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  • 編集済

    なつまつりへの応援コメント

    めっちゃ良かったです!このまま恋が実ってほしいですね✨
    お礼はいらねーぜദ്ദി ˉ͈̀꒳ˉ͈́ )✧イケオジフウ笑

    作者からの返信

    兎のしっぽ様
    コメントと、素敵なレビューまでありがとうございました!
    慣れない浴衣を着て、ちょっとふわふわした夏まつりを舞台にしてみました。
    この恋、実るかどうか……ですが、兎のしっぽ様も応援してくださったことですし、きっと良い方向に進みますね!
    いつも応援してもらいっぱなしで恐縮です、若いイケオジに甘えちゃう!

  • なつまつりへの応援コメント

    こんばんは。コメント失礼いたします。

    焦る浴衣のシーンから、会って、
    「制服とユニフォームしか知らんけん、最初誰だか分からんかった」
    言われても、言うとしても、青春ですね!
    最後に追いかけてきてくれる、心おどる瞬間が、甘酸っぱいです。
    素敵な短歌をありがとうございます!

    作者からの返信

    柊野有様
    お読み下さってありがとうございます!
    浴衣に限らず、普段制服姿しか見た事の無い人の私服ってウヒョー!ってなりますよね。
    いっぺん解散した後に、ひとりだけで追いかけてきてくれるシチュエーションは、私の大好物なので、柊野有様に心おどっていただけてとても嬉しいです。ありがとうございました!

  • なつまつりへの応援コメント

    はじめまして。

    第8首が告白前の自分にしか分からないドキドキ感を的確に表していて、また、お題目のナツガタリに相応しい名歌だと思いました。

    もしよかったら、これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    はじめまして!
    慌てて浴衣を着てみたり、思わぬ言葉にドキドキしたり、夏祭りのちょっと浮かれた雰囲気が表現できていたでしょうか。
    ナツガタリに相応しいと言っていただけて、やったぁ!と飛び上がっております。

    こちらこそ、ぜひぜひ今後とも仲良くしていただけたら嬉しいです。
    よろしくお願い申し上げます!

  • なつまつりへの応援コメント

    これまで読んだ月子さんの青春小説と同じ色・あたたかさ・キュンでした。
    短歌でも変わらない芯が感じられました。
    送ってくれながら、二人でドキドキして何も言えなくて……夏休み明けに双方の友人たちが動きはじめるまで勝手に妄想しました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    あとり様
    短歌初挑戦だったので、自分のカラーが発揮できていると言っていただけると自信がつきます。
    いっぺんグループで解散して……からの追いかけてきてくれるシチュエーションが、一番キュンとくるんですよ。されたことな い け ど ね!
    お読みくださってありがとうございました。

  • なつまつりへの応援コメント

     短歌のことはよくわかりませんが、わからないなりに恋は、いや、恋心は歌になるのだな、と感じました。
    「なつまつり」とひらがななのも素敵だな、と刺さりました。
     制服と、の歌がカッコでくくって台詞、口から出た言葉になっているのも効いているな、と。
     ゆめのあとに「。」で、ああ神様と勇気の間が「、」なのもすごい工夫だと勉強になりました。
     ユカタタケのリズムも心地好いです。

    作者からの返信

    アカニシンノカイ様
    じ、実は私も短歌のことはよくわからなくて「いっぺんやってみよ!エイヤッ!」の気持ちで短歌に挑戦してみました!
    タイトルから、句読点の使い分けまで、まるで手のひらの上で私の歌を並べてじっと見つめてくださったようなコメントに、なんか照れましたし、すごく嬉しかったです!!
    心地いいリズムと言ってくださった「ユカタタケ」が思いついたところからブワっと広がった10首だったので、はじまりの音を見つけてくださったことにニマニマが止まりません。
    素敵なコメントをありがとうございました!

  • なつまつりへの応援コメント

    「制服とユニフォームしか知らんけん、最初誰だか分からんかった」
    この1首が特に好きです! 甘酸っぱくてドキドキしますね(*´`*)
    そして、ラスト!!! 締めくくりにぴったりの、素敵な1首でした!

    作者からの返信

    一初ゆずこ様
    セリフって、短歌としてアリなんだろうかと震えながら書いたのですが、好きだと言ってもらえて有頂天です。
    夏になると、なんかこういう青春フルスロットルみたいな創作がしたくなるんですよね……。
    「文学的暑気あたり」と呼んで風物詩にしております。
    お読み下さってありがとうございました!

  • なつまつりへの応援コメント

    コメント失礼します。

    夏祭りに行くメンバーの中に好きな人がいる。
    そんなドキドキする甘酸っぱいシチュエーションを楽しませていただきました。
    最後の短歌なんて、花火より思い出になりそうですね。

    作者からの返信

    森れお様
    お読みくださってありがとうございます!
    地元の祭りって、突然「みんなで行こうぜー」ってなることありますよね。
    えっ、彼も、私も!?みたいな雰囲気を感じてくださって嬉しいです。
    最後の短歌は、それはもうこの夏の一番の思い出に堂々と輝くことでしょう!

  • なつまつりへの応援コメント

    方言が 私の地元に近いので より深く伝わってきました

    作者からの返信

    右上梓様
    お読み下さってありがとうございます!
    この語尾が「けん」になる方言、実は結構ありますよね。
    今回は明確に「ここの方言」と決めて書いたのですが、もしかしたら読んで下さった方によって微妙に違うイントネーションでお読みいただいてるかもしれないですよね……テンション上がります!

  • なつまつりへの応援コメント

    夏の甘酸っぱい青春、いいですねぇ!
    文量が少ないはずの短歌に、心地よき読後感。

    夏祭りの光景が目に浮かぶようで、とてもよかったです。タコヤキ食べたいな。

    作者からの返信

    夢真様
    夢真様っ!コメント返信がこんなに遅くなってしまい、本当に申し訳ありません。
    今日新しくいただいたコメントに返信して、また皆様からのコメント見て元気をいただこうとしていたら、まさかの……!

    甘酸っぱい青春の評、たった数百文字に感じていただけた心地よい読後感……とても嬉しいコメントだったとしっかり記憶しているのに、どうして私はお返事をしていないポンコツなのでしょうか!!
    お詫びの品にタコヤキをお届けしたいくらい申し訳ないです!
    長く不義理をいたしましたが、素敵なコメント本当に嬉しかったです。ありがとうございました!

  • なつまつりへの応援コメント

    ああー続きが想像できますね!
    余韻のある終わり……。
    全体で物語になっていて、さすがです。

    作者からの返信

    谷地雪様
    続き、想像していただけますか。
    はき慣れない下駄って、めっちゃ足の指の間痛いし、ゆっくりしか歩けなくて、だけど今の二人にはその速度がいい!みたいな。
    ……夏ですね(私の頭が)


  • 編集済

    なつまつりへの応援コメント

    二次創作短歌
    おうおうよ、甘酸っぱいな、お前らは、歩く速度に、キュンキュンだ(笑)。(祭りの終わりを惜しみ、ゆっくりと帰る若き二人を愛でて詠む、テキ屋のサブより)。

    キュンですね、「送る」がすごく良かった。見事な夏祭りの情景、楽しかったです! ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様
    やった!福山様の二次創作がついに、我がコメント欄にも!!
    テキ屋のサブさん、あんさんも風流な男だよぅ。
    ラストはちょっとだけその先を想像してもらえるように終わりたかったので、良かったと言っていただけて嬉しいです。

    福山様の6月11日の近況ノートで「竹部さんなら短歌いける」とコメントいただいたことが、すごく励みになって今回公開までこぎつけました。その節は背中を押して下さって本当にありがとうございました!

  • なつまつりへの応援コメント

    言葉ってすごいですよね。
    少ない文字でも、こんなにも心が震える。
    短歌で泣きそうになったのは初めてです。

    好きな三つ

    「制服とユニフォームしか知らんけん、最初誰だか分からんかった」
     
    六個あるタコヤキ回す順番が、あなたの次でありますように

    箱の中 舞い踊るくじ 手をのばす。選ばれるのはたった一枚


    作者からの返信

    K様
    ご存じの通り、シーンが煮詰まるとつい「てへぺろ」みたいな照れ隠しの文言をいれてしまう悪癖があるのですが、短歌にはその余地がない!
    よって全力真っ向勝負となり「うおー、なんかすごい恥ずかしいー!」と叫びながらアップしました。
    でも、K様の心を震わせることができたなら、この夏は良い夏ですね。

    選んでくださったみっつ、最後のくじが特に嬉しいです。
    祭りですれ違う可愛い女の子たちを見て、きっと自分は選んでもらえないよな……とよぎった一瞬をどう表現しようかと悩んで詠みました。
    選ばれないカラーひよことかも案にあったのですが、若人を戸惑わせてはいけないのでボツになりました!!

  • なつまつりへの応援コメント

    「制服とユニフォームしか知らんけん…」今夜ねむれないくらいの誉め言葉じゃないですか。

    作者からの返信

    ふみその礼様
    お読みくださってありがとうございます!
    眠れなくなってくれますか!百回くらい頭の中でリフレインしてくださいますか!!(欲張り)
    いつも制服姿の同級生だと、私服を見ただけでもドキっとしますよねー。

  • なつまつりへの応援コメント

    ぜんぶすき!!
    とくにたこやきだいすき!!

    作者からの返信

    いち様
    短歌に憧れていたのですが、難しそうで長らくチャレンジできずにおりました。
    投稿したら即座に、いち様が「ぜんぶすき!!」って言ってくれたから、目の前がパーっと晴れて「月子よあなたは短歌に赦されました」という天の声が聴こえた気がしました。
    ありがとうございます!