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  •  こ、こわい。。 
     路地623さん。あなた、こういうお話書く方だったんですか。。
     射場の亡霊のような幻想的な作品とエライ違いですw

     が、思わず引き込まれて読んでしまった。。犯人は親父だったか。。
     大変面白かったのは事実です。このお話、短編のカクコンに出したらいいとこ行ったかも知れないのに、勿体ないw
     お星さまもパラパラしておきますからね。
     
     続きがあったら、またきます。
     

    作者からの返信

    小田島様、コメントありがとうございます!

    元々ホラーを書くつもりでカクヨムにきたのですが、思いもよらぬ方向に進んでいます。

    ホラーの短編もいくつか書いているのですが、途中で止まったまま⋯⋯。いつか投稿したいですね~。


    ★までくださり、ありがとうございます!

  •  あ、牛の話怖い。これ、本当に怖いですね。
     今日、夢に出て来ませんようにw

    作者からの返信

    小田島様、コメントありがとうございます。

    この小説は、ホラーのネタ探しに、AIと対話したものをもとにして書いているのですが、AIには情報はあれど恐怖心が全くないので、AIが考えたストーリーは全っ然怖くありません。
    そこで、情報だけもらい、ストーリーはこちらで全て書いています。

    怖かったのなら、嬉しいですね。

  •  わたしが怖いのは、人間の集団心理ですかね。
     八甲田山もそうですが、アメリカの人民寺院事件とか、日本のオウム真理教、赤軍なんかもそうです。ある特定の偏った集団心理に染まって、全体が狂っていくという。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    いつもコメントまでありがとうございます!

    恐怖といっても、人によって最も怖いもの、多種多様ですよね。

    小田島様は、人間の集団心理ですか。結局、一番怖いのは人間ですよね。
    ちょっと考えて、ホラーを書いてみたいです。いつかお読みいただきたいですね。