第17話 自分だけの小さな畑への応援コメント
こんばんは。
いや~、そのCMは初めて知りました。でもなかなか含蓄がありますね。そういう環境とは無縁で育ちましたが、ある時期住んでいた場所は、近くに畑がありました。なんの畑かはまったく分かりませんでしたが・・・
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
大成住宅さんという企業さんのローカルCMです。
一日楽しみたければ本を読みなさい
一年楽しみたければ種を蒔きなさい
一生楽しみたければ家を建てなさい
と、森山周一郎さんっぽい方の声で言われるんです。
良い文言ですよね。私も昔からかなり気に入っています。
私の住む静岡県は、昔からローカルCMの宝庫って言われてましたからね。
学生服のやまだとか、お弁当のどんどんとか、スーパー田子重とか。
種蒔いて楽しめるのは、半年がせいぜいですが、そういうツッコミは、野暮というものでしょう。
第16話 畑最強の甘味『さつま芋』への応援コメント
おお、サツマイモですか~
自宅でてきるなんて想像もつきませんけど、すごいものですね。蔓の方は残念でしたが、やはりプロにノウハウがあるんでしょうね。
ちなみにポテトバッグも初めて聞きました。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
芋類は、薄暗いところに放置すれば簡単に芽がでますので、栽培の難度自体は決して高くは無いです。
光合成ができれば良いので、増え過ぎた葉は切ってしまえば良いのですけど、伸ばし放題にしてしまったんですよね。
農家さんは畑での栽培なので、葉っぱは伸び放題でも問題無いんです。
プランターでやろうとすると、私みたいにとんでもない事に💦
ポテトバッグは、今ちょっと話題らしいです。
ポテトチップス用の種芋も一緒に売ってるんですよ。
収穫が出来たら、自分でポテトチップスやじゃがりこを作ってみようってカルビーさんも案内してるんですよ!
編集済
第16話 畑最強の甘味『さつま芋』への応援コメント
最近はスーパーなんかでも焼き芋売ってるから便利ですよねぇ( ̄▽ ̄)b
けど焼き芋で思い出すのは、お年寄りがリヤカー曳いて売り歩いていた、量り売りの焼き芋ですねぇ(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
懐かしいですね!
ドラム缶を加工した窯に熱した炭、その上に玉石を敷き詰めて、さらにその上にさつま芋を乗せて。
♪石や~き芋~お芋! 甘くて~美味しい~お芋~だよ!
夜中にあれが聞こえ、母親と一緒に買いに行ったのを覚えています。
大きさが笑っちゃうほどバラバラで。
「お姉さんは美人だから、こっちの大きいのを包もうね」
なんて調子の良い事を言って。
新聞紙に包んでくれるんですよね。
今はスーパーやドラッグストアで
♪ピピーポパピポ~ピピーポパピポ~
の呼び込み君ですもんね。
あれでは情緒が無くていけないです(笑)
第15話 観葉植物「コーヒー」への応援コメント
おお、これは凄い。乞うご期待ですね。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
コーヒーはこれまで数えきれない失敗を繰り返していますので、まだどうなるかはわかりません。
わかりませんが、過去で一番葉っぱが生い茂り、一番元気が良いです。
アラビカ種というコーヒーですので、大きくなって収穫ができれば、それなりに美味しいコーヒー豆にはなるんでしょうけど、やはり実に期待です!
第15話 観葉植物「コーヒー」への応援コメント
以前、コーヒーの栽培はかなり難しいっていうのをTVで見た事あります。
それで一夏越したっていうのは凄いとしか( ̄▽ ̄)b
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
南国の果物は二年目とか三年目に果実がなるというものが多く、そこまで成長させるのが大変です。
幸いな事に、私の住む浜松市は宮崎と同じくらい温暖ですので、少し囲っておけば、冬の寒さで枯れるという事は少ないのですけど、とにかく風が冷たいので、囲っておかないとそれで枯れてしまう事があります。
先人の知恵でなんとか夏は越しましたが、勝負はこの冬です。何とか来年まで持たせたいですね。
第14話 2025年栽培の記録への応援コメント
お疲れさまでした。来年に期待ですね。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
ニュースで「今年は例年にない猛暑」「天候不順」なんて事を何度も耳しましたけど、こうして実際に家庭菜園を行ってみると、その事は実感しますね。
猛暑そのものが問題というより、東北の方の水瓶が枯れたなんて話もありましたけど、とにかく雨が少なかったんですよ。
そのせいで水を撒いても足らなくなって、それで発育が悪かったり、虫がやたらと発生したりという事がありました。
来年はもしかしたら何かしら工夫が必要かもしれませんね。
第14話 2025年栽培の記録への応援コメント
ホント、害虫は腹立ちますよねぇ( ̄▽ ̄;)
私の場合職場の話なんですが、食品を扱ってるんで常に害虫とは戦争状態です…
奴ら、どれだけ徹底的に清掃しようが消毒しようが、いつの間にか沸いてやがるんですよね(´・ω・`)
誰か、害虫を絶滅させる薬とか道具を開発してくれませんかねぇ…
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
食品を扱うとなると、どうしてもG問題は避けては通れないですよね。
養命酒のサイトにこんな記事があります
https://www.yomeishu.co.jp/health/3975/
ですけど、麺類ですと匂いが移ったらとか考えてしまって、強いアロマを使用するというわけにはいかないですもんね。
窓の外にハーブのプランターを置くのも良いのですけど、種が落ちると、今度は除草が大変になってしまいますからねえ。
網戸に薄荷オイルを吹き付けるくらいが現実的かもしれませんね。
https://hakka.be/product/mintoil/
ちなみにこの薄荷オイルですけど、夏場に風呂に数滴たらすと湯上りが爽やかですよ。
たらし過ぎるととんでもない事になりますけど(笑)
第13話 ザ・ハーブ「紫蘇」への応援コメント
お豆の収穫、すごいです。また、紫蘇がそんな雑草ぽいやつだとは知りませんでした。でもおかげで味覚異常を乗り切ったんですよね。雑草もどき万歳かもしれません。
いやあ、それにしても植物無知の私にとっては驚異的なお話ばかりでした。引き続き楽しみにしてまいりますが、キリがいいのでレビューしておきますね。それではまた。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
昭和天皇が「雑草という名の植物は無い」という発言をされているそうですけど、巷で流通している食品にも、放っておくと増えまくってしまう雑草っぽい植物はあるんですよ。
植物って思った以上に生命力が強いんです!
特にハーブ系は本当に強い!
一度種が落ちてしまうと、毎年抜いても抜いても生えてくるんですよ。
もし栽培してみようと思うのでしたら、豆はあまりお勧めしません。私も枝豆とかエンドウとか好きなので毎年栽培するのですけど、とにかく毛虫が多い!
次話は年内最後で来週の月曜の公開です。
次は今年一年の栽培報告です。
第11話 甘味王「バナナ」への応援コメント
おお、これもバナナ秘話というか、まったく知らない凄いお話ですね。気が付いたら並んでた、というところでは吹きだしましたがw
ちなみに「吸芽」はなんと読むのでしょう。「きゅうが」「すいめ」あたりかと思いますが。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
「きゅうが」です。フリガナふっておきますね。
恐らく、親株の栄養を吸ってしまう芽という事でそう名付けられているんだと思います。
この吸芽、放っておくと次から次へと伸びて来て、意外と処理が大変なんですよ。ひと夏の間に7本くらい生えてきたんじゃないでしょうか。
吸芽って伸び盛りの芽なものですから、土に挿して、水びたしにしておくだけでぐんぐん伸びるんです。
本文にも書きましたが、このままだと狭い庭がバナナだからけになりそうという事で、そのまま切除する事にいたしました。
第10話 害虫への応援コメント
いやあ、読めば読むほど奥が深いですね。やはり、そう簡単には人工的な環境で、うはうはの収穫はできないですよね……
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
農家さんのイメージって、何も知らないと、何となく土を耕して苗を植えて、消毒しまくって、収穫しているだけのように見えますけど、実際に全然そうじゃないんですね。
こうやって庭先で育ててみると、本当にそれを実感します。
こうやって失敗を繰り返すと、有機栽培とか、無農薬栽培とか、花畑も大概にしろって思いますね(笑)
ですけど、何か有事があって、仮に物流が止まったなんて事になったら、長期間にわたって食料供給が止まるなんて事もありうるわけですよね。
その時にほんの少しでも知識があれば、食べ物を食べる事ができるかもしれませんよ!
第7話 夏の風物詩「西瓜」への応援コメント
こ、これは凄すぎです。甘いスイカが獲れるとは!
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
ここではさらっと書いてますけど、西瓜は収穫まで非常に時間がかかるんですよ。
さらに手間もかかります。
お店に行くと大きな西瓜が無造作に並べられておりますけど、ああなるまでに農家の方は相当苦労されたんだろうなという事は、栽培してみて初めて実感できます。
何も手をかけないと、受粉せずに腐って落ちますし、水が多ければ割れてしまいます。逆に少なすぎても枯れます。
物が当たって割れる事もあります。割ってみたら中が虫食いなんて事も。
農家さん様様ですよ。
家庭では種をシーズニングで乾煎りして酒のつまみにするのが楽で良いです(笑)
第6話 初心者でも安心「ミニトマト」への応援コメント
こんばんは。
パインでできるとは驚き桃の木山椒の木です!
トマトもイチゴも種はちっちゃいですが、すごい生命力があったんですね。いやいや勉強になります。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
パイナップルの再生栽培は界隈(?)では非常に有名なんですよ。
私は越冬に失敗して枯らしてしまいましたが(原因は根腐れ)、収穫までこぎつけた方は多いみたいです。
植えてから収穫までに三年かかりますからね。難易度は高めだと思います。
トマトは、ほんとに簡単です。
「お! このトマト美味しい!」って思ったら、種を避けておいて、乾かしておいて、春になったら植えてみると良いかもです。
第4話 栽培に挑戦「苺」への応援コメント
こんばんは。
アボカドはなかなか凄そうですが、イチゴはもっと凄そうです。自宅でイチゴ狩りができる?なんて夢のようですね。(あれだけ価値の高い食べ物ですから困難も大きそうですが……)
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
食べる機会があればアボカドは、爪楊枝を指して種を水に漬けておくと良いですよ。これまで何度もやってきましたけど、高確率で芽が出ます。
本当にちょっとした観賞用にできますよ。
苺は、実は雑草と同じなんですよね。
何点かに注意すれば、放置してても勝手に実がなります。
逆にあまり手をかけすぎると枯れやすい気が。
ただ、この話でやろうとしているのは、種から育ててみようという試みでして、大失敗に終わってしまいました。来年にもう一度チャレンジしようと思っています。
苺の話は第二弾、第三弾の予定がありますので、お楽しみに。
第2話 再生栽培の一歩目「葱」への応援コメント
こんばんは。
わたしは葱の生命力に驚きました。スゴスギです。進化の妙といいますか、われわれの食卓を飾るには、それぐらいの旺盛さが必要なのかもしれませんね。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
青葱はめちゃくちゃ簡単ですよ!
生命力が驚くほど強いので、まず失敗しません。超初心者用です。
薬味にちょっと葱があると良いなって時、あるじゃないですか。豚汁の時なんて、買い忘れしがちじゃないですか。
そういう時に、再生栽培の葱をハサミでチョキンと切って、洗って食べるんです。
この時期、鍋にも良いですよ。
水を切らして枯らしてしまったら、根を毟って土に埋めてしまえば腐葉土になります。
とりあえずしばらく植えておけば、害虫の被害も軽減できますし。
豆苗と青葱はスターターに最適ですよ。
第1話 栽培の第一歩「豆苗」への応援コメント
こんばんは。
これはまた興味深い作品ですね。当方、植物全般いたって弱いので、勉強させていただきます!
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
こちらは、今年の夏に、私としては満を持して始めたエッセイです。
隔週月曜に公開しています。
趣味全開の話ですので、若干早口な感じではあります(笑)
実録ですので、普通に失敗してます💦
それも踏まえてエッセイという事で。
第13話 ザ・ハーブ「紫蘇」への応援コメント
う〜ん、読んでるだけで食べてみたくなりますねぇ( ̄▽ ̄)b
けど、紫蘇の実って売ってるの見た事無いんですよね…orz
因みにお握りは塩むすびが1番好きです( 次点で梅干し)ヽ( ̄▽ ̄)ノ
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
紫蘇の実は、たまに贈答用の昆布やわかめの佃煮に入っていたりします。
不思議ですよ。食感はとんぶりや数の子のようなプチプチ食感なんですけど、味は完全に紫蘇なんですよ。
とっても後味が爽やかです。
ご飯の旨さをちゃんと知っている方(稲作で有名な地域出身とか)は、よく塩むすびが良いと言いますよね。私も出張で岩手に行った時、塩むすびの旨さを知りました。ちなみに私も次点は梅干しです。
ちなみに紫蘇の実は、咳止めにもなるんだそうです。
……便秘にも良いそうです。
第12話 ビールのお供「茶豆」への応援コメント
『だだ茶豆』聞いた事だけはあります(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
だだちゃ豆、一回食べてみたいんですよね。
「枝豆の王」ですよ?
滅茶苦茶ビールに合うらしいんですよ。
枝豆というと、だだちゃ豆と篠山の黒枝豆(丹波の黒豆の枝豆)が有名ですけど、まだどちらも食べた事が無いんですよね。
茶豆、残念ながら数は少ししかできませんでしたけど、味の方は甘味が強くって本当に美味しかったですよ。
第9話 魅惑の甘味「マンゴー」への応援コメント
マンゴーって人気あるんですけど、意外と苦手な人も多いんですよねぇ( ̄▽ ̄;)
ウチは夫婦揃ってマンゴー苦手だから、食べられる人が羨ましくて…(´・ω・`)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
実はマンゴーは漆の仲間なんですよ。
なので、漆に強いアレルギーがある方だと、味よりアレルギーのピリピリ感の方が先に来てしまうみたいです。
何気に私もマンゴーの味はそういう風に感じます。
うちは宮崎産のアルフォンソマンゴーをいただくのですが、それ以外のマンゴーは私も苦手で食べられません。
匂いもいわゆる南国フルーツのものよりも、蒸れたような変な匂いを感じてしまいますし。
ですけど、アルフォンソマンゴーはお値段が……
第4話 栽培に挑戦「苺」への応援コメント
流石にこのレベルになると手を出す根性はないですねぇ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
まだ上手くいっていないので、何とも言えないのですけど、工夫次第な気はするんですよ。
でも、発芽させたとしても、苺はその後で実をつけさせるまでも大変みたいで、すぐに枯れてしまうみたいなんですよね。
目指せ収穫。
続報をお待ちください。
第3話 大物!「アボカド」への応援コメント
順調に沼ってますねぇ( ̄▽ ̄;)
因みに、私はアボカド食べた事無いです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
はい、順調に沼っています!
このアボカドがこの後どうなるか、それは別の機会で書きます。
って、アボカド食べた事無いですか? ( ゚Д゚)
アボカドって、味が結構薄くてクセが少ないので、比較的食べやすい食材だと思います。
(甘くないバナナみたいな食感がダメっていう人はいるかも)
何故か醤油味が合うんですよ!
マグロの赤身と合わせて、醤油、もしくは醤油系のドレッシングを和えるとかなり美味しいと思います。
ただ、食べ頃の見極めが難しくて、スーパーだと緑色をしているんですが、あの状態だと青臭いわ、硬いわで全然美味しくないです。
そのまま放置すると黒くなるんです。触ってみて少し軟らかくなったら食べ頃です!
編集済
第2話 再生栽培の一歩目「葱」への応援コメント
最近は葱も安くないですしねぇ( ̄▽ ̄;)
参考にさせて頂きますヽ( ̄▽ ̄)ノ
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
薬味の葱って、欲しい時に無かったりしませんか?
使い終わった葱を再生させて、刻んで凍らせておけば、いざという時に使えますよ。
青葱の難易度はほぼ豆苗と同じレベルですから、かなりお薦めです!
第1話 栽培の第一歩「豆苗」への応援コメント
豆苗は私もやってますねぇ(  ̄▽ ̄)
何か、適度なストレスを与えると良いなんて情報もあったりしたんで、毎日向きを変えたりなんかしてます(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
豆苗の再生栽培は、販売元の村上農園さんも紹介してますものね。
二回くらいなら大丈夫ですよって。
三回目以降は著しく成長が悪くなるのでお薦めしませんって書いてました。
向きを変えるのは私もやってますw
ただ、ストレスを与えるためじゃなく、光の当たり具合を調整するためにやってます!
第16話 畑最強の甘味『さつま芋』への応援コメント
ポテトバッグからさつま芋の栽培まで。
種芋から育つさつま芋が大きく育つことなどは勉強になりますし、読んでいて楽しい文章でした。
特に大きな葉が何枚も生えているところを発見するところが流れを含めて好きです。
味は……とのことでしたが、自宅でさつま芋を栽培できてしまうのにはびっくりでした!
作者からの返信
シンシア様、コメントありがとうございます。
種芋から育てるとあんなに大きくなるなんて、私も初めて知りましたよ。
味は……と書いていますけど、ちゃんと一月暗所でゆっくり寝かしてから食べているので、極マズだったり、無味無臭というわけではありませんでしたよ。
市販でもあれより不味い芋は食べた事があります。
とても美味しい芋を種芋に使ったのに、味はごく普通だったというだけです。
でも、自宅で気軽に、さつま芋を育ててみよう!なんてのはよした方が良いです(笑)