第215話:勇者たちの突破戦への応援コメント
思えば隼人達の本格的なシーンは初めてという・・・かな。実質的に蒼真以外の主要登場人物の隼人達は戦闘以外が多かったから久々の物語が動いたり、盛り上がる展開かな。
ここで、隼人達の今の基準や蒼真が単体だから人間て魔族の流れや、人間のほぼ上位の戦力と魔族のトップとの差がこれから固定されるのかな。逆を言えば差がありすぎるとどこまで対立がいくかわからないが、蒼真が人間側と敵対は色々と蒼真の立ち位置的に変な感じだし、人間側と魔族側が互角は難しいし・・・蒼真は隼人達側か隼人達寄りでなければ・・・バランス的には難しいかな。
まずは蒼真の記憶が第一で。
第214話:勇者を試す魔族たち(勇者side)への応援コメント
この段階で勇者パーティーがボコられたら嗤うしかない。
第214話:勇者を試す魔族たち(勇者side)への応援コメント
そら気が付くか
第213話:惨劇の玉座への応援コメント
なんと言うか本当に魔族はさぁ。。。武人というかなんというか。。。人ができてるというか
第213話:惨劇の玉座への応援コメント
あーあ
第213話:惨劇の玉座への応援コメント
皆殺しではなくしっかり間引きしてゴミ(王族、貴族)だけを処分しましたね(^_^;)
ゴミだけは処分しましたが大半の民は生かしてますしデルオルスという国自体は存続出来るのかな?王国ではなく共和国という形でも(^_^;)
まとめて魔族軍に捕虜にされなければですが(^_^;)
第213話:惨劇の玉座への応援コメント
長年戦いで生きたのと政治で生きた男の差かな。
第111話:天才ゆえの苦悩への応援コメント
初期の頃から冷めた雰囲気をしてたのは天才ゆえの孤独だったんだな
召喚されて良いように使われる事になっても、やる気が無くどうでも良さそうに言われた事をこなしてる雰囲気があったね
良いキャラしてると思ってたが、結局この話でも読者には理解されて無いのが笑っちゃった
第212話:追放者は魔族の頂点に立つへの応援コメント
魔族領に進行して魔族を奴隷としたりする奴や魔族との混血というだけで迫害&危険視して追放の上に刺客差し向けて暗殺しようとする奴とかこの世界の人間サイドの王族ってホントロクなのいませんね(^_^;)
第212話:追放者は魔族の頂点に立つへの応援コメント
>魔族の血を引いているということで蔑まれ
もうちょっと別のところに因果がないかこれ
第212話:追放者は魔族の頂点に立つへの応援コメント
この国がレイヴァンに滅ぼされるのは必然だったんだなあ
第212話:追放者は魔族の頂点に立つへの応援コメント
意外さと皮肉なもの・・・。
元々なのか後に変化したのか・・・しかし、皮肉な・・・。
そういのが人間や魔族でも共通な感じも。
編集済
第211話:民を見捨てた王への応援コメント
ここに勇者達が助けに入って、レイヴァンの圧倒的な力の前に勇者パーティ壊滅…とかなら、個人的に面白いのですがw
さて、どうなるのか?
次回も楽しみにしています。
第211話:民を見捨てた王への応援コメント
人間って、上に行くほどクズが増えるな
第211話:民を見捨てた王への応援コメント
心意気は買われてた
編集済
第211話:民を見捨てた王への応援コメント
魔族にも命冥加な振る舞いをする輩はいるのだろうか
そうじゃないなら一旦人類サイドの王侯貴族滅んでよくねと思ってしまう
第211話:民を見捨てた王への応援コメント
こういうのは魔界は焦点がまだ当てられる所が少ないですが、人間も魔族も共通点は同じかな。
仮に王族だけでどうするのだろうか・・・守りも仕事も・・・。
第210話:転移門へへの応援コメント
魔族と言うも、単に異民族であり、人間よりも圧倒的に強い存在であるだけで、規律もあれば、人情もある。
ただ、こと戦争となる事々に対しては容赦できないのもわかる。
蒼真がルミナやベルクやイリスと出会った事は、きっと後日の為になると思っている。
人でありながら、魔族の力も手にした蒼真の今後の道行きに期待します。
第210話:転移門へへの応援コメント
ある意味気が合うコンビ。イリスとは違う意味の。色々と陰謀が動く前に蒼真が動けたのは良かったが・・・。
ルミナの場合はやはり、その選択が正解で、セリス達と同じく途中で合流だけど、記憶喪失で出会って初期から支えるのと、大分進んでから支えるのは支えるのは同じでも記憶喪失になる迄の人間関係という部分を知ってる場合のキャラ毎への印象は変わりますね。恋愛面が蒼真自体修行が主で、自覚はない様で蒼真からはそういう感じは見えないのは良いですが。蒼真の記憶が戻り、朱音達と再会の方が気になって、ルミナの方は・・・。
さぁどうなるか。
第207話:恨みを思い知れへの応援コメント
一回本気の試合であればどうなるか。
第55話:懐かしき故郷への想い(朱音side)への応援コメント
従者も女神の祝福もらえるって設定、今初めて知った。従者の意味がよくわからなかった
第209話:半壊した長老の家への応援コメント
給与何ヶ月分なんだろ?w
第209話:半壊した長老の家への応援コメント
文句言うなわがままやり男
第208話:理不尽なる強さへの応援コメント
ツンデレさんですかw
第208話:理不尽なる強さへの応援コメント
ちゃんと拳を交えれば友やなあ
編集済
第208話:理不尽なる強さへの応援コメント
嫉妬とか色々あるんでしょうけど少なくとも実験材料になるべくしてなったクズ勇者の様に外道に堕ちることはなさそうですね(^_^;)
一方的に蒼真をライバル視してる感じではありますが(^_^;)
第208話:理不尽なる強さへの応援コメント
腹立たしいが、でも魔族側のがやっぱり健全だよなぁ
第207話:恨みを思い知れへの応援コメント
甘味処に付き合わせてたのはイリスの方だったような?バトルにかこつけてイリスに文句を言ってるだけだね。気付かれたら制裁されそう
第207話:恨みを思い知れへの応援コメント
恨みの根源はしょうもないけど試す力は本物か
果たして乗り越えられるのか
編集済
第207話:恨みを思い知れへの応援コメント
真剣勝負のはずが会話のやり取りで脱力感のある感じになってますね〜(^_^;)
第207話:恨みを思い知れへの応援コメント
大草原
第206話:行きたければ俺を倒せへの応援コメント
力関係とか上下関係とか、そこはベルクの性分なのかな。イリスのアドバイスも他に色々と内部事情が絡んで・・・。
記憶・・・そうなるかな。そもそも、グラさんの・・・あ、いえ・・・。
どっち道、蒼真が元に戻らなきゃ何も始まらないし・・・魔族とは何か、も人間を理解してない状態では余り意味がないし・・・。
第206話:行きたければ俺を倒せへの応援コメント
ベルクとイリスのコンビ好きだわ〜
編集済
第206話:行きたければ俺を倒せへの応援コメント
シリアスな展開の中にギャグが混ざってる感じのベルクとイリスのやり取りはいいですね〜(^_^;)
ホントに蒼真の記憶が戻るきっかけになるのかは別として(^_^;)
第206話:行きたければ俺を倒せへの応援コメント
ベルク、イリスのコンビはいいですね!
会話が好き。
第205話:胸騒ぎの先へへの応援コメント
それふつうに2,3か月かからんか?というかどんだけながされたんだ。。。
第204話:敵か味方か、ゼノという男への応援コメント
あくまでも魔族側に有利な説明で、当時を知るものと知らないものの意見の差かな。人間側の裏事情がほぼない時点で、魔族の表でしかわからない部分だけど。
今の蒼真ではそこも注意しながらは付加能だし。
第203話:勇者の愚行への応援コメント
今んところフラットに語ってるからまあ・・・信用はされるだろうな
第203話:勇者の愚行への応援コメント
蒼真の思い出す反応はあることはある点は・・・。羅刹丸も同様で、羅刹丸だけ特別ではない点でしょうか。勇者=隼人で反応しないのも・・・蒼真としては各キャラそれぞれ印象はあると思いますが。
この場、イリス側のも魔族側に都合のいい方向だし。人間界側で、アレでも勇者で、どちらかではなく、どちらもが引き金を、が正解の様な・・・。
第203話:勇者の愚行への応援コメント
あ、そうか、羅刹丸の事も忘れてしまっていたのか
命懸けで継承した記憶が喪失されるのは切ない…せめて想いは変わらず引き継がれている事を
編集済
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
イリスとの力関係が〜・・・。ベルクが紳士というかお目付け役みたいな感じだったけど・・・、まぁ、上下はないみたいな・・・。コミカルなコンビ。
会話での蒼真の仕草は特に普通で・・・タイミングや何かがあれば思い出すしぐさが出るのかな?
あくまでも勇者パーティと避けるよりは、騒がれれば朱音とあったり・・・セリスは別にだけど、隼人とも当時は気まずいが、今は「約束」もあるから一応関係者なのかな。そもそも魔族とは何か自体、蒼真自身を基準に今までの人間としての思いと、知識や魔族側から見た蒼真への人間としての見方が条件としては必須な面もあるかな?記憶喪失では人間とは何なのかも必要だし。
【追記】
これでグラさんとも再会の流れかな?流石に、ルミナ達とはここでお別れになるかな?元々別れの挨拶みたいな流れだったし・・・。
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
イリスは蒼真が魔族の仲間だって疑われてたり、勇者の裏切りで死にかけたりとかどこまで把握してるのかな?
編集済
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
元々蒼真が勇者側にいたのはなし崩し的な感じ(当初から勇者と関わる気はなかったし)だったし記憶失ってる現在では自分とは無関係と思うのも無理ないですね(^_^;)
しかしイリスは蒼真と再会した時はすっかりメインヒロイン色が濃くなりましたね~(^_^;)
まあ~魔族サイドではルミナと並んでですが(^_^;)
第202話:記憶喪失の真相への応援コメント
誇張はあれど嘘はつかぬ、人類より余程誠実で
第201話:忘れられた再会への応援コメント
草
第201話:忘れられた再会への応援コメント
魔族の方が人間サイドより一部の悪人を除き善良だねー。
人間サイドは邪悪なのが多すぎるw
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
ベルクとイリス・・・やはり自由度高いのかな。
蒼真への感度が高い?キャラが増える反面、恋愛はハーレムタグとかがないから誰ともくっつく手前で終るのかな。それはそれで平和か〜。朱音とか微妙にちょっとだけ近いのも幼馴染として。逆に、特定の誰か一人と、の場合はハーレムだと難しいかな。
やはり、記憶を失う前と後で出会った蒼真に感度が高くなる女性キャラへの感じ方は、蒼真早く戻れ〜が、あるから高まるのが難しい・・。個人的にはイリス位までかな。
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
見事に地雷を踏んだ
編集済
第201話:忘れられた再会への応援コメント
もう魔族側の女性陣でハーレム築いてもいいんじゃないですかねーw
第201話:忘れられた再会への応援コメント
本当になんで魔族側のがしたしみもてるんだろ。。(とおいめ
第201話:忘れられた再会への応援コメント
イリスとベルク良いコンビだなあ
第201話:忘れられた再会への応援コメント
ベルク好きかも
第200話:王都より来たる者への応援コメント
記憶がない状態で会うのか…果たして
第200話:王都より来たる者への応援コメント
あー記憶ガガガ
第200話:王都より来たる者への応援コメント
そっちが早いか・・・。
朱音達との再会はすんなりといかないとは思いましたが、これで、元に戻っても先には進むし・・・勇者パーティとの再会は必須事項だし、村に留まり続ける展開はないとは思いますが・・・。
第200話:王都より来たる者への応援コメント
そちらと先に再会か
第198話:地底より来たる断罪への応援コメント
結局王都壊滅は早いか遅いかの違いか
第198話:地底より来たる断罪への応援コメント
ふと思いますが、神器ってデザイン的には独特なんでしょうか。
第197話:勇者たちの急行(勇者side)への応援コメント
実際、それ程蒼真、朱音、静流の差は朱音を除いてないかな。対レグナの時も蒼真のレグナ本気には苦戦したし。朱音も1話時点で、蒼真と差はないレベルだけど、戦闘シーンが少ないから・・・朱音と静流両方の実力が見れれば・・・。
魔族は魔族の思惑と一部の欲が出始めたし、人間と本質は同程度かな。
第197話:勇者たちの急行(勇者side)への応援コメント
なんだろう。。。魔族がんばれ!になる
第197話:勇者たちの急行(勇者side)への応援コメント
あー、魔族側にしか応援できる心がない
編集済
第197話:勇者たちの急行(勇者side)への応援コメント
静流以外は応援する気が起きない不思議w
新たな加護でどれくらい強くなったのかわからないけど、勇者パーティーはもう少し痛い目に遭って欲しいですね。
さて、蒼真はどう動くのでしょうか?
次回も楽しみにしています。
第197話:勇者たちの急行(勇者side)への応援コメント
先に死んだレグナと同様、アメリアもうやはりクズだな
静流の蒼真への想いを利用したという点でも、相当なクズだけど
第196話:新たな強敵への応援コメント
人類の意志決定機関が外道過ぎて魔族に支配されてた方がマシに思えるから魔族を応援したくなる。
第196話:新たな強敵への応援コメント
頑張れー魔族
第195話:惨劇の国門への応援コメント
人間と魔族の戦力差が結構な・・・。でもある意味中心の戦力差も分かるのかな。
可能性はあっが、そうなったら蒼真は再会の機会は更に先に進むのかな?とんぼ返りや蒼真がやっとついたら、また戻ってニアミスを繰り返すとか?
第195話:惨劇の国門への応援コメント
屑の巻き添えは一番やるせないわな
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
更新に気づかなかった・・・。
蒼真と勇者パーティーの地理的距離が気になりますね。上手く行けば移動前に再会かな。混乱の最中かなり移動制限が予想されるし、とんぼ返りでまた魔界に勇者パーティーが戻りそうだし。移動前に再会となるか・・・。蒼真には王国に向かう理由も意味も十分にあるし、逆に躊躇う理由がない(自分探し?がついてになっちゃうか・・・)・・・。
第30話:静かなる刃、怒れる乙女たちへの応援コメント
琴音は何も言えんと思う
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
あー魔族側すきだわ〜
第194話:勇者不在の略奪者たちへの応援コメント
情報を知った後生かす義理はあるかどうか…
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
まだ再会するチャンスはあるかな。
そもそも攻略の仕方が、探索と違う目的で、手段や一連の行動か完全に別々で、どっかの盗賊で、なんとなく違うのを気づくかな。
勇者パーティーとの再会がまず先でなければ、この機会を逃すと村に戻ってイベントが起こって、記憶が戻ったとしても、魔族を知るそもそもの目的が優先的だったらば(時間をかけて)人間側の異変を知ってから更に朱音達を探すのも世界規模の混乱の最中ではすれ違いを繰り返して、かなり先になっちゃうかも知れませんし(金銭的にも・・・)。記憶が戻らず、村に恩義や罪悪感を感じて、中々動けない、という束縛ができる可能性も。
蒼真は早く記憶が戻り朱音達との再会で人間界に同行するチャンスが来れば良いですね。少なくとも、国が魔族に襲われているという魔族の負の部分と今までの蒼真の行動心理からすれば行かない選択肢はないかも知れません。魔族の謀略が逆に魔族の不利を生むのも展開的にはいいかも知れません。
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
魔族側を応援してしまう自分がいる
第193話:勇者を討つ覚悟への応援コメント
勇者達は名前を使われているだけで悪人ではない…かもだけど、個人的には応援したくないんですよね。
彼らと再会した際、果たして蒼真の記憶は戻るのか?気になります。
次回も楽しみにしています。
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
再開するのはいつになるやら……
第1話:現実が壊された日への応援コメント
企画主催者です。読みに来ました。
編集済
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
ある意味魔族の手のひらで踊らされている感じが・・・。
【追記】
これ蒼真と朱音達とのある意味すれ違いの始まりとか・・・移動する迄に再会のチャンスはある点でしょうか。
というか精鋭だったらある程度の探索とかもできるという・・・。
記憶が戻るイベントは魔族側になるのかな?ルミナ達も絡めばややこしい事に・・・人間側の変化を知る事が難しいから魔族の旅もしていられない程の人間側の危機を後で知る事に・・・?
編集済
第192話:深部に届いた急報(勇者side)への応援コメント
朱音さん達が合流して蒼真さんの歯止め役になるルートは無くなったかな…。
蒼真さんと略奪兵との戦いが更に泥沼化しそうな気配ですが、次の更新を楽しみにしてます。
第2話:才能に絶望した日への応援コメント
何この謎展開
これじゃあ娘の身の安全よりも初対面の勇者"候補"の精神の成長の方が大事なキチママじゃん( ̄▽ ̄;)
貴族の命令とか、恩人の頼みとかの方が断然いい
いきなり2対1なのも謎だし
第191話:斬られる理由への応援コメント
こうなってくると、どっちが悪か分からんな。人間側が魔族を一方的に目の敵にして敵対してるようにも思えるし、やられたらやり返す報復合戦になりそう。
主人公の記憶喪失いつまで続けるの?
第191話:斬られる理由への応援コメント
この後どうするのだろうか・・・またあの村に戻るのだろうか。それを最後に人間界に戻るか朱音達と予期せぬ再会となるのかな?女同士の戦い〜も?
蒼真の思いは己の信念に従っているけれど、記憶がない時では、ある意味危ないかな。背景に何があるのか人間界の知識があるかないか、知らず知らず人間とは何かも先入観が生まれ、記憶が戻ったら影響がでたり・・・。
しかし、勇者パーティーのある意味恩恵で、何とか進出している系なのかな。勇者パーティーでも厳しい場所で。
第191話:斬られる理由への応援コメント
下衆だけど国は売らない程度の忠誠はあったのか
第191話:斬られる理由への応援コメント
助けられた方も感謝とか出来るのはその余裕があるヤツだけですからね。
来るのが遅いとなじられたり、殺しを見られて恐れられたり。
ましてや敵対する種族からとなれば。
‥‥‥こう言うの繰り返して感謝されない、逆におそれられるのを耐えられなかったなれの果てがFateのエミヤアーチャーなんですな。
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
ゼノが高笑いしてそうな光景
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
第3の陣営作っちゃいなよ
第190話:人間であるがゆえにへの応援コメント
果たしてどちら側か・・・他の人間は場所的に無理なんかな。
時には・・・臨機応変で、歩きも必要だけど、長旅自体は馬車とか使うのかな。
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
よく分からんけど、ノーガードの撃ち合いかな。
守るって発想はないんだね。
好き勝手襲ってよし、攫ってよし?
魔族というか将星の在り方がわからなくなってきた。
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
まぁ、可能性はなくはないとは思いましたが。魔族と人間の複雑な・・・。
第188話:略奪を語る王への応援コメント
隼人視点がメインだと、そもそも勇者と国の繋がりってそこまで深くはないかな通信の発達も、色々と事実を知るまでに勇者側と蒼真のイベントで、蒼真側につくとか・・・だったりして。
蒼真が元に戻るタイミング次第かな。朱音達と再会か、魔族側のイベントか・・・。結構難しいタイミング。
魔族側は蒼真の人間側の交友関係をどこまで知っているか・・・魔族側だけだったら、蒼真が元に戻るのは単に途中経過で魔族とは何かを蒼真が魔族側に寄り過て、人間側と魔族側を偏見で見るかも知れないし、ゼノ次第で朱音や人間側と、勇者パーティー側に軋轢とか生むのも可能だったりして。
第188話:略奪を語る王への応援コメント
うーん、最近は情勢とか謀略とかいわゆる閑話的な展開が多くて、主人公の影が薄いような…
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
この作品に限っては、魔族を応援したくなりますねー。
レイヴァンさんの活躍に期待!
次回も楽しみにしています。
第187話:将星レイヴァン出撃への応援コメント
人間の方が、魔族より遥かに欲を貪る非道な生物と認識された。
徹底的にやっちゃってよ、レイヴァン!
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
色々とどーすんだこれ
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
ゼノの操り人形だな
第185話:滅びの村での誓いへの応援コメント
勇者パーティー以外だったら偽装かな。そもそも来るのが人間側だったら相当限定的だし。
記憶の有無自体が基礎の魔族とは何かに人間とは何かも加わるし、そこに、人間と魔族の善悪もつけ出されるし、蒼真が人間側から見た魔族か、魔族側から見た人間と魔族かで、魔族とはが、影響あるから・・・何を基礎として見定めるか・・・助けられた村でしたらそれからの印象で、先入観が入りそう・・・。
人間も魔族も同時に善悪を見るのは難しいそう(悪い部分は意図的に隠すとか)で早めに思い出したら今までの培った人間とはからの魔族とは、ができて近くなるのかな。
編集済
第186話:滅びの順序(魔族side)への応援コメント
人間も魔族も思考は似てるとかかな?
蒼真の国・・・もそうですが、国名=キャラ名が・・・各キャラは大体ですが、国名の知名度が少ないからなのかな?
ほぼほぼ勇者1パーティって感じ?も背景を知らない場合は・・・国への忠誠や思い次第かな。
【追記】
蒼真と朱音の国名って・・・?
第215話:勇者たちの突破戦への応援コメント
蒼真がレイヴァンの出生と、その身に起きた惨劇という名の真実を知った時、きっと朱音や静流の元へは帰れないだろうな……。