これ以上のこうかはない!
なるほど! これからは1円玉にしますヽ(´▽`)/
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
神社のスタッフである神職の方に言わせると、一円や五円、一〇円は銀行に預けるとき、両替手数料を支払うため神社側の赤字となるそうです。
だからわたしは、お賽銭に小さいお金を入れるより、御守りや絵馬をいただくことをお勧めします……!ももと同じです。
これからもよろしくお願いします。
鎌倉の秋景が目に浮かぶようでした🍁
あんねとももの軽妙な掛け合いが微笑ましくて、旅の情景にふんわりユーモアが差し込まれる感じが絶妙ですね。「500円のこうか」ネタでズコーッと笑わせておきながら、最後には“夢を諦めない”というまっすぐな祈りが温かくなります。
うお座男様が現地取材をされただけあって、リアリティをより感じられましたし、青春のきらめきを同時に味わえる素敵な章でしたよ。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
鎌倉旅行は楽しかったですね。作品に反映させることができて嬉しかったです。
あんねとももは作者の行動を忠実になぞっています。
500円のこうかですが、神社は5円や10円などの小銭を銀行に収めるときそれ以上の金額が必要になるらしいです。
だから、500円は神社さまにとって良いお金のはずですよね……!
取材って楽しいです。リアリティーが加わりますし、行って良かったです。
これからもよろしくお願いします。
あんねがもう一度夢と向き合う決心をしましたね。頑張って実現させて欲しいです。
でもそのためにも、まずは世界を救わないといけませんね。
灰児くんは今どうしているのか。そちらも気になるところです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
あんねが夢と向き合いはじめました。スクールカウンセラーを決意するためにもうひとつイベントが起きます。灰児は鎌倉編には登場しませんが、帰宅後にふたたび調査がはじまります。
これからもよろしくお願いします。
北鎌倉から鶴岡八幡宮へというのは、面白いルート取りでしたね。
秋の北鎌倉、素敵であったことでしょう。
二十代の頃は、よく、仕事がぱっつんぱっつんになると、1日逃げ出して鎌倉を散策していたものでした(笑笑)
あんねちゃんいわく、
>未来はコントロールできないものである。
これは、何が待っているか分からないワクワク感と取って良いのでしょうか?
では、デリカからも、あんねちゃんへ、某仮面ライダーの名言w をひとつ。
>「過去を変える事はできない。けど、未来ならば変えられる!」
がんばれー👊😆
作者からの返信
デリカテッセン38さま
応援コメントありがとうございます。
じつは作者も同じルートで旅をしました。ふたりと同じ日程で旅行することができます。鶴ケ丘八幡宮さまで大凶を引いたのも、神前結婚式に遭遇したのも実話です。
鎌倉散策……良いご趣味をしていますね。
>「過去を変える事はできない。けど、未来ならば変えられる!」
これはアドラー心理学の考え方ですね。現代心理学ではアドラーが主流だそうです。
これからもよろしくお願いします。
お賽銭の小ネタでは115円を入れると『良いご縁』と言う意味になるらしいですね。
500円玉のエピソードを見て思い出しました。
おみくじはいくつ引いても問題なく、大吉が出るまで引けば、その人の今年の運勢は大吉に上書きされるとか言う話しもありますが、私は大吉の為に大金を使いたくないです。
作者からの返信
仁徳さま
応援コメントありがとうございます。
おみくじを一年に50回引けば、5000円から10,000円になります。
ここぞというときにおみくじを引くのが正解でしょうね。
これからもよろしくお願いします。
鶴岡八幡宮の様子が伝わってきました。鎌倉幕府といえばそこのイメージがあります。紅葉の季節に歴史が関係する神社やお寺に行くのが私も好きです。(けど最近行けていない。。)
今年は行ってみたいなと思いました。
あんねちゃんとももちゃんはドキっとする百合っぽい関係もしますが、それ以上の縁がありそうですね。このまま仲良しでいてほしいです。
作者からの返信
紅夜チャンプルさま
応援コメントありがとうございます。
読者さまに鎌倉に興味を持っていただければ本望です。鎌倉在住の方にも閲覧してほしいですね。涼しくなったら旅行をすると楽しいかもです。
あんねともものためにガールズラブのタグがあります。
じつは次回でふたりは〇〇します。
これからもよろしくお願いします。
「夢を諦めたら一生皮肉でしか笑えなくなる」という言葉が刺さる。青春の不安と希望が混ざった切実な声が、観光の軽快さを通じて逆に深く伝わる。この「重さの軽やかさ」の描き方が良いですね。
作者からの返信
法王院 優希さま
応援コメントありがとうございます。
じつは、わたしが青春時代に夢を諦めた経験があり、そこからきています。
歳を取ってから夢を追いかけているわたしです。
青春時代は夢と現実のギャップが重くのしかかることもありますよね。
鎌倉へ旅行した時、鶴ケ丘八幡宮さまで大凶を引いたのも、神前結婚式に遭遇したのも実話でした(笑)
これからもよろしくお願いします。
旅行ガイドみたいな回ですね。
これで世界が救われたら破壊神より鶴岡八幡宮の神様のほうが強いことになるので参拝客も増加することでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさま
応援コメントありがとうございます。
この章を閲覧して鎌倉に旅行してくださる方、あるいは鎌倉在住の方に喜んでいただければ本望です。
世界の終末を止められるハッピーエンドになった場合、ご利益があったと思ってください(❁´◡`❁)
これからもよろしくお願いします。
五〇〇円玉は、これ以上の『こうか』はないって意味になるの、知りませんでした!
やっぱりお賽銭は五円がいいんですかね^^
鶴岡八幡宮、行きたくなりました❀
作者からの返信
はる❀さま
応援コメントありがとうございます。
じつは、お賽銭を銀行に収めるとき、細かいお金は両替手数料を支払うので赤字になるそうです。
だから、本堂に手を合わせるだけでも良いと思います^^
鶴ケ丘八幡宮で大凶を引いたのは作者でした(笑)
神前結婚式に遭遇したのも実話でございます。
これからもよろしくお願いします。