立たなくて大人しいヤツが、笑顔でピラニア化する姿は、清々しさと狂気が入り混じっていました^^;

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

    こんばんは。

    何というか男子校の漫画でありそうな展開!

    わたしのときは柔道じゃなく剣道でしたね。いまも使わなくなった竹刀がありますが、泥棒が来たときにしか使い道がありません(笑)

    作者からの返信

    もっちゃん様
    おはようございます^^
    2012年から中学校で武道(柔道、剣道、空手など)が男女ともに必修となったようですね。空手はあるのかな?

  • こんばんは。

    運動部だったんですか!?

    わたしは、中学生のときは、卓球部でしたけどそんなこと無かったです💦
    当時のわたしの卓球部の腕前は、市内大会ベスト8くらいでした(笑)

    作者からの返信

    もっちゃん様
    おはようございます^^
    中学生だと合宿は無いでしょうし、半強制の五厘刈などしたら大問題だと思いますよ。

  • 第2話 ピラニアの思い出への応援コメント

     ピラニアのごとくマットに殺到する生徒たち……凄まじい狂気!!

     誰がどんな事情でマットに挟まれようと、それを見た瞬間にみんなで駆け寄ってくるんですね(笑)。

     もはや何かに操られていたとしか……。

    作者からの返信

    黒澤主計様
    おはようございます^^
    まさに、あのころ、柔道の時間前は狂気でしたね^^;
    無差別、複数攻撃、大ダメージを与えたのが誰だか分からない。
    すべて揃っていたので、幅を利かせているヤツも、不用意にマットに近づきませんでしたね。三回ほどやられていたし……^^;

    そう言えば、強制バックドロップが流行っていたのも、柔道の時間前でした。
    あれも、危ない遊びだったなあ……^^;

  • 五厘刈り……部活動でそれを強制するのは、もはや映画やドラマのフィクションの世界になりつつありますね(@_@;)
    (ひょっとしたら、まだこの文化が残っているところも…)

    しかし、その悲しみ(!?)を逆手に取ったような『釣り』遊び!
    賑やかな教室の風景が目に浮かんできます(*^^*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガ様
    おはようございます^^
    強制…………。いえ、強制では無いのです。
    二年生の先輩の方々も、去年までは中学生だった我ら一年生を取り囲み、
    「強制やないけどなあ~~~」と、凄んでくれましたよ^^;
    今なら、こういうのも大問題でしょうね^^;

    高校生男子の遊びって、ちょっと狂気じみていましたよね^^

  • こういう学生時代を過ごしていると反動でロン毛とかの時期もあったっぽいなーとか妄想してしまうますね^p^
    ま結局短い事での楽さが勝って戻っちゃうんですけどね

    しかし五厘刈りとかどこの軍隊か いや軍隊でも其処迄はないでしょうな
    でも其れを逆手にとっての遊び、学生は逆境を笑いに変えるのが上手いですよね^p^

    作者からの返信

    あるまん様
    こんばんは^^
    ロン毛は無かったですね^^; 絶対に似合わないと思うし^^;
    今は、安くて早く整えてくれるところばかり行っています^^;
    ちなみに卒業後十年近く経ってから、母校に立ち寄る機会があり、当時の顧問と再会、夏の合宿時に差し入れを持っていくことになったのですが、そこには、誰一人として五厘少年はいませんでした^^;

  • 5厘刈りの頭はマジックテープΣ(゚Д゚)!
    何というパワーワード!
    面白すぎですね。そんなにくっついてしまうのです? 私も釣ってみたいなと思ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    時輪めぐる様
    こんにちは^^
    5厘刈りの頭はマジックテープ……。
    新たなるトリビアになりましたでしょうか?^^
    町中を五厘刈りで歩いている人を釣ると、相当バイオレンスな体験ができそうですね^^;

  • イルカ様が陸に棲んでおられた頃の高校時代の部活は……
    ずばり、野球部ですね‼! 読経が似合う髪型といえば野球部以外に考えられません。ってか、もう野球部でいいでしょ!(≧∇≦)
    エースで四番……きっとドラフト候補だったのでしょう。
    ついに、今まで秘密のベールに包まれていた陸にいた頃のイルカ様の過去が、このエッセイで明かされるのですね!
    続きが超楽しみです\(^o^)/

    作者からの返信

    ブロッコリー食べました様
    おはようございます^^
    もう野球部でいいでしょ!(≧∇≦)  え! いいんですか?Σ(・ω・ノ)ノ!
    甲子園出場18回とか、ふいちゃいますよ^^;
    大谷選手とマブとか言っちゃいますよ^^;
    むしろ、このエッセイでベールを重ねて行こうかと思っています^^
    どんな更新頻度か分かりませんが、またよろしくお願いします^^

  • 頭皮が焼ける……タオルで釣れる……五厘刈りを体験した方にしかわからないお話に目から鱗です Σ(,,ºΔº,,*)
    陸地で暮らしていらっしゃった頃も釣られる危険と隣り合わせだったなんて、過酷な人生だったのですね (T_T)
    あっ、いまは海で暮らしていらっしゃるということは、サメともお友達でしょうか?
    冗談はさておき、今後のお話も楽しみにしています (⁎˃ᴗ˂⁎)

    作者からの返信

    ハル様
    おはようございます^^
    頭皮が焼ける、タオルで釣れる、それより何よりもつらかったのは、かっこ悪いと言うことでした^^
    当時、理容室に行って「五厘刈にしてください」というときは、心が折れそうでした^^; 店員さんも「五厘!? いいの? 本当にいいの?」と、決心をぐらつかせてくるし^^;
    「陸地で暮らしててる頃も釣られる危険」Σ(・ω・ノ)ノ! これは上手い! さすがです^^

  • 坊主頭は涼しそう…… なーんて思っていましたが熱いんですね。そして、釣れてしまう。暑さは想像できますが、タオルで釣れるというのは考えた事もなかったです。マジックテープになってしまうんですね(笑)

    に、しても。
    「陸で暮らしてた頃」って。やはり今は海ですか。羨ましいなあ(笑)

    作者からの返信

    ゆかり様
    おはようございます^^
    夏場の頭皮直射日光は、初心者にはお勧めできません^^;
    外で動く時は、タオルで姉さん被りが必要でした^^;
    マジックテープは、五厘になって初めて知った驚きでしたね^^
    もう二度と、することは無いでしょうが……^^;

    今は妄想の海に暮らしています^^;

  • 楽しそうすぎますが、痛そうですww
    読経の似合う男!🤣🤣
    運動部って、野球部でしょうか??
    愉快なイルカさんの青春エッセイに期待大です^^

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    おはようございます^^
    今、思うと、あんなことして、よく誰もムチ打ちにならなかったよなと、ちょっと怖いです^^;
    野球部では無いです^^; 球技は全然ダメなんですよね^^;
    社会人になってからの話もいずれ書きたいと思っています^^

  •  頭がオナモミみたいに引っ付くようになるとは!
     まさに人体の神秘ですね(笑)。

     頭皮が日焼けするのとか、考えたこともあらませんでした……

    作者からの返信

    黒澤主計様
    おはようございます^^
    オナモミ? 分からずに、検索するとヒッツキムシのことなのですね^^
    ……なぜ、虫じゃないのに、子供の頃は、こんな呼び方をしていたのでしょうか^^;
    頭皮の日焼けは、要注意です^^;

  • 何をしとるんですか、何を(笑)。
    楽しそう過ぎる高校生活。
    しかし、頭がマジックテープ。
    5厘刈りだとそんなことになるんですね〜。
    来月、法事でお寺さんにお会いするので、そんな青春があったかどうか聞いてみようかしら(大笑いされると思います)。

    ちなみに私は水泳部。
    これ以上焼けません、ってくらい焼けた肌で、合宿の時銭湯に行くと、「まあ、鹿の子が入って来たかと思たがな」(胸や腹は白い。確かにw)と言われました。

    青春だなあ。

    作者からの返信

    緋雪様
    おはようございます^^
    何か、思い出したら、書きたくなってしまいました^^;
    来月、法事なのですね。では、話を聞く前に、読経の最中、後ろからタオルを手にして忍び寄り、釣りにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか? 大騒ぎになってしまう気がしますが……^^;
    ちなみに、お坊さんでも、剃って三日目ぐらいに食堂に入り、暖簾に頭が触れたら、次の瞬間、「とっとっととと」と、のけ反った経験はあるはずです^^

    緋雪様は水泳部だったのですね^^
    私はイルカと名乗る割には、泳ぎが上手くありません^^;