第3話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(3)への応援コメント
あの火事にはこんな真相が隠されていたのですね。
魔法を強められるなんて、マモルくん、魔女の世界では引く手数多の存在になれるかも。
いつかアイディアが浮かべば、この子の秘密もさらに掘り下げられるかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
火事の真相は、炎の魔女のアイデアが思いついてから
さかのぼって捏造したものではあるのですけれど、
そんなことがあったのか! うん、そうしようと思いました。
きっと警察がきてよく調べたら、玄関が一番燃えていたと言って
放火説が浮上したに違いありません。
魔呼が治癒魔法で直したのはナイスでしたね。
マモルくん能力を知られたらさらわれて便利な魔法強化師として使われてしまいます。
隠し通すんだっ。開胸たちにはバレましたけれど。
アイデアが浮かんでしまったら仕方ありませんね、
どうにかものにしないといけません。
第3話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(3)への応援コメント
男とか女とか関係ない。
昨今コンプラが厳しいですから、小説でもこの辺の配慮は必要ですね(^_^;)
踏んだり蹴ったりで、アユミとはもうこれっきりにしたかったのに。
どうやら縁ができたみたいですね。
魔呼とのデートも勘違いでしたけど、きっとこれから長い付き合いになるのですから、どうか仲良くー!(^^)!
作者からの返信
開胸は男女にこだわりがちみたいです。
頭ではわかっていても現実で実践するのはむづかしい。
つい男だろとか言ってしまうのですな。
アユミさま、パワーアップされると手に負えません。
できるだけ関わりたくない危険人物です。
魔女っぽい女装をした本物の魔女、危険。
魔呼との仲は固そうです。
お互いに思いあっているみたいですしね。
すれ違いもなさそう。
問題はどちらが先に押し倒すかです。魔呼かな。
第2話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(2)への応援コメント
火事で大変だというのに、緊張感がまるでありませーん!
火事よりもこのメンバーのバチバチの方が、激しく燃え上がった気がしますね(^_^;)
3話目も楽しみにしています!(^^)!
作者からの返信
火事はまだ1階ですからね。余裕があるみたいでした。
部屋のドアが燃えだしたらさすがに慌てだすんではないかと思います。
開胸が一番取り乱すかな。
面白くなりそうですかね、3話目。
なぜ火事が起きたかの謎があきらかにならないといけないのですけれど
そこはノーアイデアなのですよねえ。
なにか思いつくんだ、脳みそ!
第2話 医学部を目指す魔女は、魔法が苦手(2)への応援コメント
料理対決どころか、火事になってもまだ二人は謎の火花をちらしていましたね。
家が全焼したとしても、この二人なら大丈夫という安心感がありました。開胸もまあ、運が良ければ?( ̄▽ ̄)
冷蔵庫のドアは開かなくなりましたが、これにて一件落着。
……となるかは、第3話を見るまでわかりませんね(#^^#)
作者からの返信
普段のオカルト研の活動がどんなものなのか、
のぞいてみたくなりますな。
わたくしの想像力ではのぞけないようなのですけれど。
開胸は、魔呼の治癒魔法で痛みだけとってもらえれば
大きなやけどしても大丈夫でしょう。医者を目指しているから。
いいかげん。
冷蔵庫あかなかったら腹立ちますよね。
お母さんはご立腹です。
1階が焼けたと知ったらご立腹も倍増になりそうですけれど。
ごまかすんだ、美神先輩。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
スラスラ話しが出てくるとは、カクヨマーの中でもかなりの高レベルですね。
しかしその中にも、真実があるのかも( ̄▽ ̄)
知見田くんが弟分だったのは一年だけでしたが、その間に培ったものは今でも残っていますね。
内山田さん相手にも、元気にドンドン言っていって(#^^#)
作者からの返信
古賀さんにこじらせた幼馴染はいるのか問題ですな。
いた方がおもしろい。きっといます。
初対面なのにやけに話しやすいとか、たまにあります。
知り合いの誰かに話しているような気分になったりして。
知見田くんの魂は内山田さんに受け継がれています。
死んでないけれど。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
ガミガミ癖は小学生のころ、知見田くんによって植え付けられたのですね。
三つ子の魂百までって言いますけど、これからも相手の事を思ったガミガミを、続けてください。
きっとそれが、内山田さんを成長させるはずです!(^^)!
作者からの返信
眠っていたガミガミ魂が内山田さんのおかげで覚醒しました。
内山田さんが一人前の社会人になるまで、ガミガミはつづきそうです。
三津谷さんは、むしろお母さんですな。
第1話 まぼろしの幼馴染への応援コメント
È una lettura gradevole
作者からの返信
Grazie per aver letto il mio romanzo
わたくしの小説をお読みくださり、ありがとうございます。