対抗手段があったのは何よりですが、まだまだ安心はできないようですね。命の危険にさらされてもなお、くじけないあんねは意外に強い娘のようです。自然と応援したくなりますね😊
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
番犬が無敵すぎたので、未来のメシアの力を借りました。
あんねは自分の進路以外のことは強気になれる娘だったりします。
これからもよろしくお願いします。
目撃者はいなかったというのも少々ぞっとする話かもしれませんね
「おれがおぶってやるよ」という灰児くんの言葉も広い背中も、ドキドキしてしまいますが、優しい方なんだなぁと思います
作者からの返信
はる❀さま
応援コメントありがとうございます。
灰児とあんねはクロノスの番犬から生き残った最初の人間です。あんねは主人公だけあって強運です……!
夏祭りで、女の子をおぶってみたいという作者の願望を灰児が叶えています。
これからもよろしくお願いします。
三匹だけの秋蛍が、ひっそりと浮かんだあの場面…静けさのなかに灯った光が印象的でした。過去と未来、闇と祈りのはざまで揺れるこの物語は、ただのSFではなくて、誰かを大切に想う気持ちに、そっと寄り添ってくれるようですね。靴擦れの痛みにも気づいてくれて、背負ってくれた灰児くんの優しさ―― 読み終えた今も、ずっと心に残っています。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
秋蛍はかなり珍しいです。作中では登場してもらいました。
SFとしてのスケール感だけでなく、感情のゆれの描写にも力を入れましたので感じ取っていただけて嬉しく思います。
靴擦れした浴衣の女の子を背負う……男の夢です。
これからもよろしくお願いします。
ロマンチックな花火デートの夜が、世界滅亡の一〇三日前の夜になっちゃった!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
応援コメントありがとうございます。
地球滅亡まであと〇〇日、ヤマトを意識しました。花火デートは、作者がしてみたいことを詰め込みました。
これからもよろしくお願いします。
目撃者は全員が殺されているとなると、灰児君たちが初めての生存者と言うことになりますね。
これからも狙われるとなると、安心できる時間が少なくなりますね。これからどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
仁徳さま
応援コメントありがとうございます。
クロノスの番犬からはじめて生き残ったのが主人公たちです。
ふたりを見守っていただけますと幸いです。
これからもよろしくお願いします。
目撃者なしは恐ろしい。
灰児くんは様々なアイテムを持ってて興味深いです。
おぶってもらえるのはドキドキします。
蛍がいい雰囲気ですね。
灰児くんはひょっとしたらですが、ちょっと照れてるのかもと思うと可愛いです。
作者からの返信
紅夜チャンプルさま
応援コメントありがとうございます。
クロノスの番犬をどうすれば倒せるのか、作者も悩みました。メテオライトにメシアが祈りを込めたホーリーウェポンを装備させることにしました。
わたしも夏祭りで彼女をおぶりたい……
灰児が無言だったのは照れていますね^^
これからもよろしくお願いします。
「たくましい背中に身を預ける」「羞恥で無言になった」「降り月が沈黙を加速させる」など、少女の揺れる心情が細やかに描かれていて、乙女的な視線と感受性が上手くにブレンドされていますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
応援コメントありがとうございます。
乙女的な視点、上手く描けているでしょうか、嬉しいです。
一人称視点では、異性のほうが描きやすいですね。
なぜかはわからないのですが……
これからもよろしくお願いします。
これで番犬を目撃した初めての例ということになるんでしょうけど、生き残れたってことはめちゃくちゃ優秀ですよね。
そして番犬を繰り出さ無ければならないほど、世界の崩壊は案外防げる可能性があったり?
作者からの返信
ベンゼン環Pさま
応援コメントありがとうございます。
ずばり、ふたりは優秀なほうです。あんねは主人公だけあって強運です。
灰児も作中では優秀なエージェントです。
番犬が登場したということは世界の崩壊を防げる可能性はまだ……!?
これからもよろしくお願いします。
なんか教師も怪しいですね……誰も彼も怪しく見えてくるのはミステリーの定め。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
そうそう、誰も彼もが怪しいっていう雰囲気感を醸し出したかったのです。
だから嬉しいです!
これからもよろしくお願いします。