第8話 スクランブル・ビューティー・ロマンチック・バトルロイヤルへの応援コメント
なんとも個性的すぎる美容師さんたちですね。
けど全員腕はよさそうですし、ああだこうだと衝突しながらも、最終的には一周まわってうまくやっていくかも。
お客さん側も、どこのヘアサロンに行くかで派閥ができていそうです(#^^#)
作者からの返信
バトルロイヤルで最後の1軒になるまで競争になったら
タイヘンですね。
水商売のお姉さんも出勤前に巻いてもらわないといけないし。
キュート女子もお気に入りのカラーに染めたくなるし。
奇抜なヘアスタイルにしたい人はあまりいないか。
ヘアメイクの仕事があったら、店の売上はあまりなくてもつぶれないし。
どうやったら店が減るのかわかりません。
合併ですかね、仲悪いのに。
運命の赤い糸が本当にあったのかはわかりませんが、三日月さんと繋がって嬉しいと思ったのは、紛れもない確かな気持ちですね(#^^#)
この運命がこれから本物になるのかは、二人次第かも。
二人の仲が進むなら、かなり独特なペースになりそうですね(*´▽`*)
作者からの返信
夏が終わりましたねぇ。
過ごしやすくなりました。
そうですねえ。
ホットコーヒーが沁みます。
そうですねえ。
キャラメルコーン安納芋味どうですか。
いいですねえ。
そろそろ結婚しましょうか。
しません。
なんでっ。3回イエスと言ったらつぎもイエスって言うはずなのに。
こんなやりとりを、いつかしそうですかね。
運命の糸、三日月さんと繋がっていた……いえ、今繋がったのですね。
三日月さんの性格からして、だいぶゆっくりとした交際になるかもしれませんけど、じっくり想いを育んでいってください(#^^#)
作者からの返信
たぶんひとまわり12歳以上の歳の差があって、
職場の先輩後輩で片方は離婚したばかり、
今までは休憩室でなごみ仲間でした。
曽路さんは胸に恋の火を灯しましたけれど
きっと空回りしますね。
空回りしながら押し切るんだ、ドリフト走行!
あわや浮気を疑われそうな展開になりましたけど、誤解されなくてよかったー。
やらかしちゃいましたけど、代償がガルボの箱買いならまだ安いものですね。
たくさん買ってきてください(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
証拠がなければ言い逃れが、できるものですかね。
奥さん相手には、ちょっとわかりません。
どこから足がつくかわかったものではありません。
抱きついたけれど、浮気は無実だから大丈夫です、きっと。
どこから浮気かはひとによるかもしれませんけれど。
奥さんに誤解されて修羅場なんて展開にならなくてよかったですね。
慰謝料請求ならまだしも、最悪の場合、刃傷沙汰になっていたかも( ̄▽ ̄;)
飲み会でたまたま押し倒す形になって口紅がついたと言っても、簡単に信じてもらえるでしょうか(;^_^A
作者からの返信
曽路さんのところに乗り込んでくるようなら、
奥さんになにを言っても無駄って思いますね。
三日月さんと結婚する女性、どんなひとなのかちょっと気になります。
わたくしが作者ですけれど。
第4話 クエスト:ゴブリンに占拠された洞窟を解放せよへの応援コメント
このゴブリンたちは、ポールが好みだったのですね。
それにしても、前から気になっていたのですが、ゴブリンが人間の女性を好むって、最初誰が言い出したのでしょうね?
種族が違うのに、不思議な話です。
そのせいで、今まで何人がゴブリンの犠牲になったか(^_^;)
作者からの返信
ポールがゴブリンたちのお好みでした。
ゴブリンは人間の女が好き。
人間はケモミミやエルフが好き。
種族の壁を越えた、性欲の勝利やー! なんのこっちゃ。
ゴブリンは狡猾で嫌な奴がもとのイメージのようですな。
人間にとって狡猾で嫌な奴は女を襲うってことになったのですかね。
ホモ・ゴブリンは人間の女の好物ってことにしましたけれど。
第4話 クエスト:ゴブリンに占拠された洞窟を解放せよへの応援コメント
ポール、哀れ。君の犠牲は無駄にはしなかったから、どうか安らかに成仏してね。
死んではいないか。
ゴブリンが女性を襲うってイメージ、どこからきてるのでしょう?
やっぱり、ゴブリンスレイヤー?( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ゴブリンスレイヤーは、わたくしも観ました。
もともとそんな設定はないのですかね。
ゴブリンのもとって知りませんけれど。
ウィキペディアさんに聞いたら、民間伝承に登場するようです。
この短編が広まって、ホモ・ゴブリンという新種になるかもしれません。
ならないか。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
Grazie per aver letto il mio romanzo
わたくしの小説をお読みくださり、ありがとうございます。
第3話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(3)への応援コメント
あの火事にはこんな真相が隠されていたのですね。
魔法を強められるなんて、マモルくん、魔女の世界では引く手数多の存在になれるかも。
いつかアイディアが浮かべば、この子の秘密もさらに掘り下げられるかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
火事の真相は、炎の魔女のアイデアが思いついてから
さかのぼって捏造したものではあるのですけれど、
そんなことがあったのか! うん、そうしようと思いました。
きっと警察がきてよく調べたら、玄関が一番燃えていたと言って
放火説が浮上したに違いありません。
魔呼が治癒魔法で直したのはナイスでしたね。
マモルくん能力を知られたらさらわれて便利な魔法強化師として使われてしまいます。
隠し通すんだっ。開胸たちにはバレましたけれど。
アイデアが浮かんでしまったら仕方ありませんね、
どうにかものにしないといけません。
第3話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(3)への応援コメント
男とか女とか関係ない。
昨今コンプラが厳しいですから、小説でもこの辺の配慮は必要ですね(^_^;)
踏んだり蹴ったりで、アユミとはもうこれっきりにしたかったのに。
どうやら縁ができたみたいですね。
魔呼とのデートも勘違いでしたけど、きっとこれから長い付き合いになるのですから、どうか仲良くー!(^^)!
作者からの返信
開胸は男女にこだわりがちみたいです。
頭ではわかっていても現実で実践するのはむづかしい。
つい男だろとか言ってしまうのですな。
アユミさま、パワーアップされると手に負えません。
できるだけ関わりたくない危険人物です。
魔女っぽい女装をした本物の魔女、危険。
魔呼との仲は固そうです。
お互いに思いあっているみたいですしね。
すれ違いもなさそう。
問題はどちらが先に押し倒すかです。魔呼かな。
第2話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(2)への応援コメント
火事で大変だというのに、緊張感がまるでありませーん!
火事よりもこのメンバーのバチバチの方が、激しく燃え上がった気がしますね(^_^;)
3話目も楽しみにしています!(^^)!
作者からの返信
火事はまだ1階ですからね。余裕があるみたいでした。
部屋のドアが燃えだしたらさすがに慌てだすんではないかと思います。
開胸が一番取り乱すかな。
面白くなりそうですかね、3話目。
なぜ火事が起きたかの謎があきらかにならないといけないのですけれど
そこはノーアイデアなのですよねえ。
なにか思いつくんだ、脳みそ!
第2話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(2)への応援コメント
料理対決どころか、火事になってもまだ二人は謎の火花をちらしていましたね。
家が全焼したとしても、この二人なら大丈夫という安心感がありました。開胸もまあ、運が良ければ?( ̄▽ ̄)
冷蔵庫のドアは開かなくなりましたが、これにて一件落着。
……となるかは、第3話を見るまでわかりませんね(#^^#)
作者からの返信
普段のオカルト研の活動がどんなものなのか、
のぞいてみたくなりますな。
わたくしの想像力ではのぞけないようなのですけれど。
開胸は、魔呼の治癒魔法で痛みだけとってもらえれば
大きなやけどしても大丈夫でしょう。医者を目指しているから。
いいかげん。
冷蔵庫あかなかったら腹立ちますよね。
お母さんはご立腹です。
1階が焼けたと知ったらご立腹も倍増になりそうですけれど。
ごまかすんだ、美神先輩。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
スラスラ話しが出てくるとは、カクヨマーの中でもかなりの高レベルですね。
しかしその中にも、真実があるのかも( ̄▽ ̄)
知見田くんが弟分だったのは一年だけでしたが、その間に培ったものは今でも残っていますね。
内山田さん相手にも、元気にドンドン言っていって(#^^#)
作者からの返信
古賀さんにこじらせた幼馴染はいるのか問題ですな。
いた方がおもしろい。きっといます。
初対面なのにやけに話しやすいとか、たまにあります。
知り合いの誰かに話しているような気分になったりして。
知見田くんの魂は内山田さんに受け継がれています。
死んでないけれど。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
ガミガミ癖は小学生のころ、知見田くんによって植え付けられたのですね。
三つ子の魂百までって言いますけど、これからも相手の事を思ったガミガミを、続けてください。
きっとそれが、内山田さんを成長させるはずです!(^^)!
作者からの返信
眠っていたガミガミ魂が内山田さんのおかげで覚醒しました。
内山田さんが一人前の社会人になるまで、ガミガミはつづきそうです。
三津谷さんは、むしろお母さんですな。
第8話 スクランブル・ビューティー・ロマンチック・バトルロイヤルへの応援コメント
個々の個性が強すぎて、度々衝突する美容師さんたち。
どこまでが本気でどこまでが冗談なのか分からない掛け合いに、笑いました!(^^)!
作者からの返信
お互いにほめ合っているみたいだし、
気にかけているみたいだし、
本当は仲悪くありませんね。
作者としてはそれでは困るのですけれど。
タイトルからすると、バトってもらいたいところです。
桃李をめぐってバトることもありそうでしたけれど、
アシスタントの葦須が登場して共通の敵ができてしまいました。
仕事のライバルとアシスタントでは、3人に勝ち目はありません。
結束するしかない!