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  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    自分の娘が悪魔付きなんて認めたくは……ないですよね、そりゃ。
    だとしても、あまりに悲しすぎる。父親は灰となり崩れて、他の灰と混ざって……どれがどれだかわからなくなってしまう。

    この子も誰かに拾われるのかな。少しでも幸せであってほしいと願うばかりです。

    作者からの返信

    こちらにも★とコメントありがとうございます!
    『魔女が生まれるとき』と発想を同じくする姉妹作品となります。
    ストーリーは繋がってはいませんが、こちらが姉、『魔女が生まれるとき』が妹作品となっております。

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    拝読しました
    魔眼や邪眼といったたぐいのものだったんですね
    結局、少女の目には悪魔が憑いていた
    誰も悪くなくても人は死ぬし、不幸は連続する
    世界の悲しい現実が凝縮されたようなお話だと感じました
    せめて、このあと、自ら悪魔を殺したとして、少女が優しく扱われればいいのですが、それも難しそうかな……
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    遊びに伺います!!

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    この度は企画にご参加いただきありがとうございます!読ませていただきました!

    初めの設定と、キャッチコピーの「救いのない物語」が気になっていました。
    少女の気持ちとは反対の力、周りで死んでいくものたち……
    少女の気持ちを考えるととても切ないですね。とても優しい少女なのに、救いはない……。

    とても良い作品だと思いました。


    執筆応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き頑張ります!!

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    この続きはもしかして……救いは、ない。ですかね。

    作者からの返信

    『魔女が生まれるとき』と合わせて★を頂きましてありがとうございます!
    その後的な作品も書けそうな気はしてきているので、もしかすると……。
    思わせぶりなことを書いてしまいましたが、あまり期待はせずにお待ちください(笑)

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    本当に救いがなくて、3回読み返してしまった…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作品の紹介文に発想を同じくする救いのないお話のリンクがあるので、致死量でなければどうぞ……

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    魔女が生まれるとき、につながるのかしら。

    なんとなく、システムエンジニア=理系の人の書く文章だな、という感じがします。
    いい意味で。

    作者からの返信

    「炭鉱のカナリア」「魔女が生まれるとき」にコメントと★ありがとうございます!
    この2作にストーリー上のつながりはなく、発想を同じくする派生作品のようなイメージです。
    先に「炭鉱のカナリア」を書いたのですが、一作でおしまいにするのがあまりに惜しかったので、別作品としてもう一作書いてしまったという次第です。
    私のプロフィールまでチェック頂きありがとうございます。
    楽しんで頂けたようで何よりです。

    追記:★レビューまでつけて頂き感謝です!

    編集済
  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    短い物語の中に、しっかりと詰め込まれた不信感が、どこか悲しく感じました。
    ただそう生まれてしまっただけ、誰も悪くないのに、残ったのは誰も望まかった結果だけ…。
    この切なく、どこかやるせない読了感を、素晴らしい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントと★ありがとうございます!
    個人的にも手ごたえを感じた作品に仕上がりました。
    楽しんで頂けたようで何よりです!

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    レビューからふらっと立ち寄りました。
    最後の文章から伝わるしん……とした静寂が恐ろしいけど読んだ心に余韻を残す、とても素敵な掌編を拝読しました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    見つけていただいた上にコメントまでいただきありがとうございます。
    励みになります!

  • 炭鉱のカナリアへの応援コメント

    おとぎ話のような語り口で始まりながら、読み進めるほどに背筋がひやりと冷えていく構成に引き込まれました。
    ラストの一文が静かすぎて、それが余計に切なく、美しく感じられました。
    この度は企画にご参加いただき、深く心に残る物語を届けてくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラスト一文に一番悩みましたが、悩んだ甲斐がありました!