(幕間) 帝国歴一二八〇年 グラディウス受領 〇一への応援コメント
おや、殴り合いはまだ無し。
グラディス殿下の思惑以上に馬鹿が多い帝国軍。マッテーイは本当に理解してるのだろうか…アーシャ達の任務外の苦労は続きそう。
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇五への応援コメント
鮮やかな一手。
どれほど修練していようが、兵士級と戦士級では地力が違うから、一合斬り結んでスタコラサッサが一番なんですね。
つまり、撤退のための下地づくりの一合。ニルスの技能もアーシャの腕があってこそでしょうか。それで押し切られて散ることだってありえる。
退路を切り拓くために、あえて前に出る出させるのも胆力ですねー。
作者からの返信
>makmaさん
腕の差が相当あればひっくり返せますが、基本は無理があるんですよね。
複数台あれば全然別ですけど。
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇五への応援コメント
タイマンに勝ってもその部下がいるしそりゃ逃げるか。ナイスニルス。
さて、帰った先でどんな難癖つけられるのかな。
作者からの返信
>tamutaroさん
残っても死ですしね
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇四への応援コメント
帝国側はこの場にて総崩れ。作成目的は他の面々でも果たせるか…?ならばヤルマルは本懐を遂げられたし。たとえその場に沈むとしても、悔い無きように。
作者からの返信
>tamutaroさん
案外奇襲に弱い帝国軍さん
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇四への応援コメント
おやおや …… まるで、はじめて恋ごころを抱いた少年の様じゃあないか。
盲目になりなさるな。お相手は貴族令嬢だが、戰場を駆ける兵である。清楚な面の皮を被った毒婦と言い換えてもいい。
彼女の陰に姿を溶かす男も忘れちゃあいけない。
ゆめゆめ安い手管に引き倒されませぬよう …… にされると、困っちゃうなー。
きっとアーシャは「ヤベーのがいるなーめんどくせーなー」くらいにしか受け取ってないと思われ。
作者からの返信
>makmaさん
ライバルというよりは惚れたはったの世界ですよねえ
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇三への応援コメント
王国側もヒリついてますね。
そして、二ツ名持ちとアーシャが刃を交じあえるまであとわずか。
ただなー、あの殿下の指揮なんでしょ !? こわいなー !?
作者からの返信
>makmaさん
殿下一応天才扱いなので・・・w
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇三への応援コメント
再戦は近い…?
しかし敵国からクソ皇子呼ばわりされるのは殊勲です、よね?アーシャが聞くと喜びそうなあだ名だなあ。
作者からの返信
>tamutaroさん
ある意味褒め言葉なんですよね……強敵なので侮蔑するしかないという
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇二への応援コメント
捨て駒が成り上がれるかの分水嶺ですね。
しかし、隊の人形使いの腕が気にかかかる。ニルスから見てそう受け取れるって、ヤバくないかな !?
作者からの返信
>makmaさん
帝国軍もまああんまり腕がいいのばっかりじゃない感じなので……
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇二への応援コメント
さて、今回の作戦でどのような活躍をするか。
そして作戦後の乱闘(きっと起こる)の行方は!?笑
作者からの返信
>tamutaroさん
確定乱闘
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇一への応援コメント
うーん …… やはりニルスは苦労人。
なのに、なんでかフラグを建ててしまう !? なにせ、戦地のど真ん中に場違いにも程があるのがいるんだ、なにも起きない訳がなく …… !?
と言いたいところだけど、態々敵軍を誘引して仕留めようという決戦を前に、そんな浮ついたのが居るとは …… いないよね !?
作者からの返信
>makmaさん
苦労しすぎててちょっと可哀想な感じに
編集済
(幕間) 帝国歴一二八〇年 ペルマランド会戦 〇一への応援コメント
再びの兵士級。量産機に戻っちゃいましたね。
そして…「仲間と喧嘩しなきゃそれで」などと…ニルスさんや、それわかってて言ってるでしょ?笑
作者からの返信
>tamutaroさん
一時的の貸与だったんで……でもそのうち
第一九九話 銀色の姫殿下への応援コメント
えっちなのはいけないとおもいます ( ー`дー´)キリッ
じゃねえ w
そしてエリーザベト殿下来襲 wwwwww
いや、ホント来襲だな !? お労しい方が増えたよ …… 。
作者からの返信
>makmaさん
( ー`дー´)キリッ
第一九八話 夜に蠢く 〇二への応援コメント
小物が操られて思い切った馬鹿行動を。一回滅んで再建した方がいいんじゃないかってレベル。でもそうなると王国からの独立運動になっちゃうか。やっぱり維持しないとね。グラディス殿下がんばえー。
作者からの返信
>tamutaro
覇権国家の最後みたいな話に
第一九八話 夜に蠢く 〇二への応援コメント
テオ殿下、傀儡への大きな一歩を踏み出す。
傭兵騎士もこれで王手 …… と思ってくれていれば、ある意味付け入る隙が見つけられそうだけど、はたして !?
作者からの返信
>makmaさん
さてどーなるか……
第一九八話 夜に蠢く 〇二への応援コメント
どんどんダメな方に転がっていく帝国…
しかし人望のない次男くんに付くくらいなら三男に付くって貴族の方が多そうではある
作者からの返信
>phiyさん
人望はなくとも連邦はついているわけで
編集済
第一九七話 夜に蠢く 〇一への応援コメント
王国にいいようにやられて…全く情けない国ですこと。洗い替えするには丁度良いとも言えるけれど、巻き込まれる民や末端の兵士は可哀想。アーシャ?主人公なんで仕方ないっすね…笑
作者からの返信
>tamutaroさん
内戦で国が変わるっていうのは悲劇ですからねえ
第一九七話 夜に蠢く 〇一への応援コメント
血なまぐさい下拵えで、盤面をひっくり返す一手を指そうとしているけれど、それで王手となるかは別のお話し。
皇帝さまがナニも出来ていない事が前提になってはいないか。
その死をもって、すでにひっくり返っているとは …… 読めていたらスゴいな !?
作者からの返信
>makmaさん
割とアレンジ入ってるかもですね
第一九六話 派閥の拡大への応援コメント
勢力拡大の矢先、ついに皇帝崩御。
タイミングは良かったと見るべきか。
内乱かあ…アーシャとリシアも否応無く巻き込まれるなあ。
作者からの返信
>tamutaroさん
アーシャさん実はトラブル呼び込み体質なのかも
第一九六話 派閥の拡大への応援コメント
可能な限りメンチ切らずに済むよう動いたつもりが、徒労に終わるどころかモラ夫と小悪党が暴れ馬になったせいか、望まない方へとドンブラコ。でもそんなイレギュラーが起こったから、足元が固まり後ろ盾も出来たと言えるわけで。
グラディス殿下も胃が荒れそうですねえ。
作者からの返信
>makmaさん
まあある意味優しかったんですけどね、殿下
第一九五話 後始末にてへの応援コメント
瑕疵にはならないだろうし、しないけれど憐れむ気持ちはある、か。
そもそもが単なる厄介払いをされているのに気づかず、道中不幸中の不幸にもバナビお坊ちゃんと同道してしまった事で、妙に勢いづいた結果がコレだよ !! なんでしょうね。
なんだかどんどんキナ臭くなっていってますねえ。
作者からの返信
>makmaさん
やべえことになってきてますね
第一九五話 後始末にてへの応援コメント
軍人としての最期すら与えられないとは…クラーク大佐も哀れですね。第二王子はそんな切捨てばかりしていたら命を懸けてくれる人がいなくなりそうですね。
しかし、一難去ってまた一難。次は内戦か。
第一九四話 深淵からの使者 〇五への応援コメント
…… アクエリオンかな !?
あれも合体時に発生する膨大なエネルギーの余波かナニかで、搭乗者がアレな感じに …… 。
こちらは魔力をもって一体化するような感じだから、尚更なのか。
タナトルム、ノイズまみれだけど、やはり悪魔か …… つくづく厄介なのに見込まれたモンだ。
クラーク大佐は …… まあ、熱い湯にでも浸かってからワインで流しちまおう。割り切るのは難しいかもだけど、瑕疵にするこたぁない。
作者からの返信
>makmaさん
肉体を貫く魔力の波動が快感を(以下略
第一九四話 深淵からの使者 〇五への応援コメント
お゛ お゛ ん゛
リシア攻めアーシャ受けがあり得るか!?夜はオラつくリシアさん…アリだな…
ゲフン!勝利!!しかし…一生もののストーカー宣言とは厄介な変態ですこと。
作者からの返信
>tamutaroさん
夜のコンソートは激しいものに
第一九三話 深淵からの使者 〇四への応援コメント
持久戦は翼がなければ有効だった。
天翔る赤虎になっちゃったからもう無理よ。
さらば深淵触手君。
作者からの返信
>tamutaroさん
なぜ持久戦を選んだのか……
第一九三話 深淵からの使者 〇四への応援コメント
遂に切り札が場に出された。
潮目は変わるのか、それとも他者のいのちを供物として得た化物に押し切られてしまうのか !?
とりあえず、百合のあいだに挟まろうとか言う不埒者は、塵に帰ればいいよ !?
作者からの返信
>makmaさん
百合の間に挟まるのは万死に値しますねえ
第一九二話 深淵からの使者 〇三への応援コメント
血液が出るなら殺せる。しかし…失血だけね弱ってくれる相手ではなさそうだ。核的なものはあるのだろうか。
作者からの返信
>tamutaroさん
流石に……あるかも魔術で
第一九二話 深淵からの使者 〇三への応援コメント
痛みを感じていない …… !? なんて厄介な。
アーシャとトリシアで『斬って炒めて混ぜるだけ ♪ 』で終われば重畳。
あるいは『うるとらまんえーすせんせえのぱーへくとおーばーきるきょうしつ』を地で行ければ …… ッ !?
作者からの返信
>makmaさん
まあ痛覚が恐竜並みなのかも知れませぬ
第一九一話 深淵からの使者 〇二への応援コメント
ほーら、来ちゃった ♡
わざわざ時間をかけて分断したというのに、翼のもとに虎が駆けつけた。これで勝つる !! とまでは言わないが、ここまでやってきた事が泡沫となり消えましたねー。
帰れなかったのかも知れないが、ヒトの世界に長く居すぎたんだろうな。やっぱり雑念が多すぎる。クラーク大佐を取り込んだのも、悪手だったんだろうな。煩悩多過ぎ小悪党で、歳の割にはセイ欲を抑えられないようだし。
良かった。曇らせ薄い本展開は無かったんだ !?
作者からの返信
>makmaさん
アーシャ「きちゃった♡」(武器を片手に)
第一九〇話 深淵からの使者 〇一への応援コメント
どこにだって、バケモンはいるモンだ。
タナトルムはアーシャに心囚われるあまり、露とも思っちゃいないだろうが、トリシアもそのひとり。
彼女と共にあることで、相当に底上げされていると感じ取っていて、それかー …… 。分かりやすいくらい見下しているけれど、だからこそ出し抜ける機会もある訳で。
なるほど、バナビお坊ちゃんが嫉妬でモラ夫になるのも頷けますねー。
作者からの返信
>makmaさん
隠れた英雄というか、化け物なんですよねトリシアさん
第一九〇話 深淵からの使者 〇一への応援コメント
アーシャが強すぎて目立たないけど、パトリシアもアーシャの相棒に相応しい実力があるってことね
竜殺しアーシャの相棒は悪魔祓いパトリシアとか言われそうw
作者からの返信
>phiyさん
本領を発揮すれば、実は英雄級の能力があるんですよ、トリシアさん
第一九〇話 深淵からの使者 〇一への応援コメント
股間もっこり小太り脂ギッシュ親父悪魔with触手怪物と相対しているのに、実に堂々としているリシア。嫌悪感は強くとも恐れることはない。さすが赤虎の翼。
作者からの返信
>tamutaroさん
トリシアさんの裏設定で本質的には気がめちゃくちゃ強い、というのがございまして……
編集済
第一八九話 竜殺しの英雄 〇五への応援コメント
虎に翼とは、悪魔のくせに上手く言う。まさに、二人が揃うと手が付けられないと。
しかしねぇ。クラークボディのせいで具体的に下衆になってるくせに…触手モンス呼んだんだから別の使い方しなさいよ!(オイ
作者からの返信
>tamutaroさん
本作品は健全な作品(?)なので……
でも触手と美女ときたら、やはりそうですよねえ
第一八九話 竜殺しの英雄 〇五への応援コメント
あっ ……( )。
そこまで読んでいて、なぜそうするのか。アーシャに内心冷や汗をかかせ、トリシアに大きな警戒心を抱かせたのに。
やはり悪魔だけれど、雑念が多いというか。
それ、悪手ですよ ? トリシアがリミットブレイクしちゃいますよ !?
それとね …… 。
たなとるむー ! うしろうしろーーー !!!
作者からの返信
>makmaさん
欲望に忠実なんですよねえ……ええ、学術的興味です
編集済
第一八八話 竜殺しの英雄 〇四への応援コメント
バルティクアは徹底して強くなることを選び、生き残ることを選んできた。そんな彼が英雄との一騎打ちを望んだ。あの悪魔に唆され狂わされていたのか?それもありそうだが…ただ生存するだけでは満足出来ない魂の持ち主だったのだろうね。小物臭いというのは訂正したい。強かったよバルティクア。
作者からの返信
>tamutaroさん
特別個体の強さはやはり食って食って食いまくるところにあるかもですねえ
第一八八話 竜殺しの英雄 〇四への応援コメント
タイトル、そういう意味でしたか …… !!
バディアルクアも、持てる術を出せるだけだしたのか。そうでないと、竜の末裔の名においてなどと言って、竜ごろしの二ツ名を贈ったりはしないか。
御旗は折れた。じきに狂乱も治まるでしょうね。でもなー、あの悪魔が関わっていてナニも起きないわけがなく …… ?
作者からの返信
>makmaさん
本当はここからキラキラが見えて……、精神感応したとかだったらちょっと宇宙世紀! とか思ってましたw
第一八七話 竜殺しの英雄 〇三への応援コメント
なんだろう、アーシャのなかのポ◯子が鼻ホジしつつ「さてはオメーバカだろ ? 」って言ってそうな …… !?
魔術による面(範囲)攻撃は、紛れもない脅威。けれど力押し過ぎる大規模魔術の連発では、手札を切るほど逆に自身を追い込む。実際アーシャがやられた !! となったのは、自衛用の衝撃波 [こっちくんな] と言う …… 。いや、その直後にブッパしたのも命からがらギリギリ回避だったけれども、KoF オロチ編以降ののラスボス達みたく回避もヘチマもない全画面攻撃でもなし、やりようはある様子。
むしろ激昂して大規模魔術乱発のほうが与しやすいまでありそうな …… ?
作者からの返信
>makmaさん
ワームの戦闘能力的には、集団戦が向いてるかもですねえ
第一八七話 竜殺しの英雄 〇三への応援コメント
距離をとられると強大な魔術。接近戦も巨体故にワンミスでアウト。そんな中でも判断を誤らず、攻め時を間違えないアーシャは凄いですね。決められるか!?
作者からの返信
>tamutaroさん
多分超接近戦がいいんですよ、足ないし
第一八六話 竜殺しの英雄 〇二への応援コメント
「後ろにも目をつけろ」とか、どこの赤茶けたクセっ毛の坊やが言ったんでしょうかねえ …… ? 無茶振りが過ぎますがな。
とはいえ、背後の気配を読みとるのも、充分バケモノです。さしものバディアルクアも虚を突かれた模様。
睨めつけ唸り威嚇することで下がらせ、そこへ回避なぞほぼ不可能な必殺の一撃を放つ。ナニをされたか分からないまま、命脈を断つはずが逆に詰め寄られた。剣の間合いだ杭の間合いだアーシャの次の一手は何を指すんだろうか。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャさんのバケモノぶりを表現したく……、まあバルティクアも化け物なんですが
編集済
第一八六話 竜殺しの英雄 〇二への応援コメント
避ける避ける。後ろに目はついてないと本人は言うが…危機察知の感覚は全周囲に走り巡らされている!これがエースか。
一方のワームさん、強者のやる目眩しや目潰しは小物の敗北の兆しだとどこかの吸血鬼が証明しちゃってるんですよw
作者からの返信
>tamutaroさん
バルティクア「絶対目ついとるやん……」
第一七話 決着をつけようへの応援コメント
なんでクリミスとカイネルのトドメをささなかったんだろう?
作者からの返信
>aki8117さん
感想ありがとうございます。
アーシャ的にもう戦闘継続の意思はなかった感じですが、それ以上に人形騎士のハッチを外からこじ開けるのは大変なので……
編集済
第一八五話 竜殺しの英雄 〇一への応援コメント
『万軍突破』氏はきっと天パ。アーシャもさすがエースですね。まあ普通の人からしたら十分キモい機動でしょう笑
しかし、バルディグアは人形騎士との戦いをよく知っているものだ。どれだけ撃破してきたのやら…難敵め。
作者からの返信
>tamutaroさん
万軍突破の本領発揮はまた今後……
第一八五話 竜殺しの英雄 〇一への応援コメント
さすがバルディクア。
それでこその尊大さ。そしてある意味老獪でもありますね。こころのささくれを逆撫でする言動まで使う。
アーシャも引けを取っていない、冷静にしかし激しく。
作者からの返信
>makmaさん
竜種らしい偉大さというか、尊大さですね
第一八四話 獣たちの狂乱 一〇への応援コメント
はは …… あの悪魔、ガチ迷惑。
そして目の前のワームもほとほと迷惑。娯楽で噛みつきにくんじゃねえっ !?
まあ確かに面白かろうけれど。女の身体に男の魂が宿り、更には別の女の魂と交わっているんだから。
しかし、状況的には途轍もなく …… 熱いッッ !! 虎の牙は爪は竜に届くのか。
あの悪魔、余計な一手を講じてリュウの怒りを買えばいいのに。
作者からの返信
>makmaさん
バルティクアさん「ちょっと噛みつきにきました」
アーシャ「くんな」
第一八四話 獣たちの狂乱 一〇への応援コメント
まさしく龍虎激突ですな。
しかし、一対一でどうにかなる相手なのかどうか…
作者からの返信
>tamutaroさん
本来は軍隊ぶつけてどうか、って敵だったりします。
第一八三話 獣たちの狂乱 〇九への応援コメント
やはり老骨には厳しい状況なのか。
でもバララーエフ閣下でなければ、とっくに消耗戦になだれ込んでいた可能性も !?
若いアンちゃんは、タラスに付けたほうが良さそうな …… 。アーシャに付けるともれなくトリシアとも接するから、勘助に成り下がるかあるいは素直に言うこと聞かないかのどちらかになりそうな !?
作者からの返信
>makmaさん
むしろ少将の指揮能力で持たせている……みたいな感じです。
第一八三話 獣たちの狂乱 〇九への応援コメント
流石バララーエフ少将、用兵に派手さは無いが竜の思惑に気付いている。さしもの指揮官も女伯爵は苦手かw
最後の台詞がフラグになりませんよう。
作者からの返信
>tamutaroさん
女伯爵面倒なんでしょうねw
第一八二話 獣たちの狂乱 〇八への応援コメント
なんとも、まあ …… 。
とんでもねえ隠し玉を出してきた。魔物ですら怯むとかどんだけだよ !?
『風よ龍に届いているか』で登場したゼノ(XENO)ってモンスターも大概でしたね …… 。ぬらぬらとした粘液まみれの肉塊のような生き物で、とてもこの世のモノとは思えない存在とか描かれてましたね。元ネタのウィザードリィ シナリオ 3でも、決して強くはないけれど、とにかく厄介なモンスターだったようです。同作未プレーなので、どんだけ厄介かは知らないんですけれど。
作者からの返信
>makmaさん
悪魔の呼び出した深淵(混沌)の生物はもう、魔物とはまるで違うアレなので……
第一八二話 獣たちの狂乱 〇八への応援コメント
うわ、それぞれに強敵があてがわれるのか。アーシャにはワーム、タラスには深淵からの使者。タイマンでどうにか出来るのだろうか。それにしても竜もタナトルムも英雄大好きですね。人間からすると迷惑なんですけどね…
作者からの返信
>tamutaroさん
竜や悪魔は大体強い魂が好みという……
第一八一話 獣たちの狂乱 〇七への応援コメント
もし歴戦の老兵でもいたら「カカカッ …… ゼッコーチョーだな ? コゾー !? 」とでも言いそうな暴れっぷり。
北の亡霊の二ツ名に恥じないその姿、頼もしいですねえ。
赤虎姫に北の亡霊が並び立つ可能性(実際にはあり得ないだろうけれど)があれば、うかつな手出しは出来ないと判断されそうではあるけれど、まだそこまでに至っていないか。漁夫の利を狙った連邦側がナニかしそうでもあるけど、ヘタをするとそれまでの積み重ねをみずから突き崩す事にもなりかねないし、観察されるだけかなー。
作者からの返信
>makmaさん
あんまり書いてませんが、英雄と称されるだけあってタラスさんアーシャさんと同格の扱いなので……
編集済
第一八一話 獣たちの狂乱 〇七への応援コメント
タラスのターン。雑魚ばかりと不満タラタラタラスさん、仕事はきっちりこなします。
大ボスのワームはレイド戦みたくなるでしょうからその時までは大暴れを我慢ですね。
作者からの返信
>tamutaroさん
しかし雑魚狩りしかしてないので、ストレスは高い感じですね
第一八〇話 獣たちの狂乱 〇六への応援コメント
最後にひやりとしたけれど、鮮やかにオーガの首級を獲った !
それにしても、まるでニンゲンの運用する軍隊のようだ。どういった意図があるんだろう ?
作者からの返信
>makmaさん
そのあたりはワームの知能の高さ、などが影響していたりしますね。
第一七九話 獣たちの狂乱 〇五への応援コメント
怪物との相対こそが、人形騎士の本領でしょう。
吼えるアーシャの頼もしさときたら …… !!
…… 軽く背を丸めるような前傾姿勢で、ゆるく前腕をさしかかげる銀色の巨人を連想したのは、たぶん気のせいだ。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャ「ダッ! シェアッ!」
トリシア「何してるんですか?」
アーシャ「異世界の巨人の真似」
第一七八話 獣たちの狂乱 〇四への応援コメント
アーシャがいよいよ戦士の貌となった。
背後にはライオトリシア。
しかれた戦線は、正しくデッドライン。踏み越えられたならば、小物であっても街が人が蝕まれる。
こちらのゴブリンはスレイヤーさんとこと同系統ですか …… (ノ∀`)
作者からの返信
>makmaさん
まあ孕み袋化してきますしね
第一七八話 獣たちの狂乱 〇四への応援コメント
戦端、開く。
スタンピードも率いる魔物の知能が高いと人間同士の戦争と同じになるんですね。
作者からの返信
>tamutaroさん
一応押せば押せのジャパニーズ力士スタイルです
編集済
第一七七話 獣たちの狂乱 〇三への応援コメント
いよいよですね…
指揮官が有能なのは助かる、人形騎士少なくない?とは思ってしまいますが…。アーシャやタラスのような守るべきものがある歴戦の軍人は頼もしい。
作者からの返信
>tamutaroさん
人形騎士が少ないのは辺境の一師団だからですね。
辺境軍(もっと数が多い)だと人形騎士の数が飛躍的に多くなります。
第一七七話 獣たちの狂乱 〇三への応援コメント
そう言えば、新兵や除隊後の兵士の心理状態を描いたものには、あまり触れたことがなかったな。
エリア88で思いのほかヤラれていたようです。
文庫版愛蔵版なども出版されていますが、現在ではブコフなど巡っても、滅多に見かけられません。主人公の除隊前あたりまでなら、まだなんとか読めそうだけど、モノが見つからない。探し方が悪いのか …… 。
作者からの返信
>makmaさん
自分は電子版で揃えましたねえ……文庫もあるけど。
戦場ロマンシリーズなんかも割と兵士の心理状態を描いてますね
第一七六話 獣たちの狂乱 〇二への応援コメント
「まわり道をして、ゆるりと向かってやる。せいぜい準備を怠らぬことだ」と言っているようだ。
まさかバラディクアにお目当てがあるだなんて思わないよ。
村ひとつ呑み込んでいるけれど、お行儀がいいのはアーシャとぶつかるまでか。
作者からの返信
>makmaさん
わざと恐怖を煽るようにしている……という頭脳作戦
編集済
第一七六話 獣たちの狂乱 〇二への応援コメント
アロルド氏に…( ̄^ ̄)ゞ
ちゃんと情報は伝わったよ…
しかし現有戦力で行けるのかと言われると。ヴィハール組が来てくれるかなあ…?第三皇子とシャルロッタさん夫婦。そしてワイルドカードな姫様。上手い具合に集ってくれないかな…
作者からの返信
>tamutaroさん
ヴィハールはちょっとライオトリシアから離れてるので、間に合わないかもですねえ
第一七五話 獣たちの狂乱 〇一への応援コメント
あああ …… っ !!
フラグがビンッビンに建っているじゃないですかー !?
それにしても、連絡を受けた側がなあ …… いくら帝国勝利で終戦を迎えたとは言え、まだ各地で問題が燻っているし、なにより辺境でしょうが。
平和ボケするには早すぎな気が …… いや、カリェーハ女伯爵の辣腕っぷりが見て取れるところではあるんだが …… オメーがモノゴトの優先順位を決める立場にあんのか、と。
大丈夫かなあ。ライオトリシアが動きだす時には防衛塔、痕跡すら残ってないなんてこと …… ありえるからコワい。
作者からの返信
>makmaさん
わかりやすいフラグを書いてしまいました、少し反省。
編集済
第一七五話 獣たちの狂乱 〇一への応援コメント
身重の妻というフラグ…アロルド氏の健闘を祈る。
女伯爵の配下でも平和ボケしてんのか、そこまで起こり得ないことなのか。正しく危機が伝わりますように…。
作者からの返信
>tamutaroさん
ちゃんと危機感のある人と、緩み切った人の差が激しい感じですね
第一七四話 ヴィハールへへの応援コメント
シャルロッタさま、いいですねえ ……(ニチャア)。
英雄としての二つ名に似合わない後暗いことであれ、任務遂行に利するとなればそれを使うこともある。
時系列で見ると、第三皇子がバナビお坊ちゃんや、クラーク大佐を詰めているところでしょうか。こんちまたヤベーのがライオトリシアに集いつつありますね。
作者からの返信
>makmaさん
ちなみに外見のイメージは前作である「わたくし、前世では世界を救った♂勇者様なのですが?」の主人公だったりします。
第一七四話 ヴィハールへへの応援コメント
地理関係は今ひとつわかりませんが…辺境周辺にマトモな人達が集う感じになればこれから起こる緊急事態への対応も可能になる?そう言えば姫様もまだ移動中か…
作者からの返信
>tamutaroさん
姫様絶賛移動中です
第一七二話 バルティクアへの応援コメント
ヒェッ …… そうだった。
みずからのチカラで成すなんて言ってはいなかった。
おのれの愉悦のために、竜種を唆すか。この悪魔ーーーッ !!
作者からの返信
>makmaさん
エンターティナーなんですよ、タナトルムさん
第一七二話 バルティクアへの応援コメント
竜亜種!?そんなんいるんか…
悪魔おめぇ余計な事してくれたな?ライオトリシアの前に王都にでも襲撃掛けて馬鹿達の目を醒させてくれませんかねぇ…
作者からの返信
>tamutaroさん
竜種の亜種はたくさんおりまして……下位種に当たるレッサー・ドラゴンやそれより下のドレイク、ワイバーンに今回のワームとかまあ千差万別です。
第一七一話 御前会議への応援コメント
えーと ?
父の威光を振りかざすおバカさんによる、終わりの始まりかな !?
イエスマンで周りを固める典型的なヤツじゃないですか。
これじゃあ皇帝さまも、三男に上ふたりをブチ転がしていいぞって、書簡を出したくもなるな。あれ ? まだそこまでしてないか !?
作者からの返信
>makmaさん
流石にそこまでは言ってないですね
編集済
第一七一話 御前会議への応援コメント
アカンわこりゃ。マトモな人物がハブられて馬鹿とアホと小物しかおらん。連邦の切り崩しも入ってるかな…。
そりゃ第三皇子も動くしかないわ。
作者からの返信
>tamutaroさん
やばいのが揃い踏みという……
第一七一話 御前会議への応援コメント
これは皇太子殿下が薬か洗脳かそれに近しい影響を受けてそう
ちゃんと頭が働いてなくて、言われたことを繰り返しているような印象を受ける
そうでなければ、とんでもねーボンクラ
作者からの返信
>phiyさん
生まれながらにして全てを持っていたという生い立ちも影響してるかもですね
編集済
第一七〇話 音のしない侵略への応援コメント
カテゴリーFみたいな名前の兄弟、このまま消える!?
カイムはアーシャに脳を焼かれたみたいですね。個人的な拘りが作戦の失敗を生むのは定番。彼のバランス感覚に期待しておきましょう。
アーシャにも新機体、欲しいなー?(チラッチラッ
第一七〇話 音のしない侵略への応援コメント
甘くみてはいけない、油断ならぬ敵である …… 。
んだけど。なぜだ !?
「くっ …… くやしいけど(以下略)」ビクンビクンッ !!
という絵面が浮かぶのか。
第一六九話 再始動 〇三への応援コメント
デデンデンデデン!戸田のなっちゃんは誤訳で有名ですがこれは名訳だと思うんですよ。アーシャ版は"坊や"なのが熟練操縦士かつ女性らしくて良い。朧げな前世の記憶の有効活用?
作者からの返信
>tamutaroさん
あのシーンと相まって、誤訳っぽくなくて本当に好きです
第一六九話 再始動 〇三への応援コメント
ふう …… 「地獄へ落ちな、坊や」か。
姐さんッ !! カッケェッスッッ !!
そしてジーモンさん、やはりガチモンの HENTAI だった模様。
あの悪ふざけの極みみてえなのを、盾裏に仕込んだうえに実用性すら持たせるとか、もはや言い訳もできないよ !!
作者からの返信
>makmaさん
ジーモンさんのHENTAI武装道はまだまだ続く……はず
第一六八話 再始動 〇二への応援コメント
甘っちょろい感傷だと言えば、そうだ。
せずとも良いことをせずに済むならば、よほどいいのも、そうだ。
けれど、いろんな意味で奪うことに躊躇のない人間がヤバいのも、そうだ。トリシアのこころを守るためだけれど、やれんのかアーシャ !?
と言うか、やれるんだろうな …… 生きて終戦を迎えた人形使いだったよ …… しかも二つ名持ちだった。
作者からの返信
>makmaさん
アーシャさん一〇話で普通に山賊ヌッコロしてるので……
第一六七話 再始動 〇一への応援コメント
むーん、さすが男所帯。
個人のクセを『手垢』と称するのはよく聞くけれど、『開発済み』はなあ …… w
まあ人形使いと人形騎士、彼等を支える技師たちは、ある意味 HENTAI 揃いではある。オンナで勃たなくなって一人前とか、まさかですよねー ?
ジーモンさん ? ジーモンさーん(風評被害)!?
作者からの返信
>makmaさん
下品すぎるけど、的確な表現というか
編集済
第一六七話 再始動 〇一への応援コメント
帰ってきたヴィギルス。見た目は変わらずとも中身は全面改修かつアーシャのクセに合わせた仕様にアップデート!やりますねジーモン。
っと。試運転チャンスが向こうから。
作者からの返信
>tamutaroさん
まあほぼスクラップでしたし……
編集済
第一六六話 復帰前日への応援コメント
記憶。普通の女であったなら。しかしこの戦乱の世でそれが良かったのかはわからない。
ワインの酔香とタバコの煙、そして今は隣にリシア。ひとときの安らぎ。でも、トラブルは放っておいてくれない。
作者からの返信
>tamutaroさん
まあ平和にワインを飲めるのは、戦後ならでは……かもです
第一六六話 復帰前日への応援コメント
あれ …… !?
アーシャのハズなのに、燃えたつような赤毛の美丈夫がしどけなく赤ワインを嗜んでいる絵面が見える。
状況が結構情けなかったりするので、ザンネン感がハンパない。けれどそういうのも魅力ではあるんだ。作成した書類が添削でまっ赤っ赤なのを除けば。かく言うじぶんもヒトを笑えない (´・ω・`)
作者からの返信
>makmaさん
男前なんですよね、なんか。
第一六四話 食屍鬼 〇三への応援コメント
ヒェッ …… 。
食品加工工場勤めだからか、鼻腔へ生々しいくらいのニオイの再現が …… 。最初なぜ生ゴミ置き場に空調を入れているのかと疑問だったけれど、盛夏の時期にイヤでも分かった。業者の回収までに腐敗が早く進むから、なければヒドいことになります。
ある意味そんな臭気をまとったのが相手だ。本来の手強さに上乗せされるモンがイヤすぎる …… 。
作者からの返信
>makmaさん
自分も昔バイトですが、夏に食品工場で働いたことがあって……あの匂い凄まじいんですよね。
(幕間) 帝国歴一二八〇年 グラディウス受領 〇一への応援コメント
ある意味、「奇跡のマリアージュ」だからなー。
きっとニルスでなければこうは行かなかったし、アーシャでなければ功をたてるに至らなかっただろうし。
それ以前にムチャな作戦行動就かせ、あっさりアーシャを戦死させた時点でえれえ事になる。
同じ家名を名乗るのを許している時点でいろいろ察しろよなんだろうけれど、いざソレができるかと言うとできねえんだなあコレが !?