応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話: 体の持ち主の記憶への応援コメント

    なんで意識失ってる主人公が、手当ての様子を把握出来てるの?

  • 第43話 : エスランド公国への応援コメント

    戦争とは、実態を知らない老いが、若者を地獄へ送り返し、そして悪事を容認することだ
    戦勝国と敗戦国のみならず、战火は思わぬ国々にも及び、語られることのない犠牲者がいる

  • 第42話 : 取引終了 への応援コメント

    うーん、卑怯な戦い方自体が悪いわけではないけど。特に状況を考慮すると…
    でもあれでいつも勝てるわけじゃないし。それにこれから何やっても全部疑われることになるし。かなりバランスが取れてるしな

  • ふーむ、少し落ち着いてきたようなので、選択肢を見てみましょう。(注:落ち着くことは感情を殺すことや忘れることを意味しない)

    今のところこの状況で唯一のプラス面は、彼が皇帝のある種の後継者という名前を持っていることくらいですね
    とはいえ、それは後々権力などを得るために利用できる肩書でもある。それまでは大人しくして策を練り好機を待つのがいいかも

    そしてしっぺ返し戦略のような感じで、もしこの屑皇帝のような絶対性でさえ存在しうるならやがて主人公はその力を手に入れればこれらの共犯者や加担者(盲従の走狗たる家臣)を排除し真実を特に村民たちへ行き渡らせることができる。(もちろん、皇帝こそが遠い昔から常に先に仕掛けたのだ)
    それにこれらを成すために費やした長きにわたる時間と入念な準備を考えればもちろん『訴訟費用は敗訴者負担』となるのは当然でそれどころか、なんと…複利の利子も付くんんだ~!笑

  • 第20話:エレナの回想 への応援コメント

    そんな過去が....

  • 主人公の名前ミカエルじゃないの?(もう訳分からん)

  • 第3話: 体の持ち主の記憶への応援コメント

    ロゼちゃうんか?
    ロセ?

  • この物語のハーレムは実在するのでしょうか?主人公には本当にたくさんの妻や恋人がいるのでしょうか?

    作者からの返信

    もちろん、ハレムわ存在する。
    でも、主人公がヒロインたちを知るには長い時間を要する。

  • 第3話: 体の持ち主の記憶への応援コメント

    母親も転生者ちゃうんかこれ…(;・∀・)

  • 第2話:闇に飲まれて への応援コメント

    「愛媛の!みかんは!世界いち〜♪」
    みかんみかんみかんと聞いて思い出しました👍懐かしい、セックス・ピストルズだっけ?

  • 【読み合おう!】#1:面白い作品を発掘して、発掘されよう! 企画から来ました。

  • 第2話:闇に飲まれて への応援コメント

    この度は企画にご応募していただきありがとうございます😊
    兄を亡くした妹の悲痛な叫びから始まる場面は重苦しい空気を感じましたが、必死に兄を呼び止める言葉が病院の冷たい機械音と重なっ苦しくなるような描写でしたし、過去の回想で語られる兄妹の苦労や嘘をついてまで妹を優先した兄の優しさもあってその後の結末は辛いですね…
    作品のフォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!

  • 第1話、とても重い導入でした。

    緊急治療室の描写が具体的で、兄妹の関係性も丁寧に積み重ねられているため、最期の場面の悲しさが強く伝わってきます。特に「ごめん」という一言に集約された後悔は印象的でした。

    兄妹の絆をここまでしっかり描いたうえで、タイトルの「悪の一人息子として転生」にどう繋がっていくのかが気になります。絶望からどんな物語が始まるのか、続きが知りたくなる第1話でした。

  • 「突然のメッセージ失礼いたします。黒目さんの投稿、を拝見して、勝手ながらセンスがとても素敵だなと感じております。
    もしお暇な時にでも、私の書いた作品(リンク)をチラッと覗いていただけたら、それだけで飛び上がるほど嬉しいです。」

  • 悲しい😭

  • 第11話:問題の解決 への応援コメント

    ローズがただの村長の娘だと思っていたから納得してたけど男爵とはいえ貴族の娘を虐めるなんてこいつらはアホなのか?

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございました。

    解説 :
    現実の世界では、いじめに社会的なステータスは関係ありません。裕福な環境で暮らしている人でも、いじめに遭うことはよくあります。
    この物語の中で、ロせは小さな女の子です。彼女の両親は「守護者」としての任務のために村を離れ、ジェイカルお兄ちゃんも時々両親に同行します。
    ロせは、周囲の人に何も打ち明けようとしない人の典型的な例かもしれません。