編集済
第一一六話 闘技会第二試合前への応援コメント
剣闘士同士はなんというか、特有のあけすけさはあるものの仲良いですね。軍より余程ギスってないような…
ロサさん満更でもないのかな…捲土重来したらそっちも再勝負?w
第一一五話 闘技会第一試合 〇二への応援コメント
先ずは一勝、めでたし。
とはいえレオン、ただのモブではないところを見せた良い戦いでした。
作者からの返信
>Blueknightさん
一応それなりに人気のある剣闘士なので、腕は横並びに近いかもですね
第一一五話 闘技会第一試合 〇二への応援コメント
まずは、一勝。
と言うか勝ち確な仕合でありました。これが以前の乗騎のままであったなら、たぶんこうまで余裕はなかったかもしれない。まあ、たればたられば。
作者からの返信
>makmaさん
レオンくんは次に出てくるときはもっと強い人形騎士を引っ張ってくることでしょうw
編集済
第一一五話 闘技会第一試合 〇二への応援コメント
レオンも剣闘士の意地を見せましたが、アーシャ大勝利!歴戦のエースは伊達じゃない。
相手の機体修復に配慮する余裕も見事。
作者からの返信
>tamutaroさん
それだけ余裕があった証左ですねw
第一一四話 闘技会第一試合 〇一への応援コメント
うん、なんかごめんね ?
アーシャの言い草に、つい吹いた。
どっかの格闘ゲームで見た、優勢勝ちセリフに似たようなのがあったなー。
「でかいのはいいがグッタリしてちゃ意味ねえな」
作者からの返信
>makmaさん
大きくて太いのが好きなのは男の子だけなんです
編集済
第一一四話 闘技会第一試合 〇一への応援コメント
いよいよ闘技会開始!出し惜しみはナシな初っ端からの主人公バトル。まあこれは肩慣らしかな。
…解説者席とか楽しんでますねえ女伯爵。ちゃんと見届ける気はある、と前向き解釈しとこw
作者からの返信
>tamutaroさん
普通解説こないよな、とは思いつつ……でも解説させるなら女伯爵しかいない的な
第一一三話 闘技会の始まりへの応援コメント
まぁたぶん機体性能とか装備性能の差で決勝戦まで上がって来るんだろうけど自分だけ最新鋭の試作機使っといてこの態度はクソだなぁ
まぁ衛兵隊の機体も新型ではあるけどそこまで劇的に高性能な訳じゃないし何より機体の階級が違うからなぁ
作者からの返信
>rudouさん
ヴィギルスはある意味最新型なんですよね……まあローカル建造ってだけで
第一一三話 闘技会の始まりへの応援コメント
バーナビーくんマジお坊ちゃん。
→ フン……やはり辺境で燻っているだけの雑魚か。喰らい尽くしやるっ !
→ ほう…… ? 抗うか。どこまで持つか見物だなあ !?
→ フ……フン !! やってくれるではないか。だが足りていないな !!
→ なん……だとッ !? なぜだぁぁぁっ !?
で、現王者どころかタラスやアーシャにすら届かなかったら、廃嫡ヨユーっすね。たぶんクラーク大佐と肩並べて、それぞれ連れ戻すべき女の髪引っ掴んで引き摺って、意気揚々と帝都へ帰還する絵面しか見ていないな、お坊ちゃん。
作者からの返信
>makmaさん
まあ負けるとは全く思ってないですね、バーナビー君
第一一三話 闘技会の始まりへの応援コメント
多分、大口叩いておいて王者と亡霊に追い詰められて手札見せちゃうんやろなぁ
相手を舐めてる奴は大体詰めが甘い
そしてそれを見逃すほどアーシャは優しくないので、そのツケをたっぷり支払うことになる、と…
大体皇族が2人も来るのに禁止されているはずの試作機の持ち出しが露見しないはずもなく
良くてボンボンの廃嫡か病死で手打ち、悪くて家ごとお取り潰しか
作者からの返信
>phiyさん
ちょっと調子のりのりすぎますよねえw
第一一三話 闘技会の始まりへの応援コメント
これで二回戦負けとかになったらバーナビーの小僧のこと少しだけ好きになるわw
いややっぱり嫌いだけどもw
作者からの返信
>tamutaroさん
むしろそっちの方が面白かったかな、と(少し考えたw
第一一一話 白銀の姫と破城鬼への応援コメント
破城鬼「……どう考えてもこれ、名誉職という名の閑職への左遷じゃないですかヤダー!?」
……『「狡兎死して良狗烹らる』とは、お可哀想に……(涙)。
作者からの返信
>Blueknightさん
気のせい……w
編集済
第一一二話 衛兵隊の誇りにかけてへの応援コメント
自分が開発に関わった機体への拘り!とかだと面倒だが、ただただ自分の命を預ける機体は最後は自分で、というのは好ましい。
戦場帰りの二つ名もちの力。本来衛兵隊では持て余す筈のその力、存分に発揮して欲しいですね。
作者からの返信
>tamutaroさん
信頼してないわけじゃなく、最後の確認をちゃんとやることの験担ぎみたいな感じですね
第一一二話 衛兵隊の誇りにかけてへの応援コメント
信頼できてない訳ではない。
けれど、人形騎士をとびきり高価な棺桶にしたくなければ、最後の確認だけは怠るな。
ありがちな教えだけど、原因がまさかの痴情のもつれ。だがヒトが集まれば大なり小なり揉めることがある。それこそテメエ帰ってくんなと、故意に整備に手を加えることだってあるかも知れない。
……情報は抜くだけ抜いたから、ワンオフな試作騎にはツブれてもらいましょうねー、にならなきゃいいね。
作者からの返信
>makmaさん
結局のところ、所詮機械は最終的にちゃんと触っておこうね的な
第一一一話 白銀の姫と破城鬼への応援コメント
あ〜あぁ辺境がどんどん賑やかに…
まぁ負ける事はないんだろうけど万が一負けてもどうにかなりそうな感じで安心出来るなぁ
作者からの返信
>rudouさん
もはや辺境ではない気がw
第一一一話 白銀の姫と破城鬼への応援コメント
またしても若い娘の世話を焼く男。苦労しますな。
いやあしかし、揃いに揃ってきました。どうなっちゃうの?w
作者からの返信
>tamutaroさん
この作品ではおそらく若い娘に苦労する人が多く登場するのでしょう……(オイ
第一一一話 白銀の姫と破城鬼への応援コメント
前々回登場のジャックに引き続き、皇女さま御付きのグウィード伯爵の登場。クセツヨなオッサンがでてくると、なぜ心踊るのか。
粗暴な忠臣に、華やかな令嬢にかしづく猛獣とかニヨニヨが止まらないッ !!
どちらもわずかでもナメてかかったら、たちまち喰らい尽されそうな雰囲気をかんじますよ !!
作者からの返信
>makmaさん
エリーザベト「このスカポンタン!」
グウィード「わかったまんねん!」
第一一〇話 操魔師はほくそ笑むへの応援コメント
食い込んで来ていたか…。バーナビーは所詮小僧ですな。その点クラークはサバイバルしてきただけのカンは働いている。
さて、またデータが集まるなあ。連邦め。
作者からの返信
>tamutaroさん
ついでにお金もたくさん貸し付けできますねw
第一一〇話 操魔師はほくそ笑むへの応援コメント
うわぁ……腐っても鯛、クラーク大佐の感じ取った気味の悪さは、おそらくそういう事だよ。
それに引きかえ、バーナビーくんさぁ……ホンットお坊ちゃんだねー。たぶん新型騎の情報抜き取られて、本国に送られるよ。愉快な仕込みをされていない事を祈る。
なにせ、手を差し伸べたのが愉悦の傍観者ですし。
作者からの返信
>makmaさん
クラーク大佐の方が年長なこともあって、多少危機感知能力が高いのかもですねw
編集済
第一〇九話 天の鍵計画への応援コメント
連邦から金と物資を絞っている、と言えば聞こえは良いんですがね…それで作る重力波ビームみたいなシステムは夢があるのですが、運用機体がずっとジェガンじゃ笑えないですね…。私が連邦側なら作る時から侵食してその塔のシステム乗っ取りますわ。
作者からの返信
>tamutaroさん
CVがデナン・ゾン使ってるのに、なんで連邦がヘビーガンなんだ的な
編集済
第一〇九話 天の鍵計画への応援コメント
ここでも、連邦が。
すでにジワジワとカネとモノが流れ込んできてるな。巻き上げている訳ではない借りているのだ、はいいが危機感なく属国のカネだ使っちまえをやっていると、足元すくわれるぞー。
……乳デカ忍者か……退魔に……うッ頭痛が痛い !?
作者からの返信
>makmaさん
感度三〇〇〇倍……うっ、頭が……!
第一〇八話 女伯爵の思惑への応援コメント
>二人が契約を結んでしまっていることをどこで知ったのだ、とエミリーがじっと女伯爵を見つめると
……そりゃあ、あんだけ整備の場やらあちらこちらでイチャコラしてたら、現場から上に報告あげるだろうし、
そういうゴシップが大好物な雀共が、女伯家のメイド達には山程いるだろうしね!w
作者からの返信
>Blueknightさん
むしろなぜバレていないと思うのか、というw
第一〇八話 女伯爵の思惑への応援コメント
うーん、海千山千。怖いですぞ女伯爵w
馬鹿二人が筋を通さず乗り込んできた時点でニヤついてたんだろうなあ…
信頼には応えませんと、ね?
作者からの返信
>tamutaroさん
女伯爵「やっておしまい」
アーシャ「あらほらさっさー」
第一〇八話 女伯爵の思惑への応援コメント
女伯爵は赤虎姫の牙が、バーナビーお坊ちゃんの喉笛を喰い破ると言っている。
ならば、ヤルしかねぇよなぁ !?
カンタンに言うなーって、アーシャがプルプルしてそうだ。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャ「あのおばちゃん他人事だと思って・・・」とか思ってそうw
第一〇七話 連邦の侵食への応援コメント
……国防の観点から見れば、国外のサードパーティによる部品供給は問題なんだろうけど、現場側とすれば「無くては困る物」というのが、何とも難しいところですよねぇ……。
最悪、基幹技術が継承されないとなると供給を断たれた時に行き詰ってしまいかねないですからね。
作者からの返信
>Blueknightさん
まあ現状最新機種はある程度国内生産ですけど、そのうち切り替わると本格的に卵と鶏の関係が変わってしまうという
編集済
第一〇七話 連邦の侵食への応援コメント
帝国は戦後だからって油断し過ぎてませんかね…技術を取り入れることはやってるけど、侵食度合い高いですな。戦争から対テロの時代に移行するであろう中で致命的な気が…。
>登場経験はない
登場→搭乗
作者からの返信
>tamutaroさん
いくつか理由がありますが、浸透作戦がちゃんと効いている証左でしょうね。
誤字修正しました!
第一〇七話 連邦の侵食への応援コメント
ある意味では由々しき問題ですよね。
戦地での決定力になりうる人形騎士の根幹技術が、連邦製に置き換わる。性能価格あらゆる面で選択肢が豊富で、探せばニッチなパーツだって掘りだせる。そんな状況になれば、依存度が爆上がり。機を見て連邦が反旗を翻したその時、帝国の技術が衰退しかけていたら、ひとたまりもない。
ただでさえ長年の闘争で、華やいだ外見の一皮剥けば、いつ破綻してもおかしくない状態。ふたたび戦禍に巻き込まれれば、丸太を抱えて人形騎士に突撃するしかなくなる……かも ?
オトコノコ心くすぐる場面を見ても、はしゃげないのもムリはないかな !?
作者からの返信
>makmaさん
アーシャ「みんな丸太は持ったか?!」
トリシア「応っ!」(違)
第一〇六話 剣闘士ロサ・プラデラへの応援コメント
うひぃ。気のイイオバちゃん味を醸しつつも、ひとクセふたクセありそうな。
でもこういう手合のオバちゃんのお気になると、それはそれで心強くもある。この手のオバちゃんの最先鋒はカリェ……うん ? 誰か来たようd
作者からの返信
>makmaさん
女伯爵「かぶっていませんか?」
ロサ「え?」
女伯爵「かぶっていませんか?」
ロサ「……いえ……」
第一〇五話 突撃騎士への応援コメント
まぁ剣闘士も闘技場の人形騎士もバトリングのATも、見た目の派手さは人気取りのために意外と重要だからねぃwww
作者からの返信
>Blueknightさん
ですです、なので背中に幟が立っちゃうのも仕方ないですw
第一〇五話 突撃騎士への応援コメント
女性剣闘士シェスティンの解説で、ついアッ……ハイ。となった。
華麗な二つ名ではあるけれど、その見目と言えば詳しくは語られてないが、アーシャの口の端しにでたゴリラで察した。やっぱり見目麗しい女性剣闘士なんて創作の世界の住人だったんやぁ !?
そういやローマで発掘され、長く女性剣闘士だとされていた人形は、後年実はそんなんじゃなく垢かき棒を手にした入浴中の女性を模ったモノだったそうで。
それにしても多くの観衆の前で闘うことを生業にすると、ド派手で押出しの強い見た目にしていくのはある意味当然なのか。MMAファイターもスゲェことになってるヒトいるもの。
作者からの返信
>makmaさん
この世界において棍棒を振り回して魔物をぶっ飛ばすのはすでに常人のそれではないので……
第一〇五話 突撃騎士への応援コメント
闘技場の歴史と歴代の女性英雄剣闘士。
貴族は男尊女卑が強いみたいですが民間はそうでもないのでしょうか。珍しいから語られるのかもしれませんが。
作者からの返信
>tamutaroさん
帝国もまあある程度は男尊女卑がある国の設定なので……かなり珍しい部類になると思いますゴリ
第〇三話 帝都に残る……? そりゃ無理ですねへの応援コメント
仕送りでもしてたのかな
作者からの返信
>LZweiさん
感想ありがとうございます!
一応手紙のやり取りをしていた感じですね。
貴族なんで仕送りは必要ないので。
編集済
第一〇四話 婚約者の責任への応援コメント
驕り昂り、でしょうねえ…。才能に比して人物としては小物だな。ま、潰しましょう。強敵だけどね。
実戦経験は無いのでしたっけ?
作者からの返信
>tamutaroさん
バーナビー本人にはありませんが、帝国法の慣例で新人教育のために大人の儀式がございまして……命を奪う訓練は必ず経験しております(トリシアも)
第一〇四話 婚約者の責任への応援コメント
バーナビーお坊ちゃん、見かけ以上にヤバいヤツだったんだ。
ぶっちゃけ疎いんだけど、彼の家格的に周囲にいる使用人も貴族だろうに。やらかし具合にもよるだろうが、粗相程度で殴った挙句魔術で肌を焼くとか、黙らせ続けるのキツイと思うんだが。
子が子なら親も親って感じだったら、さらにヤベー。むしろ子の尻拭いに辟易としてて欲しいんだけども。そもそもお坊ちゃんが携えてきた人形騎士、開発中のモノだったんだっけ。
赤虎姫の牙が喰い破ったら、相当おもしろい事になりそうな。
作者からの返信
>makmaさん
バーナビー「自信作です!」
第一〇四話 婚約者の責任への応援コメント
アーシャさん、パトリシアさんを後戻り出来ない百合の園に引き摺り込んでいる自覚はあるのかい…?
カリェーハ女伯爵「面白そうだからうちの領地では同性婚OKにするね」
作者からの返信
>phiyさん
結構前から後戻りできなくなっているきがw
第一〇三話 決着は闘技会でへの応援コメント
女伯「ねえアーシャ、闘技会で勝てや」
アーシャ「いややりませんから」
女伯「闘技会で勝てや」
女伯「勝てや」
アーシャ「……やってやろうじゃねえかよこの野郎!」
これからは「ヒダリデウテヤ=アーシャ」と呼んであげようw
作者からの返信
>Blueknightさん
あの名シーンが目に浮かぶようにw
第〇九話 人形騎士(ナイトドール)への応援コメント
何故か9話が6話の内容になってるんだけど
作者からの返信
>namakubiさん
ご指摘ありがとうございます。
何かいじった際に間違えたかも……修正しました。
編集済
第一〇三話 決着は闘技会でへの応援コメント
やり手ですねぇ。同じやるなら儲けよう。
「守りたいなら最終的に自分でやりなさい?出来るでしょう?」てことですね。箱の用意と後始末はやってくれると。…男二人の棺桶でも作らせます?w
作者からの返信
>tamutaroさん
女伯爵「楽しいの大好きー」
アーシャ(面倒だな・・・)
第一〇三話 決着は闘技会でへの応援コメント
カリェーハ女伯爵、根っこが享楽的なんだろうか。
そして、なにやら意を得たりとニヨニヨしているお坊ちゃんと大佐殿。
大丈夫 !? 不用意に乗っかると言うことは、ドスゲェ厄介なおばちゃんの手のひらに乗っかるって事だよ ?
これで詰めだ ! と手を伸ばしたその時に、ダッシャオルアーッ !! ってひっくり返されるかもよ ?
作者からの返信
>makmaさん
しかしアーシャには女伯爵に乗るしか道がないという……
第一〇二話 無法は法なりへの応援コメント
十分に睨みを効かせた上で…ただ追い返すだけではなく、何かしらの決着を。
問題は機体ですね。使い古した量産型の名機が最新鋭のエース機をぶちのめすのとか大好きですけども。
作者からの返信
>tamutaroさん
一応ヴィギルスも最新鋭なので新型対新型となりそうですw
第一〇二話 無法は法なりへの応援コメント
闘技場での決闘、実に貴族というか騎士『らしい』ですなぁ。
……小者が余計な事しなければ、だけど。
作者からの返信
>Blueknightさん
さてさてどこまで岸らしく戦えるか……
第一〇二話 無法は法なりへの応援コメント
タダでは起きないバーナビーくん。
ピコーン ! ニチャァ……って感じだけど、果たして目論見どおり行くものなのか。
カリェーハおばさまにとっても、想定していない事とか思ってない !? 生身では、所謂物理前衛と魔術師の差というものでぶっ飛ばせたけど、人形騎士に搭乗してもソレが覆されないと誰が言った ? もしかして赤虎姫の二つ名も前線においてはめずらしすぎる若い女の兵士だったから付いただけとか思ってない ?
だとしたら、さすがにナメすぎだろう。
クラーク大佐あわれ w 第二皇子に鳩ポッポしたら、ふつうに「ガキの使いもできぬのかっ !! 」って修正されちゃう w
作者からの返信
>makmaさん
バーナビー「閃いた!」
アーシャ(……ピコーンって言いそう)
トリシア(……ピコーンって言いそう)
編集済
第一〇二話 無法は法なりへの応援コメント
>まるで歴戦の戦士にも関わらず凄まじい威圧感があり
ここは「まるで歴戦の戦士でもあるかのように」か「まったく歴戦の戦士ではないにも関わらず」かの、どちらかではないかと思うのですが。
作者からの返信
>結城藍人さん
!!! 直したはずなのに……すいません、修正しました!
第一〇一話 怒りに任せてへの応援コメント
あーあ。
まったく、ツメが甘い。誰の庭で騒ぎを起こしているのか理解できてなかったのか、それともどうとでもなるしできるとでも思っていたのか。
ふたりとも、カリェーハ女伯爵にいいようにカチコめる口実作っちゃってる。
……クラーク大佐、ホントにブレねぇな ! ゲスい意味で。
作者からの返信
>makmaさん
クラーク大佐の出番が少なくて悲しんでいた全国の女子高生の皆さんにお届けする活躍シーン!
編集済
編集済
第一〇〇話 二人は邪魔者への応援コメント
アーシャ、吠えるッ !!
啖呵を切ったはいいが、たぶん相手の実力は確かなモノなんだよな……。
しかし、開幕初手で見得キメてたあたり、てっきり地方営業しにきたのだとばかり…… w クラーク大佐も安定のクズっぷり。しかも言い含められてた事を何ひとつ理解できちゃいないのが、もうね。
ちな、アーシャのでっかいお胸はトリシアのものです。これ豆な !! ザンネン !!!!!!
※タイトルを後日見たら吹いた。お坊ちゃんはともかく、クラーク大佐に着られるコスチュームがかわいそう w
作者からの返信
>makmaさん
クラーク大佐はずっと大きなお胸を狙ってた感
編集済
第一〇〇話 二人は邪魔者への応援コメント
二人はクズピュア!(純粋なるクズ)
いやあ…現在に戻ってきていきなりのクズ下衆っぷり。
どう撃退するのかゆっくり楽しんでいきます。
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャ「一難去ってまた一難、ぶっちゃけありえ……」
トリシア「やめなさい」
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇五への応援コメント
状況が特殊すぎてなんとも言えないけれど、双方命拾いした恰好ですね。
過大評価がすぎるかもだけど、アーシャの乱入で取り逃がしたと思いこんだニルス曹長が、両騎を視野に入れるように潜んでいた可能性も。
作者からの返信
>makmaさん
多分ニルスは逃げるのに精一杯だった……はずw
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇五への応援コメント
若かりしアーシャ。既に強いけど甘さが残る。任務は達成。相手も困惑する存在ですよね。
宿敵?みたいになりましたが、さて。
作者からの返信
>tamutaroさん
今後の登場にご期待くださいw
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇四への応援コメント
ニルス曹長、エゲツない。
駐屯地の兵站に火を放ったのは、それくらいしか出来ないんじゃなくて、それ以上をやる為だったのか。
王国軍の人形騎士が巡回からなかなか戻らなかったのも、別動のアーシャが一騎ずつ釣りだして撃破していたなら、そりゃ戻ってこない。仕上げに駐屯地を蹂躙するために、明らかにエース級だろう人形騎士を釣りだす目的でニルス自身を撒き餌と囮にしたんだろう。
そして、アーシャが来たと言うことは、残すは牡鹿の王一騎のみか。
作者からの返信
>makmaさん
ニルス君が筆者の想定よりも遥かに有能キャラとして動き始めております……w
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇四への応援コメント
ニルス、見つかったの機に強機体を引き付けてた?やはり出来る苦労人…。そして次はアーシャが強敵との戦いですね!
本年の投稿ありがとうございました。
良いお年を!
作者からの返信
>tamutaroさん
明けましておめでとうございます。
案外ニルスが有能人材に……w
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇三への応援コメント
見つかれば終わり…… !!
秘薬に引火させるにも、まずは最低限の安全を確保しないと意味がない。上手く逃げおおせられるか ?
できるなら、炎上させてすぐにでも、アーシャのバックアップが欲しいところだけれど。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャさん「合図まだかな……」
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇二への応援コメント
これが……『カンのいい兵士はキライだよ』ってヤツか……(違) !!
でも、しょうがないよね。スニーキング中だもの。発見されたら、穂先を突きこまれてたのは猪じゃなかった。
この王国兵だって、口振りから恐らく軍人でもない女を、帝国人だからってだけで突き殺しているんだ。単純にじぶんの番がきただけだろうね。だから、気に病むなおっさん。
作者からの返信
>makmaさん
ちなみに一般人でもやたら勘の鋭い人が多い場合、本職でもなかなか気が付かれずに移動するのは難しい……
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇二への応援コメント
「勘の良い敵兵は嫌いだよ。殺さないといけないからな。」なんて。
ニルスは本当に色々出来る奴ですね。
作者からの返信
>tamutaroさん
なぜこんな有能な人物が重用されていないのか……
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇一への応援コメント
>普通の神経では居眠りなど出来ないのが普通なのだが
「普通」が重複しているので、末尾は「出来ないのだが」でよいかなと思います。
作者からの返信
>結城藍人さん
ありがとうございます。
修正漏れてました
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇一への応援コメント
ニルス氏の苦悩も理解できそうな……。
アーシャ本人も、己の外見がドえらく華やかで男たちのみならず、なんなら女たちからも様々な感情ないまぜの視線がねっとり絡みつくのは理解しているはず。
ただなあ……中身、おそらく三十路すぎヘタすりゃアラフォーなオッサンだったりするみたいですし。カリェーハ女伯爵が手を焼くレベルの問題児ですし残当かなあ。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャ自身はその視線が気持ち悪くて、あえて意識しないように努めてる可能性がありますねw
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 牡鹿の王 〇一への応援コメント
おじさんはツラいよ。中身は少年、中身は少年…
さて、無茶をこなしに行きますか。
作者からの返信
>tamutaroさん
ニルス「そう考えてたら問題なく思えてk」
アーシャ「あっついんだよ、操縦席」
ニルス(高速で視線を外す)
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇五への応援コメント
>『アーシャを側に……? 何を言っているんだ』
「手に取るなやはり野に置け蓮華草」──滝野瓢水──
というやつですなぁ。 まぁ中身は、うん、殿下の仰る通りでw
>主力人形騎士であるグラディウス
グラディウスとグラディス殿下の名前が似過ぎてちょっとモニョるw
作者からの返信
>Blueknightさん
グラディス殿下の名前と似通っている、というのは多少なりとも気にはなってたんですがw
この辺りも何らかの形で解決したいですねえ
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇五への応援コメント
いーびーつーな、親愛のカタチ。
側女にするでもなく、硝煙と焼け煤けた油と血の匂いが澱となってそうな前線に送り込むことで、霞むことがないだろう美貌を愉しもうというのか。
どっかの神父レベルでアレですわー(褒めてるつもり)。
アーシャにしてみれば、たまったもんじゃないですね。
作者からの返信
>makmaさん
ある意味愛情ではあるんですが、それが戦場に放り込んで「さあやってみせろ」ってのがまたドSというかw
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇五への応援コメント
嫌われてると知ってなお絡む面倒な皇子、しかし女としては興味無いと。ガワは良いけど中身はゲテモノとは、まあ見立ては正しいw
作者からの返信
>tamutaroさん
本能的に何かを感じ取っているか、単純に好みではないか……w
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇四への応援コメント
なんで !? としか言いようのない立ち位置にいるのが、かの男爵家令嬢。
かのリーベルライト家から、同じ家名を名乗ることを許されている男爵家のご令嬢ってだけでも厄介なのに、その出自を知られると、もっと厄介な身の上であったり。
004かよってくらいに、ヤベー爆弾娘なんですよねぇ。
ヤベーと言えば、今回の指令もそうか。敵の兵站を撃てはいいけど、じゃあどうすんの ? はなにもなく、いいかんじヤレって……それ指令ちゃうやーん……。
作者からの返信
>makmaさん
グラディス「いけるいける、絶対やれる、お前なら大丈夫、できるから!」
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇四への応援コメント
ニルスのおっさん、自分じゃまだ意識してないだろうけど、もう完全に「お父さん目線」だこれw
作者からの返信
>Blueknightさん
保護者ですしねえ・・ある意味w
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇四への応援コメント
アーシャの"坊や"な部分に「子供がいたら…」な思いを重ねるニルス。凸凹コンビはどう進む。
作者からの返信
>tamutaroさん
本質的な部分で、息子のような感覚もあるのかもですね
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇三への応援コメント
何があったか出会いは最悪。お気に入りで期待→目をつけられて無茶振り。
貴重になった機体を受領しても感情的にはマイナスの方が勝りますよねー。
作者からの返信
>tamutaroさん
感情的に拒否感が出る話はそのうち・・・
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇三への応援コメント
何と言うか、絵に描いたような無茶振り。
それを成せると信じていると言われれば、それはそうとしか言いようがない。
まだ赤虎姫と呼ばれる以前のアーシャ。詰むや詰まざるや !?
作者からの返信
>makmaさん
グラディス様「大丈夫っしょ、できるできる」
マッテーイ「マジすか?」
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇二への応援コメント
若いってのもあるし、元は男だって自認もある。
それこそおさわり厳禁、それとなく身体を寄せて触れるか触れないかの、しかし自身のにおいを感じさせる距離感でどうこう……って、それってそこそこ年季の入った商売女のムーブなんよ。貴族令嬢がそんなんできたら怖いわっ !!
ニルスさんよ、男目線で女であることを利用しろは、すんげぇ上から目線の物言いなんよ。オメーの妻は必要があればあっさりそんなんやれんのかと小一時間(以下略)……。
それはそれとして、命令書にほんのりキナ臭さを感じてしまう……。
作者からの返信
>makmaさん
グラディス「全然胡散臭くないよぉ〜、本当だよぉ」(ムカつく顔で)
編集済
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇二への応援コメント
ああこれ、プロデューサーだ。スケベ心を抑えて力になると決めて。ニルスPの苦労話ですねwセクハラパワハラから守り、本人に身の守り方を教えて…先回りして、時に頭下げて…
誤字報告
>公然と賄賂を要求すれば軍旗違反に
軍旗→軍紀
作者からの返信
>tamutaroさん
ウマ娘的に言うとトレーナーでも良いかもしれませんw
誤字報告ありがとうございます。
修正しました〜
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇一への応援コメント
コレが横行しているなら、帝国軍なんてさっさと辞めるのが正解だったね
というか、アーシャさんは男勝りに見えるけど仮にも貴族相手にこいつら正気か…?
リーベルライトという家名で、同名の公爵家に全くコネがないと無邪気に信じられるのが同じ貴族なのにとても信じられない
男爵家が公爵家と同じ家名を名乗ることを許されている時点で「そういうこと」だろうに…
その気になれば、一人の例外もなく闇に葬られてもおかしくない所業
作者からの返信
>phiyさん
目の前の果実を捥ぐためなら後先考えない連中もいるこたいるのでw
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇一への応援コメント
今は亡き相棒、本当に守ってくれてたんですね。愛だの恋だのじゃないけどこりゃ忘れられない。
作者からの返信
>tamutaroさん
ある意味脳を焼かれている気がw
(幕間) 帝国歴一二七九年 新たなる命令 〇一への応援コメント
うへぇ……ある意味、ニルスと出会ってなかったら、別な意味で終戦を迎える事がなかったのかも。
同じ男でも多勢に無勢じゃ厳しいというか無理があるのに、女の身じゃ尚更だ。
生きてまた合うことがあれば、一杯奢るから水に流してよとか言ってるけど、きっちりカタにハメる手を打ってそうな。たぶん、気のせいじゃなかったりして。
作者からの返信
>makmaさん
立ち回り方が直情的というのが致命的でして……じゃあニルスいない時どうだったんだ、という気がしなくもないw
第一七話 決着をつけようへの応援コメント
三〇騎墜しと書いて、セクスタプルエースとか読ませると、かっこいいかもねぇ。
もしくは、30騎って数的に戦車大隊相当なので、大隊殺し、バタリオンキラーとか。
作者からの返信
>まうさん
感想ありがとうございます〜
帝国式にいうなら「トリーギンタウルム」か「ストラゲス・レギオ」かな、とは思いますw
第九九話 招かれざる訪問者達への応援コメント
意気揚々と凸凹コンビが来ましたねえ。もっと厄介なのがふたり程、砂塵を巻き上げ迫ってきているというのに。
まさに知らぬが仏。
自己評価過大オレさまクンは、ロールアウトしてる訳でもない人形騎士を持ち出してるし、チビハゲデブ豚チャンは第二皇子が知ったら、脊髄反射で粛清しそうな事してるし。
本来ならコッソリ水面下でやるような事を、なんで大っぴらに他所様のお宅に土足で踏み込んで、暴れるようなマネするかねえ。
これはカリェーハ女伯爵もいい笑顔でやってきそう。テメエらこのアタシにアイサツもなしに、ウチの庭でナニイキってやがんだおぉん !? と。
……ゴメン、チビりそう……。
作者からの返信
>makmaさん
一応バーナビーは許可をとったテイできていますが、本当かな? という状況ですしねw
第九九話 招かれざる訪問者達への応援コメント
…二人まとめて暗殺出来ないかな?
もう少し早くきてれば人形無しでフォレストジャイアントのところに放り出してたのに。
作者からの返信
>tamutaroさん
むしろ早くきてたら、山に追いかけにいったかもですねこの二人だとw
第九八話 お姉様はライオトリシアにいるへの応援コメント
……また余計な爆弾が!!www
トリシア、グラディスに続いて新たにエリーザベトという厄介な矢印を向けられる、アーシャの明日はどっちだ!?www
作者からの返信
>Blueknightさん
ライオトリシアが壊れてまうw
第九八話 お姉様はライオトリシアにいるへの応援コメント
あっれぇ〜 !?
ライオトリシアっていつ魑魅魍魎跋扈する禁足地になったんだろう。いつぞやの自己過大評価オレ様とチビハゲブタ野郎コンビが霞むっ…… !!
エリザーベト皇女さまも来ちゃうんだ。トリシアとの邂逅に底冷えする吹雪が吹き荒れそう。
作者からの返信
>makmaさん
エリーザベト「ライオトリシアでわたくしと握手ですわぁ〜」
グラディス「え?」
編集済
第九八話 お姉様はライオトリシアにいるへの応援コメント
ひぇっ…
ヤンチャ(支配者の相・凄腕パイロット)な皇女に死ぬほど愛されて眠れなくなりそう。パトリシアとの関係を知ったらどう転ぶかが怖い。
作者からの返信
>tamutaroさん
エリーザベト (絵姿をうっとりと見つめる)
アーシャ「な、なんか悪寒が・・・」
第九七話 森の巨人 〇三への応援コメント
やはり二人の力が合わさると強い。モノによるけど、機能回復もある程度は出来てしまうんですね。てっきりリシアの視界と同期して視界を得るのかと思ってました。
作者からの返信
>tamutaroさん
視界拡張も可能ですが、今回は強制修復の方向で……
第九七話 森の巨人 〇三への応援コメント
なんと、強すぎる衝撃で一時的に機能停止しただけだったか。
とはいえ、アーシャとトリシアでなければ圧倒的不利を抱えたまま、避けきることはもちろん攻撃をいなすことも出来ず、じりじりと追い詰められるか次の一撃をキレイに貰ってたかも。
兵士級といえど人形騎士、人形使いの保護はシッカリしているなあ。機体は当然乗り手も使い捨てなアレと見較べるのも失礼か。……そもそも開発経緯が違うか。
ともかくお疲れさま。過ぎると腐りかねないけど、衛兵隊なんて基本ヒマで、領内巡視や訓練や鍛錬がオシゴトってくらいがいいよね。
作者からの返信
>makmaさん
衛兵隊おが忙しいってことは治安が良くなさすぎる、という感じはありますね。
第九六話 森の巨人 〇二への応援コメント
人形騎士と同程度の図体に、それを上回る身体能力。そして旺盛な食欲……オマケで子ども程度の知能か。
ヤベー怪物だったか !
モニターが逝っちまってる状況で、どこまで凌げるのか。
タラスー ! 来てくれー!!
作者からの返信
>makmaさん
メルタ「はい、ゴーストバ⚪︎ターズ。ええ、もちろん真剣にやってますよ」
編集済
第九六話 森の巨人 〇二への応援コメント
うわあ。人喰いで、粗野で粗暴でタフで特別に力強くて、幼くて凶暴。
モニターが死んだのではなく、たかがメインカメラをやられただけ、ですよね?目は外にもある筈!
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャ「たかがメインカメラをやられただけだっ!」
トリシア「メイン……カメラってなんですか?」
第九五話 森の巨人 〇一への応援コメント
うーん。言葉は交わせるけど、話ができないタイプだとかなり面倒な事になりそう。
オデの山とか言ってるし……。
彼にとってはどうでもいい事だろうが、ライオトリシア領内だしなー。どうにか他所へいって頂きたいところ。
お山に引っ込んでいてもらって、共生……は、難しいかなあ ? メシが足りてれば大人しいだろうけど、足りなくなったらどう出るのか。それ以前にちっこい連中なんぞ歯牙にもかけない可能性が。
作者からの返信
>makmaさん
基本的に話が通じるようで通じない、というのが魔物でして……
編集済
第九四話 新しい討伐任務への応援コメント
対子供、見た目のママ味と中身のパパ味が合わさり最強…?w
モンスター退治、ドラゴン襲来のフラグじゃないと良いんですけど。
作者からの返信
>tamutaroさん
ママっぽいのに野生児みたいに遊んでそうですしねw
第九四話 新しい討伐任務への応援コメント
アーシャ、実は子どもホイホイだった…… !?
中身が気のいいおっちゃんっぽいのを嗅ぎとって、わらわら引っついてきてるのかな ?
そしてアレとは別件で何やら蠢き出している様子。まったく帝都にいるより、刺激にみちているなー。
ところでタラスにゴーストバスターのマネごとさせちゃダメでしょ。
作者からの返信
>makmaさん
いろいろでっかいおねえさんなんで……ママ味が強いのかも
第九三話 帝都の噂にてへの応援コメント
うんうん、むかしからヒトの口に戸はたてられないとよく言うからね。
……って、タラスのお仲間経由でバレテーラ。しかも密命の出処が第二皇子とまで……お仲間、何者だ ?
そして読者なら知っている、もうひとつの情報については、さすがに憚ったか。と言うか、アーシャで遊びたかったのか。だとしたら、やり過ぎ注意。となりのお嬢さんがだまってない w
作者からの返信
>makmaさん
タラスも一応英雄の一人なんで……その友人もまた、という感じです
編集済
第九三話 帝都の噂にてへの応援コメント
酒が不味くなる話だなあ…目ん玉飛び出るくらい待遇が良くて初めて思考の俎上に載るかどうかってレベルですよ。まあそもそも、担当にクラーク指名してる時点で第二王子は"無い"んですけどね。
作者からの返信
>tamutaroさん
待遇良くても働きがいは無い職場でしょうねえ
第九二話 久しぶりの模擬戦への応援コメント
整備兵たち「壊れてない、助かった……!」
おうタラスにアーシャ、後で整備班に迷惑料として酒ぐらい差し入れてやれやw
「すぐ補給が来るでしょう、『そういう事』にもなってる」
「至れり尽くせりですな」
「同志ですから」
ってねw
作者からの返信
>Blueknightさん
そういうところ案外タラスは気が使える人間な気がします(そうでないとやっていけない戦場もありそう)
第一一六話 闘技会第二試合前への応援コメント
あれ…… ? これって、わからせ展開 !?
お坊ちゃんの顛末というか、まあ勝ち上がってくるんだろうけど、それはさて置いて。
次の仕合の結末が気になる ! ロサが雪辱を果たすのか、やっぱりわからせられてしまうのか !?