執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
研究の意味 その方には意味がなかったんでしょうね でもひどい言い方 指導教官さん? ちょっと感じ悪いですね 研究の視点?すでに議論尽くされてる?学会の方向性?いろいろあるんでしょうけどなんだかね。研究は自分の好きな方向で真摯にやればいいのではと なんて思ってみたり…
作者からの返信
夏風さん、こんばんは!
指導者の立場から見れば、「その研究は価値がない、やる必要がない」と思われることもあるのかもしれませんね。
でも、私のような一人の凡人の立場からすると、やっぱり「自分の好き」という気持ちこそが一番大事なんだと、いまはとても共感しています。好きだからこそ楽しく続けられるし、長く取り組めるんですよね。
どうか毎日、健康で幸せに過ごせますように。ありがとうございます😊
結果だけを見つめてへの応援コメント
結果が大事というのは、その通りだと思います。
努力も大切ですが、結果を伴わなければ評価される舞台にすら立てないということは実社会ではざらなので。
もっとも求める結果もまた、人それぞれであるので、それぞれが求める結果に向かって努力すると言うことだと思います。
作者からの返信
はい、まさに悠樹さんが仰る通りに、私もそう思っています。
本当に素晴らしい表現ですね。私が言うよりずっと響きます。
私はこれまで何度も、自分の表現がうまくいかなくて誤解を生んでしまったことがありました。けれど、そのたびに悠樹さんが私の言いたかったことを代わりに言葉にしてくださる。本当にありがたいです。ありがとうございます。
結果だけを見つめてへの応援コメント
うう、耳が痛いです…
いや、文字で読んだから、目が痛いでしょうか?
私達は彼是15年も様々なコンテストに挑戦しては破れ、
それでも諦め悪く粘って、昨年末からカクヨム等web小説も始めた身です。
いやぁ、栗パンさんのような潔さが、微塵もない(笑)
まぁ、生計は自分達で立てているので、
お互いの家族に負担はかけないようにはしてますが。
こんな生活を長らくしているので、
「結果が大事」という栗パンさんの意見は、全くその通りだと思います。
というか、この15年で痛感しているところですね…
下手なアスリートよりストイックな、栗パンさんのこういう考え方は、
凄いし素敵だなと思いますよ、私は(´ω`*)
努力すれば、全てが報われるほど、
世の中は甘くはありませんが、
決めた中で全力で挑むのはとても素晴らしいと思います。
微力ですが、これからも応援していますよ~
作者からの返信
私は、そもそも人の人生は一人ひとり違うものだと思っています。
他人の人生を想像することはできないし、他人の考えがそのまま自分の人生に当てはまるわけでもありません。
私はこれまで一日もアルバイトをしたことがありません。
家族が支えてくれて、多くの勉強をさせてくれたのは、最後にきちんと力をつけて良い仕事に就いてほしいという願いがあったからだと思います。
でも今の私は、家にこもりきりで、一円も稼いでいません。
「働けばいいじゃないか」「お金を稼げばいいじゃないか」と言う人もいるかもしれません。
けれど本当に言いたいのは、一日にあれほど小説を更新し、絵を描き、準備を重ねている中で、どうしてアルバイトをする時間があるでしょうか、ということです。
だから私は、自分に課した二年間を全力で走り抜けることを、少しも恥ずかしいとは思っていません。
夢に向かう気持ちは、きっと誰よりも、皆さんと同じくらい強いのです。
編集済
編集済
現代小説、臣には荷が重いへの応援コメント
私は元々現代ドラマ、現代ファンタジーを中心に書いていて、
蒼風と出会ってから、異世界ファンタジーなどを書きだした人間なので、
実は栗パンさんが描くジャンルのほうが、書くのを難しく感じています。
あんまり、web小説に向いていないのですね、私は(笑)
結局、私の作品で大きくウケているのは、
蒼風が得意としている異世界ファンタジーですし、
ジャンルの得手不得手と、web小説における需要との一致不一致は、
なかなか擦り合わせが難しいですよね(^^;)
結局、その中で何を目指して、どうしていくか、
それは栗パンさんが仰る通り、考え、考え、考え巡らせるしかないんですよね。
作者からの返信
私も正直、ネット小説に向いていないのかもしれないって思っています。
自分では全力で頑張っているつもりでも、読んでくれる人、出会える人は限られている。この世界で本当の意味で分かり合える人は、とても少ないですよね。
自分の中華風小説を少しでも多くの人に読んでもらいたくて絵を描き始めたけれど……正直あまり人を引きつけられていない気がします。
もちろん、一生続けていく人もたくさんいて、その姿は本当に格好いいし尊敬します。
でも私には私の事情があって、全力で打ち込める時間は二年が限度だと感じています。
蒼風さんのように、一緒に語り合い、一緒に書ける仲間がいることを羨ましく思います。
私の家族は、私の文章を一切読んでくれないんです。でも、それはそれで悪くないんです。自由に書けますから。
だからこそ私は自分に二年という期限を定めました。
その二年間は、とにかく考えて、考えて、考え抜かなければならない。
自分に書けるものは何か、自分にできることは何か、もっと差し出せるものはないか。どうすればもっと上手く書けるのか、本当に書きたいものは何なのか――それを探し続けたいと思っています。
結果だけを見つめてへの応援コメント
批判とか、反対意見ではありません。
「もし全力で走り抜けた2年間で結果が出なかったら、私はもう書かないでしょう」という一文が、栗パンさんらしいなあと感じました。
ほとんどすべてを通じて、そういう姿勢が感じられてきましたから。
たぶん、紅戸ベニという他人から見ると、そこが自分と「違っている」タイプなので、きわだって感じられたのでしょうね。
ほかにたくさんの共通点だってあると思っているのですけれど。違いは、目立つから。
では紅戸ベニっていうやつは、どういう目的地に向かって、何年間書くのか? ……という話は、ここでするべきではないですよね。自分の場所で、語らないかもしれないけれど、日々それをあらわにしていくしかないんだと思います。
作者からの返信
ベニさん、私はとても現実的な人間です。若いとも言えるけれど、もう若くもない、とも思っています。
いくつかの大学・修士を出て就職を選ばず、家に引きこもって小説を書くことを選びました。これは家族にとって必ず負担になっていると思います。どれだけ心を砕いてくれているかは別として、実際に多くのお金も使わせています。
しかもこの2年間、私は一切収入を得ないつもりです。
人によっては「アルバイトすればいい」と言うかもしれませんが、私は一日中、18〜20時間もパソコンに向かっていて、アルバイトをする時間もなければ、ときには睡眠時間さえ削ってしまう。つまり、言い換えれば、この2年間は家族のお金を使うだけの「役立たず」で、自分の夢を追うためだけに生きるわけです。
でも私は現実的でもあります。人生は夢だけではなく、家族やその見返りも必要です。
もし2年で自分の夢を叶えられなかったら、きっぱりと自分を見限り、手放すことも大事だと思っています。
ベニさんの態度は、多くの人と同じかもしれません。
でも、それは私の現状には合わない。ただそれだけのことなんです。
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
> 心に残り、何度でも思い出してもらえるような物語を届けたい。
凄く共感します!
私もそんな物語を生み出せるように、楽しみながら頑張ろうとおもいます。
作者からの返信
亜衣さん、おはようございます!
自分の気持ちが少し変わってきたのかなって思っています。
亜衣さんのコメントを読んで、この数か月で自分の中にまた二つの考えが増えた気がします。
ひとつは、自分が楽しめる物語を書くこと。
あまりに重いものを書いていると、自分の気持ちまで沈んでしまうから、なるべく自分が楽しくなれるようにしたいです。
もうひとつは、小説を書き終えたら、結果がどうであれ切り替えて、また新しく始めること。
亜衣さんも、どうか今週が楽しい一週間になりますように😊
現代小説、臣には荷が重いへの応援コメント
拝読しました。
私は栗パンさんの考える老人に近い年ですが、幾つになっても経験も洞察も知恵も無いですし、日々悩みや迷い通しです。
現実的にも楽観的にも、忘れる事さえ出来ませんが、考える事は止めずにいようと思っています。
休んだり立ち止まったり、道を変えても良いと思いますよ。
ただ無能なりに叫んでいると、誰かの耳に届く時もあるかも知れません。本当は考えて叫べる時点で無能な訳は無いのですが。
現代だって描き直せると信じています。
と、コメントしようとしたら、臣、無能なり~という成句があるんですね知りませんでした。そういう知識を活かせばまた素敵な現代小説も書けると思いますよ。いつか読める日を楽しみにしています。
作者からの返信
GYAKさん、こんばんは!
あれは中国の古典小説でよく使われる表現なんです。だから日本語で読むと少しぎこちなく感じるかもしれませんが、成句というわけではなくて、私の好んで使う言い回しなんです〜えへへ。
それでまた中華風古代ものに戻っちゃいました。この二日間ちょっと迷っていたんですが、ようやく第一話を書き上げました。
現代ものは……少しお休みさせてもらいますね。
そんなふうに慰めてくれてありがとうございます。
GYAKさんも毎日、元気で幸せに過ごせますように。
現代小説、臣には荷が重いへの応援コメント
私も現代ラブコメ書いて思ったのは、現代ものは難しいということですね。
栗パンさんとは異なる理由かもしれませんが、異世界ファンタジーなどとは求められる世界の解像度がまるで違うし、社会の各方面からの主張でノイズ塗れになるし。
もちろん異世界ファンタジーなら雑な設定でいいわけでは無いのですが、主人公と、主人公の手の届く範囲の世界に没入できるなと。
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは。
なんだか解放されたような気持ちになりますね。あの現代ものを書き終えてから、どうにも不自由というか……ファンタジーを書こうとしても全然筆が進まなくて。ここ二日くらいずっともやもやしてました(笑)。
だから今日は一日中ぐずぐずしてて、結局まだ一話も仕上がってないんです。
もしうまくいけば、一時間後にまたお会いしましょう。
うまくいかなかったら、その時はまた改めて〜
現代小説、臣には荷が重いへの応援コメント
難しいことに挑戦するというのは、どんなことであれ、それが知恵や、経験として、返ってくるのだと思います。
いまは、向いてない!と思ってても、他のお話を書いている間に、また、新しいことに挑戦したくなるかも知れません。
大丈夫ですよ!
がんばった分だけ、きっと前へすすんでます!!
作者からの返信
風さんって、ポカポカの日光を運んでくれる風さんだ〜いつもありがとうございます!
学びと創作への応援コメント
こんにちは、初めてお邪魔します。
先日は拙作への応援、ありがとうございました。
「思考がことばになったとたん、世界が立ち上がる」
この一文にとても共感致しました。
頭の中にある、想いの欠片のようなもの。
あるいは思い浮かんだ映像の断片。
そのウヤムヤとしたものが、ハッキリと言葉になった時、書きたかった世界が見えて、書ける気がします。
出力をやめないことに価値がある。
本物にその通りです。
私も信じています。
そして創作に果てはありません。
道が途絶えたり、景色が変わったりはしますが、果てはありません。
かなり長いこと創作というものをやって来ていますが、まだ果てを見ていません。
だから、大丈夫です(*^^*)
ご自身をしっかり見つめていらっしゃる。
そう感じました。
こうしてコメントを書かせて頂きながら、私も、私自身というものをちょっぴり振り返ることができました。
長々と、失礼いたしました。
ありがとうございました。
作者からの返信
矢芝フルカさん、こんにちは。
もしかしたら偶然なのかもしれませんが、今日は思考の沼に少し沈んでしまって、書くことへの意欲を少し失っていました。
そんなときにあなたのコメントを拝見して、改めて考えさせられたり、胸を打たれたりしました。
本当にありがとうございます。
現代小説、臣には荷が重いへの応援コメント
ときどきあらわになる栗パンさんの「叫び」を、今日も聞きました。
今すぐにここであれこれ言うのは無粋とおせっかいになると思うので、ただ「叫びを聞きました!」とだけ。
言葉にして苦しみを摑もうとすること、それ自体、言葉を学んだ人だけができることのようにも思います。
作者からの返信
ベニさん、本当に優しいですね。
私にとって「叫び」にいちばん美しい答えは、「ちゃんと聞こえているよ」かもしれません。音羽の話を書き終わったら、逆に頭の中が考えごとだらけで全然スッキリしないんだよね(笑)
それと、ずっと聞きたかったんですが、「音」の三つ目の意味について、ベニさんは満足してくれましたか〜
たぶん、ベニさんが何度も「音ってどういう意味?」って問いかけてくれなかったら、私は第三の解釈にはたどり着けなかったと思います。
本当にいつもありがとうございます。
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
書くことを、こんなにも手元に引き寄せているんだなぁと思いました。私などは、考えながら動くどころか、考える前に動いてしまうので、今も恥ばかりをかいている気がします。でもそれが私の人生だったということで、最後まで頑張ります。やるっきゃないですよね。
作者からの返信
南風さん、おはようございます。暑さが続いてるので、どうか体調には気をつけてくださいね。
実は自分でも、あんなに深いこと書いてたっけ……?ってちょっと驚きました(笑)あのとき風さんが「文章も読みたい」って言ってくれて、それで何本か書いてみたんです。
たぶん私、普段あまりにも何もしてなくて、何もできなくて……
唯一そばにいてくれるのが、書くことだったんだと思います。
「考えながら動く」って、本当にすごいことだと思います。
私はどちらかというと、考える前に動いてしまって、そうすると失敗したり、恥をかいたり……いや、恥はまだいいんですけど、自分を傷つけてしまうこともありますね。
そして、ちゃんと「自分にとって正しい範囲」で自分を貫くこと、「自分のために、よりよく生きようとすること」って、すごく大事だなって、いつも自分に言い聞かせてます。うまくできない日も多いけど、それでも、そう思いながら生きてます。
南風さんにとっても、今日がいい一日になりますように☀️
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
動物のお話が多いのは、保護活動をされていたからなんですね。
それと、なかなかに大学選びから、その後の生活など、伺ってみないと分からないことばかりですね。
それにしても、ペースが下がって、1日1本というのはスゴイなぁ。
私なんか、いろいろ悩んでいるつもりでしたが、まだのほほんと生きている方なのかもしれないとさえ思えてきました。人それぞれに歩んできた人生がやっぱりあるものですね。
作者からの返信
今、私が書いている小説は、失声症の女の子の物語なんです。
それを書き始めてから、周りの人たちのことや、ネットでいただいたコメントなどにも目を向けるようになりました。
そうして気づいたんですけど、みんなそれぞれにうまくいかないことがあって、それぞれの苦しみの中で懸命に生きているんですよね。
物語に出てくる男の子のキャラクターは、実は私の知り合いの友人の話を元にしていて、彼は本当に苦しい過去を経験しながら、それでも立ち上がって、今を生きているんです。
コメントの中にも、心に深く響くような話がたくさんあって……とても感動しました。
だからこそ最近、こう思うようになりました。
のんびりできる時には、できる限り「今の幸せ」を味わってもいいんだって。苦しんでいる人だって、できることなら「生きるって悪くないな」って思える瞬間を、少しずつでも増やしていけたらいいなって。
もしかすると、青山さんが今「のほほん」と過ごせているのも、過去にちゃんと自分の人生と向き合ってきたからこそなんじゃないかな。そうだとしたら、それはとても素敵なことだと思います。
なにより大事なのは、健康で、そして少しでも多くの「楽しい」と思える瞬間を大切にすることですよね。
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
半年で累計100万字!!!それはスゴイ!
そんな毎日書いてらっしゃるとは!
作者からの返信
青山さん、こんにちは。
最近は少しゆったりしていて、今は現代小説を一日一本だけ更新している感じです。だからなのか、逆にあんまり「書くモード」になれなくて……ネットにもあまり見ていません。
なんだか、毎日たくさん書いてるときのほうが、逆にエンジンがかかってくるんですよね。
ごめんね、私の作品。への応援コメント
『百妖百酒、ただひとり酌むは音なり』『音に、音はない』に集中していて、
なぜかこちらの更新を見落としていました(^^;)
なので、読めていなかった分をここまで一気読みさせて頂きました。
離脱率に関しては、私は何も人のことを言えないのですが…
どんなに作品の完成度が高くても、
読み手の好みというのはあるので、
ある程度の離脱率はあるのかなぁとは思います。
というか、
紙の本だと、それが可視化されていないだけで、
購入されたとしても、途中でまでしか読まれてない本が、
web小説の離脱率と同じくらい存在しているのではないかと。
もしかしたら、
私達のweb小説を遥かに超える離脱率を誇る
名作紙の本もあるのではないかと、
最近思ってみたりしてます。
作者からの返信
碧さんのコメントのことですよね。本当に、碧さんっていつも優しい……ありがとうございます。
『雪の刃』は、たぶん私がいちばん好きな作品だったと思います。
でも、最後まで読んでくれたのが7人だけって知ったときは、やっぱりちょっと……さみしかったですね。だって、50万字も書き続けた物語だったから。
だから今は、超長編を書くのは少し控えていて——
「手放すこと」も、もしかしたら大事なのかもしれないって、最近は思うようになりました。
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
私は半年で18円でした👍
900円すごいです!
作者からの返信
文字数の影響もあるんじゃないかなって思います。
最後に集計してみたら、この半年で書いた文字数はなんと120万字でした……
ごめんね、私の作品。への応援コメント
いや、80万字書いて、15人ついて来てくれたなら御の字では? わたくし、最初に書いた長編は、20万字で最後は5人でしたよ。。
作家仲間が増えたらそんなことなくなりましたが。それだけ長編はハードルが高い。コアなファンが15人もいるのは、幸せですよ。
作者からの返信
小田島匠さん、こんにちは。
ありがとうございます!実は、最後までたどり着いたのは7人だけでした。自分の力不足を感じて、今はちょっと立ち止まっています。
「作家仲間」っていうだけじゃなくて、ちゃんと“読者専の心を惹きつけられる”ようになれたらいいなって、私は思っています。
小田島さんにとって、今日が楽しくて素敵な一日になりますように。
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
こんなことを言うのはなんなんですが……
親近感が湧きました。
これまで、PV数、星の数。そして作品ひとつひとつに心を込めてその作品のイメージにあった言葉を選び書き連ね、皆さんに提供してくれる。そんな手の届かない存在だと思ってました
私も大学の研究で意味が無いと言われた経験があります。
確か「地元商業の活性化」っていう……質素なものですけどね……
なので今回この話を見てとても親近感が湧きました。
私は栗パンさんの作品がとても大好きです!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
wkwkさん、こんばんは〜
えっ、ちょっとびっくりです 0.0私はずっと、私たちって結構仲良くしてるつもりだったんですよ。それに……何でだろう、wkwkさんのこと、ずっと純粋で可愛い子どものように感じてたから、実はそんなに大人だったなんて、ちょっと意外でした!
でも、どんな年でも、これからも一緒にがんばっていきましょうね!💪
編集済
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
栗パンさん。各サイトの比較のお話し、面白かったです。わたくしもなろうに出した事ありますが、散々でした。。作風との相性が良くないようです。ノベルデイズは良さそうですね。ちょっと覗いてみようかな?
作者からの返信
小田島匠さん、こんにちは!
たぶん、あのサイトは閲覧数けっこう多いと思います~
最近は他のサイトでは一週間更新していないんですが、ノベルデイズでは安定してPVが伸びてて、もうすぐ2万PVに届きそうです!
もし興味があれば、試してみて~今週も楽しく過ごせますように~
ごめんね、私の作品。への応援コメント
私も終わった時にもっとこうしておけば良かったと思うことはありますね。
後、カクヨムってエピソードごとのPVが見られるじゃ無いですか。
あれ読者の離脱ペースを見ると凹んだりしますよね。
まあ今は半分開き直っていますが^ ^;
作者からの返信
たぶん最近ずっと体調が悪くて、気分も落ち込んでるせいかもしれません。
最後に残ったのがたった5人って見たときに……180話も書き続けてきた自分が、なんかちょっと笑えるなって思っちゃって……
編集済
ごめんね、私の作品。への応援コメント
私が祈っておきます🙏
多くの人の目に触れますように🙏
個人的には、
文学賞とかに応募なさってみてはどうかと…
行けそうな気がしてならないのです
追追伸
カクヨムではなく、
例えば文学界とか
純文学系の媒体の方が
より良いのかなって
思ってみたり…
(素人考えです。)
読む層も鍛えられているから
そちらも良いのかなって思ったのです。
独り言なのですが
そんな気がしてなりません。占い師です(笑)
作者からの返信
追伸:来年か再来年に、また考えてみようかなと思ってます。というのも、自分としてはやっぱりネット小説のほうで頑張りたい気持ちが強くて。自分のレベルも、そんなに文学的ってわけでもないですしね(笑)。
それに、今書いてる作品のほとんどがカクヨムの選考中なので、他のコンテストに出すと規約違反になっちゃうんです。
でも、気にかけてくれて本当にありがとうございます。占い師さん、優しさに感謝してます!
ーーーーーーー
残念ながら、カクヨムで参加したコンテストは全部落選してしまいました。やっぱり、まだ実力が足りないんだと思います。最終選考までは行けても、賞を取れるような作品ではなかった……テーマも毎回ちょっとマイナーすぎたかもしれません。
ここ数日間、無名の人さんの言葉をずっと考えていました。だからこそ、少し心を落ち着けて、ちゃんと休もうって決めました。しゃもこさん、本当にありがとうございます。
服飾描写:金糸で描く、語られぬものへの応援コメント
衣装って不思議ですよね。
柄や模様の一つ一つに意味を持たせていたり
色の重ね方とかにメッセージを込めていたり
暗号みたいな意味合いもあったのかなあとか
考え出すと止まらないけど
ぜひ、いつか
衣装の話で成立する物語とか
書いていただきたい気もします^_^
私もかけたらなぁって、いつも思います。
作者からの返信
その物語を書いたら、ますますニッチで誰にも読まれなくなっちゃいそうですね~笑
学びと創作への応援コメント
栗ぱんさん。このエッセイ、面白いですね。この量を毎日コンスタントに書けるのはすごい能力だと思います。しかも、重複や冗長さがなく、内容も分かりやすい。
テーマによっては、親和性の乏しい回もありますが、それでも興味深く、得るものがあります。
また来ます。
作者からの返信
小田島匠さん、こんにちは。
このシリーズは毎日更新ではなくて、今日は更新がありません。最近は更新の頻度も少し落ちるかもしれません。
全体のテーマとしては、あくまで自分の創作を整理するためのものなので、読者との親和性はあまり高くないかもしれません。
ご期待に添えず、申し訳ない気持ちもありますが……読んでくださってありがとうございます。
服飾描写:金糸で描く、語られぬものへの応援コメント
服飾の描写は鬼門ですね。
私自身がファッション知識がゼロなので、ヒロインの服装描写は凄い苦労しました。
ネットで調べたり、服飾事典買って調べたり。それでもやっぱり難しいです。
作者からの返信
私は中華風の世界観が好きなので、自然とそういう作品ばかり見てきたんです。だから服装の描写についても、ある程度は感覚で掴めるようになってきました。
もし中華風の物語を書きたいなら、『紅楼夢』を読むのがいちばんだと思います。そうすれば、自然と服装や小物の描写もできるようになるはずです。
あるいは、ちょっと視点を変えてみるのもいいかもしれません。どの時代・どの国・どんな世界を描きたいのかが決まったら、その時代を描いたドラマや映画を見てみると、服のデザインや色合いが一目でわかって、とても参考になりますよ。
反省文への応援コメント
「休むほうがいい」と、文字にして書いてこうして公表することって大切なんでしょうね。
第一に自分自身が読み、そこで初めて飲み込むことができるから。第二にまわりが「休む」ことをいいことだと感じてくれそうだから。
栗パンさんのことですから、そういうこともわかった上で書かれたと思います。
どうか、こうして書いて文字にした「休む」を、程度に取り入れていってくださいませ。
作者からの返信
紅戸ベニさん、こんにちは!
はい、昨日の夜はとても真面目に過ごしましたよ。夜の9時半くらいにはパソコンもスマホも全部オフにして、書斎に置いて、ちゃんとぐっすり眠りました。夜中にこっそり起きて執筆……なんてこともしてません、安心してくださいね(笑)。
猫島が終わってから、紅戸さんとお話しできる機会がちょっと減っちゃった気がして、少しさみしいなと思っていました〜こうしてお話しできて、とても嬉しいです。本当にありがとうございます!
また新しい一週間が始まりましたね。どうか、どうかお身体を大切に、健やかで楽しい日々をお過ごしくださいね。いつも感謝しておりますよ。
服飾描写:金糸で描く、語られぬものへの応援コメント
「わかる人には、わかる」というスタンスで手抜きしないで書くという態度は、とても大切だと思います。たとえ眼前の読者には理解されなくても、「まだ見ぬ未来の読者」のために自らの最善を尽くしておくことが、執筆という営みに対する「誠実さ」でもあるからです。
私自身は、日々小中学生のみなさんと対話する際に、(今は全てを理解できなくても)数年後、数十年後に理解する日が来ると信じて、(表現は工夫しますが)「質的には」大人に対するときと同等の話をするように心がけています。(その意味では、小学生の指導は、難関大学受験生の指導と比べて、何倍も神経を使うので疲れます! 彼らは正直なので、大人に大して「忖度」してくれません。)
服飾描写に関する蘊蓄だけでも、興味深い本が書けそうですね。
作者からの返信
無名の人さん、おはようございます!こんにちは!
私、この点では無名の人さんとまったく同じ考えを持っている気がします〜
子どもって、とても正直で、あらゆる情報を受け取れる時期にいると思うんです。
だからこそ、一番誠実に向き合って、伝えられるものはすべて伝えるべきだと。
覚えてくれるものは、きっと今の彼らに必要なもので、
たとえ覚えていなくても、いつかふと思い出して、にこっと笑える日が来るかもしれない——そんなふうに思っています。
無名の人さんは、きっととても素敵な先生なんだろうなと、心から思います。
実は昔、服飾研究をしたくて、北京まで行って本をたくさん買って、スーツケースに詰めて持ち帰ったことがあるんです。
15インチのMacBook Proよりも大きくて分厚い、ものすごいサイズで、中には故宮の衣装文様の解説がぎっしり詰まってて……とにかく面白くて、当時は夢中になって見ていました。今は…インテリアです(笑)
私の知識なんて本当に浅いもので、好きな部分だけを気まぐれに調べているだけなんです。
本を出せるような方って、もっと体系的に、時代を超えて、あるいは特定の時代を徹底的に整理していく、そんな力のある方だと思います。
私はそこまでの力はないけれど、それでも好きなんです〜〜
また新しい一週間が始まりましたね。
今週も、どうか健やかで穏やかな日々になりますように。
それと、今日もギフトをありがとうございました。
こうしてお話できて、本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます、無名の人さん!
流れるように、生きるへの応援コメント
拝読しました。
何とも言えない苦しい気持ちになりました。
月並みな事しか言えないけれど
…本当に大変でしたね。
それでもやはり
我慢する、のはちょっと違うかな?って
私はやっぱり思ってしまうのだけど
我慢と言うことではなく、
ある程度の事は、反応しないで
"受け流す"のは大事なのかもしれません。
受け流せると言うのは
きっとそれはこれからも
必要な力になってくると思います。
ただ、最近本当に思うのは
圧倒的な力を持っている誰かが
その力を使って、他者に苦痛を与えるのは
…やっぱりだめだよ。
私たちの時代は、我慢が当たり前でした。
人間の数も恐ろしく多かったので
競争も当たり前でした。
みんながみんな、我慢して我慢して
結果的に歪みを抱えていました。
その歪みが、いろんな場所の蓋を開けて
その結果として
今頃になっていろいろな歪みが
表に出てきたと思います。
私は実はそれは
すごくいいことだと思うんです。
我慢が美徳の時代はもう終わりました。
ストレスはやっぱり発散させないと爆発しますし
正しい意味で自己主張って絶対必要だと思うから。
特に栗パン様みたいな、真面目で律儀な方(勝手に決めつけていますが、おそらくそう)には、必要なんです。
ちなみに、2023年から、2025年まで
星占い的には"地面に隠れていたものが表に出てくる時期"なんです。おそらく2026年の2月前半ぐらいまでは、この流れは止まらないから、もっとびっくりするような大物が、実はやらかしていたとか、そのような報道もたくさん出てくるでしょうし
本当の意味で、地面から何かが出てくる可能性も非常に高いです。(どなたかが予言していらっしゃいましたね。あれ、あながち間違いじゃないと思う。物理的なのか、精神的なのか、どういう形で出てくるかは全然わからないけど。運気的には全然そのようなことがある星回りではあります)。
話がずれてしまいました。
栗パン様は、思っていること全部書き出してしまえばいいと思う。その筆の力で。
共感する人多数です。間違いなく。
話は変わりますが、
おそらく、栗ぱん様は、
私の娘たちよりちょっとだけ年上の方なのかなって
勝手に思いました。
もし、直接お会いする機会があったなら
〇〇ちゃん、知ってますか?って聞きたい位(笑)
〇〇ちゃんも教授の暴言には
とっても苦しんでいたみたいです。
〇〇ちゃんは、びっくりする位賢いのに
とってもおっとりした、
でもとっても芯が強い性格なので
いろいろなことを1人で受け流し、受け止め、
一人で結論をだし、
一般企業への就職を決めたようです。
きっととても苦しかったんだろうなと思います。
入学した時は、
絶対にドクターまで行くって言ってたから。
マスターで切り上げるのは、辛かったと思う。
でも、彼女の結論は、それはそれで1つの正解だったと思います。
いろんな選択肢があっていいと思うので
栗パン様は、これからも書き続けられてください。
文章がとっちらかっています。
これが筆の力がないと言うことです。(笑)
思いのままに書いちゃいました。
長文ごめんなさい。
作者からの返信
しゃもこさん、おはようございます。
私が言った「我慢」は、古典にある「天、将に大任を斯の人に降さんとするや、必ずまず其の心志を苦しめ、其の筋骨を労せしむ」——
つまり、「大事を成す者は小事にこだわらず、人の耐えられぬことにも耐えるべし」という考えに近いものなんです。
これは、誰かからの悪意や理不尽をただ黙って受け入れろ、という意味ではありません。
そうではなく、「かつて自分が受けた出来事そのもの」を、
心に刻みながらも、自分自身で乗り越えていく、そういう意味の“忍耐”です。
きっと、しゃもこさんがおっしゃる「受け流す」と近い部分もあると思うのですが、
私が伝えたかったのは——
たとえ今は傷ついても、その痛みを抱えて、
それでもなお「もう一度立ち上がる」ことができる人こそが、
真の強さを持っているのではないか、という信念なんです。
理不尽を我慢しろという意味では決してありません。
自分が受けた苦しみや孤独に、自分自身が負けないでいること——
私は、それこそが、いまの時代を生き抜く「強さ」だと思っています。
ちなみに、私も海外の大学院で修士を出ていますので、
たぶん彼女よりも4〜5歳年上かなと勝手に推測してます(笑)
彼女がこの先、あの選択を後悔するかどうかは私には分かりません。
でもひとつ言えるのは、「自分を傷つける場所から離れる」ことは、いつだって正しい選択だということ。
光は、きっと少しずつでも差し込んでくるはずです。
そして、しゃもこさんの言葉は、まっすぐに、ちゃんと私の胸に届いています。
むしろ、私のほうこそ——
自分の「忍耐」の伝え方には、まだまだ課題があるなと感じました。
心から、ありがとうございます。
-----------
追伸:
ご指摘のおかげで、「我慢」を受け取る側に誤解を与えないように、あとがきを少し手直ししました。本当にありがとうございます~
それから、ノートの方にはお返事していないのですが、実はお伝えしたくて——
ときどき、星を不自然に付けたり、乱用する方はアカウントが停止されることがあります。そうなると、その人からもらった星やコメントがごっそり消えることもあるんです。
あるいは、相手がアカウントを削除した場合も同じです。
中には、普段は仲良くしていたのに、突然ブロックされて、星もコメントも全部消えてしまった……なんてこともあります(私も経験があります)。
だから、どうかあまり星の数に振り回されず、自分のペースで、自分の信じるものを大切に続けてくださいね。
きっと、大丈夫。
きっと、うまくいきますよ!
服飾描写:金糸で描く、語られぬものへの応援コメント
栗パンさまの知識は、作品が映像化されるときには、なくてはならないものです。いずれ必要とされるその時のために、ぜひそのまま突き進んでください。
作者からの返信
ミラさん、それはもう、私には期待しすぎかもしれません(笑)。
でもあとから気づいたんです、こういう描写って実はもう一つ利点があって——
AIでイラストを作ってもらう時に、すごく便利なんですよ!!!
流れるように、生きるへの応援コメント
学生時代、そんなに悩んでおられたとは。
それを乗り越えたからこそ、いまの強さがあるんですね!
作者からの返信
風さん、おはようございます!
「学生時代」って言っても、実は去年のことなんですよね……
だから、私の学生時代はものすご〜く長かった気がします(笑)
それでも、少しずつでも「変わっていけたら」って、心から思っています。
きっと、願いは届くはずですよね。
新しい一週間、風さんにとっても楽しくて穏やかな日々になりますように!
応援してます!
流れるように、生きるへの応援コメント
状況がよくわかって無いので無責任には言えませんが、「意味あるの」とか「向いてない」とかは明確にアカハラだと思いますね。
私もここ何年か管理職やってるので、部下との関係や、部下同士の関係など凄い気を遣ってます。問題があった時にかけるべき言葉の選び方ひとつで状況が変わってきますからね。
栗パンさんも大変なことがあったかと思いますが、今はそれすら糧にされてるのは凄いと思います。
作者からの返信
後で、カウンセリングの先生もメールを見て、同じようなことを言ってくれた。
でも、たぶん先生の中にはちょっと年配の方もいて、考え方がまだ少し昔のままなのかもね。
ま、とにかくもう終わったことだし!!大丈夫、大丈夫!
反省文への応援コメント
青汁飲みましょう!
(こんなことしか言えなくてごめんなさい)
ちなみに、ここ数日馬鹿みたいに暑いから散歩は
無理しないで良いかと思うんです。わんこさんの為にも。
自分ファーストでいいんじゃないでしょうかね。
栗パン様は律儀な方となって本当に思います。
返信無用です。
作者からの返信
しゃもこさん、おはようございます〜!
返信不要の返信、届きましたよ〜
どうぞ素敵な日曜日をお過ごしくださいね。
そうなんです、最近あまりお出かけしてなくて……
お散歩も、涼しい早朝か夜の時間帯にちょこっとだけって感じです。
でも安心してください、野菜ジュースはたくさん飲んでます!
実は私、野菜そのものはあまり食べないので、
市販の野菜ジュースでどうにか補ってます(笑)
優しい言葉をありがとうございます〜しゃもこさんも体に気をつけてくださいべね!
編集済
反省文への応援コメント
休むことを「停滞・サボリ」と捉えないで、「リフレッシュ・充電・深い思索の時間」とポジティブに捉えるように心がけると「安心して自分を甘やかす」ことができるようになるかもしれません。(人間は、睡眠中に「成長」するらしいですね。)
私自身も、若い頃はハードワーカーでしたが、目先の分かりやすい目標に囚われすぎて、一種の視野狭窄に陥りがちだったかもしれないなぁと今頃になって反省しております。その一方で、何事も納得するまで(限界の「一歩手前」まで?)取り組んでみることもまた貴重な経験だったようにも思われます。
因みに最近は「自分に限りなく甘い自分」が気に入っております。
作者からの返信
無名の人さん、
コメントを拝見して、思わず「しゃっ!」って起き上がっちゃいました。嬉しいです。
次は、私もそんなふうに前向きに捉えられるように意識してみますね。
でも正直に言うと、たとえば「今日はこれをやる」と自分で決めたのに、それを達成できなかったとき、
どこかで“今日の怠けたい気持ちに負けたような感覚”とか、“自分の意志の弱さに負けた”ような気持ちになってしまって……
まだまだ私自身、未熟なのかもしれません。
もちろん、「これは充電やリラックスの時間だった」と思おうとするんですが、
そのあと「休みが終わったなら、やるべきことをやらないと」と思ってしまって。
たとえば今日、私はお休みして更新しなかったのですが、
もともと「更新する」と決めていた以上、明日には“2日分まとめて取り返そう”と自分に課してしまうんです。
……まるで、自分で決めた最初の基準に、どうにかして追いつこうとしているみたいで。
こうすることで、「休んだ日はちゃんと休めた」と自分に言い聞かせることもできるんですけど、
でも結果的に次の日がつらくなることもあって、「それなら休まないほうが楽だったのかも……」なんて思ってしまったりして。
結局のところ、やっぱり私はまだ視野が狭いのかもしれません。
でも、無名の人さんの言葉を読んで、あらためて深く考えさせられました。
すぐには変えられないかもしれませんが、次はふとした時に、思い出してみようと思います。
本当に、あたたかい気づきをありがとうございます。
いつも、心から、ありがとうございます!
反省文への応援コメント
運動不足は私も反省するところですね。
以前は毎日ジムで鍛えたり、週末、自転車で100キロ走ったりしてましたが、今は犬の散歩すら娘と息子に任せてたまにしか行かない。
運動って結構時間を食うし、仕事とかで執筆に充てられる時間が少ないから、時間がもったいないって感じになっちゃうんですよね。
もっともそんなの自らの健康を切り売りしているようなもんなんで、決して良くないと頭では分かってるんですが。
作者からの返信
私も同じように考えています。
最近、ふと気づいたのですが、今は30代だからこそ、多少無理をしても3ヶ月は続けられるという自信があります。
しかし、40代になれば、それが2ヶ月も保たないのではないか。
では、50代では?60代では?と考えると、年齢を重ねるごとに継続すること自体が難しくなっていくように思います。
正直に言えば、私たちの世代は、母の世代ほど、歳をとっても健康でいられるとは限らない気がしています。
だからこそ、身体を大切にする意識を持たなければならないと、あらためて感じました。
年齢を重ねることは止められませんが、「健康に歳を重ねる」ことは、自ら選び取ることができる——
今日は、そのようなことを考えていました。
悠樹さん、頑張って!一緒に、少しずつ取り組んでいけたらと思います。私も、健康と運動を、生活の中にしっかりと取り戻していきたいと考えています。
詩情画意への応援コメント
天狗のお話
とーっても勉強になりましたよ
ありがとうございました。
私も詩を書くことの方が好きで
自分なりに得意です
旅に出た時に色えんぴつで景色を描き
その上から毛筆で手紙を書いたりして来ました。
the gentle voice of the wind became a picture.
ありがとうございます。
てか?
作者からの返信
次に出かける時、私も色えんぴつを持って行ってみようと思います。
ところで、水彩色鉛筆もいいですよね。私は最近、水で溶けるタイプのものが好きです。ちょっと手間はかかるけれど、水を使うと色がふわりと自然に馴染んでくれるのが、とても好きなんです。
それから、羊さんの英語の詩に、一文を加えてみました〜
the gentle voice of the wind became a picture.
and every leaf turned into a word.
こちらこそ、ありがとうございます!
わたしの妖怪観——妖こそ、鏡であるへの応援コメント
ですね!
妖こそ人であり
人に心がある限り妖を持ち
その姿が妖という形になるのではないか?
神通力を持つ天狗は
山海経が起源と言われていますし
天狗は悪戯もすれば妖を追い払う儀式にも出て来ますよね。
ヨーガでは神を見たいなら
自分の心の中に見なさい
と言う言葉があり
その裏腹に悪魔とは人の心が創り出すものである
とも言われています。
怒りは憎しみを生み
やがてそれは呪いとなるなら
会いたいと思う慈しみは
やがて祈りとなり愛となる
心の限りない力を信じています。
妖は善であれ悪であれ
存在すると思います
もの思う生命が
この地上に存在している限り
まるで子供のように悪戯を仕掛けたり
寄り添っていてくれたり。
西洋では摩訶不思議な出来事があると破壊してしまえ
という考え方がありますが
日本では拝み奉り味方にまでしてしまう思想がありますよね
全ての形あるものに魂が存在し
寄り添いながら生きていく姿を
私は愛します。
作者からの返信
私は、人の心から生まれるあの「黒い感情」や「影」、あるいは「悪魔のような存在」は、決して妖怪なんかじゃなくて——むしろ人間自身そのものなんじゃないかと思ってる。
それから、さっき言ってくれた天狗について、実は私、ちょうど数日前に調べてたの!
原文ではこう書いてある:
「又西三百里,曰陰山。濁浴之水出焉,而南流於番澤。其中多文貝,有獸焉,曰天狗,其狀如狸而白首,其音如榴榴,可以御凶。」
(さらに西へ三百里行ったところに“陰山”という山があり、そこから“濁浴”という水が湧き出て、南に向かって“番沢”に流れ込んでいる。その地には文様のある貝が多く、生き物が一匹いる。それを“天狗”といい、姿はタヌキに似ていて頭は白く、鳴き声は「リュウリュウ」と聞こえ、災厄を祓う力がある。)
——これは『山海経』の「西山経」に載ってる記述だよ。
晋の時代になると、『山海経図讃訳注』ではこう補足されてる:
「天狗所止地盡傾,余光燭天為流星,長數十丈,其疾如風,其聲如雷,其光如電。」
(天狗が降り立った地はすべて傾き、残された光は天を照らして流星のようになり、長さは数十丈、その速さは風のようで、音は雷のよう、光は電(いなずま)のようだった。)
唐代の杜甫は、こう詠んだ:
「夫何天狗嶙峋兮氣獨神秀」
(なんと、天狗はごつごつとして威厳があり、その気はただならぬ神聖さを帯びている。)
こうしていろんな時代の書物を繋げて読むと、とても面白いよね。
もしかしたら、こういう存在って、本当に昔どこかにいたのかもしれないな……って思っちゃうよ。
学びと創作への応援コメント
朝
太陽が昇る前から
顔を出すまでの時間が
魔法のように美しく
小鳥の囀りとともに朝ご飯の支度を始めます
テントを張っている時のお話ですけど・・・。
お勉強は誰のためでもないですよね
人の幸せを願ってする勉強もあるにはありますが
中国の言葉に
明日死ぬつもりで一生懸命に生きなさい
でも
その次の言葉が好きなんです
永遠に生きるが如く学びなさい
風の中で踊るが如く
雨の中で歌うが如く
学びたいことがたくさんありますね。
作者からの返信
羊さん、やっぱり本当にロマンチストですね。
朝のその感覚……私はまだ体験したことがないかも。今度もっと聞かせてくれたら、きっと私も山に走って行っちゃいそうです、ふふっ。
それから、私も同じように思っています——学ぶことは、自分のためであり、一生続くもの。
しかも「学び」って、なにも教科書に載っていることだけじゃないんですよね。
料理でも、植物でも、人との付き合いでも、何でも学ぶ価値がある。
「半端な知識」って言われることもあるけれど、私はいろんなことを少しずつ学ぶのも、自分の人生を豊かにする大切な方法だと思っています!
羊さんのコメント全体があまりにも美しくて、読んでいて心があたたかくなりました。こんなに素敵な言葉を届けてくれて、本当にありがとう!!
薔薇への応援コメント
私の家にも白の薔薇がひと鉢あります。
確かに肥やしは苦しみから生まれるものなのかもしれない
幸せの理由は
その苦しみや悲しみから生まれるから
苦しみも悲しみも知らない人には幸せを理解できない
基準とするものを知らないから
そう思うのです。
白薔薇の花言葉
純潔、純真、
でも深い尊敬と言う花言葉は
あなたに捧げましょう。
作者からの返信
羊さん、おはようございます。
お花の言葉、送ってくれてありがとうございます!
そういえば、うちには白いバラってなかったかも。
カラフルな子ばかりで……来年、探してみようかなって思いました!
でも、この文章の中には、ちょっと偏った見方もあったかもしれません。
というのも、最近出会ったある品種のバラが、たとえ肥料が足りなくても、風にも雨にも一週間じっと耐えて——花びらがまっすぐ咲いていて、その姿にすごく心を打たれたんです。
「繊細だからこそ美しい」っていうのもあるけど、必ずしも「か弱い」だけじゃないんですね。
その子は、決してわがままなんかじゃなかった。
それから、もしご家族にお花を贈ることがあったら、
「ピエール・ドゥ・ロンサール」っていう品種、とってもおすすめです。
ほんとうに素敵なお花なんですよ。
編集済
わたしの自然観への応援コメント
自然は良いですよね。
私も一人旅が好きで
二輪に乗って渓谷へ出かけます
流れる風、河のせせらぎ、
目の前にあるのは岩壁と野草。
渓谷を登るのも良し
焚き火を焚いてゆっくりするのも良し。
一人きりの夜に聞くのは
自然の声と妖精の囁き
見上げれば夜空の星が生きる喜びの歌を歌い
月が小さき人間を嘲笑うかのように微笑み
やがて風は見えるように絵画となり
優しい声で焚き火ごと人を包み
それを言葉にすれば詩になり
筆を持てば絵になるのでしょうね!
パンさんの感性に賛成です。
作者からの返信
羊さんの言葉、本当に美しかったです!
「自然の声と妖精の囁き」——この一文だけで、もう心を撃ち抜かれました!
たぶん、私たちの描く「自然」は少し違うんですね。羊さんの自然は、もっと野性味があって、壮麗で、まるで冒険のよう。一方で、私の自然は、日々の風景の中にある静かなもの……そう感じています。
私は野外に出る機会があまり多くなくて、山や滝を見に行こうと頑張ってはいるけれど、羊さんみたいに一人旅の経験はないんです。だからこそ、羊さんの言葉には私にない「風の通る広さ」や「澄んだ自由さ」があって、闊達感がすごいですよ!本当に憧れます!
焚き火の経験も、私はまだほとんどなくて……今年こそは、挑戦してみたいなって思っています!
お話を聞かせてくれて、ありがとうございます。
なんだか、最初に思い浮かんだのは「蛍」でした。
焚き火の夜に、ぽつんと一匹だけ現れて——
そっと羊さんのそばに来て、遊んだり、おしゃべりしたりしてくれたんじゃないかなって、想像しちゃいました!
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
そうでしたか
私は医学研究所で中枢神経再生の研究をして来ました。
心折れること数えきれなく
それでも医師団に頼んで
臨床研究のためと回診に同行させてもらい
若くして全身不随になった人の話は
朝起きたら泣くことから始まり
眠りについてやっと涙が止まる
なんとかしてあげたいと立ち直り
そしてまた転ける。
なので私もバッドエンドは嫌いです。
晴れの日と雨の日と思い空
それは私の心でもあり
伝え伝えられる物語
心に広がる物語は
信頼と希望の道の果てで誰かと出会う交差点
パンさん
出会えましたね!
感謝です。
作者からの返信
羊さん、本当にすごいです。医学を学びながら音楽にも触れ、さらに文学まで……そのエネルギーに圧倒されます。
でも、たしかに、羊さんの文章からはいつも、心の中に満ちた活力が伝わってきて……その「精神力」に、私はとても感服しています。
全身が不随の方のお話も、心に残りました。どうか、少しでも良くなっていきますように。
私自身も、実は……起きてからずっと泣いて、泣き疲れてまた眠る——そんな日々を過ごしたことがありました。
そのとき、誰に言われたのか、あるいは自分に言い聞かせたのか、もしかしたら母だったかもしれないし、祖父だったかもしれませんが……
「何度倒れても、また立ち上がれるのが本当の強さだよ」って。
私の祖父は、最後に倒れたとき、もう立ち上がれなくて、そのまま旅立ちました。
きっと、最後の瞬間まで、まだ何かをやりたかったんじゃないか、そんな気がしています。
でも私は、まだ若い。だから、何度でも立ち上がるチャンスがあるんです。
……そして、ある日ふと思ったんです。
同じ空を見ていても、晴れの日もあれば、雨の日もある。
だけど、雨はただの「天気」だって。太陽は、ちゃんとそこにある。
だから、たとえ外が雨でも——心の中は、晴れていようって。
羊さん、出会えて本当によかったです。
ありがとうございます!
編集済
わたしの妖怪観——妖こそ、鏡であるへの応援コメント
おはようございます!
いまから、出勤です。
妖は、ひとのこころが作り出す鏡。これからも、栗パンさんの作り出す作品のなかで、存在していくのかもしれませんねー
かわいい妖を描いて行ってください!
作者からの返信
風さん、おはようございます!お仕事を頑張れ〜ありがとうございます!
編集済
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
こんばんは。私も、同じ3サイトを利用しています。
ほぼ同感ですね。ただし私、カクヨム以外でコメントもらったことありません。
PVは付いてるので読まれているのでしょうが、誰も何も言ってくれないので、やっばりつまんないのかなあと思ったり、本当に読んでくれてるのか不安になります。
カクヨムは、反応があって、色んな人と交流出来たりするから楽しいです。
今後とも末永いお付き合いよろしくお願いします。
作者からの返信
星ジョージさん、こんばんは〜
私もちょっと逆かもしれませんね。novelDaysのPVって、わりと安定して伸びてくれる感じがありますよね。毎日じゃなくて隔日更新でも、気づいたら1.7万PVくらいはすぐ行けちゃうから、あまり不安にならなくて済むなあって。
逆に、カクヨムは……うん、たまに「今日誰も来てない…?」って思うこと、ありますよね……(笑)
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
ひゃ〜、暑いですね!
アイスコーヒー飲みに行ったんですが、一気に、飲んぢゃいました!
今日は、休日です!
自由だーーー!
snsは、難しいですね!
ひととの交流が、途切れたり、また、出会いがあったり、トラブルがあったり。
いいひととの、出会いがあったらいいなあ〜
作者からの返信
風さんが優しい人と出会えますように!
こんなに日差しが強い日は、熱中症に気をつけてね〜!
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
健康第一で頑張ってください!!
作者からの返信
無名の人さん!お久しぶりです!うれしいです!!!
お声をかけてもらえて、めちゃくちゃ元気出ました!!!
はい、わかりました!ちゃんと気をつけます!
無名の人さんも、体に気をつけてくださいね!!夏ですから、熱中症、気をつけてください!!
うれしい!!ほんとにうれしい〜〜〜いつもありがとうございます!!
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
小説投稿サイトの比較、とても参考になりました、ありがとうございます
そして最近めちゃくちゃ不健康な生活を送っていたので、改善しようという気持ちが湧いてきました!その点にも物凄く感謝です
作者からの返信
ちゅんぴさん、こんにちは!
一番びっくりした栄養ドリンクの話……
私、ある時期に論文を書いていて、1日に何本も飲んでたんですけど、
そのすぐ後に、あの注意喚起の記事を見てしまって……TOT 本当に驚きました!
だから、ちゅんぴさんも無理しすぎず、本当に気をつけてくださいね!
学びと創作への応援コメント
ここまで一気に拝読しました。
私は栗パン様は歴が長い方だと勝手に
思っていたので
この短い期間に、これだけの作品を
大量にリリースするその熱量に驚愕です。
文系の研究者の方の
置かれている状況の厳しさは
娘から聞いています。
東大の院 図らずも娘のお友達が現在在学中です。
東大学部からそのまま修士課程に院進したのですが、彼女は現在就職活動中です。一般企業への就職を希望しているそうです。もったいないじゃんと何も知らない私が言ってしまったら、娘にたしなめられました。
そんなの本人が1番苦しいに決まってるよ、って。
私自身は、実は理系学部実学系の出身なので、院進自体はそれほど珍しくはない印象ではありました。ただそれは、より良い就職先を得るための院進であり、研究者になるルートがものすごく道が狭い事は、ポスドクとして辛酸をなめている方が驚くほどの数になっている現状が全てを物語っています。理系の学部でもこの有様です。
お金にならない、人気がない、人脈がない研究にお金をかけないこの国は、おそらくダメになる。
マイナー分野の研究者である知人の20年前の言葉です。
彼がそう言い放った20年後、今の日本はあらゆる面で厳しい状況です。
栗パン様も、研究の場できっと辛い思いをされたのだと、勝手に涙しておりました。
長くなってしまい、申し訳ありません。何を書いているかわけがわからなくなりました。これが文章の力がないと言うことの体現であることを思い知らされています。(笑)
中国風の物語、漢字いっぱいで大変だけど、がんばります(笑)
作者からの返信
しゃもこさん、こんにちは〜
レビュー読ませていただきました……
びっくりしました……ほんとに……恐縮というか、恐れ多いというか……ありがとうございます。。
なんだか不思議ですね。
東大って、東大ならではの“魔力”があるのかもしれません。
私、カクヨムで出会った東大出身の方たちの話って、なんだかみんなちょっと……抑うつ気味だったり、自殺を考えてたり、とにかく「早く卒業したい」って言ってて……
なんだかすごく印象的だったんです。
でも、たぶん今の私たち世代って、昔の人ほど“打たれ強さ”がないのかもしれないなとも思っていて。
だから私は、ちょっとでも精神面を鍛えようとしてるんです。
心が弱いままじゃ、社会でやっていけない気がして。
それから、娘さんのお友達のこと……
私、母の言葉を代わりにお伝えしてもいいですか?
うちの母は、とても達観してるというか、視野の広い人なんですけど、こんなふうに言ってました:
「今の時代、博士まで行っても報われないことが多いんだよ。
日本では博士号を持ってても、大学に入職するには順番待ち。
ひとつずつ学校を渡り歩いて、少しずつ昇進するしかないし、
そうじゃなければ、まったく畑違いの仕事に就くことになる。
そして“博士”ってだけで企業から敬遠されることもある。
だから、進学しないっていう選択も、全然いいと思うよ。」
……本当かどうかは、私にも全部は分からないんですけど、
母は私のことをすごく大切にしてくれているので、
たぶん、私が楽になるようにそう言ってくれたんだと思います。
ちなみに、小説の筆歴は半年くらいです。
でも……もし“人生でずっと論文を書いてた時間”も入れるなら、それなりに長いかも〜〜
なんせ、大学いくつも渡り歩いてきたので(笑)
正直、私は博士課程に向いてなかったと思います。
私、本も勉強も、小説も——ただ「好きだから」って理由で続けてきたんです。
でも、現実の修士・博士って、それだけじゃダメなんですよね。
人脈とか、人付き合いとか、いろんな“純粋じゃない要素”が関わってきて……
私はそういうのが本当に苦手で、それで逃げてしまいました。
だからこそ、みなさんが優しく見守ってくれて、包んでくれて……
本当に感謝しています。
だって私なんて、今は“卒業後、無職のひきこもり”ですよ……まあ、ね(笑)
しゃもこさんの娘さんも、お友達も、これからきっと素晴らしい人生を歩まれますように……心から願っています。
あ、それと!あの妖怪の話、ちょっと難しかったら、無理して読まなくても大丈夫ですからね〜私はただ、妖怪が大好きなだけなので 0.0(笑)
学びと創作への応援コメント
栗パンさま、こんにちは🌞
この章は、とても大きな気づきがあります!
私も朝5時に起きています。正確には4時半過ぎが理想で、そこから・・・
コーヒー+お弁当の支度→朝食の支度→読み→おいしい朝食タイム→至福のコーヒータイム&読み+書き→仕事に行く のスケジュールを毎日こなしています。
朝5時生活ができるようになったのは、今の仕事に変わってからです。
ホテルフロント業務にいたときは、深夜23時か時には1時に業務終わりだったので朝型は土台無理、当然のように執筆は完全にできませんでした。
この朝5時生活の素晴らしさをもっと早くに知ることができればと思いましたが、この今それを知ったことに、大きな意味があるんだろうな、と感じています。
こんな風に栗パンさまとお話ができることは、本当に幸せです。
そうそう、朝5時〜の早朝には、みぃ様という作家さんが綺麗な詩を投稿されるので、それを楽しみにして読み書きをこなしているんですよ。
作者からの返信
ミラさん、こんにちは!
今日ほんとうに暑いですね……体調は大丈夫ですか?
それにしても、不思議ですよね。
ほんの少し早く起きただけなのに、一日ぜんぶが違って見える気がして。
猫たちや犬たち、お花のお世話をする時間もちゃんと取れて、心にも余裕ができて……
なんだか、呼吸までやさしくなる感じがします。
たったそれだけのことなのに、すごく大きな変化。やっぱり朝の魔法かな?
詩、ちょっと読みに行ってみますね~教えていただいて、ありがとうね!
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
クリ君、本当に優しくて可愛くて、素晴らしいワンちゃんですね(*^^*)
言葉でなくても、心を通して気持ちを通じ合えるような素敵な存在だと思います。
(ワンちゃんは言葉もしっかり理解するでしょうか!?)
また、野良猫を保護する活動、本当に素晴らしいです!
猫ちゃんたちがお庭に集まるとは、やはり彼らの中にもネットワークがあるのですね(*´ω`*)
作者からの返信
こんばんは、ファラドゥンガさん。
他の犬のことはわからないけど、ボーダーコリーだけは、自信を持って言えます。
彼らは、本当に“聞いてる”んです。ずる賢いくらいに。
言葉もたくさん覚えます。「おでかけ」「車」「公園」みたいに、別々の単語でもちゃんと理解していて、「今日は車で行くのか」「歩いて行くのか」も分かってる。車の横で待つ時と、そのまま散歩に出る時と、ちゃんと区別してるんです。
食べ物の違いだって、ちょっとずつ覚えてきます。
でも、たぶん一番大事なのは——
いつも、ちゃんと話しかけてあげること。
それだけで、どんどん通じ合えるようになるんですよ。
わたしの自然観への応援コメント
こんばんは!(*^-^*)
栗パン様の描く自然の描写は華やかで美しくて、とても優しい気配があってすごく好きですが、やはり並々ならぬ思いがあったのですね!
自然と触れ合い、感じたことをどのようにして伝えるか…この視線は普段の生活からはなかなか得られないものだと思います。
素晴らしいことに気付かせていただき、ありがとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、こんばんは〜
ふふっ、このコメントは、あの大きなしっぽのわんこを見てくれたから、ですよね?~
実は、私の「自然観」って、本当にうちの犬が変えてくれたんです。
次の話にも、その子がくれた変化について少し書いていたかも。
彼が来てから、生活も、ものの見方も、ずいぶん変わった気がします。
だからこそ「セラピードッグ」って言葉、あながち冗談じゃないなって、心から思います。
読んでくれて、コメントくれて、本当にありがとうございます!
編集済
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
私は栗パンさんの作品のファンでしたが、これを読んで、栗パンさんを人間として尊敬するようになりました。
苦悩や苦渋を経験されたことについては、他の方のようなコメントが上手く出来ないのですが、栗パンさんの作品に流れる優しさや暖かさが、そういったところから来ているのだと、納得しました。
印象的な言葉がたくさんあります。物語には力がある。言葉にはあたたかさがある。まさにそう思います。
悲しい結末だけは書かない。これも素晴らしい心掛けと思います。辛酸なめてない軽薄な空想家の私には真似出来ない。
私たちにいつも青空を届けていただき、ありがとうございます。でも、時にご自分にも青空の贈り物をしてあげてください。好きな物語、書きたい物語を書き続けてください。
私なんかも含めて、みんなで物語の力で幸せになれたらいいですね。
とどめないコメントですみません。
作者からの返信
星ジョージさん、こんばんは!
とどめないコメントですみません。>>>その言い方は次からナシですよっ!(笑)
そんなに優しい言葉をかけてくださって、本当に嬉しかったです。ありがとうございます!
そしてですね、今の私はたぶんテンションがめちゃくちゃ高くなってます!なんか浮かれてます!
悲劇って、確かに印象に残りやすいけど……
現実の世界にはもう悲しいことがたくさんあって、正直、悲しい話を読みたかったらニュースで十分って思っちゃうんです。
だって「物語は現実から生まれる」って言うじゃないですか。
それにね、たくさん慰めてくれてありがとう。
でも今の私は、けっこう元気です!
私、ちょっと完璧主義っぽいところがあって、うまく休むのが苦手なんですよね。
だから猫島の物語を朝5時に完結させたあとも、今日『林黛玉』の更新を書き終えて、「えっ、ヒマ!何すればいいの!?手が止まると変なこと考えちゃう〜〜!」ってなって……
新しい小説、書いちゃいました!!!
しかもね、それがちょうどジョージさんが言ってくれた
「好きな物語、書きたい物語を書き続けてください」って言葉そのまんまで!
ずっと書きたかった中華風の幻想譚、山海経モチーフの妖怪のお話です。
めっちゃ楽しくて、めっちゃ幸せです!!
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
カードやコインの裏表のように。
『猫島』での痛みのない、癒やしにあふれた空間を書いてきた時間にはずっと、ここまでの四話のできごとや体験もぴったりと張り付いて、存在していたのかなあと想像しました。ほかの作品にもそれは当てはまるのでしょうけれど。
きっと『栗パンの取扱説明書』を書くのも痛みがともなったのじゃないかと勝手に思っています。痛みがあっても書くほうを選ばれたのかなあと。
栗パンさんの、少しずつだけ明かされるプライベートなども、きっと作品たちすべてにとって必要な栄養になったんですね。そのときの苦しさや悩みがあったから作品を生み出すこともできた。そういうふうに思います。
私はカクヨムで(登録はずっと前にしてあったけれど)作品を投稿するようになったのはわずか昨年の九月で、そのときには犬猫とはいっしょに暮らしてはいませんでした。でも子どもの頃から親が生き物好きで犬猫も、鳥類もたくさん家にいました。
生き物たちが、最期を迎えて、「冷たい」「固い」体へと変わっていくところも何度も体験しました。栗パンさんと同じように感じたのではないことを自覚していますが、そのときの生命への畏敬の念は、私という書き手の血肉になっていると思っています。
書いてくださって、ありがとう。
作者からの返信
紅戸ベニさん、おはようございます。
実はずっと前から、私たちって思考の仕方がどこか似ているなって感じていました。
私の中にある、ちょっと変で妙な感覚やこだわりみたいなもの——
それを紅戸さんは、ちゃんと“わかってくれる”んですよね。
詩や言葉の表現って本来、とても多様で曖昧なものだけど、
それでも“似たハムレット”を持てる人と出会えることって、すごく幸せなことだなって思います。
本当に、ありがとう。
そしてね、私がずっと信じていることがあるんです。
「過去のすべては、未来の土壌になる」
昔のつらいことって、人から見れば取るに足らないかもしれない。
でも私は今、それを「肥料」って呼んでもいいんじゃないかなって思ってる。
嫌だったことや痛みは、きっといつか、何かの花を咲かせる栄養になるから。
だから、「腐って終わり」じゃなくて、「腐って花になる」って思えば、
未来はもっと美しく感じられる。
『転生林黛玉』は、きっと私の中にある「黒さ」や「怒り」や「反骨」がはじめて形になった作品でした。
「絶対に屈したくない」という、ある意味でとても尖った表現だったと思います。
でも『猫島』は、それとは正反対の書き方でした。もっと柔らかくて、個人的で、楽しくて、私らしい癒し。
形はまったく違うけれど、
どちらの物語も——
「ちゃんと明るいほうを向いて、生きていこうね」という想いは同じなんです。
だから、紅戸ベニさんがそれをわかってくれたこと、
その上でたくさんの言葉をくれたこと、
すごく、すごく嬉しいです。心から感謝しています。
本当に、ありがとう。
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
私達も元野良猫のクズハ氏に運命を大きく変えられて、
今ここでこうしているのですが…
人が動物の命運を大きく左右するように、
動物が人の運命を大きく左右することは、
確かにあります。
それは身に染みています、はい。
あと、
これは蒼風の持論ですが、
動物は人間と違って、受けた恩はきっちり返してくれるそうです。
それは犬猫に限らず、金魚に至るまで一緒。
”恩知らず”なんて奴が存在するのは、人間くらいのものらしいです。
但し、酷いことをすれば、きっちり仇を返してくるのも、動物。
だから、蒼風も碧も、動物には真摯に向き合っていました。
蒼風の持論ではありましたが、
不思議とそうだなぁと感じている、碧 銀魚でした。
作者からの返信
蒼風さんと同じ持論なんですけど……優しく接すれば、動物はちゃんとそれを理解して、応えてくれる存在だと思っています。逆に、もし悪意で接するなら、その人がどんな仕打ちを受けても当然だというのが、私の考えです。
もちろん、現実の動物たちは、そんなに残酷じゃないことの方が多くて……
たとえば犬や猫なんて、たとえ捨てられても、ひどい目に遭っても、仕返しなんてしない。
……っていうか、そもそも捨てられた時点で、どうやって仕返しするっていうの?彼らはただただ無力ですかな。
私はどんなかたちであれ、動物への虐待には、心から反対です。
わたしの自然観への応援コメント
自然を文字で描くとは、また壮大ですねぇ…
私達は二人とも、ど田舎出身なので、幼い頃は常に自然が隣にあったのですが、
それだけに、自然を文字で表現するのが、如何に難しいかが、身に染みてわかります。
というか、
舞台装置として、田舎や自然を描く小説はありますが、
自然そのものに主眼に置いた小説というのは、読んだことがないかもしれません。
小説はあくまで、人間を描くものという暗黙のルールが、日本文学にはあるので、そのせいかもしれませんね。
そういう意味では、
日本語で自然を描く…というのは、凄く意義があるのかも……
少なくとも、私達は身近に自然があったのに、
その発想がありませんでしたね。
作者からの返信
私も今は、描写がたっぷりある小説のほうが好きなんです。
これはもう、完全に個人の嗜好かもしれません。
なので、ここからの発言はかなり偏ってます。
あくまで一個人の感想として聞いてくださいね。
私は正直、「人を描くことで人を描く」というアプローチが、
あまり好きじゃないというか……あまりピンとこないんです。
感情や人物関係をストレートに語る物語って、
どこか……私にはちょっと退屈で。
人の感情を描くにしても、自然を通して語ったほうが、
千倍くらい美しくなると思うんですよ。
たとえば、昔の詩歌を見てください。
中国でも、日本でも、英語圏でも、
昔の人って、本当にロマンチックだった!
でも現代になってからは、文字の中に「物語」はあっても、
風景や画面の広がりがどこか弱くなってきたような……
「味わい」が薄くなってしまった気がします。
だって、五感という言葉があるのに、
どうして小説になると急に「直観的」になるの?って。
私が『猫島』の物語を書きながら感じた疑問が、まさにそれなんです。
だから、自然を描くときは必ずといっていいほど、
五感か、せめて三感以上を使うようにしています。
じゃないと……自分の中でどうしても納得できなくて。
なので、以上の話はあくまで私の偏った好みからくるものです!
聞き流してもらって全然かまいません〜〜~
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
栗パンさんのファンです。
わずか半年でこんなにたくさん書かれていたんですね。すごい❗️
作品は、少しずつ読んでまいります。末永くよろしくお願いいたします。
作者からの返信
星ジョージさん、こんにちは!なんか、すごく、恐縮しています。こちらこそ、どうぞよろしくお願いします!
私は、ただの無職の暇人なので朝から晩まで書いてるだけなんです……(笑)
学校は離れましたが、実は学生時代からずっとこうでして。高校の頃は朝5時に起きて勉強してたし、大学ではひたすら論文書いてて……気づけばそれが日常になっちゃって。読んだり書いたりする以外、本当に取り柄がなくて、お恥ずかしい限りですTOT
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
4話全て読ませていただきました。
こんな表現では安っぽいですが、とても感動しました。自然や動物が我々に与えてくれるものははかりきれない…そのことを改めて痛感しました。
また、このように伝えたい事を真っ直ぐに伝えられる栗パンさんはとても素敵な人だと思います。
生きていてくれてありがとうございます、救われました
作者からの返信
追伸:レビューまで書いてくださったなんて……本当にありがとうございます。。
まさか、そんなふうに褒めていただけるなんて思ってもいなくて、ちょっと恐縮しています。
私はただ、この半年という区切りの中で、自分の創作の軸や考えを少しずつ整理してみようとしていただけなんです。
でも、そうして綴ったものを、ちゅんぴさんが受け取ってくださったことが、とても嬉しいです。
これからも、もっと頑張っていきますね。
心から——ちゅんぴさんがたくさんの幸せに包まれますように。
ーーーーーーーーーー
ちゅんぴさん、最後の一言を読んだ瞬間、涙があふれてきました。
「ありがとう」以外の言葉が見つからないけれど、心の底から感謝しています。
私はただ、見えたもの、感じたものを言葉にしているだけですが、
それが少しでも誰かの心に届いたのなら、本当に嬉しいです。
どうか、ちゅんぴさんがこれからも、たくさんの自然や動物のやさしさ、美しさに出会えますように。
そして、これからの日々が少しずつでも、確かに、よい方向へ進んでいきますように。
——心から願っています。
今の私のモットーは「健康と笑顔がいちばん大事」です。
だから、ちゅんぴさんにも——
たくさんの笑顔と、健やかな毎日が訪れますように!
本当に、本当に、ありがとうございます!
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
栗パンさまの研究に対する思いと傷つけられた悲しみ、ものすごく心に沁みました。
その、辛かった気持ちがバネになって、あれほど美しい世界が出来上がったのですね。
凛音と蓮の美しい世界を形にして下さって、私にも読めるようにして下さって、本当にありがとうございます。
私が11年断筆していたのにまた書けるようになったのは、理不尽な恋人からの裏切りでした。書くことで吐き出さないと辛くて生きられなかったのです。そういう意味で、私が処女作としてカクヨムに描き始めた作品(あと少しで完結ですが)は、半分真実の出来事でした。
蒼碧さまも前述されていましたが、辛いときに皆さん、素敵な作品を書いていらっしゃるのですね。私もその一人であることを今では嬉しく思います。
私は栗パンさまほど知識はありませんが、社会で色んな経験を積ませていただいたので、それを糧にして、言葉を紡いでゆければ、と願っています。
作者からの返信
ミラさん、心から思うんです。
人それぞれ、歩んできた人生が違うからこそ、表現の仕方も違って、
それがこの世界をもっと美しく、もっと豊かにしているんじゃないかって。
昨日、私が恋愛についてお聞きしたときのミラさんの答えも、
私にはあまり馴染みのない現実的な視点で、すごく新鮮でした。
社会で積み重ねてきた経験、それがたとえ苦しいものであっても、
やがて自分を笑顔にしてくれる源になるんだと思います。
それは創作になったり、力になったり、あるいは笑い話になったり。
だから私は信じてるんです。
いつか私もおばあちゃんになったら、今の痛みを全部笑い話にして、
「ふっ、あの頃は大変だったけどさ~!」って軽やかに言える自分になってるって(笑)
そんなふうにカッコよく歳を重ねられたらいいなぁって、今から楽しみにしてます。
そう、つまり……
あの痛みも、植物にあげるたい肥みたいなもの。
クサいけど、大事。でも、たいしたことじゃない。
その先に、絶対きれいな花が咲くから!
それとね、これは声を大にして言いたいんですけど——
こんなに素敵なミラさんを大切にできなかった人がいるとしたら、
それはもう、その人の大損失です!!!
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
うちのワンコはTVとか見てるとトコトコやってきてこちらの身体にピトッと背中を付けて横になるんですよね。
そういう日々の姿に癒されてますね。
作者からの返信
そういえば、悠樹さんのおうちのワンちゃんって、テレビを見たりしますか?
うちはまったく見ないんですよ〜。
以前、ちょっと訓練してみたこともあるんです(笑)
犬って、目に見える色が限られているらしくて、
イギリスには犬用に作られたアニメ『Bluey(ブルーイ)』っていうのがあるんです。
飼い主さんとワンちゃんが一緒に楽しめるように、色使いも犬が見える範囲に合わせてあって——
うちの子にも見せてみたんですけど……少し見たらスッと立ち去られました、TOT現実はなかなか厳しいです(笑)
でも、もしかしたら悠樹さんのワンちゃんには合うかもしれません〜!よかったら試してみてください♪
しっぽのある恩人たち、ただの「テーマ」じゃない。への応援コメント
京大って、変態ばっからしいっすよ笑
栗パンさんも、京大行ってたら、変態になってたかも知れませんね!笑
作者からの返信
でも、東大の堅さと、パワハラ、精神的に追い詰めるようなあの感じ……正直、冗談じゃ済まされないよね……まあ、自分が弱いだからね。まだまだ足りないところがたくさんあるなって、日々感じています。
編集済
わたしの自然観への応援コメント
栗パンさんの世界観とても素敵だね!こんなに文章が書けると文章の面白さがわかって面白くて仕方なくなるんだろうな。
最初はこういうのをかける人は才能とかあって違うのかな?と思ってたけど、そうではなくて何回も何回も修練を重ねるうちに何となくわかるのものなんだってね。
私は昔はできる人がいいなぁとか羨んだりしたけど今なら自分も何個も書き続けてるからそれだからどんどん上手くなっていくって思うんだ。栗パンさんがいつも勇気をくれるコメントをくれるからだよね、いつもありがとう😊
作者からの返信
米粉さん、おはようございます!
そうなんですよね。私も最初から自然に対してたくさんの想いがあったわけじゃなくて、やっぱり、何かひとつのきっかけがあって、はじめて心が開いて、
ちゃんと“見る”ようになったんだと思います。
でも、私はみんなに自分と同じようなつらい経験をしてほしくないから、
ただただ、今の私の「自然の見方」を書いています。
それを見たり、聴いたり、観察してくれるだけでもいい。
それが言葉にならなくても、きっとどこかで、幸せややさしさに変わると思ってるんです。
そして米粉さんの“続ける力”は、ちゃんと意味があると思いますよ!
だって、あのコロナの時期にもたくさん“物語のストック”を書き残したじゃないですか。
私はというと……毎日更新に追いかけられて、ひいひい言ってます(笑)
こちらこそ、いつもありがとうございます!
わたしの自然観への応援コメント
ちょっと前のやり取りで「歩いているとき周りを見てないタイプ?」と言われ、確かにそうかもと思いました。
もちろん周囲を見てはいるけど、他の人とぶつからないように人の動きを見ているだけというように景色を「情報」としてしか捉えていないような気がします。
一度頭を空っぽにして自然を、景色を眺めるようにしたいものですね。
作者からの返信
悠樹さん、
今そちらも、もし私のところと同じように雨が降っていたら——
どこかに一本の木を探してみてください。
あるいは、おうちの植物を雨の中に置いて、そのままじっと雨を見つめてみてください。
雨粒が落ちる様子。
強く降るときと、弱く降るときでは、その軌跡がまったく違うんです。
激しい雨は、まるで連なったガラスのれんみたいで、
やさしい雨は、流れていく小さな真珠みたい。
風がふっと吹くと、雨がこちらへ歩いてくるように見える瞬間があります。
その植物の葉の上にも、雨の流れた跡が残っていて、
じっと見ていると、ある瞬間——
その葉っぱが、水のしずくをすうっと吸い込むんです。
まるで、そっと一口飲んだみたいに。とても静かに、やさしく。
たくさんの取るに足らない小さなものたちも、ぜんぶ自然の一部なんですよ。
もちろん、お天気がよければ、公園に行くのも大歓迎です〜
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
私も!! 実は12月から初めて! ヤダ! 嬉しい! 勝手に上がる!
結構楽しくって やめられないです。
作者からの返信
伊藤さん、おはようございます!
書くことを楽しめることが、やっぱり一番大事だと思います!
編集済
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
栗パンさん、そうだったんだ><
本当に沢山たくさんつらい思いをしてきたんだね・・・。あまり人が注目しないこととかそういうのをテーマに描くってとても勇気がいることだと思うし、それを続けていくってつらいよね…。私は2021年~2025年3月くらいまでひどいことをやらかしてしまって全く気づいていませんでした。簡単にいうと無駄使いなんですが、そういう不安な人や心の弱い人に対して吸い上げるみたいなことのインターネットの鴨みたいな感じでした。今は反省して無料のコンテンツで書き続けて日々修行をしていこうと思っています。習い事が高い費用をかけて書道も量が書けないし、頑張り切れなかったです。他にもポンコツ過ぎてしょうもないことが多いです。;;それを今はネタにしたり糧にしたりして涙を流した日々を思い出す。何をやってもダメな日々がつらかった。そんなことが役に立つ日が来るとは人間ってわかんないものだなと思う。栗パンさんのわんこさん、にゃんこさんたちみんな毛のコートが物凄く美しい。日々手入れをされているからだと思う。なんかいいことは全然言えなかった><これからも応援しています。
作者からの返信
米粉さんへ
書道の学びは、決して無駄じゃないと私は信じていますよ。
私自身、精神的に一番辛かった時期に、筆を取って詩文や心経を写していたことがあります。
一文字一文字に集中することで、気持ちが少しずつ落ち着いていって……
だから、今は「意味がなかったかも」と思えることでも、いつか必ず心の支えになる瞬間が来ると信じています。
続けてさえいれば、それはちゃんと息をして、あなたを待っていてくれます。(……と偉そうに言いながら、私も最近ずっと写経してないんですけどね笑)
それから、ネットの世界って本当に不安定ですよね。
私も、昔海外のアカウントがいろんな出来事に巻き込まれて、居場所を失ったことがあります。
米粉さんの「ネットの鴨」っていう表現、すごくわかります。
私は逃げることを選びました。そして、その選択に後悔はしていません。
でも、逃げなかった鴨たちの中には、ちゃんと白鳥になった子もいて。
それを見るたびに、世界って残酷だけど、少しだけ優しいなとも思うんです。
そして、何より私が信じたいのは——
私たちは、もうここまで来たということ。
書くことは、自分のペースで、自分の心に正直であることが何より大切だと思います。
誰にも急かされず、無理をせず、でも言葉を紡いでいくこと。
私も、毎回それができるわけじゃありません。
でも、頭が少し冷静になったとき、必ず自分に言い聞かせています。
「それでいい、それがいい」って。
まとまりのないお返事でごめんなさい。
でも、少しでも心がふっと軽くなるきっかけになれば嬉しいです。
これからも、どうぞよろしくお願いしますね。私も、米粉さんを応援しています。
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
栗パンさんの取扱説明書って素敵ですね!またこういうカッコいいアイディアを生み出してしまうんだなぁ。栗パンさんの作品てとても素敵な宝石たちみたいな感じですね。キラキラしている感じ^^これからも見に来ます!近況ノートや呼びかけ方が非常に上手いですね!何か営業とかそういうことをされていたことがあるんですか?こういう自分を営業するのがうまいのはうらやましいなぁ><。これからも応援させてください。✨
作者からの返信
米粉さん、おはようございます ☀️
ただ、私は自分の作品について、少し補足をしておきたいなと思っただけなんです〜
『転生林黛玉』や『雪の刃』のように、背景の解説が必要なものもありますし、
それから……私がやたらと「ペット」に執着しているように見えるのも(笑)、
実は自分の中ではちゃんと理由があったりして。
そういう想いや経緯を、きちんと整理しておきたいなと思って、
でもノートに書くには少し長くなりそうで……
なので、今回このシリーズを始めることにしました。えへへ。
読んでくださって、ありがとうございます!
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
私達はFラン大学出身なので、
研究や論文等にまつわるの丁々発止は、想像するしかないのですが…
本当に大変で、傷つくことが多かったのでしょうね。
私達が大学でつらかったことと言えば、、教授や学生がとんでもない不祥事をやらかして、
学生だった私達がマスコミに追い回されたくらいしかありません。
……次元が違い過ぎる(苦笑)
私達は出逢う前から二人とも小説を書いていたのですが、
それぞれ書き始めたのは、人生の中でもしんどい時期だったと思います。
栗パンさんほど、明確に意識はしていませんでしたが。
みんながみんな、そういうわけではないでしょうが、
案外、物語を書き始めるきっかけは、そんなものなのかもしれませんね。
ちょっと、内容が内容なので、ここではとても書けないのですが、
私達は現状、結構きつい状況で、小説を書いています。
ただ、その中で栗パンさんの物語を読んだり、
こうしてやりとりをしたりするのは、
確かな癒しになっています。
これだけでも、カクヨムを始めてよかったなと、今は思っています。
ありがとうございます。
私達はいつまで続けられるかわかりませんが、
カクヨムにいる限り、
栗パンさんの物語は読み続けると思います。
今後もたまに構ってもらえると、嬉しいです(^^)
作者からの返信
きっと、みんなが私と同じような経験をしているわけではないと思います。
順調に進めた方もいらっしゃるでしょうし、やっぱり「どんな先生に出会うか」って、とても大事なんだなと感じます。
私が一番強く思うのは、良い先生や仲間に出会えたら、そのご縁は本当に大切にしてほしい、ということです。
私の先生は、最初の一年半くらいは「研究がよくできている」と何度も言ってくれて、私はその言葉を信じて、たくさん書きました。
でも、書いて書いて書いたその後、ある発表会の場で「自分はこの論文を指導していないない」「こんな研究には価値がない」と公言されたんです。
その日の発表会では、他の先生方が自分の学生を一生懸命守っていた中で、私だけが、そういう扱いを受けました。
その場の空気があまりにも重くて、逆に他の先生方が間に入ってフォローしてくれたり、後に相談やカウンセリングの機会を用意してくださったりしたのは、本当にありがたかったです。
でも、あの日の出来事はあまりにも突然で、今でも忘れることができません。
発表会の後、私は会場の廊下で泣き崩れて、喘息が出るほどでした。家族に「もうこのまま飛び降りたい」と言ってしまったくらい、弱っていました。
……今振り返ると、そんな風に思い詰めてしまった自分が本当に未熟だったなと感じます。
その後、他の先生方と話す中で、先生と学生が友達のように、支え合いながら一緒に研究している例もたくさんあると知りました。
私がそういう出会いをできなかっただけだったんです。
まあ、今となっては全部「過去の物語」です。
私も、あなたたちがどんな大変さを抱えているのか、すべてを想像することはできません。
でも今、こうして少し笑いながら「昔あったこと」として語れるようになったのなら、それだけで十分だと思うんです。
今のあなたたちがどんな状況にあるかもわかりませんけど、
私は今、心から信じています。
「ちゃんと乗り越えられたら、きっと世界は変わる」と。
だから、どうか諦めないでくださいね。
そして、カクヨムという場所に限らず、「ネットで書く」ということの一番素敵なところは、こうして誰かと気持ちを交わせることだと私は思っています。
だからこそ、こうしてやり取りできる時間を、私は本当に大切にしています。
蒼風さん、碧さん、どうか、一緒に、思いっきり楽しい週末を過ごしましょうね!
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
私達は栗パンさんから遅れること半月、昨年12月末くらいから、カクヨムを始めたのですが…
カクヨムの使い方を覚えるのに必死で、ただただ手探りで、小説を投稿しているだけでした(;´・ω・)
その間に、栗パンさんはこんなにコンテストでランクインしていらっしゃったとは…!
恐れ入りました(^^;)
作者からの返信
蒼風さん、碧さん、
私、いつも思うんです。
ここで出会った書き手の皆さんは、本当に忙しい環境の中で、それでも諦めずに物語を紡いでいる方ばかりで……
お仕事や学業と両立しながらの創作、本当に尊敬しています。
それに比べて私はというと、何もしていない分、ただ朝から晩まで書き続けているだけなんです。
だから更新数が多くなって、たまたまランキングに入っただけで……
でも、書き続ける気持ちはきっと同じ。
だからこそ、どうか自分の歩幅で、続けていってくださいね。
続けることそのものが、すごく尊いことだと私は信じています。
編集済
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
本日2回もコメントを失礼いたします(人 •͈ᴗ•͈)
状況的に重なる部分があり、共感できるお話が多々ありました。言葉足らずで申し訳ない限りですが、お話してトラウマやら何やら溢れた感情を制御するのが困難でして⋯⋯
代わりに別のコメントを❀
絶対に「悲しい結末だけ」は書かないと決めていること。
"私は信じています"の言葉を書き切れること。
これらのお言葉からも、栗パン様はお強い方だと、私は思います。
以前にも申し上げたことかもしれませんが、辛い記憶や傷付いた心を無理に忘れようとせず、物語に昇華されますこと、とても素晴らしいと思うのです。
言葉にすると、当時のことを思い出すこともあるでしょう。"書く"とは、同時にその文字を"読む"行動。最低2回は追憶するはずです。何度も同じ文字を見ると、より記憶へ染み付くように離れませんよね⋯⋯
しかし、だからこそ向き合える。
栗パン様は自分を愛する、仲直りさせる行動を取っていらっしゃいます。
ご自身のことを過去までひっくるめて大切にしていて、素敵だなぁと心から思います♪
何かを乗り越えたと思っても、具体的に目に見えた成長というのは、そう簡単に人間、見つけることはできません。
スタンプカードのように可視化できれば心が上向きになるかもしれませんが、自分に合ったカタチの解決法を生きている内に見つけ出されたことも、あなた様の強さのように感じます。
出会いに感謝、作品へ感謝を。
これからも拙い文ではありますが、応援と感謝をお花ちゃんと共にお届けいたします❀
話は変わりまして──
私、たまに敬称が「様」から「さん」へ変わってしまいます。基本「様」呼びの人間です。
「さん」の時は溢れる思いをコメントするべく心が先走っている時ですので、お伝えをばm(_ _)m
【追記】
では、次からは「さん」にしようかと存じます♪ 癖で「様」になってしまう時があるかもしれませんが、気付いた時はコソッと直しますね❀
ええ、まさしく同じ思いでした。私も書いて、ゆっくりゆっくりと解いています。そして私の作品は、自分と、家族と、もう天へ昇られた人との想い出を記していますので( ꈍᴗꈍ)
いつも、温かなメッセージをありがとうございます。
善き週末となりますように。
作者からの返信
一翠さん、こんばんは。
さんって呼んでくれたら嬉しいです。ちゃんでももちろん大歓迎です。「様」って、どうしても少しかしこまりすぎてしまって……たぶん英語教育を受けすぎた影響もあるのかな。「先生」や「様」みたいな強い敬称って、ちょっと緊張してしまいます。
もっと気軽に、ゆるやかにやりとりできたら嬉しいなと思ってます。
それに、一日に何通コメントをいただいても、私はきっと全部嬉しく読んで、ちゃんとお返事したくなると思います。
最近、あらためて思ったのですが、言葉を書くことって、自分の感情を整理する手段でもあるなと感じています。
もちろん、私は文章にするとき、できるだけ負の感情はそのまま書かないようにしています。
最後には、必ず前向きな力になるように願いながら書いているからです。
だからでしょうか、不思議と、文字にすることで心に絡みついていた忘れられない気持ちが、少しずつほどけていくように感じるのです。
実は、文章にする前の私は、すごく不安になりやすくて、何度も同じことを考えてしまったり、自分を責め続けてしまうタイプです。
だからこそ、私にとって「書くこと」は癒しなんです。
書くことで、記憶が深く刻まれるというよりは、「書くことで手放していく」感覚に近いです。
書くことは、お別れであり、前進であり、よりよく生きるための手段です。
そして、私はずっと強くいられるわけではないから、書いて、書いて、書き続けるしかないんです。
止まってしまったら、また始める覚悟がないのも、私という人間なんです。
もしかしたら、一翠さんも私と似たような思いを抱えているかもしれません。
でも、もし少しでも違うのだとしたら——
私は心から願います。一翠さんがご自身の言葉に引きずられるような悲しみに囚われないように。
一翠さんが、どうか、幸せでいてくれますように。
私は、本当に信じているんです。
そして自分にも繰り返し言い聞かせているんです——
人生でいちばん大事なのは、「楽しく生きること」だと。
執筆に込めた想いと、書き続ける理由への応援コメント
僕は学業の合間に、本当に何行かずつしか進められていないけれど、執筆しています。本当に、言葉には魔法のような力があります。そう信じてます。
何年か前、一度命を投げ出そうとした時、僕は言葉で救ってもらいました。ふっと心が軽くなって、投げ出さなくてよかったって。
栗あんさんも似たような感じでしょうか…。
誰かのために行動を起こす。それってすごく難しいことだし、否定されたら悔しいし。
まだほんの何年かしか生きていない僕が言えることではないけれど、人生って辛いです。ほんとに苦しいです。いじめもあるし、陰口も普通に叩かれるし。
でも、そんな中でも明るく、苦しい時間を忘れて、楽しい時間を過ごさせてくれる栗あんさんには本当に感謝しかないです。
書き続けてくださってありがとうございます。共に頑張りましょう!
書き殴った感じになってしまい申し訳ないです。多分日本語がおかしくなってると思いますw
作者からの返信
蒼空らいさん、こんばんは!
私は、うちの犬のおかげで人生を取り戻し、生きることを諦めずに済みました。
誰かの言葉がきっかけだったというわけではありません。でも、あの時、家族は計り知れないほどの支えになってくれました。彼らもまた、私のことをとても心配して、苦しんでくれていたと思います。
だけど、人は絶望の中にいると、そんな愛さえも見えなくなってしまうんです。
だからこそ、犬をきっかけに再び世界が見えるようになってから、私は思ったんです。
この、私が見つけた世界の美しさを、かつての私のように絶望の中にいる誰かに伝えたい、と。
私たちを傷つけた人たちが言ったこと、私はどうしても納得できません。
彼らのいじめやあざけりは、勝手な思い込みと無知の上に成り立ったものにすぎません。
私は信じています。世界は、本当はもっと色とりどりで、胸を打つほど美しい場所だということを。
誰もが「正しくていい」、誰もが「尊重されるべき存在」だということを。
もし、いつか私たちが抑圧されたとしても、それは「世界が悪い」のではなく、「その人が悪い」のです。
そんな人のせいで傷つくことなんて、本当は価値のあることじゃない。
それでも、私たちは傷つき、痛みに耐え、それでも立ち上がらなきゃいけない。だって、私たちが苦しみ続けることは、きっと私たちを傷つけた人たちを喜ばせるだけだから。
なんだかまとまらない返信になっちゃったけど……伝えたいのはただひとつ、一緒に頑張ろう!
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
テーマの偏りは、誰もが最初にぶち当たる壁ですね。
その壁にぶち当たるまで、書き続け、ある日、あれ?自分の書く作品て、もしかして、他の作品と、同じようなのばっかり?とかなります。
でも。やはり、ひとは、書き続けるんですよね。
書く以外ないんですよね。
これから、栗パンさんの作品が、どのような方向に行くのかも、ちょっと楽しみです!!
作者からの返信
風さん、昨日あなたからいただいたお返事を読んで、すごく心に響きました。
私はまだ、風さんのように真っ直ぐに、自分自身や周りの人とちゃんと向き合えていない気がして……だからこそ、このシリーズを始めてみることにしたんです。
風さんの言葉や姿勢から、私もたくさんの「生きる勇気」をもらいました。本当に、ありがとうございます。
編集済
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
ああ⋯⋯嬉しい⋯⋯嬉しいぃです(´;ω;`)
近況ノートとはまた違い、こう何と言いますやら、個室でゆっくりお茶しながら栗パン様とお話できるアットホーム感があって、嬉しいのですっ♪
カフェみたいな切り口で家と、2つがごちゃ混ぜでおかしい文章になってしまいました(汗)
取扱説明書❀
はじめは「栗パン様のレシピ帳かな?」的な感じで開いたら、自己紹介や裏話などの情報があり、成程となりました。
あれ⋯⋯まるで栗パン様の製造過程(大変失礼存じます汗)みたいな文面??
これからも♡と☆と言の葉と、たっくさんの❀をお届けいたします♪
(*´∀`)❀❀❀❀❀
作者からの返信
一翠さん、こんにちは!
実は私も、近況ノートってどうしても長くなっちゃって、読むのにちょっと気力がいるなあ…って思ってたんです。それにコメントのやりとりもしにくくて。だからこそ、もっと気軽におしゃべりできる場所が欲しくて、このシリーズを始めてみました。
近況ノートはふんわりした気持ちや出来事を書くのには向いてるけど、紅楼夢や雪の刃のちょっと真面目な展開や考察になると、やっぱり場所を分けたほうが伝えやすいかなって。
それに、少し真面目なことを書いただけで「大丈夫?」って心配されたりもするんですけど、実は全然落ち込んでなくて、私は元気です〜(笑)
だから、一翠さんが遊びに来てくれるの、本当に嬉しいです。
これからもぜひ気軽に遊びに来てくださいね。いつもありがとうございます♡
……なんて言ってるうちに、いつか本当に「栗パン」作ってみたくなっちゃうかも、ですね(笑)
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
栗パンさん、お疲れ様です。すごいです。
読むのが遅いから追いつけそうにないですが少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
岩田へいきちさん、こんにちは!
急がなくて大丈夫です。ゆっくり読んで、楽しんでもらえたらそれだけで嬉しいです〜
作品整理(25年6月版)と、半年分のありがとうを込めてへの応援コメント
ものすごい作品数!
そして全部読み応えあるんですから!
栗パン先生、凄いです♪
今後も♪ご執筆♪何卒応援させて頂きますฅ^•ﻌ•^ฅにゃー
作者からの返信
オサケドス☆さん、こんにちは!
「栗パンさん」で大丈夫です!!「先生」なんて、とんでもないです、恐れ多いです……
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。
投稿サイトくらべ:半年間の観察記録への応援コメント
私もその三サイトですね
PVはNoveldays>なろう>カクヨム ですね
交流はほぼカクヨムだけです
なので他の2サイトは投稿のみですね
描くのはスラスラ筆が進むときと
なんか全然進まない時 極端です
私は普通にお腹減りますね
でも食事を食べると断絶で全く進まなくなるとかw
作者からの返信
夏風さん、おはようございます☀️
実は今は他の二つのサイトは更新していないんですが、当時はどれもだいたい同じくらいの感覚でした。
NovelDaysではPVが本当にたくさん多かったんですよね。
それから、不思議なことに私って、食べず飲まず寝ずのときに限って、一番集中力があって生産力も最高なんです(笑)
今日も素敵な一日を過ごせますように!