短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
>『大丈夫!』だいじょばなくても大丈夫チラシもらった永久保存だ
ああ、もう、最高じゃないか!!!(*ノェノ)キャー
お幸せに!!!(って叫びたいw)
作者からの返信
こんばんは。
『(*ノェノ)キャー』!
ありがとうございます!
自分の好きなものを、自分と同じ熱量ではなくても、真剣に、大切にしてくれる人は大事にしたいですよね。
主人公は美術館とか博物館とか、なんとなく行くのが好き、くらいには好きな人です。
お相手さん、ミュージアムショップでも奢りたくてわきわきしていました。
二人は必ず幸せになります!ありがとうございました!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
お相手は会いたくて会いたくて仕方ない感じですね
プロポーズはやっぱ海外の世界的な美術館を回ったあと
「どんな芸術も、君が隣にいなきゃもう意味がないんだ(イケボ)」みたいな
ほかの短歌も少しずつ巡回します
作者からの返信
こんにちは。
美術、芸術に心酔していなくても、なんとなく好きだな、いいな、と思ってくれて、話をちゃんと聞いてくれる人。
主人公はお相手さんの願う『この人』にばっちり当てはまったようでございます。
なんて素敵なプロポーズ、そしてイケボ!
主人公の真新しい鉛筆が短くなる頃には……と思っておりましたが、お相手さん、豆が想像する以上に熱い気持ちなのかも知れません。
巡回のご予定、ありがとうございます!
どうかお時間のございますときにゆるゆると回って頂けたらと思います。
コメントとても嬉しいです。ありがとうございました!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
こんばんは。会えないと思っていたぶん、ドキドキMaxの週末でしたね!
ちびた鉛筆、目の付け所が可愛らしいです(*^^*)
どんどん距離が縮まっていく二人。
次のデートも楽しめますように♪
作者からの返信
おはようございます。
鉛筆はOK、鐘古さんはご存じだろうなあ、と思っておりました。(観覧の際に持参されているかも、とも思います)
ちびた鉛筆、目の付け所。ありがとうございます。
自分みたいにはまりまくりではなくても、話を聞いてそれなりに楽しんでくれる人。思いがけず、主人公は思い人さんの理想のお相手さんでした。
そのうちに、主人公の好きなことにも、となるのでしょうが、主人公もはまりそうです、美術館巡り。
コメントほんとうにありがとうございます!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
こんばんわ
美術館デートですか。
今度使ってみます。
作者からの返信
ラッキーな美術館デートになりましたのは、彼女がちゃんと鑑賞していたからでございます。
憧れの人はそういうところも確認してから声がけいたしました。
憧れの人が使用しております鉛筆につきましては学芸員の方のコミックエッセイとか、美術館関係の告知漫画みたいなものにも鉛筆だけは大丈夫!なんなら鉛筆は貸し出ししもあります、とあったのでおそらく大丈夫、ということで使わせております。
コメント、まことにありがとうございます。
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
お知らせをいただいてお邪魔いたしました。
新しい連作、楽しいですね。
ショートストーリーを読んでいるようです👏
作者からの返信
おはようございます。
自主企画様の続編が開催されまして、これは、となりました。
ショートストーリー。
確かに、短編を書くように歌を作っているかも知れません。
今回もほんとうにありがとうございました!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
これは楽しいですね〜!
ちょっと寂しい始まりからの、偶然出会ってどんどん上がっていく感じが可愛くて堪りません。
『『大丈夫!』だいじょばなくても大丈夫チラシもらった永久保存だ』
可愛すぎます〜!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。
だいじょばなくても、を選んで頂きありがとうございます。
こういうのを使えるのも短歌の魅力です。
チラシは美術館入り口にある、次回開催の内容とか、関連のあるほかの美術館の、みたいなやつです。
お相手さんはしっかりまた自分用を持ち帰っていることでしょう。
主人公の鉛筆が短くなる頃には……ですね。
今回もまことにありがとうございます!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
豆さま、おはようございます👀
ちょうどカクヨムを開いたタイミングで、お知らせが来ていたので覗きに拝読に来ちゃいました😆
短歌、そして一つ一つがつながっているストーリー性が楽しいですね!
大好きな人を想う気持ちが、どの言葉からも感じられました💗
作者からの返信
おはようございます、ありがとうございます。
社会人、普通はお休み嬉しいのに、でございました。
もともと趣味というほどではないけれど、芸術鑑賞はきらいじゃない主人公でした。
主人公がちゃんと鑑賞をしていたこと、コラボメニューを食べながらの美術トークも聞いてくれて話してくれて、がお相手さんからの好感度を爆上げしました。
(実は、働いているときの仕事ぶりも高評価でした。主人公、気付いてませんが)
主人公の鉛筆が短くなる頃にはまたなにかが……な感じでございます。
ヒニヨル様にご覧頂けてとても嬉しいです。ありがとうございました!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
テーマで短歌を作ろう企画にご参加ありがとうございます🙇
素敵です~(///ω///)♪
週末の美術館というシチュエーション、冒頭から週末は会えないということは普段はどこかで会える距離
その距離がどんどん近づくのがドキドキしましたです(//∇//)
すみません、いろいろ妄想してしまいました(*/∀\*)
作者からの返信
おはようございます。
いろいろ妄想、ありがとうございます。
土日お休みの社会人です。
きちんと休める、なんて素晴らしいことなのですが……です。
ランチに一緒に行けたら……みたいなシミュレーションをしておりました。(もちろん、仕事はちゃんとしております!)
主人公、絵などはとくにこれ、ではないけれどちゃんと鑑賞するタイプです。
お相手さん、実は、主人公がちゃんと鑑賞してるのを確認してから『偶然』と声がけしているのです。
今回も素敵なテーマ、まことにありがとうございました!
短歌1首部門 テーマ『週末』への応援コメント
週末の素敵なサプライズと高揚が伝わってきました。そぎ落とされた言葉のなかに幸せな光景が浮かんできて、一篇の掌編を読んだような気分になりました。鉛筆の小道具が素敵です。
作者からの返信
柊圭介様、こんにちは。
鉛筆を見つけてくださり、とても嬉しいです。
ちびた鉛筆、彼は保管しているのかも知れませんね。
主人公の鉛筆が短くなる頃には……と、いろいろな想像をしております。
『一篇の掌編』。嬉しいです。
ほんとうにありがとうございます!