お久しぶりです、イオさん。への応援コメント
完結お疲れ様でした。
何が起こるかわからない物語に、毎回ドキドキさせていただきました。
楽しい時間を、ありがとうございました!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
無事完結させることができました。
最後までお読みいただきありがとうございました。
3 怨霊鏡への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、及川稜夏様の作品を読みに伺いました。
蔵の奥で「これって、デカいけれどただの鏡?」と尋ねた直後の、あの影の襲撃シーン──息を呑む静寂と一気に爆ぜる異界の気配がゾクッときました。月ノ瀬の淡々とした口調と裏腹に、実は全部計算済みだったのかと思うと……鳥肌。あのナイフに込めた覚悟、もう少しだけ知りたくなっちゃいます。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローしました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、応援と作品フォローをありがとうございます。
この章は後2話で完結しますのでお楽しみください。
ありがとうございました。
超常少女と飛来物への応援コメント
及川稜夏 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして、ありがとうございます。
宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。
及川様の物語は、静かで淡々とした文体の中に、読者の不安や好奇心を巧妙にくすぐる仕掛けが詰まっているところが印象的でした。また、ラストの一文が効いていて、「これは序章にすぎない」という予感を抱かせる余韻が残るところが秀逸でした。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空様、初めまして。
レビューと応援をありがとうございます。
この作品は今後、続編を投稿しようと思っております。
天音空様の今後のご活躍を応援しております。ありがとうございました。
1 突然の誘いへの応援コメント
❤マークありがとうございました。読み返しに参りました。
『私に興味があるのでしょう? そうね、午後六時に来てくれれば良いわ』好きな女の子?からそんなこと言われたら、行くしかないでしょ‼
作者からの返信
応援ありがとうございます。