第26話:魔女と聖女への応援コメント
あ、息子も詰め込んだのか、公爵夫人ww
まあ、居ても家のためにならないし、次がいるなら、必要も無いのかー
作者からの返信
公爵夫人、自分の為ならなんでもやります(笑)
そして、陰で皆に嗤われてますw
第26話:魔女と聖女への応援コメント
最後までリリアに悔悟は無く我が儘も治ることなく
贖罪の旅も奉仕活動も嫌々やってそう。
そんな根性無しは赦されることがないのに果たしてずっと続けられるのだろうか。ティモテースは彼女に我慢できるのだろうか。
その後の番外編見てみたいです。
あと見過ごしてたらすみません、リリアの魅了は封印されたのでしょうか。
ともあれありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
その後のお話……やはり気になりますよね〜(^_^;)
リリアの魅了の力は、時の魔女が最後の力を振り絞って無効化しました(魔女とメイドの会話にあります)
※『魔女の置き土産』の回です
第26話:魔女と聖女への応援コメント
お疲れ様です
まだ完結表記になっていないので、番外編あり?
王妃や公爵夫人へのざまあがまるっきり無かったのが少し残念。
リリアと同じくらいかそれ以上にひどいことしてたのに。
まぁ、王妃は仕事できないのがばれて恥をかいているだろうけど
作り事とわかっていても腹が立つくらいイドリーの境遇が可哀想過ぎた。作者様お見事!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
執筆当時は、何かのコンテスト用に書いていたので、おそらく書籍化の話が来た場合の為に敢えて書いてなかったのかもしれません
賞を取れなかったわけですが(笑)
編集済
第24話:祈りを込めてへの応援コメント
ホントのクレクレの魔女は誰なのか知らしめたのですね
オリヴェルはスッキリでしょうけど、イドリーは?
これくらいではスッキリしないと思う。
母国でのイドリーの名誉回復は出来るのかしら?
勿論、イドリーを貶めた周りの大人(王・王妃・実の両親・侍女侍従達、他)がざまあされるのかしら?
できればスッキリ、かなぁ?
ソルセルリー王国で、アリアとして王太子妃として幸せになったのは、他人事・創作の中の人物とはわかっていても、素直にスッゴク嬉しいです
作者からの返信
イドリー、悲劇の令嬢として語られるでしょう
辛い生活が長かったので、これからは幸せに暮らすはずです!!
第23話:理想と想像とへの応援コメント
フィクトルとち狂った!
存外ティモテースがまともなんですね
作者からの返信
フィクトル……1番の加害者で、被害者です!
一応、王族なので外交の勉強もして……あれ?王太子妃もしてるハズ?w
第18話:聖女として sideリリアへの応援コメント
うわー
生まれた時から、悪女になるべく生まれ、育ったのかー
魅了も、後々、身につけたんじゃなくて、生まれ持った才能(?)だったんだねー
両親だけが掛かってる分には特に、何も問題がないけど、これは傾国のなんちゃらだねー
本当にどうする気なんだろう………………
頭、1、2、沢山だよね………………文字くらいは書けるし読めるだろうけど………………うわー( ・ᯅ・ )
作者からの返信
一応学校に通ってたからね〜
でも、色んな意味で傾国の……だねぇ
第14話:輝きを放つへの応援コメント
(゚_゚ )中身が腐ってると言ってるみたいで、見た目が変わらない上に、誰も脈を見たりもしてなそうなあの親やバカ三匹だから、寝てるだけでも気付かなそう………………
まぁ、そこはいいか
イドリー、もしかして、魔力を可視化するほどの何かがある??
作者からの返信
うふ、うふふふふふ(ネタバレなので話せない)
(≧▽≦)
編集済
第14話:輝きを放つへの応援コメント
なんとなくだけど、これ、冒頭で亡くなったのは、身代わり?
ここで入れ替わった?
↑だと良いな、という一読者の願望です。
まぁ、身体が病魔に侵されてる(イドリーと入れ替わった)人が、何を交換条件にしたのかとか、全然・まるっきりわからないのですけどね
あと、死体になっても(死亡したあとでも)イドリーのままって技術とかもわからないし、結婚式が卒業のどれくらいあとかもわからないのですけどね〜
王太子と王太子妃の結婚式に公爵令息が新郎の格好で、王太子・王太子妃と一緒に居るって、諸外国からどう見られていたのだろう?
追伸
楽しみに待ってます。(←それしかできませんし)
イドリーの楽しそうな様子に黙ってられなかっただけで
ハッピーエンドタグを信じて、毎朝の更新を待ちます。
あと何回で、イドリーの幸せにたどり着くんだろう?
作者からの返信
うふ、うふふふふふ(ネタバレなので話せない)
色々な疑問は後ほど解決します!(*^^*)
第13話:ソルセルリー王国への応援コメント
初回からかじりつくように拝見していたのですが、辛すぎて中々ハート・コメントを贈れませんでした。
幸せになるまで絶対ついていこうと決めているので、アノ三人から離れられた隙に全話ハート押させていただきました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
いやぁ、私が言うのもあれですが……
主人公、辛すぎますよね(^_^;)
大丈夫!幸せになります!!
第11話:婚約者披露への応援コメント
あくまでも、自分を光らせるための影………………陰?
他の人が評価するための下に見るためのものかぁ
これ、結婚した後、一気に評価落ちそうだなww
作者からの返信
うふ、うふふふふふ
(ネタバレなので話せない)
第7話:他国からの留学生への応援コメント
うわー………………
学校に行く年齢になっても矯正されないって事は、どいつの親もそれでいいと思ってるのかー………………
作者からの返信
そうなのですよ〜
色々と、アレなのですよ〜
第6話:変わらない絶望への応援コメント
本当に読んでて辛いんですけど?
こんな目にあい続けて最後はプロローグのように腐敗病で苦しんで骨皮まで痩せ細って独り病死するんでしょう?
本当に救いがあるのですか?
タグを信じてます。
作者からの返信
大丈夫です!
主人公、救われます!!
編集済
第2話:クレクレの始まりへの応援コメント
うーん、まぁ、普通ならまだ、屋敷から外に出されもしない幼子だから、この王子と引き合わせようと思った諸々の大人のせいかなー
でも、侯爵令嬢がわざわざ、格の低いものの持ち物を欲しがるのも謎だねww
………………………………………………………………
だからこそ、どう言う誘導をして、欲しがってるよに見せてるかが謎………………
絶対にランクの違う物を普段使いしてるのに格下の物を欲しがりと言われるほど欲しがってるように見せるのが…………
作者からの返信
????
主人公、欲しがって無いけどね(笑)
にゃ〜るほど!
でもそれは、話の根源だね!
(ざまぁの頃に判明するよ!)
第20話:魔女の置き土産への応援コメント
魔女様すごい
ご冥福をお祈りいたします
作者からの返信
きっと、満足して天に召されたと思います!