3.への応援コメント
ありす甲子園へのご参加と、アンソロジーへのご寄稿表明(タグ参照)ありがとうございます。
連絡が遅くなり申し訳ありません。
こちらの作品をアンソロジーに掲載するにあたり、原稿をテキストファイルで送っていただくことは可能でしょうか?
今後の流れとしては、原稿テキストを頂き、こちらで組版をつくり、PDFにして、問題ないかをご確認いただきたいと考えております。
そのためのやりとりとして、Xかdiscordを使わせていただけると助かるのですが、もし他の連絡手段のほうが宜しい場合は、調整しますので教えてください。
何卒、よろしくお願いします。
作者からの返信
お疲れ様です。
ひとまずXのアカウントを作成いたしました。
以後のやり取りについては以下アカウントにてお願いいたします。
@yoshikiyasuhisa
お手数、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
以上、よろしくお願いいたします。
3.への応援コメント
エイブラハムさん、不思議な魅力にあふれた人ですね。
主人公のスターリングさんとの会話の端々から、彼の人間味が感じられるのが、特に良いなと思いました。
それにしても、彼の人間らしさが失われていないのが、異様に鮮やかに見えます。彼らの世界は、激しい戦争中だというのに。目の前の相手は敵国の軍人だというのに。
この矛盾さを抱えてなお、戦時中の時代を生きる彼の強さが、人間らしさを感じさせるのでしょうかね?そんなことを考えました。
考えさせられる物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
もともと硬派なロボットSFを書こうと思ったのですが、書いているうちにドラマよりになってしまった作品でございます。
エイブラハムは、なんと言うべきか、「カラッとした」ひとなので、不思議、と言われると、「ああ、なるほど。そう捉えるのか」と考え込んでしまった次第であります。
スターリングのその後については、ちょっとした小咄があったりしつつ。寄り道してもらえれば何よりでございます。
「メンフィスの女主人」
https://kakuyomu.jp/works/16818792435712009950