応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「第二十三話」狂った怨念への応援コメント

    振るう刃は絆のために。
    良い加速具合!

  • 「第二十二話」記憶④への応援コメント

    本文中の、

     地面に転がったなにかから、そう聞こえた気がした。

    が、すごくよかった!

  • 「第二十話」記憶②への応援コメント

    強者に魅入り、自らも狂気的な思考と行動力を発揮する描写がいい。外面描写じゃなく心理描写で「絵」がかけているから、ツバキの感情がダイレクトに読者へとつながっていく。

  • 細かい箇所だけど、どれが誰のセリフか少し混乱するところがあったかな。演出の問題かもしれないけど、カメラワークがやや荒く感じてしまった。

  • 「第十三話」ゲンさんへの応援コメント

    なるほど、もしかしてとは思ってたけど、ゲンさんは……。
    神様にも迷いやためらい、間違いがあるのは妙に人間臭くて、この作品の世界観を上手く体現したエピソードだと思う。

  • 「第十二話」”流れ”への応援コメント

    ゲンさんがまさかの師事。
    意外だったけど、少し違和感。ここまでの達人ならなぜ……と考えてしまう。

  • 「第十一話」交渉決裂への応援コメント

    一癖あるバトルには独特の味がある。この世界観ならではでできるバトルはとても貴重。
    さてこの先どうなるか。ヒナタの底力を期待しつつ、カゲルの活躍も応援したい。

  • 事件発生から主人公が行動に移す早さは、読んでいてストレスのない展開だった。キャラの性格もあるけど、すぐに行動で意思を示すキャラクターは好かれやすい。今の所はがむしゃらだけど、前に進むという強い意志を感じることができて、とても好印象。

  • 緒戦が山神で、次回のバトルはどうしても規模が小さくなるから、今回はどうかな。と少し不安だったけど、今回はカゲルの助けなし+お父さんの刀でお父さんの技を使う、という展開には胸が熱くなりました。バトルも問題なく無双状態ではなくきちんと戦力比のバランスが取れたうえでのバトルだったので、読み応えもありました。

  • 今回もライカの心情を順を追って丁寧に書けていました。すれ違いの喧嘩も涙で収まって、お墓参りにいくという未来へのビジョンまで書かれていたので、うまくまとまっていると思います。

  • 不器用なライカの性格もまた母親似なのかもしれない
    たぶん家族を失いたくないからぶっ飛ばして布団にふん縛ってでも無茶させたくないってのが本音かな?
    まぁ、そんなことになったらヒナタの精神が終わるので実質家族を失うのと同義になるから意味がないのだけどね

  • 「第六話」神威代行への応援コメント

    カゲルを通して霊力の回路が開いたのかな?

  • 「第五話」時間稼ぎへの応援コメント

    大地から吸い上げていたのか……逆によくヒナタ達の足元からツタの槍とか出なかったなと思った
    地面そのものはチカラは吸えても干渉まではできなかったのかな?

  • ライカにもスポットライトが向けられて、今後この一家がどうなっていくのかが楽しみ。

  • 「第五話」時間稼ぎへの応援コメント

    白熱するバトル、おいしくいただきました~!

  • 「第四話」勝つよへの応援コメント

    純粋に応援したい、と思える主人公とその相棒。
    何度噛んでも出てくる味が王道たるものからで、今後も期待。

  • 「第四話」勝つよへの応援コメント

    山という概念が日本だけでなく世界全体を意味するならキノコの胞子による幻覚や毒とか炎に耐性があるナナカマドとかあるから厄介そうですね
    丸焼きできるかな?

  • 「第三話」黒い流星への応援コメント

    変貌した山の神に黒い太陽の一撃が突き刺さる!
    スムーズに流れる事の運びがストーリーに疾走感を生んでいる。ライブ感があって良きかな!

    作者からの返信

    勢いを感じていだければ嬉しい限りです!

  • 「第三話」黒い流星への応援コメント

    祟り神って人からの信仰を失った元神なのね……という事は自然に忘れ去られる以外だと信仰者を全て消す、信仰者から記憶を消す、信仰者全員が信仰対象の神を誤った形で信仰するなどしたら人為的に祟り神にできるわけですね

    では、そもそもなぜ信仰されなくなると祟り神になるのか?そこに自我を持ったまま祟り神になってるカゲルの秘密がありそうな気がしますね
    他にもある程度の自我を残し会話が可能な祟り神あるいは荒ぶる神(荒御魂)が存在するのか気になるところですね!

    元山神よりも遥かにヤバいカゲルが認める霊力の総量ってどんだけヤバいんだろう

    通常イメージしてる神々は人間一個人をそこまで認識や意識してないし契約に足りるか足りないかくらいしか判断してなさそうな気がするので(例えるなら風神がフウカを名前ではなく人間とか契約者とか契約霊力人形とかで認識してそうなイメージ)出会った時からヒナタという個人名で呼び続けているカゲルが認める霊力ってのは相当なものであるかともすればヒナタという存在そのものに執着してそうな感じがしました

    今後契約してる通常の神々が意思疎通や会話が可能なのかも気になりますしもし可能なら風神はカゲルをどう認識してるのかも今後の更新で明らかになるといいですね!

  • 落ちこぼれの主人公がいわゆる「光の力」ではなく「影の力」という分類の力に携わる、というのは王道かつ胸熱展開。男の子はこういうのが好きなのよ、というのが随所にちりばめられていて、良き!

    作者からの返信

    闇の力……ふふん、性癖に”刺さり”ますよねぇ

  • 「第二話」地獄の家族会議への応援コメント

    スピード感があってもどかしくさせない展開はストレスを生まず、没入感を深めてくれる。第一話に比べてちょっとコミカルになる流れも緩急のうちの一つに感じる。
    さあ次はどうなるか、楽しみです!

    作者からの返信

    読みやすくするのは第一優先でやってますので嬉しい限りです!


  • 編集済

    「第二話」地獄の家族会議への応援コメント

    ……ヒナタの霊力をちょっぴり使用してカゲルが姿を現す?
    世の中の巫女が皆ちょっぴりの霊力で契約した神を呼び出せるなら常時だしてるはず、それなのに戦闘以外出さないのってもうコレ確定なのでは?

    彼女が霊力扱えないのって、霊力そのものが膨大または異質すぎてコントロール効かないからでは?
    例えるならなんとか霊力という水を出そうとしてめっちゃ固い蛇口を捻ろうとしてるようなもの

    だからカゲルという高位存在が干渉して霊力を内側から使う分には使えるけどヒトという器から霊力を出すには制御能力または器そのものを鍛える必要がありそう

    でも霊力使わないと鍛えられないわけでこれまではどうしようもなかったけどカゲルがいればワンクッションおいて霊力行使できるからこれから巫女としての器が強化されそうな予感があって楽しみ♪

    その辺の祟り神使って暴れるだけの黒巫女?そんなチャチなものじゃないね、黒よりも黒く深い闇を以て祟り神を根本から無に引き摺り込む巫女(闇巫女またはカゲルの読みに近いカゲミコ影巫女・陰巫女)くらいにはなれるね笑!

    少なくともカゲルが勝手に家族を迎撃してこないところを見るにある程度は契約者としてヒナタを優先しているしヒナタが嫌がる事は即座にはしないのかもしれない……例外はあるかもしれないけど

    もしかすると今回の祟り神はカゲルの存在またはヒナタの待つ穢れを完全に閉じ込められる霊力に引き寄せられてきたのかもしれない(契約した神が普段巫女の霊力内で眠っている場合、特に後者の理由が可能性として高そうだしカゲルが顕現するまでその存在感を家族が感知出来なかったのも頷ける、あと父親が話していた黒巫女は契約した巫女と同様にただ霊力の流れ方が違うだけなのかそれとも身体から穢れが溢れてるのかそこも気になるし、もし穢れが溢れていた場合カゲルが出てくるまで穢れを全く感知出来なかったとしたらいかにヒナタの霊力が異質で膨大なのかが伝わりそうむしろなぜヒトのサイズでその霊力が収まってるのか不思議なくらいかもしれない)

    次回も楽しみにしてます

  • この国の頂点に君臨する神の天敵と契約しちゃった彼女がどうなっちゃうのか機になるところですね!
    あとは発動は出来なかったとしても霊力行使の基礎手順を知ってないと黒陽神のチカラのゴリ押しプレイにしかならなくてヒナタのポジションが彼をこの世界に現界?顕現?するための時空座標上の目印または霊力バッテリーでしかないオマケになりかねないのでこれからちゃんと相棒としてどんな活躍してくれるか楽しみでもあります

    もしかしたら光あるところに影があるように太陽神の双子の兄弟であり太陽神の影、あるいは太陽神はもともと光と闇を持った混沌の神だったものを分離した存在?
    そしてヒナタは太陽神の穢れの部分を唯一鎮められる巫女なのかもしれないと期待しています
    ついでに言えばこれまでこの国に祟り神がいたのは鎮められないために黒陽神の彼を封じていた巻物から漏れ出た穢れの残滓でしかなかったりしてとも思っています

    今後の更新も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    考察の波がやばいwww
    二転三転する展開を楽しみにしててくだされ……!