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  • 3.への応援コメント

    エイブラハムさん、不思議な魅力にあふれた人ですね。
    主人公のスターリングさんとの会話の端々から、彼の人間味が感じられるのが、特に良いなと思いました。
    それにしても、彼の人間らしさが失われていないのが、異様に鮮やかに見えます。彼らの世界は、激しい戦争中だというのに。目の前の相手は敵国の軍人だというのに。
    この矛盾さを抱えてなお、戦時中の時代を生きる彼の強さが、人間らしさを感じさせるのでしょうかね?そんなことを考えました。

    考えさせられる物語を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    もともと硬派なロボットSFを書こうと思ったのですが、書いているうちにドラマよりになってしまった作品でございます。
    エイブラハムは、なんと言うべきか、「カラッとした」ひとなので、不思議、と言われると、「ああ、なるほど。そう捉えるのか」と考え込んでしまった次第であります。

    スターリングのその後については、ちょっとした小咄があったりしつつ。寄り道してもらえれば何よりでございます。

    「メンフィスの女主人」
    https://kakuyomu.jp/works/16818792435712009950

  • 3.への応援コメント

    ありす甲子園へのご参加と、アンソロジーへのご寄稿表明(タグ参照)ありがとうございます。

    連絡が遅くなり申し訳ありません。
    こちらの作品をアンソロジーに掲載するにあたり、原稿をテキストファイルで送っていただくことは可能でしょうか?

    今後の流れとしては、原稿テキストを頂き、こちらで組版をつくり、PDFにして、問題ないかをご確認いただきたいと考えております。

    そのためのやりとりとして、Xかdiscordを使わせていただけると助かるのですが、もし他の連絡手段のほうが宜しい場合は、調整しますので教えてください。

    何卒、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    お疲れ様です。

    ひとまずXのアカウントを作成いたしました。
    以後のやり取りについては以下アカウントにてお願いいたします。
    @yoshikiyasuhisa

    お手数、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

    以上、よろしくお願いいたします。

  • 2.への応援コメント

    企画からきました!


    敗残の兵。捕虜となって、生き延びた。国の威信とか、矜持とか、忘れてしまった。

     この暗闇と、密閉された、死だけが先にある空間から逃れたかった。たった、それだけのために。



     振動が伝わった。それと、慣性。動いている。運ばれている。

     束の間だけだろうけれど、目を、瞑った。



     夢で会えるなら、そうしたかった。



    この部分がとてもココロに震えました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お返事遅れて申し訳ありません。

    そこを気に入ってくださるとは、なかなか。
    他にもいろんなものを書いているので、よければ見ていってくださいな。

  • 3.への応援コメント

    企画の方からお邪魔します。

    1話を読んで受ける印象と着地点が、良い意味でずれてて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お返事遅れて申し訳ありません。

    バリバリのロボットものを書こうと思ったらこんなんなっちゃいました。他の作品もだいたいこんな感じです。

  • 3.への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます!
    この作品のジャンルとしてはSF+恋愛というところでしょうか。
    しんみりとした切ない後味が残る作品ですね。

    作者からの返信

    応援コメント、ご評価ありがとうございます。
    また反応が遅れまして申し訳ありません。

    成就しない恋、というのも、また恋愛なのでしょうか。
    と言いつつ、彼女のこれからも、実は別の話で書いていたり。

  • 1.への応援コメント

    企画から来ました♪
    こういう作品大好き…
    執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    チャレンジブルな作風でしたので、こうやってご評価いただけることは大変うれしいです。
    今後の励みになります。ありがとうございました。