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  • 第20話:魔女の置き土産への応援コメント

    魔女様すごい

    ご冥福をお祈りいたします

    作者からの返信

    きっと、満足して天に召されたと思います!

  • 第17話:酷い体験への応援コメント

    おおう、魔女様が死んじゃうのは本当なのか……。

    作者からの返信

    寿命だけは、誰にも何も出来ないのです……


  • 編集済

    第16話:帰国への応援コメント

    よかった、これは幸せに暮らしていそうだ……!
    魔女さま、頑張って……!

    作者からの返信

    本当に、色々頑張らないとですw

  • 第26話:魔女と聖女への応援コメント

    あ、息子も詰め込んだのか、公爵夫人ww





    まあ、居ても家のためにならないし、次がいるなら、必要も無いのかー

    作者からの返信

    公爵夫人、自分の為ならなんでもやります(笑)

    そして、陰で皆に嗤われてますw

  • 第26話:魔女と聖女への応援コメント

    最後までリリアに悔悟は無く我が儘も治ることなく
    贖罪の旅も奉仕活動も嫌々やってそう。
    そんな根性無しは赦されることがないのに果たしてずっと続けられるのだろうか。ティモテースは彼女に我慢できるのだろうか。
    その後の番外編見てみたいです。

    あと見過ごしてたらすみません、リリアの魅了は封印されたのでしょうか。

    ともあれありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!

    その後のお話……やはり気になりますよね〜(^_^;)

    リリアの魅了の力は、時の魔女が最後の力を振り絞って無効化しました(魔女とメイドの会話にあります)
    ※『魔女の置き土産』の回です

    編集済
  • 第26話:魔女と聖女への応援コメント

    お疲れ様です

    まだ完結表記になっていないので、番外編あり?

    王妃や公爵夫人へのざまあがまるっきり無かったのが少し残念。
    リリアと同じくらいかそれ以上にひどいことしてたのに。

    まぁ、王妃は仕事できないのがばれて恥をかいているだろうけど

    作り事とわかっていても腹が立つくらいイドリーの境遇が可哀想過ぎた。作者様お見事!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!

    執筆当時は、何かのコンテスト用に書いていたので、おそらく書籍化の話が来た場合の為に敢えて書いてなかったのかもしれません

    賞を取れなかったわけですが(笑)

    編集済
  • wktkが止まらない

    作者からの返信

    ……この作品のざまぁは、それほどではありませんw


  • 編集済

    第24話:祈りを込めてへの応援コメント

    ホントのクレクレの魔女は誰なのか知らしめたのですね

    オリヴェルはスッキリでしょうけど、イドリーは?
    これくらいではスッキリしないと思う。

    母国でのイドリーの名誉回復は出来るのかしら?
    勿論、イドリーを貶めた周りの大人(王・王妃・実の両親・侍女侍従達、他)がざまあされるのかしら?
    できればスッキリ、かなぁ?

    ソルセルリー王国で、アリアとして王太子妃として幸せになったのは、他人事・創作の中の人物とはわかっていても、素直にスッゴク嬉しいです

    作者からの返信

    イドリー、悲劇の令嬢として語られるでしょう

    辛い生活が長かったので、これからは幸せに暮らすはずです!!

  • 第23話:理想と想像とへの応援コメント

    フィクトルとち狂った!
    存外ティモテースがまともなんですね

    作者からの返信

    フィクトル……1番の加害者で、被害者です!
    一応、王族なので外交の勉強もして……あれ?王太子妃もしてるハズ?w

  • 第23話:理想と想像とへの応援コメント

    子供の頃から魅了されてるから性格矯正無理そう
    歪んだ性癖持ち
    NEW→妄想世界の住人

    有る意味無敵の人ですね(笑)

    作者からの返信

    最凶最悪ですよね(笑)

  • 第23話:理想と想像とへの応援コメント

    (゚_゚ )すげぇな、妄想が

    作者からの返信

    いや、本当に(笑)

  • 第22話:始まりへの応援コメント

    「イドリーにそっくりな」アリアを見て馬鹿3人組はどう反応するんだろう

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ(続きをお楽しみに)

  • 第22話:始まりへの応援コメント

    (゚_゚ )身分が結婚の障害にならない国はいい国

    作者からの返信

    フース王国全否定(笑)

  • 第21話:解けた魅了への応援コメント

    幽閉されてない分、色々な噂も広がるねー





    イタくないのかな………………あぁ、足りてない分、気付かないのか

    作者からの返信

    そうそう(笑)

  • 第20話:魔女の置き土産への応援コメント

    ( ̄_ ̄)なるほど、超有能な宰相が国にいることになるのかー

    作者からの返信

    そう!
    だがしかし……(≖ᴗ≖ )ニヤリ

  • 第17話:酷い体験への応援コメント

    早く天罰が下って欲しいです!

    作者からの返信

    も、もう少し先……かな(^_^;)

  • 第19話:花嫁の死への応援コメント

    これから彼らはどれだけ悲惨な末路を受け入れることになりますか?

    恐ろしい描写を楽しみにしています。

    作者からの返信

    ど、どうだろう?(^_^;)

  • 第19話:花嫁の死への応援コメント

    ほぅ、最後の魔法は魅了の解呪かな?




    これから、一生かけて償うのかな?

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ(最近コレ多いなw)

  • うわー




    生まれた時から、悪女になるべく生まれ、育ったのかー



    魅了も、後々、身につけたんじゃなくて、生まれ持った才能(?)だったんだねー


    両親だけが掛かってる分には特に、何も問題がないけど、これは傾国のなんちゃらだねー




    本当にどうする気なんだろう………………

    頭、1、2、沢山だよね………………文字くらいは書けるし読めるだろうけど………………うわー( ・ᯅ・ )

    作者からの返信

    一応学校に通ってたからね〜

    でも、色んな意味で傾国の……だねぇ

  • 第17話:酷い体験への応援コメント

    あー




    病気は本物かー



    それも偽物で、みんなが居なくなってから、ケロりとして起きて帰るのかと思ったのにー


    しかし、ずっと一緒にいた(はずの)聖女も、ずっとそばに寄り添ってた(はずの)婚約者も、ずっと一緒に生活してる(はずの)両親も、だーれも入れ替わりに気付かないんだ………………



    使用人はまぁ、一番そばにいる人が仲間だから、気づかないだろうけどさー


    ひどいねー

    作者からの返信

    そう!
    そこがこのお話のキモなのです!

  • 第17話:酷い体験への応援コメント

    痛みを消すことと引き換え、かぁ。

    魔女がきちんとわかってくれた。
    侍女さんは、もともと魔女の?それとも隣国王家の関係者?(←イドリーの実家の、とは思わない)

    でも、卒業旅行の時点で入れ替われて良かったね、イドリー

    作者からの返信

    ここが話の転換期です!


  • 編集済

    第16話:帰国への応援コメント

    おぉ、既に変わり身の術を






    たしかに、酷いよね、洗脳の魔法とか、魅了の魔法とか、垂れ流してるのかなー



    でも、イドリーは魔力が多くてそれにかからないのかもねー




    ]_・)さすが、血の繋がらない双子、誰にもバレないなんて(笑)



    …………………………………………………………………


    (//▽//)えへっ←気に入ったらしい

    作者からの返信

    双子www
    ナンデヤネンΣ\(゚Д゚;)

    あとの謎(?)は、この後のお話にて!

    編集済
  • 第15話:魔女の館への応援コメント

    個人的にはそれなら心の中に収めて書かないでほしいです。

    作者からの返信

    ?????

  • 第16話:帰国への応援コメント

    えっ2年後に結婚式?2年入れ替わったママ?魔女さんお疲れ様です。

    うん!イドリー生き続けてる可能性が高くなった

    返信要らないです。解決編?になるのかしら、楽しみです

    うふふ、イドリーに執務させようとしたみたいだけど、亡くなったら、誰にさせるんだろうね〜。実力の伴わない王太子妃さま?

    作者からの返信

    全て、この後のお話で解決します!

  • 第15話:魔女の館への応援コメント

    この魔女がイドリーと入れ替わって、国に帰り(行き)タイミングを見計らって死体と入れ替わった?

    返信要らないですよ。ネタばれ嫌なので。

    うふふ、イドリーの婚約お披露目とか結婚式が楽しみです

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ(*^^*)

    そろそろ話中で出てきますよ!

  • 第15話:魔女の館への応援コメント

    おー






    血の繋がらない、年齢も違う双子………………←マテ

    作者からの返信

    双……子…………?www

  • 第14話:輝きを放つへの応援コメント

    コメントのご返信を信じてイドリーハピエンのために読み続けます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    多分、もうすぐです(笑)

  • 第14話:輝きを放つへの応援コメント

    (゚_゚ )中身が腐ってると言ってるみたいで、見た目が変わらない上に、誰も脈を見たりもしてなそうなあの親やバカ三匹だから、寝てるだけでも気付かなそう………………




    まぁ、そこはいいか





    イドリー、もしかして、魔力を可視化するほどの何かがある??

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ(ネタバレなので話せない)

    (≧▽≦)


  • 編集済

    第14話:輝きを放つへの応援コメント

    なんとなくだけど、これ、冒頭で亡くなったのは、身代わり?

    ここで入れ替わった?

    ↑だと良いな、という一読者の願望です。

    まぁ、身体が病魔に侵されてる(イドリーと入れ替わった)人が、何を交換条件にしたのかとか、全然・まるっきりわからないのですけどね
    あと、死体になっても(死亡したあとでも)イドリーのままって技術とかもわからないし、結婚式が卒業のどれくらいあとかもわからないのですけどね〜

    王太子と王太子妃の結婚式に公爵令息が新郎の格好で、王太子・王太子妃と一緒に居るって、諸外国からどう見られていたのだろう?

    追伸
     楽しみに待ってます。(←それしかできませんし)

     イドリーの楽しそうな様子に黙ってられなかっただけで

    ハッピーエンドタグを信じて、毎朝の更新を待ちます。

    あと何回で、イドリーの幸せにたどり着くんだろう?

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ(ネタバレなので話せない)

    色々な疑問は後ほど解決します!(*^^*)

  • 第13話:ソルセルリー王国への応援コメント

    (゚_゚ )爵位………………というか、地位?

    作者からの返信

    (≖ᴗ≖ )ニヤリ

  • 第13話:ソルセルリー王国への応援コメント

    初回からかじりつくように拝見していたのですが、辛すぎて中々ハート・コメントを贈れませんでした。
    幸せになるまで絶対ついていこうと決めているので、アノ三人から離れられた隙に全話ハート押させていただきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    いやぁ、私が言うのもあれですが……
    主人公、辛すぎますよね(^_^;)

    大丈夫!幸せになります!!


  • 編集済

    第12話:卒業への応援コメント

    婚約者への手紙なのに、内容証明で送らなきゃならない段階で、脳みそが動いてる人には『あれ?何で??』ッでなる会話ww



    しかも、貴族令嬢が、貴族令息に送る手紙なのにww

    作者からの返信

    しかも、生徒会の人にアドバイスされてるという(笑)

  • 第11話:婚約者披露への応援コメント

    あくまでも、自分を光らせるための影………………陰?



    他の人が評価するための下に見るためのものかぁ




    これ、結婚した後、一気に評価落ちそうだなww

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ
    (ネタバレなので話せない)


  • 編集済

    第10話:ドレスへの応援コメント

    なるほど、自分は絶壁かー







    ………………………………………………………………



    そりゃあ、これでもかってくらいフリルとリボンで盛らないと、同年代と戦えないなー




    そうして、有る人がそんなもん着たら、ぼぼぼんキュッパッで、デデーンって強調されちゃうねー




    ]_・)諦めればいいのにww

    作者からの返信

    そうなのですよ(笑)

  • 第9話:生徒会活動への応援コメント

    (゚_゚ )うーん







    行きたくないよねー



    着たくも無い服を着て、趣味じゃない装飾品をつけて、比べられながら、お披露目という名の晒し者になるなんて

    作者からの返信

    嫌だよね〜

    貶められるの確定してるんだもん


  • 編集済

    第8話:学園生活への応援コメント

    いいねー、成績順



    そうして、生徒会役員室は生徒会役員以外は相応の用事がない限り、入れないんだね


    お見送りは相応の用事じゃないからね


    いい歳してる男子なんだから、自分で行けとww
    なんなら、女性を送り届けろと(゚ー゚)(。_。)ウンウン

    ( ̄_ ̄)しないだろうけど

    作者からの返信

    貴族の悪いところを凝縮したような男です(笑)
    こんな婚約者いやだぁ〜!!

  • 第7話:他国からの留学生への応援コメント

    うわー………………




    学校に行く年齢になっても矯正されないって事は、どいつの親もそれでいいと思ってるのかー………………

    作者からの返信

    そうなのですよ〜
    色々と、アレなのですよ〜

  • 第6話:変わらない絶望への応援コメント

    フレネミーめ!

    作者からの返信

    おぉう!的確!!

  • 第6話:変わらない絶望への応援コメント

    本当に読んでて辛いんですけど?

    こんな目にあい続けて最後はプロローグのように腐敗病で苦しんで骨皮まで痩せ細って独り病死するんでしょう?
    本当に救いがあるのですか?

    タグを信じてます。

    作者からの返信

    大丈夫です!
    主人公、救われます!!

  • 第6話:変わらない絶望への応援コメント

    (゚_゚ )うわー………………





    せめて、政治のコマだとしても、もっと手をかけろや、親なんだから

    作者からの返信

    元々関心が無い親だとしてもね〜

  • 第2話:クレクレの始まりへの応援コメント

    独善の聖女とサンドバッグの魔女ですか…。

    作者からの返信

    主人公の辛い期間が長めです……
    本当にサンドバッグ(T^T)

  • 第5話:邪魔なものへの応援コメント

    あ〜



    幼稚園とかでたまにいる、誰々と同じのでなきゃ嫌な子の逆バージョンかぁ………………いちばん厄介じゃん

    作者からの返信

    純粋な我儘なら可愛いけどね〜

  • 第4話:こころの傷への応援コメント

    うわー………………






    実は、あっちの娘は魅了の魔力があって、常に垂れ流しだったりするLvでスゲェな………………





    侯爵令嬢なら、欲しければ、使い古しなんて欲しがらずに新品を強請るだろうにww


    普段、おねだりとかさせてないのかもなー

    作者からの返信

    色々と、問題のある環境なのです!

  • 第3話:3対1への応援コメント

    次はリボンかぁ………………え?確信犯?




    (゚_゚ )さすがに年齢的にまだか~

    作者からの返信

    うふ、うふふふふふ

    (ネタバレなのでナイショ♡)


  • 編集済

    第2話:クレクレの始まりへの応援コメント

    うーん、まぁ、普通ならまだ、屋敷から外に出されもしない幼子だから、この王子と引き合わせようと思った諸々の大人のせいかなー




    でも、侯爵令嬢がわざわざ、格の低いものの持ち物を欲しがるのも謎だねww





    ………………………………………………………………


    だからこそ、どう言う誘導をして、欲しがってるよに見せてるかが謎………………


    絶対にランクの違う物を普段使いしてるのに格下の物を欲しがりと言われるほど欲しがってるように見せるのが…………

    作者からの返信

    ????

    主人公、欲しがって無いけどね(笑)


    にゃ〜るほど!
    でもそれは、話の根源だね!
    (ざまぁの頃に判明するよ!)

    編集済

  • 編集済

    第1話:出会いへの応援コメント

    ( ̄_ ̄)既に王子に顔みせが終わってるってことは、乳母つながりかな?


    王子の母繋がりかな?






    ………………………………………………………………

    ∑( ̄□ ̄;)はぅ

    作者からの返信

    ごめん、もう忘れてるw
    (駄目作者)

  • 第0話:聖女と魔女への応援コメント

    強欲の聖女と無言の魔女だったりしてww

    作者からの返信

    うふふふふふふ

    それは、最後まで読むと……!!