かっこいい✨
鋼鉄の翼(鋼鉄かどうかはわからないんですが)を閃かす兵たちが縦横に飛び回る火の粉が散る空、硝煙の匂い、黒い煙が充満する中で、舞い降りる白い光を纏った天使のような少女の姿が見えました。
助けてもらったとはいえ、やけに拘りあるような…?と思ったら、父の過去に関わりのある人だったんですね。
ということは、かなりの歳の差!
それとも、同期だけど主人公の彼の方が歳は若かったとか?
いや、歳の差がある方向で大丈夫です。渋さ一番(`・ω・´)b
この硬派でロマンチックな作品を柴田さんがどういう曲に仕上げてくださるのか、とっても楽しみですね~ヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
鐘古こよみさん
柴田さんのところに、鐘古さん用の特設ページが作られてる……?(笑)
気合のほどが伝わりますね。
制作に入ったら柴田さんがあの頁を使って、打診したり、経過を教えて下さるのですよ~。
歳の差、そうですね~。
仮に18才だったとして、十年後は28、さらに数年足して、三十代前半ってところでしょうか?
生き残っていてなにより(違)
鐘古さんのはきっと九月ソナタさん風の、美しく切ない旋律でお作りになるのだろうと予測がつきますが、他のかた……ホラーとかは、どんな曲調になるんでしょうね?
最初は#98「ステアせずに」を選んでいただいていたのですが、現代ドラマで場所固定、しかもバーだとつまらないでしょうと、#99#100からの選択をお願いしたのです。
でも、後の選択作品をみると、バリエーションを添えるためにも、現代ドラマでも良かったかな~と。
柴田さんがあそこまでの作曲ガチ勢だとは知らなかったです~。
出来上がりを待つのがどきどきします✨
いやあ、いいですね、こういう戦場ドラマ。
翼の部隊という、いきなり目を引く兵士たちを出しておいて、少女とは何者か、主人公とは何者か――というのが、空を飛び、舞い、落ちるシーンの合間合間にあらわれて……そして最後には。
とても良かったです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
わーいありがとうございます。
「銀河英雄伝説」お好きなんですね。
四谷軒さんがそうかどうかは分かりませんが、三国志ベースの銀英伝から、三国志へ、そして歴史の世界へと入っていった男性、多そうです。
わたしはあれを読んでも三国志味はまったく感じなかったのですが、原作者さまがそう云っていたそうなので。
どちらかといったらフリープラネッツ派でしたが、どっちも中枢の腐敗度はなかなかでしたね~。
これをどのように柴田さんが料理して音楽をつけてくれるのか、とても楽しみです。
ありがとうございました(´ω`*)
うわー、絶対こっちの作品の方がイイですね👍✨
「おまかせ」も承知しました。
うわー(2回目)どう料理しよう……
現在仕掛り中の作品が完了した後に取り掛かりますね。
確実に来週以降になります。それまでアレコレと頭をひねってみます😊
作者からの返信
柴田 恭太朗さん
お世話になります~。
一番後回しでも構いませんので、納得のいくまで柴田さんの直観とフィーリングでお好きに料理して下さい。
四谷軒さんの作品への音楽も楽しみです。
九月ソナタさんのはAIのイラストも含めて「まさに映画のサントラ(またはゲーム音楽)」という感じで、四谷軒さんのは「ミスマッチの妙」になるのでしょうか。
「廃墟の金酒のテーマ」は本当に気に入ってしまって、鬼リピです💗
よろしくお願いします。
への応援コメント
先に音楽動画を拝見したのですが、映画のトレーラーを観ているようでした。
こちらにお邪魔して、御作の雰囲気そのままであると感じました。
そして、動画では明かされなかった物語の結末。
臨場感と迫力のある描写でした。
素晴しい物語を読ませて頂きまして、ありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐるさん
こちらまでありがとうございます~。
そうなんです、映画のトレーラーですよね。本当にこんな映画があるのかな~って思うほどです。
第一弾と第二弾が歴史風だったので、別のものを投げ込んでみたのですが、見事に昇華して下さいました。
柴田さんの才能の幅広さにはただびっくりです。
兵士のおじさんはわたしの中では少しニヒルな感じだったのですが、柴田さんの兵士をみて「ああそうだな、こういう感じかも」と、とても納得しました。
時輪めぐるさんの「雨降小僧」は中毒性がありますね(笑)
あれに歌をつけたら、「みんなのうた」に出てきそうです。