第203話:勇者の愚行への応援コメント
蒼真の思い出す反応はあることはある点は・・・。羅刹丸も同様で、羅刹丸だけ特別ではない点でしょうか。勇者=隼人で反応しないのも・・・蒼真としては各キャラそれぞれ印象はあると思いますが。
この場、イリス側のも魔族側に都合のいい方向だし。人間界側で、アレでも勇者で、どちらかではなく、どちらもが引き金を、が正解の様な・・・。
第203話:勇者の愚行への応援コメント
あ、そうか、羅刹丸の事も忘れてしまっていたのか
命懸けで継承した記憶が喪失されるのは切ない…せめて想いは変わらず引き継がれている事を
編集済
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
イリスとの力関係が〜・・・。ベルクが紳士というかお目付け役みたいな感じだったけど・・・、まぁ、上下はないみたいな・・・。コミカルなコンビ。
会話での蒼真の仕草は特に普通で・・・タイミングや何かがあれば思い出すしぐさが出るのかな?
あくまでも勇者パーティと避けるよりは、騒がれれば朱音とあったり・・・セリスは別にだけど、隼人とも当時は気まずいが、今は「約束」もあるから一応関係者なのかな。そもそも魔族とは何か自体、蒼真自身を基準に今までの人間としての思いと、知識や魔族側から見た蒼真への人間としての見方が条件としては必須な面もあるかな?記憶喪失では人間とは何なのかも必要だし。
【追記】
これでグラさんとも再会の流れかな?流石に、ルミナ達とはここでお別れになるかな?元々別れの挨拶みたいな流れだったし・・・。
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
イリスは蒼真が魔族の仲間だって疑われてたり、勇者の裏切りで死にかけたりとかどこまで把握してるのかな?
編集済
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
元々蒼真が勇者側にいたのはなし崩し的な感じ(当初から勇者と関わる気はなかったし)だったし記憶失ってる現在では自分とは無関係と思うのも無理ないですね(^_^;)
しかしイリスは蒼真と再会した時はすっかりメインヒロイン色が濃くなりましたね~(^_^;)
まあ~魔族サイドではルミナと並んでですが(^_^;)
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
誇張はあれど嘘はつかぬ、人類より余程誠実で
第201話:忘れられた再会への応援コメント
草
第201話:忘れられた再会への応援コメント
魔族の方が人間サイドより一部の悪人を除き善良だねー。
人間サイドは邪悪なのが多すぎるw
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
ベルクとイリス・・・やはり自由度高いのかな。
蒼真への感度が高い?キャラが増える反面、恋愛はハーレムタグとかがないから誰ともくっつく手前で終るのかな。それはそれで平和か〜。朱音とか微妙にちょっとだけ近いのも幼馴染として。逆に、特定の誰か一人と、の場合はハーレムだと難しいかな。
やはり、記憶を失う前と後で出会った蒼真に感度が高くなる女性キャラへの感じ方は、蒼真早く戻れ〜が、あるから高まるのが難しい・・。個人的にはイリス位までかな。
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
見事に地雷を踏んだ
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
もう魔族側の女性陣でハーレム築いてもいいんじゃないですかねーw
第201話:忘れられた再会への応援コメント
本当になんで魔族側のがしたしみもてるんだろ。。(とおいめ
第201話:忘れられた再会への応援コメント
イリスとベルク良いコンビだなあ
第201話:忘れられた再会への応援コメント
ベルク好きかも
第200話:王都より来たる者への応援コメント
記憶がない状態で会うのか…果たして
第200話:王都より来たる者への応援コメント
あー記憶ガガガ
第200話:王都より来たる者への応援コメント
そっちが早いか・・・。
朱音達との再会はすんなりといかないとは思いましたが、これで、元に戻っても先には進むし・・・勇者パーティとの再会は必須事項だし、村に留まり続ける展開はないとは思いますが・・・。
第200話:王都より来たる者への応援コメント
そちらと先に再会か
第198話:地底より来たる断罪への応援コメント
結局王都壊滅は早いか遅いかの違いか
第198話:地底より来たる断罪への応援コメント
ふと思いますが、神器ってデザイン的には独特なんでしょうか。
第197話:勇者たちの急行への応援コメント
実際、それ程蒼真、朱音、静流の差は朱音を除いてないかな。対レグナの時も蒼真のレグナ本気には苦戦したし。朱音も1話時点で、蒼真と差はないレベルだけど、戦闘シーンが少ないから・・・朱音と静流両方の実力が見れれば・・・。
魔族は魔族の思惑と一部の欲が出始めたし、人間と本質は同程度かな。
第197話:勇者たちの急行への応援コメント
なんだろう。。。魔族がんばれ!になる
第197話:勇者たちの急行への応援コメント
あー、魔族側にしか応援できる心がない
編集済
第197話:勇者たちの急行への応援コメント
静流以外は応援する気が起きない不思議w
新たな加護でどれくらい強くなったのかわからないけど、勇者パーティーはもう少し痛い目に遭って欲しいですね。
さて、蒼真はどう動くのでしょうか?
次回も楽しみにしています。
第197話:勇者たちの急行への応援コメント
先に死んだレグナと同様、アメリアもうやはりクズだな
静流の蒼真への想いを利用したという点でも、相当なクズだけど
第196話:新たな強敵への応援コメント
人類の意志決定機関が外道過ぎて魔族に支配されてた方がマシに思えるから魔族を応援したくなる。
第196話:新たな強敵への応援コメント
頑張れー魔族
第195話:惨劇の国門への応援コメント
人間と魔族の戦力差が結構な・・・。でもある意味中心の戦力差も分かるのかな。
可能性はあっが、そうなったら蒼真は再会の機会は更に先に進むのかな?とんぼ返りや蒼真がやっとついたら、また戻ってニアミスを繰り返すとか?
第195話:惨劇の国門への応援コメント
屑の巻き添えは一番やるせないわな
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
更新に気づかなかった・・・。
蒼真と勇者パーティーの地理的距離が気になりますね。上手く行けば移動前に再会かな。混乱の最中かなり移動制限が予想されるし、とんぼ返りでまた魔界に勇者パーティーが戻りそうだし。移動前に再会となるか・・・。蒼真には王国に向かう理由も意味も十分にあるし、逆に躊躇う理由がない(自分探し?がついてになっちゃうか・・・)・・・。
第30話:静かなる刃、怒れる乙女たちへの応援コメント
琴音は何も言えんと思う
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
あー魔族側すきだわ〜
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
情報を知った後生かす義理はあるかどうか…
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
まだ再会するチャンスはあるかな。
そもそも攻略の仕方が、探索と違う目的で、手段や一連の行動か完全に別々で、どっかの盗賊で、なんとなく違うのを気づくかな。
勇者パーティーとの再会がまず先でなければ、この機会を逃すと村に戻ってイベントが起こって、記憶が戻ったとしても、魔族を知るそもそもの目的が優先的だったらば(時間をかけて)人間側の異変を知ってから更に朱音達を探すのも世界規模の混乱の最中ではすれ違いを繰り返して、かなり先になっちゃうかも知れませんし(金銭的にも・・・)。記憶が戻らず、村に恩義や罪悪感を感じて、中々動けない、という束縛ができる可能性も。
蒼真は早く記憶が戻り朱音達との再会で人間界に同行するチャンスが来れば良いですね。少なくとも、国が魔族に襲われているという魔族の負の部分と今までの蒼真の行動心理からすれば行かない選択肢はないかも知れません。魔族の謀略が逆に魔族の不利を生むのも展開的にはいいかも知れません。
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
魔族側を応援してしまう自分がいる
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
勇者達は名前を使われているだけで悪人ではない…かもだけど、個人的には応援したくないんですよね。
彼らと再会した際、果たして蒼真の記憶は戻るのか?気になります。
次回も楽しみにしています。
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
再開するのはいつになるやら……
第1話:現実が壊された日への応援コメント
企画主催者です。読みに来ました。
編集済
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
ある意味魔族の手のひらで踊らされている感じが・・・。
【追記】
これ蒼真と朱音達とのある意味すれ違いの始まりとか・・・移動する迄に再会のチャンスはある点でしょうか。
というか精鋭だったらある程度の探索とかもできるという・・・。
記憶が戻るイベントは魔族側になるのかな?ルミナ達も絡めばややこしい事に・・・人間側の変化を知る事が難しいから魔族の旅もしていられない程の人間側の危機を後で知る事に・・・?
編集済
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
朱音さん達が合流して蒼真さんの歯止め役になるルートは無くなったかな…。
蒼真さんと略奪兵との戦いが更に泥沼化しそうな気配ですが、次の更新を楽しみにしてます。
第2話:才能に絶望した日への応援コメント
何この謎展開
これじゃあ娘の身の安全よりも初対面の勇者"候補"の精神の成長の方が大事なキチママじゃん( ̄▽ ̄;)
貴族の命令とか、恩人の頼みとかの方が断然いい
いきなり2対1なのも謎だし
第191話:斬られる理由への応援コメント
こうなってくると、どっちが悪か分からんな。人間側が魔族を一方的に目の敵にして敵対してるようにも思えるし、やられたらやり返す報復合戦になりそう。
主人公の記憶喪失いつまで続けるの?
第191話:斬られる理由への応援コメント
この後どうするのだろうか・・・またあの村に戻るのだろうか。それを最後に人間界に戻るか朱音達と予期せぬ再会となるのかな?女同士の戦い〜も?
蒼真の思いは己の信念に従っているけれど、記憶がない時では、ある意味危ないかな。背景に何があるのか人間界の知識があるかないか、知らず知らず人間とは何かも先入観が生まれ、記憶が戻ったら影響がでたり・・・。
しかし、勇者パーティーのある意味恩恵で、何とか進出している系なのかな。勇者パーティーでも厳しい場所で。
第191話:斬られる理由への応援コメント
下衆だけど国は売らない程度の忠誠はあったのか
第191話:斬られる理由への応援コメント
助けられた方も感謝とか出来るのはその余裕があるヤツだけですからね。
来るのが遅いとなじられたり、殺しを見られて恐れられたり。
ましてや敵対する種族からとなれば。
‥‥‥こう言うの繰り返して感謝されない、逆におそれられるのを耐えられなかったなれの果てがFateのエミヤアーチャーなんですな。
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
ゼノが高笑いしてそうな光景
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
第3の陣営作っちゃいなよ
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
果たしてどちら側か・・・他の人間は場所的に無理なんかな。
時には・・・臨機応変で、歩きも必要だけど、長旅自体は馬車とか使うのかな。
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
よく分からんけど、ノーガードの撃ち合いかな。
守るって発想はないんだね。
好き勝手襲ってよし、攫ってよし?
魔族というか将星の在り方がわからなくなってきた。
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
まぁ、可能性はなくはないとは思いましたが。魔族と人間の複雑な・・・。
第188話:略奪を語る王への応援コメント
隼人視点がメインだと、そもそも勇者と国の繋がりってそこまで深くはないかな通信の発達も、色々と事実を知るまでに勇者側と蒼真のイベントで、蒼真側につくとか・・・だったりして。
蒼真が元に戻るタイミング次第かな。朱音達と再会か、魔族側のイベントか・・・。結構難しいタイミング。
魔族側は蒼真の人間側の交友関係をどこまで知っているか・・・魔族側だけだったら、蒼真が元に戻るのは単に途中経過で魔族とは何かを蒼真が魔族側に寄り過て、人間側と魔族側を偏見で見るかも知れないし、ゼノ次第で朱音や人間側と、勇者パーティー側に軋轢とか生むのも可能だったりして。
第188話:略奪を語る王への応援コメント
うーん、最近は情勢とか謀略とかいわゆる閑話的な展開が多くて、主人公の影が薄いような…
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
この作品に限っては、魔族を応援したくなりますねー。
レイヴァンさんの活躍に期待!
次回も楽しみにしています。
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
人間の方が、魔族より遥かに欲を貪る非道な生物と認識された。
徹底的にやっちゃってよ、レイヴァン!
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
色々とどーすんだこれ
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
ゼノの操り人形だな
第185話:滅びの村での誓いへの応援コメント
勇者パーティー以外だったら偽装かな。そもそも来るのが人間側だったら相当限定的だし。
記憶の有無自体が基礎の魔族とは何かに人間とは何かも加わるし、そこに、人間と魔族の善悪もつけ出されるし、蒼真が人間側から見た魔族か、魔族側から見た人間と魔族かで、魔族とはが、影響あるから・・・何を基礎として見定めるか・・・助けられた村でしたらそれからの印象で、先入観が入りそう・・・。
人間も魔族も同時に善悪を見るのは難しいそう(悪い部分は意図的に隠すとか)で早めに思い出したら今までの培った人間とはからの魔族とは、ができて近くなるのかな。
編集済
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
人間も魔族も思考は似てるとかかな?
蒼真の国・・・もそうですが、国名=キャラ名が・・・各キャラは大体ですが、国名の知名度が少ないからなのかな?
ほぼほぼ勇者1パーティって感じ?も背景を知らない場合は・・・国への忠誠や思い次第かな。
【追記】
蒼真と朱音の国名って・・・?
第185話:滅びの村での誓いへの応援コメント
これ、勇者一行と会ったとき蒼真の知った顔のメンツが「でも魔族じゃん」とか言ったら(その時点で蒼真の記憶が戻ってようがいまいが)完全敵対ルートだな。
ゼノが知ったら「よぅっし、よぅっし」と手を叩いて小躍りしそう。
第185話:滅びの村での誓いへの応援コメント
あ、スイッチはいった。
第185話:滅びの村での誓いへの応援コメント
色々とヤバい爆弾が
第184話:魔族の決断への応援コメント
蒼真の覚醒という興味本位の為だけに人と魔族双方に言葉巧みに戦争を焚き付けるゼノの狂気さと言ったら…………(~_~;)
第184話:魔族の決断への応援コメント
人間はともかく、魔族までもがゼノの掌の上で転がされる、か
第182話:牙の後に来たものへの応援コメント
なんだか蒼真がポジション的に相談役に・・・。
基本的に畑仕事もやってたのだろうか・・・。
第183話:新たな略奪者への応援コメント
その世界の対比で、人間だとどのくらいかかるのだろうか。まぁ、馬車?があれば使うのでしょうが。
蒼真も朱音達とそれ程差はないかな。多少レベルアップはしたけど、プラスアルファが強いだけで。そろそろ勇者パーティーと再会か同行のパターンかな。単独でも、記憶が戻らなかったり、村に留まってても本来の目的から先に進まないし。
第183話:新たな略奪者への応援コメント
以前に勇者に負けた記憶がないから今対決したら臆することなく渡り合えそう。
勇者二人分のパワーアップした連中と今の主人公、1対1ならどちらが勝つか?
修羅場の潜り具合は主人公だろうがその経験差をパワーアップが覆すのか?
第183話:新たな略奪者への応援コメント
傍から見たら中々愉快な事に
第182話:牙の後に来たものへの応援コメント
また元カノ達()を追い詰めるような
第182話:牙の後に来たものへの応援コメント
隼人達が問答無用で魔族の村を壊滅させてるとは思えないですね(^_^;)
おそらくはゼノと盟約を結んだ愚王共の指し金だと思いますがそれで蒼真と隼人達が一触即発の展開になるのをゼノが狙ってるのかもですね(^_^;)
第181話:均衡を壊す者たちへの応援コメント
ふと、蒼真の所属する国の名前や魔界とは違う複雑な国同士に焦点がいったりして。
ゼノ、表裏があるキャラだけど・・・そういうキャラもザマァとか言ったりして・・・。なんか微妙に蒼真の敵対として自業自得な結末の予感。
人間界と魔界・・・最終的にはごっちゃ混ぜになったりして。
第179話:ゲスどもの使い道への応援コメント
用済みなりに捨て駒に使うの徹底してるなあ
第179話:ゲスどもの使い道への応援コメント
あーあ、本格的にゼノに目を付けられちゃったかぁ……。
自滅への道をどう手繰り寄せるのか、ゼノの手腕を拝見しましょうか!
第178話:二国からの書状への応援コメント
このクソクズ共どうにかならんか
第178話:二国からの書状への応援コメント
既に壊滅してる取引先の情報渡しても何の意味もないですがこのバカ貴族のもとにその報告はまだない訳で(^_^;)
第178話:二国からの書状への応援コメント
既に壊滅してます()
第177話:王たちの裏取引への応援コメント
人間勢力マジでどうしようもない奴らしかいねえw
第177話:王たちの裏取引への応援コメント
くそくそクソすぎるな。よく考えみたらもう魔族攻めてきてもないしな。ただの侵略行為
第151話:種ではなく行いでへの応援コメント
記憶喪失で良い感じにブラッシュアップされてますね。
ダークヒーロー!
第136話:荒れる王城(勇者side)への応援コメント
人族は人攫い国家
滅びればいい。
第129話:目覚めの前夜への応援コメント
それでも人族より全然マシという…
第112話:グラウゼルの試練への応援コメント
静流の紹介で作ってもらった剣は使わないの?
舐めプか…
第106話:敵は魔族のみにあらずへの応援コメント
無理に信頼を取り戻す必要もないのでは。
蒼真に非があると決めつけてるのだから対話にならんよ。
第102話:思いがけない出会いへの応援コメント
魔界に旅立つがいいよ。
よほど大事にしてもらえる。
第94話:魔族寄りと呼ばれてもへの応援コメント
蒼真「僕が危険人物? ほーん。で、どうするの?止められるの? 勇者よりつよい僕を誰が止めるの?」
こういうことでしょ。
勇者以上のに力を持つ蒼真をなぜ頭ごなしに押さえつけるのか?
襲われていた王都民を守っただけ。裏山で修行しただけ。
これが罪と言うなら人間界は理不尽すぎる
蒼真は魔界に与したほうが良い。
第93話:勇者会議に走った衝撃への応援コメント
為政者が国防に関して外様の勇者に丸投げw
第86話:迫る二つの瞳への応援コメント
なんやこの女ども。
病み上がりの蒼真をガチ詰めしとるやん。
愛情とかないのか? 蒼真はお前らのトロフィーちゃうぞ?
魔族側の男の娘出てこないかな。一番幸せだろ。
第85話:強者の足音(魔族side)への応援コメント
魔族側のほうがよほどまともに見える。
人側は召喚という人攫いをしてるし
上から目線で覚悟と責任を持って魔族と戦えとかいう。
この世界は人種いらんでしょ…。
第83話:蒼真の処遇への応援コメント
朱音…お前もう退場しろよ。
経緯はどうあれ蒼真捨てたやろ。
第82話:力の代償への応援コメント
魔族の力が人種に馴染まないなら
後三人の魔族側の加護をすべて受け入れれば
人からは離れるけど楽になるのでは?
魔族の旗頭となる恐れはあるけど。
第81話:絶望が刻んだ強さへの応援コメント
もう魔族ヒロインのじゃロリサキュバスに期待するしかない
第80話:悲嘆の再会への応援コメント
朱音は何様?
お前は蒼真を捨てて勇者についていったよね?
うっざ。
第76話:暴走の勇者を止めろ(勇者side)への応援コメント
隼人「面倒だな〜」
アメリア「じゃあ私が!」
レン「よ~し僕が燃やしてやる!」
その他「「「どうぞ、どうぞ」」」
第74話:殺意の槍への応援コメント
真打の刀と片目を封印して舐めプは良くないな~
第45話:セリスと合流(朱音side)への応援コメント
自分は間男作っておいて旦那が人助けしたら怒っているという理不尽。
第44話:闇の情報屋への応援コメント
人斬りの練習が捗る
第33話:新たなる刀を求めてへの応援コメント
ずっと木刀だと思ってました…。
第32話:それぞれの道への応援コメント
魔族の加護持ちの女の子がきっと居るよw
取られて悔しいなら手放すなってことよね。
第31話:女の勘(朱音side)への応援コメント
「朱音はどちらに付くか」
いや冒頭で勇者に付いていくために別れの挨拶もろくにせず蒼真を捨てて出ていった。
これが事実でしょ?
なら蒼真との縁は最初に切れてる。
第203話:勇者の愚行への応援コメント
今んところフラットに語ってるからまあ・・・信用はされるだろうな