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  • Episode 004 君は今日から。への応援コメント

     すみません(・・;)
     こちらがカクヨムコン参加作品でしたか…ニューウメチカランド…この作品の主役はチカちゃんのお孫さんのチカちゃんなのかな?
     
     ゆっくりになりますが、読ませて頂きます(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます! こちらが新作となります。舞台は100年後のウメチカです。ここに登場する千佳は、千佳のひ孫にあたると思われます。そしてまた、懐かしい顔ぶれも(同じくひ孫世代)登場する予定です。
    ゆっくりで全然大丈夫ですので、お楽しみいただけましたら嬉しいです。

    編集済
  • 平和を望んだ願い。
    道は険しいですけど、実現してほしいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! いつの時代にも望んでいた願い。道は険しいですが、決意はそれをも上回ります。

  • アリスから託された、世界の平和。
    個人の手でなんとかするにはあまりに壮大ですが、それに繋がる小さな一歩なら、誰もが進めることはできますね(#^^#)

    作者からの返信

    ありがとうございます! あまりにも大きなことを託されましたが、まずは学ぶことから始めようとしています。

  • 多喜のお父さんの語り。灯架連盟に拒まれても、当人がいなくても、意志を受け継ぐ者がいる限り、無くなりはしないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! しっかりと、ここにいる皆が受け継いでいます。それは、これからも語り継がれていくことでしょう。

  • 多喜のお父さんの語り、残っていたのですね。
    それがこうして、受け継がれて良かった~。

    作者からの返信

    ありがとうございます! しっかりと受け継がれていきます。この教室の授業の中に組み込まれていきますので。

  • 灯りの教室の始動。ここで、新たに学んで行く子たちが出てくるのですね。
    多くの人に伝われば、それだけ世界も変わっていきそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! これから学びに来る子が登場してきます。千佳にとっても初めての体験のようで、期待が膨らんでいます。

  • いよいよ学舎が、機能しますね。
    学ぶというのは学校の勉強だけでなく、人として大切なことを心に刻むことでもありますから。
    誰かを思いやり、わかりあう心も育てていけますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! いよいよです。学舎が機能するからこそ、人としての大切なことを学びます。それが千佳の望んでいたことでした。

  • 『書くと読む』で綴られる物語。
    この時代でも、思いを形にする場所も手段も残っていますね。
    時を超えて新たな物語を書いていってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 『書くと読む』は、ここからまだ百年後も、同じように物語が生まれていると思います。

  • 今も残っている『書くと読む』。
    そこに書き記した物語が、誰かの心に届いて語り継がれてくれたらいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 『書くと読む』に書き記した物語が、誰かの心に届く。形は変わっても、やはりそこは変わらないようです。

  • 物語も小説サイトも、百年たってもまだ続いているのですね。

    大切な思いは、時代を超えて残っていくものなのかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます! もしかしたら未来永劫かもしれません。百年前の千佳が残したものを今の千佳が継いでゆく。今の千佳が残すものを、また百年後の千佳が継ぐのかもしれません。そして時代を越えながらも、思いは進化していきます。

  • これからもマルを含めた3人で、語りを育てて記録していくのでしょうね。
    望んだ未来に行けるよう、頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! これからも三人は一緒です。ウメチカランドの開拓は、三人の望む未来です。

  • おそらく今までも心のどこかにあったと思われる、やるべきこと、やりたいこと。具体的なものとして言葉にすることができましたね。

    叶う未来を目指して、語りの器を育てていってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! もう一人の千佳との出会いがキッカケになったのかもしれません。なら、お互いが具体体なものを言葉にすることができとも思われます。

  • 灯架連盟。語りの意味を、全く違うものに変えようとしているのですね。

    もちろんそんなことさせるわけにはいきませんが、なんとかする手段はあるのか。
    直接ぶつかる時も近いのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! まだ手探りですが、千佳たちは一歩ずつ、その手段に近づいて行っています。そして直接ぶつかる日も近づいています。

  • 探検は続きますね。
    語りのノートに新たな言葉を書いたことで、変化が起きたのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 探検は続いていきます。語りのノートに新たな言葉を書いたことで、少しずつではありますが、千佳たちの歩みと共に変化は起きています。

  • たった百年でそれだけの変化。大変なことになった人も大勢いたでしょうね。

    今度の異変はそれとは違うようですが、果たして警戒した方がいいのか。
    正体がわかるまで、慎重に行動しましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! あくまでフィクションですが、進む温暖化と地震が重なってきた影響が大きかったと思われます。しかしながら今度の異変は種類が違うようです。そして物語は意外な方向へ?

  • 地震によって、偶然誕生したウメチカランド。
    そこでまた、新しいなにかが起ころうとしていますね。
    まずは響く音の正体を突き止めましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 温暖化と地震が重なって、地形が予想できない程に変わり、ウメチカランドが誕生しました。
    そしてまた、新しい何かは起きてゆきます。千佳に新たな発想が生まれます。

  • 梅田駅。シリーズで何度も登場している、縁の深い場所ですね。
    多喜とともに、ここで新たな物語が生まれるのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ウメチカなだけに縁の深い場所です。ここからまた多喜とマル、三人の物語が始まります。

  • お帰り多喜ー!
    彼がどうなったか、気になっていました。
    雰囲気が変わりましたけど、きっと前よりもいい関係が築けそうですね(*´▽`)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜は傷を癒していました。そして、以前とは変わって丸くなったような感じです。或いは千佳と行動を共にして変わったのかもしれません。

  • 現実の待ちに戻っても、マルのこの姿は健在ですね。
    これから灯りをどこに届けるでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 幻想の世界から現実の世界へ戻っても、マルの姿は健在。この姿は本来の姿のようです。
    灯りは何処へ。きっと、広い世界へ。

  • 再構築されたマル。誰かの願いとなった今どこへ向かうのでしょう。
    これから行く先も、願いに繋がっているのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 再構築されたマルは本来の姿となり、これから行く先は、もう一人の千佳と約束したこと。その中に含まれています。

  • マルはすっかりアリスそっくりな姿になっているのですね。
    ここに至るまでの事情を知らなければ、人間としか思えないかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は、マルの人格はアリスですので、この事情を知らなかったら、アリスそのものということになってしまいます。

  • もう人間にしか見えないマル。
    体は変わっても心は変わらないって言いますけど、マルの場合は確実に前に向かって変化していますねヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの場合は、奥に眠っていたアリスの人格が表面化し、本来の姿となっています。外観は、どう見ても人間としか思えませんが、様々な装備が隠されています。

  • マル、ついにしっかりとした身体を手に入れたのですね。
    生まれ変わったマルとの、新しい旅の予感がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は、生まれ変わったことにより、マルは本当の姿を手に入れました。そして千佳と共に、新しい物語が始まろうとしています。

  • マル。灯りが広がる毎に、更なる変化を起こしていきそうですね。
    語りや灯りは、最終的にどこに行きつこうとしているのでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 灯りはマルの中から現れ、その願いが形となっていきます。語りや灯りは、また形を変え、世界に広がろうとしています。

  • 誰かの心に触れるにはまだ時間がかかるかもしれませんけど、確実に前に進んでいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 長い道程ではありますが、確実に前に進んでいます。

  • 灯りとなった語り。都市の空気に染み込み誰かの心に届いた時、目的は達成されるのでしょうか。

    ノートに何かが浮かび上がり、マルの輪郭が柔らかくなっていく。
    灯りが広がっていく度に、どんどん変化が起きていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 目的には大きく迫るでしょう。目的には長い道程です。
    現在とは、かなり違った技術ですが、マルの変化は始まったばかりです。

  • ワープしてやってくるなんて。
    超常的な現象が、次々起きていますね。

    マルの体、どのようになるのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! そうなのです。実は作品がコラボした関係もあり、時空が変動したという形で、もう一人の千佳が現れました。それに乗じて冨喜さんもワープできたとのことです。そしてマルの身体……眠っていた人格と共に表面化しそうな感じです。

  • 語りの身体を持とうとするマル。いったいどんな風に変わり、変わった先で何をするのでしょう。

    瑞希先生や冨喜さん。いつかこうなる日を待っていたのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 瑞希先生と冨喜さんは、いつかこうなる日を待っていたようです。そしてマルは、眠っていた人格が表面化し、千佳と共にまた、同じ使命に向かうことでしょう。

  • 語りの力は、マルの姿形も変えることができるのですね。
    生まれ変わったマル。機械とは別の存在になったのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの中に眠っていた人格が表面化した姿と言えます。秘術に似た修理で、機械とは別の存在となったように見えるのですが、正確にはアンドロイドです。

  • マルが機械から、別の存在に変化したということでしょうか?
    願いの力は、奇跡を起こしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ロボットからアンドロイドに変わりました。そしてマルの中に眠っていた人格が、願いの力で蘇りました。

  • もう一人の千佳は、過去の千佳なのですね。
    そんな彼女が今ここにいるのには、意味や誰かの意図があるのでしょうか?
    瑞希先生。何をどこまで知っているのでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! もう一人の千佳は百年前の千佳となります。彼女はマルの中にある記憶と人格を呼び覚ますのに必要な人物と言えるのかもしれません。瑞希先生は、それを繋げる役割だったかも……

  • 二人の千佳の思いが重なったことで、マルが覚醒したのですね。
    最後に訪れた場所は、やはりあの天王寺動物園でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの中にアリスの人格や記憶が眠っており、二人の千佳が揃ったことにより目覚めたようです。そして、そうなのです。あの天王寺動物園。そして駅が元は動物園前ですので。

  • こちらの千佳が何者かはわかりませんが、こんなにも似ているのですから、信頼できる子だというのも、きっと共通していますね。

    旅の中で、似ているところがますます見つかりそうです(#^^#)

    作者からの返信

    ありがとうございます! やや性格は違いそうですが……旅の中で、その秘密に触れそうな場面も出てきそうです。

  • 二人の千佳の、新しい旅が始まりますね。
    同一人物ではないかってくらい、似ている二人。
    きっと容姿や考えだけでなく、魂も同じなのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 二人の千佳の新しい旅は、目的までも同じのようです。もしかしましたら、同一人物の可能性もありそうです。

  • Episode 000 灯りの予兆。への応援コメント

    SFチックな書き出しですね!
    あらすじの内容もとても気になります

    作者からの返信

    初めまして。
    お読みになって頂きまして、ありがとうございます!
    舞台は百年後、地球温暖化が進む中、地下都市が開拓されたばかりの時代を描いています。コメントも頂きまして感謝感激です。これからも宜しくお願いします。

  • 新たな旅の始まりですね。

    その第一歩とも言うべき移動の途中で出会ったのは、もう一人の千佳?
    名前だけでなく、見た目もそっくりどころか、まるで同じ。
    いったいどういうことなのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 目的はマルの修復でしたが、それだけではなさそうです。そして現れた、もう一人の千佳。
    後に種明かしがありそうです。

  • 時を越えて、色んな事が繋がってきましたね。

    対面した、千佳と千佳。
    今までもそっくりな双子は出てきましたけど、今回はそっくりよりも更に上。
    出会ったことで、何が起こるのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 目的はマルの修復でしたが、それだけではなさそうです。もう一人の千佳との出会いが、千佳に大きな意味を齎しそうです。

  • マルの記憶、アリスのものでしたか。
    百年前の千佳もそうですが、その時代に芽生えた思いが、今再び収束してきていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの中に、アリスの記憶が眠っていたようです。そして百年前に交わした遠い約束も。

  • アリスも驚きましたけど、百年前にも千佳がいたなんて驚きです。
    もしかしたらそれは、同じ名前と魂を持つ、別の時代を生きた千佳自身でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! そうなのです。百年前の千佳がアリスと出会い約束を交わしました。間違いなく、この時代の千佳は、同じ名前と魂を持っています。

  • 開かれていく記憶。罪が語られたことで、都市も大きく変わっていくのでしょうか?

    目覚めた何か。いったい何が始まるのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの中にある眠っていた記憶。それは改革を望む遠い日の約束のために……
    まだ謎は多いのですが、マルと千佳には深い繋がりがあるようです。

  • 千佳の語りに反応して、いよいよ記憶の扉が開かれましたか。
    いったい何が目覚めるのか?

    良いものなのか、悪いものなのかもわかりませんけど、しっかり受け止められますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 千佳だからこそ、マルの中に眠っていた記憶が開かれたようです。その記憶に千佳は深く関わっているのかもしれません。
    そして、不思議なことがここから始まりそうです。

  • マルにそんな秘密が隠されていたのですね。都市の罪とマルの痛み。今まで見てきたこと、感じてきたことの全てを、語ることができるでしょうか?
    これまでの旅の真価が問われそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルには千佳たちも想像できないような秘密がまだありそうです。そのため、まだ旅は続きます。

  • マルには大きな秘密が隠されていたのですね。

    多喜のお父さんが我が身を犠牲にしてまで守ろうとした記憶。それを開くことはできるのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜のお父さんが身を犠牲にしてまで守ろうとした記憶は、千佳たちが思っているよりも大きな事です。まだ旅は続きます。

  • 白髪の謎の男、いったい何者なのでしょう。

    感情の核を設計したということは、実は凄い技術者?
    どんな経緯で作ろうとしたのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルの電子頭脳は、様々な経緯を辿って作られたものだと思われます。そして、ウメチカという都市と関わるがあるように思われます。

  • 白髪の男、何者なのでしょう?

    マルを取り戻すためにここまで来ましたけど、謎が深まってきましたね。
    向こうもこちらに、興味を持っている様子。いったい何が語られるのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 白髪の男は、マルと関りがあると思われます。マルの中にその答えらしきものが隠されているようにも思われます。そして物語は、また不思議な展開を迎えそうです。

  • Episode 034 灯りの航路。への応援コメント

    梨花やマルの意思を、受け継いでいかないといけませんね。

    多喜も新しいスタートが切れますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 千佳は受け継いでゆきます。マルの電子頭脳のユニットと共に。多喜は身体の傷が癒えるまで、少しお休みとなります。

  • Episode 034 灯りの航路。への応援コメント

    梨花が分けて残した灯りをマルが集め、さらにそれを語っていく。
    一人ではなく色んな意思と行動によって、思いが伝えられていきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 一人ではなく色んな意思と行動によって、都市は創られていきます。マルと千佳の旅には、大きな意味が含まれているようです。

  • AIにも、誰かに伝えたい熱い思いがあるのでしょうね。
    千佳たちがマルを仲間だと思っていたように、マルも千佳たちを仲間だとおもってくれていたはず。
    マルの語りたいこと、聞いてあげてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 間違いなくマルは千佳たちを仲間だと思っていました。それどころか、家族のように……
    電子頭脳のユニットだけになっても、マルは生きています。

  • こんなにボロボロになっても、マルには伝えたいことがあるのですね。
    もしかすると、これがマルにできる最後のことかもしれない。だからこそ、それをしっかり受け止めてあげてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 電子頭脳のユニットだけになっても、マルは生きています。そして千佳たちに伝えようとしていること。マルの思いを、千佳たちが継いでいきます。

  • マルーっ!(>_<)

    ただでさえ多くのものを失ったにも関わらず、ここでさらに犠牲が。
    こんなのあんまりです。・゚・(*ノД`*)・゚・。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 身を挺して多喜を守ったマル。しかし物語は続きます。マルが残したもの。それこそが、これからの多喜と千佳の道を示すものとなります。

  • 多喜は助かりましたけど、代わりにマルが……。
    復讐に身を投じていた多喜ですけど、マルの犠牲は心にズシンときましたね。
    こんな形でお別れなんて、悲しすぎます(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 身を挺して多喜を救ったマル。そして多喜が情報屋になってから初めて見せた涙。でも、マルは残していたのです。それこそが、マルの秘密でもあったのです。

  • ハラハラしますね。多喜はちゃんと無事でいるでしょうか?
    それどころか、下手したら千佳も危ないのでは((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜がピンチに? 千佳も祈っています。彼の無事を。そして駆け付けます。

  • 多喜、無事でしょうか。
    千佳の祈り、どうか叶いますように。元気な姿で再会してほしいです(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜の無事、千佳は祈っています。彼のもとへ駆け付けます。

  • 憎き相手を倒したと思ったら、さらにその先に戦う相手がいましたか。
    全てを終わらせるまで、きっと止まらないのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 記憶商人の後ろには巨大な組織があり、多喜の怒りをさらに増加させました。しかし、千佳の言葉が静かに胸に響くから、まだ少し冷静には戻れているようです。

  • 多喜の印象、最初とだいぶ変わりましたよね。
    ここまでガッツリ関わった相手。何かあったら悲しいです。
    どうか力になってあげてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 千佳は力になろうとしています。多喜の無事を祈って、彼を探しています。

  • 多喜との再会、無事に果たせるでしょうか。
    怒りに燃えていた彼ですが、その根っこにあるのは優しさのはず。
    もう一度、彼の優しい姿を見たいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜は千佳の思っている通りの優しい人です。だからこそ怒りに燃えていたのかもしれません。きっと、彼の優しい姿を見ることができそうです。

  • 怒りに染まっていますね。
    お父さんの記憶を偽った男を、許すわけにはいきませんよね。

    祈りではなく復讐の炎で、男を焼き付くしてしまうのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 今の多喜は復讐の鬼と化していますので止められない状況ですが、その男の背後にはまた、巨大な影が隠れていそうです。

  • このまま怒りに任せての復讐が良いものかはわかりませんが、これだけ怒るのもお父さんが大切だったが故ですし、その気持ちはわかるのですよね。
    そして、この男が許せないというのは完全に同意。
    このまま復讐ははたされるのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜が情報屋になったのには、その背景があったとも考えられます。この男を探すためでもあったようです。そして、その男の背後には巨大な影も隠れていそうです。

  • 記憶は、気持ちが強すぎると暴れてしまう。
    決して良いことではありませんが、そんなにも気持ちを強くする、大切なものでもあるのですよね。
    それを悲劇に繋げないためにも、しっかり受け止めた上で、どうするか考えて。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 受け止めるのは、もう多喜一人ではありません。千佳が一緒にいます。どうするか二人で考えたなら、きっといい答えが見つかります。

  • ドバシカメラ、今はもうないと思うと、切なくなりますね。

    表情が柔らかな、昔の多喜。
    またこんな風に笑えたらいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ドバシカメラも切ない思い出となりましたが、表情柔らかな昔の多喜には、きっと戻れると思います。平和なウメチカランドが築かれた時に。

  • 梨花は本当にそこにいたわけではなかったのですね。
    それでも会えたことに意味はありましたけど、同時に戦うべき相手もハッキリしましたね。
    いつか決着をつけられる日は来るのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 戦うべき相手は、とても大きなものです。仕組んだ男は、まだ氷山の一角。決着がついたその日には、梨花との本当の再会も訪れることでしょう。

  • せっかく再会できたと思ったのに、今までの梨花がホログラムだったなんて。
    いつか本当に再会することはできるでしょうか。

    そして、全てを仕組んだあの男。憎しみを抱くのは良くないかもしれませんが、いつか何らかの形で決着をつけなければならないかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 仕組んだ男から繋がる組織の影。戦うべき相手は大きいようです。決着をつけたその日こそ、多喜の心は晴れることでしょう。そして梨花との本当の再会も。

  • 現れた記憶商人、多喜の神経を逆撫でしてきますね。
    灯りは誰かを憎むためにあるんじゃない。怒りに取りつかれて、本当の目的を見失いませんように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜にとってはお父さんに関わりのある敵的な人物。それだけに心配です。

  • 記憶の大切さを知っているだけに、それを嘲笑うかのような言動、許せませんね。
    だけどここて憎しみを爆発させても、悲しみが増えてしまいます。祈りの力でなんとかなるでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 梨花の想いを千佳が継ぐ。千佳の「ボクも、誰かの記憶を守りたい。……灯りを繋げたい」という思いが祈りの力となります。

  • 梨花、誰かの声を守ろうとしていたのですね。
    疼き消したくなかった。そう思えるだけの人との出会いや経験が、彼女にもあったのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 梨花は誰かの声を守ろうとしていました。疼きを消したくなかった。そう思える人、梨花の想いを理解できる人がいたのだと思われます。

  • 思わぬタイミングで、梨花登場!
    けど残念ながら、感動の再会とはなりませんでしたね(>_<)

    正気に戻すことはできるでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 感動の再会は、もう少し先のようです。そして、梨花を操っている者とは?

  • ついに梨花登場!
    ですが、このままだと嬉しい再会とはなりませんね。

    操られた梨花。元に戻すことはできるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 感動の再会は、もう少し先のようです。梨花を操っている者を突き止めていきます。

  • 都市はお父さんの記憶に、答えてくれないのでしょうか?
    千佳の記憶も重ねることで、都市が思いを受け入れてくれますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は、ある仕掛けがしてあるようです。お父さんの記憶に答えられないような。
    それが証拠に、語ることで高まる疼き干渉率。その仕掛けが崩れる日もやがて。

  • お父さんの記憶、このまま反応のないままなのでしょうか。

    だけど、語ることで高まる疼き干渉率。なんとかなってほしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は、ある仕掛けがしてあるようです。それが証拠に、語ることで高まる干渉率。それが物語を大きく左右します。

  • 怒りは良い感情とは言い難い面もあるかもしれませんが、それだってお父さんへの想いの現れでもあるのですよね。
    怒りの中にある祈り。都市は応えてくれるのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜にとってお父さんは唯一の家族だったのです。……その詳細については、いずれ語られると思われます。彼の怒りは、復讐心の方が強いとも言えます。

  • 多喜が怒るのももっとも。
    ちょっと怖いですけど、この気持ちはお父さんへの強い思いからきているのですよね。
    お父さんの記憶、一緒に取り戻しましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜にとってお父さんは唯一の家族だったのです。彼の心は今、復讐で溢れていると思います。そんな彼に、千佳は寄り添おうとします。

  • そういえば多喜は、千佳が双子だって知りませんでしたっけ。

    多喜、梨花と会ったことがあるのですね。
    それが今は千佳と行動を共にしているのは、運命的なものを感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は知らなかったそうです。
    梨花とは会ったことはあるのですが、幼い記憶でしかも短い期間でしたので、それが梨花だったことも怪しいかもしれません。もしかしたら、その頃から縁があったのかもです。

  • 千佳と梨花。それに多喜。それぞれに繋がりがあるのをお互い確認しましたね。
    こうして出会えたのも、何かの縁があったからかも。

    梨花の足跡を追うことで、彼女をもっと知ることができるでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! この日、多喜は梨花と千佳が双子だということを初めて知りました。
    そして縁は深いようです。梨花の足跡を追うことで、多喜は梨花だけではなく千佳のことも知っていくことになります。

  • 声という音だけでなく、そこに込められた想いも、一緒に届けてくれたのかもしれませんね。

    想いを受けとり、次に繋げていってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! そこに込められた想い。それが本当に伝えたかったこと。千佳は確かに受け取りました。
    そしてまた三人の、繋げる旅が始まります。

  • 記録が再起動する瞬間は気持ちを伴ってる。素敵な考えですね。
    記録に人を動かす力があるのは、そこに込められた気持ちを感じるからなのでしょうね╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    ありがとうございます! 梨花の伝えたい想いと、千佳の繋げたい想いが噛み合った結果と思われます。この二人だからこそできたこととも思われます。

  • 多喜と千佳。それぞれのお父さんには繋がりがあったのですね。
    二人がこうして共に行動しているのも、お父さんたちから続く縁によって引き寄せられたのかも。

    梨花からの記録。何を伝えようとしているのでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実はそうだったのです。やはり縁があったのでしょう、千佳と多喜が行動を共にしていること。そして梨花も、大きなかかわりがあると思われます。

  • 多喜のお父さんと千佳のお父さんに繋がりが。
    その子供たちがこうして行動を共にしてるなんて、不思議な感じがします。

    梨花の記録、何が残されているのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実はそうだったのです。しかも名字が『梅田』……もしかしましたら、繋がっているのかもしれません。千佳と梨花という名前もお祖母ちゃんのお祖母ちゃんと同じのようですので。

  • 梨花の痕跡が、こんなところで見つかるなんて。
    今はここにいなくても、梨花のことを確かに感じることができましたね。
    残された繋がりをたどって、いつかまた会えますように(*´▽`)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 梨花の痕跡が、今後の展開に大きく関わってきます。多喜とマル、皆で力を合わせて、いつの日か家族と再会できる日を楽しみにしています。

  • 思わぬところで見つけた、梨花の痕跡。
    実際に会えたわけではありませんが、確かにここにいたという証が、二人を繋いでいる気がします

    文字を見てすぐに思い出せたのも、それだけ深い繋がりがあったからですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 梨花の痕跡が、今後の展開に大きく関わってきます。そして文字も、千佳とよく似ていることもあり、解り易かったそうです。そしてまだ、謎は多く残っています。

  • 詐欺グループに繋がる裏帳簿。
    探るのは危険ですけど、突き止めることで詐欺グループを潰すことができるなら、やるしかないですね。
    どうか無事見つけられますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 大いなる前進となります。道程は険しそうですが、皆で力を合わせれば、成し遂げられそうです。

  • 詐欺師の裏帳簿。それが手に入れば、詐欺師撲滅に向けて大きく進むことができそうですね。

    手に入れた大きな情報。しっかりと活かすこと、できるでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 大いなる前進となります。難しい道程ですが、皆で力を合わせたら、成し遂げられそうです。

  • お父さんと一緒に食べたお米。特別な味の記憶として残っていたのでしょうね。
    この食事の記憶も、大事な思い出になってくれると嬉しいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜にとって、この食事もまた特別な味だったと思われます。


  • 編集済

    味ってどう料理したかでも変わりますけど、誰と食べたかでも変わりますよね。
    一緒に食べたという事実。ただの記録でなく、思い出として覚えておきたいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! きっと特別な思い出として残るでしょう。千佳やマルと一緒にいた時間は。

  • お父さんが騙されて、警察も頼りにならなくて。
    それなら自分で潰していくしかないですよね。
    それでお父さんが帰ってくるわけではありませんけど、これが多喜のたどり着いた痛みとの向き合い方なのでしょうね(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 多喜のお父さんも被害者でした。辿り着いた痛みとの向き合い方が情報屋だったとも思われます。自身の正義が揺らがないためにも。

  • 多喜のお父さん、そんな経緯で亡くなってしまったのですね。

    偽の情報。それも悪意のあるものは、時として人の命を奪ってしまう。
    しかも、そうなっても誰も信じてくれなかったというのが悲しいです。
    嘘によって虐げられた人が、本当のことを訴えていたというのに(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 本当なら詐欺師への復讐に走りそうですが、その痛みと向き合うために情報屋になったと思われます。これ以上、少しでも、同じ思いをする人が増えないようにと。

  • 詐欺師を許さない多喜。
    人を惑わして不幸にさせるやつを、許してはおけませんね。

    全部の人を助けられるわけではないですけど、手の届く人だけでも助けられたらいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 詐欺師と戦う多喜。でも、詐欺師の人数は圧倒的に多く、全部の人を助けるには遥かに遠いですが、それでも彼は情報屋を続けていきます。

  • 火事場泥棒は重罪と言われていますが、危険な目にあい怖い思いをしている子どもたちの人生を狂わせようとする行為は、さらに罪が重いでしょうね。
    ここで潰したことで、ここにいる子供たち、それに未来の子供たちを守れたでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 目の前のことで精一杯だったと思われます。未来の子供たちを守るには、情報屋の規模は遥かに小さいものです。しかし、多喜は情報屋を続けていきます。

  • 三分の二以上は嘘で成り立っている地下都市。そうでもしないと生きられないのかもしれませんが、それで犠牲になる人にとっては到底納得できるものではありませんね。

    この理不尽を少しでも止めること、できるでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 理不尽を少しでも止めるため、情報屋は人員を募集しています。しかしながら、犠牲になる人はその間も出てきます。だからこそ『共に考えること』……多喜にとって、千佳は良いパートナーになりそうです。

  • 多喜、危険と知りつつも、この荒れた状況を変えたいと必死ですね。

    暮らしは、共に考えること。
    この旅に意味ができてきましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は、訳ありです。多喜が何故ここまで必死なのか。そして千佳は共に考えるようにと彼に寄り添い……これからもまた、暮らしを求めて旅を続けます。

  • Episode 005 地下の交通網。への応援コメント

    好きかどうか判断できないマルですけど、好きな気持ちはちゃんとあるのでしょうね。
    千佳と一緒にいれば、わかるようになるかもしれませんね╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    ありがとうございます! マルにも不思議な気持ちはあるようで、千佳と一緒にいることで、わかるようになってくると思います。旅はまだ、始まったばかりです。

  • Episode 005 地下の交通網。への応援コメント

    言葉にできなくても、好きな気持ちが確かに存在することってありますよね。
    二人とも、そんな言葉にできない好きの気持ちを共有していますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 言葉にできない好きの気持ちは、二人とも同じだと思います。千佳とマルの距離はグッと近づいたとも思われます。

  • Episode 004 君は今日から。への応援コメント

    使われてないはずの地下鉄に、やってきた電車。いったいどこに連れて行ってくれるのでしょう。
    マルと二人旅。楽しい移動になってくれるといいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 地下鉄は機能しているようです。もしくは情報が行き届いてないのかも。
    移動することがキッカケで、ロボットに名前が付いた瞬間でした。

  • Episode 004 君は今日から。への応援コメント

    不思議な電車に乗って、マルと二人旅ですね。
    お互い名前を呼び合えるのはいいですね。
    これだけで、一人じゃないって気がしてきます(*´▽`)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 機能していた地下鉄? 或いは謎の電車かも。その正体は旅が進むにつれ明かされそうです。
    ロボットに名前が付いて、マルと二人。千佳に安心を与えているようです。

  • 梨花から贈られたロボット。
    少し遅れてのプレゼントですけど、大切にしたいですよね。
    素敵な名前をつけてあげて、この子との絆を作っていってください(*´▽`)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実は梨花からのプレゼントだったようです。しかしながら、どうやって地下都市で千佳を見つけたのかは謎ですが、物語の中で明かされていきます。
    そして次回、このロボットに名前が付きます。


  • 編集済

    このロボットは、梨花からの贈り物だったのですね。

    この子に名前をつけるのは、きっと千佳の役目であり、千佳にしかできないこと。
    名前という最初の贈り物を、この子にしてあげましょう(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! そうなのです。梨花からのプレゼントでした。しかしながら、ロボットがどのようにして、この地下都市で千佳を発見したかは謎ですが、物語で一緒に行動をしていく中で明かされていきます。
    そして次回、このロボットに名前が付きます。

  • 悲しいときに、寄り添ってくれる誰かがいると安心できますよね。
    人でなくロボットですけど、心を受け止めてくれる優しいロボットです╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    ありがとうございます! 強がっていても不安はいっぱいだったと思います。そんな時に寄り添ってくれる存在がいるだけで、とても安心できます。
    そしてここから、千佳とロボットの旅は始まります。

  • 辛い思い。きっとこれより前から、ずっと心の中で抱えていたのでしょうね。
    そんな中、静かに寄り添ってくれる存在は、とても暖かいと思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 一瞬で変わった日常。突然の変化に不安な思いは心の中で抱えたまま。そんな時に寄り添ってくれる存在は、とても安心できたと思います。
    そしてここから、千佳とロボットの旅は始まります。

  • 人の作った社会だけでなく、地球環境も大変なことになっているのですね。
    というか地球がそうなったからこそ、それまであった社会や秩序が崩壊したのかも。
    いなくなったロボット。いったいどこに行ったのでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 温暖化がさらに進んだ未来になっています。そして、それまであった社会は、まだその変化に対応できていない状況です。
    そして一台のロボットを、千佳は自分でも何故だかわからないけど、探し始めています。

  • 地上がそんなことに!?
    最近の夏の暑さを考えると、そうなってもおかしくないかもって思えてきます(^_^;)

    ロボットについてきてほしかったわけではないですけど、急にいなくなったらビックリしますよね。
    見つかるでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます! 舞台は100年後の世界。あくまでフィクションですが、温暖化がさらに進んだ地上。避難場所に設けたのが、この地下都市なのです。
    千佳は自分でもわからないけど、ロボットを捜しています。その続きは次回へ。

  • Episode 001 ボクは千佳。への応援コメント

    梅地下かと思って興味をひかれたのだけど、まだ続くのよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます。始まったばかりで、まだまだ続きます。遥か未来のウメチカとなります。