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  • 後編への応援コメント

    コメント失礼します。

    学園ホラーの一言で言い表せないほど、ジェットコースターのように感情が振り回される強烈な作品でした。冒頭のスプラッタで悍ましい強烈な描写に度肝を抜かれ、そこから謎が謎を呼び、渾沌とした状況の中から人間性が変質していく描写に息も休まらず、最後の不穏な余韻まで、ホラーを贅沢に味わえる作品でした。
    恐ろしい怪物だけでなく、異常な空間で変質して狂う人間性にもホラーの魅力だと思っているので、狂っていく人間模様が目一杯詰め込まれている本作は私の理想のホラーでした。

    作者からの返信

    運転手さま、コメントありがとうございます。

    なかなか強烈な物語だったとは思いますが、最後まで目を通していただけたこと、嬉しく思います。
    青春期だからこその葛藤や性愛、友情などを描けたかなぁとは思いますが……
    こればかりは客観視できないので、感想は励みになります。
    ありがとうございました( ´ω` )

  • 十三、への応援コメント

    ワクワク🤤

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    楽しんでいただけているようで、嬉しいです(*´ω`*)

  • 十二、への応援コメント

    すごい設定来た!いやすごい😱

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    ジェットコースター、加速していきます(っ´ω`c)

  • 十一、への応援コメント

    橘さんは無事でよかった〜

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    橘さんは極限状態の灯りのような存在ですよね(*´ω`*)

  • 十、への応援コメント

    ブルブル😱前の話はフリだったのか

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    後半に向けて、色々と回収していきます(っ´ω`c)

  • 九、への応援コメント

    束の間のほのぼの☺️

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    ジェットコースターのようなアップダウンを楽しんで頂ければなと思います(*´ω`*)

  • 八、への応援コメント

    極限状態ですなあ⋯⋯

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    自分がもしこの立場だったら、めそめそしているだけになりそうです 笑

  • 六、への応援コメント

    無駄なのか〜😖

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    かつてこれほど明確に死刑宣告してくる怨霊がいただろうか……
    いや、いたかもしれない(; ・`д・´)ゴクリンコ

  • 五、への応援コメント

    キャー😆

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    ついに来てしまいましたね(; ・`д・´)ゴクリンコ

  • 全て読み終わって、…そ、そういうことか!!と結末に驚愕しておりました。
    今回、色々頭の中で予想していたこと全て大外れで、見事鋏池さんにしてやられた気分です✨
    完結、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    柊さま、コメントや評価ありがとうございます。

    全てが反転するインバースデイ、楽しんで頂けたのでしたら幸いです。
    いずれ怨霊の力を使いこなした直央が、筋肉にものを言わせた粛清を行うことでしょう(´◉ω◉` )

    編集済
  • 一、への応援コメント

    おお~いい雰囲気

    作者からの返信

    ひばかりさま、コメントありがとうございます。

    嬉しいお言葉、励みになります(*´ω`*)


  • 編集済

    後編への応援コメント

    なにげに撃ったのは何処か分からないけど撃つのに許可出したのが日本のトップなのは間違いないっぽいんよなぁ
    そうするとある意味、証拠隠滅を図ったともとれるのがなんとも言えない後味よ
    結局は国に消されたor見捨てられた事に代わりはないから……

    それでも山園村でおこった悲劇はここで幕を閉じれるのは良かった事だよね


    ついでに
    橙野さんが能力者なのはやっぱり遠野だからなのかな?

    作者からの返信

    名無し各無しさま、コメントありがとうございます。

    名無し各無しさまがおっしゃる通り、衛星兵器の使用には国の中枢が関わっています。いつかそのあたりの物語も書けたらなぁと思っております。

    橙野さんは「遠野物語」からです。コメントが鋭すぎて震えてしまいますね。笑

    インバースデイの一年前の物語、「禍系図」にも出てくるので、お時間ありましたら是非。

    この度は最後まで目を通して頂き、ありがとうございました。

    編集済
  • 前編への応援コメント

    なるほどな~
    だから綾香の出現時間がどんどん短く、かつ次までの出現が長くなってたって訳か


    面白い書き方で感心する

    作者からの返信

    名無し各無しさま、コメントありがとうございます。

    ここまでの鋭いコメント、本当にありがとうございます。
    色々と考えながら書いたので、お言葉嬉しいです。


  • 編集済

    二十九、への応援コメント

    あぁ…やっぱりか……
    直央の言ってた光と熱って表現でアレじゃないかと思ってるんだけどマジなのか?……

    ただ16人は護られた側なんじゃないかと思ってたら逆だったとは、やられた

    作者からの返信

    名無し各無しさま、コメントありがとうございます。

    ようやくのタイトル回収。予想を裏切れていたなら嬉しいです。

  • 二十七、への応援コメント

    冷静になると綾香の最後までって寿命で天寿を全うするまでとも読めるな

    マジで推理ムズい

    作者からの返信

    名無し各無しさま、コメントありがとうございます。

    推理しながら読んで頂けるのは、とても励みになります。


  • 編集済

    一、への応援コメント

    どうもm(__)m💦
    S○○○○○○○○○F
    P5を買ってみたくなる
    お話しのようですね(⌒‐⌒)💦

    補足・・・サイレントヒル F PS5ですね(^-^; 
         失礼しました・・・_(._.)_💦

    作者からの返信

    @mokone471さま、コメントありがとうございます。

    S○○○○○○○○○F
    P5がなんなのか分からないです💦

    けれど目を通して頂き、感謝です。

  • 一、への応援コメント

    佐藤さんのレビュー読んで、なんかホラーが読みたくなってココにきました。続きご楽しみです!

    作者からの返信

    関川 二尋さま、コメントありがとうございます。
    佐藤さまのレビュー、素敵ですよね。
    お時間ある時にでも楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 後編への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    生者と死者の反転のみならず、救いと呪いまでもが反転していたというのはまったく気づきませんでした。直央くんたちを脅かす存在が、最初は絶対的に綾香さんだったのに、その後、疑心暗鬼や絶望から人でなくなったクラスメイトたちとなり、ついに橘さんとなるのも、反転につぐ反転でしたね。
    学校という物理的にも精神的にも閉ざされた場所で、何もわからずにただ同じことを繰り返し続けていた直央くんたち。彼らの繰り返す絶望的な光景に苦しみながら、それでも目をそらさず、なんとかして救いたいと関わり続けてきた綾香さん。橙野さんや佐伯さんの助けも借りて、クラスメイトたちは無限ループという閉じた世界からは救出されたものの、それでも死という箱からは決して出ることがかなわない。膝からくずれてしまいそうです。
    どこまで行っても解放されることのない、この虚無的な閉塞感は、鋏池穏美さまの世界だなあと改めて感じたのでした。なかなか抜け出せずにいます。
    完結おめでとうございました。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    温かく、それでいて鋭いご感想をありがとうございます。
    『インバースデイ』という題名に込めたのは、単なる「生と死の反転」ではなく、善と悪、加害と被害、希望と絶望、そして祈りと呪いすらも、心の持ちようで容易く裏返ってしまう、そんな脆く危うい世界の在りようでした。
    希望と絶望、生と死。
    それらは常に背中合わせで、いつだって反転しうるもの。「死を脱したはずの希望」と「生を取り戻せなかった絶望」──書きながら、私自身も胸が詰まる思いでした。
    それでも迎えた卒業式。
    どんなに悩み、苦しんでも、人生には必ず区切りという瞬間が訪れます。
    生者と死者の卒業式。そんな矛盾のなかで揺れる彼らの心情が、佐藤さまをはじめ、読者の皆さまの心に少しでも届いてくれたなら、それ以上に嬉しいことはありません。
    実のところ、私自身まだこの世界から抜け出せず、キャラクターたちの声が時折耳に残ります。
    その余韻を佐藤さまが共に抱えてくださっていること、心から感謝申し上げます。
    この物語に最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 後編への応援コメント

    完結おめでとうございます、お疲れ様でした!
    二転三転する物語がとても面白く、反転し新たな真実が見えてくる展開がとても心地良かったです。
    個人的には光くんがとても好印象でした。
    良きお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    神宅真言(カミヤ マコト)さま、コメントありがとうございます。
    失われた青春、思春期の鬱々とした性愛。なんとか書ききれたかなぁとは思います。
    光くん、いいですよね。登場は遅かったですが、彼が絶望の中の光りとなるよう、「光」という名前にしました。苗字も「シバサキ(柴崎)」で、「死」の「場」所の「先」という言葉をもじりました。
    死の場所の先の光り。
    彼が主人公っぽいですよね 笑
    最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 後編への応援コメント

    完結お疲れ様です。

    新たに要素が開示される度、変わっていく事象の見え方に興奮が止まらず、更新を楽しみに追っかけていました。

    タイトル回収時の流れには、なるほど、そういうことか! と震え上がってしまいました。

    とても楽しく、驚きに満ちた作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    あああああさま、コメントありがとうございます。
    楽しみに追っかけていましたという言葉、嬉しいです。
    とても癖の強い物語だとは思っているので、読者様、離れてしまわないかなぁと心配だったんです。
    この度は最後まで目を通して頂き、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    後編への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    学校舞台のホラーをこれほど悍ましく禍々しくかけるのは、鋏池さんしかいないと思います。
    素晴らしい作品でした。
    まだ続きそうな終わり方でしたが、続きがあれば是非読みたいです♪

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    レビューも本当に嬉しかったです。
    ちょっとギリギリなラインの物語でしたが、なるべく直接表現はしていないので大丈夫……なはず アセ( ;´꒳`;)アセ
    続きがあるなら、救われた主人公が結局怨霊になる──という反転が起きそうですよね 笑

  • 後編への応援コメント

     完結お疲れ様です。

     あれだけ怖かったかごめかごめの歌が、最後で希望の歌になるのがとてもよかったです。

     後半は驚きの展開ばかりで、全然先が予想できなくて、最後まで楽しめました。

    作者からの返信

    桜森よながさま、コメントありがとうございます。
    最後まで楽しめたという言葉、嬉しいです。
    レビューも本当に嬉しかったです。
    また何かの作品でお会いできるよう、執筆活動に励んでまいります。

  • 後編への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    生者と死者、祝福と呪詛すべてが反転していたとは。

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    全てが反転するラスト、ちゃんと騙せましたかね?
    たくさんの応援コメント、本当に励みになりました。
    なかなか癖の強い物語だったとは思いますが、楽しんで頂けたのでしたら幸いです。

  • 後編への応援コメント

     完結お疲れ様でした。

     まさか直央たち全員がコロニーレーザーを食らって死亡していたとは予想もつかなかったです。

     どんどん怪物化していった展開とかは、「幽霊の立場から見て、普通の幽霊が怨霊になっていく過程」が描かれていたんですね。今までになかった視点でとても面白かったです。

     怨霊だと思っていた綾香と青春なやり取りをしているのも、コロニーレーザーを撃った相手に復讐を誓って終わるエンディングもとても綺麗でした。

     意外性のある展開に満ちていて、とても楽しかったです。
     ありがとうございました!

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。
    まさかのコロニーレーザーでしたね。
    とにかく今回は作中の出来事が反転するように書いてみましたが、最後まで楽しんで頂けたのでしたら幸いです。
    生きていた頃の偽りの青春。
    死者になってからの青春なやり取り。
    あらためて……、酷い物語ですよね 笑
    私の癖を詰め込んだ作品、応援やレビュー、本当にありがとうございました!

    (実は運命の149日目。割り切れない気持ちの表現として149にしました 笑)


  • 二十九、への応援コメント

    コメント失礼致しますm(__)m思わぬ展開の連続に、感想を送る手を止められませんでした😳
    本当に最初から引き込まれる物語と恐怖なので、流石鋏池様だ!と感服・感嘆するばかりでしたし、一気読みをしない様に押さえるのが本当に大変なお話です😳
    それに、今までの物語が繋がっている・同じ世界観にあると言う所も本当に面白いですし、今までの物語を読み進めてきているから殊更この面白みにはまれるので良かったと思うばかりです(●´ω`●)
    この先にも待つ、典麗な文章で紡がれる恐怖が本当に楽しみです!執筆の際はあまりご無理をなさいません様に、私達読者は鋏池様のお心とお体の健康が第1ですので✨

    作者からの返信

    椿野れみさま、コメントありがとうございます。
    嬉しいお言葉に、何度も読み返してしまいました。
    シリーズものですが追いかけて頂け、感謝しかありません。
    椿野さまの新作も、楽しく拝読しております。果たして主人公は完璧超人の彼から逃げられるのか……
    どきどきしますね。
    インバースデイも残り一話、最後までお付き合い頂けましたら幸いです( ´ω` )

  • 前編への応援コメント

    全てが逆だった。今、綾香は生きているが直央は死んでいる。
    そして、橘さんの妄執がすごい。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    イン・バースデイではなく、インバース・デイでしたね。
    物語も残り一話、最後までお付き合い頂けましたら幸いです。
    それと、素敵なレビューありがとうございます。
    とても励みになりますし、これからも執筆活動、頑張る気力が湧きました(*´꒳`*)

  • 二十九、への応援コメント

    561人って⁈
    志呉って、禍系図の?

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    なんだかたくさん亡くなっていますね。
    なにが起きたのか──
    残り二話で明かしていきます。
    志呉は禍系図のロン毛イケメンです(*´ω`*)

  • 二十九、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。

    > 今日は、綾香の誕生日だ。九月十四日。西暦は二〇二四年。僕の墓だと思われる黒い板に刻まれた、没年と同じ。

    つまり。直央くん(たち)は亡くなったその日に時を止め、五か月間、同じ日を繰り返していたということなのでしょうか。みんな、亡くなっていたのだと改めて告げられると、胸が詰まりそうです。何があったのか知りたいけれど知るのは怖い、そんな葛藤を感じています。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。

    なんとかタイトル回収回まで来ることができました。これもひとえに、佐藤宇佳子さまや皆さまの応援があったからだと思います。
    ラストまで残り二話、なにが起きていたのか──
    最後までお付き合い頂けましたら幸いです。

  • 二十九、への応援コメント

    ここに来て根本からひっくり返るとはいったい何が起きたんだ

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    ひっくり返ってしまいましたね。
    なにが起きていたか──
    残り二話。最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二十八、への応援コメント

    もしかして冬胡さん⁈

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    おしい!|´-`)チラッ
    第四話あたりに誰か分かる描写があります|´-`)チラッ

  • 二十七、への応援コメント

    ずっとしながら語っているのですかねー、全く愛がないのが分かっていて?
    哀れですね。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    世の中には、相手の気持ちなんて関係ない人がいますよね。
    怖いです:( ;´꒳`;):

  • 二十七、への応援コメント

    蛇の交尾は長いと知っているけどこうなるとは・・・でも肉体的変異は実験結果だけどそこまで変わったら遺伝子も相当弄っているよね。

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    肉体的変異はなぜ起きているのか、ラストまであと数話。最後まで楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 二十六、への応援コメント

    ぐえ〜、直央と橘さんはそんな関係だったのかぁぁぁぁ!
    上半身が人間で下半身が蛇!
    蛇女って怖い漫画があったような。楳図かずお?

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    妖怪大戦争みたいになってきてしまいましたね 笑
    楳図かずお先生の作品、面白いですよね。ホラーの参考になります( ´ω` )

  • 二十六、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    穴だらけだった記憶のピースを取り戻した直央くん。自分が自分というたがから外れてしまったような不安からは解放されたかもしれませんが、同時におぞましい体験にまつわる記憶も思い出してしまったのですね。思っていたよりもずっと暗い闇を自分がのたうち回っていることに気づいたときの絶望感ときたら……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。

    女性からの男性に対する性搾取。これを「いやらしいもの」としてではなく、「悍ましいもの」として受け取っていただけるのは嬉しいですね。これからも確かにある悍ましさを表現していきたいとは思うのですが、文章って難しいですよね。
    また佐藤さまの作品にも伺わせてもらい、素敵な刺激を受けさせてもらいたいなと思います。

  • 二十五、への応援コメント

    今度は蛇ですか⁉︎
    ジョークを言い合う余裕がありそうな光と智也の会話に和みますが、和んでる場合じゃない!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    蛇は哺乳類の天敵ですからね、強そうです。和んでる場合じゃないほど、状況は悪くなっていきますが──
    最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二十五、への応援コメント

    蜘蛛の次は蛇か。姦姦蛇螺じゃないだろうな。パターン的に橘さんか

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。

    蛇の怪異は強そうですよね。物語も佳境ですが、なにが起きているのか──
    最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二十四、への応援コメント

    女になった光と阿修羅になった直央のキス、ノーマルのはずの直央はどんな気持ちなのでしょう。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。

    困惑している直央ですが、物語が終わるまでに感情の整理がつくといいですよね(*´꒳`*)

  • 二十四、への応援コメント

    < 「なん、なんでぇぇェェエエ工エエ工エエ工エエ工エエ!ッ」

    の、中に「工具」の工が紛れてるのすき…。

    作者からの返信

    珠邑ミトさま、コメントありがとうございます。

    き、気付かれましたね アセ( ;´꒳`;)アセ
    読んでいてなんだか不安になる感じを表現したかったのですが、よくよく考えてこれ、文章を読み上げてくれるアプリなどを使ったら「ぇぇええこうええこうええこうええこうええ」って読むんですかね 笑

  • 二十三、への応援コメント

    阿修羅になった直央、六本の手にそれぞれ包丁を持てばかなり強いかも!
    橘さんに洗脳された可能性はあるのか!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    近接特化の主人公ですが、はたして怨霊に通用するのか……。
    橘さん、味方でいてほしいですよね:( ;´꒳`;):

  • 二十三、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    元クラスメートの東雲さんを「倒す」のではなく「殺す」。さらに、その東雲さんを綾香さんの生贄にすれば助かるかも、とも考えてしまう。自分が生き延びるためだと言い聞かせながらも、他人の命を奪ったり道具のように使うことに、強烈に湧き上がってくる自己嫌悪。直央くん、よく、狂わずにいられるなあと思います。
    これ以上の地獄はないだろうなんて思ったものの……なくも、ないですね……。
    それはそうと、行方不明の橘さんが、洗脳の黒幕かもしれない?!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。

    ホラー、特にゾンビ映画などでよくある「手遅れの仲間」を殺す描写。そういった場面で、いつも私は泣いてしまいます。
    自分だったらそんな地獄のような決断、できそうにありません。けれど決断しなければ──という破壊的なジレンマ。そういった心の機微が描けていればなと思います。
    はたして橘さんは黒幕なのか、それとも……|´-`)チラッ

  • 二十三、への応援コメント

    阿修羅になったか。一体どんな薬を投与したのやら。願望を具現化するタイプか? 

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    主人公ももう戻れないところまで変質してしまいましたが、物語も終盤。最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二十二、への応援コメント

    挟まれたか。前に綾香、後ろに蜘蛛・・・まだ化け物が増えそうな予感が。橘さんと智也かどうなったか

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    絶体絶命ですよね。
    ここから生き残れるのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二十二、への応援コメント

    確かに光が1番ヒロイン味あるけど!状況は最悪だー!

    作者からの返信

    珠邑ミトさま、コメントありがとうございます。
    お歌が聞こえてきてしまいましたねぇ:( ;´꒳`;):ヒィィ
    光、ロボになりたいなぁと思っていたらロボにでもなっていたんでしょうか( ・ὢ・ ) ムムッ

  • 二十一、への応援コメント

    何が何やら!
    東雲蜘蛛は女が好きで光くんが女の子になったら危ないじゃん!
    死体を喰らう女郎蜘蛛、悍ましすぎる!
    あとは、力が強くなった直央に頼るしかない⁈

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    いったいなにが起きているのか……:( ;´꒳`;):
    どんどんと混迷を深める状況の中、生存ルートが見つかるといいですね。

  • 二十一、への応援コメント

    これで全員出たけど。まだ綾香の行方と迫る東雲蜘蛛さんが・・・あとは橘さんも変態していそう

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    東雲さん、なんだか彼岸島の化け物みたいになってしまいましたね。
    いったいなにが起きているのか、最後までお付き合い頂けましたら幸いです。

  • 二十一、への応援コメント

     東雲さんが巨大な蜘蛛になっちゃったり、光が女の子になっちゃったり。

     どんどん現実が侵食されている感じで、無事に生き残れる気がしない雰囲気に……

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。
    化け物化や女体化など、なにが起きているんでしょう:( ;´꒳`;):
    生存ルート、あればいいのですが……

  • 二十一、への応援コメント

    今まで見てきた中で1番怖い女体化なんですがががが!!!?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    珠邑ミトさま、コメントありがとうございます。

    シームレスにぬるっと女体化してましたね:( ;´꒳`;):
    光ちゃん、生き残ってほしいです。

  • 十八、への応援コメント

    自分と友達を守るため、狂った悠馬をなんとかしないといけない。悲しい決断です。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    やらなければやられるという状況、自分だったら──と考え、何も出来ない気がしてしまいます:( ;´꒳`;):ヒィィ

  • 十八、への応援コメント

    みんな思考が汚染されている?
    坂崎は修羅か

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。はたしてこの状況は綾香が作り出した地獄なのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十八、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    どう考えても不利で、もはや絶望するしかないんじゃないかというどん底の状況から、自分を奮い立たせ、友達を救い、守ろうとする坂崎くん。すごすぎます。諦めないということも才能なのかと思ったり。
    私は怖くて怖くてぐったりしてます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
    正直、私も同じ状況だったとしたら何もできないと思います。光くんも坂崎くんも智也くんも、他者のために立ち向かえる人って、素敵ですよね。
    諦めない先に何があるのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十七、への応援コメント

    ついに、悠馬は化け物に成り果てた。
    だけど、何故?例の毒?

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    ファンタジーのオーガのようになってしまいましたが……
    ラストまでもう少し、お付き合いいただけましたら幸いです( ´ω` )

  • 十七、への応援コメント

    悠馬は畜生道にでも堕ちたか。

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    悠馬が堕ちるところまで堕ちてしまいましたが、光はどうなるのか……
    最後まで楽しんでいただけましたら幸いです。


  • 編集済

    十六、への応援コメント

    かごめかごめはいろいろな説がありますよね。
    この物語にどう絡んでくるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    桜森よながさま、コメントありがとうございます。
    かごめかごめ、各地で歌詞が違うのもおもしろいですよね。
    正解がないところに魅力を感じてしまいます( ´ω` )

  • 十六、への応援コメント

    またしても悠馬は死姦を⁈狂ってしまったのですね。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    これは悠馬無双が起きそうな予感ですね:( ;´꒳`;):ヒィィ

  • 十六、への応援コメント

    本格的に狂ったか。これで生存者は6人。だけど東雲と柴崎は生きているか不明と

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    現時点での生存人物を把握していただけてるのは嬉しいですね。
    物語もそろそろ佳境。最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十五、への応援コメント

    此処まで科学的に明かされていて怨霊か・・・怨霊自体にもなにか秘密がありそう

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    だいぶ複雑になってきましたよね。最後にこれらがどう結びつくのか、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十四、への応援コメント

    怪異に科学的根拠がありそうな設定、鋏池さんの得意分野だと思うのですが、科学的知識のない私はうっかり信じてしまいそうです。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    いつも謎理論にお付き合いいただき、ありがとうございます。
    人を操る蛇、いたら嫌ですよね:( ;´꒳`;):ヒィィ

  • 十四、への応援コメント

     SF色やミステリー色が強まり、謎が深まった感じですね。

     「いじめの加害者たちが怨霊に復讐される」って構図じゃなくて、いじめそのものにも裏があるのが見えてきて。

     ここで起きてる霊現象のようなものもどういう解釈になるのか。

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメント、ならびにレビューありがとうございます。
    なんだか大変なことになってきましたね。
    物語のラスト、ああ、そういうこと!?
    と驚いて貰えるように頑張ります(*´꒳`*)ヘヘヘ

  • 四、への応援コメント

    タイトルと同名の不気味な劇中劇が登場しましたね!
    これがどうストーリーに絡んでくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    馬村 ありんさま、コメントありがとうございます。
    映画のインバースデイとタイトルのインバースデイ。この符合は偶然なのかはたまた……
    最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十三、への応援コメント

    認識や感覚自体が狂わされている?キーワードは『かごめかごめ』だと思うけど。バラバラの死体や綾香の存在も植え付けられた記憶か

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    謎が明かされて新たな謎が出てきました。
    物語も後半戦、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十二、への応援コメント

    奥森、佐伯、あの事件(作品)ですね!
    またお得意の科学的怪異。
    楽しみです!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    実はシリーズものだった今作。作中の釜滝山での事件は、次のカクヨムコン11で出します( ´ω` )

  • 十二、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    時計までもが不規則に動いているのですか。もしそれが時を正確に示しているのなら、時がスピードを変化させ、行きつ戻りつしているということでしょうか。しかも、記憶が不規則に消える? 
    忌まわしい言い伝えである獄女の名を持つ蛇、未知の神経毒、子が消える事象、それらと彼らの置かれた狂った世界との関係は? うーむ、まだ全然わかりません。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
    時計の描写、このわけの分からない世界の解答の一つになり得るのですが、そこに目を付けていただけ、震えております。
    他にも様々と違和感は散りばめられていますが、この回から謎は徐々に解き明かされていきます。
    実はシリーズものだった今作、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。


  • 六、への応援コメント

    怖すぎてもう笑いしか出ない…

    作者からの返信

    珠邑ミトさまコメントありがとうございます。
    怖すぎると渇いた笑い声が出ますよね(*´꒳`*)ヘヘヘ

  • 一、への応援コメント

    もうこわい( ;∀;)

    作者からの返信

    珠邑ミトさま、コメントありがとうございます。
    「かごめかごめ」って怖いですよね:( ;´꒳`;):ヒィィ

  • 十一、への応援コメント

     ここまでの流れをまとめてくれたおかげで、状況が頭の中で整理できて、助かりました。読者への配慮にもなってて素晴らしいですね。

     橘さんが熱で倒れて、この状況で綾香がもし来たら……と想像してしまい、ちょっと怖くなりました。

    作者からの返信

    桜森よながさま、コメント、並びに文字付きのレビューありがとうございます。
    ホワイトボード、実は私のホラー作品でよく出てくるんです 笑
    綾香はまた来るのか──
    この回から徐々に謎が明かされていきますので、最後までお付き合いいただけましたら幸いです( ´ω` )

  • 十一、への応援コメント

    山園村・・・村?ここは山里か。なら異常が起きてもすぐには察知されないか。
    むかし鬼斬丸て漫画があったけど子を失った女は鬼になったな。綾香も?

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    実は「廃れた山村」というのは、一話でふんわりと匂わせています。
    綾香のことも含め、この回から徐々に明かされていきますので、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十、への応援コメント

    いやはや、さすが鋏池さん、悍ましい要素をこれでもかと投入してきますね!怖いわ気持ち悪いわ陰惨やわ、もう堪らん!早く次が読みたい!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    青春ホラーのつもりが、サイコスプラッターのようになってますね:( ;´꒳`;):ヒィィ
    最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 十、への応援コメント

     命の危険に晒されることで、その辺の感覚がおかしくなっちゃった感じでしょうか。

     怪異も怖いけど、それに心をやられちゃってる人間も怖すぎる。

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。
    死を意識させる言葉を提示した後に、性的魅力の評価や性への関心が上昇する──とは言われていますが、だからといって性暴力に走るのはよくないですよね。
    人間、コワイ:( ;´꒳`;):ヒィィ

  • 十、への応援コメント

    ネクロフィリアとはなかなかの趣味を。この2人は職員室前で悲鳴をあげた男女か。1人は頸を刎ねられ3人はバラバラに解体されて2人は両腕を引き千切られて。

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    怨霊の他にも異常者が現れてしまいましたね。
    はたしてこの地獄のような閉鎖空間から抜け出せるのか、最後まで楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 二、への応援コメント

    消息不明の綾香、外に出られなくなってしまった学校、リストの16人……はやくも不穏な雰囲気が出ていて、がっちり心を掴まれました……!

    作者からの返信

    馬村 ありんさま、コメントありがとうございます。
    よくあるクローズド・サークルのパニックホラーですが、あっと言わせる展開に持っていきます( ´ω` )

  • 九、への応援コメント

    なんかホッとできる回でした。
    橘さんは坂崎が好き、坂崎は綾香が好き。でもなんで恨まれているのか、そこがポイントですね。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    綾香の恨み、というものが重要な要素になりそうですね。謎はまだまだありますが、あっと言わせる展開に出来ればなぁと思っております。

  • 七、への応援コメント

    鋏池さんの作品で、いつも思うのは、擬音語の使い方が上手いということ。恐怖と悍ましさを効果的に掻き立てますね!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    擬音語って難しいですよね。多用すると軽くなってしまいますし、いつも四苦八苦しています。
    ですのでお言葉、とても嬉しいです。

  • 九、への応援コメント

    こんな時にこんな場所で盛らないよな。まあ人間こんな時だからこそ子孫を残す本能が働くけど

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    死の意識は自己の終わりを想起させ、それに対する本能的な反応として、『生を残す、子孫を残す』という方向に無意識が向かい、性衝動が高まることがある──と言われていますよね。
    坂崎君、本能に従わなければいいですが……

  • 八、への応援コメント

    十分におかしくなっているからな。
    あと10人だけど現時点で何人生きているやら

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    逃げたクラスメイト、無事、というわけにはいかなそうですよね。

  • 四、への応援コメント

    ワォ、また虫⁈
    やっぱ一番悍ましいのは、虫ですよねー!
    弁当に虫とか、酷すぎる。
    我慢してた綾香の気が知れない。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    虫は嫌ですよね。
    嫌だからこそ出してしまいます 笑
    綾香はいったい何を考えていたのでしょうね|´-`)チラッ

  • 七、への応援コメント

    手に汗握るとは、まさにこのことですね!
    実際に目の前で起こってるかのように没入させられる迫力ある描写、毎回のことながら本当にお見事です!
    無茶苦茶続きが気になります!

    そして今更ながらお星様を付けていなかった事に気付き、自分でもびっくりしている次第です。
    こんなに毎回楽しみに読んでるのに、遅くなってすみませんっ

    作者からの返信

    墨猫さま、コメント、ならびに評価ありがとうございます。
    読んでいる方の息が詰まるような描写を意識して書いたので、お言葉嬉しいです。
    最後まで楽しんでいただけるよう、しっかり書いていきますね( ´ω` )


  • 編集済

    七、への応援コメント

     撒き散る臓腑、阿鼻叫喚の地獄絵図。

     現時点でもかなり強烈になってきましたが、ここから更にツイッターで予告されていた「正気を疑う展開」が待っている感じなのでしょうか。

     ツカイケ節全開になってきて期待いいぱいです!!

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。

    パニックホラーとしての強烈なシーンが続きますが、今後の展開がどうなるか……
    実はプロットを見てくれた方が、「正気を疑う」的な発言をしていたんです 笑
    「よくこんなの考えつくよなぁ」「ちょっと怖い」という言葉を、褒め言葉として受け取っておきました( ´ω` )

  • 三、への応援コメント

    智也は最低の野郎だった!
    本当に放火なのか!綾香は、神社はどうなる⁈

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    まだまだ謎は多いですが、後半へ向けてそれらがどう繋がっていくのか、楽しんでいただけましたら幸いです( ´ω` )

  • 二、への応援コメント

    まだ先生が1人も出てきませんが、生徒たちだけしかいないのですね!
    確かにキラキラネームがいませんね。
    名前にヒントがあるのかと思って考えてみたけど、わかりませんでした。

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    残った十六名に共通点はあるのか……。
    色々と考えて読んでいただけるのは嬉しいですね( ´ω` )

  • 一、への応援コメント

    いきなり不穏な感じで始まりました。もう引き込まれてます。流石ですね!

    作者からの返信

    七月七日さま、コメントありがとうございます。
    よくあるクローズドサークルものの始まりですが、予想を裏切る展開にできるよう、頑張ります( ´ω` )


  • 編集済

    六、への応援コメント

    これで2人目3人目4人目か。
    効くかは知らんが家庭科室には塩はないかな。あとは理科室か化学室に火種も

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    塩は神道だと海水100%でないとだめみたいです。
    作中の神社は神仏習合によって仏教的概念も取り入れているようですが、対抗策があればいいのですが……

  • 五、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    坂崎くん、なにも、やっていないのではなく、やっていないつもり、だったのでしょうか? これは、暗い沼にずぷずぷとはまっていく予感……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
    坂崎君、自分に自信がなくなってきましたね。綾香にもはっきり「許さない」と言われましたが、いったい何が真実か──
    違和感を拾い上げながら、楽しんで頂けましたら幸いです。

  • 五、への応援コメント

    もしかしたら・・・綾香との事は妄想で実は綾香のストーカーをしていたのか。

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    坂崎君も自分を疑い始めましたね。無意識なのか、記憶にないのか、それとも本当に何もしていないのか、今後もお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 四、への応援コメント

    鋏池穏美さま

    こんにちは。
    閉鎖空間、後ろめたい気持ち、いじめた相手が死んだようだという噂、その当人は異能持ちだったという噂、そして怯えきった集団。パニックを起こすための舞台がすっかり整ってしまいましたね。読んでいる側も飲み込まれそうです。
    橙野桜さん!? こんなところに!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。
    いまだ何が起きているのかの原因は判然としませんが、よくあるクローズドサークルものの展開は整いましたね。ここから私なりの作品へと繋げていけたらなと思っております。
    橙野桜さん、禍系図の最終話に名前だけ登場しましたが……、今回はどう絡んでくるのか、楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 四、への応援コメント

    もはや、あ~あ。としか出ない。
    これで教室を出て行ったのが2人。
    そして坂崎・・・お前自覚がないまま何をやった?

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    予定調和のような流れではありますが、坂崎君はなぜ選ばれたのでしょうね。
    後半に向け、驚く展開にできたらなぁと思っております。

  • 一、への応援コメント

    コメント失礼いたします!ランキングでお見かけし、タイトルと童謡のギャップが気になり、読ませていただきました!

    一話目から怒涛の展開ですね…!静かながら着々と恐怖が滲みよってくる感じ、引き込まれます!!

    作者からの返信

    ジロギン2さま、コメントありがとうございます。
    ランキングからのご訪問ということで、嬉しいです。
    物語としては、よくあるクローズドサークルものですが、そんな中でも自分の色を出せたらなぁと思っております。
    タイトルや童謡の意味も後半で明示できるよう、しっかり書いていきます。

  • 三、への応援コメント

    それは予想していなかった・・・真実が判った所で解放はされていないけど最近の犠牲は誰だ

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    クローズドサークルといえば、一人、また一人と殺されていく展開ですよね。
    物語がどう転がっていくか、お付き合いいただけましたら幸いです。

  • 二、への応援コメント

    閉じ込められた学校、消えた人々、不気味な霧──
    設定は馴染み深いものですが、描写の丁寧さとキャラクターたちのリアクションがとても自然で、気がつけば引き込まれていました。
    「何が起きているのか?」という不安と、「何かが始まってしまった」感覚の演出がうまく、続きがとても気になります。
    あと、智也がクラスメイトの名前を黒板に書き出してたけど──
    間違いなく私はクラスメイトのフルネームなんか書けません(笑)

    作者からの返信

    斎賀 久遠さま、コメントありがとうございます。
    引き込まれていましたという言葉、とても嬉しいです。
    おなじみのクローズドサークルではありますが、自分なりの色を出していけたらなぁと思っております。
    智也は……記憶力がいいんですかね?笑

  • 二、への応援コメント

     やっぱりツカミから引き込まれますね。

     学校の中に超常が起こるのではなくて、学校全体が超常空間に取り込まれるっていう。
     この異界な感じがすごく面白いです。

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。
    二話だとまだまだなにが起きているか分かりませんよね。
    最後までバレないように、破綻しないように、しっかりと書いていきます( ´ω` )

  • 二、への応援コメント

    約半数の16人か・・・綾香になんらか形で恨まれていた?
    愛情の裏返しは憎悪としたら坂崎がいるのも

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    残った十六人、共通点はなにか──と考えた時に、主人公はどうして選ばれたのかが重要になってくるかもしれませんね。
    楽しんでいただけるよう、続きをしっかりと書いていきます。

  • 一、への応援コメント

     ツカイケさんも学園ホラー参戦なんですね。
     
     霧のせいで学園の中に閉じ込められる感じでしょうか。インバースデイという言葉の意味とか、どうなるのか続きが気になります。

     

    作者からの返信

    黒澤 主計(黒澤カヌレ)さま、コメントありがとうございます。

    学園ものは書いたことがなかったので、書くことで成長できるかなぁと参加しました(*´꒳`*)ヘヘヘ

    「何」で閉じ込められ、「何」が起きて、「何」に対してのインバースデイなのか、最後まで楽しんでいただけましたら幸いです( ´ω` )

  • 一、への応援コメント

    善悪の判断がつくはずの年齢でやることはえげつない歳・・・居ますね。
    そして『籠の中の鳥』達は産まれる(脱出)のか。
    因みに私は『通りゃんせ』が好きでしたね。しかも2番が

    作者からの返信

    やみぃきゃっとさま、コメントありがとうございます。
    怨霊などの明確な怪異は怖いですが、やはり人の悪意が一番怖いです。
    タイトルの「インバースデイ」の意味ですが、色々と考えてもらえるのは嬉しいですね。
    通りゃんせの二番の歌詞、気になるので調べてみます。

    編集済
  • 一、への応援コメント

    >なんとも陰湿な女子同士の会話を思い出す。これの怖いところが、陰口を言っている女子のほとんどが、表向きでは綾香と笑顔で話していることだ。逆に聞こえてしまったこっちの方が気持ち悪くて、反吐が出そうになってしまう。

    ゲスい……しかし、表題のインバースデー(誕生日じゃない日?)とはどんな意味なのか……一体、誰の、あるいは何の……(;´д`)

    【名前をまたまた変えました。元「せいひつ」です。お騒がせしますm(_ _)m】

    作者からの返信

    せいひつさま改め、みらそろさま、コメントありがとうございます。

    ゲスいですよね。現実でもそんな事があるので、少し人間が怖くなってしまいます。
    表題の「インバースデイ」ですが、物語の核となっていますので、最後まで楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 一、への応援コメント

    面白かったです!!!
    何故かごめかごめはここまで恐ろしいのだろうか?そもそも童話って何故怖いのが多いのだろうか?
    こういう歌はホラーの醍醐味ですよね

    作者からの返信

    テマキズシさま、コメントありがとうございます。

    わらべうたって、穏やかなようで不穏さを感じるものが多いですよね。
    地方によっても歌詞が違いますし、本当の意味を知りたくなってしまいます。