【#1 残業、そして、さよなら】への応援コメント
はじめまして、フォローありがとうございます。
異世界転生+現実的ビジネスのミックスワールドに惹かれました!
拝読させて頂きます。
宜しければ、当方にもお立ち寄り下さいませ。
作者からの返信
ありお ゆめさん、はじめまして。
温かいコメントをありがとうございます。
異世界転生と、領地の数字や経営を絡めた部分に興味を持っていただけて、とても嬉しいです。
拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
ありお ゆめさんの文章が優しく素敵なので、フォローさせて戴いました✨
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
【#1 残業、そして、さよなら】への応援コメント
過労死から異世界転移という導入に、帳簿やKPIといった“現実のスキル”がそのまま武器になる設定が噛み合っていて面白かったです☺️
まおの疲弊した過去があるからこそ、「恋愛を捨てて生き直す」という決意にも説得力がありました‼️
異世界なのに仕事の匂いが濃いのが逆に新鮮で、ここからどう領地再建していくのか続きが気になります🩷
作者からの返信
一ノ瀬 玲央様
お読みいただき、そしてとても嬉しいご感想をありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
過労死から異世界転移という導入や、帳簿・KPIのような現実のスキルがそのまま武器になるところを面白いと感じていただけて、とても励みになりました。
まおの過去があるからこそ、「恋愛を捨てて生き直す」という決意に説得力を感じていただけたことも、本当に嬉しいです。
ただ設定として置くのではなく、彼女がそこに至るまでのしんどさや諦めも伝わればと思っていたので、そう受け取っていただけてありがたく思いました。
また、「異世界なのに仕事の匂いが濃いのが逆に新鮮」と言っていただけたのもすごく嬉しかったです。
この作品は、華やかな異世界らしさと同じくらい、働くことや立て直すことの手触りも大事にしたいと思って書いているので、そこを楽しんでいただけて何よりです。
ここからまおがどう領地を再建していくのか、少しずつ描いていけたらと思っています。
温かい応援を本当にありがとうございました。
【#1 残業、そして、さよなら】への応援コメント
冒頭の社畜描写がリアルすぎてつらいです…。転生しても事務仕事?転生レクチャーする人が日本人みたいな名前なのも新鮮ですね。
作者からの返信
はすみ様!
お読みいただき、ありがとうございます。
冒頭の社畜描写にそこまで反応していただけて、とても嬉しいです。
あのあたりは、しんどさがちゃんと伝わるようにかなり意識して書いていたので、「つらいです…」と感じていただけたのは、狙った空気を受け取っていただけたようで励みになりました。
そして「転生しても事務仕事?」というところも、まさにその通りで、私自身も書きながら少し笑ってしまった部分です。
異世界に行ってまで結局そこなのか、という感じを楽しんでいただけたなら嬉しいです。
転移レクチャー役の名前についても触れてくださってありがとうございます。
実はあのあたり、完全に制作秘話なのですが、外国風の人名のボキャブラリーにあまり自信がなくて、つい日本人っぽい名前になりました……。
でも、そのぶん少し新鮮に受け取っていただけたなら、結果的によかったなと思っています。
ご感想、本当にありがとうございました。
【#1 残業、そして、さよなら】への応援コメント
KPI、ROI、BSCいいですねww これから期待してます。
作者からの返信
遠藤様、コメントありがとうございます✨
用語で楽しんでいただけで何よりです♡
これからもどうぞよろしくお願いいたします♡
【#1 残業、そして、さよなら】への応援コメント
コメント失礼します!
フォローありがとうございます…!!
お返しに、こちらのお話を拝読させていただきました!
恋愛を捨てて転移するという珍しいお話で、一気に引き込まれました。
社畜描写もリアルで…笑
まお様にも色々あるんだなと感じさせる書き方もあり、面白かったです!
転移後も残業という言葉に反応していたあたりから本当に残業はやばいんだと分かりました…
作者からの返信
苺葉 苺さん、コメントありがとうございます!
こちらこそ、フォローとご丁寧なお返し読みまで、本当にありがとうございます……!!
恋愛を捨てて転移する、という入り口に引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
まおは「恋愛はもういいです」と言い切ってしまうくらい、仕事でも恋でもだいぶ削られてきた人なので、その背景まで感じ取っていただけて励みになります。
社畜描写もリアルと言っていただけて、嬉しいような、でも残業のつらさが伝わってしまって申し訳ないような……笑
転移後にまで「残業」という言葉へ反応してしまうあたり、まおにとっては相当な傷になっているのだと思います。
第1話を読んでくださり、温かいご感想までありがとうございました!
まおが今度こそ自分の力で生き直していく姿を、楽しんでいただけましたら嬉しいです。