(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇四への応援コメント
初魔物戦と来た!ドンパチトラブルからは逃げられない運命…頼むぜニルスちょうきょ、トレーナー!
作者からの返信
>tamutaroさん
そういやこの時代では初魔物……!
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇三への応援コメント
ひどく厄介な土地で、何者かが魔獣と交戦中とは。
恐らくは王国軍と推測されるが、状況を確認するにしても、それを覚られてはならないでしょうね。下手を打てば、魔獣とソレと交戦している何者かの双方と事を構えることになる。
いったい、ナニを見ることになるんだろうか。
作者からの返信
>makmaさん
でも双方どうにかしてこの場所を確保したいわけで・・・
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇三への応援コメント
果たしてどんな事態が進行しているのか。
そしてニルスの忠告は功を奏すのか。
作者からの返信
>tamutaroさん
最近口うるさいのに報われない気がするw
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇二への応援コメント
うへぁ……殿下の信頼が無茶振りという形で降ってきた。こういった経緯で今だニガい顔をされる訳だけれど、たぶんやめられないんだろうなー。
帝国印……両切りの紙巻きで、巻紙からしてお世辞の言いようがないモノを使っていて、煙草葉も上級品には使えない部分の寄せ集めみたいなのなんだろうな……そりゃあ咽る w
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇二への応援コメント
またしても無茶振り皇子の任務へ。
帝国印のタバコはおっさんの影響か。本人は男同士の感覚だけどニルスからするとちょいと意識はしてしまうのかも。
第〇九話 人形騎士(ナイトドール)への応援コメント
パトレイバーか、オーラバトラーぐらいなサイズか。
作者からの返信
>Rufus001さん
大体その辺りです、ちょっと小さいようなちょうどいいようなサイズといえます
第〇三話 帝都に残る……? そりゃ無理ですねへの応援コメント
身分制がある世界で平民が貴族を公然と侮辱したのだから、無礼討ちで殺しておかないとだめなのでは?
作者からの返信
>Rufus001さん
感想ありがとうございます。
無礼打ちしても罰せられないですが、公の場で無礼打ちしたことの証明とか諸々……軍をクビになってるので面倒なことになる、という判断ですね。
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇一への応援コメント
期待は本当だがその分無茶も言ってくる、しかし庇われてるのもわかるしそもそも身分の違いで逃げられない。
そんな彼女の苛立ちを全部わかっていて、関係性を邪推をされるのも込みで楽しんでますね殿下。もういっぺんボコられとく?w
作者からの返信
>tamutaroさん
ボコられる話はそのうち……w
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇一への応援コメント
グラディス殿下は、ブレない揺るがない。
アーシャはきっと、愛妾として欲しがる訳でもなく、ただただ楽しい玩具として「アーシャ “で” 遊ぶ」殿下が気に食わないんだろうなあ。
とても割り切れないけれど、後ろ盾としてはこれ以上はないだけに、苦虫を噛み潰したような表情しかできないのかもしれない……それすら、愉悦のタネになるだろうからグラディス殿下つよい。
作者からの返信
>makmaさん
舐められてる、という気分もあるかもですね
編集済
第一四九話 帝国の若き太陽にへの応援コメント
坊ちゃんのやらかし度合い的には、坊ちゃんは処刑して実家は降爵か罰金を払わせて領地縮小っていうのが普通な気はするけど、皇帝が寝たきりで皇太子が幅を利かせている現状だと皇太子派閥の実家まで裁くのは厳しいのかな
作者からの返信
>rudouさん
レミントン侯爵家そのものが揺らぐ、というのはないかもですけどかなりの瑕疵にはなりそうですね
編集済
第一四九話 帝国の若き太陽にへの応援コメント
グラディスさま、ほんにヤベーお方……。
重苦しくドシリアスな空気で満ちた闘技場を、なんば花月にしないでいただきたい。
それにしても、当の本人に真っ向からそのでっかいお胸を褒めますか。流石殿下、オレたちにはできないことをやってのける ! そこにシビれるっ ! アコガれるぅ !
お坊ちゃんがなんか吠えかかるも、ひと睨みでへたりこまされていて、草も生えねえ。
ところで殿下からの提案、悪魔のソレと似たニオイがします……こわいよー www
作者からの返信
>makmaさん
殿下無双が次章で見れるかも
編集済
第一四九話 帝国の若き太陽にへの応援コメント
やだ、この太陽わかった上で遊び過ぎ…w
そうそう殿下、そこなバナビ男めは悪魔と契約しとりました!民間人殺してます!それだけでも婚約破棄行けるでしょう?代わりに何かしろとか無いですよね?アーシャさんも今更なんでバンバン説明しよう?
作者からの返信
>tamutaroさん
殿下いいところ持って行きすぎ問題
第一四八話 黒色大樹 〇四への応援コメント
ここで繋がるかー
バーナビーが自分で悪魔のこと喋ってたのも聞かれているだろうし、自分から持ちかけた決闘で悪魔の力を借りた貴族とかどんな扱いになるのかなぁ…?
プロトタイプの勝手な持ち出し、運用、その結果の大破
他領で民を殺す
悪魔との契約で決闘を穢す
ここにもしかしたら、フルミナリスの開発データを連邦に窃盗されるという手落ちも加わるのでは?
これ、バッチリ皇族にも見聞きされてもう揉み消せる段階超えてるし、下される処分も本人の命だけで済んだら御の字レベルなのでは?
作者からの返信
>phiyさん
贖罪も出来なさそうな雰囲気w
編集済
第一四八話 黒色大樹 〇四への応援コメント
げぇっ !? 第三皇子 !! wwwwww
まるで決着が着くのを見守っていたかのような「今まさにこの己がきた !! 」をやっていらっしゃる。ッベェ、すっごいイイ笑顔してそう wwwwww
そして怒れるバーナビーくんに、すぐさま皇女さまというゼツボーのおかわりがやってくる wwwwww
ところで、そのフルミナリス大丈夫 !? いくら自身が開発の中心にいたとはいえ、ごく個人的な理由で持ち出してたでしょ ? すっかりスクラップじゃぁーん wwwwww ねぇ、どんなきもち ? いまどんなきもちー !? wwwwww
……まあ搾りカスみてえに、あるいは一気におのれの祖父くらいにまで老け込むほど、萎れなくてヨカッタネ !
作者からの返信
>makmaさん
グラディス「俺が来た!」
編集済
第一四八話 黒色大樹 〇四への応援コメント
いやもうホントこの坊ちゃんに助ける価値があったようには思えないなぁ…
それに他領で悪魔と契約して民を殺したっていうとんでもない醜聞があるのに婚約関係を解消出来ないってパトリシアの実家はそんなに落ち目なのか?
それとも悪魔との契約っていう事案が実際には禁忌って言うほど重くないのか?
作者からの返信
>rudouさん
助ける価値はないんでしょうが、まあ帝国貴族家の令息を全力で見放すとそれはそれで外聞が悪いという
第一四八話 黒色大樹 〇四への応援コメント
命救われてなおこの態度か糞ガキ…
っと!ここで来ますか第三皇子。ナイスタイミング?アーシャは思わず嫌そうな顔してそうw
作者からの返信
>tamutaroさん
最後まで態度変わらんかったですねえw
第一四七話 黒色大樹 〇三への応援コメント
なんという最後っ屁。
自身の安全を確保しつつ、死なば諸共をやりますか。悪魔だな !?
アレにとって、バーナビーお坊ちゃんはただの仮宿。本命はアーシャだからなー……お坊ちゃん、干からびてないよね !?
お水掛けたら復活するかなあ……って、黄金バットかっ w
作者からの返信
>makmaさん
タナトルム「復活しますよぉ……」
アーシャ「マジで?!」
タナトルム「……嘘ですよぉ」
編集済
第一四六話 黒色大樹 〇二への応援コメント
うーん熱い場面なんだけど助けようとしてる相手がドブカス坊ちゃんなのがなぁ
久しぶりに綺麗な「やったか⁉︎(やってない)」を見たなぁw
作者からの返信
>rudouさん
まあ一応助けてあげないと……w
第一四六話 黒色大樹 〇二への応援コメント
キタキタキターッッ !!
象徴的な劇伴を流すタイミングだッッ !!
アーシャ、使うんだな !? アレをッッいまがその時だッッ !!
作者からの返信
>makmaさん
ここまでフラグを一生懸命立てたんで……そろそろええやろてきなw
第一四六話 黒色大樹 〇二への応援コメント
二人の意思と力が合わさり圧倒!そして…やっぱりデカい相手にはパイルバンカーですよね!
ジーモン「こんなこともあろうかと!(大嘘」
作者からの返信
>tamutaroさん
なんて偶然が(オイ
第一四五話 黒色大樹 〇一への応援コメント
二人で出来ることを一人で出来るのが操魔師というが…二人の絆があった方が強いに決まってるってね!悪魔?パワーは上がってるが戦士としては下も下だね!
作者からの返信
>tamutaroさん
器用貧乏という言葉もあることですし……
第一四五話 黒色大樹 〇一への応援コメント
これこそが、随伴魔術師を伴った人形騎士のチカラなのか。
いい感じで肉迫しつつあるけれど、相手は悪魔憑き。果して一筋縄でいくものなのか !?
……そーいや、パイルバンカー持ってたっけ。なるようになるな(マテ)!!
作者からの返信
>makmaさん
ようやくジーモンさんの趣味がいきる時がw
第一四四話 決勝戦 〇五への応援コメント
悪魔との契約なんて論外な上に観客に被害も出てるし、侯爵家も庇い切れないのでは…?
助けたところでどうせ結構な重罪になるからサクッと介錯してやるのが武士の情け…まぁ武士じゃないから情け無用か
作者からの返信
>rudouさん
ここまできちゃうとまあ無理ですね。
第一四四話 決勝戦 〇五への応援コメント
なんというか。
ひとつ、肚を括ったら女は強い。男だってそうだろ、ってのは置いといて。
結局のところ、バーナビーお坊ちゃんはじぶんの事だけ。あーだこーだ御託を並べたところで、それなんだ。
だから、容易く悪魔の手を取っちまうのさ。
……終わっちまったな、お坊ちゃん。
作者からの返信
>makmaさん
最悪の選択肢を続けてしまうのはいつの世も同じという……
第一四四話 決勝戦 〇五への応援コメント
悪魔契約の果てに観客に犠牲。これでは救ったところで貴族社会ではもう終わりだが…心優しきパートナーの願いなら叶えないとね!
右肩に簡易装甲付けてたからどう壊すか…
>魔力だけでは説明のつかない並走
並走→兵装
作者からの返信
>tamutaroさん
ご指摘ありがとうございます。
修正しました!
第一四三話 決勝戦 〇四への応援コメント
えぇ…思考誘導とかは受けてるのかもしれないけど、明らかにヤバい奴から持ち掛けられた契約にハンコを捺すとか…
作者からの返信
>rudouさん
心の隙間を埋めるセールスマンなのでw
第一四三話 決勝戦 〇四への応援コメント
政治的配慮、プライド、野心、見栄。
貴族にありがちなこと。すなわち凡庸。
だから堕ちるのも早かった。自分なら悪魔でも制御出来ると考えてるんだろうな…。
作者からの返信
>tamutaroさん
コントロールできないものをコントロールできると思っちゃうのもまあそれっぽいというか
第一四三話 決勝戦 〇四への応援コメント
お……お坊ちゃーーーん !!!!!!
今のところ、ふたりしか知らない事実を口にしただけだ。悪魔は嘘をつかない。けれどあえて言わない、聞かれてもぼやかして話を逸らす、嘘とは言い切れないが事実とも言えない事も口にする。
言わば狡猾な詐欺師みてえなモンだ。おそらく、発した言葉に対して意味ありげな笑みを浮かべているはずだ。
都合の良い解釈をして、契約なんぞしたら終わるぞ、お坊ちゃん !!
作者からの返信
>makmaさん
悪魔のイメージ的にこう、色々な意味で心の隙間を埋めるセールスマン的な何かですしね
編集済
第一四二話 決勝戦 〇三への応援コメント
例のアレ 「来ちゃった ♡ 」
さすが、踏み越えてきた修羅場の質が違う。喰うか喰われるかどころか、喰らい合いですらある。そんな古強者が取ってつけたような新兵装ごときに、やすやすと蹂躙されはしないか。
でも膨れ上がってきた魔力が違っているとなると……お坊ちゃん生きてるー !?
作者からの返信
>makmaさん
タナトルム「……お待たせ!」(CV:鈴木○平
編集済
第一四一話 決勝戦 〇二への応援コメント
フルミナリス…連邦の手が入ってて不穏っていう点を除けば、割と主人公が乗っててもおかしくなさそうな感じの試作機なんだけど、残念ながら乗ってるのはクソ野郎な坊ちゃんなんだよなぁ
機体のイメージはナイツマのテレスターレをバックウェポンが片方無いぶんちょっと歪にした感じを想像してます
作者からの返信
>rudouさん
不恰好さを除けば、ちゃんと主人公機にしてもいい感じですね。
ちなみに個人的にはガ○ダムMK-Vは主人公機にしてもいいんじゃねと思ってます。(デザインかっこいいし)
第一四一話 決勝戦 〇二への応援コメント
なんと、まあ……。
シャリ……うッ !? 頭痛が…… w
ある意味、有線式のアレですわね。ガチで使い熟されると、非常に厄介な。有効な対処法ってあったかなあ。
ソレと対峙した頃の、茶色のくせっ毛の坊やはすっかりバケモンになっていて、死角を突いてくるアレを正確に射抜くなんて芸当をやってのけていたような。なんというか参考になんねえ…… orz
作者からの返信
>makmaさん
バーナビー「大丈夫、君もニュー……」
アーシャ「うわああああああ!!!」
編集済
第一四一話 決勝戦 〇二への応援コメント
成程特殊個体コカトリスの尾。剣術に魔術まで使う魔物ときたもんだ。
このまま戦い続ければ普通ならジリ貧。その前にアーシャが仕掛けるかな?あとは"気持ち悪さ"が杞憂であれば良いのですが。
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャ「ぎぼちわるい……」
トリシア「飲み過ぎですか?」
第一四〇話 決勝戦 〇一への応援コメント
いや、確かに赤い人の名言ではあるんですが、その舌の根も乾かないうちに「化け物か!?」って性能差に驚愕してる縁起の悪いセリフなんですよね、アレ(笑)。
作者からの返信
>結城藍人さん
アーシャ本人はわかってなさそうなところがまたw
第一四〇話 決勝戦 〇一への応援コメント
当の赤い人も最終局面では「性能の違い〜」を逆にやられたという。この格言は真実!
アーシャ「君はいい友人…ではなかったし、君自身がいけないのだよ。」
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャ「私アナスタシアが粛清しようというのだよ」
トリシア「エゴだよそれは!」
編集済
第一四〇話 決勝戦 〇一への応援コメント
うーん正直なところで言えば、だいぶヘイトを高めてる坊ちゃん自体はサクッと倒して欲しいなぁ…
トーナメント戦なのもあって、新キャラ紹介で時間が掛かって長くなってるから、そろそろスカッとしたい気分かも
作者からの返信
>rudouさん
そうなんですよねw
書いててあれ、長えな……って
第一四〇話 決勝戦 〇一への応援コメント
アーシャ、吼えるッッ !!
ところで、赤い人ってあの赤い人のことかな……。
さて、前線で戦火を掻い潜ってきた歴戦の人形使いと、素養の高さでのし上がってきたお坊ちゃん。どちらに理があるのか !? 望めるなら勝って茶色のくせっ毛の坊やを諭した、あの台詞がいえれば最高だ。
作者からの返信
>makmaさん
トリシア「赤い人ってなんですか?」
アーシャ「人類を粛清しようとした人だよ」
トリシア(危険人物なのでは……)
編集済
第一三九話 わたくしの騎士様にへの応援コメント
ここで嫁の帰りを待ってフォローするとは。乙女心そのものは知らずとも、乙女を想う男の立ち居振る舞いなら。
騎士アナスタシアは勝利するしかないですね!
作者からの返信
>tamutaroさん
書いてて思ったよりもアーシャが男前になってる気がしますw
第一三九話 わたくしの騎士様にへの応援コメント
いかん……誰かの声が『ここを塔の建設地とするっ !! 』と叫んでた。
ソレは置いといて。
第一印象がさほど良くはなかったのに、随分と惚れ込んだなー、と。
やっぱり契約を交わしたのも、一因なのか !?
ニルスとはひと回りかそれ以上年が離れていたのと、彼自身が妻帯者かつ、どれほど魅力的でも年若い女性人形使いに懸想してる場合かと自重した結果、なぜか父娘みたいになってましたね。
アーシャも、中身オトコノコですし……。
作者からの返信
>makmaさん
転生者のくせに思ったより男前ムーヴできるアーシャさんw
第一三八話 決勝戦前 〇三への応援コメント
バーナビーはバーナビーだがパトリシアもパトリシアでとんでもねえな。直接的に勝負するのかよ。この二人での魔術勝負で関係性の決着をつけても良かったんじゃないか?
作者からの返信
>toka30さん
人形騎士というロボットがなければ、そういう話にしても面白かったですねw
第一三八話 決勝戦前 〇三への応援コメント
トリシアの魔力は凄まじいのひと言だが、お坊ちゃんの魔術師としての技量も相当なもの。
きっと波乱含みの決勝はまもなくか。
アレも機を見ているし、第三皇子殿下も皇女殿下も到着となるだろうし……あら、なんてカオス。
作者からの返信
>makmaさん
皇女殿下はまあ、少し時間かかりそうですねえw
第一三八話 決勝戦前 〇三への応援コメント
アーシャ「・・・私を置いてけぼりにしてイチャついてるようにも見える。勝利後にバーナビーの目の前でリシアとイチャついてやる」
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャさんの欲望が炸裂するかも
第一三七話 決勝戦前 〇二への応援コメント
気持ちは分からんでもないけどなーんでアーシャを信じて託せないのかねぇ…
作者からの返信
>rudouさん
信じているけど、自分で決着をつけられれば危険がないかも、という感じですかねえ
第一三七話 決勝戦前 〇二への応援コメント
(ノ∀`)アチャー
できれば、リーベルライトのお屋敷か衛兵隊の官舎に帰っていて欲しかった。
決してお坊ちゃんに敵わないからではなく、リーベルライト家の庇護下にあるのをですね……まったくご令嬢はときどき過激だぜ !
ところで当のリーベルライト家が監視者(もちろん護衛的な)を貼り付けてたら、面白いことになりそうな。
作者からの返信
>makmaさん
男爵家側にはそんな余裕はないので、やるなら本家ですねえ
第一三六話 決勝戦前 〇一への応援コメント
トリシアの動向が気になりますね。
無茶しなきゃいいけど。ときどき過激になるお嬢さんだからなー。
とりま、アーシャのワンポイント先取か !? ご自慢のブツを「あーゴメン見てねえや」で流されたお坊ちゃんの心境やいかに www
作者からの返信
>makmaさん
トリシア「フーッ!💢」
アーシャ「ステイッ!」
第一三五話 剣闘士ガーム戦への応援コメント
ナニを考えているのか分からないところもあるが……。
ヒールは大抵善人だったりするんだよね。嫌悪感なく憎める立ち廻りは、だからこそ。
アーシャの技の冴えも見事なもので、一撃で無力化しつつ、たぶん最小限の修繕で復帰できる程度の被害しか与えていないっぽい。
ガームの見事なムーブが決まって、会場があったまってる様子。いよいよか…… !?
作者からの返信
>makmaさん
プロレス的なヒールなんですよねえ
編集済
第一三六話 決勝戦前 〇一への応援コメント
うーん…昔のマトモだった頃のことを知ってると情が残るのもしょうがないとは思うんだけど、この坊ちゃんは一回完全に完膚無きまでに圧し折られないと再生の道は無いと思うなぁ
尤もいつぞやの悪魔に目を付けられてるからもう駄目かも分からんけど…
作者からの返信
>rudouさん
もう手遅れだ的な
第一三五話 剣闘士ガーム戦への応援コメント
ガーム、出自と容姿で随分と苦労しただろうにリングではそれをウリにしていいて強かですね。試合はアッサリ決まりましたが、本気の一撃故でしょう。良い試合でした。
作者からの返信
>tamutaroさん
ガームさん本当はもう少し強いんですけどね……アーシャが強すぎたと言うことで
第一三四話 衛兵隊への命令への応援コメント
おばちゃん、お貴族様なのに「盛り下がるのは面白く無いから修理代は私が個人的に出す。好きにやれ」とは言ってくれないのね…
政治的な隙を作らない為にやむを得ないのかな?
作者からの返信
>phiyさん
そこで個人的に出すと、貴族会議的にも問題が出そうな感じですね
第一三四話 衛兵隊への命令への応援コメント
タラスくん、無念…… !!
通常任務においても、頻繁にどこかしら壊すんだもの、残当ってやつですね。
アーシャの述懐にもあったけれど、戦中は勝つためにコストを気にして戦線を維持できるかーッ !! が通用したが、現状限りある予算内でやりくりする必要がある。
むかしPS2向けにリリースされたロボゲーを思いだすなー。街に攻め入ってきた巨大戦闘ロボ撃退を依頼されるも、街への被害が想定以上になると、容赦なく報酬からカットされるんだ……。しかも一回の出撃で、最低数億円は消し飛ぶ哀しみ。なんてタイトルだったか、すっかり忘れてる。
作者からの返信
>makmaさん
信頼がなさすぎるというw
編集済
第一三四話 衛兵隊への命令への応援コメント
まあ仕方ないですね。バナビ機の脅威から"最悪死んでいい方は出場継続"とかならアレですが、アーシャの実力を信じた判断ですからね。
資料の内容が気になりますが…本番までお預け?
作者からの返信
>tamutaroさん
タラス的にはなんでや! の世界ですが判断はまあ真っ当かなと
プロローグ 追放予告は突然にへの応援コメント
はじめまして🌸
>「君はバカかね、高度な判断と言っただろうが」
→いやいや君の方がだろうなw
>「……短えよバカ……承知! いたしました! では! 失礼致します!」
→バカ、と言えてよかったw
>「頑張ったんだけどなあ……戦争中も、その後も……」
→切ない……頑張った人をどうしてくれるのですかあ 今後が気になります……!
作者からの返信
>大井町 鶴(おおいまち つる)さん
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけますと嬉しいです!
編集済
第一三三話 血風 〇二への応援コメント
ビッグオー的な腕の太さ(前腕のみ)が思い浮かぶ機体ですね。覇者一族の皇女と共に蹂躙蹂躙♪
作者からの返信
>tamutaroさん
グウィード「ビッグoー! ショウタイ……」
エリーザベト「それ以上はいけませんわ」
第一三三話 血風 〇二への応援コメント
フロル・ティタニクスの威容…… !!
やや不恰好ではあるけれど、こういうのも好物ですッッ !!
やっぱり皇女さま、千刃を掻い潜ってきた猛獣を従えるというより、振り回してるっぽいな。
作者からの返信
>makmaさん
エリーザベト様は超ドSですねw
編集済
第一三二話 血風 〇一への応援コメント
いいねいいね !
皇女さまの冷ややかな苛烈さも、グウィード伯爵の獰猛さも。
境遇には同情を禁じえない、だが賊に堕ちた以上屠るのみ。皇女さまが己が名において断ぜよと仰せになった以上、きっと残骸しか残らない。
ヘタな手出しで滅ぶのも賊あるある……。
作者からの返信
>makmaさん
なんで危なそうなものに手を出したし的なw
第一三二話 血風 〇一への応援コメント
仕方ないと言えば仕方ないんだけどねー…
為政者は「同情に値するが、それはそれとして死ね」と言える図々しさがないとやってられないか
人間性がないとも言う
作者からの返信
>phiyさん
絶対的な為政者ムーヴではあるんですけどね
第一三二話 血風 〇一への応援コメント
あの兄にしてこの妹あり。怖いなあ支配者の相。どんなタイミングでライオトリシアに到着するのやら。
作者からの返信
>tamutaroさん
少なくとも最悪のタイミングで来そうな雰囲気w
第一三一話 王者出陣 〇五への応援コメント
うーん……。
トリシアの最後のひと言に、不穏さを感じたのはなぜだろう。
他家の庇護下にある以上、ヘタな事はしないだろうけども。
作者からの返信
>makmaさん
トリシアさんの思いは次回以降!
第一三一話 王者出陣 〇五への応援コメント
あら。バーナビーに賭けてしまった複雑骨折乙女心を隠して、引け目に感じて。アーシャ君には難しいかな…
さて、戦いを見なかったことが良いのか悪いのかはもっと後のお楽しみですね。
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャさん乙女心わからんので……w
第一三〇話 王者出陣 〇四への応援コメント
あーあコレは完全にやったなコイツ…アーシャに皇族2人との繋がりがあるって知らないからこんな態度なんだろうけど連邦と皇太子はグルで敵ですって分かる様な事しちゃうのは潜入工作員的には完全にアウトだよねぇ
作者からの返信
>rudouさん
まあただ出さないと逃げきれんでしょうしね
第一三〇話 王者出陣 〇四への応援コメント
>彼に出だしをできないが → 手出し
しかし、覇権国家の皇太子=次期皇帝が売国してるって一体……。
まあ、騙されてるだけなんでしょうけど。
作者からの返信
>結城藍人さん
あんぎゃー、直します
第一三〇話 王者出陣 〇四への応援コメント
ボロは出しても、そこは傭兵騎士。取り繕って仕切り直したか。
それにしても皇太子殿下が連邦に肩入れとは、頭の痛いことかもですね。
ところで、相手が仕切り直しの切っ掛けにしたどよめきは、アレなんだろうなー。
作者からの返信
>makmaさん
まあそういうことですねえ
編集済
第一三〇話 王者出陣 〇四への応援コメント
皇太子が後ろ盾…カイムをぶっ潰すには本気で第三皇子に政争で勝って貰うしかなくなる?でもアーシャは彼苦手なんですよね笑
さて、王者と異形ナビーの戦いは。
作者からの返信
>tamutaroさん
グラディス殿下がアップを始めました
第一二九話 王者出陣 〇三への応援コメント
おー、順調に手札を晒しておる…
どんなに優秀な手札も晒してしまえば対策の糸口が見つかるもの
バーナビーお坊ちゃんに堪え性がないせいでどんどん手札が暴かれていくw
勝負勘みたいなものがあれば、温存して勝つみたいなこと考えるんだろうけどなぁ
初見殺しはやっぱ強い
なお、舐めプしてるせいで初見殺しのアドバンテージよりも自己顕示欲が優先された模様🙄
作者からの返信
>phiyさん
一太刀ごとに手の内を暴かれる……
編集済
第一二九話 王者出陣 〇三への応援コメント
…右肩の力の核、絶対ヤバいものでしょこれ。バーナビーの意思を感じ取って勝手に動く?悪魔も出てきたし乗っ取られフラグでは。いや、そもそも人格変貌の原因って…
王者がんばえー。
作者からの返信
>tamutaroさん
ヤバ杉内
第一二九話 王者出陣 〇三への応援コメント
フルミナリスの隠し玉を晒させたのは、王者だったか !
さすがフリスト、だが実に厄介な……。
腕を二対にしたところで、使いこなせなければ意味がないが、どうやら相応には使う模様。
いかに喰らいつくのか !?
作者からの返信
>makmaさん
王者なんですが物語的にはダークホースw
第一二八話 王者出陣 〇二への応援コメント
昔がどうであれクズに成り下がった奴に中途半端に情を残しているのはよくないな…
アーシャが戦う時にはちゃんと吹っ切れててほしい
作者からの返信
>rudouさん
どこかで吹っ切らないといけないですねえ
編集済
第一二八話 王者出陣 〇二への応援コメント
ケリ、つけないといけませんね。残っているのは愛ではなく情かなとは思いますが。彼がなぜ変わってしまったのかを知れば"成仏"するかな?
さて、追い詰められて切り札を切ってくるかな?バーナビー坊やは。
作者からの返信
>tamutaroさん
トリシアは優しいので、情が深いという
第一二八話 王者出陣 〇二への応援コメント
なんだか王者フリスコに、いいようにされるお坊ちゃん。
どうしたお坊ちゃん !? ソレは逆転劇へのフリだよな !? ただ潰すだけじゃ芸がないって、誰かに教えられてそうしてるだけだよな !? そのまま負けるような醜態晒したら、サゲてた女に見限られるぞ !?
それはそうと、アーシャは追いついたんだろうか。
作者からの返信
>makmaさん
ボッコボコですわ
第一二七話 王者出陣 〇一への応援コメント
うぉっ !?
王者が強権を振るい、更には乗騎を替えてきた……その陰に、因縁のある傭兵騎士が潜んでいる……。
ずいぶんといいように遊んでいるなー。
ナメてかかっているのか、それとも知らないだけなのか。闘技場といえど、女伯爵の庭に建っているんだけど。
作者からの返信
>makmaさん
もっと強い機体ありそーなもんですが、同じ兵士級ということで転換訓練がそこまで必要なかった感じですね
編集済
第一二七話 王者出陣 〇一への応援コメント
王者ナイス!と言いたいところですが、その機体もまさか?
食い込まれ過ぎでは。アーシャは追い付けるのか!?
作者からの返信
>tamutaroさん
どこまで食い込んでいるんでしょうねえ……
第一二六話 予想外に強い元部下への応援コメント
……あ、そういえばいたなこんなの。
また余計な所で出しゃばりやがって、面白そうだどんどんいけ(違
作者からの返信
>Blueknightさん
影薄かったんで……w
編集済
第一二六話 予想外に強い元部下への応援コメント
あー…忘れてた。
悪魔合体?いや、そこまではしないのか。
対ナビーは王者にかなり頑張ってもらいたいところ。
作者からの返信
>tamutaroさん
タナトルム「オレサマアタママルカジリ」
アーシャ「パクリじゃねえか!」
第一二六話 予想外に強い元部下への応援コメント
ひぃっ !?
連邦がらみの商会じゃなくて、アノ時の悪魔が出張ってくんのかよ !?
えーと。
お坊ちゃん、ガンバ☆
作者からの返信
>makmaさん
オールスターですw
第一二五話 二回戦第一試合 〇二への応援コメント
……ふう。
相対した側の視点での戦闘描写だと、アーシャがいかに頭ひとつ抜けた実力者かわかる。
それこそ、「連邦の白い奴」と相対した側の視点での、絶望感に近いというか…… w
ホアキンに手解きをした人形使いも、遠からず終戦を迎えるだろうと感じとって、せめてもの無聊となればとの思いがあったんだろうか ? まさか闘技場に身を投じることになるとは、思いもしなかっただろうな。
前線に立つことを望み、叶わず闘技場に立ったホアキンにとって、本懐になったんだろうな。なんの運命のいたずらか、赤虎姫と相対できたんだから。
作者からの返信
>makmaさん
ホアキンの師匠もおそらく英雄と戦う弟子の姿は想像できていないかもです
第一二五話 二回戦第一試合 〇二への応援コメント
ホアキン、想像以上に熱い奴だった。
最前線に出たら英雄になったかあっさり死んでたかはわからないが、本物に本気になって貰える頑張りは見事。そしてアーシャが如何に強いかも伝わりました。
作者からの返信
>tamutaroさん
ホアキンは結構キャラ立っているので、今後とも出したいですねえ
第一二五話 二回戦第一試合 〇二への応援コメント
>『剣闘士の誇りに欠けて受けてみろッ!』 → かけて
欠けちゃったらまずいです(笑)。
作者からの返信
>結城藍人さん
ワロタ(いや笑えない)
修正しました、すいません。
第一二四話 二回戦第一試合 〇一への応援コメント
うーん。
剣闘士と言われると、どうしても荒くれなイメージがあるけれど、実際にはルールでガチガチに護られている一面があるのか。賭けアリのプロレス興行と考えれば分かり易いかな ?
そりゃ元軍人だと居つけないか。できれば何もさせずに人形使いごと撃破しないと、乗騎ごとヤラれるかもしれない状況に身をおいてたんだもの。
その点で見ると、お坊ちゃんはかなり厄介な相手かも。初撃でぶっ潰す勢いで掛かってくるだろうし。
編集済
第一二四話 二回戦第一試合 〇一への応援コメント
貴族家故に前線に出られなかったことを悔いる男。
貴族家だが弱小(+トラブルメーカーかつ第三王子のお気に)故に最前線に出ずっぱりだった女。
まあ、地獄を潜り抜けた経験が違い過ぎますね。
(幕間) 帝国歴一二七九年 ブリムスティルの獣 〇四への応援コメント
竜種とは、似たような姿形を除いて、何もかもが違う竜もどき。
けれど人を喰らい慣れ、人形騎士を幾度も打ち倒してきたサバイバーだけに、厄介な相手だ。皮膚から沁みでる粘液が治癒効果を持っているとなれば、倒しきれなかったのも頷ける。
ニルスに策ありの様子だけど、果たして効果の程は幾ばくなのか。王国側だって真正面からの力押しだけやっていたとは考えにくいんだけれども。
作者からの返信
>makmaさん
ニルス「作戦はガンガンいこうぜ!」
アーシャ「マジかこいつ」(マジかこいつ)