第2話:闇に飲まれて への応援コメント
この度は企画にご応募していただきありがとうございます😊
兄を亡くした妹の悲痛な叫びから始まる場面は重苦しい空気を感じましたが、必死に兄を呼び止める言葉が病院の冷たい機械音と重なっ苦しくなるような描写でしたし、過去の回想で語られる兄妹の苦労や嘘をついてまで妹を優先した兄の優しさもあってその後の結末は辛いですね…
作品のフォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!
第1話:最期の別れ (改訂)への応援コメント
第1話、とても重い導入でした。
緊急治療室の描写が具体的で、兄妹の関係性も丁寧に積み重ねられているため、最期の場面の悲しさが強く伝わってきます。特に「ごめん」という一言に集約された後悔は印象的でした。
兄妹の絆をここまでしっかり描いたうえで、タイトルの「悪の一人息子として転生」にどう繋がっていくのかが気になります。絶望からどんな物語が始まるのか、続きが知りたくなる第1話でした。
第1話:最期の別れ (改訂)への応援コメント
「突然のメッセージ失礼いたします。黒目さんの投稿、を拝見して、勝手ながらセンスがとても素敵だなと感じております。
もしお暇な時にでも、私の書いた作品(リンク)をチラッと覗いていただけたら、それだけで飛び上がるほど嬉しいです。」
第1話:最期の別れ (改訂)への応援コメント
悲しい😭
第11話:問題の解決 への応援コメント
ローズがただの村長の娘だと思っていたから納得してたけど男爵とはいえ貴族の娘を虐めるなんてこいつらはアホなのか?
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました。
解説 :
現実の世界では、いじめに社会的なステータスは関係ありません。裕福な環境で暮らしている人でも、いじめに遭うことはよくあります。
この物語の中で、ロせは小さな女の子です。彼女の両親は「守護者」としての任務のために村を離れ、ジェイカルお兄ちゃんも時々両親に同行します。
ロせは、周囲の人に何も打ち明けようとしない人の典型的な例かもしれません。
第1話:最期の別れ (改訂)への応援コメント
【読み合おう!】#1:面白い作品を発掘して、発掘されよう! 企画から来ました。