応援コメント

第1話」への応援コメント

  • ステキな作品を読ませていただき、ありがとうございます。とてもとても共感しました。

    良くも悪くも花は幻想だと思ってます。花は美しさを感じるくらいで良くて、ぷつんと花をもいでしまえば最後。
    ちいさな雑草は、ちいさなちいさな鶴の折り紙のように、踏まれても靴底の隙間を縫い、飛ばされてもその形状を保つ。そのように流転する強さが雑草にはあると思っています。