第331話 チーズケーキと規格統一 2への応援コメント
王都基準で度量衡を統一すると、ポートシティのレシピは全て発行し直しですね。 面子が大事な貴族社会だから仕方が無いけれども、面倒くさい事この上ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、その部分も書こうかと思ったのですが蛇足になりそうで・・・
アイよりはアランが宰相と同じく苦労したと思います。
女神様を題材としたオペラは教会に受け入れられるのか? 受け入れられないのか? それともスルーされるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴァルモン領と教会は密約(266話)があるので表立って批判、不満表明は出来ないのでスルーですね。しかし、教会の不満が高まる原因になってます。
第297話 学園の亀裂と、沈黙する街への応援コメント
視察団の改心派・推進派、グルマン侯爵も結局は貴族と言う事ですかね。 この視察の成果次第でこの国の行く末が変わるかも知れないのに、反対派を放置したままにして逆鱗に触れてしまうなんて…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私の文章の表現不足で伝わらず、すみません。
グルマン侯爵たちは、保守派が何かしらの邪魔をする事を解っていても、強権を使って排除する事が出来なかった、保守派の根のように張った勢力を排除する名目が無かったのです。実際、貴族目線で、いざこざを甘く見てアイの逆鱗に触れ、グルマン侯爵は青くなり、後日アイの撒いたビラを『援軍』と呼んだ宰相たちと、グルマン侯爵がアイの事を『劇薬』と報告した自分なりの伏線はあったのですが・・・
第296話 視察への妨害と驕れる王都の貴族への応援コメント
王命で留学に来ているはずなのに、それの邪魔を身元を隠さずに行うなんて、命知らずのおバカさんとしか思えませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼らは王女とアイの関係にヒビを入れる事が目的なので
伝統貴族の自分たちが新興貴族のヴァルモン家に負けるはずない
王家も無視できないという根拠ないものが根底にあります。
第295話 崩れ去るエリートの誇りと、生まれる「科学」の思考への応援コメント
最初にプライドをへし折って、次に優しい言葉で囁き掛ける。 まるで洗脳ですね。
あと、重さ・体積の統一って、度量衡の統一ですよね。国家主導で行って近隣諸国へのアドバンテージになるんじゃ無いのかなぁ。留学生の帰還後の王都・王様たちは大変そうだなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、参考になります。
この辺りのプロットも考えてみますね。
第294話 美の極致と、王妃のお願いへの応援コメント
王都で温泉が湧くかは分からないけど、富裕層向けのスーパー銭湯みたいな物は作れそうかな。 城内の浴場の改修も必要になるのかな。 騎士向けの浴場も欲しがるだろうしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は今、プロットを考え中ですので、
お楽しみに^^
王都の古臭い考えの保守派の老害上官をどの様に説得するかがブートキャンプを乗り越えた若手の頑張り所ですね。 大浴場と唐揚げと冷たいエールの為に頑張って欲しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第292話 饗宴と衝撃、そして質問攻めの夜への応援コメント
訓練時ならいざ知らず。
宴の時は抜き身ではないのだから、剣の輝きは分からないのではないかしら。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かにそうですね。
「輝き」の部分を削除訂正しました。
第288話 王の決断 ~姫と賢者たちの留学計画~への応援コメント
漸く王家も様子見が終わり次世代を学ばせる為に送り込む事を決断しましたね。
第1話 始まり ~女神(自称)との遭遇、そして強制転移~への応援コメント
自主企画へ参加いただき、ありがとうございました!
ソフィアさん、強引だなぁ。1人と1匹の未来はどっちだ!
第229話 激突! 商魂親子 vs 怒れる商人たちへの応援コメント
ざ、座っているだけでって何だろ。す、すわっているだけでじゃないのかしら。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正させていただきました。
第9話 女神ソフィアのダメ神様日記 への応援コメント
やっぱり創造魔法なのに、主人公の創造力が足りてないから上手く使えてないのかな。
第6話 寝袋よさらば!目指せ、マイホーム! 2への応援コメント
無から作り出してないから作成魔法かな、とは思う。
第1話 始まり ~女神(自称)との遭遇、そして強制転移~への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
タマがかわいい(*´꒳`*)
生活応援○点セットみたいなノリでチート能力をもらって、いざ異世界!
先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第10話 家庭菜園は突然にへの応援コメント
企画にご参加くださりありがとうございますっ。
お猫様のタマとお人間さんのアイさんのノリが面白くてステキです。コントのようなリアクションにノリが軽くユニークな女神様。
ドタバタ感が心地よかったです!
第1話 始まり ~女神(自称)との遭遇、そして強制転移~への応援コメント
企画から来ましたっ。
楽しそうな始まりっ。
愛猫と話せるって、ステキな経験ですよね。
さぁ、異世界で何が起こる?
どうなるのか、楽しみですっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第6話 寝袋よさらば!目指せ、マイホーム! 2への応援コメント
なんだろう……もっと悪い使い方もできそう。
創造魔法……それこそ、この世界の文明レベルによるけど、例えばオーバーテクノロジーとか、偽金とか……ねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第2話 サバイバル開始? と創造魔法の罠への応援コメント
あはは、強すぎるよ……
第1話 始まり ~女神(自称)との遭遇、そして強制転移~への応援コメント
あまりにもテンポが速い!
第1話 始まり ~女神(自称)との遭遇、そして強制転移~への応援コメント
猫つながり…(*´ω`*)
第333話 異世界に降り立った蒸気機関と、出版革命への応援コメント
羽ペンは書き難いから、万年筆とタイプライターの開発を希望します。
鉄道を敷設すると大規模輸送が可能になり、経済がより回る様になりそうだけど、馬の需要が減少しそうですよね。何かしらの対策をしないと拙そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺りも含めてプロットを考えて書いてみたいと思います。
アドバイスありがとうございます。