第10話 ひとりへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても辛い経験をする主人公が印象深い作品ですね。
主人公の気持ちが如実に伝わって来てうまい描写だと思いました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
とても励みになります…!そのときの心情を中心に書いたのでとても嬉しいです!
執筆応援しております。
第14話 一生忘れない失敗、忘れ物②への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
これは、ノンフィクションとタグがついているからには……
あまりにつらい内容で、目を覆いたくなりました
私自身もアダルトチルドレンではあるのですが、恐らく、ここまでひどくはなかったように思います
なにせ、そもそも子供の頃の記憶があまりないもので
頑張ってとは言わない、それでも生きてほしいと願います
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重い内容だったと思いますが、目を通していただきとても嬉しいです……!
同じような経験を持つ方に読んでもらえたこと、そして共感していただけたことが、何より心強いです。
これからも頑張って生きようと思います。
執筆応援しております。
編集済
第28話 大切なのは第一印象への応援コメント
コメント失礼いたします。
「第一印象が大切だ」という言葉に共感いたしました。
悪い印象持たれたらとことん相手も無意識レベルで粗探ししだしますし、名誉挽回しようとしても、イレギュラーなことが起きない限り、一度ついた印象を払拭させるのはなかなか難しいなって思ってしまいます。
こうなってしまったら相手との距離を取るかふっきれるかの選択がありますが、この主人公の場合、学校や家庭の性質上難しいかもしれませんね……。
長文失礼いたしました。執筆応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
第20話 理想にはなれないへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
ここまで読ませていただいた感想ですが、これが現実なら、もういっその事ゾンビワールドになって欲しいですわ。
アイツもコイツもゾンビなら、やっちまっても仕方ないですからねぇ。
とまあ、ここからはこれが創作だとして書きますが、この作品が読まれない理由があるとしたら、もう作品の性質上仕方ないと言わざるを得ませんね。
暗い! とにかく暗い! カクヨムはどちらかというとぽわぽわしてますからね。暗いのはちょっとで良いよと思ってる人の方が多いのは間違いないと思います。
明るい部分があって緩急ついているなら、まあそれはそれでキツイですが、受けは良くなるかな?
後は復讐劇。コイツはあって欲しい。切実に。
作者からの返信
ありがとうございます!
第11話 意味が分からないへの応援コメント
企画から来ました。
主人公の名前が「─!」と表現されていて
親や先生、周りの環境が灰色の様な印象を受けました。
自分自身が大人なので、親や先生に対して子供や生徒にそんな態度とるなんて、
子供みたいな大人と思ってしまいます。
応援しています
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第12話 みんな、ハッピーエンドに慣れすぎているへの応援コメント
これがもし、叶月さんの実体験だとしたら、すごく上から目線ですが、「あなたは偉いです」と言わせてください。
絶対辛かったと思います。僕も似たような経験をしました。中学入った当たりから少しずつ人生が狂い始めて、部活の顧問に怒鳴られ完全に心を壊して、親にもキツいこと酷いこと腹立つことをたくさん言われて。今じゃ僕自身そこそこのクズに成り下がっています。高校生になって希死念慮は現時点では鳴りを潜めてはいるものの、いつも淋しさを小脇に抱えている状態です。
この作品を書いてくれて、ありがとうございます。生き辛さ、死にたい感情、辛い思いを吐露してくださって、一人じゃないんだって、強く思いました。
生きているだけで偉いって、陳腐な言葉かもしれませんが、本気で思います。「寝よう」、「朝起きよう」っていうような事自体、すごく素晴らしい決断だと僕は思います(なぜならば僕もこれで自己肯定感を保っているからです汗)。
ごめんなさい、終始上から目線で……
昨日寝てくれて、今日起きてくれてありがとう。本当に偉すぎます。
長文失礼いたしました。執筆、お互いに頑張りましょうね!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
こちらはノンフィクションとなります。そう言っていただきとても嬉しいです……!
私も義務教育時代に人生が変わりました。まだ終わっていませんが(笑)
部活の顧問も、親だって味方にはできませんでした。その人たちは他人に害を与えるタイプの自己中なのだと思います。怖くてたまりませんし、なぜ自分ばかりこのような思いをしなければならないのかと泣いた日もありますね。
でも、相手の言っていることがおかしいと気付けただけでも良いと思うんです。無自覚に生きたいという気持ちを壊された、この感情が完璧になる日は来ないのではないかと思います。それでも、頑張って生きていかなければなりませんね。大変ですよね。
この作品を書いて良かったと思えました……!私のそのままの気持ちを書いただけの底辺なものだと思っていましたが、すごく嬉しいです!
生きているだけで偉いと、本当にそうですよね。この理不尽な世界を生き抜いているだけで、素晴らしいことなんですから。
自分を傷つけた人たちよりも、幸せに笑って生きたいというのはただの理想です。でも、この一瞬でもあの人より幸せな気持ちになれたなら、それでいいかなとも思います。
私が小説を書いているのは、この地獄から抜け出すためです。
上から目線だなんてとんでもありません。感想や共感をいただきまして本当に本当に嬉しいです!!!
執筆頑張りましょう✨