2025年6月27日 23:00
十への応援コメント
終わってしまいましたか、寂しいですよ。キヨが想いを告げようとしたから、この結末にたどり着いたのだと思いました。大正の雰囲気が良くって、面白かったです♬
作者からの返信
感想ありがとうございます!大正時代は恋愛観かなり大変だったので、キヨも背中を押されなかったら告白することはできませんでした。
2025年6月26日 22:36
九への応援コメント
キヨはついに告白するのですね。豊の書いた「恋しい方」が誰なのか、気になりますよ。
感想ありがとうございます!キヨは人のことを気にし過ぎて自分のことをちゃんとできていませんでしたから、ちょうどいい機会でした。
2025年6月25日 22:49
八への応援コメント
ちはるは婚約者からの手紙を受け取って、豊と文通しているのを罪悪を感じたのですね。だけど、そこで文通を止めたらキヨは豊との繋がりがなくなると思っている。う~ん、どうするのが良いのかなと思いました。キヨとちはるの選択が気になりますよ。
感想ありがとうございます!ちはるは元々真面目だから不倫願望とかはなく、恋愛は卒業までと区切りをつけていましたから、婚約者がいい人とわかったら、学生恋愛そろそろやめようと思い至ったんですね。キヨはちはるほど制限ある人間ではないんですが、そこに彼女は思い至れるかどうかですねえ。
2025年6月24日 22:31
七への応援コメント
う~ん、運命が絡まってきた感じがしましたよ。色んなことが気になりますけど、まずは、ちはるさんが手紙を受け取った後のことを知りたいと思いました。
感想ありがとうございます!ちはるは結婚イコール人生の墓場と思い込んでいますが、婚約者がまともでいい人だった場合はそうとも限らないんですよね。
2025年6月23日 22:53
六への応援コメント
なんていう奇妙なつながり。そして、恋文の代筆をしていていると明かしたので、ここから物語は大きく動き出すのかなと思いましたよ。
感想ありがとうございます!どんどん自分から泥沼にはまっていってしまっていますね。
2025年6月22日 22:36
五への応援コメント
これは面白いですね。恋文を書いた当人が、返事にアドバイスする。う~ん、どんな関係になっていくのか興味深いですよ。
感想ありがとうございます!キヨは依頼に対する責任感と恋心で板挟み状態になっていますね。
2025年6月21日 22:13
四への応援コメント
この恋文で上手くいったら、切ないなと思いましたよ。どうなるのか、気になります。
感想ありがとうございます!キヨは恋文代筆してるだけあってよく人のことを観察していますからね。
2025年6月21日 06:09
一への応援コメント
企画から来ました。食べ物の描写がリアルでお腹が空く…執筆活動頑張ってください!
感想ありがとうございます!ご飯と勘違いと恋の話が書きたくて書きました。
十への応援コメント
終わってしまいましたか、寂しいですよ。
キヨが想いを告げようとしたから、この結末にたどり着いたのだと思いました。
大正の雰囲気が良くって、面白かったです♬
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大正時代は恋愛観かなり大変だったので、キヨも背中を押されなかったら告白することはできませんでした。