第12話 開戦への応援コメント
こんにちは。
いつも大変、楽しく拝見しております☆
行使いが同じ市の出身というのはなんだか引っかかりますね。なにか訳があるのでしょうか?
本作の戦いは単に殴る蹴る、技を放つ、魔法を撃つといった単純なものではない分、非常に戦略がものをいいますね。
相手の能力が分かっていてもどうしようもない攻撃というのがあり、例えば部屋が巨大な口の中になるなど、防ぎようがありません。
そこをどう紐解いて反撃にでるのか、勝てずとも負けない戦いをするのか。
いつも楽しみにしております☆
ちなみに、隕石落としは禁じ手ですか?(笑)
他に水ようかんをばらまいて敵の目をひくというのもありますが……。
まあ、別の意味で引かれるかもしれませんけど(^_^;)
また伺います!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
と、行使いが皆、同じ市の人間なのは「主催者」が、そうしたからですね。
皆が同じ市に居れば、遭遇率が高まるので、行使いは同じ市に居住している人間という事になります。
同じ市の、凡人代表、女子高生代表、前科者代表、殺し屋代表などが行使いに選ばれ、現在、戦っております。
千央先生が仰る通り、基本的に行使いは皆、強力な能力を持っているので、同じ行能力でなければ対応できないケースが多いですね。
事実「部屋が変化する」も「穴に落ちる」で避ける以外、多知には対処法がありませんでした。
実はあ行には必勝法があるのですが、まだ多知も折紙も気づいていない状態ですね。
今敵対しているは行使いにも必勝法があるのですが、は行使いもその事に気づいていなかったりします。
互いに己の奥義に気づかぬまま、戦いを繰り広げているのが、多知達とは行使いですね。
ここからは発想の勝負、ですね。
あ行で出来る事と、は行で出来る事を、互いに考え合って、戦略を立てていく事になります。
と、流石は、千央先生!
「隕石」を「落とす」も実はそのうち出てきたりします(笑)。
アルテミ〇が喜びそうな、業ですね。(笑)
水ようかんは、実はま行使いが出てこないので、今回は、その戦術はない様です(笑)。
と、いつも楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!
何時も、大変、お世話になっております!
どうぞ、次回もお楽しみに!
第10話 続魔改造への応援コメント
こんばんは☆
今回もとても面白く鹿山さん、いえ青髪さんの行動に笑ってしまいました(笑)
まさか本当に折紙さんを女の子にしてしまうとは!?しかも、次は言葉遣いまで直そうとしてる!?
完全に手玉に取られてますね(≧∀≦)
でも、新しい自分の可能性を見せられて、折紙さんも淑女への道が満更でもなくなるかも??
非常に面白くて楽しい回でした(* 'ᵕ' )☆
ありがとうございます🎶
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
青髪さんは、愉快な人ですよね(笑)。
今さっき読み返してみてたら、青髪さんの邪知暴虐ぶり(笑)が凄まじく、この人は一体何者なのかと、私も首を傾げてしまいました。(笑)
いえ。
一応作者なので、青髪さんが何者なのかは、把握はしているのですが。(笑)
折紙女子化魔改造は、実は大成功に終わりました。
という訳で、今日、近況ノートで女子化した折紙の図を公開させていただこうと思います。
お目汚しかとは存じますが、良ければ見てやってください。
そうですね。
一応、折紙は淑女になるべく、言葉遣いさえも改めさせられている模様です。
素直に従わないと、酷い目に遭うので、これはもう仕方ないですね。(笑)。
こちらこそ、千央先生に少しでも楽しんでいただけたなら、これに勝る誉はありません!
何時も大変、お世話になっております!
もう少し青紙さんと折紙のイチャツキ(?)が続きますね。
その後はいよいよ、開戦となります。
何の〝行使い〟が出てきて、どんなバトルを繰り広げるのか?
どうぞ、お楽しみに!
第9話 魔改造への応援コメント
こんばんは。
折紙さんのワンピース姿、良いではありませんか☆きっとすごく似合うと思います🎶
しかも、色味がまたセンスありますよね。
赤は中々、難しいと思いますが、折紙さんなら似合うと思ったのでしょう(^^)
>私達の正念場はここからですよ
さて、これが一体、何を意味するのか!?
非常に気になるところです(* 'ᵕ' )☆
まさかの試着ショーの開始!?
それとも、そのワンピースを着て街中を闊歩でしょうか?
夢が広がりますね(≧∀≦)
拙作の外伝にまでお星様を頂き光栄です!
いつもご覧くださり大感謝しております。
ありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
作者からの返信
千央先生、コメントありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
そろそろ折紙の魔改造が済みそうなので、私も近況ノートで魔改造された折紙の図を公開する時期かと思っております。(笑)
ただこの作者、折紙のワンピースの色が赤だと完全に忘れてイラストを描いた為、赤くないんですよね。(笑)
枯葉色の、ワンピースとなっております。(笑)
と、折紙に温かいお言葉をかけていただき、誠にありがとうございます!
実は、多知は中々、大胆な服をチョイスしていますね(笑)。
後はメイクアップすれば、魔改造は完了するのですが、果たして折紙の美少女化計画は成功するのか?
試着ショー、させてみたかったですね。
多知も、制服以外の服を、着せてもよかったかもしれません。
ただ、作者の趣味で多知は制服で、折紙は奇妙なワンピースとなりました。
ワンピースを着て、街を闊歩は大正解です。(笑)
ビジュアル的に、それが一番だと感じました。
やはり女子が二人いるのだから、それらしい格好をさせたかったというのが、私の本音でした。
千央先生におかれましては、夢を広げていただき、ありがとうございます!
と、こちらこそ私の拙作をご贔屓にしていただき、感謝の念に堪えません!
何時も、大変、お世話になっております!
何とか、千央先生のお眼鏡に適えばいいのですが。
本日も後程「ギャル女神様の懇〇⁉」を拝読させていただきますね!
第8話 牧歌的な話はまだ続くへの応援コメント
こんばんは☆
いつもながらの力強い文章力と読みやすくまとめる総合力には感服します(≧∀≦)
なんだかすごい展開になってきましたね!?
鹿山さんは割と強引キャラ?
でも、それが良いとの噂も(笑)
水爆ですか!?
それはやられてもやる方もタダでは済みそうもありませんね(>_<)
〝か行使い〟や〝た行使い〟、他にも危険そうな使い手はいそうです。
なんとか、封じる手立てはないものでしょうか??
今回もとても面白く夢中で読んでしまいました(о´∀`о)
先も楽しみです🎶
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
過分な評価をいただき、大変痛み入ります!
お世辞でも、大変、光栄です!
あの長い説明台詞を読んでいただき、誠にありがとうございます(笑)。
しかし、もう少し、説明台詞は続いたりします。
次は、濁音についてですね。
と、その前に魔改造が残っていました(笑)。
鹿山多知は素知らぬ顔をして、強引ですね(笑)。
自分が決めた事は、最後までやり抜くタイプです。
上紙折紙もそうなので、根本的な部分では、気が合うのがこの二人なのかも。
多知の強引さを、気に入っていただき、ありがとうございます!
千央先生が仰るとおり、水爆はやる方もやられる方も、皆、消し飛ぶ禁断の業ですね。(笑)
なので、華南も余程の事がない限り、使うつもりはない様です。
ネタバレになりますが、実は、〝か行使い〟も〝た行使い〟も劇中に出てきたりします。
この強敵に、多知達は勝てるのか?
いえ。
実は〝あ行使い〟も、結構、強かったりします。
暫く束の間の休息を経て、いよいよ戦闘開始となります。
どうぞ、平和な時間を過ごす折紙と多知の様子をお楽しみください!
第5話 別に大した秘密ではないへの応援コメント
おはようございます!
すっかり騙されましたよ(笑)
鹿山さんが同じ女性でも気が付かないほどですから、完璧な男装だったのでしょうね!?(^^)
声はどうしてるんでしょうか?
元々、低く違和感ないのかもしれませんね!三時間かける本気のコーディネート、見てみたいです(≧∀≦)
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
騙されていただき、誠にありがとうございます(笑)。
これは狙ってしていた事なので、素直に嬉しいです。(笑)
そうですね。
折紙は意中の男子に振られた事で、ある意味、開き直りました。
服の趣味が、完全な男装になって、一見する限りだと普通に男子です。
枯葉色のコートを着て、黒のタートルネックにズボンという出で立ちですね。
しがない探偵の様な、外見です。
声は、やはり開き直っている為、男性的な低い声を意図的に出していました。
ただ、女性的な声も出せるので、そこら辺は使い分けが可能ですね。
ある意味、折紙は、声優さんの様な技能を持っております。(笑)
ナル〇や孫悟〇の声優さん的な、感じでしょうか?
三時間かける本気のコーディネートに関しては、ネタバレすると、本当にし始めます。(笑)
ただ、折紙的にはまるで乗り気ではないですね(笑)。
本人も、魔改造だと言い切っているので。
実は、拙い絵ではありますが、コーディーネト後の折紙は、描いた事があったりします。
ただ、コーディネート前の折紙は、描いた事がないんでよね(笑)。
本当に変な服で、「これで補導されないのは、おかしい」的な感じの物ですね(笑)。
第4話 死の手触りへの応援コメント
おはようございます。
こちらを拝読するのも随分と久しぶりになってしまって失礼しました(>_<)
さて、相変わらずの読ませる文章に幸せを感じつつ、すごい展開になってますね!?
>オレは哀しさより、悔しさの方が大きかったから。
僅か8歳の子がこう考えるのもどこか悲しいですよね。両親が自分を庇って死んでしまった。その事実があまりにも重くのしかかる様子が秀逸で、私まで当事者のような悲しみを感じました。
やられたと思った折紙が生きていてしかも、女の子!?女の子だったのかそれとも、女の子になってしまったのか!?
予想できない展開に驚愕しつつ、次回を楽しみたいと思います(*^^*)
作者からの返信
千央先生、「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます!
とても、楽しく拝読させていただきました!
いえ、いえ。
よくぞ、おいでくださいました!
感謝の言葉も、ありません!
重ね重ね、お褒めにあずかり、大変光栄です!
折紙は、ここで二度目の分岐点ですね。
速攻で死んでしまい、それから謎の復活を遂げる。
その前に折紙の過去が語られるのですが、当時の折紙の気持ちを慮っていただき、誠にありがとうございます!
ここから折紙の人生は、利他的な物に変わる様です。
父母が救えなかった命の代わりに、自分が誰かを助ける。
これも一種の呪いなのですが、折紙としてはそう生きるしかなかった。
実はこの事故自体が、この先の伏線になっていたりします。
と、実は、折紙は女子でした(笑)。
最初から、性別は女子です(笑).
一種の叙述トリックで、作者としては、読者の皆様を意図的に騙していたりします。
確信犯的に、騙させていただきました(笑)。
今後、折紙は益々、多知とは切っては切れない関係になっていきます。
どうぞ、お楽しみに!
第2話 上紙折紙への応援コメント
こんにちは!
今度はこちらに失礼します。
とっても面白くてワクワクしました!
鹿山多知のものに当たらない、そして、予言できるかのような能力は凄すぎますね!?
いえ、もちろん主人公の折り紙の能力も相当凄いのですが。
彼女の身元も謎ですが、乱れた字のメモも気になりますし、ヘリの依頼主?も大きな謎のひとつですよね。
これから先がとても楽しみな作品です🎶🎶
作者からの返信
「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます、千央先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
「〝あ行〟の人」まで読んでくださるとは、大変光栄です!
正に感謝の言葉が尽きないとは、この事ですね!
誠に、ありがとうございます!
果たしてこの拙作が、千央先生のお眼鏡に適うか、私としては緊張する思いです。
また、千央先生に褒めていただき、大変恐縮しております!
既にお気づきかとは存じますが、多知は〝あ行〟使いですね。
多知はあ行を使って、色々、能力を使います。
折紙は触れた物を、折紙に出来る能力者ですね。
更に、折紙には何やら秘密がある様で……?
ネタバレすると、ヘリの依頼主は、正しく黒幕ですね。
その人物の目的とは……?
正しく拙作ではありますが、少しでも千央先生に楽しんでいただければ、幸いです!
第40話 終章への応援コメント
お疲れ様です。
齢七歳で、大罪を犯し続ける少女が主役……え……?
それは……ハッピーエンドのお話ですか?
おっ、折紙さんの絵を公開してくださるのですね!ありがとうございます!
果たして、私の持っているイメージとどれくらい差異があるのか……楽しみです(笑)
そうですね、過去のマカロニサラダさんは間違っていませんでした!(笑)
ちゃんと鹿山さんと折紙さんには繋がりがありましたね!流石です!
え?私のATフィール〇ですか……?
それは、私号泣、とかそういうことでしょうか?
一二三さん……結構好きだったんですけど……。
さて、最終話ですね。
謎の後輩、赤衣与一さん、良いキャラしてますね、そして頭も良い。
「オマエが〝行使い〟にならない事を祈るばかりだ」……ちょっと不穏なんですが……!
そして、鹿山さんを生き返らせる!?そんなことは可能なのでしょうか……。
折紙さんの、鹿山さんに対する気持ちは恋愛感情に近いんでしょうかね。
ある意味歪んでいて、ある意味純粋なもののように感じられます。
二人が再び出会った時、どんな話をするのでしょうね。
なんだかあっという間の最終話でした。
次はどの作品を読ませていただこうかなと悩ましいです!
今更ですが、完結お疲れ様でした!
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
「七つで大罪」はギャグ小説なので、ハッピーエンドで終わりますね。
というより、私の拙作でバッドエンドなのは「〝あ行〟の人」だけだったりします。
他の拙作は無理やり、ハッピーエンドにしているんですよ。
紙一重な終わり方だった「彼女に捧げる鎮魂〇」も、私の中ではハッピーエンドという事になっているので(笑)。
折紙の絵ですが、「誰?」がひとえけいり先生の御反応だと、私としては思っております。(笑)
本当に「それ以外どう思えと?」と感じてくださって、結構ですから(笑)。
そうですね。
私としてはひとえけいり先生のATフィール〇を貫通して、号泣させたいと考えているのですが、どうも私などでは全くその域には達していない様なので、今後はその辺りが課題だと考えております。
いえ、いえ、いえ。
ひとえけいり先生が、一二三さん好きという情報、初めて知りましたから。(笑)
今までそんな素振りは、一切なかった様に見受けられましたので、いま大変驚いております。
ギギといい、ひとえけいり先生は薄幸な男性が、お好みなのでしょうか?
最終回なのでネタバレしますが、赤衣与一は普通に〝行使い〟になりますね。
この先「ん」を使える様になります。
「ん」は、語尾に「ん」が付く言葉なら何でも実現可能、というチート能力です。
何れ与一も、折紙の前に立ちふさがる事も、あるのかも(笑)。
鹿山多知は折紙が〝か行〟と〝た行〟を手にすれば、生き返る事が出来ます。
「〝鹿山多知〟を〝生き返らせる〟」と詠唱すれば、それだけで鹿山多知は復活ですね。
そうですね。
折紙も実は多知をどう思っているのか、分からない状態にあったりします。
自分の気持ちの正体を知る為にも、折紙は多知の蘇生を望んでいるのかもしれません。
折紙は余りに正しすぎて、確かに歪んでいる様にも見えるんですよね。
人間的にみれば、恩讐を超えた折紙は純粋に見えるんですが、常人の視点だとやはり歪んでいる。
流石は、ひとえけいり先生!
その辺りの、折紙の在り方に注目なされるとは!
二人が再会した時、どんな会話が成されるかは、私も楽しみです。
生き返る迄の間、多知がどんな状態にあったのかを、まず考えないといけないので、その辺りの事も決めてからの、再会になりますね。
ひとえけいり先生の御作の様に、地獄があるなら、多知は間違いなく地獄に堕ちている筈なので、或いは「もう少し早く生き返らせてほしかった。お陰で地獄をみた」と折紙に文句を言うかも(笑)。
と、「〝あ行〟の人」も完読していただき、誠にありがとうございます!
この様な拙作に、おつき合いいただき、感謝の言葉もありません!(余りに♡の数が少なくて驚かれたと思います・笑)
今はただただ、感謝するばかりです!
改めまして、本当にありがとうございました!
次、ですか?
本当に有り難いお言葉なのですが、どうぞ無理だけはなさらないでくださいね。
そうは思いつつ「極めて普通のラブコメ」の後に「〝あ行〟の人」というババを引いたひとえけいり先生が、次に何を選ばれるのか、とても興味があったりします(笑)。
第39話 〝あ行〟の人への応援コメント
おはようございます。
アルパカ・パカ男やパンチラ・パン子!?
え?とても気になるんですが!!(笑)
ギギは人知れず、正義の味方になれていたのかもしれませんね(涙)
折紙さん、イメージと違うのでしょうか……それはそれで見てみたいですね(笑)
「自分の生に、意味を見出したい」というのは多かれ少なかれ、多くの人が持っていることのように思いますね。
なので、一定の理解はできるんですよ。
でも、はい、被害者の方からすれば、加害者の事情なんて関係ないんですよね。
その考えについてまさかお褒めいただくとは(笑)ありがとうございます。
さて、本編です。
「アカシックレコードの事は、第三者に説明できない」
鹿山さんが折紙さんを生き返らせた時点で繋がりが生じた!なるほど!流石です!
点と点が繋がった気分です!
折紙さんは誰を救わなければいけないか気づいたようですね。
そして、鹿山さんもそうです。
そうか、たったの四日間だったんですね。
その四日間で多くの人の人生が変わりましたね。
あっという間にあと一話。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
アルパカ・パカ男やパンチラ・パン子については、何時か何かの物語で語られる事があるかもしれません。
例えば「七つで大罪」という齢七歳で、大罪を犯し続ける少女が主役の拙作で。(笑)
いえ。
意味不明な事を言って、すみません。
けどそういう拙作も、わたくし、書かせていただいたりしているんですよ(笑)。
ひとえけいり先生が仰る通り、ギギは本当に人知れず正義の味方になっていましたね(笑)。
見知らぬ少女を、救っていた。(笑)
折紙さんの絵に関しては、明日頃、近況ノートで公開させていただければと思っております。
今より絵がアウトの頃の物なので、正直、完全にお目汚しかとは存じますが「ま、この程度だろうな(笑)」と思ってみてやってください。
多知の想いは、結構、支離滅裂なところがあるんですよね。
誰かを救いたいのに、折紙は普通に不幸にしようとしているので。
ただ、作者だとその辺りはツッコみにくいんですよね。
自分で書いている事なので。
その辺りを、ひとえけいり先生はツッコんでくださったので、私としてはもう痛快というか、よくぞ多知を叱ってくれたと感謝するばかりです!
確かに被害者からすれば、加害者の事情は関係ありませんね(笑)。
正直言うと私、アカシックレコードの事は第三者には説明できないという設定と、多知と折紙の繋がりについを完全に忘れておりました。(大笑)
なので薫が折紙にアカシックレコードの説明をしている場面で「え? 折紙に説明しているけど……?」と本気で訝しんでいました。(笑)
これは書き直さなければならないのではと、思っていたのですが、最後まで読んでみたら、多知と折紙には繋がりがあると知って、過去の自分は誤っていなかったと安堵していたりします。(実話です)
有り難くも、ひとえけいり先生には褒めていただきましたが、実は私もそういう、うっかり(?)をしていました(笑)。
なので、私も「おお。点と点が繋がった」と最近知ったばかりですね(笑)。
そうですね。
折紙は別に、多くの人を救う必要はなかった様です。
多知さえ救えれば、それで良かった。
多知も折紙さえ、幸せにできれば、それで良かった様です。
しかしこれでもわたくし、ひとえけいり先生のATフィール〇を貫通出来た気がしません(笑)。
普通に「〝あ行〟の人」もひとえけいり先生のATフィール〇で跳ね返された思いですね(笑)。
つくづく人を感動させるのは難しいのだと、自らの未熟さを痛感する思いです(笑)。
取り敢えず、四日戦って、一二三さんだけ退場した形ですね。
華南は弱体化して、デッドパープルは負傷。
薫は消息不明で、折紙だけ一応元気という事でしょうか?
最後は、謎の後輩との後日談でしめさせていただきます!
どうぞ最終回にも、ご期待ください!
第38話 遠き日への応援コメント
こちらにもコメント失礼いたします。
不意打ちのフルボッコ・ボコ太郎にまた笑ってしまいました(笑)
お気に入りです(笑)
ここでギギの想いがまた繋がるんですね……!
折紙さんは少年漫画の主人公の様なキャラとのこと、確かに。
そう思うと、あまり女性っぽくないですね。
さて、本編です。
ここで鹿山さんの背景が明かされるんですね。
なるほど、そういうことですか。
彼女は、自分が生まれてきた意味を求めていたんですね。
多少なりとも理解はできますね、上紙家としては知ったことではないでしょうが。
ただ、鹿山さんにも、上紙家を不幸に追いやった責任についての自覚はあるのですね。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
私もフルボッコ・ボコ太郎はお気に入りなので、つい使ってしまうんですよね(笑)。
私の拙作には、アルパカ・パカ男やパンチラ・パン子という芸人が出てくる物もあるんですが、それと同じ位、お気に入りです(笑)。
実は、本編だと数十行しか出番がないギギですが、その陰でいい仕事をしていたりします。(笑)
ギギは全く意図していなかったのですが、実はデッドパープルを通して、折紙の事も救っておりました(笑)。
これは冗談抜きで、ギギとしても浮かばれる思いだと感じております(笑)。
ギギ、貴方のお陰で、貴方とは全く無関係の人まで救われたしたよ、と。
折紙は、初めは男子にしようと思っていたキャラなので、中身はほぼ男子ですね(笑)。
ただ多知に魔改造された為、見かけだけは美少女という設定です。
実は何度か絵に描いてみた事もあるのですが、ひとえけいり先生は間違いなく「イメージと違う」と断じると思います(笑)。
多知も、幸が薄い人生を送っておりました。
ただ、それでも多知は自分の事を無価値なまま、死なせたくなかった様です。
自分の生に、意味を見出したい。
死ぬなら誰かを救ってから、死にたい。
自分の境遇を誰かと分かち合い、その誰かを救って、自分の人生に価値を見出したい。
そればかり考えてきたのが、鹿山多知の様です。
と、やはりひとえけいり先生は残酷ですね(※もちろん冗談で、更に言うと褒め言葉です)!
普通に「上紙家としては、知った事ではない」と、断じられるとは!(大笑)
本当にその通りで、上紙家としては、多知の事情など知った事ではないんですよね(笑)。
多知が不幸であろうとも、自分達が被害を受ける謂れは全くないんですよ(笑)。
その辺りをバッサリ言っていただき、私としては、ただただ感謝の念に堪えません!
誠にありがとうございます、ひとえけいり先生!
ただ、多知も色々自覚はあるのですが、今は自分の都合を優先しております。
と、次回で、遂にこの二人の関係にも、一つの区切りがつく様です。
どの様な〇〇〇エンドになるのか、お確かめいただければ、幸いです!
第37話 急転直下への応援コメント
お疲れ様です。
「つまらないギャグの、どこが面白いかを説明する、お笑い芸人」ですか(笑)
折紙さんの動揺や葛藤が少なく即戦闘だったのはページの都合だったんですか?(笑)
いや、でも特に違和感はなかったですね、流石です……!
折紙さんは鹿山さんの詠唱を聴いた時点で敗北する……もはや詰みゲーというやつでしょうか。
勝ち目なしですね。
そしてそうでした、忘れてました、折紙さんは鹿山さんから離れすぎたら体に痛みが出るんでしたね。
まさに万事休すの時、来た!デッドパープル!!
救世主のような登場ですね!
切り札を使った鹿山さん!さてどうなる!?
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
つまらないギャグの、どこが面白いかを説明する、お笑い芸人とは、私の事です(笑)。
「マカロニサラダ」とは、そう言った類の人々の、相称といってもいいのかも(笑)。
また、折紙が何の煩悶もする事なく、戦闘状態に陥ったのも、全部ページ制限の所為です(笑)。
実は、私の所為ではないんですよ(笑)。
と、ひとえけいり先生が、違和感を覚えておられておらず、私としては安堵しております(笑)!
更に、お褒めいただき、大変光栄です!
行使いは喋ればいいので、折紙はかなり不利ですね。
折紙は、デッドパープルにフルボッコ・ボコ太郎にされた前科もありますし、多知相手だとやはり不利です。
実は、私もこの辺を書いていた当時は、折紙が多知から離れると激痛を覚えるという設定を、忘れておりました(笑)。
もう長い間、使っていなかった設定だったので、完全に忘れていたんですよね(笑)。
下手をすればこれが原因で、物語に矛盾を生じさせるところでした(笑)。
と、ここで(声だけ)登場したのが、デッドパープルですね!
ギギが命を懸けてデッドパープルを延命していなかったら、連鎖的に折紙も死んでいたんですよね、実は。
ギギはデッドパープルだけでなく、折紙も救っていた様です。
折紙は少年漫画の主人公の様なキャラなので、追い詰められるほど集中力が増していく様です。
その底力を発揮して、何とか多知と互角に戦う、折紙。
ネタバレしてしまうと、多知は本気で折紙を害そうとしていたりします。
その為、折紙を傷つける事に、何の躊躇もない。
この辺りの、多知の事情は次回明かされますので、どうぞお楽しみに!
「〝あ行〟の人」も、残り三話。
多知は何を思って、今まで生きてきた?
折紙が至る事になる、アンサーとは?
どうぞ、次回もご期待ください!
第36話 折紙の閃きⅢへの応援コメント
おはようございます。
昨日のコメントで詳細な説明をしてくださりありがとうございます。
おかげで私でも理解できました。
それに、今回の話の中でも説明してくださっていましたね。
「今まで戦友だった多知が、実は仇敵だった」
これこそ衝撃ですね、マカロニサラダさんの作品らしいどんでん返しです(笑)
いや、笑うような話では全くないのですが……。
折紙さんが受けた衝撃ははかりしれません。
しかも、それをゆっくり整理する間もなく戦闘開始ですね。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
昨日は、色々、語ってしまってすみません!
私、まるで「つまらないギャグの、どこが面白いかを説明する、お笑い芸人」の様な姿を晒してしまったかの様です(笑)。
それと同時に、遂にひとえけいり先生も、ここまでいらっしゃったという思いに駆られております。
事前にネタバレさせていただいた様に、ここから〇〇〇エンド、一直線ですね(笑)。
ギギやソフィーもびっくりの、〇〇的展開です。(笑)
私らしい、と仰っていただき、大変恐縮しております(笑)。
誠に、ありがとうございます!
ひとえけいり先生のお言葉を受け、この拙作も漸く浮かばれたと思います!
私としては、ただただ、感謝するしかありません!
いえ、いえ。
どうぞ、笑ってやってください。
喜劇と悲劇は紙一重なので、見方を変えると悲劇も十分喜劇と言えると思えるので。(笑)
そうですね。
折紙的には、たまった物ではない展開ですね(笑)。
折紙は、作者を恨んでいいと思います。
頑張って、頑張って、頑張った結果が、これなので(笑)。
しかもページの都合で、動揺する暇もなく、即戦闘という酷さ(笑)。
ここから折紙が、どう体勢を立て直して、この状況を打開していくのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第35話 折紙の閃きⅡへの応援コメント
お疲れ様です。
ソフィーは生き残るのが決まっていたとのこと。
ギギが遺したものが希望になって良かったなと思います。
「ザワ、ザワ、ザワ」、知ってます、そこだけですけど(笑)
「フザケルナ」と思う……?え?もう不穏しかないですね(笑)
さて、本編ですが。
え!?体交換!?
え?ってことは今まで話していた鹿山さんの中身は薫ということですか?
拝読しながらゾクッとしてしまいました……!
でもそれが何故「フザケルナ」に繋がるのか……。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ソフィーに対する応援、ありがとうございます!
ソフィーはもう少し先で、声だけ登場しますので、どうぞお楽しみに!(笑)
と、「ザワ、ザワ、ザワ」、ご存じでしたか。(笑)
実は、本編は今正に、その「ザワ、ザワ、ザワ」な感じですね。
と、説明不足で、大変申し訳ありません!
実は、多知と薫は、折紙に会う前に、既に体が入れ替わっていたんですよ。
なので、薫の本当の外見は、女子高生のあの人という事になります。
多知の本当の外見とは即ち――あの折紙の両親を殺害した女性という事になります。
つまり折紙は今まで――自分の両親を殺害した女性と友情(?)を育んできたんですよ。
鹿山多知こそが両親の仇なのに、そんな多知の為に命を懸けて戦ってきたのが、折紙だったりします。
その事に気づいた折紙は、だから多知に対する親愛の情をリセットして、接する必要に迫られる事になります。
私がやりたかったのは、これですね。
「今まで戦友だった多知が、実は仇敵だった」という展開がやりたかった。
なので、読者の皆様にしてみれば「フザケルナ」になると思うんですよ。(笑)
「じゃあ、今までの多知と折紙の友情譚は何だったんだ?」と怒って欲しかったんですよ(笑)。
いえ。
(笑)とか、言っている場合ではないのですが。
と、繰り返しになりますが、体が入れ替わった多知の本当の体とは、例の折紙の両親を死に追いやった女性の物です。
つまり、多知こそが折紙の両親を殺害した張本人だった。
その事に気づいた折紙と、多知は今後、対立する事になります。
ネタバレすると、この拙作のラスボスとは、記憶を取り戻した鹿山多知でした。
両親の仇と相対した時、上紙折紙は、何をどう思うのか?
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
第34話 折紙の閃きへの応援コメント
お疲れ様です。
ソフィーがラストの方で活躍してくれるとの情報ありがとうございます!
ちょっと救われた気持ちです……。
薫が自殺したのか、していないのか、また不穏な発言ですが!(笑)
さて、本編です。
折紙さんは、自分が生き残るために他人を犠牲にすることはできない。
でも、無関係な人を助けるために自分を犠牲にすることはできるんですね。
確かに、折紙さんの言う通り、折紙さんは一度死んでますね。
なら、命は惜しくないと。
どうやって〝あ行〟を譲渡させるつもりなのか。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
本編のソフィーは幸い、生き残る事が決まっていましたので、ギギの物語は悲劇ではありましたが、ある種の希望は残された結果になりました。
それを喜んでいただき、誠にありがとうございます!
これは、私の方が嬉しいです!
薫は、本当に謎なんですよね(笑)。
もし続編があるなら、不穏な存在として、今後も定着するかもしれません(笑)。
折紙は徹底して、利他的な人なので「自分以外の誰かが、利益を得られるならそれでいい」という人ですね。
ただ「自分には多くの人を、救う使命がある」と思っていたので、多知に会うまでは、それほど捨て身になる事は無かった様です。
「少しでも長生きして、少しでも多くの人を助けられたらいいな」的な考えの持ち主です。
ただ多知には感情移入しすぎているので、多知の為なら普通に死ねるのが、折紙です。
というより、その折紙の方が、私より不穏な事を考え始めますね(笑)。
(ご存じないかもしれませんが)賭博黙示録カイ〇で言うなら「ザワ、ザワ、ザワ」という効果音が流れそうな状態になります。(笑)
折紙は明らかに不穏な事を考え始めて、いよいよこの物語も纏めに入ります。
今回のオチは、これですね。
「ああ。この物語は、そういう話だったんだ。フザケルナ」と思っていただければ、私としては幸いです(笑)。
次回開かれるであろうパンドラボックスが、ひとえけいり先生に対しても上手く機能する事を、私としては祈るばかりです!
第33話 恐怖のメッセージへの応援コメント
お疲れ様です。
殺生●の話は……あ、もういいですか?すみません(笑)
ギギが美丈夫ですと……!?
あぁもう……ありがとうございます(笑)
ソフィーの人間性についての説明、ありがとうございます!
「華南はその人間としての情を受け入れてソフィーを助けた」とのこと。
華南は情に重きを置いているのですね。
ソフィーが生き残るとの情報もありがとうございます。
声の出番もあると……楽しみです。
が、本編では衝撃的展開が。
明らかにDVDと会話をしていましたね(笑)
〝あ行〟を押し付けるなんてこと、可能なんですね……。
そして、DVDの内容が本当なら、鹿山さんの記憶は戻り始めている……?
網場薫が死んだ原因は……?
気になることは山のようにありますね。
残り十話もないことに驚いております。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
ああ。
殺生〇の話題が、遂に終わってしまった……?(笑)
ギギは美丈夫で、私の中では絵が完成されているのですが、私の力量では正しく表現されるかは怪しいですね。(笑)
こちらこそ、ギギ美丈夫説に関心をよせていただき、ありがとうございます!(笑)
ソフィーは怪我こそしていますが、精神的には元気です。
ラストの方で、色々、誰かの為に力を尽くしてくれるかもしれません。
DVDの主は、明らかにアカシックレコードを使って、事前に折紙の反応を調べていますね(笑)。
お陰で会話形式で、DVDの内容は進みます。
〝あ行〟は押し付ける事が、可能ですね。
ある手段を用いれば、いけます。
ここから多知の記憶も戻って、色々物語が纏めに入ります。
ひとえけいり先生におかれましては、もしかしたら「え?」とお感じになるような話かもしれません。
薫は、発狂する前に、潔く自殺しました(酷い)。
いえ。
その筈なのですが、今のところ真実は闇の中ですね。
え?
これは別に、不穏な発言ではないですよね?(笑)
多知✖折紙の物語も、いよいよ終盤ですね。
ここから主に、誰かが大変な目に遭うのですが、よく考えてみたら物語全編通して彼女は大変だったと思うしかありません(笑)。
残り、後七話。
まずはここまでおつき合いいただき、誠にありがとうございます!
今後も、少しでもひとえけいり先生に楽しんでいただければと、思わずにはいられません!
編集済
第31話 安らぎの時への応援コメント
お疲れ様です。
まず殺生●の話です(笑)
おっしゃる通り、殺生●はミステリアスな面も魅力ですので、漫画のような絵がない状態で表現するのは難しいですよね。
あと、顔が良いのも魅力なので、小説だとそれが見えないですし(笑)
彼が引き出したデッドパープルの人間性が、ここで遂に意味を持つ……?
え?どういうことでしょう……?
足を洗うとか……?私の頭ではそれくらいしか予想がつきません(笑)
折紙さんのご両親の件、不穏ですね。
もしかして鹿山さんも関わっていたり……?
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
まず、殺生〇の話は、基本ですね(笑)。
確かに小説の「〇〇視点で書く場合」だと、特に殺生〇的なキャラは難易度があがりますね。
殺生〇は本心を隠して生きている感じなのに、小説だとその本音をダダ洩れにしないといけないので。
「愛していたよ」とか、絶対に殺生〇は言わないし、モノローグでも思うか怪しいんですよね。
顔はもう、読者の方の想像力に託すしかありませんね。
ギギは殺し屋という正体不明の存在なので、敢えて細かい外見の説明は避けました。
ただ五十代にしては若々しく見える、美丈夫だったとだけお伝えしておきますね(笑)。
と、説明不足で、申し訳ありません。
実は、ギギが最期にソフィー(デッドパープル)の人間性を引き出し、生存率を八十%に上げたお陰で、今回ソフィーは助かりました。
本当は、多知に殺されていた筈だったんですよね、ソフィーは。
ギギが何もせずに、ソフィーの生存率が十%のままだったなら、彼女が多知に止めを刺されていた。
ソフィーの生存率が八十%まで上がっていたので、運命が改変されて、ソフィーは華南に助けられた、と言う事になっております。
実は華南は、ソフィーにも人間らしいところがある、と見抜いていて、華南はその人間としての情を受け入れてソフィーを助けた、というお話しですね。
なので、ネタバレになるのですが、ソフィーは今後も生き残ります。
まだ(声だけですが)出番もあるので、どうぞお楽しみに!
多知はアカシックレコードを得たので、知ろうと思えば、折紙の両親の事を知る事が出来るという状態ですね。
実際に、多知はアカシックレコードから、折紙の両親の情報を一部えています。
え?
不穏?(笑)
一体、何の事でしょう?(笑)
まあ、ぶっちゃけ、今回が嵐の前の最後の静寂的なお話しなのですが。
この先、色々な謎が解明されていく事になります。
意外な人との対面(?)もあるので、どうぞご期待ください!
第30話 大いなる転機への応援コメント
お疲れ様です。
先程、近況ノートの返信を拝読いたしました。
去年「彼の物語を何れ書く事になる」と予言されても、絶対に信じなかっただろうとのこと(笑)
確かにそうですね。
私がマカロニサラダさんとこうやってやり取りさせていただくようになったのも今年に入ってからですし……何があるかわかりませんね(笑)
本当にありがとうございます!
那岐と犬夜●はタイプが似ているのかも、と……確かに似てるかもです!(笑)
殺生●はトレースが難しい……これもわかります。
そもそも、何を考えているのかわからないこともしばしばありますし(笑)
オタク話を受け入れてくださってありがとうございます(笑)
そして本編ですが……ちょっと色々衝撃的でした。
アカシックレコード、これは強いですね。
これを出されると勝ち目はなさそうな気がしますが……。
ここでも例の彼が……!
ギギが言っていたことの意味をようやくデッドパープルは理解したのですね……(涙)
で、華南さん、蘇生したんですか!
行使いの能力はそんなことまでできるとは!
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
近況ノートまでチェックしていただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
間違いなく、去年の私では、今年の私が何をする事になるか、全く想像できなかったと思います。(笑)
何せ彼(ギギ)のお話しを小説にする、という事なので、「え⁉」と感じるしかなかったかも(笑)。
と、今年から、本当にお世話になっております、ひとえけいり先生!
こちらこそ、何時も本当に、ありがとうございます!
と、那岐も犬夜〇も、同じ犬関係の人なので、確かに何かの縁があったのかもしれませんね(笑)。
殺生〇のトレースが難しい事に、共感していただき、痛み入ります。
確かに心情を表現しないといけない小説だと、殺生〇は難しいですよね。
殺生〇はミステリアスなところも、魅力の一つなので、余り情報は開示できない。
しかし、そんな人間を小説の主人公にするのは、やはり難しいという事になってしまうんですよね(笑)。
いえ、いえ。
こちらこそ、楽しいオタク談議につき合っていただき、誠にありがとうございます!
と、アカシックレコードこそが〝あ行〟使いの必勝法でした。
デッドパープルの〝ベストな方法〟を上回る、反則業。
ただ、余り情報を引き出すと、術者の脳と体に負担がかかる様です。
後、実は重要なデメリットがあるのですが、それはその内明かされるという事で、お願いいたします(笑)。
え?
これも、不穏な発言ですか?(笑)
まあ、何時もの事、という事で(笑)。
確かにデッドパープルは彼の言葉の意味を知りましたが、実はまだ彼女の生存率は八十%のままだったりします。
彼が引き出したデッドパープルの人間性が、ここで遂に意味を持つ事になりました。
華南が復活して、デッドパープルと共に逃亡。
一体、華南の意図とは?
そうですね。
「〝死んでも、時雨は、蘇生する〟」と事前に詠唱しておけば、復活する事も可能でした。
華南は、やればできる子(笑)なので、そう言った用意も怠らなかった様です。
ソフィー戦も終結し、物語はクライマックスと言う名の、終盤に。
一体何が起こるのか、どうぞお楽しみに!
第29話 死✖希望?への応援コメント
お疲れ様です。
先程、「柴色の感情」を読ませていただきました。
詳しい感想は「柴色の感情」の応援コメントに書かせていただきましたが……構想半日であれほどのものが書けるとは流石としか言いようがありません。
「何だこれ?」なんてとんでもない……私にとっては紛れもなく名作です。
間違いなく今後、何度も何度も思い出す物語になるでしょう。
本当にありがとうございました。
宝物にさせていただきます。
さて、殺生●とり●ちゃんのお話ですね(笑)
邪●様が一番振り回されている……間違いないですね(笑)
初登場時なんてどちらかと言えばおどろおどろしいキャラクターだったのに、途中からもはやただの不憫でかわいい妖怪になっていました(笑)
り●ちゃんとのやり取りもとても微笑ましかったです。
天下覇道の●までご存じとは……私は感動しております(笑)
そうですね、一時間半かけて、殺生●とり●ちゃんの尊さを観賞できる作品となっております(笑)
終盤の殺生●の戦闘シーンもカッコいいのです。
犬●叉をかばって膝をつくシーンや、刀を拳で殴って血が飛ぶシーンなんて、何度も繰り返して見ました。
ED曲も切なさがあって好きです。
……すみません、またオタク話をしてしまいました……(笑)
そして本編です。
華南さん……ちょっと感情移入していただけに、これはつらいですね……。
家族や友人に看取られながら死ななきゃならない、その通りです。
あぁ、デッドパープル……。
「柴色の感情」を拝読した後なので、感傷的になってしまいます。
デッドパープルの戦闘力は天賦の才なのですね。
もちろん例の彼が教え込んだものもあるのでしょうが。
この話でデッドパープルが話した男というのは、例の彼のことなのでしょうか。
アカシックレコード……?
存じ上げなかったので軽く調べましたが、よくわかりませんでした……(笑)
過去、現在、未来の全てが記録されているもの……?
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
とても温かいお言葉をいただき、私としては、ただただ恐縮する思いです!
構想期間については、多分、一週間考えても、同じ結果になった様な気がしてなりません。
それ位、私は、書き出さないと何も思いつかない人間なので。
今、ちらっと、ソフィー目線でも物語を構成してもよかったのかなと思ったりしました。
ですが、実はこの拙作、六時間かけて書いてる為、ソフィー目線を追加すると、それこそ私の方がパンクしそうなんですよね(笑)。
また、暗すぎる作風な為、余り長くするとそれこそ、ひとえけいり先生は辛い思いをなされてしまうという思いにも駆られました。
なので、ソフィー目線は省略した、今の形がベターではあるのかなと、私としては感じております。
いえ。
正直、私は今でも「何だこれ?」と思っていますよ?(大笑)。
後半は私も普通に泣きながら書いていたんですが、それでも「何だこれ?」という思いは常にありました(笑)。
こちらこそ、少しでもひとえけいり先生の琴線に触れた拙作になってくれたなら、これに勝る喜びはありません!
改めまして、私の方こそ、ありがとうございました!
殺生〇✖り〇については、改めて高橋留美〇先生の偉大さを痛感する思いですね。(笑)
よくあの二人のキャラを思いつき、その尊い関係性を育んでくれた、と。(笑)
邪〇様は途中から、完全にギャグキャラでしたね。
子供の、り〇にまでイジられるという、ある種のネタキャラでした(笑)。
天下覇道の〇は、二度ほど拝見した事があったりします。
単純に犬夜〇と殺生〇が共闘している時点で、私としては燃えておりました。
そこにり〇✖殺生〇のカップリングまで盛り込まれたら、それはもう、最高ですね(笑)。
そうですね。
何だかんだ言って、殺生〇は犬夜叉を構うんですよね。(笑)。
それこそ、身を挺してまで(笑)。
そういえば那岐と犬夜〇はタイプが似ているのかもと、いま感じております(笑)。
殺生〇は、実際にキャラのトレースを目指した身としては、難しいと言わざるを得ないですね(笑)。
多分、り〇や犬夜〇の方がトレースしやすい気がします。
いえ、いえ、いえ。
私もオタク話は大歓迎ですので、どうぞ心行くまでお話しください(笑)。
と、本編は、華南がアレしましたね。
デッドパープルは、天賦の才に加え、ギギの的確な指導もあってか、卓越した戦闘技術がある様です。
ただ、前も書かせていただいたのですが、多知がなぜ強いのかは、作者にも分からないんですよね。(笑)
と、デッドパープルが言っている男とは、間違いなくギギの事です。
今でもギギの事を引きずっている為、男性とお付き合いした事がないのが、デッドパープルですね。
アカシックレコードは、お調べになった通り、過去、現在、未来の全ての記録が記録されているナニカという事で間違いありません。
平たく言うと、アカシックレコードと繋がると、全知全能になれるんですよ。
何をすれば目前の敵を倒せるか、という事も分かるようになります。
次回でその辺りの描写が出来てきますので、どうぞお楽しみに!
第28話 好機✖絶望への応援コメント
お疲れ様です。
マカロニサラダさんも「犬○叉」ご存知なのですね!
あの二人は良いですよねぇ。
殺○丸なんて初登場時と別人になっていますからね……(笑)
ギャップ萌え、まさしく。
り○ちゃんが死に瀕したシーンはたまらなかったですね……原作を読んで「あー!」となり、アニメでも見て「あー!」となっておりました(笑)
原作のり○ちゃんはもちろん、アニメで動くり○ちゃんもそれはそれはかわいくてですね……。
あと、原作ではありませんが、もはや映画なんて殺○丸とり○ちゃんのための映画と言っても過言ではない……はっ、いけませんね、ついオタクが出てしまいました……(笑)
「彼の話」はですね……いや、それは書いていただけるなら感謝以外の何ものでもないのですが、ただ懸念点がいくつかございまして。
第一に、多忙を極めておられるマカロニサラダさんのお時間を更にいただいてしまうのは申し訳ない。これがかなり大きいです。
二つ、亡くなってしまうのが確実なのでつらい。
三つ、殺し屋なので、人がたくさん亡くなってしまう話になるのではないか。
というのが、今のところの懸念ですね(笑)
折紙さんは修羅場をくぐってきているとのこと。
なるほど、だからこそのあの動きだったのですね。
デッドパープルのルールは犠牲が凄まじいですね。
この犠牲のおかげで慢心を捨てることになったと。
そして、〝ベスト〟な〝方法〟を使ったデッドパープル。
正義の人、華南さんは……ここで退場ですか……?
マカロニサラダさんがおっしゃっていた、亡くなるキャラクターにカウントされてしまうのでしょうか……。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
「柴色の感情」の件、快く了解していただき、誠にありがとうございます!
また、私などの拙作にここまでの期待を寄せていただき、感謝の言葉もありません!
私の方こそ、「柴色の感情」と言う名の拙作を書く機会をいただき、大変恐縮しております。
今はただただ、ひとえけいり先生に御礼申し上げさせていただきます!
本当に、どうもありがとうございました!
では、公表に踏み切らせていただきますね。
構想半日、というのは短いとお感じになると存じますが、実はわたくし、いざ書き始めないと殆ど何も思いつかない人間でして。
構想期間が長いほど、いい作品が書けるというタイプの人間ではなかったりしますので、構想期間が短い点は、どうぞご容赦ください。_(._.)_
ただ、半日、彼(ギギ)の事をよく考えてみて、思いついた設定がありまして、それを活かす方向で話を進ませていただきました。
シリアスで、悲劇で、「何だこれ?」とお感じになるとは思いますが、最後は僅かながらでも希望が残された拙作になったと、私としては取り敢えず信じてみます。
間違いなく拙作の域は出ないと思いますが、何卒、宜しくお願いいたします_。(._.)_
そうですね。
私も「犬〇叉」は、よく存じております。
勿論、殺〇丸✖り〇も大好物ですね(笑)。
り〇の天真爛漫な言動をクールに受け流しながら、それでも実は誰よりり〇を気にかけている殺〇丸とか、本当にクーデレで良かったです。(笑)
邪〇様のツッコミもキレキレで、実はこの人が一番の常識人だったのではと、今では思っております。(笑)
結局、邪〇様が最も、り〇にも殺〇丸にも、振り回されてきたので。(笑)
天下覇道の〇(確かこういうタイトルだった筈)は、確かに映画一本分かけて殺〇丸とり〇のイチャツキをクローズアップした傑作だったと、記憶しております。(笑)
疑似親子ともとれるし、恋人関係(?)とも思えるこの二人の間柄が、とにかく尊い!
実は、り〇に無償の愛を注いでいるのが、殺〇丸なんですよね。
それが私が捉える、殺〇丸✖り〇です(笑)。
デッドパープルの能力は、強力であるが為に、それが敗れた時は相応の代償が生じる様です。
取り敢えず、デッドパープルは〇臓を犠牲にする事を選びました。
この辺りは、私の拙作らしく、結構ハードです。(笑)
また、華南さんも消し飛び、多知と折紙は益々劣勢に立たされました。
某氏とは華南の事で、彼女は確かにアレしてしまった様です。
と、そろそろあの人が、謎の業を発揮する頃ですね。
遂に、デッドパープル戦も、佳境です。
ある意味どんでん返しを迎える本編を、どうぞお楽しみに!
第27話 奮闘✖栄光への応援コメント
お疲れ様です。
度々コメント失礼いたします。
「え?」と「アレ」と「某氏」が多発していて何が何だかという感じですが、心したいと思います(笑)
例の彼のスピンオフ希望につきまして、マカロニサラダさんを動揺させてしまってすみません(笑)
私、こういう、一般的な人とはかけ離れた生き方をしてきた人が、ちょっとしたことで人の心に目覚めたり、感情で揺れ動いてしまって、今までとは異なる行動をしたりするの、好きなんですよね。
ご存知ないかもしれませんが、例えば「犬●叉」の殺●丸とり●のような関係性ですね。
ただ、例の彼についてはそうなのです、バッドエンド確実なんですよね……そこが問題です……。
さて、本編ですが。
折紙さんの戦い方は確かに泥臭いですが、激しく頭を使いますね。
頭の回転が速すぎます。
かなりの実戦を積んできたのでしょうか。
これでソレは問題なく破壊された……?
サブタイトルの「栄光」というのは、折紙さんの勝利を表しているのでしょうか。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
ソレVS折紙、読了ありがとうございます!
次回は、多知VSデッドパープルという事になりますね。
某氏のお話しは、もう少し後、という事になったりします。
「アレ、アレ」言って、無駄な混乱を招いてすみません(笑)。
その意味は、何れお分かりになると思うので、どうぞご容赦ください!
と、ひとえけいり先生は「犬〇叉」をご存じでしたか!
私も「犬〇叉」は存じ上げております!
というより〇万円かけて、新装版の「犬〇叉」をコンプリートしていたりします。
全三十巻、集めさせていただきました。
貧乏なんですけど、無理をしてちびちびと買い続け、全巻購入いたいました。
「殺〇丸✖り〇」、大人気ですよね。
殺〇丸単体でも人気があるんですが、り〇が加わると、更に人気が跳ね上がるという感じですね。
ひとえけいり先生のご趣味は、私も共感する思いです。
所謂一つの、ギャップ萌えですね。
つれない男子が恋を覚え、人が変わった様に誰か愛する的な、ギャップ萌え。
(私は拝読した事がないのですが)今でいう「溺愛もの」がそんな感じなのではないかと、思っております。
殺〇丸は、正にそんな感じでしたね。
人間に興味がなかった彼が、り〇と出逢う事で、少しづつ人間性に目覚めていく。
り〇が死に瀕した時、人が変わった様に、彼女を抱擁する殺〇丸の姿は、私の記憶にも強く残っております。
成る程。
確かにそういう例を提示していただくと、色々イメージしやすいですね。
というより、ひとえけいり先生、私に「彼の話」を書かせる気、満々ですよね?(大笑)
正直、短編でよろしければそれも吝かではないのですが、ひとえけいり先生のご期待の沿える物かは、完全に未知数です。(笑)
更に、ひとえけいり先生が仰る通り、バッドエンドは確実ですね。(笑)
ある種の希望を抱かせる事は可能ですが、彼が亡くなるのは揺るぎない事実という事になります。
と、折紙ですが、彼女は「何でも屋」として生きてきたので、それなりに修羅場はくぐっていますね。
頭を使っていて、頭の回転が速いと評していただき、誠にありがとうございます!
寧ろ多知の方が、あれだけ戦い慣れているのが、謎なんですよね。
謎の機転に富むのが、多知。
折紙はボロボロになりながら、何とかソレを破壊いたしました。
「栄光」は、折紙の勝利を表していると解釈していただき、間違いありません!
デッドパープルも自分の能力には自信があったので「あれ?」と思っていると思います。
それはもう、「〝あ行〟の人」を第一次選考で落とされた、私の様に(大笑)。
しかし折紙の戦いは、まだまだ続きます。
どうぞ、今後の展開にも、ご期待ください!
第25話 開戦並びに幕間への応援コメント
お疲れ様です。
華南が生真面目とのこと。
なるほど、努力家なんですね。
またマカロニサラダさんがいつもの不穏な発言を……!(笑)
うーむ……折紙さんは一回亡くなっていますし、田所さん、そして今回出てきた殺し屋の彼ですか。
いや、この彼は本筋の戦いとは関係がないので含まれないでしょうかね。
この彼のお話、スピンオフとして書いていただきたいくらい気になりますね。
あ、でも、悲しい結末になるのはもう決まっているので、やっぱり辛くて読めないかも……。
彼女の背景が少しわかったところで、ついに決着ですか。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
ひとえけいり先生が仰る通り、華南は努力家ですね。
本来は、一人で頑張るタイプの、努力家です。
え?
私、何か不穏な発言をしましたか?(笑)
しかも、「いつもの」?(笑)
私、そんなに頻繁に、不穏な発言とかしておりましたか?(笑)
本当に身に覚えがないのだから、マカロニサラダは反省と言う物を知りませんね(笑)。
「〝あ行〟の人」は二十五話以降、「え?」とお感じになる事が多いと思います。
この戦闘に参加している某氏も、「え?」といった感じでアレするので。(笑)
で、また話が進むとその某氏が、アレして、また「え?」とお思いになると予感しております(笑)。
例の彼は過去で死んだ人なので、ノーカンでお願いいたします。
というより例の彼のお話しを、スピンオフで読みたいというご感想を受け、私としては「はぁ」と生返事した後、「え!? そうなんですか!?」と大変、動揺しました。(笑)
「辛くてやっぱり読めないかも」と綴っておられますが、確かにバッドエンド確実のお話しになるのは、間違いないですね(笑)。
本当にスピンオフ化されるかは、明言させていただく事は出来ないのですが、貴重なご感想をいただき、私としては大変喜んでいおります。
短い彼の話を、ここまで汲み取っていただき、誠にありがとうございます!
実はここから、決着まで、結構長かったりします。
折紙がボロボロに打ちのめされ、多知は案の定、苦戦して、某氏はアレするという展開が続くので。
さっきから「アレって何だよ?」と感じておられると思いますが、そこは察してやってください。(笑)
何一つ確約する事はできませんが、どうぞ今後の展開にご期待ください!
第23話 作戦への応援コメント
お疲れ様です。
返信の件は本当に気になさらないでくださいね。
ご負担にならないようにお願いいたします……!
心の距離が日本とブラジル(笑)
まったく分かり合えていませんね(笑)
それを考えれば、今は同じ日本にいるくらいでしょうか……いや、それは近すぎですか?(笑)
「フルボッコ・ボコ太郎」はこの作品においてそんなに大きなものだったのですね(笑)
しかと笑わせていただきました(笑)
華南さん、ちょっと不憫なところもありつつ、面白い人ですね(笑)
折紙さんでは囮にならない……なるほど、確かにそうですね、瞬殺されてしまったら意味がないのですから。
ですが、最後の鹿山さんの返事が不穏ですね……。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
ご心配していただき、誠にありがとうございます!
返信に関しては、私の方は全然平気なので、どうぞお気遣いなく。
どうも「〝あ行〟の人」はブラジル程、心の距離は開いていない様で、安心いたしました(笑)。
ただ、同じ日本は、近すぎる⁉(笑)。
そうでしたか。
私はまだ、ひとえけいり先生と同じ国に居る事が出来ない立場でしたか。(大笑)
では、ギリ中国の雲南省くらいの距離?(笑)。
いえ。
すみません。
実は私、雲南省がどこにあるか、全く分かっていなかったりします(笑)。
「フルボッコ・ボコ太郎」は、私が考えたギャグでは会心の物でした(笑)。
逆に私の拙作の中で、他に面白いギャグとかありましたっけ?(笑)
それだけに、ひとえけいり先生に少しでも楽しんでいただけたなら、これに勝る喜びはありません!
華南は、あれでも生真面目なんですよね。
生真面目すぎて、おかしな方向に進んでしまった人間の、お手本みたいなキャラです。(笑)。
自分が出来る事は、一生懸命しようと決意した末に、ああなった人だったりしますね。
ハッキリ言ってしまうと、今の折紙ではデッドパープルの相手は無理です。
瞬殺されます。
残念ながら。
デッドパープルは「〝ベスト〟とは〝方法〟」に頼らなくとも、地力が高いので、折紙でも、またフルボッコ・ボコ太郎になりますね。
と、多知は色々不穏な感じですが、彼女はデッドパープルの足止めが出来るのか?
更に不穏な事を言わせていただくと、この戦いで死亡するキャラの数は🔳名です。
いよいよ近づいてきた、決戦の時。
どうぞ、四者の戦いにご期待ください!
第22話 提案への応援コメント
こんばんは。
心の距離(笑)
それはどうでしょうか(笑)
少なくとも、この作品は読みやすくて、設定も斬新だけど奇抜まではいかなくて好きですし、受けそうだなと思っています、今のところは(笑)
いや、今のところは、と言うのは、マカロニサラダさんのことですから、またどんでん返しとか急展開とかあるのかなと考えているからですね。
さて、本編ですが。
フルボッコ・ボコ太郎に不覚にも笑ってしまいました(笑)
紫雨華南さん、結構とっつきやすい?と思いましたが、そうでした、この人折紙さんを殺していたんでしたね……。
だったら一発殴るくらいでは済みませんね。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
返信が、こんなに遅くなってしまい、大変申し訳ありません!
最速で、これでした!
今日は決められた時間にお風呂に入らないと、後がつまるので、お風呂に入ってから夕食を食べ、漸く返信させていただく準備が整いました。
「本当にこれで最速?」とお感じになるかもしれませんが、どうか平にご容赦ください!
「心の距離」に関しては「極めて普通のラブコメ」の頃よりは、普通に戻った感がありますね(笑)。
あの頃は、ひとえけいり先生が日本に居て、私がブラジルに居る様な感覚でしたから。(笑)
地球の裏側にいる人と接している感がありましたよ、ひとえけいり先生は(笑)。
前回に引き続き、「〝あ行〟の人」の設定を褒めていただき、大変光栄です。
おや?
おや、おや?
どうやら「〝あ行〟の人」は好評の様ですね。
――「今のところは」(大笑)。
いえ。
今回は「奇天烈奇譚」ほど滅茶苦茶な設定ではないので、どうぞご安心を。
もしかして「マカロニサラダが保証する安心って、何だよ? 全然、信用できないんだよ。それだけの前科があるのが、まだ分かっていないのか?」とお叱りを受けるかもしれませんが、多分、今回は安心していただける内容だと思っております(笑)。
まあ、確かに急展開はありますね。(笑)
「今回はこうなんだ」と思っていただければ、幸いです。
フルボッコ・ボコ太郎、笑っていただき、誠にありがとうございます!
マカロのサラダ、会心の、ギャグでした。(笑)
それこそこの拙作は「フルボッコ・ボコ太郎」というギャグをかます為だけに書かれた物だと言っても、過言ではない程に。(笑)
華南は、結構、コメディ体質でした。
本気を出せばそれなりに優秀なんですが、本気になる迄の間がヘナチョコなんですよね。(笑)
まあ、多知の立場では、華南は殴るしかありませんね。
それこそ顔の形が変わるまで、殴り続けても不思議ではありません(笑)。
ただ華南も華南で、色々頑張っていたりはします。
そろそろ「〝あ行〟の人」も後半戦なので、どうぞご期待ください!
第19話 最凶の敵への応援コメント
こちらにもコメント失礼いたします。
件の件、色々と申し訳ありません。
レビューにつきましても、マカロニサラダさんが許可してくださっているということでこのままとさせていただきますが、何かございましたら修正させていただきますので、遠慮なくおっしゃってください……!
えっ、私、マカロニサラダさんを褒めていませんでしたっけ!衝撃の事実!(笑)
というか、私なんぞが大先輩のマカロニサラダさんを褒めるというのもおこがましい話なのですが……だとしても、この行使いの異能はイチオシですね!
そして、デッドパープル強すぎますね……。
この話の序盤の「弾丸にはデッドパープルが取り付いていて」で、ヒィィ……となりました。
まさしく死闘。
でもまだ19話ということはこれから先、デッドパープル以上に強いキャラクターが出てくるということでしょうか……?
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
私の方こそ、色々、ご心配をおかけして、本当に申し訳ありません!
ただ、ひとえけいり先生のレビューに関しては、私が死守する覚悟なので、どうぞご安心を。
というより、本当に喧嘩になるような先生ではないんですよ、相手の先生も。
本当に、良い方なんです。
ただの行き違いなので、その辺りも、ご心配なさらないでください!
いえ。
そもそもの元凶が何を言っているんだといった感じですが、一旦、このお話しはここまでという事で。
えーと、実は私、畏れ多い事に、ひとえけいり先生には、結構な頻度でお褒めいただいております(笑)。
ただ、ちょっと前にも書かせていただいたのですが、私の拙作をひとえけいり先生がお読みになる度に、心の距離が離れて行っている気がするだけなんですよね(大笑)。
いえ。
それも私の被害妄想なので、どうぞお気になさらず!(笑)
いえ。
私は、ひとえけいり先生の先輩とかでは、ぜんぜん無いですから。
ひとえけいり先生より遥かに劣る、一介のしがない文士にすぎません。
ただ、私は褒められると伸びるタイプなので、遠慮なく褒めていただいて、大丈夫ですよ?(笑)
〝あ行〟の人を気に入っていただき、大変光栄です!
ひとえけいり先生のお眼鏡に適うなんて、諦めずに物書きを続けてきた甲斐が本当にあります!
ただただ、感謝、感謝!
デッドパープルは、強いですね。
私もデッドパープルは「華麗なぐらい強い」という設定にしましたから。
デッドパープルの戦術に驚いていただき、誠にありがとうございます!
実は、この辺りのバトルは全部、アドリブで書いていたりします。
リアルタイムで考えながら、戦わせていたりします。
私、本当に書き始めないと何も思いつかない人間なので、私の物書きとしてのスキルは「アドリブ」に全振りされている感があります。
台本無しで、お芝居している感覚で書いております。
そうですね。
流石は、ひとえけいり先生!
デッドパープルは「最凶の敵」なので、「最強の敵」はまた別にいたりします。
その辺りの事は、また終盤で語らせていただければ、幸いです。
既に十九話以上お読みいただき、感謝の念に堪えません!
今後もお楽しみいただけたら、これ以上の喜びはありません!
第17話 折紙の気迫と多知の勘への応援コメント
度々コメント失礼します。
行使いの能力が面白い件ですが(笑)
個人的には、この能力は読者受けしやすいのではないかなと思うんですよね。
能力について理解しやすいけれど、実際に使うとなると難しいというか……素晴らしい発想だと思います。
制服なのもよいですね(そこ?)
あ、でもエンドがアレなんですっけ……。
あと、マカロニサラダさんは語彙豊富だと私は感じておりますが……。
必勝法については私はまったく気づいておりません!(笑)ご安心を!
それがわかった時、「またマカロニサラダさんにやられた〜!」となるのだと思います(笑)
何故レーダーをあてにしてはいけないのか、私にはさっぱり見当もつきません。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
と、寛大なお言葉と、温かいお言葉をいただき、大変恐縮しております!
件の件なのですが、実はまだその先生から返信がきていなかったりします。
ただ、その先生も決して悪い方ではなく、寧ろ善良すぎるほど善良な方なので、ひとえけいり先生は全く気にする必要はないと思います。
元凶の私がこういうのも何ですが、本当に些細な行き違いなので。
ただ、私の軽率な発言が、ひとえけいり先生に誤解を与えてしまったのは事実なので、「まず全てを正直にお話して、謝罪しよう」と思い至った次第です。
その上で寛大なお言葉を、ひとえけいり先生にかけていただき、私としては感謝するしかありません。_(._.)_
レビューの件は、全然、問題ありません。
何せ、作者の私が、問題ないと認めさせていただいているので。
ここまで大騒ぎした私が言うのも何ですが、どうぞご安心ください。
というより、変な心配をさせて、本当に申し訳ありませんでした。
この件は、ここまで、という事で。
ただ、お叱りはがある様でしたら、もちろん幾らでも聴かせていただきます……!
と、行使いの能力は、面白いでしょう(※こういう冗句を言うから、誤解されるんですが)
私も初めて思いついた時は「これはウケる」と思った物です(笑)。
いえ。
嬉しいお言葉の数々、本当に痛み入ります。
あれ?
私、ひさしぶりに、ひとえけいり先生に褒められた気がします(笑)。
と、多知は、制服なんですよね。
実は、多知のビジュアルは、この拙作を書く前から固まっていたりします。
わたくし、制服にしかエロスを感じない、ド変態ですから(笑)。
エンドに関しては「絶望的」というほど酷くはないので、ご安心ください(本当に?)。
語彙に関しては、何とかひねり出している感じですね(笑)。
よく読んでいただけると分かるのですが、私の拙作は「肩を竦める」と「眉を顰める」と「顔をしかめる」という表現が結構頻繁に出てくるんですよ。
正直、他に書く事がないんですよね(笑)。
と言う訳で、語彙に関しては必死に考えているのが、実情です。(笑)
必勝法は、最高機密なので、ひとえけいり先生が思い至っておられないと知り、逆にほっとしております。(笑)
ひとえけいり先生には「また騙された」と思っていただきたいので、いいリアクションを期待させていただきますね(笑)。
なぜレーダーをあてにしてはいけないのかは、次回明かされると思います。
実は、今度の敵は特殊なんですよ。
と、本日も遅くまで読んでくださり、本当にありがとうございました!
どうぞ、よい夜をお過ごしください!
第11話 潜伏はただのフラグへの応援コメント
こちらにもコメント失礼いたします。
今更ながら、この行使いの能力の発想、面白いですよね。
流石マカロニサラダさんです!
そして使うにあたって語彙力もかなり必要そうです。
濁点なしに伴うハンデも、なるほどと思いました。
作者からの返信
「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
私も行使いの能力は、面白いと思っております。(大笑)
いえ。
殆ど褒められた事がないので、自画自賛するしかないんですよね、困った事に(笑)。
と、その分、ひとえけいり先生にお褒めいただき、大変光栄だと思っております!
温かいお言葉、誠にありがとうございます!
ひとえけいり先生が仰る通り「行使いの詠唱」には、結構、頭を使いました。
ご存じの通り、私は語彙力がない人間なので、無理やり語彙力を引き出して、書いていた気がします。
後、実は、🔳行使いには必勝法があるのですが、その辺りの事も読者の方に気づかせない様にする為、頑張っていた覚えがあります。
その必勝法、もしかしたら、ひとえけいり先生でいらっしゃるなら、既にお気づきかも。
そう考えると、戦々恐々とする思いです。
濁点もそうなのですが「にゃにゅにょ」とか「ぱぴぷぺぽ」とかも加えると、更に「あ行使い」はハンディを背負う事になるんですよね。
後、「ん」使いも居るんですが、「ん」は最後に「ん」がつけば、どんな現象も現実化できるという裏設定があったりします。
ここでそれを暴露してしまうのは、「ん」使いは本編では出てこないからですね。
先にネタバレしてしまうと、この本編では「あ行」と「か行」と「さ行」と「た行」と「は行」使いしか出てこなかったりします。
百三十ページでは、それが限界でした。
この五者が、どの様にこの拙作を彩るのか?
どうぞ、お楽しみに!
第7話 あ行と上紙折紙への応援コメント
こちらにもコメント失礼いたします。
エヴ〇のドラマCDはほとんどコメディだったと記憶しています。
ペンペンが「時代は俺なんだよ!」って喋っていました(笑)
あとは、BGMや効果音を声だけで表現していましたね。
声優さんってすごいなぁって思いました(笑)
私はまさかのババを引いたということで……(笑)
女子×女子なのは別に良いのですが、ハッピーエンドに至らない……何ということでしょう……。
私は考察ができない人間ですので、裏がどこにあるのかさっぱりわかりません!
そのまま素直に読ませていただきます(笑)
さて、本編ですが。
〝生き返る〟と詠唱したら生き返るんですか、すご!
と思ったのですが、一度きりなんですね、それはそうか……。
そして後遺症まであると。
これこそ、ず~っと一緒♡ってやつですね。
作者からの返信
「〝あ行〟の人」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ペンペンが喋って、主役という時点で驚きなのですが、そんなCDが存在していたという事自体、驚愕です(笑)。
全く知りませんでした。
貴重な情報、誠にありがとうごいます!
私も一度でいいから「時代は俺なんだよ!」と言ってみたいですね(笑)。
と、ドラマCDはそんな感じですね。
絵で魅せられないので、音声だけで聴く人達を魅了しないといけない、特殊な技能が必要だと私も感じております。
声優さんは、確かに驚くべき特殊能力をお持ちですね。
悟〇とかナル〇とか、女性の方が声優とは思えない勇ましさですから。
ええ。
ひとえけいり先生が、またババを引いたというのは、断言させていただきます。(笑)
また、です。
これが初めてのババではない事は、ひとえけいり先生ご自身が、誰より分かっておられるでしょう?(笑)
と、裏の事は一切お忘れになって、普通にこの拙作を楽しんでいただければ、幸いです(笑)。
折紙は姓名にあ行が含まれたので、生き返る事が出来ました。
普通は無理ですね。(笑)
仮に折紙が「あ行使い」で、仮に多知が死んだ場合だと、復活は無理でした。
折紙は、運がいいですね。
まあ、私がそうなる様に名付けたのですが(笑)。
一応、一緒に居る事になりましたが、折紙にとってはある意味地獄の始まりなのかもしれません(笑)。
どういう事かは、次回以降、確かめていただければ、幸いです!
編集済
第5話 別に大した秘密ではないへの応援コメント
続けてのコメントすみません……。
ただどうしてもお聞きしたいことが……。
「しゅがーのべる」のコメント返信をつい先程拝読いたしました……返信ありがとうございます……。
〇〇〇エンドって何ですか!?
アレするって!?
あ!マカロニサラダさん!また私を騙しましたね?(責任転嫁)
……まぁ続きはもちろん読ませていただくんですけれども……。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!
え?
騙した?
何の事でしょう(笑)。
「〝あ行〟の人」の四話の返信でも書かせていただきましたが、ひとえけいり先生は今、確かにババを引いたんですよ(笑)。
具体的にどんなババかは、勿論、言えないんですが、私がひとえけいり先生を全く騙していないのは確かです。(笑)
え?
寧ろ、そっちの方が酷い?
でも、事実なので、仕方がないのです(笑)。
まあ、その辺りの話は、最後の方まで発動する事は無いので、前半から後半までは、気楽に読んで頂ければ幸いです。
ただ、最後に「え?」となるだけですから。(笑)
逆に、私が仕掛けたトラップに気づいたとしたら、そちらの方が驚きですね(笑)。
いえ。
例えひとえけいり先生がそのトラップに気づいても、最後までお読みになるおつもりなら、結局〇〇〇エンドは決定なんですが(笑)。
今、私が言える事は、そんなところでしょうか?
取り敢えず、ひとえけいり先生の不安を煽るだけ煽ったところで「次回もお楽しみに!」と言わせていただきます(笑)。
第4話 死の手触りへの応援コメント
こちらにもコメント失礼します。
「マカロニサラダ最低」となる勇気はないので、こちらから先に読ませていただいています(笑)
まずは「極めて普通のラブコメ」のコメントに返信していただいた内容につきまして。
白い人についてはカ○ルくん的立ち位置とのこと……なるほど……?わかったようなわからないような……。
ちなみに私、エヴ○はTVシリーズと序だけ見たので、ふわっとは存じ上げてます。
あと、ドラマCDも聞いたことがあります。
さて、本編ですが。
私としましては序盤からとてもワクワクして読ませていただいております!
〝あ行使い〟って何?と思っていたのですが、詠唱?の単語がその行ってことですよね?やっと気づきました(笑)
……え?合ってます?よ、ね?
マカロニサラダさんのことですから、また裏があるかもしれないとも思ってしまうのですが……(笑)
そして、折紙さん、女の子!?
作者からの返信
「〝あ行の人〟」まで読んでいただき、誠にありがとうございます!
いえ。
本当は真っ先に、こう御礼申し上げなければいけなかったのに、完全に申し遅れていました。
本当にすみません、ひとえけいり先生!
と、最近、ひとえけいり先生に謝罪する事が多くなった、マカロニサラダです。(笑)
いえ、ひとえけいり先生、「〝あ行〟の人」は、私の拙作の中では唯一、ハッピーエンドに至らなかった物語なんですよ(笑)。
カクヨムで結構な数、公開している私の拙作の中から、なぜよりにもよって「〝あ行〟の人」をお選びになってしまったのかと、私としては大爆笑するしかありません(笑)。
「極めて普通のラブコメ」を選んでしまった事から考えて、どうもひとえけいり先生はナニカに憑かれている気がしてなりません。(笑)
実は私の切り札とも言えた「〝あ行〟の人」ですが、それと同時に諸刃の剣でもあります(笑)。
いえ。
前置きはここまでにして、後の事は全てひとえけいり先生にキラーパスして、私としては、ひとえけいり先生がお感じになった事を全部受け止めるしかありませんね。(笑)
カ〇ル君は「主人公の理解者を装いながら、最後の最後で何もかもぶっ壊す系」の人ですね(笑)。
実は主人公が一番したくない事を半ば強要した、酷い人です(笑)。
と、ドラマCDの存在は、私も存じ上げませんでした。
というより、ドラマCDの方が、よほど貴重な存在なので、その話をすると皆様、きっと驚かれると思います。
「え⁉ エヴ〇ってドラマCDなんてあるの⁉」と驚愕される筈です(笑)。
そうですね。
ひとえけいり先生が仰る解釈で、(多分)間違いないと思います。
あ行使いは「〝あたし〟は〝あなた〟の〝いきのねをとめる〟」と頭にあ行がつく言葉を唱える事で、その言葉を現実化する事が出来ます。
た行使いは「〝とき〟を〝とめる〟」と詠唱すると、時を止められます。
と、大変失礼な言い草になってしまうかもしれませんが、ひとえけいり先生におかれましてはあれほど盛大に「極めて普通のラブコメ」に期待を裏切られたのに、まだ私の拙作に期待をいだいてくださっているのですね?(笑)
正直、これは嬉しい誤算で、私としても大変、有り難く思っております!
「極めて普通のラブコメ」でやらかした私を、まだ見捨てないでくれているのか、と。(笑)
いえ、いえ、いえ。
本当に、感謝の言葉もありません!
という訳で、今回も分からない事があったら、何でも訊いてくださいね。
なるべくネタバレにならないよう、お答えいたしますので。
と、流石はそろそろ私のやり口に慣れてきた、ひとえけいり先生!
裏はありますね(笑)。
寧ろ、裏だらけです(笑)。
と、折紙が女子である事も、知ってしまいましたか(笑)。
ここで「え⁉」となっていただくと、作者冥利に尽きます!
実は女子✖女子であるこの拙作が、行き着くところとは?
できれば最後までおつき合い願いたいのですが、途中で無理だと感じたら直ぐリタイアしていただいて結構なので、どうかご無理だけはされない様、お願いいたします!
第7話 あ行と上紙折紙への応援コメント
能力モノとしてとても面白いです。
離れられないし命も握られている、つまり鹿山さんと実質結婚したようなもの……!?
作者からの返信
応援ありがとうございます!
お褒めに預かり、大変光栄です。
お察しの通りです。
多知はドSで、折紙はドMなので、相性は最高なんですよね、この二人は。
第13話 交戦続行への応援コメント
こんばんは。
いつも楽しく拝見させてもらってますが、今回はゾワッとしました。
いつもと全く違う雰囲気もあるのでしょうが、まるで映画のワンシーンのようでした。
鹿山さんの覚悟と意志の強さにゾクゾクしてしまい、興奮すらしています。
こんな素晴らしい回を書けるマカロニサラダ様。そして、プロットを作らずに書けると仰ってましたが、神がかってますね。
本当に素晴らしいです。
真の天才は自らをひけらかさないといいますが、ぜひ、ご自分の才能をもっと発信して欲しいです。こんなにExcellentな作品を読めて幸せです。
ありがとうございます!
作者からの返信
千央先生、コメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
と、過分なお褒めのお言葉をいただき、大変光栄です!
正直、ここまで評価していただけるとは思ってもおらず、本当に恐縮しております!
お世辞でも、とても嬉しいです!
私の方こそ、ただただ、感謝、感謝です!
鹿山さんは、実は正義の人なので、犠牲を出す様な戦術は放棄いたしました。
そうなんですよね。
鹿山さんは、根は正義の人なんですよ。(笑)
確かに折紙には、色々しているのですが、正義の人です(例えば魔改造とか・笑)。
プロットは、最近は二十行くらい書く事にしていたりします(笑)。
ただ初期から中期の拙作は本当に酷くて、殆どプロットは書かずに書き始めてはいたのですが。(笑)
プロット二行で書き始めた拙作もあるのですが、何とかなる物で、某大賞の規定ページ丁度で終わらせた事もあったのも、今ではいい思い出です(遠い目・笑)。
と、本当に嬉しいお言葉を仰っていただけていますが、私など本当に物書きもどきの末席に位置するだけの存在にすぎません。
千央先生の御作の方が、よほど素晴らしく、楽しい作品です!
私の拙作の発表に関しては、可能な限り公開させていただこうと思っております!
現在も「神」という拙作を、コツコツ書かせていただいておりますので、「裏方彼女のレクイエム」の終了後は、「神」を連載する予定です。
と、私のほうこそ、何時も「ギャル女神〇の懇願⁉」楽しませていただいております!
また、何時も私の拙作をご贔屓にしていただき、誠にありがとうございます!