4. 生きてることが、ハイだからへの応援コメント
こいつはお互い不幸なアクシデンツ!!
現代日本出身で男子ってなればこの感じ、この流れになるよなあ。
文化のズレも味わい、といえるのはとりあえず落ち着いてから! また今度な!!!!
作者からの返信
ここまで危機的状況ではありませんが、実体験が元になっております 笑
お店で飲んでてですね、隣に座ったやたら距離の近い兄ちゃん(そういう距離感の文化なのかなと思ってた)から
「兄ちゃん、体臭がしないな」
と声をかけられました。
あとで指摘されて、ナンパだと知ってゾワっとしました! 笑
3. 意味があるってことだ ― フォーガーとチェーへの応援コメント
いいなー、まさにB級グルメだ。看板に偽りなしの面白さだぜ。
テンポよく、それでいてフォーカスされた食べ物の描写はしっかりされるから、味を想像しながら読みつつもどんどん次に行ける。
つるりとした食べ応え!
作者からの返信
「つるりとした食べ応え」……最高の褒め言葉です!
何か事件が怒るわけでもなく、旅行して飯食うだけの話ですが、少しでもザジの旅を魅力的だと思ってもらえたら嬉しいです!
4. 生きてることが、ハイだからへの応援コメント
まさに異文化交流!!(笑……える、か!?)
悪気は無い、でも逃げるっ!
やっぱり笑っちゃう。
作者からの返信
ヒョロい日本人が海外に行くと、ものすごくナヨナヨして見えることが多いようです。
かく言うぼくも海外でやたら声をかけられました。あと女性と間違えられたり……。
ザジは日本人からすれば普通の男子ですが、異世界ではちょっとソソる見た目のようです。
もっと酷い目に遭えばいいのに 笑
引き続き異文化交流をお楽しみいただけたら嬉しいです!
2. 目を覚ますとそこは ― 豆入りビーフシチューへの応援コメント
言語能力高い!!! 羨ましいです(笑)
ジェスチャーはやっぱり無敵ですね。
らっきょうを何に使うか気になります。エシャ……とあるのでエシャレット(若摘みラッキョウ)っぽいのでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
エシャはベルギーエシャロットのほうのつもりでした。厨房ではよく「エシャもってきて」とか言うんですが、一般的ではなかったかも?
エシャレットも旨いですよね! そっちのほうが良かったかもしれません。
3. どう考えても異世界 ― 賄いフォーへの応援コメント
今の現状で満足気味なのでそっちには行かないな~🌠
楽しいことはそこいらにある。
作者からの返信
ですよねー! 自分もとてもではないですがこんな無茶はできないです 笑
目の前に楽しいことがあっても、旅に出ずにはいられないザジを見守ってやってください。
引き続きよろしくお願いいたします。
1. おっぱい触る?への応援コメント
うわー、普通にありそうな線に感じるのがすごいイヤーッ!! >そういう事情だと逆に男が狙われるんだよね
しかしいい感じの第一ステージだったなあ。チュートリアルねはいはい、みたいな惰性も全然なく、「この先どうなるんだろう」と思いながら流れもつかめた。そして今も「この先どうなるんだろ?」が続いてるから、なんとも綺麗だ。
第二部も、ひきつづきたのしみに!
作者からの返信
お子が「男だったら世界中見て回るのに、女だからできない」って嘆いてたことがあって、女性が安心して旅ができる世界ってどんなかなーと考え、こんなことになりました。
その分野郎のケツが危険。ザジは無事に旅を続けられるのでしょうか。お楽しみに!
引き続きよろしくお願いいたします。
8. 自分みたいな人間には、お似合いだなってへの応援コメント
辺獄!! 辺獄かよお!!!!
そりゃ言葉が一部引き継がれてたりハヌマーンがいたりするわけだよ……。
しかしこれがっっっつり面白いですね。タイトルとかキャッチフレーズとか、リーチのさせ方と最初の期待の持たせ方をいじったらメジャー層にも刺さりそう。
でもそれをやったらこの話じゃなくなるとこがあるのかと思うとなあ……!! むずかしい……!!!!
作者からの返信
でしたー!
ただキリスト教的解釈のリンボではなく、あくまでオリジナルの「宙ぶらりんの世界」です。
主テーマではないので、そのうちなんとなく説明が入ると思います 笑
面白いと思っていただけて嬉しいです!
タイトルとキャッチ……早く公開したくて、サクッと決めたんで、変えちゃってもいいかもしれませんね!
とはいえ、長文タイトルとかめっちゃ難しくないですか……?
うーんうーん……笑
7. 選択肢が一つ減っちゃったよへの応援コメント
ひょー攻めてる攻めてる!
平常心ですごく嫌な最適解を取れるのこわいこわいこわい!
これは確かにぶっとんでるぜ……。
作者からの返信
ええ、ええ、攻めまくりましたとも!
さすがにぼくも共感できませんが、日常においては「感情を脇に置いてに最適解を選べる」人間でいたいな、とも……。
ちょっとやりすぎで嫌われてないか心配だったりしますが、これからのザジをよろしくお願いいたします。
7. 選択肢が一つ減っちゃったよへの応援コメント
突き抜けた主人公が来ましたねぇ。
自由を失くすと窒息しちゃう、というところまでは共感できて、ならばいっそと思い切ってしまう領域には到達できない。
でも魅力的。ザジのこの先がどうなるかとても楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
筆者も流石に共感できませんが、ザジという人物をかたちづくるための重要なエピソードと思って書きました。
嫌われてなければいいのですが……汗
5. やさしくしてね?への応援コメント
おおぉ?フランス語出てきたし、「フランス人」の概念がある!?
料理人は特別職なのか……?
なにこの世界、面白すぎます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
あと1〜2話で、この世界における「料理人」の概念がはっきりするかと思います。
面白がっていただけたなら望外の喜びです。
引き続きよろしくお願いいたします!
5. やさしくしてね?への応援コメント
さらに面白くなってまいりました。
随所に出てくるカイエさんの経験引き出しが「自分の活動圏でこんなん読めるとこ他に思いつかないよ」を刺激してガシガシ読ませにくる!
ザジがオープンにぶっとんでるとこも含めて扉どんどん開いてきますね……!!
「事象の積み重ね」を目論んで書かれてるとのこと(?)でしたが、こりゃ題材にまつわる作者の理解度と読者のスタート地点がかけ離れてることによる「通して何かをこっちが得てる現象」起きてますよ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ザジの狂気が少しずつ表に出てくる回でございます。
といっても、ベトナム風だったりしますが基本想像の産物ですので、あまり鵜呑みにされないほうが……笑
とはいえ、リアルさを感じていただけているなら目論見通りです。
ぜひ引き続きザジと異世界旅行をお楽しみください!
4. おまえ、××××、できたのかへの応援コメント
お店の外、町の様子や人の様子もザジ経由でレポートされて「おおー」と呑気に楽しんでいたら最後のほう!!!!
合間合間に語られるザジの価値観も新鮮で、瞬間瞬間の「読んでて面白い」を味わっているあいだに更新分が終わるを繰り返してます。
こりゃあいいですよすっごい!! 次回はよ!!!!
作者からの返信
面白がっていただけて嬉しいですー!
事象を積み重ねますよー! 重ねて重ねて重ねまくりたい 笑
ザジ、これからおいおいわかってきますが、かなり頭がアレな人物なので、嫌われないように書くのが難しいです。
一章の間は毎日更新したいと思います(言ってたのと違うー!
4. おまえ、××××、できたのかへの応援コメント
おお、面白い!
生き物から生命を奪えるのはかなり特別……治安の良さも納得。
作者からの返信
その土地独特の文化とか常識、あと法則なんかは、旅を楽しむ上でとても重要なファクターだと思っています。
この世界の旅を楽しんでいただけたら幸いです!
3. どう考えても異世界 ― 賄いフォーへの応援コメント
前に書き損ねたんですが、選択肢が一旦並んだうえでザジらしい選択をするのがすごくいい。
書き始めてしばらくのころに痛い目を見た事柄に「その物語内での「標準」があわせて示されてないと登場人物の選択や能力の味がわからない」というのがあったんですが、そこのことをとても思い出させられながら読んでました。
作者からの返信
選択肢、ちゃんと効果的に使えてるでしょうか。
心配してたんですが、楽しんでいただけているようなので良かったです!
人の個性って「何を選ぶか」より前に「何を選択肢とするか」で結構別れると思っていて、「それ、選択肢になかったわー」となるときって、なんか変な快感がありませんか。
ぼくだけ?
3. どう考えても異世界 ― 賄いフォーへの応援コメント
ザジさん、異世界に紛れ込んだことを認めましたね。
じわっと言葉が通じているような、いないようなこの感じがたまらない。
某アビスの「長生きしたいわけじゃないの!」を地でいくようなザジの冒険、楽しみです。
作者からの返信
「まだ見ぬ土地を見たい、体験したい」だけが行動原理のザジにとっては、異世界でも地球でも関係ないようです。
ぼくは海外旅行の魅力の一つに「言葉が通じない」というのがあると思っていて、意思の疎通ができてるのかどうかわからない感じを出したくてこうなりました。
「長生きしたいわけじゃないの!」あのシーンいいですよね! ザジが求めているのは冒険というより「新しい体験」ですが、人生全振りの感じ、確かに近い!
彼の狂気をお楽しみいただければ幸いです。
2. 目を覚ますとそこは ― 豆入りビーフシチューへの応援コメント
うあああ!面白い面白い、めちゃめちゃワクワクするー!
言葉が通じなくても、技術は通じるの、アツいです。
コミカルな4択(5択)表現ですが、ザジが場合によってはこれだけの択を持っている人物だということが伝わってきます。ホントにすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
言葉が通じない感じ、実体験です。
海外とか地方に行って、言葉が十全に通じないときってめっちゃ楽しくないですか 笑
選択肢については、小説として効果的になるようにしたいと思っています。うまくいくかなぁ。
大体週1〜2回更新予定です。どうぞよろしくお願いいたします!
7. 選択肢が一つ減っちゃったよへの応援コメント
私が書いたのかと思いました。(失礼)
いえ、「じゃ●ぬか!」みたいな主人公を結構よく書いてたのですが、あんまり一般ウケしないので一次創作では出したことがなく。(NGくらったので伏字)
本人の中では軸が一本通っている、周囲は理解しがたい、こういうキャラクターいいと思います。
作者からの返信
おお、じゃあ「○ぬか同盟」ですね!(やかましい
> 一般ウケしない
まさにちょっと気になったところで、ここでザジという人物に「うっ」となった人もいるんじゃないかなーと……。
とはいえ、日和ると碌なことにならないと学習済みですので、このままザジらしく生きてもらいたいと思います!
引き続きよろしくお願いいたします。