第7話、6月21日(土)の記録への応援コメント
当方大阪人のため、関東のみそ文化には明るくありませんが、大阪近辺でも、味噌は結構使っているように思います。
味噌汁は、関西では「合わせみそ」がほとんどだと思います。白みそ単独では甘すぎるからだろうと思います。魚の西京漬けは「白みそ漬け」ですが、これは食卓に上がることは多いです。味噌田楽も食卓に上ります。
ただ、関西を代表する「味噌を使った料理」と言われても、パッと思いつくものがないことを考えると、「味噌をあまり食べない」というのは、そうかもしれない、とも思います。
作者からの返信
お返事が大変に遅れてしまい、申し訳ありません。
私も関東のみそ文化はそれ程、詳しくありませんが。当地でもお味噌自体は結構使っているようです。大阪近辺でも結構使っているんですね。成程となりました。
確かに、関西では合わせ味噌がほとんどですね。白味噌だけだと甘過ぎるのは当たっています。魚の西京漬けは白味噌漬け、そうなんですね。食卓に上がるのは味噌田楽も多い、その通りではあります。
関西を代表するお味噌を使った料理はそんなにないですね。その点では味噌をあまり食べないのは当たっているかもしれないです。
コメントをありがとうございます。
第5話、6月18日(水)の記録への応援コメント
当方は、それほど漢方に造詣は深くない内科医ですが、葛根湯について。
葛根湯に含まれる「麻黄」が身体を温めてくれるので、「風邪のひきはじめ」の「ぞくぞくした寒気がある」時期、風邪の初期に使うと身体が楽になるようです。風邪をひいて数日たつと、漢方の見方では、症状が「表」から「裏」に入っていく、とのことで、風邪をひいて数日たっているときには「桂枝」の入った薬を使う、ということです。
漢方薬の特性として、含まれている薬草の数が少ないほど「即効性がある」と言われています。なので、インフルエンザのような症状の強いものの初期には、「麻黄」を中心とした「麻黄湯」を数日分処方することが多いです。
作者からの返信
お返事が大変に遅れてしまい、申し訳ありません。
内科の先生でしたか。葛根湯について丁寧なご説明をいただき、恐縮です。本当に、プロの方の解説は貴重ですし。
何か、素人の浅知恵をひけらかしたなあと思いましたが。
今後はもっと調べてから書こうと反省しました。
コメントをありがとうございます。
第6話、6月19日(木)の記録への応援コメント
わたしも、高校の時にプールがなかったので、
おそらく20年以上泳いでおりませんよ^_^
作者からの返信
お返事が大変に遅れてしまい、申し訳ありません。
私、中学以降は本当にプールの授業がなかったです^^;
荒井様、高校生の時にプールがなかったのですね。もう、20年以上泳いでいないと私も海水浴などは行きにくいです。
コメントをありがとうございます。