第30話 月色の髪と長耳への応援コメント
しばらく読みに来なくてすみません。すごいスピードで更新されて
いたんですね。私にとって前例のない緊迫感、次のエピソードを
期待させる地の文、とても勉強になります。
作者からの返信
ありがとうございます
読んで頂けるだけでも嬉しいです
感想ありがとうございます
第1話 吹き飛ぶ車輪と配送者への応援コメント
十神 礼羽さんの企画からお邪魔しました。
個人的にこーゆー設定のお話、割と好きです
※過去に何作か似たような他の方のお話も読んでますが…まぁ、大体読むの忘れてそのままって事が多いですが(苦笑)
まだ数話しか見てないですが、期待しています!
※…と言いつつ、オフラインリーダーで読んでるので、コメント付くのは遅いかもです(^^;
第2話 魔道馬車に揺られてへの応援コメント
車のナビの筈が世界観までナビゲーションするとは優秀なナビですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
車なのだからカーナビ、案内役のAIは欲しいなと考え、この形をとりました
編集済
第29話 狂った元凶への応援コメント
生物(臓物?)的な魔法陣とは驚きました。
どんなものだろうといろいろと想像してしまいます。
ストーリーが奥深くなってきますね。
おにぎり🍙三口で食べる美淑女も(笑)
作者からの返信
返信遅れてしまってごめんなさい!
魔法陣は使う人によって禍々しい物にも変わることを印象付けたくてこんな書き方をしました
ちょいおどろおどろしい感じになってしまいましたが、魔王配下なら合っているかな…
リュシエルは食い意地が張っているので…おにぎりも結構大きめですがすぐに胃に収まってしまいます
感想ありがとうございます
第28話 崩壊する村と狐の男への応援コメント
あまりに切なくて、村長を悪く言えません。
それに反して、狐面の男の卑劣なこと!
この作品、どんどん感情移入していっちゃいますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
村人達サイドは悪い人はおらず、本当に村長はマモンに気持ちを弄ばれた形になります。
それ故にマモンをぶっ飛ばした時の爽快感、感じて頂ければと思います。
第27話 刃は踊り、風は囁くへの応援コメント
リュシエルさん、まだ抜刀してないんですか?目にもとまらぬ早業の
連続で、読み取れなかったですよ。
作者からの返信
実は未だ刀は鞘の中です
基本体を動かす、この程度では話にすらならない絶対強者を感じて頂けるような描写を心がけておりました
戦闘描写は書いてて楽しい…感想ありがとうございます
第26話 笑顔の仮面のその裏でへの応援コメント
リュシエルさん、尋常な強さじゃないですね。しかし人間をこんなにしてしまう
存在に怒りを覚えます。もうすっかり感情移入して読んでますよ。
スマホにナビ子がいてよかったとか(イチャコラのところ)
作者からの返信
感想ありがとうございます
出来る限りこの章のボスに怒りを覚えるような感じを膨らましております
とんでもないゲスなので
リュシエルはようやく強さの描写を出せたので満足な話ではありました
感じて頂けて嬉しいです
イチャコラは本当に息抜きになればと思っていれています
この章厳しい話ばかりなので
第25話 壊れた歓迎への応援コメント
あまりに不気味で凄惨な光景ですね、読んでいて判断の難しさが伝わってきます。
作者からの返信
生きてるのか死んでるのか判断が難しいですよね
特に言葉を呟いている住人なんかは
第24話 止まった村への応援コメント
「何かいる」より怖い、惰性の村というかんじですね。目の当りにしたら恐いです。
作者からの返信
行ったらただただホラーの村を目指しました
怖がって頂ける感じだと嬉しいです
感想ありがとうございます
第23話 立ち込める風への応援コメント
AIナビ付きマイカー、異世界、そしてサムライと、まるで異なる世界観を
混在させるのがお上手ですね。違和感なく調和してます。
作者からの返信
ありがとうございます
日本な所を少しずつ散りばめて、少し身近に感じられる話に出来ればと考えております
とはいえ侍、刀にも意味があるのでまた何処かで描けていければと考えております
感想ありがとうございます
第22話 出立、ディルマ村へ~ドアノブを添えて~への応援コメント
出発前から大騒ぎ……(笑)
しかし、「異世界転生は、転生して何をしたいかを描写することが大切」
「異世界での活躍が読む人の心に響いてこそ読んでもらえる」と
学んだ今、仕事の充実感と、異世界の人々の役に立つことを成しえて、
読んでて楽しく次を期待できるという意味で成功してますね。
マキノ屋は成功だと思います。
作者からの返信
異世界転生ものって明確な目的が無いとグダッてしまいますから難しいですよねぇ
都市を作るとかなら圧倒的な力が無いと無理ですし
強大な敵が安牌なのかなとか思っている今日この頃
リュシエルの印象を残す為にドアノブはもぎました。悔いはありません
感想ありがとうございます
第54話 ミサキ=トオイへの応援コメント
おお! 主人公と同じ異世界、しかも日本人確定フラグ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ずっと前から同じ場所の転生者を登場させていきたいと考えておりました。
もし宜しければ、ミサキ編、楽しんで頂けると嬉しいです。
【第三章 あらすじ】への応援コメント
一章ごとにあらすじと紹介が入ると忘れや混同がなくなって読みやすいですね。
見落としも補えるし、今回は次章への期待感も。
作者からの返信
ありがとうございます。
もうほぼ自分のまとめ用と化していますが、使って頂けると幸いです。
編集済
第20話 暴迅のリュシエルへの応援コメント
新しい強敵の出現を予感させますね。あるいは
リュシエルさんのほうが危険とか?
作者からの返信
感想ありがとう御座います
戦闘狂ではあるのですが比較的理性がある方です
腹の虫が怪獣級で握力はゴリラです
でも凛々しいお嬢様です、よろしくお願いします
第45話 オデェンの温かさへの応援コメント
わお! この世界にも刑法があるんですね。しかも、「拘禁刑」ということは、改正刑法が適用されている!
作者からの返信
ナビ子が持ち出したのは輪のいた現実世界の話ですね
そもそもこの中世世界でわいせつ罪等はないやも
王都は法整備が整いつつある、という緩い設定しています
感想ありがとうございます
第19話 休日はアルバイトと共にへの応援コメント
ナビ子って、意思があるように見えてきます。
カトリナちゃんや謎の美女に輪くんの視線が
移るのが面白くないのかな?
ついにぴったりと寄り添ってしまうしw
作者からの返信
ただ役に立ちたい一心でスマホにまで自信を移して一緒にいてくれるのですよ
優しいですねぇ本当に
代わりに一人の時間は一切無くなるわけですが
感想ありがとうございます
第17話 迫る筋肉の圧迫面接への応援コメント
以外に話せるマッチョですね。こういう人ばかりだと
いいのですが、以前MMORPGで「筋肉しか信じない」
リアルマッチョとひと悶着あったので。
うん、この世界のマッチョはいい人たちだ。
暑苦しいけど。
作者からの返信
一応商会ギルドという地方拠点の長を任されている筋肉なので
融通の利く良い筋肉です。周囲の人もマッチョだらけなのは作者の趣味です
一見冒険者ギルドっぽい体育会系ですが商業系です、作者の趣味です
感想ありがとうございます
編集済
第16話 小型トラック、セレア街を征くへの応援コメント
バカップルが二人の世界だけしか見えてないのはわかったけど、
ナビ子はどこを見てあきらめたんだろ?
輪がますます心配になりますよ。
作者からの返信
ムキムキのマッチョに四方八方塞がれて連れ去られて、それを見ての諦めですね
商会ギルドとは名ばかりの筋肉集団です
感想ありがとう御座います
【第二章 あらすじ】への応援コメント
超近代装備なのに、ファンタジーとの違和感がないのがすごい。
作者からの返信
ありがとう御座います
そう言って頂けると嬉しいです
魔力で動いているのですが
外見的にはやはり異物なので、見る人がたまげますけどねw
第13話 林檎だらけの祝勝会への応援コメント
ナビ子とカトリナちゃん、仲良くなれそうですね。
作者からの返信
仲睦まじく思って頂けて嬉しいです
ナビ子にくって掛かるのもカトリナだけで、逆に強目に当たってくれるのもナビ子だけなので相互関係ですね
感想ありがとうございます
第15話 助手席の誓いへの応援コメント
ヒロインの居場所は主人公の側。
あと、自分でもバカップル書いてるから暑苦しさはわかりますw
作者からの返信
って思いきやまだ読んで頂けている…
舟筏様の作品も素敵なボーイミーツガール多めですよね
すっと恋愛描写とか書ける感じがしないので羨ましいです
第14話 新たな依頼への応援コメント
ファンタジー、トランスフォーメーション、バトルとおいしいとこどりですね。
作者からの返信
おぉぉまだ読み進めて頂けていたの、とても嬉しいです
車メインのお話なので変形機構が重厚に書いていきたいですよね…
戦闘は少し少なめですが、生活感なんかも感じて頂けたら幸いです
本当にここまで読んで頂き、ありがとう御座います
第2話 魔道馬車に揺られてへの応援コメント
初めまして。自主企画から参りました。
異世界に車が現れるケースの話はいくつか読んだことはありますが、車がメインにこういう展開は初めて読ませてもらいました。
作者からの返信
感想ありがとう御座います
車メインって中々見ないんですよね。キャンピングカーはあったかな…
企画参加ありがとう御座います
makowari様の作品も読ませて頂きますね
第4話 マキノ屋、バイト採用への応援コメント
コメント失礼します。
心一郎先生の作品は伸びそう!
今後伸びる予感がします!
設定とかにセンス感じます〜
作者からの返信
えぇありがとう御座います…。想像以上の褒め言葉に喜べば良いやら照れれば良いやら話か分からず…
作品へのお言葉ありがとう御座います
I∀先生の作品も読ませて頂きに伺いますね!
第12話 激突レッドベア3への応援コメント
命の危険を感じた段階で逃げ出すこともできたろうに、倒すまで戦い抜く
責任感。勇者の素質あり。サポート付きのサポートだけど、ヒロインの素質あり。
作者からの返信
もう村の目前まで熊が来ていて引くと村まで来てしまうから絶体絶命だったのですが、
主人公たちの責任感に触れて頂けて嬉しいです!
もしよろしければ、今後の主人公達の動きにも注目していただければと思います
ここまで読んで頂けて本当にありがとうございます
第11話 激突レッドベア2への応援コメント
ナビ子がついているとはいえ、操縦に不安感が。それがサスペンスを煽りますね。
作者からの返信
ナビ子も主人公のレベルに伴って制限を解除していくタイプなので
序盤は出来ない事も多く選択肢が少ないです
ゲーム的な感じで解放していけばいずれ自動運転も現代的な物になっていく…はずです
第10話 激突レッドベア1への応援コメント
!?
第9話 牙を研ぎし者への応援コメント
第一章とは打って変わっての、この緊張感。
作者からの返信
レッドベアは序盤のボスとして登場してもらいました
とはいえ生態系の頂点に立つ物なのでめちゃくちゃ強い設定です
というか熊って怖いよね、普通
結構首を180度回転させたりと奇想天外な動きをさせて恐怖を煽っております
第7話 白銀の牙、黒い車体への応援コメント
頼もしき相棒!まるで……いや、なんでもありません(笑)
でも、この車、このナビとだったら異世界で生きていけますね。
第6話 おにぎり始めましたへの応援コメント
ナビ子って、堅物と書いてありましたが思考は柔軟なんですね。
作者からの返信
基本最初は堅物ですが、徐々に崩れ始めます
もし宜しければ崩れたところ見て、堅物とは……?と思って頂けると幸いです
第5話 マキノ屋と看板娘っぽいのへの応援コメント
お客にも店員にもこれだけ喜んでもらえれば、働ける喜び感じちゃいますね。
作者からの返信
あとはヒロインが可愛いので男が喜んで……いえ、何でもないです
お釣りとかを渡される時の笑顔とかが素敵なヒロインだと感じて頂けたら幸いです
主人公も基本最初は一人なので、店員という仲間が増えて喜び感じると思います
第4話 マキノ屋、バイト採用への応援コメント
看板娘の効果絶大ですね。埋もれた原石発掘で人助けまで一挙両得、経営の才能在りますよ。
第3話 林檎の村と移動販売車への応援コメント
マキノ屋、真実のヒーローだよ。人を救う方法なら戦う以外にもいろいろある。そして人の生活の根底は「食」なんだから。
作者からの返信
林檎だけで生活しろって無理な話ですし
人の娯楽の根幹は3代欲求ですしね
食は出来れば美味しく書けたらと考えています
第2話 魔道馬車に揺られてへの応援コメント
読むほどに自分がファンタジーで見落としたこと、考えもしなかったことを教えられます。
作者からの返信
とても嬉しいです
正直ご都合主義で流してしまうところも多々ありますが、できる限り回復魔法とかのご都合主義は取っ払う感じで書いていきたいなと考えています
人の生活風景も、人物名は最小限で分かりやすくあれたらなぁという感じです
第1話 吹き飛ぶ車輪と配送者への応援コメント
この設定おもしろい!特に魔道車についての設定。自動車がここまでファンタジーに準じた存在になれるとは思ってもなかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
設定を褒めて頂けるのは本当に作者冥利に尽きます
もし良ければ続きも読んで頂けると幸いです
舟筏様の作品も読ませて頂きますね!
第31話 X-HEAD起動への応援コメント
一方いよいよ本格的な戦闘になってきましたね。
では剣と魔法が激突、もう一方ではハイテクメカが
スタンバイ。次への期待感がわいてきます!