応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ポートシティに居るよりもアイナタウンに行った方が『自領の統治に忙しいので…』等と言い訳をしてスローライフを満喫出来るんじゃ無いかなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    ドワーフの暴走が1話にして商人の暴走へと置き換わった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アイの無自覚やらかしが周囲を圧倒して驚愕させています。


  • 編集済

    王都迄延伸する前にスピード狂のバカ共の再教育を行わなければなりませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • ポートシティ⇔カワアイの高架鉄道と機関車を実際に見せてから環状線敷設予定地の領主と交渉したら、交渉相手の領主から一も二もなく用地を差し出して来ると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第250話 暗躍する公国1への応援コメント

    ㊗️連載開始1年

    日々の更新ありがとうございます。

  • 第348話 王立学園の設立2への応援コメント

    王女殿下、王太子殿下がポートシティに留学した際にもお付きの人が現地の学生相手に同じ様な事をして凹まされていたのに、情報収集が出来ていないなんて大丈夫なのですかね。 
    上位貴族の子弟にはこの学園で学んだ優秀な者を上手く使い熟す為に、率先して学ぶ気概が欲しいですよね。  

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貴族の大部分は、王家に協力的で経済発展の恩恵にあずかれていますが、
    まだ、王都には現実が見えてない人もいます。子弟の一部も学校に行かなきゃ出世すらできなくなると親に言われて渋々と通っていたりします。

  • 第347話 王立学園の設立1への応援コメント

    王都に貴族子弟の為の全寮制貴族学校を設立したとなると、王国全土に統一した考え方が広まり統治効率が高まりそうですね。  これでポートシティと他領との格差が縮まれば良いのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • ヴァルモン家の領地内での普及への一歩を踏めた様ですね。 各街に練習場は作れてもスタジアムは作れ無いでしょうし、ポートシティ迄は観戦に来られないでしょうから、その熱狂をラジオ中継で伝えられないかな。
    あとは、王都や他領にどうやって広めるかですかね。 アラン様の仕事かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。頂いたアイディアを閑話か何かで書けたらいいなと思います。

  • そのうちサッカーと野球が王都、そして各領地や諸外国へと伝わり、領地対抗戦や諸外国との交流戦をやったりしてw
    その前に、エール?ビール?を飲みながらの観戦やラジオ中継を聞きながら酒場でエール?ビール?かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • エドワード殿下からのスカウト対象がアラン次期ヴァルモン領領主を宰相職にとは…。 ヴァルモン領の次期領主はどうするんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 羽ペンは書き難いから、万年筆とタイプライターの開発を希望します。

    鉄道を敷設すると大規模輸送が可能になり、経済がより回る様になりそうだけど、馬の需要が減少しそうですよね。何かしらの対策をしないと拙そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その辺りも含めてプロットを考えて書いてみたいと思います。
    アドバイスありがとうございます。

  • 王都基準で度量衡を統一すると、ポートシティのレシピは全て発行し直しですね。 面子が大事な貴族社会だから仕方が無いけれども、面倒くさい事この上ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、その部分も書こうかと思ったのですが蛇足になりそうで・・・
    アイよりはアランが宰相と同じく苦労したと思います。

  • アイの平穏な生活の為に王都近辺で温泉を汲み上げられる事を祈ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 女神様を題材としたオペラは教会に受け入れられるのか? 受け入れられないのか? それともスルーされるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヴァルモン領と教会は密約(266話)があるので表立って批判、不満表明は出来ないのでスルーですね。しかし、教会の不満が高まる原因になってます。

  • 視察団の改心派・推進派、グルマン侯爵も結局は貴族と言う事ですかね。  この視察の成果次第でこの国の行く末が変わるかも知れないのに、反対派を放置したままにして逆鱗に触れてしまうなんて…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。私の文章の表現不足で伝わらず、すみません。
    グルマン侯爵たちは、保守派が何かしらの邪魔をする事を解っていても、強権を使って排除する事が出来なかった、保守派の根のように張った勢力を排除する名目が無かったのです。実際、貴族目線で、いざこざを甘く見てアイの逆鱗に触れ、グルマン侯爵は青くなり、後日アイの撒いたビラを『援軍』と呼んだ宰相たちと、グルマン侯爵がアイの事を『劇薬』と報告した自分なりの伏線はあったのですが・・・

  • 王命で留学に来ているはずなのに、それの邪魔を身元を隠さずに行うなんて、命知らずのおバカさんとしか思えませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼らは王女とアイの関係にヒビを入れる事が目的なので
    伝統貴族の自分たちが新興貴族のヴァルモン家に負けるはずない
    王家も無視できないという根拠ないものが根底にあります。

  • 最初にプライドをへし折って、次に優しい言葉で囁き掛ける。 まるで洗脳ですね。
    あと、重さ・体積の統一って、度量衡の統一ですよね。国家主導で行って近隣諸国へのアドバンテージになるんじゃ無いのかなぁ。留学生の帰還後の王都・王様たちは大変そうだなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるほど、参考になります。
    この辺りのプロットも考えてみますね。

  • 王都で温泉が湧くかは分からないけど、富裕層向けのスーパー銭湯みたいな物は作れそうかな。 城内の浴場の改修も必要になるのかな。 騎士向けの浴場も欲しがるだろうしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この話は今、プロットを考え中ですので、
    お楽しみに^^

  • 王都の古臭い考えの保守派の老害上官をどの様に説得するかがブートキャンプを乗り越えた若手の頑張り所ですね。 大浴場と唐揚げと冷たいエールの為に頑張って欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    訓練時ならいざ知らず。
    宴の時は抜き身ではないのだから、剣の輝きは分からないのではないかしら。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。確かにそうですね。
    「輝き」の部分を削除訂正しました。

  • 漸く王家も様子見が終わり次世代を学ばせる為に送り込む事を決断しましたね。 

  • 自主企画へ参加いただき、ありがとうございました!
    ソフィアさん、強引だなぁ。1人と1匹の未来はどっちだ!

  • ざ、座っているだけでって何だろ。す、すわっているだけでじゃないのかしら。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    訂正させていただきました。

  • やっぱり創造魔法なのに、主人公の創造力が足りてないから上手く使えてないのかな。

  • 無から作り出してないから作成魔法かな、とは思う。

  • 自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    タマがかわいい(*´꒳`*)
    生活応援○点セットみたいなノリでチート能力をもらって、いざ異世界!
    先が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

  • 第10話 家庭菜園は突然にへの応援コメント

    企画にご参加くださりありがとうございますっ。

    お猫様のタマとお人間さんのアイさんのノリが面白くてステキです。コントのようなリアクションにノリが軽くユニークな女神様。

    ドタバタ感が心地よかったです!

  • 企画から来ましたっ。
    楽しそうな始まりっ。

    愛猫と話せるって、ステキな経験ですよね。

    さぁ、異世界で何が起こる?
    どうなるのか、楽しみですっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • なんだろう……もっと悪い使い方もできそう。
    創造魔法……それこそ、この世界の文明レベルによるけど、例えばオーバーテクノロジーとか、偽金とか……ねぇ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • あはは、強すぎるよ……

  • あまりにもテンポが速い!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。