静岡弁!
結構近場なので(神奈川の先というイメージ)、もうちょっと分かりやすいかと思いきや、これまた解説がないと意味が分からないとは!
作者からの返信
綾森先生、返信が遅くなりました。
自分でも、よく分からなくて(笑)
必死に調べました。
この短歌達、本当に解説がないと分からないの、本当に仕様がひどい(笑)
それなんおにお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
浜松には昔仕事でいったのですが「おみゃーさん」ってミャーミャーと猫みたいだなと思ったもんです。
静岡弁まで操れる尾岡さんすごい!
野栗です。
たまに阿波弁で短歌をひねっております。
方言ほんまにええですよね。
作者からの返信
野栗先生、ありがとうございます!
阿波弁もすごいですね。
方言、本当に良いですよね。尾岡も同感です!
お読みいただき、本当にありがとうございます!
完結お疲れ様です!
いろんな方言を楽しませていただきましたがどこもかわいいですよね( *´艸`)憧れてしまいます(≧▽≦)わたしもこんなステキな短歌が書けたらなあ……。
作者からの返信
マ猫さん、お返事が遅くなり申し訳ありません(申し訳なさすぎて吐血っ
マ猫さんの短歌もガチ素敵でしたよ!
みんな、それぞれ。みんな良いっ!
改めてマ猫さん、暖かいコメント、ありがとうございました!
最後は広島でしたか!
一度しか行ったことないけれど とても良いところでした。
ちなみに今年中に行く予定があって、ホテルの予約も取ってあります✨️
私は方言らしい方言がしゃべれないので、1つでもネイティブの方言があると素晴らしいと思います!
江戸弁を含む南関東方言は、ただただ悪い言葉と認識されてしまうのが寂しいところ(^_^;)
温かみのある素敵な短歌集でした!
方言の勉強にもなり 楽しかったです!
作者からの返信
綾森先生、返信が遅くなり申し訳ありません。
広島、お待ちしています(笑)
実はいたことのある場所の方言は、かなり忘れかけていて、だいぶ調べました。普通に短歌を読むよりも、今回はかなり時間がかかった印象です(^^ゞ
温かみがあると評していただき、本当にありがとうございます!
改めて、素敵なレビューコメントを含めて、お読みいただき、本当にありがとうございました!
広島の方言は純真なイメージがございます。(じゅうななさい調べ)
いいなぁ こんな恋したいと心から願ってしまう一首です。
完結までしっかり堪能させて頂きました。ありがとうございます。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
ストレートに「好き」しか言っていない気がして、そこは反省(^^ゞ
でも、最後まで書けました。
最後までお読みくださり、いつも応援、本当にありがとうございました!
青森出身ではあるのですが、南部弁のため指導は出来なさそうです((((´Д` ))))
作者からの返信
徒然書様!
おぉ、南部!
南部煎餅と飴のコラボが大好きでした!
そして、何より。
こうやってお読み頂けたことが、有り難いのです。
本当にありがとうございます!
完結お疲れさまでした。
「ほうじゃけえ」で気が付きましたが、ラストが隣の県になるとは思わなかったです。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、最後までお読みくださりありがとうございました!
お?
実はその県在住の尾岡です。
だから、お好み焼き写真を連発していますが(笑)
嬉しくなりました♪
そして改めて、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!
そうだっぺね
なんどだって
言ってやっからよ
おめぇのこと
めっちゃ好きだっぺ
茨城弁バージョンにしてみました(苦笑)
完結、お疲れ様でした。
作者からの返信
月影 流詩亜先生、置き換えのセンスがさすがです!
そして最後までお読みくださり、レビューまで。
本当にありがとうございました!
編集済
九州方面の女性が使う方言がたまらなく萌えるのでございます。
ぎゅっとして撫で回したくなります。れきさん分かっていらっしゃいますね。(ハイタッチ♪)
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
いや、本当に。全国、津々浦々。
本当に皆さん、可愛らしいと思います。
はいたっち!
方言はどこの地方も魅力的ですよねえ。
ひとつでもリアルに操れる方言があると強みになると思います。
次回最終回はどこかな!?
やっぱり日本の都ってぇことで、お江戸かな!?
というわけで勝手に一首。
てやんでい
惚れた腫れたは
言わせねえ
顔が赤ぇな
夕陽のせいよ
失礼しやしたっ
おあとがよろしいようで~
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
方言って、本当に一つのボキャブラリーだと思います。ちなみに尾岡は、ほとんどないので故郷であっても忘れかけているw
故に、今回の短歌を書くのに、かなり時間がかかりました(笑)
>勝手に一首
最高じゃないですかっ!
これ、一首部門でも参加したら良いのに!
勿体ないですよ。
控えめに言って、最高です!
艶文という言葉が ラブレター よりも 情緒があっていいですね!
解説を読まないと本当に意味が分からないってすごい! 日本語は多様性に富んでいるんですね✨️
おはようございます。
個々の単語はわかりませんでしたが、“艶文”で察することができました。
情景が目に浮かぶようです。
大人振る 皮肉屋さんに 伝えたら うちでかまへん? その顔 狡いへの応援コメント
そっぽを向きながらつぶやく姿を妄想致しました。
皮肉を含みそうな京都弁もツンデレと考えたら最強の方言かもと思い直しました。
大人振る 皮肉屋さんに 伝えたら うちでかまへん? その顔 狡いへの応援コメント
京都弁は人気ですよね~
自分には関西弁系列の聞き分けがつかないので、新人の頃、京都出身の上司をムッとさせたことがあります(^_^;)
青森に住んでおられたとは! 新鮮な刺身が食べられそう・・・
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
京都弁は憧れますが、そうかそれぞれの地方でのアイアンディティ……ありそうですよね。
>青森
魚がめちゃくちゃうまかったのです。だから現在の地方に引っ越しをしてきたとき、魚と水になれるのが時間がかかりました(笑)
方言だと可愛らしい!
よか、よか、よかよ。
作者からの返信
オカン🐷様、レビューコメントもありがとうございます!
方言って本当に可愛いなって書きながら、僕も思いました!
青森に住まれていたことがあったとは!
確かに寒い地方は口をあまり開けないので、母音もウに近くなったりしますよね。
方言から醸し出される純朴な雰囲気が、なんだか田舎の高校生同士の優しい恋って感じで素敵です!
作者からの返信
綾森先生、ありがとうございます!
そうなんですよ。
ほぼ青春は青森といっても過言じゃなくて。もう、いわゆる津軽弁は話せないのですが、なんとなくあの当時を思い出しながら書いていました。
いつもコメント、本当にありがとうございます!
こんにちは。
会社に青森県下北からの研修生が来てたことがありましたので、この言葉は知ってましたが、短歌に昇華させたのはお見事です。
作者からの返信
獅子2の16乗先生、ありがとうございます。
そして褒めすぎです(笑)
でも一見さんは何のことやらだと思うのですが(^^ゞ
いつも応援、ありがとうございます!
一見で詠みきることが出来ませんでした。そして解説を聞いて納得。
やられました。じゅうななさいもまだまだのようでございます。
方言にすることで素直な気持ちがそのまま出ているところが伝わって参ります。方言って良いですね。
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます(笑)
まさに一見さんお断り(笑)
短歌としては失格ですが、まぁ尾岡ということで(^^ゞ
そうそう。土着の、ネーティブジャパニーズって、この年になってから本当に好きで。
今回の短歌では、暇を見ながら、そんな方言で愛を叫びたくなってしまいました。
ところで今回のイベントでは雪さん、短歌を詠んでくれるかな?
編集済
ちょうどリアルで、青森の方言が一文字に意味を込めるんだって話していたところでした!
タイムリーd(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族先生、ありがとうございます!
タイムリー!
そう短いんです。
(青森にかつていたからこそ、なのですが)
寒いからこそ、口数が少ないという説もありますが。
正直、最高に可愛い!
青森女子、本当にみんな、めちゃくちゃ可愛いし、青森男子は最高にピュアですから!
青森、最高!(笑)
編集済
わ、なのこと 好きなんずって かすれ、声 わ、も。って声が 夕陽に溶けるへの応援コメント
めごい歌(うだ)っこだな
こったのだばなんぼでも詠まねばまいねや
……と試しに津軽弁で書いてみたところ、こちらの意図以上に言葉が強くなりがちで、こと文字媒体に起すならば、現状のようにほどほどで充分のように感じられました。
というわけで、改めて。
可愛らしくて好い歌です。
こういったものなら、いくらでも詠んでくださるとよいのではないかなと思います。
通りすがりの元青森県民より。
あ、一個だけ追記。
「好きなんず」→「好きだんず」にしてもよいのかも。
より忠実にするなら「好ぎだんず」と濁りますが、文章でどの程度表現するかにもよるので、やっぱり今のままでも構わないかなと個人的には思います。
作者からの返信
津軽玉子様、お読みいただき、ありがとうございました! 元青森県民として、勝手に親近感を感じています(^^ゞ
そうなんですよね。特に津軽弁は本当に言語として隙がなくて、多少、クズした方が読み手に優しいというのも事実で。
でも、こう考えていくと、色々と解釈や表現の広がりがあるなぁって思いました。
お読みいただき、本当にありがとうございます!
また何かしら、青森について語れたら良いなぁって思います。