52話 体育館倉庫にて。への応援コメント
マザーがロボット達はまだ子供だって言ってたのが頷ける。
制服盗んで握りしめて隠れるとかガキっぽすぎてもう、、、たまらん!!
作者からの返信
ちゃんと子供だってことを覚えていてくれて嬉しい☺️
第一章完結。あとがき。への応援コメント
おお、第一章の後書きでここまで語られるのですね。そして性悪説といいますか、それを元にAIについての話を構成されてると。
分かりますね。人間は基本的にクソいので、美しくあることをAIに求めたが、そのAIですらクソくなるのか
まあ人間に近付くってそういうことですしね
ちょい読むの久しぶりになってしまいました。
たまにはこちらにもお邪魔して下さると嬉しいです。そして感想を下さるともっと嬉しいです。
ではでは。
46話 幕間 ある日のメリーゼ。①への応援コメント
最後の作者コメントがなければこれがメリーゼの言ってたお迎えの話と思ってました笑
助かりました笑
42話 テスト返しと再試験。への応援コメント
保健体育の教科書にモザイクなんてありましたっけ?笑
第一章完結。あとがき。への応援コメント
こういう作者がどういうことを考えてるのかが知れるあとがき大好きです。
今後のお話もとても楽しみ!
編集済
第28話 中間テスト④ 覗き見。への応援コメント
ヒースが主人公に固執するのはメリーゼより優秀なことを証明したいからなんでしょうか?
それともメリーゼと同じ人格を持ってるから?
はたまた主人公に秘密が、、?
考察が捗って面白いです!
作者からの返信
その辺りは時々口にしてたり、してなかったり……?
考察、有難う御座います!!
第6話 確かめてみますか? ②への応援コメント
ロボットとは思えないほど、手練手管が巧妙ですね。いったいなぜメリーゼはこんな性格なんでしょうか。企画参加ありがとうございます。
第12話 世界を夢見る。そして、教室に着いたら……。への応援コメント
「そうして、」と「「いえ敷地の外に出たことはありませんわ」」
の間ってなんか文章抜けてますか?
ちょっとシーンが飛んだ感じがするのですが
作者からの返信
文章は抜けてないですが、飛んでますね。飛ばした理由は無駄の省略です。
「そうして、」ではなく「そうして──」又は「その後──」とかにすれば良かったですね。
取り急ぎ修正しときます。
第11話 まだ勇気は出ないが……。への応援コメント
展開が程よく早くて読みやすいです!
そして逆張り精神!
紛れもなくこの作者の語彙である。
作者からの返信
有難う御座います!!
展開については少なくとも序盤は飛ばしてますね。
草です。
メリーゼの普段はちゃんとメイドらしい慎ましさがある振る舞いなんですね、、!
ギャップ萌え~
ところで、、みんなの前でそんなプリントベロベロ舐めて周りは何とも思わないの、、?
端っこの席だから見えてないのかな
作者からの返信
そうですね。
普段はちゃんとしてます。
席が端っこだから、一応見えない設定です。隣の席はちょっと怪しいです。
第1話 それは見ている。への応援コメント
時計とかメリーゼの描写表現がステキ!
主人公のほとんどの喋り始めで1文字詰まるあたりの漂う陰キャ感、、、笑
これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
有難う!!
やっぱり主人公は陰キャじゃなきゃね。
第36話 彼女達の母親②への応援コメント
あれ、主人公ってムスビにそこまでクソデカ感情持ってましたっけ?
いや、恋してはいたけど、マザーにどちらかを一生愛するとまで宣言する段階ではなかった気が
作者からの返信
有難う御座います!
私の描写不足ですねぇ。
一応、一年間好きだったので、まだまだ恋しています。
「一生愛する」って言ったのは、現実を知らない高校二年生だからって感じです。誰かを好きになると、その人との将来を妄想したりすると思うのですが、彼は経験が少ないので、この歳で一生を誓っちゃってます。
つまるところ、彼の中で恋愛に遊びという概念はなく、付き合う=結婚を考える、くらいの感覚でいます。
第35話 彼女達の母親①への応援コメント
おお、この場面は面白いですね
それぞれに教育を施して個性を発生させるのか
ちょっとした揺らぎで発生する情報の誤差が記憶として定着して、個性になる
いや、発想元があるとは思いますが、これは面白い
揺らぎの発達段階で教育期間に預けて、現実とのフィードバックを行う
どうしてもAIの吸収する情報は数年前のものだったりするし、より個別の個性を発生させるには有効だし
あら、そうなんですか
読んで下さって、ありがとうございます。
自分の小説にも感想くれて、ええんやで?笑
第28話 中間テスト④ 覗き見。への応援コメント
知らない間にめちゃくちゃ進んでる!
更新速度早過ぎでしょう。
書き溜めてても、なかなかの消化速度。
まあバージョンアップした性能でも、特に使用用途に関与しなければ古い方が良かったりしますよね
スマホも新しくても使い難いし
あれ?そんな話しじゃない?まあまあ
作者からの返信
お返事、遅くなってしまいました。
有難う御座います。
出来るだけいっぱい進めたい所存ですね!!
ムーランさんのラブコメもこっそり拝見させて頂いておりますよー!!
第7話 普段の彼女。への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
失礼しました。
返信が遅くなってしまいました。というより、他の通知に埋もれてしまいました。
有難う御座います!!
第27話 中間テスト③ メリーゼなんかより……。への応援コメント
……書き溜めを校正しながら、投稿するのって大変ですよね……
序盤を少し書き溜めるのとはわけが違いますし……
しかし、冷却水を口から放出する機能は必要なのか……?
それもう完全に使用目的がアレで、未成年のいる学校に配置されたらいけないやつ……
えっちぃから良し!笑
フォローありがとうございます!
でも、またそれとは別にラブコメ書き始めたんですよー
まだ2ページぐらいなんで、良かったら是非是非
ラブコメのテンポとか悩み出して、展開とテンポのバランスって難しいですよね……
作者からの返信
大変です。大体校正するのに時間が掛かってしまい、ストックが減る一方なんですよね……。
冷却水はもうアレなんで、OKですよね笑。
あっ、別の作品があるんですね!!
そっちも見させて頂きます!!
第24話 噂②への応援コメント
企画でお名前をお見かけしたので、思い出したように
メリーゼがどんどん重いというか、ヤンデレに……
ここまで能動的に行動できるとロボットも人間に危害を加えないってのがなかなか難しそうですね
なぜメリーゼがAIの中でここまで特別性のような扱いをAIの中で行われているのか
ちょいちょい読んでいきます。
自分もラブコメ書き始めましたー
作者からの返信
有難う御座います!!
ちょっと危うい感じ、を感じて頂ければ幸いです。
伏線についても、少しずつ回収していくつもりです。
お時間ある時にでも、宜しくお願い致します。
読みます!!というか、ちょっと読んでました。何故かフォロー出来ていなかったので、今すぐします!!
第12話 世界を夢見る。そして、教室に着いたら……。への応援コメント
シノギ巨乳属性か、ええですね
第9話 必ず──して下さい。への応援コメント
ロボットハーレム♡
第5話 確かめてみますか? ①への応援コメント
ミステリアスでとても綺麗に見えます!!
第18話 公にするつもり。への応援コメント
企画から来ましたー
ちょうどAIについての作品を書いてるので、参考にーと思ったら、追い付いてしまいました
しかもヒロインに親近感……
ようやく物語が動き出しましたね。
なぜAIが主人公にのみ特殊な感情を見せるように振る舞うのか、理由が楽しみです。
あとヒロインの笑う描写、語句に幅があって、新鮮でした。なるほど、そういう使い分けがあるのかと勉強になりました。
作者からの返信
わぁぁぁっ!!
有難う御座います!!
ヒロインに親近感!?是非、私も参考にさせて頂きたい。
物語が動き出しましたね。
ここから彼女の謎めいた部分を明らかにしつつ、恋愛を進展させて行きたいです。
語句についても、お褒め頂き有難う御座います。
これからも精進します!!
第6話 確かめてみますか? ②への応援コメント
こんにちは!楽しく拝見させて頂いてます。
最後の
既に、俺は七秒以上彼女と見つめ合ってしまってい
で切れてしまっています。
作者からの返信
有難う御座います!!
修正致しました!!
企画からきました。
メリーゼはいわゆる独占欲強めのヤンデレ系統ですね。
序盤でこれなら、これからどれだけやばくなるんだろうか…
第1話 それは見ている。への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
――は環境によって出ないとか、くっついて表示されない(離れて見える)というパターンもあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個を使います。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
コメント、有難う御座います。
えっ、は、初めて知りました……。誠に有難う御座います!!
アドバイス、助かります。