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  • 1への応援コメント

    フォロー頂き、お返しに読んでみようと気軽に訪れて、戦争という重い題材を真剣に扱ってらっしゃる物語で読んでいて身が引き締まりました。
    戦争は悲しく残酷なものですが、それだけに知っておくべきだと思います。
    こういった場所で気軽にそれを知る機会があることはとても貴重なことですね。
    ゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦争は起こしてはいけないし、それを語り継いでいかなければならないと思ってます!

  • はじめにへの応援コメント

    お、おう、読むぜい。

  • 3への応援コメント

    面白かったです。
    茂の、懲りないところが良かったです。
    社会人になって、懲りない部分が良い形で発揮できれば良いのですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    茂くんですが、さて、この後どうなるのでしょうか?その後の展開にこうご期待です。まぁ、いろんな意味でとんでもない事になりますが(え

    編集済
  • 16への応援コメント

    何だろう。
    相手に罪を償う事を期待しても
    結局相手が変わらないことはよくあること。
    それを嘆いても仕方ないです。
    それよりも
    相手が変わらなければ自分も変わらないのも違う気がして。

    気を悪くされたらごめんなさい。

    と言うのが私の正直な感想で。
    この物語の登場人物達の心情や関係がどのように変化していくのか気になります。

    引き続き拝読させて下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからみんながどんな日々を歩んでいくのか、楽しみにしていてください!

    最後に、たくさんのコメントありがとうございます!

  • 8への応援コメント

    責任の所在はどこにあるのか。
    おそらく、いじめっ子はこの先も反省はしない。
    ならば、自分達が毅然とするしかないのかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全く反省していないいじめっ子ですが、この先でいろんな意味でとんでもない事になります!

  • 5への応援コメント

    浩一に味方している人達の優しさに偽善を感じてしまうのは私だけでしょうか。
    気にされたらごめんなさい。
    本当に想うならば、相手への反省を促したり
    誰かに責任を追及するよりも
    身を挺して守ると思うのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    中々反省しない子は、どうすればいいんでしょうか?解決はできないのかと思ってます!

  • 2への応援コメント

    浩一を虐めた夫婦もクラスメイトも悪いと思いますが
    それを見て、ワンクッション置いてから行動する人達にも
    何だか違和感を覚えてしまうのは私だけでしょうか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういう時はすぐに行動してほしいと思います!

  • 3への応援コメント

    史実と当時の人々の心情をリアルに表現されていますね。

    私も執筆をするとき色々と下調べなどをしますが
    入念に下調べをされているのでしょうね。

    それぞれの家族が
    今の新しい家族の形で
    前向きに生きようとしているのが伝わってきます。

    このまま明るい方向に未来が進んでいくと良いなと期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    中学校の頃に集めていたとある雑誌を見ながら、それを中心に筋を考えました!これからの日々に期待してください!

  • 1への応援コメント

    初めてコメント差し上げます。

    とても引き込まれました。
    私も戦争を知りませんが
    だからこそ、知らなくてはならないし
    考えなくてはならないことだと思いました。

    続きも是非拝読したいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦後80年を、日本は、世界はどう変わったのかを、ある夫婦の人生を中心に書いていこうと思い、書きました!


  • 編集済

    2への応援コメント

    まだ辛い部分も残るでしょうがみんな前を向いているようでよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦後80年、どのように日本は復興してきたのか、日本は、世界は、人々はどう変わったのかを理沙と浩一を中心に書いていこうと思います!

  • 26への応援コメント

    修学旅行を奪うとは許せないですね。
    前のエピソードにあったくらいの報復を期待したいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この後にこうご期待です!

  • はじめにへの応援コメント

    私は仕事柄、高齢者とお話をする機会が多いのですが、戦争を経験した人がいなくなって来ていることを実感しています。この作品を読めば、戦争への関心に繋がるでしょうか?読み進めてみます。
    口羽龍さん、いつも私の物語を読んでくださってありがとうございます。励みになっています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦争を経験した人が年々少なくなりますが、戦争の記憶は語り継いでほしいと思います!

  • 10への応援コメント

    私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    戦争や家族愛など、いろんなことを考えさせる作品ですね。
    家族愛の部分が私は好きです。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品にも遊びに来てくださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これは戦後80年の家族の物語として連載していこうと思います!

  • 1への応援コメント

    わたしの作品を読んで頂き嬉しいです。感謝してます。
    プロローグを読んでから遅れてしまいましたが、プロローグを思い出しながら読みました。
    千尋さん家族、全員生きていたのが救いですね。続きも読みたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まだまだ序盤で、これから理沙を中心に、理沙の子供たちがどんな日々を歩んでいくのか、ご期待ください!

  • 1への応援コメント

    自主企画から来ました。
    私のひいお婆ちゃんもひいお爺ちゃんも確か当時、笠戸丸という船でブラジルに来たので戦争自体は体験していませんが、こういった小説を通じて擬似体験をすることができ有り難く思います。
    これからも応援させていただきますね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつ完結するかわかりませんが、頑張っていきます!応援ありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    続きがきになります

  • 1への応援コメント

    私のおじいさんは、『戦争反対』を掲げていることにより牢屋に放り込まれた人らしいです。そこで独学でロシア語をマスターし、ロシア語の本を翻訳したらしいです。 本当に「戦争」なんてこの世からなくなってしまえばいいのに..  企画参加ありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦争なんて必要ないと思います!


  • 編集済

    1への応援コメント

    市民目線から見た戦争と戦後が印象できですね。私の祖父や母も満州から引き揚げてきたそうですが、その時の話は生々しすぎて、子供の頃は理解できないことが多かったです。歳を取り今になって思い出すと生きるとはこういうことかと感慨深いです。

    子供を亡くした母親が辛さのあまり、よその子をさらう事件が多発してて、叔父さんも二回誘拐されたそう。他にも賄賂を渡して少しでも早く日本に帰る根回ししたりとかドラマよりドラマチックな日々だったそうです。

    遅れましたが私の拙作への評価コメントありがとうございます。私も作品にキャラの人生観を滲ませることを意識してます。機会があれば他の作品もご覧ください。

  • 17への応援コメント

    そういえば、ひと昔前「成人の日」は土日に関わらず、1月15日でしたね。
    少々忘れかけていた感覚でした。
    引き続きよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確か、ハッピーマンデー制度でこうなったのです!

    編集済

  • 編集済

    はじめにへの応援コメント

    これはいろいろと思うところがある作品になりそうですね。
    引き続き興味深く拝読させていただきます。

    末尾になってしまいましたが、私の物語へ応援、フォロー、そして星までいただき感謝いたします。

  • はじめにへの応援コメント

    読み合い企画から来ました。

  • 1への応援コメント

    無邪気な子どもたちと大切な人を亡くして泣く大人たちの対比がリアルで、読んでいて胸がギュッと締め付けられました😭
    「なんで戦争なんて起きるんやろ」っていう素朴な疑問がすごく重くて、今の時代だからこそめちゃくちゃ刺さります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦争なんてこの世界からいらないと思います!

  • 1への応援コメント

    がれきの中で遊ぶ子供たちと、遺骨を抱きしめる大人たち。その残酷な対比に胸が締め付けられますが、千尋さんが見上げた「晴れ間」に救われました。絶望を平和への祈りに変える筆力、見事です!「戦争は何も生まない」という若い女性の言葉が、千尋の祈りと重なり合い、心に深く響きますね。

  • プロローグへの応援コメント

    80回目の終戦記念日 、「のぞみ 」で静かに幕を閉じた理沙さん 。
    彼女の「普通 」を紐解く駅員さん と共に、戦後を辿る旅を応援しています!

    作者からの返信

    コメントと応援ありがとうございます!

    普通のようですが、それでも壮大な人生です。

  • 1への応援コメント

    投稿ありがとうございます。
    私も近い時代の作品を作成していたこともあり、
    大変興味深く拝見しました。

    戦時下と比較して、戦争直後を描写した作品は少ないので、大変興味深く拝見しました。
    平和の尊さを改めて知ることができました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    平和って、とても大事なのに、平和な世界って、なかなか訪れませんね

  • 1への応援コメント

    読みながら祖父の出征の話を思い出しました。
    祖父は陸軍で一度目は満州、二度目はフィリピンに行かされました。
    運良く一発の銃弾も受けずに帰還しましたが、眼の前で死んでいく戦友の話を聞き、子供ながらに怖かったのを思い出しました。
    戦争は悲惨ですね。

    作者からの返信

    戦争はこの世界から必要ないと思います!

  • プロローグへの応援コメント

    続きが気になります。

  • はじめにへの応援コメント

    厳粛な気持ちになりました。
    拝読します。

  • 2への応援コメント

    21世紀になっても、人類は戦争をやめませんでしたね……。

    作者からの返信

    いつになったら戦争のない世界はやってくるんでしょうか?

  • 1への応援コメント

    作品概要とタグを拝見しました。かなりまじめなお話なのですね

    作者からの返信

    ありがとうございます 戦後80年の年から連載を開始した、戦後80年を振り返る小説です まだまだ完結が遠いです(汗

  • 7への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます 戦後80年になるのを機に連載しようと思った、戦後80年を1人の女性の人生とともに振り返る小説です