第四十八話 すれ違い 1 エレンの魔暴走への応援コメント
ん? んん?
ジオくん……どういうこと?
これは、つまり……カリヤ一味の息がかかった人間?
そしてネラさんが、なんか可愛くなってる?
裸エプロンじゃないのは、成長した証でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに裸エプロンはやめました。またクオンが怒り出しそうだったんでw
そう、そしてジオ――何者でしょうね?
6 林間合宿への応援コメント
当たってる!
バレてますよクオンさん!
いや! 何もやましいことはないんですけどね! 色仕掛けも断ったし!
しかし……後はくっつくだけだと思われていた主人公、ヒロインに、もう一波乱ある?
性格はともかく、ネラさん美少女ではありますし。
見た目を変化させるという超機能も搭載してますし。
ジオくん、見た目も性格もいい完璧男子のようですし。
まさか……ここまで来て、こんな山が用意されていたとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはちょっと余談ですが、僕は少女漫画をよく読む人でw
若い頃は、少年漫画より、俄然、少女漫画を読んでました(爆)
なんか最終章はどうなるんだろう……とか考えて迷ってて、ふと敵と戦って――みたいなのがメインのストーリーじゃないんじゃないかな? と思った途端、バーッとイメージが沸いてきたんですね。
なんか敵と戦ってどうこうみたいな事より、クオンとキャルの話を深めていくんだな、と思った時に道筋が見えた感じだったんです。
ので、最終章は実はラブストーリーなんですねw
5 凶魔竜アルスロメリアへの応援コメント
あ~。あ~。こんなときに……林間合宿!
危険な予感しかしない! これだからヒロイン体質は!
しかし、皇帝とジュールさんを越える力を欲しているとは……
そして、龍王の分体がその鍵に?
話が一転に収束していく感じ――ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局、皇帝、ジュール、クオンの三者が残っている限り、カリヤに安息はない、という感じでしょう。
いやお前、思い上がりもはなはだしくないか? とか思いますが(爆)
4 遠い存在への応援コメント
お! こいつが、ランスロットさんが追い詰めていた悪党が言った「女」ですか!
いや、それっぽいキャラはいなかった筈……って思ってたんですよ!
しかし……やっぱり、エリナさんとギクシャクしてしまう結果になりましたね。
ネラさんがやってきたことを考えると、仕方のないことかもしれませんが……
同じ転生者として、ここはひとつ穏便に――とはいかないものでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっとクオン、エリナ、キャルというのは、同じところを見てきて、ずれることのなかった三人なんですね。
けど、この最終章で、初めて三人の間に齟齬が生まれる。そしてそれこそが、最大の危機になる……という展開ですねw
3 剛魔竜ガリーモールドへの応援コメント
おお。ネラさんでも歯が立たない相手を撃退するとは。
しかし、操られているとはいえ、カリヤはまだ自我を保ってるんですね。
ネラさん、ここで退場は惜し過ぎる!
しかし、仲間になるような、会社で働けるようなキャラではなさそうだし……
それと、誤字? 報告です!
『棒剣が、中ほどまで入って竜を身体を割っていく。』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クオンの振動体というのは、想像以上に強い力ですね。対するカリヤも、これに対抗するのは大変……とw
そして毎度の誤字報告、ありがとうございます!
2 ネラの誘惑への応援コメント
あ。あれ?
もしかして、カリヤがラスボスではない?
そして、詳しい事情を知っていそうなネラさんが、まさかのピンチ?
感情的にならず、情報を聞き出せば良かったのに!
すべては後の祭りですけど!
それと、細かいですが、誤字? なのかな? 報告です!
違ったらすいません!
『あいつはもう仲間じゃないと』→『あいつはもう仲間じゃない』と。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クオン、感情的になっちゃいましたね。
実は同級生のレイプ事件以来、性に関してクオンは凄く敏感な感性というか、ある種の嫌悪感のようなものを抱えているのデス。本人、まだ自覚がないかもしれないけど(爆)
あと、誤字報告、ありがとうございます!
第四十七話 妖術師ネラ 1 ネラの異能への応援コメント
な、なるほど。ネラさんは最初の転生者。
そして、名前は根岸空……
あれ? 男の子?
もしかしてネラさん……男の娘?
これは――次のエピソードが気になる!
ところで、誤字? 報告です!
『美味しいとかどうとか感想を言えばよさそなのに、黙々と食べている』
『休息に膨らんでいく』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、ネラは『男の娘』ではなく、『ボクっ娘』ですねw
けど、考えてみると、男の娘にしとけば、凄い話が捻じれて面白かったような……(爆)
いや、収集つかないわ~w
5 キャルの休日デートへの応援コメント
あら。あらあらあら。いい感じ――だけど、やっぱり距離が縮まらない!
クオンさん! いい加減、保護者ヅラはやめなさい!
そんなことして、誰が得する? 誰も得しないでしょ!(笑)
しかし、イジメの記憶、根深いですね。エリナさんは過去をバネにして生きてるけど、クオンさんは足枷というか、べっとりまとわりついてる感じですね。
やはり、カリヤとの対決無しには、前に進めないのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
傍からみると、完全にいい雰囲気なんですけどね。
けど、こういう事に慣れてないクオンは、どう振る舞うべきかが判ってないんですね。仕方ない奴(爆)
4 新社長の就任挨拶への応援コメント
むう。羨ましい休日デートですが、新社長は大変ですね。
とっととハルトさんに譲ってしまいましょう(笑)
ランスロットさん、スレイルさん、シグマと、どんどんと外堀も埋まってますし、もうそろそろ決めちゃいましょうよ主人公!
あ。けど、ガドさんがまだ残ってましたね。
気質的には豪快だけど、そっち方面は全然――という武士感のある人(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
は! そういえばガドとスーは、どうなっているのだろう……
何も進んでなさそう(爆) しょうがないな、あの二人はw
3 社長就任!?への応援コメント
『意外な組み合わせすぎるだろ』
い……意外! 確かに!
いや、漫画家と作家……同じ創作を愛するものとしては、普通なのか?
それにしても、人目を憚らずいちゃつくとは……まさかのバカップル化ですか(笑)
そして、クオンさんが社長に……
正直に言うと、ちょっと不安な人事です。良い人ではあるのでしょうけど、果たして冷徹な決断を下せるのかどうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかのバカップルです!(爆)
まあ、これは書くとは思ってないですが、全然、男っ気がないジョレーヌは、マジにヒーローっぽいシグマにちょっとポッとなった。
で、シグマは漫画家としての感覚が、ジョレーヌの作家力に驚愕して、尊敬から恋愛感情にまで至ってしまい……
なんか打ち合わせでたびたび接触してるうちに、なんかいい関係になってしまった――みたいな経緯だと思われます。
――は、いいですが! クオン社長って、やっぱ傍から見ても不安ですよね(爆) 僕も不安だ。お前、そういうタイプじゃなくない? みたいなw
2 帝国警察広域管轄局への応援コメント
ん? 黒い炎、あの女に貰った力?
あれ? 誰だろう? 思い出せない!
ネラさんは――どうでしたっけ? 個人の戦闘力はめちゃくちゃ高かったですけど、誰かに力を分け与えるようなことは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは、後に判るキャラですね。伏線ですw
第四十六話 魔暴走事件 1 キャルの課題への応援コメント
ランスロットさん、ガドさん、スーさん、ミレニアさん、お久しぶり!
突撃する水牛の群れ! 恐ろしいけど、なんかちょっとホッコリする(笑)
しかし、警察ものは流石の描写ですねぇ。
異世界警察モノとして、シリーズ化しても良さそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやあ、最新まで読んでもらって、一話一話にコメントいただけるなんてね。ホント、ありがたいというか、嬉しいです。
正直、織田さんのコメントに励まされて書いてるようなところがありますね(爆) 無論、コメントは落とさずに読んでくれてる方もいるし、よく判らないけど全部一気に読んじゃう人とかいるんで、それなりに読まれてる――とは思って書いてはいるんですけどw
けど、頑張って書いて行こうかな、という励みになってます。ありがとうございます。
6 コントロール不安への応援コメント
いやあ。いい学園感。キャルさんを狙うエロガキはいないみたいですし、エレンくんも悪い奴じゃないみたいですし、一安心(笑)
そして――学園を離れ、ノウレム先生の課外授業と、ちょっと予想外の展開!
もうちょっと学園モノを見てみたいのですが、大波乱は起こりそうにないですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学園もので大波乱はない? かな? さてさて、これからどうなっていくでしょう?
5 キャルの学園生活への応援コメント
学園生活! 新しい友人! エリナさんみたいなのがいる!(笑)
そして……エリート意識丸出しの馬鹿ガキ!(笑)
分かりますよ~。突如やってきた新入生が、学園中の話題をかっさらってたら、面白くないって気持ちは。
では、次のエピソードにて、馬鹿ガキ成敗!
って感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュミレは元気だけど、どっちかっていうと体育会系で、オタクのエリナとはそれほどキャラは似てないです。ただ、可愛いもの好きで見境がないのが共通点(爆)w
今までキャルが主役なパートがなかったので、この学園生活編はキャルの物語ですw
4 二人きりの夜への応援コメント
おお。何か、一つの区切りがついたって感じですね。
たぶん、キャルさんがいなければ、この物語の正ヒロインは間違いなくエリナさんだったわけで……そっちの世界も覗いてみたい気がします。
で! 次回からは学園モノでしょうか?
変なチャラ男なんかが出てきたりして……波乱の予感!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこの話が、凄く書きたかった……回ですね。一方で、書くかどうか、最後まで迷った話でもありました。
クオンとエリナの関係を、今まで通り、一定の距離のままいくのか――それとも距離を詰めてしまって、離れるのか……
最終章は、敵との交戦より、実はクオンの内面を改めて描く章です。エリナとの関係はどうなっていくのか……も、テーマの一つですね。
2 『月刊月光堂』発刊!への応援コメント
エリナさんが腕利きの編集者になってる……いい意味でも、悪い意味でも(笑)
それにしても、シグマ先生ときましたか。いや、確かに凄い才能だし、実績も十分ですけど……違和感が凄い(笑)
それと、「黒剣の真実」って、ヤバくないですか? 皇帝とのあんな関係を暴露したりしたら、それこそ歓喜する女性が多数……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シグマはむしろ、昔は先生だったわけですねw それからヒーローになった、おかしな奴ですw
皇帝とジュールの関係は、ある意味、周知の事実だと思いますね。あの二人だけ年もとらないし、死なないんで(爆) 明らかにアヤシイ関係ですw
第四十五話 そして最後は一人になった 1 第一回全体会議への応援コメント
おお。ちゃっかり優秀な人材を確保してる。
それにしてもクオンさん、割と美少年設定だったはずですけど、マーブックさんと自分を比べなくても(笑)
人命軽視……現代の価値観からすると、ファンタジーの世界はだいたいそうですよね。昔の(今も?)ロシアみたいな、「兵士は畑で採れる」みたいな感覚。
命は当然として、長年頑張ってきた人の「経験」って、何よりも大切なものだと思うんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クオンはわりかし美少年だけど、イジメられてたので、自己評価が異常に低いですね。明るい性格じゃないのは、間違いがないw
人命ってのは、日本も戦中までは似たようなもんだと思います。戦後になって本当によかった(爆)w
6 仮面盗賊団の正体への応援コメント
いいですねぇ。エリナさんが黄門様に、クオンさんハルトさんが助さん角さんに見える(笑)しかし、どうしてこうも、小悪党の考えることは同じなのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、落ち着くところに落ち着く、という感じですね。話があんまり進むと、小悪党が出なくなってくるんで、案外、希少価値があるかもしれませんw
4 ガメール伯爵と用心棒への応援コメント
やはりですね。お決まりですけど、そうじゃなくっちゃ面白くない!
これまで強敵とばかり戦ってきたクオンさんが、格下と戦ったら――って、こういうの好きです!
ついでに、ハルトさんも実力を見せてあげればいいのに(笑)
それと、脱字? 報告です!
『その私に会わないという事がどういうことなるか、よく考えなさいと伝えなさい』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、格下と戦うというか、社会変革をする時に、既存の勢力とぶつかるだろうな、と思って出てきた話ですね。
正直、ハルトも相応の強さなんで、結構いけるはずなんですけどねw なんか事業編に入ってからの方が、ハルトは目立ってる気がするw
あと、誤字報告ありがとうございます!
2 海龍王との再会への応援コメント
おっ! ここから、新シリーズが始まる展開ですね!
カリヤ陣営に加わった龍王の情報が公開される感じでしょうか?
しかしマリーさん、スレイルさんも狙ってたんですね。
しかも、超マイペースのスレイルさんを狼狽えさせるとは……恐るべし!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じわじわ……と、脅威が迫ってくる感じですかね。ぶっちゃっけ、バルギラ編で結構、凄い戦いをしてしまったので、その後を考えるのが大変でした(爆) けどまあ、見取り図はできてきたので、後は進めるだけですw
マリーは本気でスレイルを狙ってた、というより、「可愛いわね、アンタ!」という感じの迫り方だったかな、とか思いいますねw 多分、真に受けてビビってたのはスレイルだけで、メンバーたちはそれを面白がって見てた(爆)w
エターナル・ウィスルってのは、書かないけど、そういう絵面がすぐに浮かんでくる不思議な奴らですw
第四十四話 変わっていく僕ら 1 重神剣ガロールへの応援コメント
うーむ。エリナさんのオタクライフを実現させるためのハードルが高いですね。ハルトさんが有能で良かった。
そして、恋愛成就後も変わらないスレイルさん(笑)
この人、クオンさん好き過ぎでしょ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改めて思うと、オタクライフって凄く贅沢なんですよね……
物理インフラ、情報インフラの双方が揃っていて、結構、平和な社会があって、娯楽が産業として豊穣じゃなきゃいけない。
江戸時代には江戸時代のオタクがいたんだけど、エリナの目指すオタクライフは江戸時代のものじゃないんで、結構、ハード高いですよねw
スレイルはあんまりマジメでカッコイイとこばかりみせると、「なんかこの人、ヘンな人じゃなくてカッコイイ!」とか思われかねないんで(爆)、ヘンなとこをちゃんと出さないとw
という、ことでしたw
6 キャルの決心への応援コメント
キャルさんの件が片付いたと思ったら、今度はクオンさんにスカウト来ましたか! しかも、意外な所から!
少年漫画なら、ここから熱い修行編が始まるのでしょうが、さすがにそうはいきませんね。クオンさんが世界最強を目指す世界線も見てみたいところではありますが(笑)
それと、脱字報告です!
「ほんと? ほんとに来てくれる(?)」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんというか、僕は武道家とか剣術家とか好きなんですが、クオンってなんかそういうタイプじゃないんですね。あんまり、こういう人を主役にしたことないんで、僕としてはちょっと不思議な感じです。
ただ、本式の修行してなくても強くなる人っているし、ある領域に関しては、皆に混じって稽古するより、自分独自の研究と研鑽が必要……っていう感じがあって、クオンは正規の武術を学んでないけど、独自に強くなる――というスタンスですw
それと脱字報告ありがとうございます! が、これは実は敢えていれてないんですね。最後の問いが、凄く訊ねてるんじゃなくて、フラットなニュアンスをイメージしてほしい効果ですw
3 ブランケッツの解散への応援コメント
ぬう……トントン拍子で進んでいくかと思ったところに、スレイルさん……
確かに、お役所仕事が向いてないのは分かりますが……
スレイルさんは、エリナさんの新事業に参加するのでしょうか? その方が、上司―部下の関係より良さそうではありますが。
しかし、ランスロットさんにとっては、まさに天職ですね。
冒険者ボルト・スパイクはこれで解散となるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブランケッツ、ボルト・スパイク、そしてエターナル・ウィスルも、冒険者パーティーとしては解散ですね。これは正式決定ですw もう、警察業務が忙しくて、モンスター狩りどころじゃないでしょう。
スレイルは……次回で明かに!
2 褒賞拒否!への応援コメント
何か、カサンドラさんだけ大変なことになりましたね。皇帝の言い分、筋が通ってるといえば通ってるのですが、下で働く人は大変ですな。この手のIQ 高い人って、存在自体がパワハラみたいな感じになりますし(笑)
ともあれ! 警察組織を立ち上げるなら、前作主人公が登場する可能性がある?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実力はあるとはいえ、いうてもまだ20代女子ですからね! こんなコに警察庁長官やらすとか、皇帝は正気とは思えないですね(爆)
ただまあ、戦国時代だったら20代くらいでも領主とかだったりするんで、その辺は覚悟で押し切る――ということでww
前作主人公、キィ・ディモンは登場するのか!? それはまたお楽しみw
第四十三話 戦功褒賞授与式 1 任命拒否!への応援コメント
うう。なんか、緊張感のある場面でしたね。
実は私、中学生だった頃、ホントに偶然なんですが、平成天皇と話したことがあるんですよ。学校のイベントで行った『少年自然の家』に、同じタイミングで天皇が来てたっていう。
で、友人と二人、方言全開で話しながら鳥の巣箱作りをしていたら、後ろから突然話しかけられたんですよ。『ひょごだ』とは何ですか?って(笑)
と、話が逸れましたが、奴隷制が終了?
これは……皇帝的にも、『渡りに船』って感じだったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、奴隷制に関しては『渡りに船』の説明が皇帝からあります(爆)
……というか、天皇から話しかけられましたか! そりゃ、凄いですね、緊張しませんでしたか? するかw 当然w
5 ポートの気持ちへの応援コメント
すみません! 物凄く時間が空いてしまいました!
悪人がいないと、トントン拍子で話が良い方向に進んでいきますね。これぞまさに、優しい世界(笑)
確かに、歴史や世界の構造を変えてしまうかも、ってのは、何だか上から目線んですよね。映画版のドラえもんでは毎回のように出てくるワードですが(笑)
しかしエリナさん、『帝国から幾らでもお金を引き出せる立場なのだ!』って。
事実なんでしょうけど……半壊状態の小屋で食うや食わずの生活をしていた人が、皇帝夫人のポジションを手に入れかけてるって、とんでもなく有能ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界転生ものを読むと、いつも『ヨーロッパ人がアジアやアフリカ、アメリカに渡った時はかくあらん』とか思うんですね。
現地の人たちより高い技術を持ってきて、現地の文化水準や生活習慣など無視してガンガン干渉しまくる。前はそういう事にちょっとムカつくな、とか思ってたんですけど、今や世界の大半は資本主義で科学技術の恩恵を受ける世界に変貌してる。
NHKで『マルコ・ポーロの冒険』というアニメが再放送されたんですが、これが70年代のシルクロードの実際の風景の映像を、アニメに交えてたんです。で、もうこういう社会ないだろうな……と。
けど、多分、それは現地の人たちが、やっぱり清潔さや便利さを選ぶからだろうな、と思ったわけですね。あ~、長い話でしたww
4 ビジョンとポートへの応援コメント
なんか、日常回に物凄い久しぶり感がある……!
美女木(読めない……)なんて苗字、ホントにあるんですか?
蛍原は某芸人と同じだから分かりますが。
それと、脱字報告です!
『一週間の心の癒しになようなドラマを作ることを目指してたのよ!』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激闘の後ですね。僕は日常回好きなんだけど、あんまりやってるとPV数とか減ってくるんですよね(爆) まあ、そんなに気にしない――というか、物語は予定通り進行するだけなんですけどw
美女木は『びじょぎ』って読むんですが、名前であるかどうかは判らないけど、埼玉に地名としてあるんですね。高速道路で有名な美女木ジャンクションってのがあって、関東圏のドライバーならみんな読めると思いますw 結構、地名を名前に使ったりするんですよ。
そして例によって、誤字報告ありがとうございます!
第四十二話 バルギラ神との戦い 1 キャルの青炎への応援コメント
おお……主人公とヒロインで止め。
これで最後、か? いや、きっと最後だ!
しかし、物理に魔法に異能……とんでもなく複雑な要素が絡み合ったバトルでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや……本当に、大変でしたw 読む方も大変だろうな、とか思いながらも、楽しかったですね。ちょっと、やりきった感がありましたww
5 バルギラ神――降誕!への応援コメント
ええ? 皇帝が――死ぬ? 死なない? どっちだ?
状況が刻一刻と変化していて、頭がついていかない……
しかし、バルギラ神の造形、元ネタは阿修羅でしょうか?
私は某プロレス漫画の超人を思い出しましたが(笑)
それと、脱字? 報告です!
『その光線黒い渦の中に呑まれていく』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バルギラ神の元ネタは興福寺の阿修羅像ですね。僕、本当に昔から好きなんですよ。なんで、アシュラマンもよかったんだけど、もっと好きだったのは『超電子バイオマン』に出てきたサイゴーンっていう悪の幹部ですね(爆) 古いわあw こいつが三面で、凄く好きでしたw
それと誤字報告、ありがとうございます!
4 バルギラの復活への応援コメント
やはり、もう一山ありましたね!
変身……そう! やはりラスボスは変身しないと! ルールですから(笑)
それにしてもスレイルさん、何者なんだ?
いや、凄い人だってのは分かってましたが、まさか皇帝の友人とは!
この人を主人公に、話が一本書けそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味、ジュール・ノウと皇帝レオンハルト以上の難敵を持ってくる――という事の難しさですね。シグマの能力を、こういう形で使うことに思い至った時、「これでいける」と思いましたw
スレイルは天才すぎて、皇帝以外と話しが合わなかったんですね。で、皇帝相手にタメ口とかきくんで、周囲からすっごい敵視されていた(爆) 本来の性格に加えてコミュニケーション下手が災いして、宮廷魔導士を辞した……という流れですね。
2 キャルの救出への応援コメント
おお。紆余曲折ありましたが、当面の問題は解決しましたな。
全裸描写はエリカサの二人で既に何度も出てきていますが、ギャグ要素がない分、今回は新鮮に感じます。
それぞれが持ち味を生かして、巨大な敵を倒す――私は主人公一人が突出してて、全部一人で解決してしまう話より、こっちの方が好きです。まあ、こういう話を作るのが大変だということも重々承知しておりますが……(笑)
スレイルさんが活躍できなかったのは残念ですが、ここに至るまでに、十分過ぎるくらい仕事してましたしね(笑)
それと、この『物語冒頭の情景と重なる』描写、いいですねえ。
私も自作に仕込もうと企んでおります(笑)
最後に、句点漏れ? の報告です!
『ハルトも負傷してたはず』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャルはあまり裸にしたくなかったんですが、物語の必然上、そういう描写になりました。あ、エリカサの入浴シーンは、全然、必然性とかないですけど(爆)w
それと句点洩れ、ありがとうございます! 凄いなあ、よく気が付きますねw 僕なんか今、読み返してみて、また完全にスルーしてました(爆)
第四十一話 バルギラ神降臨 1 ジュール・ノウ 倒れるへの応援コメント
ジュールさんと一時の決着――からのピンチ――からのディギナーズ!
いい見せ場! この面々、やはり連携させると力を発揮しますね!
形勢逆転ですが、絶対このまま終わらない……というわけで次のエピソードへ進みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルトのこの動きは、かなり最初から予定していたものでしたw
ここが一番の見せ場でしたww
6 ジュール・ノウvsブランケッツ!への応援コメント
お久しぶりです! このまま最新話に追い付きます!
最強の一角であるジュールさんに、どこまで食らいつけるか……ある意味、ラストバトルよりも厳しい戦いですね!
それと、誤字報告です!
『僅かでも積んでおかねばならぬ』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぶっちゃけ、ここが一番キツいところですね(爆) 僕も、ジュール・ノウをどうやったら攻略できるか、凄い考えましたもんw
まあ、そんなわけでクオンたちには頑張ってもらうとw
そして誤字報告、ありがとうございます!
5 救出作戦!への応援コメント
忘れてました。そういやバルギラ、ワンさんの異能も使えるんですよね。
とくれば、暗殺は不可……
それより、今回の主役はランスロットさん&ガドさんですね!
少し前まで、バルギラの下で働いていたランスロットさんが……としみじみ。
そして何か、私のイメージするガドさんが、どんどんザンギエフ(ストリートファイター)化していく(笑)
それと、誤字? ではないかもしれませんが、ご確認ください!
『バルギラの驚嘆を洩らす。』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は、ワンは異能の提供を拒否してる――と、考えてたはずなんですが、読み返すとギュゲスが、アブゾーブ・ガンに「8つの異能」とか言っちゃってた(爆)
マジかよ、お前! 余計なこと言ってんじゃないよ! 大変だろう、この後、どうすんだよ! とか、マジにギュゲスにムカついたりしてました(爆)
いや、どうしましょうね、ホントw
まあ、それはともかく、プロレスファンなら判るんですが、ガドの使ってるのは、旋回式デスバレーボムですねw もうちょっと別のイメージを持つ人は、オリンピック予選スラムをイメージしてもいいです(爆)w
あと、間違いなく誤字です! ありがとうございます!
4 決着! ジュール・ノウvsワンへの応援コメント
うおお……情報量が多い――
けど、これぞ同時展開の魅力!
しかし、1000回以上戦って負け続けるとは――ジュールさん恐るべし。
とりあえず、ジュールさんは勝利からピンチへ。
ワンは死亡? まだ分からない。
ハルトさんとシグマは先頭不能状態。
で、エリナさんが不意討ちでバルギラに致命傷を与え、
艦内ではガドさんがレスリング技術を発揮、と。
これは、一気読みした方が良さげですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり、同時進行ってタイムスケジュールとか、キャラの能力把握とか、凄い考えますね。面白いですけどw
ワンをいかに倒すか――って、かなり考えましたね。挙句、一番、シンプルな方法だった。それが一番、恐ろしいなあ、とか思って。――で、ワンは断言しますが、完全に死亡です(爆)
僕の頭の中では、凄みのあるエリナの映像があるんだけど、読む人はイメージしてくれてるかなあ……
そういうところで、気を使いますねw
3 バルギラの異能使いへの応援コメント
こういう乱戦状態では、ハルトさんの能力が予想以上に厄介ですね。
しかし、ヒモグラーをこうも容易く仕留めていくとは。
ほんの数ヵ月前、畑で3人がかりでヒモグラをポコポコ倒していたのをふと思い出し、読み返してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、ハルトの能力が、こんなに活躍するとは! 作者が一番驚いてますw いやあ、すげぇなあ(爆)
偶然なんですが、新規の方が♡つけていってくれまして。――あ~、これどの辺り? とか思って読み返したら、それこそヒモグラを三人で一生懸命に駆除するとこでしたw
もう涙ぐましくなって、「ああ……この頃から比べると、凄い成長したんだなあ」とか実感したりしてw
ほんと、数か月前なんですけどね……
まあけど、最初も今も、クオンたちは必死です(爆)w
2 ボルト・スパイク、艦内潜入への応援コメント
なるほど。純粋な剣の勝負に持ち込めばワンチャン……って感じなのでしょうか。
霊力、魔力、気力が封じられても、異能が使えるのなら、ワンが有利――と。けど、剣の勝負を楽しんでる感があるし……
とにかく、ジュールさんがワンと戦っている今が、動くチャンスであることには変わりない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
は! まさか……ワンなので、ワンチャン!(爆)
どうも、すみません(平謝り)w
うん、普通に考えたら、ワンに有利だと僕も思いました(爆)
第四十話 陸上戦艦での決戦 1 変貌のキャルへの応援コメント
なるほど……ジュールさんを倒すシナリオが用意されていたわけですね。
巨大な白猫……もふもふ感がたまらなそう。何を言ってるんだって感じですけど(笑)
甲板で主人公対宿敵、最強対最強が展開される中、動力源を狙う動きがいいですね。こういう同時進行、めちゃくちゃ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、ここまでたどり着くのが大変でした(爆)。なげぇ道のりだなあ、とか思いながら書いてましたね。
猫ではないんですけど、キャルの化け猫モードのイメージには、『ガンバの冒険』のイタチのノロイがあるかもです(爆)
同時進行ものは、どこで場面転換するか、が結構、重要になってくるんで、なかなか難しいですよね。同時刻に別の場所で何が起きてたかの管理も難しいし。けど、書いてて面白い部分ではありますw
6 奪還作戦始動!への応援コメント
スレイルさんのお陰で(?)、展開がシリアス過ぎる方へ傾かないですね。こういう超マイペースキャラの正しい使い方(笑)
そして、戦艦内部へ突入! やったぜ(笑)
3チームに別れて、作戦開始! それぞれの見せ場に期待します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっとシリアスの方がいい人もいるんでしょうけど(爆)、僕はなんか『アイアンマン』くらいの感じでいきたいんですね、本来は。
けど、なんかクオンが結構、シリアスなキャラなんで(爆)、今まではエリナがバランスをとってた感じ。それがエリナがちょっとシリアスサイドに入ったので、スレイルが代わりに入ってくれた感じなのかなあ……。自分のことながら、ちょっと面白いですねw
5 月光堂書店の作戦会議への応援コメント
スレイルさんの活躍ぶりが凄い。ここにきて、まさかの準主人公化(笑)
私も高校、大学と、コッテコテの理系人が友人にいましたが、そういう面々とかなり似てますね。
しかし、カサンドラさんとスレイルさん、何となく良い雰囲気ですけど、果たして相性は良いのでしょうか……と、決戦前に心配してみました(笑)
それと、誤字報告です!
「陸上戦艦はウェポンが生きていた時に完成していた。それで皇帝を倒せるんだんら、すぐに進軍してたはずだ」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スレイルは凄い勝手に伸びてきたキャラですが、実はイメージ元というかインスパイアされたキャラがいます。
『クリミナル・マインド』というFBIプロファィラーチームのドラマがあるんですが、それにDr.リードっていう一番若い、天才プロファイラーが出るんですね。そのキャラを結構、イメージしてます。
とはいえ、リードの方が凄い物知りで、逆に精神的には不安定かも。スレイルは知識も多いけど、それ以上に好奇心と探求心の方が強い感じですかね。それでバランス感覚がない(爆)
カサンドラは自分の探求心と求道心が強くて、ほとんど周囲から理解されないレベルだったんだけど、初めて自分と同じかそれ以上に、徹底して物事に取り組む人を見た――という感じです。これは多分、尊敬の念から生まれてるんですがーー
あ、語りすぎた(爆) そして誤字報告、ありがとうございます!
4 発進、ルイン・キャリアーへの応援コメント
17人……よくここまで揃いましたね!
そして、オールスターに巨大戦艦……これはもしかして、ラストバトル編へ突入?
これは、展開の予想し甲斐があります!
とりあえず、戦艦内部に乗り込んでの戦いは絶対にありますよね?
無いと困ります! 一番熱い展開ですから(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えてみると、結構、大勢キャラクターを出しましたね。まあ、帝都にいる連中やマリーさんなんかは合流しないとはいえ、クオンは色んな人に会ったな、という感じです。
……これは大きな戦いですねw
3 囚われのキャルへの応援コメント
エターナル・ウィスルの皆さん、私と感性が近いかも(笑)
ところでワンさん、まさかジュールさんとの決闘を望んでいるとは!
ここまでの描写で判断すると、さすがに厳しいような気がしますが……
まあ、これだけ強さに対して貪欲なら、負けて死んでも我が生涯に一片の悔いなし! 状態になるかもしれませんね。
ところで、誤字報告です!
『戦線布告→宣戦布告』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう。ワンはジュール・ノウと戦うために、バルギラの命に従ってたんですねえ。おかしい人ですね(爆) けどさすがに普通に戦っては無理なのでーー
エターナル・ウィスルは当初、この戦いに参戦する予定ではなかったんですが……スレイルが勝手に動いたので、こうなってしまいましたw
またまた誤字報告、ありがとうございます!
第三十九話 キャルの力 1 ワン、その異能への応援コメント
ちょっと! 時間戻すって!
ジョジョのボス敵並みのチート能力じゃないですか!
キャルさんも拐われてしまったし……逆転の道筋、まったく思い付きません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、ワンやりすぎですよね(爆) 僕も思いついた挙句、第二の異能を追加するかどうか躊躇しました。
が、敢えてやってみる。で、これどうなるんだ? やっぱり、勝てないか~という感じでした(爆) いや、どうなるんでしょうね。困りましたw
6 スレイルの検証への応援コメント
なるほど!
実は、「ワン」の意味を考えてたんですよね。数字の「1」であることは間違いないとして(そうじゃなければ犬の鳴き声くらいしか思い付かない……)、何の「1」だろう、と思っていたのですが……まさかの予知能力! これ、一対一の戦いなら、皇帝とかジュールさんみたいな人外を除けば無敵なのでは?
そして、緊張感あるバトルの水面下で、スレイルさん×カサンドラさんのカップリングが着実に進んでいる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか「ワン」って書くたびに、「犬か!」とか思う僕ですw
うん。達人だからこそ、一秒予知できれば……という凄みを出してみました。思いついた時には、「こいついける!」とか思いましたね(爆)w
5 青い髪のワンへの応援コメント
やはり……予想はしていましたが、ディギナーズではワンさんにダメージを与えられず、でしたか。
しかし、ハルトさんの能力は難しい! 紙とペンが欲しい……と思いながら読んでいました(笑)
そして、カサンドラさんとの剣士対決に突入、と思ったら、まさかのスレイルさん乱入! しかも緊張感ゼロで! この人の思考はまったく読めない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルトの位置入れ替えってのは、実は実際のゲームにあったスキルで、面白いな~と思って取り入れたのです。元のゲームはマスゲーム的なものだったので判りにくいことはなかったんですが、僕が扱った途端に難しくなっちゃいましたね(爆)w
そしてスレイルの乱入! 僕も実は直前まで考えてなくて、唐突にそんな事言い出すんで、「え~!?」とか思いましたw
4 運命の朝への応援コメント
こ、今回もテンションの差が激しい……
というか、エリナさん凄い早口で言ってそう(笑)
そして……
『眼鏡美人の転生者は、オタクライフを望んでる!』
スピンオフ決定ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いなく、エリナは早口で喋ってますw
実はこの出版社作りの経緯は、連載終了後のスピンオフでやろうかなと思ってたことですw けど、それだと本編がバトル展開ばかりでしんどいと思って(爆)、本編に組み込むことにしました。
で、その時に考えてたスピンオフの題名が『眼鏡美人の転生者はオタクライフを望んでる』だったんですねw エリナと皇帝の関係とかもこっちで書こうかと思ってたんですが、これも本編に入ることにw そんな感じですww
3 暴魔竜グルジオラスへの応援コメント
今回のエピソード、前半部分と後半部分のテンションの差が凄いですね……
と思ったら、最後に不吉な一言が!
しかし、龍が敵に回るとは厄介ですね。こっちも龍で対抗するとか……
それと、ネラさん転生者だったんですか!
イメージがなかったけど……読み落してたかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厳密に言うと、龍王と竜は別存在、という風に設定してます。龍王はほぼ神(爆)ですが、竜は眷属で生き物……という感じですw
それとネラが、ギュゲスにあった時、知り合いでしたよね。あれはネラが転生者としてギュゲスに呼び出されたからです。なんでネラは外で自由にしてるのか――は、これからのお話ですw
2 ネラは何に怯えるのかへの応援コメント
あれ? ネラさんがビビってる……
ということは、カリヤの手勢がさらに強化されるのか?
しかし、何故こうもカリヤのところに優秀な手駒が集まるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネラしかビビってない……というところが一つポイントですね。
余談だけど、このグルジオラスって名前、花のグラジオラスって名前に似てて紛らわしくないですか? それが狙いですw
第三十八話 最後の一人 1 終幕と展望への応援コメント
あれ? と思ったら、いたんですね(笑)
相変わらずエリナさんの能力は便利。
ところでハルトさん、『ライブ会場でしか見た事ない人数だ』
って、もしかしてライブめぐりがお好き?
順当なところでロック? まさかアイドル?
と、今回、「」のミスっぽいのがありましたのでご報告します!
・「そうよ。ジュールさ――」」
・と、ガクン、と僕らの落ちた。
・「この混乱の中では、センディーヌに立ち寄るのは難しいだろう。一度戻った方が」いいのではないか?」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルトはテクノ好きです(爆) 案外、自分がやってたかもしれないですねw
あと誤字報告ありがとうございます! なんだろ、この回、読み返さなかったのかな? 首を傾げる連発ですね(爆)
6 進撃のジュール・ノウへの応援コメント
ザンナード終了ですね(笑)
煌輝十二将も、見せ場があったのはスゴウさんだけでしたか。
そして、本当に悪い連中はさっさと逃走という。
まあ、こいつらは主人公が倒さないといけませんからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、大方の予想通り(爆) かませでしたw
とはいうものの一応全員Aランクで、それなりの奴を考える――みたいなのが意外に面倒でした。
スゴウはまあ、いそうな感じだとしても、僕は料理女はちょっともったいなかったかも……とか思いましたねw なんか使い方によっては、凄いおっかない奴になったんじゃないかと思うと、少し残念ですw
5 1対2万! 皇帝の黒剣の真実への応援コメント
やはり異次元でしたね(笑)
負ける姿がまったく想像できない……範馬勇次郎の如く!
しかし、ザンナードはともかく(笑)、バルギラ一味がこのまま終わりはしないでしょうし……この戦いの終着点は、さすがに分かりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応、カサンドラのくだりで気功域を出して、伏線を張ったわけですが、ジュールの能力は大分前から考えていたものでした。ようやく日の目を見たw
この戦いがどういう流れへと展開していくか――お楽しみに!
4 帝国の内乱への応援コメント
動きましたね。本作最強の一角が!
未来予測するわけではありませんが、煌輝十二将……一方的に蹂躙されると見た!
ところで、確か以前、カサンドラさんのお相手予想の大穴としてスレイルさんの名前を出していたような気がするのですが、もしかして……万馬券(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字通り、本作中最強キャラの真価が発揮される段階に来ましたw 長かったなあ、ここまでが。そして相変わらずの予測ぶり…w
そう、そしてカサンドラの相手として、織田さんはシグマ、ハルト、スレイルを『売り出し中』、そして未だ登場してないワンを『売り出し中?』としていたのでしたw
ぶっちゃけ、カサンドラの相手ってのは全くその段階では考えてなかったですね(爆) 基本、ハーレムの方がウケるので、クオン寄りでいこうと思ってましたw
内心「スレイル? ないないwww」
……とか思ってたんですけど――。いや、印刷機のくだりで再登場する予定ではあったんだけど、まさかこんなに前面に出てくるキャラになるとは――
恐ろしいですね、物語の自律性というのは。それにキャラクターの強さ、ですね。織田さん、完全に万馬券ですww
3 スレイルの過去への応援コメント
スレイルさん、天才がゆえの苦悩……というか、ちゃんと自覚してたんですね。偉い偉い(笑)
バランス型は一点突破型を羨ましく思ったりもしますが、本人からしてみれば、あまり良いものでもないんですよね。
てか、スレイルさんとカサンドラさん、ちょっといい雰囲気?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか……ほんと、織田さんのコメントて、次回を読んでる錯覚に陥るんですよねw いやあ、見事に先読みされてると言うべきなのかw
バランス型ー一点突破型ていう区分は面白いですね。才能っていうのはホントあると思ってて、非常に各方面で優れた資質の人いますよね。
羨ましく思うんだけど、案外、本人はそれ以外何もできないとか、そういう事を考えてたりする。なんか、そういうのを少しいれたいなあ、と思ったのでした。
そう、そして――ちょっといい雰囲気ですねw
2 天才の風景への応援コメント
スレイルさんが、ここまでの逸材だったとは! こりゃ、常人とコミュニケーションが取れないのも分かります(笑)というかこの人、天職は冒険者ではないような気がするのですが……
そして、今回のエピソード最大の見どころ!
『不意に声がして振り返ると、カサンドラがエプロン姿で立っていた。』
スレイルさん回かと思いきや、まさかのカサンドラさん回!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
う~む、織田さんのコメントを読むと、いつも一つ後の話を読んでるのかな、と思ったりするんですね(爆) なんか、先を読まれてるというか、凄いポイントを突いてるんですよw
というわけで、このコメントも凄い先の展開のポイントを突いているのでしたww
第三十七話 月光堂出版! 1 天才魔導士スレイルへの応援コメント
今回は紛うことなきスレイルさん回ですね(笑)
この人、人生楽しみすぎでしょ(笑)
しかし、部品を一から作るって、かなり大変な気がするのですが……
クオンさんの異能が、どのような力を発揮するか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか……スレイル回がちょっと続いたりして(爆)
ちょっと掘り下げて書きたいキャラになっちゃいましたね。
さて……どうなるかーーww
6 パーティーハウスへの帰還への応援コメント
賑やかなわちゃわちゃ回。そして定番の、『ごはん呼び出し』による妨害!
いいですねぇ。私、バトル会も好きですけど、日常回も好きなんですよね。
ていうか、ディギナーズは一時的に身を寄せているだけなんでしょうけど、けっこうな大所帯になりましたねぇ。あとは、佐藤様の容赦ない『キャラ殺し』が炸裂しないことを祈るのみ(笑)
ところで、誤字報告です!
『僕は戦闘にいたリーダー、レガルタスに声をかけた。』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ごはん呼び出し」、あるあるですよねw これって昭和かなあ(爆) けど、やりたくてやってみましたww
ディギナーズはボルト・スパイクと入れ替わりみたいになりましたね。なんか、ちょっとボルト・スパイクが懐かしくなったり(爆)
そして恒例の(爆)誤字報告、ありがとうございます!!
3 ノウレムの卒業試験への応援コメント
なるほどなるほど。並行していたエピソードの時系列がぴったりと収まりましたね。
そしてエリカサが合流し、対決待ったなしの展開へと……
オールスターバトルを期待しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ帝都編も終了ですね。なんか、たっぷりエリカサが書けたので、僕は凄い満足ですw 振り返ってみるとキグノスフィア編でエリカサがいなかったので、凄い寂しい感じあったんですね。それを一気に取り返した――という感じでしたww
2 動乱の後始末への応援コメント
仕方ないとはいえ、ケリーさんが可哀相……
カサンドラさんを選んでいれば――なんて、凄く思ってそう。
人生って、選択の連続ですもんね。そのうち、たまーに、間違うと地獄ってやつも含まれてるから……
しかし、エリナさんの着地点が分からなくなってきましたね。
私、読みながら『最終的にこのキャラはこうなっているだろうな』なんて考えるんですが、エリナさんはまったく読めない!
クオンさんやキャルさんは予想が付くんですが……
あと、追記ですが、前回の脱字間違いの件です(笑)
敢えて『の』を抜いているとは気付かず、大変失礼いたしました!
まだまだ駆け出し故、大目に見てもらえると助かります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケリー、イケメンで腕もたつし頭もいいのにね……(爆)
けど、やっぱり状況に流されて打算的な選択をした結果じゃないかなー、という感じです。
その後も、一番大事なものを見誤って、勇気を出さず、穏便と保身を捉え違えてた。あ……なんか、ケリーに厳しいですねw そんなつもりはないんだけど(爆) いや、結構、あるだろうなあ…とか思いますけどねw
エリナは特に……その『収まるところに収まる』という形をとらない、というだけです。多分w
第三十六話 帝都を去る日 1 血まみれのキスへの応援コメント
ぐええ……凄まじいグロ描写……
しばらく頭から離れそうにない……(笑)
エリカサ編は華やかさと人間のドロドロした部分と残酷描写が絡み合って、作品の中でも異質なパートになりましたね……
ともあれ、これでカリヤ一味の戦力はかなり削られたはず。最終決戦に向けて、良い弾みになる!
それと、脱字報告です!
『しかし、その姿がカサンドラ手前で止まっていた。』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやぁ……そんなグロ描写のつもりはなかったんですが―(爆)
っていうか、僕、スプラッター映画とか、ダメで、ほんと見ない人なんですよね。ホラー自体もほとんど見ないジャンル。
まあ、そういう中でこのジェットとザビーは何かというと、僕は実は『ボニー&クライド』を意識してたのでした。
イキがる不良カップルが犯罪を犯していくなかで、自分たちだけはラブラブの変な世界をつくってる。そういう、おかしな二人の、破滅的な終末を描きたかったんですねw
それと、今回は脱字ではないですw ちょっと時代小説風の言い回しになってて、判りづらかったかもですね(爆) webでやるんだから、考えないとなあw けど、ありがとうございます!
6 200vs2――プラスへの応援コメント
ぬおっ! 200対2、いけるか……? と思いましたが、さすがにきつかったですね。ジェットが意外に頭脳派ムーヴするし(笑)
そして、クロイドさんがヒーロー全開のタイミングで登場!
これまで目立った見せ場がなかっただけに、活躍に期待します!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェットはもうちょっと活躍するつもりだったんですけどね……。活躍する前におかしくなっちゃった(爆)
で、逆に全く登場イメージすらなかったのに、意外に出てきたクロイド(爆) ほんと、物語って判らないw 自分で書いてても、コントロールができないというか、自律的な面があって、勝手に進むんですよね……。
それが面白いww
4 カサンドラ&エリナ、突入!への応援コメント
え……楽勝楽勝、と思ってたら、イケメンはともかく、ハゲがめっちゃ強い!
いや、立場を考えれば当たり前なのかもしれませんが……槍がしなるって、反則でしょう! そんなの、避けれないじゃないですか!
というわけで次の話に進みます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴードンは一応、獅子王戦騎団に選ばれているので、やはりそれなりの実力者なんですね。しなる槍は日本の槍ではないと思いますが、中国拳法だとむしろ槍はしなるものの感じ。発勁も、そのしなり感を身体で表現する感じがあると思います。
とはいえ、ゴードンのはしなる以上にうねっているイメージなんで、むしろ鬼滅の蛇の呼吸のような感じかもw
3 白馬の王子様への応援コメント
いいですねぇ~。白馬に乗って疾走する美女二人!
絵になる! そして宝塚感がある(笑)!
ラインズ侯爵、ケリーさんの奥さん、ケリーさん、そしてカサンドラさんへと繋がるライン、どこに落し処を持ってこられるか……例の如く、予想は極力控えます(笑)
それと、ジュールさんとエリナさん、実は恋敵?
こんな怪物キャラを挑発するとは、さすがエリナさんですな(笑)
それと! 今回は脱字報告です!
『エリナ言葉に、レオンハルトは頷いた。』
毎日更新なので大変かと思いますが、校正のお手伝いをします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宝塚感ありますねえw いいですねww
この突入はどういう結果をもたらすのか……なかなか大変なところですね。カサンドラは、どうするのかなあ――
エリナはともかく、ジュールは完全にエリナを敵視してます(爆)エリナは実は、レオンハルトとジュールを腐目線で見ていて、面白がってますw
それと脱字報告、ありがとうございました!
2 帝都祭の動乱への応援コメント
エリカサ修行編、これからクライマックスですね!
しかし、クソ強皇帝&剣士がいるのに仕掛けるとは、何者なのでしょう?
それと今回、エリナさんと皇帝との会話で、物語ラストの伏線が張られている気がしましたが……まぁ、ここは敢えて予想せず、進捗を見守らせていただきます。
それと、申し訳ありませんが誤字報告です!
「一周間あれば両方ともものにできる」
「……そなたには叶わんな」
私もたぶん、いろいろやらかしておりますので、お気づきになった場合はご一報ください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、帝都編も大詰めです。もう、エリカサの入浴シーンはないかも……(爆)
そしてまたもや、誤字報告ありがとうございます!
いやあ、なくならんなあ……(爆)
第三十五話 帝都祭事件 1 父の技への応援コメント
うーむ。本来、優しいってのはいい事なんですけど……
絶対、そこに付け込もうとしてくる輩が湧いてきますからね……
そして、前半の重苦しさを吹き飛ばすような、けしからんパーティ!
このけしからなさ、エリナさんが暗躍しましたね!
けしからん! 実にけしからん! あと百回やれ!
それと、誤字報告させていただきます!
『ど、返事をした後で、カサンドラは首を傾げてみせた。』
『と、ノスリーブの緑のドレスの身を包んだエリナが声をあげる。』
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しさを維持したまま強くいるのは、本当に難しいことだと思います。が、僕は武道のなかで、それを実現できる――と思っています。
けしからんパーティーはですね……考えると、ブランケッツで活動してる時って、地味めだなって(爆) この帝都編では美女二人に、入浴シーンやパーティードレスなど、あでやかなところを見せたいなあと思いました。
それといつもの事ですが、誤字報告ありがとうございます! な~んか、なくならないですねw くやしい~!
6 上級認定書への応援コメント
カサンドラさん、もうクオンさんパーティで最強なんじゃ?
というより、冒険者全体で見てもトップクラスな気が……
これは……カリヤ陣営最強格のネラさんに勝てる?
あとは、ディギナーズ最強の男がどんなやつか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クオンも言ってるんですが、最初からカサンドラは最強なんですね。そもそもカサンドラを倒したのはブランケッツ・アタックによってで、一対一だったら、多分、クオンでも勝てなかったんじゃと思います。
……今、ちょっと読み返したら、ブランケッツ・アタック初登場の回だった。そうかあ、カサンドラを倒すために生まれた必殺技でした(爆)
ぶっちゃけ、ダブル上級になったことで、間違いなくカサンドラは冒険者や軍人を含めた戦闘ランクで、かなりの上位になります。純粋な戦闘力で見たら、ラウニードにいるロイナートやキィに並ぶと思いますねw
うむ。ネラはなあ……(爆) そしてディギナーズ最強の『ワン』。登場まであと少し!
5 小太刀二刀流への応援コメント
エリナさんが、女忍者に……?
ていうか、元々の能力が透明化だから……これは意外ではなく、むしろ鉄板?
そして前作から、今回はシイファさん!
時系列的に、『魔導刑事』よりもこちらの方が先なんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、エリナは最初から忍者目指してましたしねw クオンたちと合流した際、エリナが小太刀でスルーを刺したのは、この時の稽古の成果です。
で、シイファの名前が出てきましたけど、シイファぶっちゃけ有名人ですねw それにニャコもね(爆) っていうか、これは『能なし』を書き始めた当初から思ってたんですが、『魔導刑事』は、相当に能力が高い次元から話を始めてるんですねw
シイファは上級魔導士で、ニャコに至っては特級(本人は巫女と名乗ってるけど、正式には霊術士です)! 異次元ですね。
クオンたちが最初、ヒモグラ駆除とかやってる時、「大丈夫か、この話」とか思ってたのは内緒ですww
あ、時系列的には多分、同時くらいですね。多分(爆)
4 魔人皇帝レオンハルトへの応援コメント
皇帝……ジョジョでいうザ・ハンド的な能力、クレイジーダイヤモンド的な能力、キラークイーン的な能力を使って瞬殺……!
圧倒的過ぎる!
絶対ラスボスより強いでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぶっちゃけ、皇帝と黒剣は、僕の異世界ノワルド内の最強キャラです(爆) ちょっと主人公たちは、変則的な特別パワーを手にしない限り、互角にはなれないですね。それくらいのムチャ設定ですw
ラスボスかあ……ラスボスねえ……w
2 密会の行方への応援コメント
エリナさんが俗にいう『おもしれー女』になってる……!
しかし、よく考えれば素質は十分だったような気もします。
そして、レオンハルトさんとジュールさんが、まさか尊い関係だったとは!
今回はなかなか衝撃的なエピソードですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「おもしれー女」ですかw あ~、そういう言い方があるんだ、初めて知りましたw なるほど、言いえて妙ですなww
レオンハルトとジュールに関しては、そういう関係であるというのはイメージに前からあって、二人は傭兵時代からの縁でそうなんですね。なんならBL書いてもいいかと思うくらいです(爆) 需要があるかどうか判らんので、しばらくやらんと思いますけどw
第三十四話 帝都炎上 1 カサンドラの迷いへの応援コメント
確かに、好きなものの上達は早いですね。
日々、若い人たちと接しておりますが、どんどん理解して成長する子は「好奇心」と「演習量」を両立させています。
そして、再び前作「魔導刑事」から、リュートさんの登場ですか!
もうこの勢いで、大門さんも登場させましょう(笑)
それと、申し訳ありませんが前話の続きです!
私、佐藤様の書く、「ひりひりするような強さの表現」が好きでして……
私自身、作品内で「戦闘力」を数値化する装置を持ち出したことはあるんですが、あまりしっくりこないんですよね。ドラゴンボールにおいても、戦闘力という概念が猛威を振るっていたのは、フリーザ様の53万までだったと思いますし。以降、スーパーサイヤ人化した悟空の戦闘力が1億だと聞いてもピンとこないというか……
もちろん、佐藤様が試行錯誤されるのは良いことだと思います。
佐藤様の作品の魅力である(と、私が勝手に思っている)、「こいつ、どこまで強いんだ?」と思わせる描写とのハイブリッドを期待しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前作ではジュール・ノウが噂だけの登場でしたが、今作ではリュートが噂登場、という事になりますw
そう、フリーザ様の53万が最後で、後はもうスカウターなどなかったかのように進んでいくんですよね。あれに感心しまして。数字でやっていくと、どうしても数字だけで表現しがちになるんですが、DBはそうならなかったのが凄い、と思ってます。
まあ、そもそもゲームしないんで、数値導入しても正直、底が割れそうですけど(爆) けど、そんな工夫で少しでも若い読者がつくなら――とか思ってます。
ただ、次作はもうちょっと先ですねw もう少し、『能なし』をお楽しみくくださいww
編集済
6 皇帝の黒剣ジュール・ノウへの応援コメント
うーむ。濃密な修行描写!
そして、ジュールさんの強さの表現!
Web小説でよくある『ステータス表示』。ぶっちゃけますけど、私、あれが嫌いなんですよね。目に入った瞬間に読むのやめます(笑)
数字として示すのは一つの手段、分かりやすい表現なんでしょうけど、私はやっぱり、言葉で表現してもらいたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと濃すぎというか、専門的すぎますね(爆) こんなことをやってたら、いつまで経ってもwebで人気は出ないという好例ですw
まあけど、この作品ではもう人気を得るとかそういうつもりがないんで、好きなようにやってます。もちろん、ジュール・ノウはもっととんでもない描写も後に控えてるんですけど(爆)
ステータス表示は、この作品ではやらないけど、次の作品ではやろうと思ってますね(爆) 世代感覚も合わないし、ゲームも全然やらないんだけど、どうもそっちの方が人気なんですね(苦笑) なので、やってみようと思ってますw まあ、ちょっと先の話ですけど。
鳥山明がエラいなあと思うのは、スカウターを出した後で、『計測不能』でボン、とかやって、数字表現を台無しにしちゃうところですね。ホント、天才だと思いますww
4 皇帝とエリナへの応援コメント
とりあえず、エリナさんは皇帝の友人ポジションに収まりましたか。
しかし、一度死んでるせいか、怖いもの知らずですね。クオンさんは異世界に来ても前世の価値観や生き方を踏襲してますが……ある意味、エリナさんの方がWeb小説のテンプレ主人公に近いのでは?
ところで、皇帝の半身の獅子はライガでしょうか? それともファング?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~! 獅子の名前を最初ファングにしてたんだけど、なんかしっくりこなくてライガにしたんでした! まさか、修正箇所がもう一ヵ所あったとは! ご指摘、ありがとうございます! ホント、助かりますw
webの主人公は確かに、その世界の上流階級とタメ口だったりして驚きますよねw 社会の構造が判ってない感じがする。なんていうか、時代物とか書く立場としては「そりゃあないだろう」みたいなところあるんですがw
エリナの場合は重々承知の上で、それを越える――という感じでいきたかったんですね。そしてエリナは友人……かな? それはまあ、これからのお話w
3 皇帝レオンハルトへの応援コメント
い……いやいやいや! 予想外過ぎる!
ハゲの解任までは予想できましたけど!
そりゃカサンドラさんも開いた口が塞がらないですよ!
エリナさん、三つ葉葵の印籠ゲットじゃないですか!
これは今後のカリヤ戦に向け、重要なポイントになるとみましたよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやあ、予想外でよかったw まあ、印籠ゲットは微妙なところですが、このエリ&カサ編は、寄り道のようでいながら、実は最重要な人物たちが登場するストーリーなのです。
これからの展開をお楽しみにw
2 舞踏会のエリナへの応援コメント
よ……予想外過ぎる!
いや……エリナさんの性格を考えたら、予想するべき……だったのか?
ちなみに、能力に比して異常に出世が早い奴って、確かにサイコ気質が多いらしいですね。他人のことを気にしない、自分さえよければよい、という考え方は、一部のビジネスと相性がいいから……だと聞いたことがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやあ、予想外でよかった! なんかロマンスはカサンドラに任せて、エリナは暴れて欲しいなって(爆) なんか、やらかさないといけないんですよ、この人w
サイコパスに関する本を読むと、サイコパスの中でも能力が高くて魅力があって人を惹きつける人が結構いる。僕はトランプ大統領なんか、完全にサイコパスだと思ってますねw
まあ、サイコパスじゃなくてもパワハラ気質の人が、意外に組織の上部にいることが多いと思います。発言がキツいと、皆、その人を恐れて敬うようになるんですね。エリナには、そういうところをブチ壊してほしいなってw
第三十三話 揺れる心 1 舞踏会のカサンドラへの応援コメント
佐藤様の作品「雪どけ」もそうですが、自由に結婚相手を選べないのは男女共通ですね。政略結婚やDVの被害者は男性も相当数いるはずですが、あまりクローズアップされないのは、根底にマッチョイズムというか、「男がグチグチもんくいうな」みたいな考え方があるから……だと思っています。
そしてエリナさんが童謡『森のくまさん』を再現している……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はケリーの「嫁が実家依存」みたいなケースは、テレフォン人生相談を聞いてると意外にたびたび出てくる事例なんですね(爆)
で、聞いてると「旦那、可哀そうだなあ」とかw 多分、結婚するまでは、こんな事になるとは思ってないケースが多い。
まあ、それ以上に女性がモラハラを受けてるケースが多いんですけど(爆) その場合、女性は経済的に自立できないケースが大半です。
まあ、あまり現実味を出さずに、そんなトピックも織り交ぜてますw
6 立ち合いを所望だ!への応援コメント
ハードスケジュールの合間を縫って、今度は舞踏会へ……!
波乱の予感しかしませんが、エリナさんが期待しているような美形騎士との出会いはあるのか?
否! 無いと予想!
代わりに、エリカサは二人で踊ると予想!
これで公式カップル化……と(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなん書かれたら、エリカサで躍らせにくいじゃないですか!(爆)
まあ、けどどうなるかは僕にも判らないw エリカサで踊るのか、百合路線はあるのか? お楽しみに!
5 五連火炎球への応援コメント
恒例の(?)いちゃいちゃ入浴タイムですな。カサンドラさん、負けヒロインになるくらいなら百合ルートでお願いします(笑)
それと、このエピソードを読みながらふと、何故私は男の入浴シーンしか書かないんだろうと思ってしまいました(笑)
しかし、皆強くなってますね。カリヤ一味の膨張に、果たしてどこまで対抗できるか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あと何回、入浴シーン出せるかな~(爆) なんかですね、キャルはそういう事させたくないんだけど、エリナとカサンドラにはもっとサービスしてほしい(爆) いや、なんでしょうねw
ちなみに僕は、仮にリクエストがあっても男の入浴シーンは書きません!(爆) 美形とか美少年は好きなんですけどねw
けど、男の入浴シーンって……ww 織田さんみたいなやり方なら面白いけど、僕の作風じゃないかも(例のアレをイメージしてますw)ww
3 取り立て人の正体への応援コメント
変身する怪物と、戦う美女……いいですね。シグマとエリナさんは、ファンタジー世界と特撮ヒーロー世界の中間にいるイメージです(笑)
それと、前回が記念すべき200コメント目でしたね!
奇遇なことに、私の作品でも、昨日の佐藤様のコメントが200番目だったのです!
夜中に気付いて、1人「ぬおおおっ!」と声出してしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シグマもちょっと出番が……w まあ、ヒモグラーとかシグマとか、完全に特撮界の住人ですよねw
いや、それにしても――そうでしたか! 200番目のコメント!
なんたる奇遇でしょう、そんなことあります? 凄いなあ……
ぶっちゃけ、僕は織田さんとこ以外はそんなにコメントしてないんですけどね(爆) いやあ、なんか嬉しいですねw
教えていただき、ありがとうございます!
2 エリナと門下生たちへの応援コメント
いいですねぇ。コニーくんとアルデさん。最近出番のないクオンさんとキャルさんみたいで(笑)
それにしてもエリナさん、予想通り人を使うのが上手いですね。最初はツンツンしてたクロイドくんが、手のひらの上でコロコロされてるじゃないですか。やはり美人は得だ(笑)
ところで、誤字報告です! それも、何か不思議な!
「真面目なコニオーくんとアルデちゃんは、ちゃんと気持ちを汲み取ってくれたのにな~」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エリナは自分が美人だって知ってやってますからねえ、ズルいですよねえw コニーとアルデもねえ……
いや、この二人、全然イメージなかったんだけど、書き始めたら唐突に出て来たんですよね……。不思議ですよねえ…、今やお話の主軸の一つになろうとしてるとはw
誤字報告、ありがとうございます! コニーの『KONI』と打って、『-』に行く途中に、Iの横のOを拾っちゃったみたいですね。
全然、関係ないですけど、昔は『かなキー入力』で打ってたんですよ。けど今はローマ字入力です。ローマ字の方が扱うキーが少なくて速いって聞いたんで変えたんだけど――どうなんでしょうね?
第三十二話 帝都の不穏 1 宮廷の派閥への応援コメント
これは……どんどん深いところに入り込んできましたね。
奴隷に対する扱いで、世界が二分されているとは……
偉いさんの娘と結婚して、身動き取れなくなるのもリアルですねぇ。
やはり、しがらみのない結婚が一番ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、異世界もので奴隷の話はよくあるネタなので、あまり新奇味はないかも……とか、思いながらも書いてますね(爆)
ただやっぱり判りやすいし、あと主人公が女の子を奴隷にして従える……みたいなネタが増えてるんで、それに対する反発かもw
偉いさんの娘もあれだし、父親の命令もなになんですよねw けど、ケリーには同情しない(爆)w
3 ネラの自首への応援コメント
そうそう! カリヤの所じゃなけりゃ、ヒロインの線もあったのに!
改心が遅い!
改心するのはいいことだけど、遅い!
男陣営、もうみんな売り切れ……じゃない! ハルトさんがいた!
ついでにマーブックさんも(笑)
ところで、誤字報告です!
「傷つける側にならなけりゃ、傷つけるばかりだろ!」
「そうで~す! よろしくね、ランスッロット」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルトはともかく、マーブックさんが「ついで」(爆) いや、まあそうだろうけどww
誤字報告、ありがとうございます!